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大阪大学
出典:Hykw-a4
大阪大学
(おおさかだいがく)

国立大阪府/阪大病院前駅

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偏差値:55.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.15

(2217)

大阪大学 口コミ

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★★★★☆ 4.15
(2217) 国立内30 / 176校中
学部絞込
21421161-1170件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    歯学部歯学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業も研究室もしっかりとしていて、意欲があればたくさん学べる環境だと思います。教授や先生方も有名な方ばかりなので、とても恵まれた環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      全国から、教科書を執筆した先生や著名な先生が講義をしに来てくださるので、とても貴重なお話を聞くことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に配属されて、半年間ほど、基礎研究をすることができます。
    • 就職・進学
      良い
      授業に毎回出席し、きちんと勉強をすれば、進学することができます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から歩いて15分から 20分ほどかかります。大学の近くで下宿をしている学生が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      病院の施設は最新の設備や機械が導入されていて、新しく、綺麗です。
    • 友人・恋愛
      普通
      1クラスしかなく、少人数で長い時間を過ごすので、クラス全員と仲良くなれます。
    • 学生生活
      普通
      学科だけのサークルや部活もあるので、学業と両立させやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      入学から1年ほどかけて一般教養を学び、それから基礎科目、臨床科目へと移ります。最終学年で実際に病院で実習を行います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      中学生から生物の授業が好きで、生物をたくさん学べ、またその知識を生かすことができる医療系の学部に進みたかったからです。
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    投稿者ID:570439
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      純粋に学問が好きで、「こんな研究がしたい」と思っている学生にはいい大学です。研究設備も充実していて、セミナーや学外交流も探せばたくさんあります。しかし1,3回生は単位のために学校に多くの時間を拘束されます。研究も成果を見れば旧帝大下位レベルです。また、内容も非常に基礎研究よりなので、10年成果が出なくても我慢できる人でないなら工学部か医学部で研究することをお勧めします。就職実績も入試難易度と知名度から見ると、学内最低レベルです。社会に役立つスキルよりは学問を教える傾向が強いため、今後も就職はますます厳しいかもしれません。ただ、もともとの設備等は良いので、自分で頑張れるのであればこの点は気にならないかと思います。総じてコストパフォーマンスの良くない学科です。
    • 講義・授業
      悪い
      まず、理学部で講義を開いている教授たちは教員免許を持っているわけではありません。そのため、ほとんどの講義が面白いとは言えず、学生も寝てしまいだらだらとした雰囲気が教室内に漂っています。ただ、内容は教科書ではなく教授がオリジナルで資料を作る形式が多いので、研究の最先端を知ることができると思います。ニッチすぎてほとんどの学生が理解できていないですが…。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年生から研究室に配属されます。タンパク質と分子生物系はそこそこ強いのか、それなりに研究室の選択肢はあります。しかし、これといって世界に高いプレゼンスを発揮できる研究室がありません。また他大と異なり、どの研究室もお金に困っている様子はないため、学生がアルバイトのように働かされるということはないです。ただ、実験生物を使う研究室が多く実験も長引くので、夜遅くまで帰れない、土日も学校は覚悟しておいた方がいいです。
    • 就職・進学
      悪い
      学部の就職課のサポートはほぼない。推薦もなく、就活は院に行かなければ相当苦労します。院に行っても苦労します。そもそも8~9割の人が進学するので、学生を含めて学部学科全体で就職に対する関心が薄いです。
    • アクセス・立地
      普通
      石橋駅から徒歩30分です。大学に入ってから相当歩きます。完全に隔離されています。柴原駅からは近いです。買い物やご飯は自転車があれば不自由することはないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学科の居室があり、友人と遊んだりテスト前は勉強して集まったりしていました。他にもキャンパス内に大きな図書館があり、ほとんどの参考書が揃います。また学内無料Wi-fiを使うことができ、パソコンも無料で使えます。勉強をするのであれば、家よりも学校の方が捗ります。それくらい環境が整っています。研究室も高級車が買えるような高価な設備を揃えています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人は優秀で性格のいい人が多いです。学科の人数も少ないため、かなり深刻な人見知りでなければ誰でもなじめると思います。ただ、他学部学科の交流は多くないのでサークル等に入ることをお勧めします。男女比1:1の割には学科内恋愛はないです。割り切ってサークルで彼氏彼女を作りましょう。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても多いです。本当になんでもあります。また、部活動も大体のスポーツを網羅していて、そちらに打ち込むこともできます。学祭は年に二回あり、私立ほどではありませんが有名なバンドを読んでライブを開催することもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は数学、物理、化学、生物、一般教養と幅広く学びます。2年次は専門基礎科目が主になり、空きコマが多くなります。3年次は必修の実験が火~金の午後を埋めるので時間的拘束が大きくなります。平均して18時に終わります。4年次は研究室に配属されます。実験生物の世話で土日返上、長期休みがとれないことが多いです。実験も待ち時間が長いため、帰りが遅くなる傾向にあります。ただし卒業要件に卒業論文はないことが多いので、比較的のびのびと研究ができます。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:522942
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部応用理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業は大変だし研究はもっと大変である。しかし就職に関しては工学部でも屈指の強さ。自分から吸収していく姿勢が重要である
