みんなの大学情報TOP >> 福岡県の大学 >> 九州大学 >> 口コミ

国立福岡県/波多江駅
九州大学 口コミ
4.11
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価普通単位の取得がしやすく、時間割の自由度が高いため、比較的自由に学べる環境ではある。一方、教育学部という名前ではあるが、実際に強いのは心理学の分野であり、教員免許の取得がしやすいというわけでもない。それもあってか、卒業後は学部の学習とあまり関係のないような職種に従事する人が多い
-
講義・授業普通教授による差が大きいが、中間・期末考査を行わない授業が多く、出席やレポートで評価されることがほとんどである。この点をどう思うかは個人の好みによるところが大きいと思われる。人数が少ない学部なので、見知った顔が多く、講義の雰囲気は明るいものが多い。
-
研究室・ゼミ良い3年次よりゼミに配属され、指導教員の指導の元卒業論文を作成する。ゼミの説明会は実施されず、指定された期間内に自分で教授にアポを取って興味のある研究室に見学にいくシステムである。希望者が多かった場合は抽選、もしくは学生同士で話し合って人数調整を行う。ほとんどの研究室で、自分が好きなテーマでの卒業論文を作成できるので、強制されてる感じが少ない。
-
就職・進学悪い学部単位でのサポートは一切無いに等しい。また、ほとんどの学生が学部での学習内容とは関係ない職種に従事する傾向にある。教育学を選考した場合、大学院進学を選択する学生は少ない。しかし、進学への支援はそれなりにあるように感じられる。研究室選びが重要になってくる。
-
アクセス・立地悪い新キャンパスは最寄り駅から徒歩だと1時間超。どう考えてもアクセスは最悪と言える。さらにキャンパス周辺に住居はあるものの、スープマーケットは1軒もないので生活しにくい。当然娯楽施設等もなく、キャンパス周辺にすむのであれば原付や車が必須であるといえる
-
施設・設備悪いPC必携化が実施されたため、設備としての共用PCが撤去される。また、合同研究スペースに移行するため、個人での研究スペースがなくなる。
-
友人・恋愛良い人数が少ないため、友人ができやすく、全体的に仲がよい。男女比も半々、もしくは少し女子が多いという環境なので恋愛にも発展しやすい。
-
学生生活良い同じような活動のサークルでも、活動場所や時間を変えるなどして差別化をはかっているため、自分にあったサークルを探しやすい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学部関係なく基礎の教育を受ける。2年次から選考。3年次における研究質配属と専攻コース選択にあわせた必修科目をとりつつ時間割をくむ。3年次から研究質に入り指導をうける。4年次に卒業論文作成。
-
就職先・進学先九州大学の大学院に進学
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427570 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い九州大学は九州の中でも研究の施設・設備や病院の治療なども発達している大学だと思います。先生はとても丁寧に教えて下さりますし、研究室も熱心なところがたくさんあります。しかし、臨床・研究いずれにせよ自分で動かなければ他の大学の人とさほど変わらない経験しかできないでしょう。ここでしか出来ない経験を積みたいと思うのなら、人との繋がりを大事にしたり、興味があることを積極的に広げていくことが大切だと思います。
-
講義・授業良い講義は毎回違う先生が来てくれます。その分野に詳しい先生が来てくださるので、とても有意義な講義です。講義後には質問にも快く答えてくれて、興味があれば研究室や医局にも連れて行ってくださります。また、遠方から外部講師の先生も来てくれることもあり、とても充実した講義だと思います。
-
研究室・ゼミ良い3年生の夏頃と6年生の春頃に1ヶ月ほど研究室配属があり、自分が好きな研究室を体験することができます。そこで研究に興味を持てば、それ以降も継続して研究室に通うこともできます。また、研究者コースといって、4年間の座学の後、5,6年の実習にいくのではなく、2年間研究室に通ってその後5,6年に復学するコースもあります。同級生と離れてしまう寂しさはありますが、研究に没頭できる2年間で、研究者としての将来を考えている方にはとても魅力のあるコースだと思います。
-
就職・進学良い就職・進学のサポートはほとんどありません。自分で病院にメールを出して病院見学などをもとに、就職する病院を探すのが基本です。また、マイナビなどが病院説明会などを全国で開催しているので、その情報などから説明会に行って病院を決めることも多いです。いずれにせよ、就職したい病院には見学に行くことが必須条件だと思います。進学実績(国試合格率)はそこそこです。国試に対する大学からのサポートはほとんどありません。自分で教材を購入して勉強します。国試対策の会社(高校でいう通信塾のようなもの)があるので、そこから教材を購入し、動画を見たりして勉強している人もいます。
