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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価悪い人見知りな人が多く、交友関係が築けなかった。
授業はほぼ取るべき授業が決まっているにもかかわらず、情報解禁が遅く、アルバイトなどの予定がとても立てづらかった。 -
講義・授業普通講義や指導は人それぞれで、全く授業準備されてない先生は、教科書丸写しで意味をなしていなかった。一方、とても為になる授業をされる先生もいた。
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研究室・ゼミ普通拘束時間がながい。
夜遅くまでやったほうが偉いみたいな風潮が残っている。
土曜日にもあるのは、体調管理やモチベーションの維持にも関わってくる -
就職・進学悪い先生方が就職活動に協力的でない。
先生方の顔色を伺いながら就職活動しないといけない。
理学部が就職できない学部なのではなく、積極的にさせてもらえない学部であると思う。 -
アクセス・立地良い梅田まで15分という駅が最寄りのため、とてもアクセスは良い思う。ただ、最寄駅は最寄ってはいない。生活するために必要なものはすぐに手に入る
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施設・設備良い設備は整っているとは思うが、研究室によってまちまちなのは事実である。お金のある研究室は部屋も新しければ装置も最新のものが揃えられるが、お金がないと、共用機器がふえる
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友人・恋愛悪い交友関係が築きにくく、学年での飲み会などもいっさいなかった。皆サークルや部活、アルバイトで友人は恋人と出会っていると思う。
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学生生活良い部活動であったので、大学からの補助もいただけた。
部室も広い部屋をもらえて、不自由なく過ごすことができた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎教養
2年次は化学の基礎教養
3年次はほぼ実験
4年次は研究室に配属されて各研究室で研究活動する -
就職先・進学先大手企業の化学メーカーの研究職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426769 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い基本的に自由で、学びたい人は学べる環境である。卒業後も就職先が安定しているイメージがある。単位もとりやすい科目があり、サークルやバイトに集中することもできる。
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講義・授業良い講師陣の特徴があり、マニアックな授業もある。仕掛学など大阪大学にしかないものもある。単位については授業によって、取りやすさがかなり異なる。
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研究室・ゼミ良いゼミの説明会は充実しており、雰囲気などがわかったうえで加入できる。また卒業単位としては、1年間分だけでよいので、3回生だけでもよい。
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就職・進学良い大学としてのサポートはそれほどない。が、支援団体や説明会などはあるため、そういったものを積極的に利用していける。
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アクセス・立地良い最寄り駅は石橋駅で、かなり交通のべんがよい。キャンパスが違うと、いきずらくなるので微妙な部分もある。
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施設・設備普通図書館やパソコンがつかえる環境が整っている。Wi-Fiはあまりよくない。コピーも無料でできる場所があり、重宝された。
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友人・恋愛良いサークルでの友人関係、恋愛関係が、かなりの割合をしめるため、サークルや部活に入っておくべきたと思う。
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学生生活良いサークルでのイベントが多く、打ち上げやイベントで仲良くなれる。学外でも活動しており、他大学の友人もできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年はのうちにきちんと単位をとっておけば、3年生以降はゼミだけでよいような生活になる。サークルやバイトに熱中するのも十分可能。卒論は卒業に必須条件ではない。
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就職先・進学先保険の営業
投稿者ID:426650 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年01月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価悪いプラクティカルな語学力を付けたいのであれば駅前留学で事足りるので、なぜ外国語学部で四年かけて言語を学ぶのか真剣に考え、その答えを見つけた上で入学した方が良い。箕面キャンパスには楽しむ要素はあまりないが勉強する環境は整っている。
