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私立東京都/赤羽橋駅
慶應義塾大学 口コミ
4.22
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い2年次から自分の興味に合わせた専攻に進むことができるので、やりたいことを勉強をすることができます。又、振り返ってみると1年次は総合的な学習をするために様々な分野の講義を取得するので、それによって知見が広がったと実感しました。
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講義・授業良い講義や授業の雰囲気は本当にそれぞれになってしまうので、場合によっては騒がしいものもあると思い、1点マイナスにしました。しかし、指導の内容は専門的なものも多く、興味に沿った講義も沢山見つかるため非常に充実したものを受講できると思います。
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研究室・ゼミ良い私が所属している社会学専攻には10を超えるゼミがあるので教授の専門分野も様々です。しかしながら、当然ながら全ての分野をカバーできるわけではないので、人によっては自らの興味に完全に一致するゼミを見つけらない場合もあるかと思い、1点マイナスにしました。基本的には事前にゼミの説明会や見学などもあり、吟味してゼミを決められたので満足しています。
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就職・進学良い私自身の就職活動が来年からになるので詳しいことはお答え出来ませんが、12月ごろに業界講演会などが行われていたのでそのようなサポートは充実しているのではないかと思います。1点マイナスにした理由に関しては、やはり他の学部と比べてしまうと文学部には実績として劣るところがあるとは感じているところが大きいです。
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アクセス・立地良い最寄駅は都営三田線の三田駅か、山手線と京浜東北線の田町駅になるので、都心へのアクセスの面で大変便利です。駅から大学までは10分少々かかりますが、途中にコンビニ等もあるので便利かと思います。山手線沿線なので渋谷、品川、新宿などに遊びに行くことが多いです。日吉には電車一本で行けるので、サークルなどが日吉で行われていても比較的楽に参加できると思います。
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施設・設備良い図書館は地下5階くらいまであり蔵書数に関しては大変充実しています。勉強できる場所もかなりあります。ほかの校舎も大きいので、空き教室を使って課題をやったりすることも可能です。食堂が少し狭いかなという気がします。
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友人・恋愛良い学科内の友人関係はとても充実していますが、文学部のみ2年生から専門科目が始まるため三田キャンパスに移動するので、他学部の同学年との関わりが途絶えてしまうのがとても残念です。
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学生生活良い私の所属している学生団体は比較的に自由度が高いのですが、やる気に溢れた人達が沢山いるので行くたびに刺激を受けることができています。大学のイベントとしては三田祭が活気もあり人気のイベントです。大学自体の知名度が高いこともあるので、多くの人が集まります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は総合的な学習をするために文理に捉われない講義を取ります。必修科目は英語と第二外国語です。文学部は比較的1.2年の間で取得すべき単位数が多いですが、その代わり3.4年が楽です。2年生からはそれぞれの専攻に分かれるので、学習内容も必修科目も専攻ごとになります。人気の専攻は1年生の2月ごろに試験があるので注意が必要です。殆どの専攻で卒業論文を書きますが、社会学専攻や人間科学専攻などでは卒業試験コースというものがあり、卒論を書かなくても卒業することが可能な場合があります。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431884 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い大学の授業は多くの講義を開講しており、それぞれの興味に合わせたものを取れるようになっている。しかし、必修科目に関してはクラス指定があり、先生を選ばない点が好ましくない。大学では先生により講義がだいぶ異なり、テストの評価なども違うので、卒業の単位がかかっている必修科目で先生を選べないのは、運が悪いと大変だ。
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講義・授業普通種類は豊富である。履修の際には自分で好きなものを取ることができるのだが、とにかく大学は情報戦だ。情報戦 のあるものがかつ。ないものはえぐたんと呼ばれるものを履修し、いくらまじめに勉強しても、単位が取れない場合がある。
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研究室・ゼミ普通ゼミは半分しか入れないため争奪戦である。ただ、ゼミにもともと入る気がなく、インターンなどを、頑張っている子も多い。自分次第だ。なんかゼミは倍率が4倍も当たり前で、かなり難しい。ただ、就活に有利であることは違いない。
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就職・進学普通とくに学校から全体へのサポートはない。そこが女子大との違いだ。ただ、ゼミによっては先生の力でサポートをうけられたり、歴史のあるところだと、OB.OGが助けてくれる。あとは、自力で挑むしかない。
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アクセス・立地良い日吉は遠いが、駅の目の前が大学なので、雨の日などはよい。三田は都会だが、駅から10分程度あるくので大変だ。また、会社が多い街なので、コンビニは並ぶし、電車は混むので、好ましいとは言えない。
