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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2764)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 622 / 1874学部中
学部絞込
542481-490件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強もそこそこに、バイトやサークル、就職活動、学校以外での勉強にも力を入れる余裕があると思います。学校の勉強に追われるということはあまりないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      同じ文学部内の様々な分野の授業を取ることもできるし、逆に英語に関する授業で埋めることもでき、自分の好きなバランスで授業をとれると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって課題や授業の形などが全く違います。大きく分けてアメリカ文学系、イギリス文学系、言語学系の三つに分かれます。
    • 就職・進学
      普通
      学内での説明会なども多数開催されています。しかし学生の数も多いので、自身から行動していかないと、すぐに周りにおいて行かれる環境ではあります。
    • アクセス・立地
      普通
      学校自体の立地は都心から離れているためあまりいいとは言えませんが、モノレールの駅と学校が直結しているため、便利ではあります。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体はきれいですが、冬はとにかく寒いです。文学部のある3号棟では、携帯の電波が入りにくい教室が多々あり、悪いところだと圏外もあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      立地のせいもあるのか、基本的にはあまり派手な人はいません。サークルに入ればそれなりに友達ができると思います。しかしサークルに入らなくても、クラス単位での授業が多いので、そこで友達を作れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎的な英語力の向上から実践的な英語、英語圏の文化など
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹治ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリスの近代、現代文学についての研究ができます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      就職していない
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業後もまだ就職せずにやりたいことがあった為
    • 志望動機
      家から近くて、高校に推薦枠があり空いてたため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の先生との面接練習や小論文をかく練習
    この口コミは参考になりましたか?

    11人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119826
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツの文化やドイツ語を学ぶには適した環境です。ネイティブの先生の授業もたくさんあり、留学のサポートもしてくれます。目標を持った方には最適だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツと言っても様々な分野があります。中央大学では文学、言語、文化など様々なことを学ぶ講義がたくさんあり、興味があることをじっくり学べる筈です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      わたしは児童文学に興味があり、そのゼミに入りました。じっくり学び、友とは討論や研究を行いました。自分の興味があるゼミがあれば、その道の専門家がしっかりと教えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      やはり中央大学ということで、サポートがしっかりしています。キャリアセンターでは就活生の相談や履歴書の書き方など、細かいところまで教えてくれるので、集中することができました。
    • アクセス・立地
      悪い
      多摩キャンパスに通っていたので、アクセスはそんなにいいとは言えないと思います。都心からだと一時間近くかかるので。
    • 施設・設備
      普通
      田舎にありますが、その為すごい広大な敷地があります。とても大きな図書館もありますし、充実した学食もあります。とても恵まれた環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分と気が合う友達がたくさんできました。ゼミや講義、サークルなど多くの場面で様々な友達に出会うことができます。一生の友達も見つかるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語の基礎や、ドイツの文化を学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      若松ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ドイツの中でも有名なグリム童話について勉強しました。それ以外にも様々な児童文学の研究を行い、比較分析を行いました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      三英堂商事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家が近く、また、興味がある分野だったから。
    • 志望動機
      児童文学のなかでも特に興味があるグリム童話について学ぶことができるからです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論と面接の練習。あとはドイツ文学を多く読むこと。
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    18人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127231
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語学、英語圏の文学文化について詳しく研究したい人におすすめの大学です。各分野とも学年が上がるにつれて徐々に細かいところに絞って研究することができます。
    • 講義・授業
      良い
