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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工学科の評価-
総合評価良い講義の数もそれほど多いわけではなく、単位も比較的に取りやすいと感じた。講義内容も面白いものが多かった。また就職活動の際には多くの業界につながる内容を学ぶことができたので就職には困らなかった。
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講義・授業普通教授は基本的には優しい人が多い。テスト前にある程度勉強しておけば単位を落とすということは少ないはず。
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研究室・ゼミ普通研究室は基本的に厳しいところは少ない。自分のやるべきことをやっておけば大丈夫。卒業できる。学生同士仲の良い研究室が多い印象。
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就職・進学良い基本的には売り手市場。高いところを望むのならば、それ相応の努力や対策が必要であるが、高望みをしなかったり、妥協できる部分があれば就職先はそれなりにある。
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アクセス・立地悪い周りは住宅地なので遊ぶところはない。飲食店も限られる。スーパー等も限られる。どうせ学生が住んでくれると家賃の相場を高めに設定される。バスや電車等のアクセスが不便。そのくせ坂が多いので歩きでも自転車でも疲れる。
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施設・設備普通最近は新しく建て替えている建物が多いが、基本的に予算の厳しい学校なので古い設備が多い。まぁ金のある研究室もあるといえばあるのですが。
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友人・恋愛普通男ばかりの学科なので男子校みたいな感じ。男子校出身ではないけれども。女子はまともな子ならちやほやされるでしょうね。
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学生生活良いサークルは入ったほうがいいんじゃないですか。友達もできるし。私も卒業しても付き合いがあるのはサークルで出会った人々ですから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は工学の基礎。そこから機械工学か材料工学か生産科学とか溶接工学とかに分かれます。自分に合いそうなコースに進んでください。
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就職先・進学先大手自動車部品メーカー技術職
投稿者ID:409073 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い法学部は法学科と国際公共政策学科に分かれているが、共通している科目も多く、法学科でも政策分野について重点的に学ぶことも可能である。この点は非常に優れている。
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講義・授業良い旧帝大ということで国内でも非常にレベルの高い部類の講義が展開される。教科書棒読みのような授業も一部には存在するが、多くはいろいろな学説が学ぶことのできる有意義な授業である。
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研究室・ゼミ良いゼミでは、学生主体の研究がなされ、普段の講義では扱えないような深い内容まで学ぶことが可能である。卒論はありません。
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就職・進学悪いまったく就活関連のサポートを受けなかったのでよくわかりませんが、説明会などは多く案内を受けたように思います。
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アクセス・立地普通最寄駅は阪急石橋駅と大阪モノレール柴原駅ですが、どちらも駅から坂道のアップダウンを超えなければならず、慣れるまではしんどい
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施設・設備良いキャンパスが理系と分かれており、我々の利用する豊中キャンパスは綺麗さは普通である。図書館は一般的な旧帝大レベルの蔵書だと思われる
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友人・恋愛普通なぜか同じ法学科の友人より、国際公共政策学科の方が友人が多く、よく旅行に行くのも後者である。学科を超えた交流があり学ぶことも多い
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学生生活普通サークルは非公認だったため、教室などを借りるために協力してくださる先生を探さねばならず活動上の障壁であった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はいわゆる一般教養科目がめいんである。学科の専門科目は法学を学ぶ上で基本中の基本のことを学ぶイメージ。2年次はいわゆる憲民刑行といった重要な法律の科目や、政治学概論など政治の基本の科目が中心である。3年次はゼミが始まる。ゼミは1年間は必修であり4年次は任意科目である。3年次4年次とも訴訟法や環境法など、憲民刑行以外の科目を学ぶ。
投稿者ID:407535 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い他大学に比べて学生の国籍は多様であり、キャンパス内でも日本語以外に英語や中国語、フランス語などが話され、狭いコミュニティーにとどまらない点が良い。また、教室や食堂も充実している。
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講義・授業良い選択肢が圧倒的に多い。一般教養では興味のある授業を時間の許す限り受けることができ、興味のある授業を全部受けきることができないくらいに講義の選択肢が多い。また国際科目も充実しており英語の授業もある。
