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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
農学部 口コミ
4.18
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在校生 / 2018年度入学
2023年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い高度な専門知識と幅広い視野をもち、社会・文化・産業活動を通じて、地球社会の要請に応えることのできるような、そうした人を育む学部が東京大学農学部です。
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講義・授業良い4年生になると、基幹講座や、アグロバイオテクノロジー研究センターの協力講座に所属する研究室に配属され、卒業論文研究に取り組みます。
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研究室・ゼミ良い化学と生物学を基盤として、動物、植物などにおける生命現象の解明とともに、食糧や食品などの有用物質生産や人類の直面している環境問題などの解決を目指し、研究・教育を行っている。
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就職・進学良い良い。日本最高峰の大学であり周りからは畏れられているから。。
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アクセス・立地良い羽田空港第3ターミナル(京急空港線)~京急蒲田(京急本線)~品川(JR京浜東北線)~東京(東京メトロ丸ノ内線)~本郷三丁目
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施設・設備良い拠点となる2号館、新築された3号館をはじめ、本郷、柏、駒場、相模原の各キャンパスには、世界最高峰の施設や設備が充実しています。
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友人・恋愛良い女の人はやはり人数が少ないせいか、同じく東大生とお付き合いしている例が多いです。同じクラス、同じ学科、同じサークル、というようなありきたりなパターンもありますが、東大受験生御用達の塾出身同士で、大学に入ってからお付き合いにまで発展するということもあるようです。
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学生生活良い食の力で、うまいがつながる未来を。を理念に、農産物の栽培や販売などの活動を行なっています。現在は大学の垣根を越え、多様な所属・学年で構成されるメンバーが、楽しみながら農業の現場を学んでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の教育学部で幅広い分野の知識を得られるため視野が広くなる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食にとっても興味があり、食を極められる農学を志していたから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:885188 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年08月投稿

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部獣医学課程の評価-
総合評価悪い学科は個人的には欲しい学科がなかったりして不満ですが、そこそこいいと思います。だいぶ学科の数は多い方ですから
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講義・授業良い実習がそれほど中身が詰まっていないというか、やってて面白くないですね、
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就職・進学良い結構満足してます。大学側の対応もバッチリなので。意外ときちんとしてますよ
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アクセス・立地普通まあ。結構いいんじゃないですか?もうちょっと駅とか近くにあればいいんですけど
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施設・設備良いちょっと古い建物などありますが、まあ普通の感じですしそこまで古いって訳では無いので
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友人・恋愛良い個人的には、友人はめっちゃいるのですが、恋愛はそこそこです、
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学生生活普通まあほかの大学よりはいいと思います、サークルは微妙ですが。イベントはバッチリ?です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まあ獣医学っていうくらいですから、獣の医学です笑医学は医学です
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔から獣医学に興味があり、より知識などを深めてみたいと思いいい大学を調べたところこの大学がよいと、
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:853957 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部獣医学課程の評価-
総合評価良い他の学部学科と比べると、人数が少ないのでとても教員と学生の距離が近かったように思うし、ずっと同じ講義や実習を受けるので、学生同士も仲良くなれる。
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講義・授業普通2年生で行きたい学部を選ぶシステムなので、獣医になりたい人は少ないが、教員や学生のレベルは高い。 私立の獣医学部と比べると演習や実習は少ないし、大学側が開催するような国試対策などもないため、獣医になりたいという志望理由であれば、他の大学に行った方がいいと思う。
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研究室・ゼミ良いわたしが所属していた研究室は臨床系の研究室だったので、週の三日間は教員は診療に出てしまうため、ずっと研究室にいるわけではない。 ただ、研究がしたい学生に対しては大変丁寧に課題を与えてくれるし、指導もしてくれる。