-
アクセス・立地良い九州大学は1年生は教養課程の講義ばかりで、医学は学びません。そのため、伊都キャンパスで1年間を過ごすこととなります。ここは、福岡市の中でもとりわけ田舎でのどかな風景が広がっています。駅からはバスが出ていますが、朝は学生の長蛇の列になるため時間に余裕を持った方が良いです。自転車で行くなら20分ほどで着きますが、登り坂が長いので体力のない方はオススメしません。このキャンパスはとてもアクセスがいいとはいえません。2年生になると、医学過程の講義が始まります。そのため、キャンパス移動となり馬出キャンパスに移動します。1人暮らしの医学生は1年生が終わった春休みに引っ越すのが普通です。ここは、地下鉄から降りてすぐのキャンパスで、天神・博多にも地下鉄で10分、自転車で15~20分ほどで着くとてもアクセスのいいキャンパスです。キャンパスの周囲にもたくさんのご飯屋さんがあり、部活の後など学生で賑わっています。
-
施設・設備良い1年生の時の伊都キャンパスは非常に新しいキャンパスで、全ての施設が新しいです。講義室はとても綺麗で、食堂は5つ以上はあります。また、大きな講堂もあり、1年かけても行けないところも多くあると思います。2年生からの馬出キャンパスは病院を中心としてたくさんの建物があります。そのため、2,3,4年生の講義室は全て別の棟で行われています。講義室は大きく、階段状の教室が多いです。他の大学は顕微鏡などが1人に1台ない大学もあるようですが、そんなことは決してありません。設備は非常に充実していると思います。また、6年間を通してMoodleというサイトを使用しますが、ここに講義のレジュメなどがアップされたりするので試験前などとても使いやすいです。
-
友人・恋愛普通馬出キャンパスは医学部、歯学部、薬学部といった医療系学部の学生しかいません。また、医学部生は全学の部活などに入ることは少なく、医学部の部活に入る人が大多数です。このように、医学部は他の学部に比べて特に閉鎖的な学部であるため、1年生の教養課程のときにしか他学部に触れ合う機会はありません。これにより、医学部内での仲はとてもいいですが、他の学部の人との関わりがない、そしてこのことから恋愛に発展しにくいというのは事実だと思います。恋人をつくっている人は医学科以外(看護学科や検査学科など)の異性や、バイト先などが多いです。医学科内で、特に同じ学年で恋人になる確率はとても低いと思います。
-
学生生活良い医学部生は全学の部活とは別の部活があります。どの部活もとても熱心に練習しており、年に1度の夏の大会(西日本医科学生体育大会)に向けて頑張っている人がとても多いです。部活に入っていると、OB・OGさんとの繋がりもできて、医師となるうえでの人脈づくりの第1歩となりえます。部活内はどこの部活も仲が良く、飲み会やご飯を行くことも多いです。アルバイトをしている人はとても多いです。特に家庭教師や塾講師、個別指導などがいちばん多いと思います。その他にも飲食店やコンビニでアルバイトしている人もいます。部活をしながらアルバイトをするのは非常に忙しいですが、充実した学生生活を送れると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養課程で、医学については全く学びません。数学、化学、物理、英語、第二外国語、社会学など、高校の延長のような講義が続きます。理系科目と外国語はほとんど必修ですが、文系科目は選択できるものが多いです。また、総合科目といって星の観察や動物について、この大学について、などほかの講義とは一味変わった楽しい講義も選択することができます。そして、最近カリキュラム変更に伴って「課題協学」と「基幹教育セミナー」という新しい必修科目ができました。これは他学部の人と触れ合う機会で、今となってはこの時にもっと他の学部の人と仲良くなっておけば良かったと思います。2年生になると医学過程の勉強が始まります。この学年は基礎医学を学びます。生理学、生化学、解剖学をはじめとする科目です。2年から3年に上がる試験が一番きついと言われており、死に物狂いで勉強しなければいけません。3年生、4年生では臨床医学の勉強をします。4年生の最後にOSCE、CBTという共用試験があります。これは今までの勉強のすべての試験となります。5,6年生は病棟実習です。朝早く、夜遅いのでとても大変です。6年生で卒業試験と国家試験があります。
-
利用した入試形式病院の研修医
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412234 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部地球資源システム工学科の評価-