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施設・設備普通教室は新しいのと古いのの差が激しい。しかし、近年、設備の改築を行なってるようなので、今後に期待したい。
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友人・恋愛良い学内の恋愛は多い。サークル内が一番多いが、経済学部は一部の生徒を除いて、クラスごとに受ける授業が多いので、クラスのメンバーと顔を合わせる機会が多く、恋愛に発展しやすい。また、テスト前なども他学部に比べて、クラスで一緒に勉強するして対策することも多い。
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学生生活良いサークルは充実している。それは選ぶものにもやると思うが、とりあえず人数が多いのと、中程度のと二つはいることをおすすめする。多いのはとりあえずたくさん知り合いができる。しばらくすると、いわゆる、よっ友になるが、それでもテスト前など情報戦の際、力になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入試の方式によりだいぶ異なる。A方式だとかなり数学の比重がおおい。逆にBだと少ない。しかしその分、経済史などの授業が難しい。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427023 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]環境情報学部環境情報学科の評価-
総合評価良いとても素晴らしい学習環境がある。自分が研究したい内容を、様々な研究室や授業を通して作り上げていくことをモットーにしているので、その活動は将来に行かせることが可能である。
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講義・授業良い有名な教授が多く、意欲的な学生ほど受け入れられやすい傾向にある。学科で行われる全ての講義は、このキャンパス発祥の学生調査が実施され、あまりにひどい講義は学事から追求が入ることもある(基本的にそんな講義はない)
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研究室・ゼミ良い研究室・ゼミはとても充実しており、様々な分野を横断することも可能です。それぞれの分野で著名な教授陣が控えているので、一つを極めるのもよし、様々な分野を学び歩くのも良いとされています。
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就職・進学良い就職実績は申し分ないです。さすが慶應義塾だと感じます。
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アクセス・立地悪い悪い。駅からキャンパスまでバスであるが、その道が混むと40分ぐらいかかることがある。(駅からキャンパスまでが)
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施設・設備良いとても充実している
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学生生活良いサークルやイベントは充実している
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:402250 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い学生生活においてとても充実していると思う。先生方も自分が好きなことを教えてくださっているのだなと感じる場面が多く見られました。専門性の高い学部なだけあり、皆志が高く、刺激を受けました。
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講義・授業良いどの先生方も自分が好きなことを教えてくださっているのだなと感じる場面が多くあり、授業を受けていて面白いなと感じる場面が多かったです。もともと興味のないことも気になってきたりしたこともありました。
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研究室・ゼミ良いゼミは少人数で、教授との距離感も近く、とても楽しい場所でした。ゼミ生同士もとても仲が良く、ゼミ以外でも会うこともあるほど良い友達ができたと思います。
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就職・進学良いもともと知名度のある学校だということもあり、就職には有利であると思います。また、大学病院や、医学部、看護学部との連携授業もあるので、それらを生かして就職できるので、とてもいいと思います。
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アクセス・立地良い駅からの距離も近く、私にとっては自分の最寄駅からも近いため、すごく便利に感じています。都心に出やすいので、友達と少し遊びに行くのにも便利なのではないでしょうか。
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施設・設備良い校舎は古くなく、設備に関してはきちんと整っていて、勉強するにあたって不便だと感じたことはありません。
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友人・恋愛良い友人関係については、私の周りでは皆仲良くやっています。皆受験をして、難しい大学に入学してきたということもあり、志が高く、やりたいことを明確に持っている人が多く、とても刺激を受けます。
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学生生活良い私の参加しているサークルはイベントを企画してその運営をするのですが、皆仲良くやっています。また、そのイベントが成功した後はとてつもない達成感を味わうことができます。忙しくて大変な時もあったけれど、どれもいい思い出に変わります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は文系の学部よりは多いです。1年次は日吉キャンパスで、2年次から芝キャンパスに移ります。薬学科は薬剤師の資格を取ることがメインの目標となります
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就職先・進学先を選んだ理由薬局の薬剤師