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就職・進学悪い実績という意味では大学のネームバリューもあるので良いと思うが、サポートは皆無と言っていいと思う。
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アクセス・立地良い東大前の駅を出てすぐに農学部の正門があるので、アクセスは非常に良い。
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施設・設備普通特に牧場が茨城県にあることが致命的だと思う。 キャンパス学内で大動物の実習ができないのは、獣医になりたい人にとってはつらいのではないだろうか。
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友人・恋愛普通特に他の学部学科と変わらないと思うが、人数が少ないためクラスのように仲良くなれることはプラスだと感じた。
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学生生活良い東大自体は大きな大学で、サークルもたくさんあるため、自分に合った団体を見つけることはできると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医学のコアカリキュラムに沿った内容の授業や実習。国家試験の対策などは全くと言っていいほどない
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先食品業界の研究職
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志望動機簡単に理転ができ、また資格が欲しいと思ったので、学内のシステムを利用して進学した。
投稿者ID:706744 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い教授もいいし学会参加も多いので、学生として出なく他の専門と意見を交わせてかなり意識が高くなる印象がある。 また、授業の密度も高いので、一見大変だが自分の力になる内容
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講義・授業良い専門課程の授業は後半からなので本当に専門を学びたい場合は院に進むことは必須
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研究室・ゼミ普通かなり応用の部分を学べるので臨場の研究がしたい人はいいと思う
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就職・進学良いペーパーで落ちることはないし、先輩が進んでる分野に就職するのはそんなに難しくない
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アクセス・立地良いかなり駅から近いから楽だと思う。 寮もあるので暮らせばもっといい
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施設・設備良いそんなに他の学校と変わらないが、博物館があるので興味のある人は楽しい
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友人・恋愛良いインカレが多いのでコミュニティは多いと思う。 スポーツ系のサークルはかなり活発
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学生生活普通文化祭の来場者が多いのでかなり活発。 サークルもいろいろ種類があるので選ぶのが大変
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命分野の全般と、遺伝子系の人に応用できる技術や倫理観を学ぶ
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先医療系の研究者
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志望動機全国でトップだから 後憧れている教授に近い環境だからさらに高みを目指すために入学した
感染症対策としてやっていることオンライン授業や文化祭等の人の集まる行事の中止、参加の停止など投稿者ID:705693 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良いひとくちに農学といってもさまざまですが、どの分野もより良い世界にしていくことを目指して研究を行っています。
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講義・授業良い2年生の後期からは広く農学を学び、3年生からはさらに専門性を高めていくことができます。
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研究室・ゼミ良い他の研究室メンバーが発表する研究分野の紹介や論文の解説を聞いて、より広く深い知識をつけることができます。
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就職・進学良い修士課程に進学する人が多いようで、研究室の先輩から院試の過去問とアドバイスをもらいました。
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アクセス・立地良い最寄り駅は南北線東大前駅です。徒歩・自転車圏内や南北線沿いに住んでいる学生が多い印象です。
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施設・設備良い大体の実験設備は揃っており、授業を受講する教室はwi-fiが通じている場合が多いです。
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友人・恋愛良い3年生からの実習や実験を通して、専修の同期と親しくなることができます。
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部活・サークル良いサークルや部活は数えきれないほどあります。五月祭や駒場祭は大規模に開催されます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次は広く農学を学び、3年次から専門性が高まります。4年次には卒業研究を行います。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先同大学の修士課程に進学しました。
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志望動機東京大学は2年次に学部を決める進学選択があるため入学したいと思いました。
