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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2764)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 622 / 1874学部中
学部絞込
542491-500件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      私大文系のなんとなくの4年間を過ごしたいならちょうどいいと思います。自分で手広く物事を広げている人もいますが、大体は学業に追われることもあまりなく、バイトや趣味、遊び、サークルなどに重きを置いているようでした。
    • 講義・授業
      良い
      専門的に学ぶというよりは、広く教養の学べるところのような気がします。英語力を求めるのならば、それなりの授業をよく探す必要があるでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールの駅から直結なのでそこは最高ですが、駅の周辺は中大と明星大しかありません。都心などからのアクセスは悪いし、モノレールの運賃はJRなどと比べるととても高いです。
    • 施設・設備
      悪い
      とにかく冬は寒いです。文学部の建物は携帯の電波がとても入りにくいです。softbankでしたが、場所によって圏外になりました。
    • 友人・恋愛
      普通
      各々の積極性に拠ると思います。常に行動をともにする人が欲しいのならサークルに入ることをお勧めします。クラスの授業が多いので、クラス内の友人だけでも十分やっていけます。
    • 部活・サークル
      悪い
      いろいろなものがあり、規模の大きいものも多いので一概には言えません。学園祭などを楽しみたいのであれば入った方がいいとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎能力、英語圏の文化、歴史などについての知識
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職活動をすることに気乗りしなかったため
    • 志望動機
      高校に指定校推薦の枠があり、取れそうだったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自身の高校で先生と一対一でおこなう面接の練習
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84288
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      3年次からゼミがあり、そこで英語学、アメリカの文学や文化、そしてイギリスの文学や文化、の中から自分の興味のある分野を選択できます。もし、英語が好きだけどまだ自分がどの分野に興味があるかわからない場合でも、1、2年次に各分野の基礎的な講義を受けることができるので大丈夫です。
    • 講義・授業
      普通
      授業は1、2年次はクラス単位で行われる基礎演習科目が多くあります。いろいろな分野について学べるので、しっかり時間をかけて自分の興味がある分野を見つけることができるかと思います。そして3年次以降は自分の興味がある分野のゼミに入り、自分のやりたい研究ができるかと思います。ただ、とくに1、2年次は必修が多く、場合によっては自分がとりたい選択科目と時間割が被ってしまい、その科目が受講できないということが結構あります
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3、4年生が各15人ずつくらいの少人数で形成されます。人気のあるゼミの場合は選考で落とされてしまうこともあります。夏休みを使って合宿に行くゼミもあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は高く、先生は親身に対応してくれます。ある程度のネームバリューはあり、ある程度は就職活動で有利に働きます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から歩いて一番初めに見える学部棟になります。そのため、駅から歩く距離も短くて良いです。学食が少し遠いですがお昼時には仕出しの弁当屋さんが出たりもしているので、そこまで困ることもありません
    • 施設・設備
      良い
      学部棟の中には各学科ごとの研究室があるのはもちろん、その中には各学科の専門書を所蔵した小さな図書室があり、そこの本を閲覧したり、借りることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1、2年次には高校生の頃までのようなかんじのクラス単位の授業が多く、そこで仲良くなって友人や恋人になることが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学について専門用語を学び、それらを発展させて研究することができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語に興味があり、深く研究してみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問と自分の得手・不得手を研究し、それらを照らし合わせて何を優先してやるべきかを考えて勉強する
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:75418
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したくなくても、必ず勉強しなくてはいけない状況になるから、嫌でも知識が身に付くし、授業の価値を見いだせる。
    • 講義・授業
      普通
      意味のある授業ばかりで、専門的な知識を得ることができる。先生もさまざまで、いろんな専門分野を選択できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      同じ学科のなかでも、いろんな専門的な分野を選べるし、先生もさまざまで、自分に合った先生が必ずいるから、授業を楽しめる。
    • 就職・進学
      普通
      けっこうさまざまな企業への就職実績があるみたいで、広告業とかは特に少しおおいみたいである。先輩もいろいろと教えてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      この学部は駅からすぐです。駅から一番近くて2分くらいです。学食も生協も遠くはないです。駅からはダントツで近いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎のなかも綺麗ですし、教室がたくさんある。しかも小教室から大教室までいろんな大きさの教室がある。移動も楽です。