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研究室・ゼミ良い他大学のようなゼミとはちがうが演習の授業があり、実践的な学習や発表をする機会がある。半期か1年ごとで、選択は自由。4年から専修に分かれる。ほぼ希望の専修に入れる。
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就職・進学普通就活情報のサイトがあるがあまり使い勝手は良くない。また就活相談室はあるが学生の間に浸透していない気がする。
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アクセス・立地普通最寄駅から徒歩15分で坂が続く。駅からキャンパス周辺には居酒屋や飲食店が多く、学生割引もある。学生専用のコミュニティーカフェもある。
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施設・設備良い教室内、外観ともに綺麗。エレベーターの数が少ないことを除けばあまり不便を感じない。研究資料もかなりある方だと思う。
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友人・恋愛普通授業の選択肢が多いぶん、それぞれの時間割が大きく異なるためいつも一緒に行動するような友達は作りづらい。
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学生生活良いサークルは公認、非公認共に数が多く、自分の関心や生活スタイルに合ったサークルや部活を選ぶことが出来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学全般を勉強できる。とくに文学部はどの専修を専攻しても文学部の授業は受け放題なので、例えば日本文学を専攻しても並行してフランス文学専攻の学生と同じ水準でフランス文学を学ぶことができる。作家、作品研究、歴史研究や音楽、演劇研究、哲学や宗教について研究できる。
投稿者ID:412691 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良いまず選ぶことができる専門分野(専修)が豊富で、自分が学びたいことを幅広い分野の中から選ぶことができます。大学図書館の資料も豊富で、自習スペースも豊富にあります。大学院生と学部生の枠を超えてグループワークなどに取り組む授業もあり、人との関わりの中で学びを得られる機会もあります。専修が多い分、各専修の人数はあまり多くならないので、先輩から後輩まで和気藹々とした空気のゼミも多くあります。
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講義・授業良い専修数が多く教員数もそれに伴って多いので、講義の内容も多種多様です。大学の講義なので、とても専門的でマニアックな内容になる場合もありますが、興味を持って選んだ内容の授業は非常に楽しく受講できます。期末のレポート1回で成績を決める場合が多いのではないかと思います。単位取得がとても難しい、ということはあまりないと感じていました。
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研究室・ゼミ良い自分が所属していたゼミの教授はきっちりとした指導をしてくださる方で、学科の中でも比較的厳しめのところでした。基礎をきちんと学ぶという点は全員に課されますが、自分の研究内容とは離れていても懐広く卒論指導にあたっていただきました。教室での演習だけでなく学外での実習も最低年1回実施されます。ワード・エクセル・パワーポイントを使用した卒論作成、最終発表を行うので卒業後に役立ちます。
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就職・進学普通あまりサポートについての学内広報が盛んではなく、情報を得難い部分がありました。就職・進学の実績は良い方ではないかと思います。
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アクセス・立地普通庶民的な商店街があったり、のどかで静かな土地なので周辺環境は良いです。最寄駅は電車の本数も多く便利です。大学の入り口から講義を受ける建物までが少し遠く、坂道なのがつらいです。
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施設・設備普通どちらかというと理系の学部が有力な大学なので、文系の施設や設備はあまり充実していない部分もあります。キャンパスは新しい建物ではありませんが清潔にはされています。図書館は充実しています。食堂の数が多いのが魅力的です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係には恵まれました。必要以上に馴れ合わず、1人でも行動できる自立したタイプの人も多かったと感じていますが、その分良い関係を築くことができました。個人的に恋愛関係についてはあまり知らないのですが、サークル・部活内でのカップルが多かったのではないでしょうか。
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学生生活良いサークル・部活の種類や数はかなり豊富だと思います。同じジャンルでもいくつかの団体があったりするので、雰囲気や活動の熱心さなど自分にあっているところを選べると思います。大学のイベントは秋の学祭が一番大きく、学部ごとにお祭りを開催しているところもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ一般教養の講義を受けます。語学の講義は他学部と一緒のクラスになることもあるので楽しいです。英語の他に第二外国語を選びますが、文学部のみが選択できる言語もあり一般教養の第二外国語なのに幅が広いです。2年次に専修を選択する際の参考になるオムニバス授業も必修となります。後期に希望専修を提出します。2年次からは所属する専修が決まり、専門分野の講義が始まります。一般教養も引き続き受講しますので、2年次は課題の量が増える場合もあります。3年次には基本的には一般教養の単位を取り終わり、専門分野の講義や演習に集中します。4年次は基本的に卒業論文が中心になります。ある程度単位は取れている頃かと思いますので、講義を受けること自体は少し少なくなります。年明けすぐが締切になるので、夏頃にはテーマを確定させ、夏休み中の時間を使って資料を集めたり調査に出かけたりします。1本の論文を作成することはとても大変でしたが、とても達成感がありました。
