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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2764)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 622 / 1874学部中
学部絞込
542471-480件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      実力ある教授のもとで文学を学ぶ機会、教職や学芸員などの資格をとる機会には恵まれます。自主性は問われますが在学中に色々な経験をする機会もあると思います。ただ、学部自体が就職に有利というわけではないです。留学もしにくいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文学が好きな人には有意義。自主性に委ねられはするが、幅広い分野を学ぶ機会もあります。真面目に出席さえすれば評価されやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミごと特色はあるが、幅広い分野で研究でき、「卒論でそんなこともやっていいの」と思うようなことも取り上げることができる。研究費について特に困ることもない。
    • 就職・進学
      普通
      相談室やガイタンス、学内での合同説明会などは充実している。ただ、学部自体は就職には不利。教職などの資格はきちんと取れるカリキュラムがあるし、公務員試験は予備校と提携しており、学内で予備校の授業が受けられる。
    • アクセス・立地
      悪い
      郊外にあるため、インカレなどではかなり不便な思いをする。周りも何もないしモノレール一本しかないため、空きコマは基本的に学内で過ごすことになる。学食は広い。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しく、郊外にあるため広い。学食は充実している。また図書館も広く、勉強できるスペースも多い。私の学科はモノレールの駅から近く、その点は非常に便利だった。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学部の学生とは授業では交流しないので、基本的にサークルなどで交流を持つことになると思う。一年時はクラス別の授業があり、また三年からゼミに所属するので、特定の人と深くつきあうことになりやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学について、古典から近現代までの基礎知識の勉強と専攻する時代の文学を研究します。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      国文学に興味があり、大学で深く研究してみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      特定の学校の過去問にしぼらず問題を解いていた。
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    投稿者ID:62887
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度以前入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強の科目自体は楽しい物が多いいが、社会で役立つかは微妙。ただ、ゼミはパソコンのソフトを使ったり、教授と密にコミュニケーションが取れるので、そこらへんは社会で役立つと思ったので。
    • 講義・授業
      良い
      科目の多彩さや面白さは長けているが、社会に出て役立つかは微妙。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      非常に厳しいか、かなりゆるいかの両極端な場合がおおく、丁度よいゼミが少ない
    • 就職・進学
      良い
      同年代で就職浪人をした人は聞いておらず、卒業後も皆高収入なので。
    • アクセス・立地
      良い
      都心からは離れているが、駅からは近く、通学には非常に便利だから
    • 施設・設備
      良い
      学食などは建物もきれいで質も良いが、サークル棟の汚さは半端ではないため
    • 友人・恋愛
      良い
      講師や教授陣は人当たりがよく、気さくに話しかけに行く事ができるため
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は非常に多く、新歓のイベントも全体的に充実してるので、雰囲気が合う所を見つけるのは苦労しないと思うので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの歴史や特徴など。統計ソフトを使ってアンケートを取ることもあれば、図書室に籠もることもある
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      建築資材会社の営業職
    • 志望動機
      元々映画に興味があり、将来は映画関係の仕事をしたいと思い、映画を勉強したいと思ったので。
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    投稿者ID:658827
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      「教育」について幅広く学ぶことができます。教師を目指す人だけでなく、社会に出る上で必要な教養を身に付けることができる講義やゼミが充実していると思います。他の専攻と違い、教授や先輩との距離が近く、学びやすい環境が整っています。進路については、さまざまなサポートがあるので、意欲のある学生は自主的に利用しています。自主的に動ける学生は、多くが大手企業、公務員等に就職できていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      「教育」には、学校教育や家庭教育、社会教育などさまざまあるので、興味を持てる講義はあるはずです。教育学のエキスパートの講義を聞けるので、得られるものは大きいと思います。ただ聞いているだけではなく、学生も参加できる、意見を交わし合える講義が多いので、退屈はしません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論に向けて「実地研究」というものがあります。事前に決めた都道府県に行き、教育に関わることを調べていきます。行政機関や学校などに赴き、教育に携わる人の生の声を聞いて考察していきます。実地研究を踏まえ、自分が興味を持ったこと、大学生活で学んだことを、4年生のゼミで、さらに深めていきます。教授との距離が近く、卒論指導はかなり充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      全体的に見れば、就職実績は良いです。サポートは充実していますが、効率よく自分で動いていかないと、やはり望ましい結果にはならないのではないでしょうか。キャリアセンターではエントリーシートの書き方や面接練習もしてくれるので、活用すると良いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      山の方にあるので、通学は不便です。緑豊かなので、精神的には落ち着きます。高幡不動や多摩センターまで出れば、いろいろな施設はあります。
