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私立大阪府/長瀬駅
農学部 口コミ
3.92
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部水産学科の評価-
総合評価普通オタクと呼ばれるひとがおおくいて、教授とかも話しにくい感じでせっしにくかったことや教授のなかには生徒のことをひどく言う人いた
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講義・授業良いさまざまな教授や学外から集めた特別講師による授業が数多くもうけられていました
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研究室・ゼミ普通ゼミによって積極的に活動しているところ、そうでないところがあった。
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就職・進学良い就職活動のサポートはあまり積極的ではなかった印象がつよかったです
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友人・恋愛普通サークルや部活には友達になれるようなしたしくできそうなかんじがなかったが、ゼミでは一緒に経験することでたくさん友人ができました
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学生生活悪いサークルはほとんど参加できず、イベントも全然なかったので、全然充実できなかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容三年から基本ゼミで、ずっと研究していたが、教授の無茶振りがひどかった。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先派遣会社
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志望動機クロマグロの養殖が有名だったので、そういったことをしてみたかったから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535071 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業生産科学科の評価-
総合評価良いキャンパスも広く、図書室なども充実しているため、大学でよい勉強をすることができると思います。 研究室では自分の学びたいことを深く研究することができます。
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講義・授業良い専門的な内容を学ぶことができます。内容もわかりやすくスッと頭に入ってきます。実際に外に出ての講義もあります。
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研究室・ゼミ普通ゼミでは論文を読んで発表します。自分の興味のある論文を探して読んでいきます。 各ゼミによってやり方が違ってくるのでそこは確認してください
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就職・進学普通キャンパス内での説明会なども頻繁に開催されており、就職支援も充実していると思います。 大手企業への就職も多数あります。
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アクセス・立地悪い駅から非常に遠く、ほとんどの学生はバスで通っています。 歩きだと40分ほどかかります。 山のなかにあるので坂道が多いです
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施設・設備良い図書室や食道、ログハウスなどがあるため、一人で勉強したいときなども利用することができます。 実験室なども多数あります。
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友人・恋愛良いサークルも数多くあり友人がたくさんできます。 講義もほとんどが同じ講義を選択するため徐々にみんなの仲がよくなっていきます
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学生生活良いサークルは数多くあります。 学部際もあり、有名人が来たり出店がたくさんでたりとかなり盛り上がります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に農業に関することから植物の詳しいことなど多岐に渡り学んでいくことができます。3年からゼミに配属されるので時間的余裕ができます。
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就職先・進学先製造会社の生産管理
投稿者ID:493783 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境管理学科の評価-
総合評価普通良くも悪くも、入るその人によると思う
充実してる点では学科の中で文系から理系まで揃っているところ
就職まで視野にいれると、環境化学研究室がいいが、教授が変わったのでこれからどうなのかは分からない -
講義・授業普通実習についてはかなりあり、外で色んなものをみたりするが、卒業しやすいように調整するところもあるので、素晴らしいとは言えないかと思われる
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研究室・ゼミ良い研究室ごとにかなり特色はいろいろあるが、
所属していた研究室では週2日のゼミの時間があり、研究の進捗状況の確認と、教授と准教授からのアドバイスかつ相談する時間がある -
就職・進学普通私のいた研究室ではやる気のある学生に対してかなりサポートがあり、特に相談してこない学生でも良い話があれば話しかけ、気にしてくれていた。
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アクセス・立地普通農学部全体で言うと、山の上でアクセスは良くはないが、
農学部の中で言うと、環境管理学科全ての研究室で特に良くも悪くもない。 -
施設・設備良い所属していた研究室ではHPLCがあったが、遺伝子解析などは応用生命学科に借りていた。特に良くも悪くもない。
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友人・恋愛普通人による。
飲みサークルがあるというのはきいていたが、そこには属さなかったので、わからない。人による。 -
学生生活良い農学部の文化祭と外部非公開の体育祭はとても楽しい。農学部の文化祭は地元の人が買いに来たり、マグロの解体ショーを見に来たりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎学習で、農学部全体で変わらない。
2年次も基礎学習の続きである。この終わり頃にアンケートもして研究室が決まる。