投稿者ID:658978 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い周りのレベルが高いため勉学面でもその他の面でも刺激を受けながら毎日過ごすことができます。施設も充実していて研究にも向いている環境だと思います。サークルなど勉学面以外も充実しています。何より人脈を作れるところがこの大学の魅力だと思います。
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講義・授業良い専門分野が幅広く、学部2年後半から3年の間の授業では様々な分野について学ぶことができます。その道の権威のような教授からお話を聞けるのは貴重な場だと思います。オムニバス形式の授業もあり最新の情報を得られます。3年生になると午後の授業が全て実験となり、座学では得られない経験ができます。
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研究室・ゼミ良い研究室は4年生に上がる時に選択します。3年生の間に研究室見学を個別にしたり、春休み中には研究室説明会が設けられ、2日間で数十ある研究室の説明を教授から聞いたりできます。どの研究室も研究においては熱心ですがコアタイムの有無などは様々ですので情報収集をしっかりして充実した大学生活を送れるような研究室選びをしてください。
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就職・進学良い学部卒業時点で就職する人はあまり専門性のあるところに就職していた記憶はありません。コンサルや銀行、大手商社など様々でした。大学院に進んでから就職する人の方が専門性の高い分野(バイオ系や製薬会社等スキルを活かせるところ)に就職しているイメージです。
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アクセス・立地良い最寄駅は南北線の東大前駅です。駅から徒歩1分と非常に好立地だと思います。昼食を取れる店もさほど多くはないですがなくはないです。少し離れた駒込あたりに一人暮らしをして通っている学生が多いような印象があります。近くに商業施設はありませんが自転車を10分くらい走らせれば春日駅(ラクーア)があります。
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施設・設備良い新しい建物は少ないですが、中の研究施設は研究に困らないほどには充実しています。トイレはだいたい綺麗に作り直してあります。
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友人・恋愛良い学科は70人前後と人数が多いですが、3年・4年時に文化祭で学科としての出店があるためその運営を通じて様々交流ができます。前期教養課程の同じクラスの友人よりは近しい関係になれる場合が多そうです。ですがやはり部活やサークルでの人間関係の方が密度が濃いような気はします。恋愛については学科内に数カップル、部活には10を超えるカップルがいます。男性はサークルの他大学の女性とつきあう場合も多いようです。
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学生生活良いサークルは数え切れないほどあります。自身が所属する音楽系サークルも、同系統のものが他に4つはあるほどです。文化祭は芸能人を呼ぶことはありませんが規模は大きく、ステージには学生が上がり様々パフォーマンスをします。出店も種類がたくさんあって楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次前期は前期教養課程と言い学部学科の区別なく一般教養科目を学びます。そこで興味を持ったことなどから学部学科を決め、2年次後半からは専門分野へ進んでいきます。2年の後半は座学がほぼフルコマであり、3年次は午前が座学、午後が実験という毎日が始まります。4年次には研究室に配属され、授業はほぼなく毎日研究室に通って研究をする日々が始まります。卒業時には卒業論文を提出します。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていません。
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志望動機とにかく日本でもっともレベルが高い国立総合大学であるということが決め手でした。様々な分野についての勉強がしたいとの思いがあり前期教養課程は魅力的でした。農学部応用生命科学課程に入学したのは農学・微生物の分野に興味があったからです。
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566154 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い農学部がある東京で数少ない大学の一つ。研究の資金も多く実験器具も充実している。専門も多岐に渡り、学科間で交流をすることになり様々なことを知ることができる。
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講義・授業普通様々な研究をしている先生がいらっしゃるので、授業も多岐にわたる。毎回プリントを配ってくれる方や教科書を指定する人など様々だがかなり多くのことを学べると思う。テストも難しいということはあまりなく単位も取りやすい。ただ出席は厳しい。
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研究室・ゼミ普通学科によって異なるが、私が専攻している学科では3年の後期に研究室が決まる。研究室の種類も多くあり自分が専門としたいところに入れる。
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就職・進学普通実績は素晴らしいものがある。研究室毎にOBOG訪問があり社会に出た方がお話をしてくれる機会があるので、それを参考にできる。
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アクセス・立地良い弥生キャンパスなので東大前駅からすぐ着く。
本郷だと少し歩くのでギリギリの到着でも授業に間に合う。 -
施設・設備普通周りに飲食店はあまりないが、キャンパス内に食堂購買があるのでさほどストレスには感じない。
研究設備も充実している。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:481602 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い農業にも、獣医にも、環境資源にもまんべんなく自分が選んだものに触れられる。実習も充実している。実際に動物に触れ合う機会も多い。
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講義・授業悪い毎週教授が変わっていくオムニバス形式先の授業では、いろんな教授から話を聞けておもしろい。ただ、積極的に教えたくて教えているという人は少ないため面倒見は良くないと思う。