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利用した入試形式公共施設の指定管理業務を行う民間企業
投稿者ID:410452 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用自然科学科の評価-
総合評価良い自分の興味がある分野がはっきりしていない人におすすめ。各科目の基礎を学んだ後にコースを選べるので、本当に興味のあることを時間をかけて見つけることができる。全体的に学業に対して熱心な人や先生が多く、しっかり力をつけることができる。
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講義・授業良い講義の難易度は先生によって大きく異なっている。簡単に単位がとれてしまうようなものも中にはある。しかし、多くの講義ではしっかり勉強することが求められている。課題の量は比較的多いのではないかと思う。実験レポートなどと重なるとしんどい時がある。全体的には、真面目に取り組んだ人が得をするようになっていると感じている。
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研究室・ゼミ普通演習はあるが、少人数で行うものは少ないので、力をつけるには結局自分で自習しなければならない。研究室は様々な分野の最先端の研究をしており、研究機関としてはとても優れていると思う。
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就職・進学良い大学院に進んでから就職する人がほとんどである。学部と大学院でしっかり学んで力をつければ、就職に関して困ることはなさそうである。企業の人から話を聞く機会もわずかながらあるので、その辺りのサポートを利用するとよい。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩20分程度かかる。お世辞にもアクセスが良いとは言えない。大学の前はほとんどバスも通っておらず、不便である。ただ、キャンパスの近くにスーパーや飲食店など、生活に必要な施設はひととおりあるので、そこで暮らす分にはそれほど立地の不便さを感じることはない。
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施設・設備良い最新の機器がズラリと揃っていて、それらは学生のうちから使う機会が与えられる。人数に対して機器が豊富にあるので、たくさん触れて学ぶことができる。図書館は人数に対してやや狭い。キャンパス自体は落ち着いていて広いので過ごしやすい。
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友人・恋愛良いコースに分かれた後はより仲良くなるようである。グループで行う実験があるため、そこで親しくなることが多い。恋愛事情に関しては、学科内の恋愛は比較的少ないように思う。学科以外で付き合っている人はそれなりにいる。
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学生生活良い学年が上がってくるとアルバイトをするのが難しくなったりもするが、全くできないということはない。サークル、クラブ活動については、学科のあるキャンパスと別のキャンパスで活動する団体が多く、移動が面倒であるが、本当にいろいろな団体があるので、興味のある団体がきっと見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容はじめのうちは化学、生物、物理、数学の基礎を幅広く学ぶ。これらの多くは必修科目であるので、しっかり勉強する必要がある。2年にあがるときにコースが分かれる。自分は応用化学コースであるが、このコースでは有機化学、無機化学、物理化学といった科目を基礎から丁寧に勉強するのと平行して、その他の化学の領域も学んでいく。特に有機化学に力を入れている印象があり、講義、演習を通じて徹底的に身につけるカリキュラムとなっている。
投稿者ID:413673 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い他の大学の事が分からないが、想像よりはゆるい雰囲気だった。まじめな人ばかりかと思っていたが、そうでもないようだ。授業については、まだ専修先が決まっていないため、詳しいことは分からない。
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講義・授業良いどの講義を選択するかで大きく変わってくる。自分にあった講義を選択できれば、意義あるものとなるはずだが、人気のある授業は抽選にもれる場合も多い。
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研究室・ゼミ普通まだゼミや研究室に入っていないので良く分からず、人から聞いた情報もないので、とりあえず3と入力した。
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就職・進学良いまだ就職活動をしたわけではないので具体的なことはよく分からないが、さまざまな就職先を見据えた無料の説明会などが頻繁になされているようなので、4を入力した。
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アクセス・立地良い人文学科がある豊中キャンパスの近くには柴原駅、石橋駅などがあり、交通の便が良い。また、近くには大きなスーパー、図書館、病院、薬屋、自動車教習所などがあり、生活にも苦労しないため。悪臭や騒音等の問題もなく、比較的良い立地だと思われる。
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施設・設備普通研究設備などはまだ使ったことがないので分からない。図書館を使えば大体の本は取り寄せることができるようだが、場合によってはかなり時間がかかる。建物自体はかなり古びている。とくにトイレは、場所によってはかなり薄暗かったり、せまかったり、ふたにヒビが入っていたりで、印象が悪い。授業を受ける部屋は、場所によってかなり差がある。