    • 施設・設備
      良い
      学食が最高です。好きなジャンルは絶対あると思います。図書館も最高です。蔵書数が非常に多く、勉強に役立ちます。自習できる場所も多いので、試験前等に使う人が多いです。パソコンの台数も多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学専攻にはクラスがありますが、クラス内で友人を作りやすいです。また、縦の繋がりもあり、1年生から4年生まで仲が良いのが特徴です。同級生同士、先輩後輩と恋愛している人は多かったです。
    • 学生生活
      良い
      入学後には教授も交えたオリエンテーションがあります。春には綺麗な桜が咲くのでお花見もやります。クラスやサークルでの行事が多いので、楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は、語学の講義もあり、専門の講義においても基礎的な知識を得るためのものが多いです。3,4年次は、基礎を踏まえた実践的な講義になっていきます。
    • 利用した入試形式
      金融業界の総合職その後、高校教師に転職
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    投稿者ID:411260
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      悪い
      他の学科に比べると、クラス単位での授業の割合がかなり多かったです。そんなこともあり、自分はサークルには所属していなかったのですが、交遊関係で困ることはありませんでした。また、所属していた図書館情報学コースでの学習内容も充実していて、講師陣も専門的に活動していらっしゃる方々だったので、学びたい意欲のある学生にはとことん応えてくださいました。ただ、司書という職業は就職するには狭き門だったため、卒業後の進路選択の際に学んだことを活かそうという人は周りでもほとんどいませんでした。
    • 講義・授業
      悪い
      穏やかな教授が多かったため、非常にアットホームな雰囲気での講義でした。課題も提出すればきちんと評価してくださるので、特に単位等で困ることはありませんでした。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミについては社会学専攻のゼミに入ることもできるようで、そちらへ進む友人もいました。ひとつのゼミしか所属できず、二年生の冬にゼミを決めます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職について、教授からの直接的なサポートはありませんでした。(学習内容を活かした進路ではなかったので)ただ、就職活動の際の欠席等には寛容でした。
    • アクセス・立地
      良い
      立川が近くにあるので、飲み会や帰りに買い物をしたりなどができました。また、キャンパス周辺は学生向けのマンションも多く、通学に便利そうでした。
    • 施設・設備
      良い
      歴史あるキャンパスなので、どうしても設備の古さはめについてしまいます。とはいえ、改修も重ねていて不便さは極力除かれている印象です。
    • 友人・恋愛
      普通
      クラスでの授業が多かったので、わたしはクラスの友達が多くできました。また、サークル等もかなり多いので、様々な人と付き合う機会がある環境です。
    • 学生生活
      普通
      特にサークルに所属していなかったのですが、周りの子は意欲的に参加して、コミュニティの輪を広げていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      およそ3年掛けて、司書資格取得に必要となる歴史や図書館の仕組み、海外の図書館について、データベースサービスについて等を学習します。
    • 利用した入試形式
      IT業界のコンサルタント
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    投稿者ID:410507
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学校の環境が穏やかであるためか、学生全体が穏やかな人が多い講師も優しく丁寧で親切な方が多いアクセスは悪いが、キャンパスが広く敷地内でなんでも揃う(雑誌も参考書も自転車やパソコン、原付までなんでも売ってる。美容院もある。)なんだかんだみんな割と有名な企業に内定している
    • 講義・授業
      普通
      講義はつまらないものが多い自分で興味、関心を持って臨まないと堕落した学校生活になる1年目は必修が多くあり、人によっては週6で通っていた
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはじぶんが行きたいところに入れれば、とても楽しいと思うしかし、現在はカリキュラムが変更になったため、卒業論文があるなくなったらしいゼミ制度がどう変わったかはよく分からないが、私がいた頃は必修です3年目から所属が義務づけられていた
    • 就職・進学
      悪い
      相談にはあまり乗ってくれない対応も悪いし面接練習にならないただ、OBの情報は自身で自由に調べられるそれだけしか良いところがない
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎にあるモノレールを使わないとアクセスできないがモノレールが高く、そしてとても混んでいる都心から遠いそのため一人暮らしの人が多い
    • 施設・設備
      良い
      敷地内でなんでも揃う美容院もあるし、学食派土日でもあいている図書館は広く、文献が多い体育館は数箇所あり、サークルで使うことができる暇な時間は自由にDVDを鑑賞できるさスペースもある
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな穏やかです優しい人が多い大学の環境が穏やかだからか、あまり変なことを考える人がいない そのため男女問わず仲良い
    • 学生生活
      普通
      サークルは選べばいい活発に活動しているだろうが、私が所属していたサークルは活動が少なかったサークル自体の数は多い部活もそれなりに力を入れて活動している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は必修が多く、自由選択科目が必修と被っているために取りにくいことがあるそのため好きな科目を自由になる選べるようになるのは2年目以降統計学と社会情報学概論がとてもわかりにくい統計学は意外と社会に出た時に役に立つと思う英語のほか、第二選択語学として中国語を選ぶ人が多いが、それ以外にもならないフランス語やドイツ語、韓国語も選べる 心理学はとても面白く、教養として学んでおくと良いと思う社会情報学というと何してるのかよく分からないように聞こえるが社会学自体が何を取り上げても良い学問であるため、じぶんの研究したいことを何でも出来るまた情報額で取り上げるのは、マスメディアの功罪、SNSやスマードホンなど最新のことであるため、身近なことを学問として学べるメディアリテラシーは学科のテーマであり、メディアの味方を学ぶことで情報操作などに惑わされず必要な情報を自分で取捨選択できるようになる