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講義・授業悪いここに入って5年目になるが、大阪大学との統合で得られているはずの総合力を活かしきれていない印象。一回生の頃、豊中キャンパスで受けた一般教養では、大阪大学の教育水準・研究水準の高さに感銘を受けた。しかしながら二回生以降箕面キャンパスに移ってからは、専攻語に関する専門的な授業ばかりになってしまい、とても残念に思った。私自身は外国語学部で得られる専門性と、総合大学である大阪大学での幅広い学びに魅力を感じて入学を決めたが、10年前の統合で得られていたはずの総合大学の一学部としてのメリットを活かせていない印象がある。
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研究室・ゼミ普通私のゼミは担当教官が素晴らしい方で、これまで手厚くサポートしてくださった。ただ私の専攻はゼミの選択肢が非常に限られており、言語学・歴史学・文学ゼミの3つの選択肢しか与えられなかった。幸い現在のゼミの内容に関心を持てるが、これらの何れにも興味を持てない学生には学びが苦痛になるのではないかと感じる。
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就職・進学普通就職実績は比較的良い方であると思う。大体の人が大手企業・公務員への就職を決めている印象。しかしながら学部で4年間言語を学んだ程度で、言語を仕事で活かすことにはかなり厳しいものがあると思う。周りを見てもほとんどが専攻語とは脈絡の無い職業に就いている。勿論総合商社や外務省専門職員など、外国語学部で学んだ専門性を活かせるフィールドはあるにはあるが、言語ができるという理由だけで採用を狙うのはかなり厳しいと思う。
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アクセス・立地悪い立地は非常に良くない。最寄駅は彩都西駅という大阪モノレールの終着駅で、キャンパスは駅から遠い。最近キャンパス付近にケーキ屋はんができてほんの少しはましにはなったが、それを除くとコンビニが2店舗しかなく、女子の多いキャンパスの大学付近であるとはとても思えない。
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施設・設備悪い箕面キャンパスの図書館には、流石旧単科大学だけあって専門書の量・質ともに充実している。しかしながら学校施設は充実しているとは到底言えない。食堂は1つしかなく、昼食時は非常に混雑する。カフェなども全く無く、豊中キャンパスで感じられる賑わいは感じられない。特に土日祝日にキャンパスを歩いていると自分はゴーストタウンにいるのではないかと錯覚する程である。
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友人・恋愛悪い専攻の人とは非常に仲良くなれるし、専攻内で交際する人もいる。ただ全体的に見ると、阪大のネームバリューに惹かれて入学した人と目的意識を持って入り専攻語学習に励む人との温度差はかなりある。私の専攻はこの二つの派閥でクラスが分かれている印象。
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学生生活悪い大阪大学との統合により、かつて大阪外大に存在していた部活動やサークルの多くが廃部、もしくは阪大の団体への吸収合併の道を選んだため、現在の箕面キャンパスで活動している部活動・団体は少数である。しかし豊中キャンパスでは部活動・サークル活動が非常に盛んで、箕面キャンパスの団体に入らず豊中キャンパスの団体に入っている友人がとても多い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手製造業
20人中18人が「参考になった」といっています
投稿者ID:402715 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い人文学科という名前のとおり、文学、歴史、芸術といった人文系の学問は大体学ぶことができます。何を学びたいか迷っている人にもおすすめです。2年生から研究室配属となるため、早い段階から専門的なことを学べます。(途中で配属を変えることも可能です。)研究室配属後もその学問だけをすれば卒業できるわけではなく、他専修の単位を取得しなければ卒業できないシステムとなっています。自分の興味のない分野であっても思いがけないところで役立ったり、自分の研究に結び付いたりすることがあるので、幅広く学べて良かったと思います。研究室のカラーは教授によって異なります。放任主義のところもあれば、面倒見の良いところまで様々です。基本的には放任主義の先生が多いと思います。どちらにせよ、大学でどこまで学問的に伸びるかは自分次第だと思います。勉強したい人はとことん勉強しますし、遊びたい人はとことん遊んでいたと思います。もちろん両者バランスよくやっていた人が多かったですが、、、人文学科では、教員免許の取得が可能です。中学は国語・英語・社会、高校は国語・英語・地歴・公民となります。教員を志している人にもおすすめです。
