みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  青山学院大学   >>  口コミ

青山学院大学
出典:ペン太
青山学院大学
(あおやまがくいんだいがく)

私立東京都/表参道駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.10

(2290)

青山学院大学 口コミ

★★★★☆ 4.10
(2290) 私立内49 / 592校中
学部絞込
1967971-980件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義の内容、その数という点に関しては、特に二年次から幅広い選択ができるようになり、総合文化政策学部で学びたいと思っている学生にとって、とても魅力的だと思います。ただ、倍率もべらぼうに高く、人気のある学部なので、本当に学びたい生徒だけが集まっていると思われるかもしれませんが、それは違いました。推薦入学の生徒や、内部生の数も多く、意識の低い学生が目立つところが評定を下げた理由です。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容については、特に二年次から幅広い選択ができ、カリキュラムも充実しているので、自分の興味に合った講義が受けられると思います。ただ、特に一年次は必修科目が多く、英語の授業は週に6回もあるので、自由な選択ができずらいという理由で評定を一段階下げました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は二年生からです。一年生の後期には選考が始まり、入るゼミも決定します。他の学部よりも比較的始まるのが早いです。自分はまだゼミが始まっていないので、評価は期待を込めて4にしておきました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はとても良いと聞いています。学内でもかなり良い方です。毎年90%以上の就職率と、大手企業の就職数はとても優秀です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は表参道ですが、渋谷からも徒歩で行ける距離にあり、どちらの駅からも通学する生徒がいます。何しろ渋谷・表参道なので、大都会であり、遊ぶ場所には困りません。青学の最大の魅力として立地をあげる人も多いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはまあまあの広さがあり、施設も充実しています。食堂は二つあり、図書館、学習室と空きコマの居場所もたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      授業が一人一人違うのでそれほど多くの人間関係は生まれないかもしれません。恋愛関係に関しては、まあそこそこでしょうか。
    • 学生生活
      普通
      自分のサークルはフットサルなのですか、週に一回フットサルをしています。ただ休みの日などは集まりが悪く、数人しかいないこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は必修選択が多く、英語は週に6回あります。二年次から選択できる授業が大きく拡がり、かなり自由に時間割を組めるようになります。
    • 就職先・進学先
      就職するつもりはありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429944
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部比較芸術学科の評価
    • 総合評価
      普通
      さまざまな芸術を比較し、新たな視点から見つめ直すという学問はとても楽しい。しかし、その一方で、芸術はほかと比べて見るものではないような気がしてしまう。講義自体は楽しいものばかりだが、このような学習方法に異議を感じなくもない。
    • 講義・授業
      良い
      授業は先生にもよるが、基本的にプリントで進められ、映像を観ながら教授が解説をする、というものが多い。非常にわかりやすく、日々新たな発見ができるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で、教授とも学生同士でも仲を深められるため、自分の知識が増えるだけでなく人間関係も広がるためとても楽しい。
    • 就職・進学
      普通
      具体的にどのようなサポートがあるのかどうか今はまだわからないが、進学実績は他学部や他学科に比べて特別いい方ではない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から大学までの道のりは少しあるが、道がわかりやすいので特に気にならない。また、通学途中の道にもさまざまな店があり、毎日通っても景色に飽きない。
    • 施設・設備
      良い
      教室は基本的にどこも綺麗で、きちんと整備がされている。ただ、大教室だと空調にムラがあったり、席によっては教授の顔が見えづらいところもあるので、席選びは慎重に行った方が良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学問に興味のある学生ばかりが集まっているので、話しが弾むし、すぐに打ち解けられる雰囲気で、大変居心地がいいと思う。
    • 学生生活
      良い
      わたしはミュージカルサークルに所属しているのですが、年に3回定期公演をやったり、月一でコンパを実施したりと、仲の良いサークルでわいわいできて楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋と日本の芸術の比較
      それぞれの地域の芸術関連の歴史
      必修科目に語学があって、英語と選択制の第二外国語の履修が必須
    この口コミは参考になりましたか?