    • 利用した入試形式
      金融、商社、不動産など幅広い
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    投稿者ID:413228
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部西洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は、教授や講師に質問等指導を仰ぎに行けば真摯に対応もしてもらうことが出来る。学内にはサークルも多く、勉強のためのサークルもあるので向上心を高めることができる
    • 講義・授業
      良い
      入門から専門的な講義まで幅広くあり、一般教養科目も多くあるので自らの興味も広げることがかのうである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年、二年でこれからの基礎(英語等)がしっかりと固められ、三年次以降の研究や論文への準備をしっかりと行うことができる
    • 就職・進学
      普通
      就職は学科に関する仕事はあまりおおくない。サポートはキャリアセンターを活用するなど自ら動けば充実していると思う
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールの駅に隣接しているので電車通学には適しているが、多摩丘陵の中にあるので学校のすぐそばには何もない
    • 施設・設備
      普通
      他と同じく自ら動けばいろいろな施設を使って充実させることは可能であるが、やる気がなければあまりいみがない
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係や恋愛については自分がどのように動くかなので学科自体は関係がないが、多くのサークルがあるのでそこでの出会いはあると思う
    • 学生生活
      良い
      サークルは非常に多くあるので自らにあったところを探し出せればひじょうに充実したものになり、使える施設も多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は語学関係の講義が多く年次が上がるごとに専門性が上がりそのなかで自分の卒論のテーマを探していく形になる
    • 利用した入試形式
      印刷会社の制作
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    投稿者ID:415153
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な生徒が多く、安心して通える。
      授業は大変面白いものと眠くなるほと退屈なものがあるのでよく吟味してから取ることをオススメする。
    • 講義・授業
      普通
      教授が1人でペラペラ喋っている授業もあるが、自分たちで調べたものを発表させるものも多い。
      少人数のものは大体当たることになるがそんなに変な先生はいないのでよく分からない解答をしてもちゃんもフォローしてくれる。ちなみに大部分が寝ている授業でもテストなどはしっかりと聞いていないと解けないためとりあえず起きておくのが良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは充実してますが教授によって差があります。
      ゼミ旅行とか合宿にいくゼミもありますが、私のゼミは交流がなくゼミ友は出来ませんでした。それでもいいって方は良いと思いますがゼミで友達とかできるのを期待してる方はどういう雰囲気のゼミなのか調査することをオススメします。
    • 就職・進学
      普通
      割とブランド力のある大学なので就職実績は悪くないと思います。友人も有名な企業に多く就職してました。キャリアセンターなるものがあるので活用すると色々アドバイスくれると思いますが私は活用しなかったので就活には苦労しました。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京の僻地にあるためアクセスは悪いです。と言ってもモノレールのおかげで大部行きやすくはなったと思います。遊ぶところはほとんどありません。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      家電量販店に販売職として就職しました。
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    投稿者ID:330155
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      学校としての規模、学部の種類、学生数など全体的に偏りのないよくある私大だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      特筆するような悪い面も良い面もなく、大きな偏りがないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      担当教授によって、活動量がかなり異なります。自分がやりたい学問かということプラス、ゼミの雰囲気もよくみて選んだほうがよいです。
    • 就職・進学
      普通
      学生数が多いので、一人一人に親身になってもらえるわけではありません。
    • アクセス・立地
      良い
      都心からは距離がありますが、モノレールの駅と直結しているため、通学は楽だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      都心から離れた山の方にあるので、夏は暑く冬はとても寒いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ればそこで友人ができると思います。クラスの授業が多い学科なので、クラスにも友人が作りやすいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルをやってる人はサークル内で常に固まっている為、入ってない人は疎外感を感じることもあるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校レベルの基本的な英語の授業が、思ったより多いので、不安を持っている方も安心だと思います。
    • 就職先・進学先
      進路未定
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まったく就活をしていなかった為、進路未定のまま卒業しました。
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    投稿者ID:287861