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講義・授業良い講義の内容は簡単なものではなく、専門性の高いものばかりでした。易しく丁寧に教えてくださる先生もいましたが、そうではない先生も多く、内容がよくわからないこともありました。先生方は高校までの先生とは違って研究者なので、話が上手でない人が多いです。板書はほとんどないので、先生の話している内容をレジュメやノートにメモしていかなければなりません。講義中の雰囲気ですが、基本的には静かです。バカみたいに騒ぐ人はいません。課題については、宿題のように毎回毎回、出されることはあまりありませんでした。中間・期末でレポートを2回課されるというパターンや、3回に1回ぐらいで小レポートが課されるというパターンなどがありました。単位のとりやすさは先生によりけりです。評価の方法は出席点+レポートorテスト のパターンがもっとも多いです。まず、出席点があるかどうかも先生によって違いますが、授業には来て当然であるとか、自分で勉強できるのなら来なくてもよいという考えの先生は出席を取らないので出席点はありません。レポートは出してしまえば大体単位がもらえますが、テストの場合は点数が悪すぎると落とされてしまいます。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は2年生から始まります。1年生のときに、各専修からちょっとした講義があり、それを受けて自分の興味のあるものを選んでいきます。最終的には1年生の秋ごろに決定します。決定する前ぐらいに各研究室への見学会があり、それぞれの研究室に配属されている先輩の話を聞くことができます。これで大体の雰囲気をつかむことができます。わたしの所属する研究室は、面倒見の良いところでした。2年生から週に1度は演習があり、先輩方とグループワークをして課題をこなし、発表するというものでした。グループワークがあるので、自然に縦と横のつながりができたと思います。困ったことがあったときもすぐに先輩に相談できる環境で良かったです。卒論はどの研究室の配属になっても課されるものです。わたしの研究室では、4年生は週に1度は卒論演習の授業を受けなければなりませんでした。毎週、4年生全員が卒論の進捗状況をレジュメにまとめて発表するというものでした。他の研究室では、月に1度授業があるかないか、しかも発表するのは3人程度というものが多いと聞いています。毎週の演習は大変でしたが、そのお陰でスムーズに卒論を進められたと思います。
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就職・進学良い進学については、文系なので、院に行く人はとても多いというわけではありませんでしたが、一定数進学する人はいました。内部で上がる人がほとんどだと思います。夏と冬にそれぞれ試験があるので、どちらかでほとんどの人が合格しています。就職については、公務員と民間に分かれますが、民間に就職する人が多かったように思います。就職実績ですが、やはり旧帝大ということもあり、大手の企業に就職していく人が多かったです。公務員では、教員、市役所、県庁、国家一般職が多いと思います。就職活動のサポートですが、文学部内で就活セミナーが開催されたり、阪大内で阪大生限定の合同説明会も開催されていたと思います。私は公務員志望だったので、3年生の夏ぐらいから予備校に通いながらひたすら勉強をしていました。民間志望の人は3年生の夏にインターンにいって、次の年の3月ぐらいから説明会に行くという感じでした。ESで落ちる人はあまりいなくて、面接も後の方まで進む人が多かったように思います。卒論のやり始めの時期と就活の時期が被ってとてもしんどかったので、3年生の終わりぐらいには、卒論の大体のテーマと内容について考えておくと良いと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は、阪急宝塚線の石橋駅というところです。急行が停まり、梅田からは約20分ぐらいで到着するので、市内からのアクセスは良好です。ただ、大学が石橋駅から徒歩15分ほどかかり、また坂道なのでとても大変です。石橋側からは自転車・バイクの侵入が禁止となっているので、それで坂を上るということはできません。モノレールの柴原駅も最寄り駅ですが、こちらはまだ大学に近く、また道も平坦です。学校自体は、待兼山という山に建っています。周りは閑静な住宅街です。近くに伊丹空港があります。駅の近くは居酒屋が多いです。住んでいる場所については、本当に大学周辺か、一駅離れた蛍池に住んでいる人が多かったように思います。遊びに行くことが多いのは、やはり梅田です。お洒落な飲食店は石橋には少ないので梅田に行ってしまいます。実家から通っている人は、梅田を通る人が多いので、帰り道ということもあり、梅田に行くことが多いです。買い物については、食品や日用品は石橋駅の近くに数件スーパーがあるので、そこを利用している友達が多かったです。服や電化製品のお店はあまりないので、そういうものは梅田で買っている人が多いと思います。
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施設・設備普通文学部がある豊中キャンパスは、ほどよい広さだと思います。教室は国立大学なので、私立大学と比べるときれいではないと思います。古い建物も多いです。トイレについても、ウォシュレットや音姫がついていないところも結構ありますし、和式ばかりのところもあります。研究室設備についてですが、自分の研究室のものについては概ね満足しています。文系は研究費が足りないことが多く、必要なパソコンの更新が追い付いていないということがあったので、そこが改善されれば良いなと思っています。図書館については、蔵書数は満足できるものでした。他のキャンパスにも図書館があるので、ない本はそこから借りることもできました。夏休みは長期貸し出しがあったりと、有りがたかったです。施設については、テスト前には図書館で勉強する人が増え、座席が足りないということがありました。節電もあって、冷暖房があまり効いておらず、快適ではありませんでした。サークルにとって役立つのは宙という食堂の前にある芝生の広場ではないでしょうか。演劇部やアカペラサークルの方が練習をされていたり、天文サークルの方が観測会を開いていたりと様々な形で利用されていたと思います。