      大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つに分けられます。各分野の基礎的なことを低学年のうちに必修で学ぶことができ、自分が研究したい分野をじっくり選ぶことができます。高学年になると各分野のゼミに所属し、より専門的なことを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスのそれぞれの分野からさらに複数のゼミに分かれており、より専門的な研究をすることができます。また。各ゼミとも30人ほどの少人数で構成されているため、密度の濃い議論ができます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が新卒での内定を得ることができていました。就職課の職員はもちろんのこと、教授も進路相談に親身に乗ってくれる人が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りて一番初めに見えてくる学部棟が文学部棟です。ほかの学部と比べると、駅からの距離は圧倒的に一番近いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が蔵書数が多く、また貴重な資料も充実しています。また、文学部には各専攻ごとの図書館というのもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人の良い人ばかりですぐ馴染むことができると思います。文学部は少人数のクラス制で受ける講義も多く、友達もできやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学について基礎を学び、そこから発展して具体的な問題について考えていきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      体験講義で言語学に興味を持ち、詳しく学んでみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使っていない。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問研究を徹底して行い、それと自分の苦手な部分を照らし合わせて、苦手なところを平均くらいに持っていく、というのを意識して勉強した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121482
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語学、英語圏の文学文化を学び研究するには適した環境だと思います。学部の中でも一番人数の多い学科であり、多種多様な人がいます。多種多様な選択科目があり、自分の興味のあることをピンポイントに学ぶことができます。しかし、その分研究分野も多岐にわたっているため、本当に自分の興味のある分野を早めに定めないと後々苦労することになるので注意が必要です。
    • 講義・授業
      良い
      授業は大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つに分けられます。低学年のうちに各分野の基礎的な内容の講義を必修で受けます。高学年になるとゼミを中心により専門的な講義が増えます。自分にあったゼミを選ぶためには低学年のうちに自分の興味のある分野を絞っていかないといけません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスの各分野でそれぞれさらに複数の分野のゼミに分かれています。そのため、自分が本当に興味を持った分野についてピンポイントで研究することができます。また、各ゼミとも3.4年生が半々の30名ほどの少人数で構成されます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの学生が新卒で就職を決めることができていました。就職課のスタッフだけでなく、ゼミの教授も親身に進路についての相談に乗ってくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りて一番初めに見える学部棟が文学部棟です。徒歩5分ほどで着きます。 ほかの学部棟に比べるとかなり駅から近いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の所蔵数が多く、そして貴重な資料もたくさん保管されています。 また文学部には各専攻ごとの図書室も存在し、そこでよりマニアックな資料に出会うこともできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      まじめな人が多かったと思います。また郊外から出てきた人も多く、郊外から一人で上京してきたような人でも安心して通うことができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学の基礎を学び、それを発展させて具体的な問題について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      オープンキャンパスで受けた体験講義がきっかけで英語学に興味を持ち、それをもっと深く学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自己分析と過去問研究をして自分が合格するためには何を重点的にやらなければいけないのかを明確にし、それを実行に移した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127431
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぶために必要なものは全てあるかもしれません。それに周りもやる気のある学生が比較的多いです。しかしながら都心からのアクセスは悪く、就職活動の時には少し苦労しました。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの授業が多く、いろんな学生と交流することができる場もあります。全体的に学びたいと考えている方には満足していただけるかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      児童文学のゼミがあり、所属していました。昔から興味があった分野の研究ができるのはとても素晴らしいと思いました。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動をするには少しキャンパスが都心から遠く、キャリアセンターや学校の施設を利用するにも不便があっとかと思いました。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく田舎にあります。都心からの学生は苦労するかもしれません。私は苦労しました。あとは就職活動の時には不便です
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書量はとても豊富です。多くの参考文献が見つかるので、レポートや論文を作るときはとてもありがたい。また学食もコスパがよく、美味しいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ専攻の学生なので、趣味や好みが似ている方が多いと思います。そのおかげで、たくさんのことを知ることができ、また多くの友達を得ることができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語以外にも文化や言語学、様々なことが学べると思います
    • 所属研究室・ゼミ名
      野口ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      児童文学の研究。おもにグリム童話が多かったような気がします
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      文学に興味があったから。その研究ができると思ったから。
    • 利用した入試形式
      その他
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    18人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116635
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語について深く研究したいと思っている人にはおすすめできる大学だと思う。各分野の基礎を低学年のうちに学ぶことができ、まだ具体的に何を研究したいか決まっていない人もあせらずじっくり選ぶことができる。だが、研究対象が細かく分割されてるため、選択を誤るとのちのち苦しむことにもなりかねないので注意が必要である。
    • 講義・授業
      良い