総合評価良い同級生同士の仲がよく、お互いに協力したり切磋琢磨しながら学べる環境が整っている。特に建設都市工学コースでは、教室での講義だけではなく、大学の外に出て実際の現場を見に行くことも多く、学習したことを実際に体感できる。
-
講義・授業良い建設都市工学コースでは、教室での講義だけではなく、学生実験やフィールドトリップを通して、学んだことを実際に体感できた。
-
研究室・ゼミ良い研究室の数が多いので、自分に合った研究室を選ぶことができる。自分は、研究室内の雰囲気を重視して研究室を選んだ。研究室の学生同士の仲が非常によく、行事で盛り上がるのはもちろん、研究も互いに助け合える雰囲気である。
-
就職・進学良い大手の企業に多数の就職実績がある。就職活動を始める前から企業の方を招いて仕事内容等を説明して頂ける機会があり、就活が始まる時期にも各企業から九大に来て頂いての説明会と個人相談会がある。
-
アクセス・立地普通キャンパスができたばかりなので、街が新しく、住みやすい環境だが、最寄り駅からキャンパスまで距離があり、徒歩で向かうのは難しい。原付や自転車で登校する人も多いが、特に雨の日にはバスが非常に混雑する。
-
施設・設備良い建物自体は新しいが、元のキャンパスから持ってきた古い機器類もある。但し、研究費の予算は多いので、必要があれば新たに機器を購入してもらえる環境にある。
-
友人・恋愛良い同級生同士の仲は非常によく、お互いに協力したり切磋琢磨したりし合える環境にある。但し、女子学生が少なく、男子学生が圧倒的に多いので、恋愛をするのはやや難しいかも…
-
学生生活普通サークルの種類は非常に多く、様々な種類のサークルから自分に合ったサークルを選ぶことができる。但し、カルト団体なども中にはあり、危険な思いをした友人もいるので、その点には注意した方が良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な科目を学ぶ。2年次に上がる前に、コース分け2年次に専門の基礎(授業のコマ数は最も多い)3年次はやや応用的な内容4年次はほぼ卒業研究のみ
-
利用した入試形式九州大学大学院に進学
投稿者ID:411337 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価普通二年次でコースが別れるのだが、コースによってかなり内容が異なるため評価が難しい。研究に力を入れているコースだと、二年次から授業が多く、研究室に配属されてからも朝から晩まで研究を行っていたりするが、そうでないコースの場合、授業が少なく、研究室での研究も適当だったりする。研究を頑張りたいと思うか大学生活を楽しみたいと思うかによってコースを選べるというのはよい点だと思うが、コース決めの際に使用される成績評価がかなり不公平であるため、納得のいく結果になるとは限らないと思う。
-
講義・授業悪い授業に関しては二年次以降の各コースで必要となる科目を履修していく感じになる。コースによって内容がかなり異なるため、授業内容からコースの雰囲気を少しつかめる。ただ、説明が上手な先生がほとんどいないため、寝たりスマホをいじっていたりする学生が大半になる。単位は比較的簡単にとれる。
-
研究室・ゼミ悪いコースによって異なるが、研究室には3年前期?後期の間に配属される。選び方もコースによる。自分の研究室はコアタイムに関して適当であるため、朝が弱い人間にとっては助かるが、設備が整っていないため、実験をする際に不自由を感じることが多い。
-
就職・進学悪い就職に関しては特に充実していないと思う。学科全体としてのサポートは他学科と同じだと思うが、先生のコネなどは少ない方だと思う。
-
アクセス・立地悪い立地は悪い。農学部は伊都キャンパスの最上部になるため、通学はかなり大変だと思う。毎朝自転車で登るには坂が長くてきついと思う。バスは最近の値上げによってかなり学生に負担であるし、朝の混雑がひどくて乗れないことも多いため、遅刻の原因にもなる。原付を使おうとすると大量のネズミ捕りにより捕まってしまう。
-
施設・設備悪いキャンパスはこれから移転なので何とも言えないが、自分の研究室の環境は劣悪で、資金不足のために必要な試薬を買えないとったことが多い。また、移転で解消されるだろうが、図書館はほこりっぽくて入るとくしゃみがとまらなくなる。
-
友人・恋愛良い他の学部に比べて人間関係はかなりいいと思う。文系のように過度にちゃらんぽらんな感じでもないし、女性が多いため工学部のように枯れきった感じでもない。
-