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415335 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]理工学部応用化学科の評価-
総合評価普通実験レポートが通年で毎週あるので、なかなかつらい。今年からレポート提出の方式が変わって、締め切りが1日前になったので大変。春学期はネットで提出できたが、秋学期から現物も提出しなくてはならなくて面倒臭い。再レポも多い。
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講義・授業普通今年から、薬学部で単位を落とす人続出という教授の講義があり、大変だった。履修については、全体的に午前中などの早い時間にまとまっている。1年生の必修が午後なこともあり、再履修が組みやすくなっている…。
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研究室・ゼミ普通今二年生だが、ゼミはまだないので、よくわからない。したがって、中間をとって3点としたわけである。他大学に比べて遅い印象。
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就職・進学普通二年次ではよくわからない。また、友達も少なく、サークルにも入っていないため先輩との繋がりもなく、あまりわからない。
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アクセス・立地悪い最寄駅から門までは横断歩道を渡ってすぐであるが、なんだかんだ校舎が散らばっていて遠い。特に、理工学部は遠くにある校舎や実験棟を使うことが多いので思ったより歩かされる。
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施設・設備普通キャンパスは全体として統一感はなく、新しい校舎は新しく、古い校舎は古い。遠い校舎の階段教室は遠い上に階段も段が大きく、椅子も曲がっていて好きではない。木がむき出しという感じの机と椅子なので引っかかることがある。実際にこないだストッキングをひっかけたのであの教室には恨みを持っている。
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友人・恋愛普通学内では、友達のうちの1人がクラス内で付き合っていて、もう1人がサークル内で付き合っているらしい。意外と、男子も彼女ができたという噂を聞くので出会いはあるのかもしれない。しかし、サークルに入っていないと厳しいかも?
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学生生活悪いわたしは現在サークルに入っていないので、わからない。前は1つサークルに入っていたが、やめた。週一で練習ができると言っていたのに、実際には月一回あればいいほう、予定が合わないと予約が取れなくて一度もできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他の学科と同様必修の基礎科目を選択する。というか、まだ学科に分かれておらず、学門での勉強となる。が、ほぼほぼどの学門も同じことをする。学門3は他の学科よりも化学の講義が多い。第二外国語を落とすと進級できないので注意。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411831 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部物理情報工学科の評価-
総合評価良いやりたいことに対して誠実に、とことん向き合っている友人が多いため、よい刺激を受けられる。また、先生からのフォローもあつく、気軽に相談できる環境になっている。
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講義・授業良い講義がYoutubeにあがっているものもあり、それらを用いて予習や復習、テスト前の確認もできる。必修科目、選択必修科目がほとんどで時間割の自由はあまりないが、単位を取らせようとしている先生方の努力を感じる。
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研究室・ゼミ良い研究室に所属するのは4年からなのでわたしはまだ入っていないが、先輩からの話を聞くと、大変だがとても充実していると聞く。それが後々の就職を楽にしているのではないか。
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就職・進学良い学校推薦を利用した生徒の採用率は100%であり、また教授からの紹介での就職も多い。就活対策などは学校で行わないが、それがなくても余裕で就職できるくらいの知識と経験を身につけさせてくれる。
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アクセス・立地良い矢上キャンパスへは日吉駅から谷を越えて20分ほど歩かなければならない。1、2年が日吉駅の目の前のため、そこからのギャップが大きい。また、学科によってキャンパス内で割り当てられる建物も違う。
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施設・設備良い研究設備はかなり充実しているように思える。他学科の設備も利用できるし、共同研究も多いので大学が保持していない設備も利用することが可能である。設備は恵まれていると言っていいと思う。
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友人・恋愛良い学科の男女比がおよそ85:15なので、女子の割合は他学科に比べて極端に低いわけではないと思う。各々学科外にサークルなどのコミュニティを持っているため、学科内恋愛よりもそちらでの恋愛の話をよく聞く。
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学生生活良いサークルの活動は週に二回あり、参加も強制ではないため、試験前には休むなど融通がかなり効きやすい。サークルの友人と遊んだり飲んだりすることも多く、貴重なコミュニティとなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年の必修科目は物理と数学。分野としては電気回路や電磁気、電子回路、線形代数、複素関数、解析や変換など。また選択必修では光学や確率など広い分野の授業を選択できる。