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友人・恋愛良い1年生のときは語学の授業があり、1年間メンバーが固定されるので、自然と仲良くなりました。そこで最初の友達が作れると思います。また、1年生の間は体育の授業があるので、そこでも友達を増やせると思います。周りを見ていると、大体、部活やサークルで仲良くなる人が多いのではないかと思います。わたしはサークルに所属していなかったので、同じ中国語を学んでいた子や研究室の同期と仲良くしていました。一人友達ができれば、その子と友達とも知り合いになっていくというようにどんどん友達が増えていきました。サークルや部活に入っている人はそのなかでの繋がりがとても強かったように思います。週に何回か練習があったり、長期休暇のときには合宿があったりするので、仲良くなるのだと思います。学内の恋愛関係についてはいろいろなパターンがありました。高校から付き合い続けている人、授業で出会い仲良くなって付き合い出した人、研究室が同じで付き合い出した人、サークルが同じで付き合いだした人、とさまざまです。友人や恋人ができやすいところは、やっぱりサークルや部活ではないでしょうか。もちろん、それ以外でも友達はできますよ。
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学生生活普通大学のイベントについては、5月と11月の頭に大学祭が開催されていました。模擬店やミス阪大、ライブといったイベントが開催され、とても盛り上がっていたように思います。模擬店へはサークルや部活では出店している人が多かったです。大学祭の時期は授業が休講になるのとあまり賑やかなのは好きではなかったので、わたしは大学祭に行かずに普通に遊んだりしていました。長期の休みを利用して、旅行にいっている人も多かったです。アルバイトについては、わたしは実家暮らしだったので、地元の商業施設のなかでパンの販売をしていました。夜11時までのバイトだったので、4限までの日でもバイトに行くことができました。下宿している人は、時給の良い梅田でバイトをしている人が多かったと思います。また、自分の能力を活かして、塾や家庭教師のアルバイトをしている人もいました。学外の活動については、わたしはボランティア活動に参加していました。大学時代にもっとも力を入れていたと思います。特に大学からの紹介で始めたというものではなく、高校時代からずっと参加しているものです。また、ピアノと習字も習っていて、自己研鑽に努めていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は、一般教養が中心です。英語と第二外国語の授業もあります。後で苦労しないように、一般教養の単位は大体1年生で取り終える人が多いです。2年生からは、研究室配属になります。一般教養は英語と第二外国語は2年生の間も取り続ける必要があります。もし、落としてしまうと3年生でもやらないといけなくなるので要注意です。専門については、自分の専攻のものはもちろん、他の専攻の授業も取る必要があります。授業は講義形式と演習形式のものがあります。自分の興味に合わせて授業を取っておくと良いと思います。2年生のうちに多めに単位を取っておくと、のちのち楽です。3年生からは、順調にいった人は語学の授業がなくなり、専門だけになります。3年生のうちに卒論以外の単位を取り終えてしまう人も多いです。研究室にもよりますが、3年生の後半ぐらいになると、卒論を意識した授業が始まるところもあります。4年生からは、卒論執筆のための卒論演習が始まります。夏から秋にかけて中間発表があり、そのあと11月上旬に題目提出があります。題目提出後からは毎日が卒論という日々が始まります。卒論自体の提出は年明けです。年内に書き上げると気が楽です。
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利用した入試形式公務員自分が住んでいる県の県職員行政職(総合職)
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412402 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価悪い4年制の学科で大学を卒業後ほとんどの人が大学院に進学しました。つまり4+2年。同じ6年を過ごすなら薬剤師の資格がとれる薬学科に入ることをおすすめします。
6年制の人は授業も多く、実習などもあり、研究の時間は4年制の人に比べてあまりとれないことが多いです。それに比べて4年制は研究に集中できるという点はメリットかもしれませんが、やはり就職活動のときに薬剤師免許を持っているかどうかで選択肢が大きく変わってきます。6年制なら薬剤師として働くか企業の研究職として働くかなど様々選べます。 -
アクセス・立地悪い阪急電車なら北千里駅が最寄りですが、歩いて20分はかかります。モノレールの阪大病院前駅からも10分以上歩きます。茨木方面などからはバスを使って通っている人もいるようです。とにかく交通の便はあまりよくありません。
周辺に下宿する場合も場所をよく考えなければ公共交通機関の利用にとても不便になってしまうことも多いので注意が必要です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386729 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返ると、立地もよくて、先生や学生のレベルがかなり高いので、とても刺激的な毎日を送れていたと感じている。卒業ごは大手企業に勤められるのでとても良かった。
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講義・授業普通先生や学生のレベルがかなり高いので、とても刺激的な講義を受けることができるので、とてもためになった学生生活だった。
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研究室・ゼミ良い世界的に、権威のある先生ばかりで、研究もとてもハイレベルなものばかりで、とても刺激的な研究をできた。
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就職・進学良い就職は大手企業ばかりで、回りのれべるもたかいため、優遇されることが多く、とても楽に就職できたと思う。