    10人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429380
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合文化政策学部というと何を学ぶところなのかと疑問に感じる生徒も多いと思います。実際に入ってみて1年生の間は経済だったり、都市政策やメディア、アートなど広い範囲の勉強をするのでなんでもできるところだと思います(笑)ただ、2年生からゼミやラボで様々な専門分野に特価した授業が始まり、より専門的に自分の学びたいことを学ぶことができます。なので1年生の間で色々な分野を学び、そこから自分の興味があるものを探して、2年から専門的に学ぶといった感じです。
      1年のあいだは週に6コマの英語の授業があり、私自身TOEICの点数が200点ほど上がりましたので、英語の授業は充実していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      総合文化政策学部はほかの学部に比べて本当に単位が取りやすい学部だと思います。テストもそこまで多くないですし、正直楽です(笑)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      総合文化政策学部には青学の近くにアスタジオという建物があり、そこでラボの活動を行います。Macがたくさんあり、イラストレーターなども使い放題です。ゼミやラボは種類が沢山あり、外部からの講師も有名な方がいます。
    • 就職・進学
      良い
      就職について私はあまりわかりませんが、私の入ったゼミでは、OBの方が就活の話をしてくださったり、面接の練習などしてくれるので就活のサポートを積極的にして下さります。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷、表参道、原宿が徒歩圏内なので、ランチタイムはよく周りのお洒落なところへよく行きます。お洒落はお店は多いし、芸能人などもたまーに見かけます笑
      休日だと混んでいる人気なお店も平日に行けるのでとてもいいです!
    • 施設・設備
      良い
      総合文化政策学部の人が使えるアスタジオという建物が青学の近くにあります。Macがあったり、テレビ番組を作れるスタジオがあったりととても充実しているところだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学部では主に英語のクラスの子で仲良くなります。週に6回も英語があるので仲良くなって当たり前。さらに留学生も充実しているので韓国人や中国人ともお友達になれます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあってテニスだけでも何個もあります。自分に合ったサークルを見つけることが出来るんじゃないかなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は必修が多いです。通年を通し、英語が6コマあります。ただ、そのうち4コマは45分の授業です。(通常、授業は90分間)その他に、メディア文化概論、総合文化政策概論、都市国際、アートデザインなど幅広い分野の授業が必修で組まれています。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431722
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      哲学・民俗学といった文系学問から生物学・都市学など理系的学問まで幅広い分野の教授が在籍しており、高校生の頃とは全く違った面白い勉強ができます。
      1年生では週に6コマ、すべてネイティヴ講師による英語授業があり、英語によるプレゼン、レポートを書く際の引用・注釈のつけ方などを学びます。少人数のクラス編成であるため、このクラスで主に友人関係を築くことができます。また、美術館や映画館を訪れてレポートを書く授業もあり、今まで芸術に触れる機会が少なかった人でも楽しく芸術について学ぶことが可能です。
      まだ1年生なので就職については分からないことが多いのですが、抽象的な学部のため、しっかりと目的を持って勉強しないと「大学で何を学んだのか」ということが説明しづらいのでは、という危機感は常に持つようにしています。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に充実していると感じます。ユーモアに溢れている教授が多く、いつも楽しく授業を受けています。英語の授業で難しいテーマのエッセイを書くことがかなり力になります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年生ですので詳しくは分かりませんが、いわゆるゼミ以外に、ラボと呼ばれる特徴的な授業があります。これは学内のみの活動にとどまらず、企業の方や近隣の方に協力いただいてプロジェクトを進めるものです。ラボの活動施設として、青山キャンパスから徒歩5分の場所にアスタジオというスタジオが用意されています。
    • 就職・進学
      普通
      すごく良いわけでも、悪いわけでもないと思います。まだ1年生ですので詳しくて分かりません。申し訳ありません。
    • アクセス・立地
      良い
      青山キャンパスは渋谷駅から徒歩15分、表参道駅から徒歩5分という恵まれた環境です。周辺にはおしゃれなお店や美味しい飲食店がたくさんあり、空きコマの散歩やクラスでの飲み会の場所には困りません。渋谷駅前は非常ににぎやかですが、大学周辺は比較的静かで落ち着いています。キャンパス内には緑が多く、のびのびと大学生活を楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      大学から徒歩5分のところに、ラボの授業で使用するアスタジオという施設があります。また、学内の3号館という校舎は主に総合文化政策学部の学生によって使用されるのですが、きれいで居心地が良いです。学部の図書室もあり、美術館や演劇のフライヤーが常にたくさん用意されています。
    • 友人・恋愛
      普通
      英語の少人数クラスで週に6回授業があるので、その中で主に友達ができます。また自分の好きなサークルに所属することで、学部や学年を超えた知り合いができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルを2つ掛け持ちしており、とても充実しています。青学にはインカレサークルは少ないですが、その分学内サークルが充実していると思います。11月には青山祭があり、メインストリートにはたくさんの出店が並び、また教室では各クラブの発表が行われとても賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、メディア文化、アートデザインなどについて学びます。広い分野の学問ができ、視野が広がります。ゼミ・ラボというような特色ある授業もあります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:431347
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点としては、幅広く学べるため、まだ将来が決まっていない人にとって視野を広げる場となること。