    • 友人・恋愛
      普通
      まわりはみんなけっこう勉強してて自分もやらなくちゃなと思えるような友達が多かったです。学科ごとに授業がかなり被るから仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報や社会について。社会調査やディベートについて。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会情報学安野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分でテーマを決めてアンケートなどの社会調査をする。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      有名な教授も多く、学科の名前もかっこよかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾八王子
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解き、中大特有の、イディオムをひたすらやりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65445
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな授業があるので、学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。本当に自由なので、好きなことに簿等でkる一方、いやなことから逃げ続けることもできてしまいます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門・分野の先生が集まっているので、授業の選択範囲が広いことがとても良いと思います。選択肢が多いので、迷ってしまうかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの種類が少ないのが気になりますが、気に入ったものがあれば、没頭することができます。人数が少ないので教授と密に連絡が取れ、卒業論文などもよいものに仕上がります。
    • 就職・進学
      良い
      進学をする人は文学部なので、少ないと思います。ほとんどが一般企業への就職となります。キャリアセンターがあるので、そこを十分に利用することをおすすめします。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールしかないので、アクセス・立地はお世辞にも良いとは言えません。駅の周辺にもお店などがないので、昼食はお弁当か学食にする人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      設備は整っているほうだと思います。図書館・学食共に、日本一の大きさを誇っています。また、コンピューター室や、DVDが見られる設備なども整っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生の人数が多いので、自分と息の合う友達に巡り合うことができると思います。他学部と合同の授業もあるので、交流できるチャンスが多いです。学内のカップルについてはよくわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語を学ぶことを中心にして、文学や文化、社会などについて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      医療法人。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元の人を相手にする職業に就きたいと思ったのと、通勤も無理がなかったからです。
    • 志望動機
      とにかくドイツ語が勉強したかったので、この学科にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院(予備校)
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を多く解き、基礎を固めていました。大学の過去問はあまり解いていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    28人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65337
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活は学問に集中したい、という人に適した環境がこの大学には整えられています。特に文学部には各専攻の研究室があり、多くの専門書が揃えられています。また、中央図書館には200万冊を超える本が置いてあります。文学部だけれど公務員を目指したい、という人のための公務員講座も開講されています。周りは山に囲まれており都心からも距離があるので、大学生活は思い切り遊びたいと考える人には正直向いていません。一方で、学問に励みたいというあなたにはぴったりの大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文学部人文社会学科には、13専攻があります。自分の専攻だけでなく、他専攻の科目を履修すれば、幅広い知識を身につけられ、色々な角度からものを考えることができるようになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      13専攻それぞれが、研究室を持っています。中央図書館で自分の調べたいことにうまくたどり着けない場合は、研究室を訪れると見つかるかもしれません。専門的な研究書が多数揃えてあります。
    • 就職・進学
      良い
      一般的に、文学部の就職率は他の学部に比べよくないと言われています。しかし、この大学の文学部は約94%の就職率で、自分の頑張り次第でしっかり就職への道を開くことができます。また、このような実績の背景には、大学の充実した就職のためのサポートがあると考えられます。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直、立地はあまりよくありません。都心にあるような大学を想像していると、がっかりすることでしょう。周りは山に囲まれており、遊んだり食事したりする場所がかなり限定されています。
    • 施設・設備
      普通