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友人・恋愛普通サークルに入っておらず、友人も恋人もいないので良く分からない。阪大ウォーカーなどの雑誌を見れば分かるかもしれない。
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学生生活普通サークルには入っていないので良く分からないが、なんとなく充実しているような印象を受ける。まちかね祭などでは、珍しい屋台も良く見かける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部の場合、一年次は幅広い分野について学ぶ。必修科目は語学関係。また、将来の専修を決めるための説明会のような授業も必修になっている。まだ一年なので、それ以降のことはよく分からない。
投稿者ID:408456 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い外国語自体はもちろんしっかり学べるが、それ以外にも文化や社会、生活など多岐の分野にわたって学べるので楽しい。また自分の専攻語以外の地域について学ぶ授業があるのもよい。、
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講義・授業良い教授は高いレベルの授業を行うが、わからなかったりすれば丁寧に教えてくれる。授業自体も難しいことも多いが興味のある分野であれば楽しめると思う。課題は多い。単位については基本的なことをきちんとしていれば落とすことはない。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まる。説明会などはなく、社会や歴史などざっくりとした分野から選ぶ。ゼミは年によるがそれほど大規模ではなく、雰囲気はよい。卒論については教授がサポートしてくれるので心配する必要はないと思う。
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就職・進学普通学科でみるとそれほどサポートはないが、大学でみると説明会などは多い。就活はまだはじめてないので不明。大学院の説明会は毎年行われている。
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アクセス・立地悪いアクセスはかなり悪い。駅から学校は徒歩で20分弱。また学校の周辺もなにもないが、モノレールを二駅ほど乗るとショッピングモールがある。
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施設・設備普通メインのキャンパスに比べるとかなり設備は劣るが、基本的にはそれで困るようなことはあまりない。学校内はどこも静かなので勉強するにはいい場所だと思う。
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友人・恋愛普通基本的には特に良くも悪くもないと思う。専攻語内ではみな同じ授業を取ることが多いので必然的に仲良くなるが、学年があがるにつれて他の専攻とはあまり交流がない。
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学生生活普通サークルはメインのキャンパスに比べると少ないのであまり活動している様子をみることはない。夏祭りなどイベントもあるが小規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専攻語の基本的なことと一般教養が基本。2年次も引き続き専攻語と、主に外国関係の一般教養を学ぶ。自分の専攻語以外にももうひとつ外国語の授業を取る必要もある。3・4年次は専攻語と専攻語に関する授業、ゼミが主となる。
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利用した入試形式まだ未定。
投稿者ID:412992 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い研究室は真面目な学生が多い印象であり、学問に打ち込むことのできる環境である。キャリアセミナーなども学部で行なっているものが充実している点で、この評価にしました。
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講義・授業良い講義は様々なジャンルから選ぶことができます。幅広く学び、知見を深めたい人には充実した環境と言えます。
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研究室・ゼミ良い研究した真面目な学生が多い印象であり、研究に打ち込みたい人にとってはいい環境ではないかと思いました。
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就職・進学良い就職サポートに関しては、学部内で何度もセミナーや面接練習などがあり、とても充実している印象があります。
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アクセス・立地良い最寄駅は阪急宝塚線石橋駅です。梅田駅から急行で15分で着くことができるため、アクセスはいいと思います。
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施設・設備良いキャンパスには複数の食堂やカフェ、購買があり、また蔵書が数百万冊以上ある付属図書館もあるため、充実しています
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友人・恋愛良い学部の友人関係については、真面目な人が多いので、とくに心配することはないと思います。いい仲間を作れると思います
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学生生活普通サークルや部活動は活発で、様々なものが多くあります。いい仲間を作ることができるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学部1.2年の時は、様々なジャンルのものを幅広く学んで、3年以降は専門的な演習で卒業論文に備えます。
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就職先・進学先衛生管理業界のマーケティング部