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自然の中にあり、のびのびと学習できる良い環境です。学食が充実しており、色んな人との交流もできます。図書館も大きく、蔵書が多いので、色んな勉強ができるのもオススメです。
    • 講義・授業
      良い
      東洋史の教授も多く、たくさん学ぶことができます。講義も興味深いものも多く、自分の好きなことを学べる環境が整っています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室も豊富で自分の興味ある分野を徹底的に研究することができます。私は東南アジアの研究がしたかったのですが、たくさんの資料と教授のアドバイスのおかげで十分な調査をすることができました。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績もあり、希望のところを受けるのに困りませんでした。また、就職活動のサポートもしっかりしているので、履歴書やESの添削や面接のサポートなどもしてくれました。他にも大学主催の就職活動説明会や企業説明会も充実していました。
    • アクセス・立地
      普通
      都内からは遠く、山の中にあります。立地は通学のしにくい場所にありますが、自然の中にあり、とても過ごし易い環境です。大学構内はとても広く、設備も充実しているので、大学構内で不自由なく過ごすことができます。
    • 施設・設備
      良い
      設備も充実していて、綺麗で良い環境です。また、学内にwi-fiが通っているので誰でも使うことができます。図書館は大きく、自習スペースもたくさんあります。パソコン室のパソコンも多く設置されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部の1年生はクラス単位や専攻単位の授業が多いので、たくさんの人たちと交流することができ、友達をたくさん作ることができます。また、サークルもたくさんあるので、自分に合ったものを見つければ楽しく学生生活を過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専攻の基礎や基礎学習メインです。専攻の学習の基礎科目として、1年次にサンスクリット語とアラビア語の勉強をしました。とても楽しかったです。3年次からは本格的にゼミが始まり、4年次の卒業論文に向けて備えます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      歴史学が好きで、特に東南アジアについて研究したいと思ったためです。東洋史の研究ができる大学は都内でも少ないため、志望しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用で入学している人も結構いるため、基礎的な学習をしてセンターで得点を取れるように勉強しました。
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    投稿者ID:181113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      特に偏りのない一般的な文学部だと思います。専門科目に集中したい人も、専門科目以外のことも広く学びたい人も、自身でそのバランスを選択できると思います。
    • 講義・授業
      普通
      100人を超える大人数の講義から数人で行う少人数の演習授業まで、選択肢はたくさんあると思います。他学部の授業も履修することができたり、専門科目にとらわれず学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英文学の中でも、アメリカ文学系のゼミ、イギリス文学系のゼミ、英語学系のゼミがありその中でまた細かく分野に分かれるので、どこを選ぶかによって雰囲気が全然違うと思います。
    • 就職・進学
      普通
      大学の規模がそこそこ大きいので、学内でのセミナーや説明会などもよくおこなわれていました。ただ自分から情報を収集しないかぎりほとんど情報は入ってこないので、本人のやる気に左右されることが多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      郊外にあるため、あまりまわりに商業施設や行くような街はありませんが、モノレールの駅と大学構内が直結しているので、駅からの近さは抜群です。ほとんどの学生がモノレールを使って通学するため、時間によっては混雑がひどいです。
    • 施設・設備
      普通
      学食などもかなり大きいので、狭いという感覚はあまりありません。学生数に対してパソコン設備が少ない気がします。学期末試験前などは混んでいて、パソコン室はほとんど使えないイメージでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動などを特にしていなくても、クラスでの授業が多かったので友人が出来ました。他学部と文学部塔が離れているため、あまり他学部の人とのかかわりはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次の英語の授業は、ほとんど高校までの内容の復習や、基礎的英語力の定着を目的とするものでした。クラスでの必修授業はそういった授業が多いので、より専門的な内容は選択授業でとっていく形になります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹治ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近代、現代のイギリス文学が専門のゼミになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家から近く、通っていた高校に指定校推薦の枠があったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策の本を読んだり、高校の先生相手に面接の練習をしました。
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    投稿者ID:191028
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電話番号 042-674-2210
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青山学院大学

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55.0 - 65.0

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東京都豊島区/JR山手線 池袋
明治大学

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57.5 - 62.5

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東京都千代田区/JR中央線(快速) 御茶ノ水
日本大学

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35.0 - 65.0

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