    • 講義・授業
      良い
      材料分野に関して日本を牽引する先生の授業を受けることができる。教え方が上手くない人もいるので自分から吸収していく姿勢が大切。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      四年から研究室配属。研究室によるとしか言えないが演習というものは私の研究室では行われない。
    • 就職・進学
      良い
      推薦制度があり、よほどのことがなければどこかしらの大企業には苦労せず入ることができる。
    • アクセス・立地
      普通
      2年生から吹田キャンパスに移るが、周りに何もない。171号線まで出ればご飯屋もいろいろあるが徒歩では少し遠い
    • 施設・設備
      良い
      実験器具等は非常に充実している。しかしこれも研究室次第としか言えない。予算が沢山ある研究室を選ぼう
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部活に所属していれば問題ないかもしれないが、学科は9割以上が男性である
    • 学生生活
      普通
      サークルの種類は多いと思うが、多くが豊中キャンパスを拠点としており、吹田に移る学科では活動が難しい場合がある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学部時代は基礎的な数学、力学、電磁気学、熱力学、材料学と語学について習う。大学院からは特に材料に特化した授業がほとんど
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      材料に少しだけ興味があったことと、就職に関しては心配することがなさそうだったから
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    投稿者ID:537873
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際公共政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科には有名な先生や優秀な学生が多く、充実した学生生活が送れる。比較的新しい学科なので自分のやりたいことがやりやすい。
    • 講義・授業
      良い
      法学部だが、法学、政治学、経済学の授業を受けることができる。元外務省やJICAの先生もいて内容が濃い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からゼミが始まる。ゼミごとに熱心さの差は大きいが、概ね充実している。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績に関してはかなり良いと思う。5大商社や国家公務員、外資系企業など多い。サポートに関しては学内合説ぐらいでほぼない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは阪急石橋駅かモノレール柴原駅だがどちらも駅から15分はかかる。石橋駅からはかなり長い坂を登らなくてはならない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは広いが建物は古いところが多く、あまり綺麗ではない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友達は意識が高く賢い人が多い。周りの行動力に感化される。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多い。学祭も年に3.4回あるのでかなり楽しい。大学の学生数が多いから色んな人に出会える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は法学科と一緒に法・政治・経済の基礎を学ぶ。2年次からゼミが始まり国際系の方が本格的に学べるようになる。授業で国際的なものが多くなるのは3年次から
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外資系IT企業総合職
    • 志望動機
      昔から国際関係学に興味があり、学力レベルが合った阪大の中ならこの学科だったから。
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    投稿者ID:537105
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をするにはとても良い環境です。 はっちゃけたい人にはあまりオススメしません 授業はおもしろいです
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野について学べ、専攻と分野が異なるものでも概説などを受講できるため、知識の幅が広がる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミにもよって異なるが、毎週ゼミがあり、他のゼミ生の話を聞くことができる
    • 就職・進学
      良い
      相談をすれば丁寧に答えてくれます。 学内でのオープンキャンパスもあるので参加しやすい
    • アクセス・立地
      良い
      豊中は良いです 吹田もまぁまぁ 箕面はあまりよくないと聞きます
    • 施設・設備
      良い
      図書館には多くの蔵書があり、文献には困らなかった 建物は汚くはないものの古め
    • 友人・恋愛
      普通
      どのサークルや部活に入るかによって学生時代の恋愛に差がつくようなイメージです
    • 学生生活
      普通
      サークルは多いのではないでしょうか? 学祭はこじんまりとしています。生真面目な人が多いからでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の好きなこと、興味のあることを学べます あとは教授の専門分野を調べたら良いと思います
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      営業
    • 志望動機
      美術に興味があったので、芸術系の学問を幅広く扱う大学に決めた
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    投稿者ID:536328
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部外国語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をしようと思えばできるし、しないまま卒業することも可能な学校だと思います。個人の自主自律に任せられていると感じる環境です。就職活動においても、特に不利だと感じることはなく、各々が希望する会社に入ることができていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門の授業だけでなく、興味があれば他の専攻の授業も受けることが出来るため視野を広げることができる。ただ、キャンパスの関係上外国語学部だけが他の学部から隔離されるのはあまり良いとは思えない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私が所属するゼミは全体で60人程度学生が在籍し、教授の面倒見が良いとはいえない。
    • 就職・進学
      良い
      就活に対するサポートは希望する人がいれば、十分に受けられるように感じた。ただ、ゼミや教授からの推薦といったものはなく、学んだことを本当に活かすことができるのかは個人次第だと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅はモノレールの彩都西駅もしくは、バスのみで、電車を利用することができない。また、モノレールを利用した場合、駅に着いてからキャンパスに着くまで20分程度歩かねばならない。