      逆に、早めにやりたいことを定め。なにがやりたいのか明確にしなければ、なにも残らない学生生活になる学科だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      1年次の講義、授業の内容については必修のものが多く、自由にとれる科目は少なくなっている。2年次では自由にとれる授業が多くなっている。
      全体的にはつまらない先生が多く、ためになる授業は非常に少ないと言える。単位については、1年次では出席さえしていればほとんど落とすことはないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、2年から。ゼミは全員が入らなければならないもの。ゼミに入るためには、それぞれのゼミの面接、レポートなどをこなさなければならない。ゼミによっては、成績のみを重視するものもある。
    • 就職・進学
      良い
      就業実績については、まだ就活もしていないためなんともいえないが、紙面で見る限りでは悪くないように思う。
      就職活動のサポートについては、大学1年のころから就活サポートがされている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は渋谷、または表参道。あきコマでさまざまなところへ行けることは魅力的だと思う。駅から大学まではそこまで遠くない。飲みにいくにも、遊びに行くにも、買い物に行くにも、近場ですませることができる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについてはそこまで広くないため、移動はしやすい。パソコン室、図書室、アスリートルーム、教会など、さまざまな施設がそろっている。
      試験前に役立つのはもちろん図書室だが、試験前になると多くの人が利用するためやや混んでいる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係については、当たり前だが積極的な人は友人が多く消極的な人は友人が少ない。高校とは違い、自分から行動しなければ友好関係は広がらないことが特徴だと思う。サークルでは、活動日が多いサークルは友人関係、上下関係ともに強く、活動日が少ないサークルは友人関係、上下関係ともに薄く感じる。友人、恋人ができやすいのはサークルや部活だと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルについては、私はインラインホッケーのサークルに所属していた。しかし、お金がかかりすぎるので辞めた。大学のイベントについては、学祭での盛り上がりが良く、多くの人が訪れる。ナンパが多く、うざく感じることもあるかもしれないがミスコンや出し物は充実していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全体的に基礎を学んでいく。また、自分がなにに興味があるかを明らかにしていくことを目的としている。
      必修科目については、英語が大半をしめる。週4で英会話、週2で文法を学んでいく。TOEICの点数によってクラス分けされるので英語が苦手でも不安になることはない。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:429010
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育人間科学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会。オシャレな街にある、場所を言うとそうよく言われる。渋谷が近くていい。設備もそこそこしっかりしている。学食が高くなくてよい。とにかくおしゃれでよい。
    • 講義・授業
      普通
      教員による、授業にもよる。なんともいえない。単位はとるのが難しいわけではないが、簡単とも言い切れないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の研究室はしっかりしていると思います。使うかは人によります。ゼミは入ってないからまったくわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      ひとによりまちまちだとおもいます。かならずしも学校の教員になるとは限りません。本当にひとによりことなります。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道駅から近い。渋谷からもそこそこの距離にあります。おしゃれな街でいい立地だとおもいます。表参道は三路線あります。
    • 施設・設備
      良い
      基本的にほぼほぼ全ての部屋に基本的な施設設備はあるとおもいます。スクリーンやエアコンなどです。大丈夫です。
    • 友人・恋愛
      良い
      ひとによると私はおもいます。学校や学科は一切関係ないとおもいます。恋愛は充実している必要ありませんし。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属してませんのでわかりません。サークルの数はわりと多いです。サークルによっては活発だとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育の思想、歴史。ちなみにキリスト教は必修です。でも不安になる必要はないです。英語も少しだけあります。
    • 就職先・進学先
      人によります
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:427619
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年02月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      遊びたいなら青学に。勉強したいなら他の大学に行った方が良いです。英語の青学と言われてますがどこが英語の青学なのかよくわかりません。別に力入れてないと思います。経済学部は女の子少ないし、青学の中でも意識はかなり低いです。留学もする人はほとんどいません。
    • 講義・授業
      普通
      楽なのをとれるかどうか抽選次第。
    • 就職・進学
      悪い
      女子の般職で伸ばしてこれなので微妙です。男子は早くから考えた方がいいと思います。大手に行きたいなら是非早慶に。金融志望が多いくせにメガバンに数人しか行けてないです。さすが青学です。
    • アクセス・立地
      良い
      立地の青学ですから
    • 施設・設備
      普通
      古いしお世辞にも綺麗とは言えません。狭いし。陰キャの私は地下で細々と食べてます。
    • 友人・恋愛
      普通
      付き合ってる人は周りに多いです。私は論外です。
    • 学生生活
      普通
      遊ぶサークルは多くあります。スタートダッシュに遅れると暗黒の4年間の始まりです。それは私です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学部なんで経済について学びます。将来役に立たないと思います。自分で他の勉強した方が良いです。
    この口コミは参考になりましたか?