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就職先・進学先医療機器メーカーの研究開発
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410001 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い第一志望の学校ではありませんが、入ってみると意外と楽しいと感じました。大学で学ぶことのレベルは高く、私立大学なだけあって設備もきちんとしているので、研究に専念したいという方にはおすすめです。
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講義・授業良い先生や学部によって授業のスタンスは大きく異なるので一概には言えませんが、熱心に指導してくださる先生が多いです。課題は多めかもしれませんが、授業の内容を身につけるためには大切なこと。空きコマも利用しながら、工夫して進めています。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まりますが、学内の研究所「メディア・コミュニケーション研究所」に所属すると2年生からでもゼミに所属し、一般の学生よりもハイレベルな環境で学ぶことができるようになります。学生数の多い大学ですが、選抜制なので少人数で丁寧な指導を受けられます。
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就職・進学良い資格などに関しては各自に任せるというスタンスですが、就活セミナーをはじめ多くのイベントを学事が主催してくれます。それらのなかには業界講演会など学年不問のものもあり、敷居が高くないのが特徴です。
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アクセス・立地良い日吉キャンパスは駅から徒歩1分、三田キャンパスは地下鉄三田駅から徒歩7分、JR田町駅から徒歩10ほどで、アクセスは申し分ありません。学校の周りは学生街らしく飲食店が多く、活気があります。
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施設・設備良い私立大学であるため、パソコンなどの設備は非常に充実しています。有料のソフトウェアも大学のライセンスで無料で利用できます。最も充実していると感じるのは図書館で、貴重な文献が沢山揃っています。飲み物も条件付きで持ち込み可で、広くて快適な自習室で勉強することができます。
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友人・恋愛悪い残念ながら、大学でアカデミックな会話に躊躇せずに乗ってきてくれる人は少ない印象です。高校までのような友人のような人ならサークルでつくれると思いますが、大学という場の醍醐味は視点の全く違う人とも交流できること。そういう意味では、あまり真剣な会話のできる友人は作りにくいかもしれません。ただ、今所属している研究所には優秀な人が集まっていて、議論でも雑談でも楽しくできています。結局はどのような友人を作りたいかを考えて、自分なりに動くことが必要なのだと思います。
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学生生活普通サークルには所属せず、学内の研究所に所属しています。文化祭に向けて論文を執筆するなど、勉強に比重を置きがちな生活を送っており、あまり青春っぽい感じの生活へ送れていません。しかし真剣に議論してくれる友人や先輩に恵まれており、地味ではあるかもしれませんがそれなりに満足しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部の場合、1年次では様々な分野に興味をもつことを目的として総合教育科目(いわゆる一般教養科目)を勉強します。文学部とは文学を学ぶ場ではなく人文学全体を学ぶ場で、1年次で学ぶ総合教育科目は哲学・文学・歴史といったものから、社会学、情報学、心理学など多岐にわたります。必修科目は語学2種。英語を第1外国語、その他の言語を第2外国語にする人が多いです。文学部の場合、語学を落とすと進級できません。2年次からは専攻を決め、3年次からゼミが始まります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409953 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]文学部人文社会学科の評価-
総合評価普通文学部は語学を中心に講義を行っている。1年次は語学を5つ中(ネイティヴ含む)2つ落とすと留年だが、2年次は一つでも落とすと留年になってしまう。この基準は高いような気がする。
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講義・授業悪い教授によって講義の面白さは異なる。ただ「書かせる」授業を行う人もいるが、私にはこれがとても不毛な時間であると感じる。
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研究室・ゼミ普通専攻ごとに時期は異なるが、ゼミの説明を必ずしてくれる。また、専攻によっては先輩との交流できる場を設けてくれるので相談もしやすい。
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就職・進学悪い経済学部や商学部などの実学を学ぶ学部とは異なり、文学部は就職率は悪いかもしれないが、幅広い就職先についているイメージがある。
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アクセス・立地普通文学部は、1年次は日吉キャンパスであるが2年次から三田キャンパスになる。三田キャンパスは都会ということもありビルの真ん中にキャンパスがあるという感じ。上り電車なので通勤ラッシュと被る。日吉キャンパスは活気ある商店街や住宅街の中にキャンパスがあるが、住んでいる場所によっては通学時間がかかる人もいるだろう。
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施設・設備良いメディアセンター(図書館)は三田では地下5階まであり、充実している。自習スペースも必ず確保できる。学食や生協も賑わっている。