    • 施設・設備
      悪い
      食堂が特にひどく、人数に対して狭く、毎日混み合っている。また、学内にある機器なども古いものが多かったり、教授の研究室も狭かったり、共同研究室が自由に使えるスペースとは言い難かったりで、学びの場を積極的に提供しているようには感じない。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数での授業が多いため、自然と学生間の仲は良くなる。サークルの活動やイベントなども盛んで活気がある方だと思う。
    • 学生生活
      良い
      夏には夏祭りを開催したり、専攻に分かれての語劇が行われるなどイベントが多々ある。学科のサークルだけでなく、阪大全体のサークルに参加する人も多く、多種多様である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には自分の専攻言語だけでなく、他の学部生と共通の一般教養科目を学び、視野を広げる。2年次には自分の専攻言語を主に習得し、読み書きがある程度出来るようになるまで勉強する。3年次にはゼミに参加したり、専攻言語を用いた文学や外国語教育論等を学ぶ。4年次には必修の授業とゼミで自分の研究に打ち込む。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      大手ITベンダーの総合職
    • 志望動機
      学ぶことが明確で、卒業する時には確実に自分に身に付いているものがあると思ったから。
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    投稿者ID:565732
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部外国語学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      立地、講義内容、講師の質、生徒の質、から総合的に見て、考えが古い/最新設備を取り入れない、など、今の世の中に比べると不便なことが多い。
    • 講義・授業
      普通
      特定分野における科目、学科が多く集中しており、それに興味のない学生のモチベーションが下がっているように思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味次第で範囲に限らず何についても研究させてくれる先生とその指導があるため、思いのまま学習できる。
    • 就職・進学
      悪い
      大学からの就職活動に関する情報提供はほぼゼロと言って過言ではない。また、OB/OGの卒業生リストの数が十分でなかったり、伏せられている情報が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      外国語学部のある箕面キャンパスへのアクセスは無料キャンパス間バス、市バス、モノレールと三択あり、充実しているように見えてそれぞれの本数と行き先が限られ、都会からは1時間ほどかかる。また、キャンパスの周りには徒歩15分のところにあるコンビニしかなく、授業の合間や終わりに友人と集まる場所がない。
    • 施設・設備
      悪い
      基本アナログである。 パソコンルームのパソコンの立ち上げが遅かったり、機器が古かったり、WIFIが弱いなど、時代について行ってない感がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      外国語学部のため留学する人や海外に出る人が多いためか、考えもしないような経験やバックグラウンドを持った人が多く、刺激になる。
    • 学生生活
      普通
      私学の大学に比べて、サークルや部活の種類が似通っていたり、少なかったりと、選択の幅が小さい気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目のみで、単位を一つでも落とすと留年になる。2年次より外国語学部のキャンパスに異動になると、取れる学科に幅が広がり、より専門的なことを学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      英語学、言語学に興味があったため。留学したく、留学に対して寛容な学部かつ海外に飛び出しているような幅広いジャンルの学生が多いと感じたから。
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    投稿者ID:564353
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部(保健学科)保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自ら学びに行くチャンスはたくさんあると感じる。どう生かすかは個人次第。また個人的には学科には良い人が多く、友人に恵まれたため評価をよくした
    • 講義・授業
      良い
      各分野の専門家である教授から直々に指導を受けることができる実習が多くあり、実務での経験を積むことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      しっかりと自ら思考を巡らせて研究予定を立てていくような研究室が多く、やりがいが大きい。
    • 就職・進学
      悪い
      特にサポートがない。(一部企業や病院の説明会はあるが少ない)
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅はどこもキャンパスまで徒歩20分以上かかる。また最も高いと思われる阪大病院前に着くモノレールは料金が高い。
    • 施設・設備
      普通
      わたしの学科は近くにコンビニや食堂があり、清潔感があるため使用しやすい。企業の飲食店などは病院内に行かないとなあ。
    • 友人・恋愛
      良い
      それぞれのキャンパスで個性あふれる部活動・サークルがあり、2回生からでも入ることができるところも多いように感じる。
    • 学生生活
      良い
      数え切れないほどサークルは存在しており、某YouTuberのサークルなどもある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年?2年次前半までは一般教養で豊中キャンパスで講義を受ける。2年次後半より吹田キャンパスで専門科目に移る。より検査に関する知識や実習を受けることができ、4年次には研究室に配属され半年間の特別研究を行う。秋から病院実習を行い、年度末に国家試験を受ける。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      製薬業界の研究・開発職
    • 志望動機
      医療という分野は今後需要が安定、もしくは伸びていく分野であるため将来に役立つと考えたから。
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    投稿者ID:565215
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部応用自然科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の選択余地は少ないが、単位が比較的取りやすい。院試もTOEICの点数が取れていれば合格しやすく、院生の就職実績もよい。
    • 講義・授業
      良い