      大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つの分野がある。それぞれの分野の基礎を低学年のうちに必修で学ぶことができる。また各分野ごとの専門的な講義もあり、自分の興味に応じてそれらを自由に選んで履修できる。だが、低学年のうちは必修が多く、時間割がかぶるなどして、その学年では取りたい講義を受けられない場合もある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスそれぞれさらに複数のゼミに分かれて多種多様な研究がおこなわれている。専攻専用の図書室もあり、それが研究を手助けしてくれる。各ゼミとも30人ほどの少人数で形成されているため、議論もスムーズに進み、より深い研究ができるようになっている。だが、ゼミによって温度差がそれなりにある。
    • 就職・進学
      良い
      サポート体制が充実していて、多くの人が満足のいく就職活動ができていたように感じる。就職課などのスタッフだけでなく、教授も親身に相談にのってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りてバルコニーを歩いていき、全学部棟の中で一番手前にあるのが文学部棟です。広いキャンパスだが、一番手前にあり、他の棟で授業をすることもほとんどないので、文学部生はそんなに移動で苦労することはないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      建物の外観が白で統一されていて洗練とした印象がある。学食棟があるのも大きな特徴だと思う。場所によっては若干トイレが暗く、入りづらく感じる場合もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      全体的にまじめで良い人が多い。広いキャンパスでたくさんの人が通っているので、いろいろな場所から来たいろいろな人がいるので、とても刺激になると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語という言語の歴史について内的要因、外的要因など様々な観点から学ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      オープンキャンパスで体験講義を受けて、英語学というものに興味を持ち、より深く学んでみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の定期テストや模試などを通して自己分析をして、自分が何ができるのか、できないのかを明確にした。それらと過去問を照らし合わせて今の自分が合格に近付くには何をしなければいけないのかを考え、それを実行に移した。
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    投稿者ID:115593
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の周りの空気がとても良かったです。周りが山に囲まれていたこともあって、とても伸び伸びとしていた。学科は先輩後輩の関係がよく、サークルに入らなくてもとても楽しかったです。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数はとても少なく、教授ともとても仲良くなりました。わからないことを相談にのってくれたり、3年生で実地研修もあり、仲良くなれる環境だったのがよかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育学専攻にはゼミがありませんでした。その関係で適切な評価はできません。研究室もなかったのでこちらについても詳しくお話をすることができません。
    • 就職・進学
      普通
      教師になりたくて入学をしてきた学生が多いです。実際に教育現場の勉強をしていく中で、民間企業に入っていく人が多いのが現状です。教育実習を行って就職をしていく人は少なかったのが現状です。
    • アクセス・立地
      悪い
      山にあること。最寄り駅が都心から離れいているのがデメリットです。学校の周りには、お店が少なく、夜食べに行くときには少し電車に乗って出なければいけなくとても不便でした。
    • 施設・設備
      良い
      山にあることで、学校がとてもでかいです。また、色々なものが学校内に揃っているので、買い物とかも不便ではありません。学食もおいしいことで有名なので、夕食をそこで済ませてしまう人が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学式をした日に、先輩が歓迎会を行ってくれます。そのため、とても楽しく友達と仲良くなることができました。少人数であることが要因だと思います。また、入学して1か月以内に宿泊行事もあるので、そこでカップルができることも多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教師になるために、必要なことを学習しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学校の先生になりたくて、入学を希望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112280
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      有名かつ伝統のある総合大学です。学問に励む人や部活、サークル活動に励む人など、いろいろな人と関わることができて刺激になりました。
    • 講義・授業
      良い
      13ある専攻の講義を履修でき、尚且つ卒業に必要な単位にも計上することができます。教養を幅広く身につけたい人にはお勧めです。
    • アクセス・立地
      普通
      多摩キャンパスへのアクセスは、必ずモノレールを使わなければいけないため少々不便です。稀に、多摩動物公園駅から山道を15分かけて登ってくる学生もいます。
    • 施設・設備
      良い
      設備は非常に充実しています。図書館の本の蔵書数、食堂の総席数、敷地面積は他大学を圧倒していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部では他学部とくらべ、2年次までクラス単位の授業が多いです。そのため、クラス内で自然に友人ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は非常に活発です。スポーツ推薦で入学する有名選手も多いです。サークル活動も活発で、学内の掲示板には常に複数の団体が部員募集のビラを貼っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      おおまかにアメリカ系、イギリス系、言語学系の3つに分かれています。アメリカ系では、アメリカの文化や小説、映画などを幅広く扱った講義が多く開講されています。また、1970年代前後の黒人差別問題を研究している教授が非常に有名な方です。イギリス系ではイギリス小説や詩などの研究をする講義がほとんどです。言語学系は、英語学、英語音声学、第二言語習得研究、英語史(英語の使われ方の変遷)など、英語を学ぶ人だけでなくこれから教えようとしている人にもためになることを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      第二言語習得研究ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本人が第二言語として英語を学ぶ際の、習得の順序や脳内のメカニズムを研究するゼミです。ほかのゼミではやらないような実験をしたり、集計して考察し、自分なりにその事象をまとめることができたのは非常に良い経験でした。第二言語習得研究の世界ではまだまだ解明されていないことが山ほどあるため、そのうちの1つの事象を突き止めていけば自分がその事象についての第一人者になることができ、その点も非常に魅力的だと思います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      伝統のある大学で、いろいろなことを学べると思ったため。教員免許が取れるため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普段の授業を大切にし、わからないことがあったら必ず質問する。テスト対策を万全にし、内申点を絶対に下げない。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84499
