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国立福岡県/波多江駅
九州大学 口コミ
4.11
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い医学図書館は閉館後も24時間利用できるので試験前にとても助かっています。
先生方もすごい人ばかりで専門科目の勉強は楽しいです。
欠点としては、1年次は伊都キャンパスで2年次以降は病院キャンパスとなるので一人暮らしをする方は必ず1年で引越ししなければなりません。 -
講義・授業普通専攻の授業は楽しいが、学科共通の授業は暇。英語の授業はいらない。テストがとても大変。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅からは近い。JRからはちょっと遠い。
キャンパスの近くに一人暮らししている人が多いので安心できる。周辺にスーパーなどは一通り揃っているので暮らしやすい。
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施設・設備良い充実している。
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学生生活良い医学部サークルが充実していると思う。
全学のサークルに所属するのは難しそう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護師、臨床検査技師、診療放射線技師になるための勉強をします。
1年次では伊都キャンパスで基幹教育という名の一般教養を学びます。当時は早く専門科目を学びたかったのですが、様々な分野を学習出来るので、今思えば楽しかったです。2年次以降に進むと、ほぼ全て必修となり自分で選べる授業などはありません。2年次から急に国家試験にも出てくる専門的な内容になるので難しくなり、コマ数も多いのでテストがほんとに大変です。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466426 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部の評価-
総合評価良い伊都キャンパスがとにかく広いですが、建物が新しくとても綺麗です。学内にコンビニもカフェもあるし、無料の循環バスが通ってるし、学校生活は楽しいです。ただ、キャンパスのまわりにスーパーも何もない(ナフコはある)ので、キャンパスのすぐ近くに住むのはお勧めできません。最寄り駅はバスで最短15分程度、徒歩で1時間です。駅の近くは開発中という感じです、イオンがあるよ。将来的には伊都キャンパスまで電車通るかもと噂されていますが、まあ噂です。これからもっと発展していく予感。
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学生生活良い部活・サークルはめっっっちゃくちゃあります。これはどの大学に行ってもそうかと思いますが、何かに所属した方が友達できるので、絶対に入った方がいいです(個人的感想)。学校からサークル助成金も出ます(公認部活・サークルのみ、非公認は出ない)。お願いすれば学校がサークルで使う道具を買ってくれます。でも学務課は基本的に学生の味方ではありません。気をつけましょう。
あと、他の旧帝大6つと交流があります。毎年「七大戦」と呼ばれるスポーツの定期戦をやっているので、それに参加する部活・サークルは東大生やら京大生やらと交流があります。ヨット部やバドミントン部が強いですが、オススメはアーチェリー部です。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465776 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価普通研究室は21種類あり、1年生のうちにどの研究室に進むか選べます。専攻分野が早く決まるので1年生のうちから高い意識で勉強できると思います。専攻以外の講義も受ける必要があるので、幅広く学べます。文系のキャンパスは新しいので、便利で快適に学べます。
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講義・授業普通専攻は良いのですが、それ以外の科目は興味がないと苦痛かもしれません。が、どこの大学でもそうだと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室によって忙しさの差が大きいように感じます。ですが、皆忙しさではなく学びたい分野を選ぶので頑張れていると思います。
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就職・進学良いインターンや就職説明会についてメールで知らせてくれます。公務員志望者向けの講座もあります。
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アクセス・立地悪いキャンパスは坂を上った上にあるので、徒歩や自転車での通学はつらいです。また、駅からは遠く離れていてバスに乗り換える必要があります。
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施設・設備良いキャンパス移転が終了したばかりで、建物、図書館共にとても新しく綺麗です。図書館や講義室には充電スペースが豊富にあります。
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友人・恋愛普通学年に1クラスしかない学科に比べると、どうしてもグループ化してしまっている印象があります。また、研究室に進むと他の研究室の人と会う機会が減ります。
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学生生活良いサークルは非公認のものも含めるとたくさんあります。学園祭では多くのサークルが出店、出演します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では文理問わず幅広く学び、その中でどの研究室に進むか決めます。2年生以降は専攻分野が中心になります。
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就職先・進学先県庁職員
投稿者ID:491647 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価普通農学部は一つの学部で、教養教育が1年半あってから、それぞれのコースにわかれています。 コースによって就職活動の実績が分かれます
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講義・授業普通教授によってかなり実力のばらつきがあるといった感じです。とるきになれば、他学部の授業もとることができます