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アクセス・立地良い大阪梅田からとても近く30分でいくことができるので、とても便利だし、神戸にもアクセスしやすいので楽だった。
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施設・設備良い世界最先端の測定器がそろっていて、世界最先端の研究をしていくためには、とても満足のいくものだったと思う。
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友人・恋愛良い恋愛については、興味のある人はそれなりにしていたし、興味のない人は勉学にはげむことができる環境だった。
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学生生活良い野球サークルや、音楽サークルに所属していて、文武両道にはげむことができた学生生活だったと思っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年は基礎教養と専門科目を少しだけ。三年の一年間は、午前は講義で、午後は毎日実験。三年で2割りは留年している。
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利用した入試形式自動車メーカー、製薬メーカー、化学メーカーがほとんどで、たまにお菓子メーカー
投稿者ID:411122 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い卒業後は 大学院にいく人が9割以上いた。充実している点としては人数がすくないため、実験なども少人数で行うことができた。また、先生にも恵まれていたと思う。
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講義・授業良い単位に関しては、ほかの大学に比べると取りにくいものが多いと思うが、本気で勉強したい人が多いのでそこまで苦労するものでもなかった。 講義中もほとんど静かで集中出来た。
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研究室・ゼミ良い選び方は 本当に自分が行きたいところに行くべきだと思う。やりたくない所に配属されると やる気も怒らないと思うから。卒論はかなり大変だった。
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就職・進学良い就職というよりかは、大学院へ進学する人がほとんど。就活については、てあつくサポートしてくれると思う。
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アクセス・立地普通立地が少し悪いと思う。モノレールに乗らないといけなかったので、定期はかなりたかくなった。 周辺は緑が多い。
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施設・設備良い研究設備は最新のものは、あまり揃っていなかったが1人で色々使いこなせられるような台数はあった。実験も少人数で行うことができた。
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友人・恋愛普通恋人、友人が出来やすい場所は 、ほとんどない。真面目な人が多く、意識が高い人が多いので切磋琢磨できた。
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学生生活良いアルバイトについては 塾講師や家庭教師など、短時間で稼げるバイトをしてる人がおおったとおもう。レポートが多いので あまり働く時間がなかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は 化学についての高校範囲を超えた基礎を学んだ。他にも数学や英語、第二言語も必修だった。年度が上がるにつれて より専門なことを学ぶ。
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利用した入試形式大学院
投稿者ID:414531 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通周りでいう「キャンパスライフ」とは程遠かったです。テスト勉強が特に大変で、友人と徹夜で一緒に勉強していました。私はサークルにも入らなかったので特に楽しみはありませんでした。1回生から3回生にかけては1限から5限までというのがほぼ毎日あるので、特に通学時間がかかる人は生活が学校と家の往復になると思います。
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講義・授業良い先生は有名な方ばかりです。ほとんどが大学病院やその他の医者が多いので、とても専門的なことまで聞けます。ただ知らないことも「知っているでしょ?」という感じで話してくるので、聞いた話から関連することを自分で勉強することが多いです。しかも授業のことはほとんど国家試験には役に立たないので、国試は自分で勉強します。
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研究室・ゼミ良い4年前期に研究室に配属されます。先生によっては成績順で決める人もいるので、成績は良いのをとっておいて損はありません。学部で就職を考えている人はどの研究室でも良いと思います。つまり緩い先生を選んでも構わないということです。院まで行く人は、就職したい分野や研究したいことで選んだほうがいいと思います。先生によってはそこにコネを持っている人がいるので、相談しやすいです。ただ厳しい先生のところにつくと、9:00?21:00のコアタイムということもあり得ます。