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研究室・ゼミ普通自分からアドバイスを求めないといけないというところはあるが、それ以外は面倒見もよくよい。
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就職・進学良いサポートはそれほどでもないが、先輩が後輩の面倒を見てくれる。いろいろな就職先の人たちが面倒をみてくれる。就職の相談会とかもしてくれた。悪い面も包み隠さず教えてもらえるため、自分が企業を選ぶ判断材料としてとてもよい。
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アクセス・立地良い駅から徒歩1分で、雨にもぬれないのですごくよい。
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施設・設備良いお風呂はないので、泊まるときは不便だけど、それ以外は充実してる
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友人・恋愛良いみんなと仲良く楽しい
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学生生活良いイベントは数多くある。駒場で運動会もあった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医についての勉強
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就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:465614 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、前半はサークル活動に熱心に取り組む時間を取ることができ、後半は研究に邁進した期間となりました期間となりました。充実している点は、やりたいことをできるところです。分野の幅が広いので、何かしら関心のある分野が存在し、深めようと思えばいくらでも深められます。卒業後の進路も多様です。
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講義・授業良い講義、授業の内容については面白い授業ばかりではありませんが、厳しすぎるということはないように思います。課題も簡単にはこなせませんが、難しすぎることはなく、まじめに取り組めば成果を出すことができます。
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研究室・ゼミ良い研究室には4年生から配属されます。選び方については、成績を加味しつつ、くじ引きも行われると思います。
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就職・進学良い就職、進学実績は良いと思います。就職活動の積極的なサポートはありませんが、自分から探せば、さまざまなサポートが存在します。
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アクセス・立地良い最寄駅は東大前駅で、駅から大学の農学部まではすぐです。学校の周りはあまりお店はありませんが、10分程度歩けば、美味しいお店がたくさんあります。
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施設・設備良いキャンパスは新しくはありませんが、設備は充実しています。図書館も遅くまで空いている日もあります。自習室も便利です。
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友人・恋愛良い1年生の時にクラスに分かれ、多くの授業を一緒にとり、また、学園祭もクラス単位で参加するため、仲良くなれます。
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学生生活良いサークルについては、非常に充実していました。試合もたくさんありましたし、毎日のように練習する機会もありました。何より、熱心に練習する仲間を持つことができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年次は、教養の授業が大半で、文理問わず様々な勉強をします。3年生は学科の基礎的な授業が中心で、4年生から研究室に配属されます。卒業後は大半が大学院に進みます。
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就職先・進学先大学院や、公務員、大手企業の総合職
投稿者ID:427195 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良いうちの学科は人数が多いので、交友関係が広くなります。私の学年はとても仲が良く、イベントも多数企画されました。しかし学年によって仲の良さはかなり異なるようです。この大学の中では、この学科は全体的にそこまで勤勉でない方だと思いますが、その分バランスのとれた人が多いと思います。普通にやっていれば普通に進学、卒業できます。留学生も多く様々な文化を感じられて面白いです。しかし農学部というのは就活にはあまり有利でないような気がします。
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研究室・ゼミ良い人数が多い分、研究室の選択肢もたくさんあります。食品系、微生物学系、植物系、有機化学系、情報系など。
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アクセス・立地良い東大前駅から最も近い。根津駅も近い。使いやすいご飯屋さんは意外とあります。研究で煮詰まったら谷根千方面へお散歩に気軽にいけます。
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施設・設備良い古い建物も新しい建物もあるので研究室によって設備の良さは異なる気がする。
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学生生活良い様々なサークルがある。うどんサークルや襖サークルなど。どんなことでも極めたい人が多いので面白い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院へ進学。
投稿者ID:387089 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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