      この大学の食堂は非常に充実しています。4階建てで、すべてのフロアが食堂である塔があります。定食や麺類、パン、寿司など何でもあります。お昼時は混雑して席を取るのは難しいですが、メニューがとにかく豊富な上に週によって替わるので、食べ物に飽きることはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くの出会いの機会があります。大学在籍者全体で3万人を超える、規模の大きい大学です。その中に、気の合う友人や勉強仲間、恋人を見つけることは十分に可能だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語文学文化専攻で学べるのは、大きく分けて英語学、アメリカ文学、イギリス文学部の3つです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      英語といっても意思疎通のための手段としての英語ではなく、言語としての英語に興味があり、この専攻では言語学や文学に特化した研究ができると知ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校や家庭教師は利用しなかった
    • どのような入試対策をしていたか
      1冊の参考書を何度も繰り返し解いた。予備校などには通っていなかったので、分からないことがあったら高校の先生に質問しに行っていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62779
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      特に目立って悪いところはないと思います。忙しく詰め込んだ大学生活を送ることも、あまり頑張らずになんとなく4年間過ごすこともできる大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      英語に関する様々な分野の授業があり自身で選択できるので、最終的に4年生で卒論のテーマを決めることに向けて、自分の興味のある分野を探ることができます。10つ1つの授業は教授との相性などあたりはずれがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールの駅からは直接大学構内につながっていて、特に文学部塔はとても近いです。しかし駅の周りには住宅ばかりで何もなく、高幡不動、多摩センター、立川などまで出ないと遊ぶところなどはほとんどありません。
    • 施設・設備
      悪い
      建物内でも夏は暑く、冬はとても寒いです。また教室内など携帯電話の電波が悪く、場所によっては圏外になります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      立地のせいか基本的にはあまり派手な人が少ない印象です。学校の周りにあまりおみせがないため、ほとんどの生徒が学食など大学構内にいるので友人を作りやすいかもしれません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活によっては、ロンドンオリンピックに出場した選手もいました。応援団はときどきメディアにも取り上げられたりと有名みたいです。個人的な見解ですが、サークルに熱中している人は、地方から上京した人に多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する様々な分野を基本的なことから専門的なことまで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家から近く、自分の高校が推薦枠を持っていたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接練習を高校の先生方とやりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25940
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部西洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      緑に囲まれた落ち着いた環境で勉強に集中できます。図書館の蔵書数、食堂の充実は、学生の支えになっています。
    • 講義・授業
      普通
      他学部の授業も、しっかり単位にすることができます。自分の学部だけでなく他の分野にも目を向けることで、視野が広がります。
    • アクセス・立地
      普通
      都心から離れるので、周りにお店などは少ないです。しかし、モノレールの駅から直結なので通いやすいです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館の蔵書数による学生の研究を助けている面と、大きくて美味しい食堂はなかなか素晴らしいと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大学では数多くのサークルがあるのと、文学部ではクラス制度があるのでクラスの人としっかり仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも数おおいです。サッカーやアメフトは特に盛り上がっていて、応援団やマネージャーも力が入っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋史学の個人個人の好きな分野を研究できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      不動産賃貸営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      営業に興味があったから
    • 志望動機
      西洋史に興味のある分野があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎をしっかり固めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24515
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活を振り返るととても楽しく充実した思い出ばかり蘇ります。まず生活面では学食や生協がとても充実しており、必要な物はほとんど揃えられます。授業も内容の濃いものばかりです。
    • 講義・授業
      良い
      講義、授業の内容は教授にもよりますが、とてもためになるものばかりで多くのことを学びました。履修も学部内はもちろん、他学部の授業を受講できるのも魅力の1つです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育学専攻では、いわゆる教授がつくゼミは卒業論文を書くときだけです。それまではサブゼミナールというのがあり、教育に関する様々なゼミがあります。生徒同士で進めていきます。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターというものがあり、そこでは進路の相談にのってくださったり、履歴書を書く際にアドバイスをくださったり、進路関係のセミナーなどの情報を得ることもできます。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールを降りてすぐ大学ですが、とても敷地が広いのでどの学部棟で授業を受けるかによってモノレールの時間も変わってきます。ちなみに文学部棟が駅から一番近いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は何でも揃うんじゃないかというくらい充実してます。自習スペースもあります。音楽系の部活に所属していましたが、サークル棟や練習室もアリ、便利でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学専攻は全員で40人ほどしかいないためみんなで仲が良かったです。部活の仲間も社会人になった今も交流があるくらいで、大学生活ではとても良い仲間に巡り会えました。