投稿者ID:407929 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際公共政策学科の評価-
総合評価良い法律、政治、経済から好きなものを学べるカリキュラムになっており、自分の学びたいことを入学後により考えられる点や、決めたらそちらの方向に向けて勉強していける点は良かったと思う。法学科と比べて選択必修科目多く、いくつか幅広くとらねばならない科目があるのは、複雑ではあるが、自分で好きに選ぶと偏るかもしれないことを考えると、幅広く勉強していけるので良いと思う。
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講義・授業良い講義、授業は割りと多岐に及んでいて、色々なものが取れると思う。教授や先生も様々で、授業の進み方も様々である。評価は基本的には殆どの比重が期末テストに置かれており、それに向けて勉強はしなければならない。
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研究室・ゼミ良い法律、経済、政治から気になるゼミを2年から選択する。気に入れば3年間同じところに所属しても良いし、新しいことを勉強したければ新たなところに所属しても良い。法学部に卒論はない。ゼミでは論文を書くところもあれば事例問題についてやりとりをするところもある。
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就職・進学普通私自身があまり利用していないため詳しくは語れないが、学内のイベントはそれなりに開催されているように思う。この学科は民間への就職が多いが、大学院へ進む人もいるし、ロースクールを目指す人もいる。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスの最寄り駅は阪急石橋駅、もしくは大阪モノレール柴原駅。待兼山という小山にキャンパスが位置しており、阪急側から入ると、坂を登ることになる。石橋駅周辺は学生街となっていて店の数は多く、こちらに下宿する人が多いと思う。阪急に乗れば梅田へも15分程で出られるので不便ではないと思う。
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施設・設備良い図書館はまあまあの大きさであると思う。テスト前はここで勉強する人が多い。自習スペースもそれなりに存在している。人の多いキャンパスであるため、食堂は複数存在しているが、学期が始まる頃は込み入っている。
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友人・恋愛良い国際公共政策学科は縦横の繋がりが濃い学科であると思う。入ってすぐに交流合宿が行われたり、イベントが企画されている。また1学年80人ほどであるために、同じ学科の人を覚えやすい。
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学生生活良いサークルには2つほど参加している。本人が参加しようと思うならば、大学生活を充実させることに寄与すると思う。自宅生であったため、アルバイトをする場所には迷ったが、アルバイトの数自体は沢山ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養中心に履修する。一部法学、政治学、経済学などの基礎科目の履修もある。2年次から本格的に選択科目の履修が始まる。憲法や民法などの法学系や、政治学原論などの政治系、ミクロ・マクロ経済学などの経済系など、1年次で学んだ基礎から興味を持ったところを履修できる。またゼミも始まる。3・4年次は、更に応用系や細かい分野の科目が履修できるようになる。卒論はない。
投稿者ID:410929 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基礎工学部システム科学科の評価-
総合評価良い単位の取り方が非常に自由なので、皆好きなように選んで勉強しています。ただ、自由な分成績が悪いのは自己責任となるので、留年する人も一定数います。うちの学部は少し多めですね。
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講義・授業良いうちの学科はシステム制御の授業が充実しています。他の国立大学に比べて少しレベルが高くなっているようです。
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研究室・ゼミ普通研究室に配属されるのは4回生からなので、まだ分かりませんが、研究室によって拘束時間は全く異なるようです。
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就職・進学普通大学院の進学率が高いですが、何故か枠が学部よりも狭く、何人か不合格者が発生します。不合格者に対してのサポートはほぼ無いですね。
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アクセス・立地良い駅から徒歩25分ですが、特に遠いと感じたことはありません。坂道があるのですが、通っていればすぐに慣れます。
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施設・設備良い実験には学科に設置してあるPCを使うのですが、非常に性能が悪いです。良いものもあるのですが、そこはなんとかして欲しい。
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友人・恋愛悪いほぼ男子校なので、学部内で恋愛は全く発生しません。恋愛をしたい場合はサークルに入るべきだと思います。
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学生生活良い私の通うキャンパスは色々な建物があるので、いつもどこかには時間を潰せる場所があります。その点は過ごしやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年生までひたすら座学です。実験もありますが、ほとんどプログラミング演習のようなものです。実験設備に関しては、やはり私立の方が上でしょう。
投稿者ID:413767 -
- 学部絞込
基本情報
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