学生生活良いサークル活動はかなり充実していると思う。しかしキャンパス移動によって人がへってしまったりしているので、不満もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は文理どちらの内容の授業も履修する。面白い授業、単位の取りやすい授業は抽選となり、履修できないことも多い。そのせいでつまらなくて成績評価の厳しい授業にあてられてしまうとコース選びに響くので注意が必要。ここから先は自分のコースの話になるが、二年次、三年次では授業はあまりない。単位取得も容易。ただ、あまり面白くはないら。四年次はほとんど授業がなく、研究を行う。
投稿者ID:410402 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良いいろんな分野において広く深く勉強することができるだけでなく、先生や教授たちもあたたかく支援してくれるような雰囲気がある。
-
講義・授業良い講義については先生たちの専門の分野についてのものが多いが、基本的なことは抑えている上に、狭い範囲の中でもものすこく詳しく深く教えてくれる。
-
研究室・ゼミ良い研究室やゼミは比較的に充実している方だと思う。ゼミでは
先輩や先生たちの温かいサポートもあり、研究や勉強について学生が集中して向かう状況が出来ていると思う。 -
就職・進学良い九州内トップクラスの大学ということもあってか
学生の就活実績は素晴らしいとおもう。また、学生の就活サポートは登録していればメールも多く来るし、さまざまな分野や
企業から説明会の案内も多い。修学実績、サポートは十分だと思う。 -
アクセス・立地悪い伊都キャンパスは正直言って通学しにくく、周辺環境も良いとは言えない。学校の近くに住むと、スーパーなどは遠く、駅周辺に住むと学校が遠いという状況になっている。ただ、学校周辺の開発も進むという話もあるが、何年後にそのような状況になるかは分からない。
投稿者ID:384880 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い文理問わず農業に関わる様々な分野が存在し、じっくり自分が本当に学びたい分野について考えながら選択することができる。
-
講義・授業普通各分野で必要と思われることを適切に学べる。
-
研究室・ゼミ良い僕の所属する分野に関しては研究室の数は充実しており、ゼミも毎週行われるため刺激があって良いと思う。
-
就職・進学普通就職活動に理解のある先生が多いと思う。
-
アクセス・立地悪い伊都キャンパスに関しては駅から遠く、通いづらい。
-
施設・設備普通古い機械が多いが、充実はしていると思う。
-
友人・恋愛普通僕はサークルに所属したので友人には恵まれたと思う。
-
学生生活良いサークルや部活は数多くあり、選択肢が多いため充実していると思う。イベントは毎年行われる九大祭(学園祭)の他にも学内、学外の関係者による様々な催しが行われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基幹教育(一般教養)だが、2年次以降は広く生物に関すること、特に農業、農学、農業を取り巻く環境についての専門性の高い学問分野を学ぶことができ、4年次では卒論に向けて研究を行える。
-
就職先・進学先大学院
投稿者ID:377863 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い人数も多く楽しく過ごせます。一年時は伊都キャンパスで、二年生以降は病院地区で学びます。福岡市都心部も近く、充実した学生生活が送れます。
-
講義・授業良い最先端の研究内容が学べます。先生のみならず周囲の学生もレベルが高く、切磋琢磨して学べます。
-
アクセス・立地良い伊都キャンパスへは、天神や博多からバスがでており、また、地下鉄でも通うことができます。病院地区は天神や博多から近くとても通いやすいです。病院地区へも、バスや地下鉄でキャンパスのすぐ近くまで行けます。またJR吉塚駅も近いのでそこから徒歩で通っている生徒もいます。
-
施設・設備良い伊都キャンパスは現在移転中であり、綺麗な建物が多いです。見晴らしの良い場所もあり、朝の伊都キャンパスや、晴れの日はとても良い景色が見られることもあります。病院地区も綺麗なところが多く、また施設もとても充実しています。
-
友人・恋愛良い医学系の部活やサークルに所属する学生が多いですが
もちろん、全学系の部活やサークルに所属することも可能です。兼部も可能です。 -
学生生活良い毎年秋に学祭が開催されます。地元の方も多く、賑わいます。
投稿者ID:370727 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部材料工学科の評価-
総合評価良い1年次に学科の研究室が順番に研究概要を話す授業が週一であり、研究の様子のイメージをきくことができます。大きく4つのコースに分かれており、コース選びの参考にすることができます。
-