3年次は残りの単位を取って、研究もして、という感じであった。
4年次は就活、研究。
卒業論文は教授によって変わるが、熱心な学生にはよく添削してくれる -
就職先・進学先製薬の品質管理
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430007 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業生産科学科の評価-
総合評価悪い大学特有の社会ではあまり役に立たないことばかりをして、時間を潰してしまったと思うから。
また理系学科にもかかわらず、文系とやっていることが変わらなかったことも大きい。 -
講義・授業悪い教授は人を育てることよりも自身の研究を第一としていて、お金を払っている分ほど得ることができなかった。
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研究室・ゼミ悪い理系学部なので、他の学部には経験できないような経験ができて有利になれると思っていたが、文系とやっていることが変わらず、経験値が手に入らなかった
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就職・進学普通他の研究室は、研究が忙しすぎて就活があまりできずに困っていたが、私の所属していた研究室は早くに論文を書けたので余裕があった
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アクセス・立地悪いキャンパスが都心からかなり離れた山の奥にあったので、電車代がたくさんかかるだけでなく、駅からバスに乗らなければならず大変だった。
また自転車で通学しようとしても長い坂道の上にあったので厳しかった -
施設・設備悪い他の研究室には実験で使う高価な設備があったが、私の研究室や学科は実地調査などが多く、設備は充実していなかった。
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友人・恋愛良い私の学科は他の学科より文系のような特徴が大きかったので、その分人も明るく交流は活発な方だったと思う。
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学生生活普通スポーツサークルに所属しており、試合や遊びのイベントなどもよく企画されていて、普段の活動よりも充実していたとまで言えるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養が多く、経済学や人間学などの文系的な科目を履修した。
二年次は一般教養も残りながら専門科目や外国語を多く履修した。
三年次は殆どの単位を取っていたため、専門科目である生物学や科学を多く履修した。
四年次は研究室の単位と卒業論文の単位だけとなり、研究室での勉強が殆どとなった。 -
就職先・進学先インターネットを使って様々な活動を行い、アルバイトをしながらフリーランスとして稼げるように努力。
投稿者ID:428921 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境管理学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると地球の環境について十分に学べたと思う。充実している点としては、いろいろなタイプの先生がいることでしょうか。環境について学びたい人にとってはこれ以上ない学科だと思う。
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講義・授業良い講義、授業の内容については、地球環境のことから、生物、化学、経済などさまざまな視点から環境について考えることができると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期については、3年に上がるときにそれぞれの研究室に分かれる。選び方については、2年の後期に行きたい研究室を選ぶ。ただし、それぞれの研究室には入ることのできる人数が決まっているので選んだ研究室に入れるとは限らない。
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就職・進学普通就職実績については、名前も有名になったのでいいとは思う。就職活動のサポートについては、学内に企業の方たちが説明会などを開いてくれるのでいいと思う。
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アクセス・立地悪い最寄駅からは、バスで15分ほど、歩いて40分ほどかかる。駅から大学までは川沿いを歩いたあと山を登ることになる。
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施設・設備普通キャンパスについては、まわりは里山でいろいろな種類の生き物を観察することができる。教室については、クーラーなどもついてるので快適だと思う。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、学科全体で実験などをすることもあるのでいいと思う。サークルなどでのつながりについては、先輩後輩関係なく仲良くなれると思う。
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学生生活良いさーくるなどについては、先輩後輩関係なく仲良くなることができて、いろんなことをすることができる。また、先生と話す機会も多く、いろんな企画を出すこともできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、あまり専門的なものは少なく一般的な科目が多い。2年次は専門的な科目も増えて、実験なども本格化する。3年次は実験などが多く、より専門的なものが増える。4年次は単位は取り終わってるはずなので、卒業論文に専念する。
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利用した入試形式大学院へ
投稿者ID:411301 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物機能科学科の評価-
総合評価良いとても良い大学だと思う。勉強に集中できる環境、授業なども真面目にしてる教師が多い。ただ山の上なので、不便なところはたくさんある。
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講義・授業良い普段の授業もとても良いが、集中講義などでいろいろな資格がとれる。
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就職・進学普通サポートは自分から求めに行けば、しっかりサポートとしてもらえる!しかし何もしなければ、何もしてもらえない。、
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アクセス・立地悪い駅からバスで20分くらいかかり、歩いたら、40分以上、しかも山道なので、とても通いづらい!