    66人中58人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:406439
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    国際政治経済学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      帰国子女など英語を得意とする人が多い分外国語学習を極めるのにはいい環境です。しかし、必修科目が他の学科よりも多く一年のうちから自由に学びたいことを学べるという大学のビジョンをもって入学するとその食い違いが発生するでしょう。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の内容については2.3年になったらかなりたくさんの分野から学ぶことができます。英語でネイティヴが行う授業が多く設けられているのもこの学部の特徴です。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミについて強制的に全生徒をあつめ説明するということはないです。学生が一人一人もっているウェブページで開示されるオープンゼミなどの情報を自分でゲットして入ることになります。
    • 就職・進学
      良い
      国際系の学部の中では大手に就職する人もおおく就職は強いイメージです。国際政治経済学部は青山学院大の看板学部ということもあり、メディアや国際系の就職の指導室もあります、こちらは1年生からでも入れますので、力を入れていることがわかります。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷と、表参道の間という立地は大学生にとって魅力的でしょう、学校周辺には美味しいレストランやカフェが多くあり、空きコマで出かけていくこともあります、
    • 施設・設備
      良い
      この学部だから使えるという施設はとくにはありせんがパウダールームや図書館カフェなどおしゃれな青学らしい施設は数多くあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科がとても人数が少ないので友達の数は限られてしまいますが逆にみんなと顔見知りになれます。卒業式で初めて声をかけるといったことがらある大学生活で学科全ての人と顔見知りになれるのは魅力的です、
    • 学生生活
      悪い
      青学にはダンスサークルなど有名なサークルもあります。活動が頻繁にあるところ友達のないところ、など幅広くありそれぞれに合ったサークルを選ぶことができます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語科目が多いです。必修なので落とすわけにはいきません。まただいにがいこくごも週二回ありますし、必修はおおいです、
    この口コミは参考になりましたか?