    • 学生生活
      良い
      サークルではなく、音楽系の部活動に所属していたため本格的に練習に取り組めました。アルバイトも授業や部活の合間を縫っていれており、全体的に充実した大学生活を、おくれていたと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教育学の基礎的な授業が多いです。卒業論文は3年次から準備が始まり、4年次で本格的に書き始めます。
    • 就職先・進学先
      福祉業界の介護
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    投稿者ID:409627
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなく。基本的なことは学べるが、本気でこの道に進みたいならやや物足りない。講義も教授も全体的に平凡。自分でアンケートを作り、校内外で調査活動を行うので度胸はつく。学部生は全体的に皆で遊ぶのが好きな人が多く、飲み会も少なくない。コミュニケーション能力は必須になるかと。図書館も研究室も蔵書量は豊富で、関連書籍には困らないでしょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      多摩の山奥にあり、アップダウンが激しいため周辺に住んでいても徒歩は結構辛い。基本的な交通手段は多摩モノレールになるが、運賃が高めで気軽に使うにはやや躊躇する。すぐ近くに多摩動物公園があるので、動物が好きならデートにいいかも。金額が気にならなければ、モノレールで立川市へ行けるので買い物やレジャーには困らないでしょう。多摩センター側だと余り遊ぶところはない印象。家賃や物価は東京にしては安い方だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      なんといっても国内でも指折りの蔵書量を誇る図書館は魅力的。学食は値段も普通ながら味や量も普通で割安感はない。そのくせ、ほとんどの学部が一度に集まるため、昼時には席がなくなるくらい混む。隣の大学の方が学食らしいのだが、そこまで行くのが地味に遠い。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大学院
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:384556
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学なのにクラスがあり、担任の先生もいるためすごくアットホームな環境で勉強することができました。少人数で受ける授業も多く、文学部の他学科の授業も受講できるので幅広いジャンルの勉強ができて良かったです。
    • 講義・授業
      良い
      社会学を学びたい人にはとてもオススメです!先生は個性あふれるメンバーですが、それぞれの分野で有名な方が集まってます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から必修となります。社会学だけでもゼミが多く、自分がやりたい分野を探して入ることができます。また、もし希望があれば4年目でゼミを変えることも可能です。
      わたしは他大学との合同ゼミに所属したので、他の大学の人たちとも交流があり楽しかったです。また、フィールドワークがメインだったので外で活動することも多く、社会人ではなかなか経験できない時間を過ごすことができたと思います。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターがありますが、正直あまり活用していませんでした。公務員を目指す人には、情報やセミナーが充実してていいように感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールに乗らないといけないため決してアクセスは良くないですが、田舎にある分とてものどかで、学生も穏やかな人が多いです。キャンパスはとても広く、敷地内で何でも揃っており、とても充実していました。
    • 施設・設備
      良い
      周りに何もない分、敷地内で何でも揃うようになっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生の人数が多く、大学内で過ごす時間も多いため、友人がたくさんできました。サークル数も非常に多く、掛け持ちして参加してる人も多かったです。
      その分、恋人が学校内でできる人が多い印象でした。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      旅行会社
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    投稿者ID:376878
542491-500件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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偏差値が近い首都圏の私立文系大学

青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2286件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
立教大学

立教大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2167件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋
明治大学

明治大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.05 (3321件)
東京都千代田区/JR中央線(快速) 御茶ノ水
日本大学

日本大学

35.0 - 65.0

★★★★☆ 3.76 (4368件)
東京都千代田区/JR中央・総武線 市ケ谷
日本女子大学

日本女子大学

45.0 - 60.0

★★★★☆ 4.12 (842件)
東京都文京区/JR山手線 目白

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