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学生生活良い大学最寄駅の周辺にはラーメン屋がたくさんあるので、何か食べる際には困らない。しかし大学周辺には何もないので、授業の空き時間は苦労する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、微生物、植物、マテリアル、などたくさんのことが一度に学べ、その上で自分のしたい研究が選べる。そしてどの研究を選んでも、そのことについてよく教えてもらえる。本当に良い学科だとおもいます。
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就職先・進学先食品メーカーの営業として、採用されました。
学校に説明会をしに来てくれる企業はとても多い。
投稿者ID:380158 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命化学科の評価-
総合評価普通とてもいい大学だ!と思うこともなかったし、
最悪だと思うこともなかった。可もなく不可もなく。
農学部は、一応理系なので、最終的には
どこの研究室に所属するかが肝心になってくると思う。 -
講義・授業普通先生による。スライドをひたすら読んでるだけの
授業もあれば、プレゼンをする実践的なのもある。
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研究室・ゼミ普通同じ学科内でもやってることがバラバラ。
いろんな分野のことをやっているのはすごいと思う。
設備もそれなりに整っている。 -
アクセス・立地悪い大学へは、駅からバスに乗る人が大半。
ただ、朝の1限の時間帯はびっくりするぐらい混む。
雨の日は、びっくりするぐらい混む。
4年生になると車で登校できるとなっているが、
実際、4年生じゃなくても車で登校している子はいた。
大学の周りは、鳥貴族ができて騒ぎになるレベルで、
あまりなにもない。喫茶店もコメダともうひとつぐらい。
ただ、ラーメンは美味しい店が周りにある。 -
施設・設備良い充実していると思う。
設備がなくて実験できないというふうに
困ったことはない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院に進学します。
投稿者ID:366517 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境管理学科の評価-
総合評価良い室内で実験ばかりしてるだけじゃいやだ!外で自然に触れたい!
という人にぴったりだと思います。
授業でも座学だけでなく、フィールドワークや観察、調査などが他の学科に比べて多いと思います。
学校自体が山の上にあることから、自然に触れ放題ですよ!陸の上の生物も、水の中の生物も、さらには微生物まで、幅広く学べる学科だと思います。
生物学から化学、政策学等と、ひろーくあさくな学科です。 -
講義・授業良い学べるジャンルがとにかく幅が広い!大きく生物学、化学、土壌学、環境工学、環境政策学、さらに、国際的な環境問題まで学べます。様々なジャンルの道のプロが集まった学科です。
必修科目である実験実習では、室内実験とフィールドワークがあります。菌の培養から生物調査、農村調査まで出来るのはこの学科ならではの特徴だと思います。 -
研究室・ゼミ良い研究室によって、忙しさやレベルの差が大きいです。
2回生から3回生に上がる時に研究室の振り分けがあります。3回生の時には「専門英語」という、論文を用いた英語の授業と、「専門実習」という、実験実習が行われます。
4回生からは単位が足りていればゼミと卒論だけに取り組みます。
規模は先生の人数にもよりますが、20~30人になります。 -
就職・進学良い公務員から一般企業、教員までさまざまな進路があります。また、大学院に進む人も多いと思います。
就職課が講習やガイダンスを開催してくれるので、積極的に参加することをオススメします。
一般企業では食品関係が多いように思います。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅からバスで10分、自転車で20分、徒歩で40分ほどかかります。ほとんどの人がバスを使いますが時間と本数が決まっているので、朝や授業が始まる前の時間は長蛇の列&超満員になります。
山の上にあるので、坂道がかなり急です。自転車や徒歩だといい運動になりますよ!(笑) -
学生生活良いサークルは多いと思います
学祭はサークルのみんなと楽しめる一大イベントです!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先小売り業
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340884 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物機能科学科の評価-
総合評価普通植物系、微生物系、動物系、有機合成系と選べるので、入ってから講義を受けて自分の興味のある分野を探すことができます。
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講義・授業普通授業後の質問や、課題における質問にたいして、とても熱心に応えてくださる先生もいらっしゃいます。