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就職・進学普通検査技師・研究職につくのには特に問題はないと思います。ただ急に心変わりをして文系就職をするとなると、授業拘束が4年の後期まで続くのでなかなか就活ができないと思います。
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アクセス・立地悪い駅からは遠いです。1年前期?2年前期は豊中キャンパスなのですが最寄り駅(石橋駅、柴原駅)からは歩いて15分くらいかかります。特に石橋駅の時は阪大坂があり、歩くのははしんどいです。2年後期から行く吹田キャンパスはとにかく広く、これもまた最寄り駅(北千里駅、阪大病院前駅)から15分くらいかかります。下宿する人は石橋駅・小野原付近がオススメです。商店街もあり、人が多くて栄えています。
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施設・設備良い吹田キャンパスは比較的新しい建物なので、外観は綺麗です。中はそれほどです。よく使う教室も高校の頃と同じような感じです。研究に使う機械はたくさんあります。共同のものは古く、正確性にかけているものもありますが…。
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友人・恋愛普通友人は賢い人が多いです。やはりハイレベルな入試を掻い潜ってきた人たちばかりなので、いい刺激になります。
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学生生活悪いとにかく勉強が大変だったので、遊び呆けることはありませんでした。人によっては遊びまくっている人もいましたが、そう行った人は再試によくかかっていて、それまた大変そうでした。とにかく授業拘束が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は一般教養が主で、すこし専門入門ぐらいがあります。2回生は前期が一般教養で、後期からはがっつり専門です。実習も始まります。3回生も同様で、4回生の前期に研究をします。9月にその発表をし、4回後期は病院実習に行きます。
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利用した入試形式病院
投稿者ID:407516 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良いとても良い校風で、学びやすい講師もおり、私にとって有意義な時間を過ごせる学校だったと思います、是非入学される事をお勧めします
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就職・進学普通とても十分で私の同学生も様々な場所にて活躍しております、ですがその辺りはやはり己が力で切り開くもの、昨今の時代ではやはり学歴が必要となりますが、面接等の修練なども必要となります、ですが、その辺りは講師の方がサポートをして下さり十分な備えができるかと思います。
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アクセス・立地普通周辺は街灯もあり、犯罪係数としてはそこまで高くはない立地もしております、ですので歩いて通われる方も多く、非常に平和な大学となっております。
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施設・設備良いとても綺麗な学内で、設備も行き届いております。
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友人・恋愛悪い正直に申しますと、恋愛は顔であり、第一印象から心の底を覗こうという方はあまりいらっしゃいません、恋愛より学問を取る方はとてもオススメ出来ますが、、恋愛を重視されるかたにとっては少し難しいかと思われます
その他アンケートの回答-
就職先・進学先総合職
投稿者ID:375340 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い学校の先生と学生は国際的で、色々新しい物を習います。
先輩と後輩の関係も良いだ、一緒に勉強して遊んで喋って、嬉しかった。
いつも思い出します。 -
講義・授業良い先生はすごい優しです。
問題があたっら、いつでも相談できます!
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研究室・ゼミ普通ゼミは難しい、ほんまに!
いろんなゼミがあるので、人数は五人から十人ほどで、
先生は絶対名前を覚えられるよ。
内容は面白いですが、勉強しなきゃいけないです。
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アクセス・立地良い大阪の交通は便利ですから、三つキャンパスは電車やモノレールやバースが着きられる。
法学部のは豊中で、石橋駅から歩いて5分ぐらいです。
モノレールは電車より高いが、もっと早いです。
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学生生活良い外国学生はいっぱいいますので、違い文化の友達をできた!!!
自分の国際性もアップしました。
文化の交流は一番好きことで、いま続く連絡しますよ。
英語やフランス語練習できますので、能力が毎日毎日に上がります。
学校の部活も人気ですよ、野球やダンスや入りたい人は多いです!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先海外に進学する。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:374728 -
- 学部絞込
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