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことがある人にとっては、大変いい大学だと思います。やろうと思えば非常に多くの、深い知識を得る事が出来るだけの場が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      専攻の種類が多く、幅広い分野の講義があり、また他学科、他専攻の講義でも多く受講が可能なので、幅広い分野に興味がある方には大変良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスは23区外の山の中に存在しており、アクセスは都内の大学としてはかなり悪い方だと言えます。区内の実家から通う場合はある程度の移動の煩わしさは覚悟しなくてはいけません。ただ、近くに他の大学も多く、地域自体がベッドタウンということもあるので、生活に必要な要素は揃っており、一人暮らしをする場合は快適に過ごすことが可能です。
    • 施設・設備
      普通
      歴史のある大学なので施設自体はあまり綺麗とは言えないです。ただ、施設の充実度は多くの大学の中でもトップクラスだと思います。特に学生食堂・生協は大学外からも評判になるほどのものです。
    • 友人・恋愛
      普通
      都心から離れた大学ということもあって、少し落ち着いていて真面目な雰囲気の方が多いと思います。文学部単体で言えば、個性的な人が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      学内には公認、未公認含め、大変多くの部活やサークルが存在しています。同じジャンルでも細分化されたサークルが多く、音楽系サークルだけでも10近くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から現代に至るまで、非常に幅広い分野の文学・国語学の知識を学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      中古文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に平安時代の文学や文化について研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      取り扱う分野が幅広く、様々な講義を受けられると思ったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験自体の難易度は低いため、傾向や時間配分を意識して過去問を解いていました。
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    6人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85107
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      課題が多く(常にレポート〆切毎週2本以上が目安)、自学・探求心のある人にはうってつけです。忙しい中でもバイトやサークルを両立させている学生はいるので、バイタリティのある仲間にも恵まれます。「心理学」のミーハーなイメージ(特に社会心理学・臨床心理学のマスコミ向けな部分)だけで入学してしまうと無駄な4年間になります。研究内容も幅広く個人の裁量に任せられるため、実直に取り組めばかなりの実力がつきます。反面、なんとなくで入ってしまうと楽に取れる単位が少ないためかなり苦しめられるので気楽な学生生活を送りたい人には向かないと思います。一般企業への就職の点で言うと、経済学や法学などと異なり、どの観点でどう生かしたいかが見えにくい学問のため、直接的に結び付けにくいのが難点です。うまく研究内容やそこから得た能力を活かして就職している人も多いですが。心理職に就くには大学院進学が必須にはなるので、大学卒業後の進路も含め慎重に検討すべきです。
    • 講義・授業
      普通
      かなり幅広く、自由に受講ができる点は評価できると思います。学部をまたいでの履修も一部単位が認められることもあり、フレキシブルにスケジュールを組めます。心理学の講義は基礎知識を1、2年でみっちり学ぶのでその基礎固めにはじめはもどかしさを覚えます。3年から始まるゼミもその人の取り組み次第で実りかたが断然変わってしまうのですが、主体的に毎度のゼミに予習しながら取り組む人と受動的な人とでは習熟度が雲泥の差です。また、数年前から希望者向けに英国に留学する制度ができました。名前は忘れましたが。英国で英語力を学びながら、日本語・日本文化などを伝えていくための鍛錬を積みます。将来海外で日本文化を広めていきたい、という意思のある人には興味深い制度だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      「多摩モノレール」に乗らなくてはいけない点から言うと、アクセスは悪いと思います。また京王線、中央線とも繋がっているためよく電車が遅れたりもします。そのため近くに一人暮らしする学生は多く、アパートから原付バイク・自転車等で通っていたりもします。坂の上にあるので、徒歩だときついです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはとにかく広いです。初めて来たときや別の学部の講義を聞きにいこうとするとだいたい迷います。ただ、建物自体は古いので夏は暑く冬は寒いのが難点です。学科の設備で言うと、心理学実験室という部屋が設けられていることはありがたいと思います。(その装置が新しく綺麗になるともっとよいのですが)実験室の他、一般教室内で使える器具もありますので、設備は整っているほうかと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科には女性8割・男性2割くらいの割合でした。(私の年代では)やはり女性は多いのですが、だいたい美男美女が各学年1名ずつぐらいいます。ただ、学科内での交流よりはサークル・部活・アルバイト先などでの交流のほうが活発なことも多く、それに伴い学科内恋愛は少なめな印象です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動もかなり活発です。多摩キャンパスは他の大学に比べ立地もあまりよくはないので、陸の孤島ならではの団結力があるのではないかと思います。部活に関しては一通りの設備がキャンパス内に整っているのがよいです。(他大学だとグラウンドは別場所・別の駅だったりするので)それなりに強い部活動もありますし、箱根駅伝などでは直接往路復路それぞれ応援に出ることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の成り立ち、基礎からその応用までじっくりと学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      緑川ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      認知症・発達障碍者の方に対する理解を深める神経心理学
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      JASDAQ上場企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人材系の会社であり、心理学を活かす要素も見当たったので。
    • 志望動機
      知り合いがパニック障害を患い、自分にもできることはないかと考え志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般の私大文系向け対策を行いました。MARCHの過去問は一通り解きました。
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    投稿者ID:87105
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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