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友人・恋愛良い地方出身者など様々な状況で大学に来ている人がいることから、自分とは異なった境遇の人の話が聞けたりして面白い。サークルに入っていて活動が活発であると、その中で恋愛をする人が多い。
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学生生活悪いサークルにより活動は異なるが、私はあまり活動が活発なサークルに入りたくなかった(自分の時間を優先したかった)ので活動期間に注目した。他のサークルは毎週の決まった曜日に練習したりしている。大学の三田祭のイベンドは参加するサークルと参加しないサークルに別れるが、私のバンドサークルは毎年必ず参加している。バンドサークルにとって、三田祭で展開される外ステージやミニステージは活躍の場であると言って良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養の科目(他学部も選択している)を中心に取る。この一般教養は3つのジャンルに分かれていて、それぞれ8単位以上取ることが卒業の条件であるために、1年次で皆取れるように履修を組む。2年次は、自分の行きたい専攻に分かれて(専攻によってはテストや面接があるが)その専攻における必修を主に受ける。他の専攻の授業も受けられる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409886 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い慶應の文学部は、法・経済・商以外の文系分野の学問全てがまとめられた学部です。
そのため将来の目標がまだ明確でない場合でも、大学で広く学びつつ、自分の興味のある分野を見つけることができます。 -
講義・授業良い教授の質は総じて高いと感じます。そのため、きちんと講義を聞いて、吸収するつもりになっていれば間違いなく為なるはずです。
しかし、なかには研究者としての実績は高くても教育者としては評価し難い教授もいらっしゃいます。
大学は研究機関なので当然ではありますが、教授が生徒1人1人に目を配って指導する、という感じではありません。
ただ私はまだゼミに所属していないため、ゼミで卒業論文を書く際の指導がどのような物なのかは存じません。
そちらは個人を丁寧に見て下さるとのお話は聞いたことがあります。 -
アクセス・立地普通日吉キャンパスは駅から目の前で通いやすいです。また「ひようら」と呼ばれる商店街も近くにあり、講義の合間や講義の後に食事をしたりする場所には事欠きません。
一方で三田キャンパスは、最寄り駅は山手線田町駅とアクセスしやすいですが、駅から10分強歩きます。
また田町はオフィス街なので、日吉に比べれば大学生が遊べるところは少なく感じます。
ただ、就職活動においては、都心に近いため拠点として動きやすいという声も聞いております。 -
施設・設備良い校舎は新しいとは言えませんが、大学で学問をするのに必要なものは大概揃っています。研究に必要な本の類も充実していると感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときに、日吉キャンパスで一般教養と語学を学びます。このとき他学部と違って、1年でキャンパス移動になるので、日吉で取るべき単位を落としてしまうと三田から日吉に行かなければならなくなります。(これを「来日」と呼んでいます。)
2年生からは専攻に分かれるため、学ぶ内容はそれぞれ異なります。専攻の分け方は1年生の成績というよりは、別途テストや志望理由書、面接などを課す場合が多いです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387195 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い文学部の中で多数の専攻が設置されているため、入試の段階で何を勉強したいかが決まっていなくても在籍しやすいから。また、専攻が分かれるのが2年生からなので、1年生の内に幅広く学ぶことが可能だから。
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講義・授業良い教授の先生と仲良くなると講義が楽しくなるから。単位はとりやすいものもとりにくいものもある。教授の人柄による。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年生から。3年生では2つのゼミに所属する人が多く、4年生になってから1つのゼミに絞る。
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就職・進学良い大学のネームバリューのおかげで優良企業に入りやすいから。大学院に行く人は理系に比べればもちろん少ない。
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アクセス・立地良い港区にあるので立地はかなり良いといえると思ったから。1年時を日吉で過ごすためか、一人暮らしの人は日吉に住んでいることが多い。
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施設・設備良い図書館には自習スペースがたくさんあるので落ち着いて勉強することができるから。階数がたくさんあるので一日いても飽きない。
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友人・恋愛普通友人関係は孤立している人も多いが、学内の恋愛関係については同学部同士で付き合っている人が多いと思う。
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学生生活良い自分の所属しているサークルはサークル活動があまり盛んでないので、自分の時間を確保できる良さがあるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養。2年次は専攻科目の勉強。3年次は研究会。4年次は研究会。必要単位を履修すれば、学芸員や図書館司書の資格をとることも可能。
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就職先・進学先大手の企業
投稿者ID:409545 -
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