      全学共通科目は充実している。 学科の選択科目はあまり多くない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科全体での演習、実験は充実している。 4年生の演習は、研究室により異なる。
    • 就職・進学
      良い
      自分の所属する学科目では、学部と同じコースの院試にほとんど合格する。
    • アクセス・立地
      普通
      大阪の中心部からのアクセスはよいが、最寄り駅から最大20分歩く必要がある。 キャンパス間の移動は、学内連絡バスがあるため便利。
    • 施設・設備
      良い
      先進的な研究設備が備わっている。 図書館をはじめとした自習環境が整っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科については、授業内だけでは友人関係は少ない。サークルでは充実している。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数が多く、学園祭も大規模。 留学生との交流機会が多い印象もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では自然科学を全体的に学習し、2年生から化学、生物、物理・情報に特化した学科目に分かれる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院に進学しており、就職先は決まっていない。
    • 志望動機
      オープンキャンパスで学科を見学し、直感的に興味が湧いたから。
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    投稿者ID:564305
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部外国語学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      総合大学になってから、専門的に勉強できる時間が減り、意識の低い学生が集まることが多くなった。やる気のない大学生も多くみられ、非常に残念である。
    • 講義・授業
      良い
      専門的なものもあれば、基礎的なものもあり、様々な教授や学外なら集めた特別講師の授業が数多くある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによっての落差が激しい
    • 就職・進学
      悪い
      国立大学なので、全て自分次第。サポートは特にないが、大学生なので自分で情報を集め、進学先も探して、就活するべき。就活には困らないので問題ない
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は大阪モノレールの彩都西駅。立地は悪くないが、交通の便つまりアクセスが悪すぎる。電車もバスも不便
    • 施設・設備
      普通
      施設や設備はあるが、それがうまく活用できていない。知られていないことも多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属していると、たくさんの出会いがある。また、授業で知り合ったりと、他学部とも交流できる時間があり、総合大学のよいところである。また、学生数も多く、友人も学科内外問わずたくさん作れる。留学生も多く、海外の友人や恋人もできる
    • 学生生活
      普通
      すべて自分次第である。積極的に活動すれば充実するし、消極的であれば、何も生まれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年次で基礎教養を勉強。選考した外国語の習得。3年、4年次からは選択した専門的な分野のゼミに入り、分野を掘り下げる。3年次からの留学が多い。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      メガバンクの総合職
    • 志望動機
      入試に英語しか必要ないのはこの学部だけだったから。特に希望があって選んだわけではない。
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    投稿者ID:572196
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 箕面キャンパス
    大阪府箕面市粟生間谷東8-1-1

     大阪モノレール彩都線「彩都西」駅から徒歩14分

電話番号 06-6877-5111
学部 文学部人間科学部法学部経済学部理学部医学部医学部(保健学科)歯学部薬学部工学部基礎工学部外国語学部

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偏差値が近い国公立文系大学

横浜市立大学

横浜市立大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 3.94 (472件)
神奈川県横浜市金沢区/京急本線 金沢八景
名古屋市立大学

名古屋市立大学

50.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (549件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山
北海道大学

北海道大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.18 (1671件)
北海道札幌市北区/JR函館本線(小樽~旭川) 札幌
東北大学

東北大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (1532件)
宮城県仙台市青葉区/仙台市営地下鉄東西線 青葉通一番町
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.31 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷

大阪大学の学部

文学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.18 (211件)
人間科学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.32 (133件)
法学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.15 (183件)
経済学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.29 (199件)
理学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.11 (214件)
医学部
偏差値:70.0
★★★★☆ 4.42 (98件)
医学部(保健学科)
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.21 (154件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.21 (28件)
薬学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.06 (81件)
工学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.07 (339件)
基礎工学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.09 (170件)
外国語学部
偏差値:57.5 - 62.5
★★★★☆ 4.05 (407件)

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