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研究室・ゼミ普通3年の後期から研究室、ゼミが始まります。週1で、参加義務のあり、なしなどいろんなルールが存在します。
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就職・進学普通就職実績、進学実績はよいのですが、個人で自由に就職活動を行うことになっているので、サポートに関しては、厚くはないです。
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アクセス・立地普通最寄り駅は、筑肥線の九州学研都市役です。歩いて50分くらいかかります。よこに長すぎるので、20分で横断することはできません。
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施設・設備普通学内の施設は、新品同然です。いろんなところに、休憩室があり、使えると思います。けれど、農場はできていません。
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友人・恋愛普通バイト先や、サークル内でつきあっているイメージはあります。男女比では、男子のほうが多いです。
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学生生活普通学内サークル、イベントは、伊都キャンパスに終結したことにより、充実したものと思われます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1学年は、基幹教育という形で、いろんなことを学び、2年生前半は、農学部の基礎を学びます。 2年生後半から、3年生前半まで農学部の専攻内の基礎をやり、後半から、就職活動と、卒業研究が始まります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490788 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い日本で3番目に古い農学部として歴史のあるいい学部です。入学時ではなく2年後期で学科に分かれるので1年間ほど学科選択を悩むことができる。
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講義・授業良い教養科目は1年の時は学部関係ないような授業も多いが、学科配属前には生物や化学系の授業も増え専門的なことをまなぶ。
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研究室・ゼミ良い自分の研究室はあまり厳密ではないが一応コアタイムが設定されており、授業がない時間帯は研究室内で先生から実験操作の基礎を学ぶことができる。
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就職・進学良い農学部は就職先の幅が広いことで有名。学科によって大きく色は異なるが、どの学科でも様々な就職先がある
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アクセス・立地悪い伊都キャンパスは市街地から隔離されており通学には適さない場所。九大生が住むような場所は発展途上で今はあまり何もない。
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施設・設備普通今月(2018年10月)に新しい農学部棟が正式に完成して、新しい設備で授業受けたり研究できたりする点は良い。
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友人・恋愛良い理系学部なのにも関わらず男女比がほぼ1:1と女子が多く、異性との出会いは少なくない。
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学生生活普通自分は特にサークルなどには所属してないので詳しくは分からないが、みんなサークル楽しそうにしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は農学部としての授業は全くなく教養科目だけ。2年前期は生物や化学系の授業が多い。2年後期から学科配属されてそれぞれの専門分野を学んでいく。
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就職先・進学先決まってない
投稿者ID:490818 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年09月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部数学科の評価-
総合評価悪い本当に数学を愛していないとアレルギーが出ます。とりあえず数学がちょっとできるから進もう、と安易な考えでは挫折します。
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講義・授業悪い数学の専門的な授業は個人差にもよりますが、優秀な先生が揃っていると思います。ただ、数学の教員になりたい人にとっては、本当に苦しいです。まず、九州大学の教育面、教師育成の力を考えるとほかの大学の方がいいと思います。講師不足なのか、ほかの大学の教授による集中講義型、しかも指導法などは隔年授業。2年に1度しか開講されません。万が一、履修し忘れたり、単位を落とすと、タイミングが悪ければそのためだけに大学院に進まなければならないという選択を迫られます。気をつけてください。
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研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室が始まります。他の学科に比べれば拘束時間が驚くほど短いです。だいたい多くても週一ですね。また、研究室のバリエーションも豊かで、ほとんどの学生が希望の研究室に入ることができます。
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就職・進学悪い正直、教員か研究職。インターンなどで死にものぐるいで頑張った人は自力で企業の就職を勝ち取る、みたいな感じです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅である学研都市駅から、バスで20分ほど。歩いたら1時間くらいです。かなり不便。バスの値段も高いです。自転車で通おうと頑張りますが、坂が急すぎて断念する人が多いです。