    11人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409911
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      総合文化政策学部というのはメディアと英語を学ぶ学科であり一年次には英語の授業が週に4回ある。しかしメディアを学ぶ面では特になにを学んでいるのかわからない授業が多い。授業以外にもゼミやラボと言われる専任の講師が来て企業と一緒にプロジェクトを進めるというインターンのようなものもあり社会を知るきっかけにはなる。
    • 講義・授業
      悪い
      総合文化政策学部はメディアを学ぶ授業が多いのだが実際にはなにを学んでいるのか分からないような授業が多い。しかし授業によってはたくさんの講師を呼ぶ授業もあるのでメディアというのがどういうものなのかを知ることはできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの活動は入るゼミによって様々だがこの学部のゼミはメディアに関わる事をしていた講師が多いためゼミに入るとプロジェクトに参加できることもある。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は良く、大手にも多くの人が輩出されている。また入るゼミ、ラボによっては就職のサポートをしてもらえるため就活は有利だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅が渋谷という都心のため常に日本の最先端を知り、感じることができる。またいろんな人や事に触れられるため感性が豊かになる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは東北地震が起こった後から建て替えなどを行い綺麗な建物が多い。また本屋、コンビニエンスストア、カフェ、図書館なども充実しており困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      渋谷キャンパスは他の学校に比べ敷地面積が小さいため、多くの人に出会いやすくまた知り合いにも会いやすい。そのため友達ができるとたくさんの授業や休み時間に気軽に会えることができる。
    • 学生生活
      良い
      青山学院大学はサークルも部活も多いためなにに入っても楽しい学校生活を送ることができる。サークルでの集まりやイベントなども充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアについて学ぶ。授業によっては専門分野だけを学ぶこともあるが多くの授業が大まかなメディアというものはなんなのかということについて学んでいく。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:409839
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全体を振り返ると、学業で充実した日々を過ごせる。語学を学びたい人には最適な環境です。授業以外には課題が多く、遊ぶ余裕があまりない。卒業後は語学を生かせる職業につくには、高度の語学力が必要。
    • 講義・授業
      良い
      教授や講師は厳しく、課題も多く、単位は取り難い。初年度にできるだけ、必須科目の単位を多く履修しないと、年毎に、課題の負担が多くなるので、余裕が無くなる可能性が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの選択は最も、慎重に考えないと、入ってからの勉学が大変になる。卒論と一体化した研究活動になるので、安易な考えで決定すると後に致命的な進路選択の不都合が生じる危険がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績の数値は良いが、選ばれるのは本人次第。評価されるには他の応募者を凌ぐ実力が必要。語学力は総合力を補完できる程度と考えたほうが良い。第二外国語の能力強化も必須。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道が最寄だが、渋谷の方が利便性が高い。都心なので、周辺に住むのは費用的に負担が大きい。遊びや買い物には至便だが、かえって誘惑にまけず、勉学に励んで欲しい。
    • 施設・設備
      良い
      設備、環境は申し分ない。図書館をうまく利用するのが、効率が良い。成績優秀者は図書館利用率が高いことが学内の調査で証明されている。
    • 友人・恋愛
      良い
      学友は大切、共に学力を高められるような付き合いが大事。遊びや誘惑に負けるようなら、悪友はいない方が良い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは学業と両立することを前提に選んだほうが良い。イベント+アルバイトはほどほどに。勉学以外の余裕はそれほどありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次に一般教養の単位を一つでも多く取得しておく。必修は少しでも早めに取得する。卒論はゼミ選択時に内容をあらかじめ想定しておくこと。
    • 利用した入試形式
      大手商社の総合職。
    この口コミは参考になりましたか?

    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414183
1967971-980件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 青山キャンパス
    東京都渋谷区渋谷4-4-25

     東京メトロ銀座線「表参道」駅から徒歩10分

  • 相模原キャンパス
    神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1

     JR横浜線「淵野辺」駅から徒歩12分

電話番号 03-3409-9612
学部 法学部経済学部経営学部文学部国際政治経済学部教育人間科学部総合文化政策学部理工学部社会情報学部地球社会共生学部コミュニティ人間科学部

この大学のコンテンツ一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  青山学院大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

国際基督教大学

国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.46 (248件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
上智大学

上智大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.20 (1330件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2168件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋
中央大学

中央大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (2768件)
東京都八王子市/多摩モノレール 中央大学・明星大学
明治大学

明治大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.05 (3322件)
東京都千代田区/JR中央線(快速) 御茶ノ水

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。