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研究室・ゼミ普通様々な研究室があって、それぞれ分野が全く違うので面白いと思います。研究室によっても特色が様々ですが、私の所属していた植物分子生理学研究室では、週6日で朝から研究をすることができます。
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アクセス・立地悪い最寄駅は近鉄奈良線の富雄駅で、そこから奈良交通バスに乗って10分程度です。徒歩で行くには少々きついので、大体の学生はバス、原付、自転車、4回生からは車で通学しています。便利は少々悪いですが、駅の周辺はラーメン激戦区なので、ラーメン屋巡りができます。
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友人・恋愛良いサークルや部活は、本部キャンパスとは違って小規模ですが、小規模であるからこそのアットホーム感はあると思います。農学部ならではの部活が多く、生き物が好きな人は楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先試薬、薬品の専門商社の営業事務
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340117 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命化学科の評価-
総合評価良い農学部にある学科の中では入学してからの選択肢の多い学科だと思います。幅広い分野についての授業・研究室があり、自分のしたいことを大学に入ってからある程度選ぶ余裕がありますが、裏を返せば入学早々の専門性の高さは他学科より劣るということです。自分がどんな風に学んでいきたいかを考えてから選んでくださいね。
就職は取得できる資格の関係もあってか食品系が多く、製薬や化学メーカーの内定もでています。 -
講義・授業良いこればかりは先生によるところが大きいです。充実したプリントできめ細やかな指導をされる先生もいらっしゃれば、ほぼ口頭での講義でノートやプリントで講義内容をまとめるのに一苦労するものもあります。
おおむね、わかりやすい講義内容が多いとは思います。
実験は1回生から研究室ごとに行われます。分野ごとに内容がハッキリ分かれているので集中して技術の習得ができました。 -
研究室・ゼミ良い3回生の前期で分属希望調査、6月頃に配属先決定だったと思います。応用生命化学科は希望が通るかどうかは完全に成績順位できまります。人気の高い研究室へ入るには上位1/3には入っている必要があるので、もし希望しているところが人気なら1回生からコツコツ頑張っておかないと難しいでしょう。ゼミでは英語論文を読んでその内容を発表する研究室がほとんどだと思いますが、いつから実験が始まるのかやゼミをどれくらいするかは研究室によってバラバラなので説明会で確認して下さい。
例年、4回生との座談会のようなものが開催され、生徒目線の声を聞く機会があります。
どの研究室へ配属されるかでかなり生活は違います。私のいた研究室は平日は毎日通ってそれなりのデータを出すことが要求されましたが、先輩も多く、先生方がお優しいのでとても楽しく過ごしました。 -
就職・進学普通進学だったので詳しくはわかりませんが、同期から聞く限り農学部の就職支援はあまり当てにならないそうです。本学の東大阪キャンパスの就職課へわざわざ通っている子もいました。
就職実績はCMを多く出しているような企業の他に、中小企業ですがニッチな需要のある安定した企業などの内定が出ています。
学部卒では開発や研究職は難しいと言われていますが、就職した子もいました。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は近鉄奈良線の富雄駅です。大学が山の上なので歩きではしんどい上に時間がかかるのでバス通学の人が多いかと思います。どうしてもバスダイヤに左右されることもあるので、駅が近い大学に比べるとやや不便でしょうか。
お店は駅前に集まってますが、学生向けのお店は少なめ。飲食店以外の娯楽が楽しめるようなお店はほぼありません。ただ美味しいラーメン屋さんが多く、学生特権で平日の空いている時に並ばず入れるのはオススメポイントですね! -
施設・設備普通研究設備などは珍しい機器も多く充実していると思います。図書館のラインナップがやや古めなのと、お店が小さな書店とコンビニしかないのがマイナスポイントです。トイレや教室は清掃員の方がこまめに掃除して下さっているのでキレイですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物、生化学、有機化学など幅広い分野が学べます。
あくまでも応用生命「化学科」なのでがっつり生物がしたい人は化学系授業が割と多いのでお気をつけて。 -
就職先・進学先付属の大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:324374 -
近畿大学のことが気になったら!
基本情報
近畿大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、近畿大学の口コミを表示しています。
「近畿大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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