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施設・設備良い建物が新しく、かなり整っていると思います。
学食はキャンパス内に農学部、工学部、理学部、センターゾーン、地下食堂、イーストゾーンとかなりあります。
コンビニ、カフェ、パン屋なども充実しています。 -
友人・恋愛普通サークルに入れば恋人ができる人が多いです。
クラスの中ではあまり見かけません。
友人関係については、いろんな人との繋がりがあり、かかわれるので友達の輪が広がります。 -
学生生活良いサークルが数え切れないほどあり、ひとつの競技でも多いものでは5個ほどあるので充実しています。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:451272 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]経済学部経済工学科の評価-
総合評価普通経済についてより専門的に詳しく学べると思います。授業以外でもサークルやゼミなどとても充実しています。他の学校と合同サークルなどもあり色んな面で学べると思います。
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講義・授業良い単位については取りにくい単位が多いです。サークルの先輩から過去問などをもらうといいと思います。履修も先輩に聞いて組んでいます。
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研究室・ゼミ良いゼミの選び方については先輩から聞くのが1番だと思います。ゼミの先生によって就職が決まることもあるので大事です。
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就職・進学良い就活をいつから始めるかが重要になります。先輩達の就職実績を見ながら説明会などに参加するといいと思います。
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アクセス・立地悪いアクセスは少し悪いです。学年によってキャンパスが変わることもあるので一人暮らしも、実家でも注意が必要だと思います。
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施設・設備良いキャンパスについては学年で変わるので移動が大変です。図書館はレポートの時などぜひ活用するべきだと思います。
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友人・恋愛良い他の大学との合同サークルがたくさんあるので私の周りではそこでできる人が多いです。学部よりサークルで友達も恋人できます、
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学生生活良い学園祭では、サークルのみんなと協力してお店を開きます。その期間はサークルに入っていない人は休みになります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目については、マクロやミクロなど経済の基本的なものばかりです。卒業論文についてはまだわかりません。
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就職先・進学先金融系
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431859 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]理学部化学科の評価-
総合評価良い化学科としての勉強も、充実した環境でできており自分と同じレベルの人々が集まった集団であるので、非常に楽である。1年次は基礎科目ばかりで化学の授業があまり受けられないが、それ以降は様々な化学について学ぶことができ、「化学」と言えども様々な分野に別れており、自分にあった化学を見つけることが出来ると思う。
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講義・授業良い学科の専攻の授業では物理化学から生物化学まで幅広く講義が開講されており、時間割にあまり自由は無いものの自分の興味のある分野の講義を深く学ぶことが出来る。講義により様々ではあるが、全体的に課題は少なく、単位も講義を聞いていれば落とすことはないと思う。化学が好きなのであれば、高校よりも楽な生活であると思う。
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研究室・ゼミ普通4年生から研究室配属である。3年次から学科内で行きたい研究室について投票して、その後話し合い、成績を参考に研究室を決定する。基本的に人が分かれて席を取り合うことになる研究室は人気のある若干だけである。それらの研究室に入りたいのならば、単位を取るだけでなく、高い評価をもらうことを意識しないといけない。
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就職・進学普通8割以上の人が院まで進み、4年で就職する人はほとんどいない。4年で就職するのは公務員になる人がほとんどで、将来研究職に就きたいと思っている人は最低でも修士卒業の6年間は大学に行かなければならないと考えていなければならない。
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アクセス・立地悪いキャンパス移転のため、最寄駅は非常に遠く自然豊かな場所に立地している。また、大学周辺の娯楽施設等、楽しめる場所は未だ不十分であると言わざるを得ない。
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施設・設備良い大学移転のために、キャンパスが非常に新しく、他の大学と比べても非常に綺麗である。ただ問題としてキャンパスが山の中にあるので、キャンパス内の移動が坂道であるのが苦である。
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友人・恋愛良い同じ学科と人とは同じ講義を取ることが多いため、クラスの中で仲良くなることが出来ると思う。またサークルに入ることで、他学部の知り合いを作ることが出来るので積極的に参加してほしい。