講義・授業普通レベルは授業によって様々です。授業は分野ごとに色々で、プログラミングや生物系や物理化学系と、幅広い分野を学びます。授業によってはとても難しい内容のものもありますが、教科書やレジュメに沿って勉強していけば問題ないと思います。
-
研究室・ゼミ良い研究室配属は4年からで、2-3年の専門科目の成績順で希望順に配属されます。私の所属コースは全部で10の研究室があり、生物系や化学工学系の研究室など色々なので、下調べが重要です。私の研究室は日常的に発表の機会が設けられるので、プレゼンテーション力が鍛えられると思います。
-
アクセス・立地悪い駅から離れており、駅からはバスが出ていますが毎朝大変込み合います。雨が降る日は特に大変です。自転車や原付で通う人もいます。
-
施設・設備良い伊都に移設されたキャンパスは大変きれいで、生協や食堂も充実しています。食堂のメニューもいろいろある方だと思います。生協に加入していると学生証のプリペイド機能を使えたりします。
-
友人・恋愛普通サークルに入ると人脈が広がるので、すすんでサークル活動するのをおすすめします!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年で教養基礎科目を習い、特徴としては第二外国語などの授業があります。2年時にコースの選択ができ、専門科目や実験の授業が始まります。
投稿者ID:368480 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良い※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
学科がないので、学びたい科目を自由に選択できます。法学系や政治系など、自分がやりたいことを絞って取ることも出来ると思います。1年生の時は、教養科目ばかりでほとんど法学関係のことはしませんでした(強いて言うなら、法学入門、政治学入門くらい)。ゼミの数は他の大学に比べて多いと思います。憲法、民法、刑法だけでも、それぞれ2.3人教授がいらっしゃいます(ゼミ)。 -
講義・授業良い様々な授業があります。授業の種類が多いので、それだけ教授の数も多いのですが、全体的にくせが強い先生が多いのかな、という印象です。でも本当に良い先生も多く、特にゼミ活動が始まってからは毎週顔を合わせることになるので、とてもお世話になると思います。
-
研究室・ゼミ良いゼミの種類が多いことが特徴だと思います。本当にゼミによって特色が違うので、気になったゼミはゼミ見学の時期にしっかりと見ておいてください。私自身はゼミ活動は毎回楽しく、法学を学べて本当に良かったなと思っています。
-
就職・進学良い公務員が民間就職より少し多いかなという印象です。もちろん院へ進学する人もいますが、優秀なほんの1握りの人たちだと思います。学校の公務員講座もあります。
-
アクセス・立地悪い箱崎は、天神、博多に割と近くいいと思いますが、もうすぐ取り壊しです。伊都に全学部移転します。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346394 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い総合大学で、医学部以外は1年次のキャンパスが同じで色んな学部の学生と接することができる。
真面目な学生が多い。研究も充実している。 -
講義・授業良い旧帝大だけあって全国区の先生が多くいる。
-
研究室・ゼミ良い旧帝大なので実績のある研究室が数多くある。
-
就職・進学良い九州内ならかなりいいところに就職できる。
-
アクセス・立地悪い最寄駅の九大学研都市駅は博多から30分ほどだが、駅からキャンパスまではバスがないとしんどい。キャンパスの近くは田んぼばかりなので少し不便。
-
施設・設備良い新築の綺麗なキャンパスで、日本最大級の広大な敷地を使っているので設備は問題なし。
-
友人・恋愛普通おとなしい学生が多いため、私立大と比べると自分から話しかけないと友人関係も恋愛関係も発展しにくいかもしれない。
-
学生生活良い伊都、箱崎、大橋、病院キャンパスと各地に分散しているので部活は七帝大の中では最弱クラス。それでも学生数は多いので、多種多様な部活が盛ん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系は1年次は一般教養が中心。時間割は比較的自由に組める。2年次からは各自のキャンパスで専門的な内容も学ぶ。
投稿者ID:345044 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、九州大学の口コミを表示しています。
「九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 福岡県の大学 >> 九州大学 >> 口コミ





