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学生生活良い大学生のサークル活動では、学生が主体的に計画、実行していくので、企画する立場としては非常にやりがいのある経験が出来ると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学の授業はそれほど多くなく、英語、数学、第二言語、文系科目を多く履修する。必修科目がほとんどで良くも悪くも時間割は自ずと決まってしまう。2年次以降は基礎科目は一気に少なくなり、ほとんど専攻科目が始まる。また2年の後期から学生実験が始まり、様々な種類の実験をすることになる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431657 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い旧帝国大学の農学部であるので、歴史があり、総合力も良い。全国的(特に東日本の知名度は落ちるものの、九州地方内であれば、九州の東大と呼ばれるレベルである。 卒業後は、大手企業の就職できるはず。(努力すれば)
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講義・授業良い講義・授業の内容は、先生によるが、レベルは高いと思われる。 教授や講師の先生については、良い先生が多い。講義中の雰囲気は、緩い。 課題に関しては、先生によるが、比較的少ない。 単位については、勉強できるなら、大丈夫。 履修の組み方は簡単である。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、3年生の10月からで、選び方については、研究室の志願順で、成績順位の上位のほうから確定する。 ゼミの説明会は、定期的に行われ、研究室訪問が可能である。
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就職・進学良い就職実績は、旧帝大なので、いうまでもない。 ただし、就職活動のサポートは、手薄い。(ただし、ノートは渡される)なので、自分で調べて、就職活動するか、研究室の推薦できめるしかない。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は、九大学研都市から、バスで20分以上かけたところ。 駅から大学まで、5キロ以上ある。 学校の周りは、山か、田んぼか、牛舎の場所である。 住んでいる人が多いのは、筑肥線沿線が多いものかと思われる。大学の近くは、住宅以外、コンビニ、ホームセンター、小規模な外食店しかない。
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施設・設備良いキャンパスについては、建てて数年しかたっていないので、きれい。教室も、研究室設備も、図書館もきれい。
課題前は、図書館しかないと思われる。 課題をやる上では、本を読むしかない -
友人・恋愛良い友人関係、恋愛関係は、自分の力量しだいだと思う。 サークル、部活動のつながりは、それぞれによって異なる。 恋愛関係は、知っている範囲である。 できやすい場所は知らない
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学生生活良いサークル・部活動は、大会、活動が充実しているところが多い。 (ケースバイケース)アルバイトは、したいときにすれば。 学外活動は、サークルを基本としているはず。 大学イベントは、何かをやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基幹教育といって、基本的なことをやる。 必修科目は、1科目まで落とせる。 2年次の前期は、基幹教育。その後、コース配属され、コースの基本を2年後期から3年前期までやる。 3年後期に研究室配属が行われ、卒業論文をやる
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427496 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部量子物理工学科の評価-
総合評価良い広く学ぶことはできるが細かいことを学ぶにはせんもんの研究室に入ってからではないとできないと思われる。就職先は幅広くあって自分のしたいことが決まっていないと迷うことがある。
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講義・授業良い講義の内容について面白い授業もあるが興味のない授業をとらなくてはならないようになっていることもあり非常にめんどくさいことがある
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研究室・ゼミ悪い研究室やゼミはまだ始まっていないが学科の演習では今後使えるような知識を学ぶことはなくその場しのぎのようなきがする
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就職・進学良い就職進学実績は数字からも明らかでよくセミナーも開かれていていいと思う。大手企業にも進学する人が多く力をいれていると思われる
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アクセス・立地悪い周辺にスーパーがなく最寄り駅も徒歩では1時間ほどかかってしまうバスを使うしか公共交通手段がなくいつも混んでいる
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施設・設備普通日本で先進的な研究も行われていて、日本で数台しかない顕微鏡など希少な道具が揃っておりとてもいい大学だと思う。
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友人・恋愛良い友人関係はクラス、サークルともに中の良い友達に恵まれて楽しい日々を送れている。恋愛については学内に女子がほとんどいなくてなかなか出会いがない
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学生生活良い毎日のように活動を行っており春休みでも活動を行っている。大きなイベントに向けて日々練習をしていて仲良く互いに磨きあいながらしている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容エネルギーの仕組みについて基本的に学んでいく。1年は基礎的な高校とあまり変わらない勉強をし2年から専門分野にしていくが主に熱機関について学ぶ
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:430880 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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「九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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