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私立東京都/駒場東大前駅
東海大学 口コミ
3.85
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い化学や実験が好きな方にとっては、色々な化学や実験を学べることができる。実験はたのしいよ。。でもレポートが大変かもしれない。
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講義・授業良いどこの大学も学部も学科も先生によって違うから、これはなんとも言えない。でも良い先生は講義の後でもずーっと残ってくださり指導してくれる。
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研究室・ゼミ普通たくさんの研究室はあるけど、必ず希望通りの研究室に配属されるわけではないから、院まで進みたい方にとっては本当に当たりかハズレか。って感じ
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就職・進学普通あまりサポートしてくれてる感じはなかったから、自分で頑張った。てかそもそもサポートしてもらう気はなかったです。
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アクセス・立地悪い駅から学校が何よりも遠すぎるし、坂道と階段しかないから本当に辛い。スクールバスが欲しい。
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施設・設備悪い充実してると思います。でも建物が古いところもあるから、なんとも言えないけど、最近はどんどん工事して綺麗になってきてる。
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友人・恋愛普通ゼミがなかったから、まず学科の人と会うことが実験以外で全くなかった。だから友達もそんなにいないし、恋愛も全く。。
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学生生活普通わたしはサークルに所属してないし、入ろうって思わなかったので、サークルが充実してるのかはわからないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では化学実験の基礎を学び、2.3年生で本格的な実験を開始。4年生は研究を開始する。研究室所属されるのは3年生の1月ごろです。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492626 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通カリキュラムが他大学と比べて詰まっていない気がする。テスト期間がなく、単発のテストなので、常に勉強している状態だが、少しずつこなしていけばよいのでその点は良いと思う。
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講義・授業普通実習が少ない。レポートなどが少ない点は楽だが、将来的に少し心配である。また、カリキュラムが他大学より進度が遅めである。
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研究室・ゼミ悪いグループワークはあるが、それ以外に実験であったり実技を必要とする授業が他大学よりも少ないと思う。
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就職・進学普通自大学の付属病院への就職率は良いが、外の病院への進学ははじかれるイメージがある。また、進級のしやすさは普通にしていれば留年することはないと思う。
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アクセス・立地悪い小田急線の伊勢原駅であり、新宿から電車に1時間乗る必要がある。さらに、駅から徒歩20分なので、夏はとても暑くつらい。
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施設・設備良いトレーニングセンターがあり、朝から夜の11時まで使え、運動するのにとても良い。食堂が24時間解放されているのでテストの前日などには学校で徹夜するのに良い。
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友人・恋愛普通各学年によって友達関係、恋愛事情のカラーは様々である。友達ではグループができていたりする学年もあれば、みんながわりと個人個人で干渉しないような学年もある。
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学生生活良い部活動の種類は多い方である。サークルは一般大学に比べたら、大学内自体の全体人数が少ないのに比例して少ないとは思うが、医療系大学にしてはある方だと思う。サークルも部活もどちらも充実しており、自分にあった生活ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は半年間のみ教養科目をみっちり学び、残りの半年から医学科目を学び始める。また、解剖も1年生で学び始める。2年生では生理学や感染と防御、病理などさらに医学に対して掘り下げていく。3年次にはPBLと呼ばれるグループも加わり、より臨床的なディスカッションが行われる。座学でも病態について触れ始める。4年次では後期からクリクラが始まり、5年次いっぱいまで続く。
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就職先・進学先関東圏内の支柱病院に進みたいと思っている。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491117 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部航空宇宙学科の評価-
総合評価良い航空機、宇宙機に興味のある人にはかなりオススメできます。附属生がいるため、最初の友達作りはやりにくいと感じるかもしれません。設備はそんなに新しくはないものの、低速風洞を使った航空力学の実験や、航空産業論など将来役に立てられる講義は多く設けられています。必修講義が他大学より少なく、自分に合った講義を受けられることが魅力です。
研究室は3年から配属となるので、基礎知識を培った上で4年の卒業研究に着手できます。しかし、自分に合わない研究室に配属されてしまったらとても大変な思いをするようです。3年の夏休み明けか春休み明けに転属を申し出て、興味のある研究ができるようにしましょう。
教授陣は頭が固い人もいますが基本的には良い人が多いと思います。 -
講義・授業良い専門的な講義が多く、楽しいです。しかし、ほとんどが座学なので実際に整備をしたりすることはありません。あくまで理論や意義を学ぶことが多いと思います。大卒では専門卒とは違い総合職採用を目指すことが多いと思いますので、知っておいて損は無い知識です。
先生の指導はピンキリです。熱心な人もいれば学生の自習や知識任せきり、といった人もいます。研究室配属までに見極めましょう。 -
研究室・ゼミ良い航空宇宙学専攻だけでなく、航空操縦学専攻が設けている研究室への配属希望も可能です。それは面接などがありますが、飛行機に興味があるなら視野を広げて配属希望を出しましょう。航空宇宙学専攻は工学系の研究、航空操縦学専攻はソフト面(非実験系)の研究が多いと思います。
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就職・進学良い航空業界に入る人は毎年コンスタントにいます。大手エアラインのグループ企業や中堅航空会社の総合職などが主な例です。さらには川崎重工系の日本飛行機などメーカーに行く人もいます。半分くらいは中小企業といったような印象です。
しかし東海大学には航空業界対策講座というものがあり、これは就職活動に意欲的かつ努力を惜しまない学生を集めて半年近くにわたってプロの就活生を作る講座です。講座に入るには面接が必要ですが、入って努力をすればかなり良い企業に入れるようです。私は面接で落ちましたが、友人は航空会社や鉄道会社から内定をもらっていました。
学科の就職支援はさほどですが、そのような講座もあることを知っておいて損はありません。 -
アクセス・立地悪い立地は良くありません。湘南キャンパスと謳っていますが海は遠く、ちょっとした山にどデカイキャンパスがあります。
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施設・設備普通スポーツジムや静かな自習スペースなどがあり、それなりの設備は揃っています。
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友人・恋愛普通学生プロジェクト(ロケットなど)やサークルに入らないと難しいです。学科の女子はあまり多くなく、他の学部学科の人と深く関われる環境に所属するのが手っ取り早いと思います。
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学生生活良いかなり多くのサークルがあり、楽しい生活が送れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は必修の理数系授業や体育、文理共通科目、英語などを取ります。普通に出席していればなんら問題ありません。実験などの授業もあり、レポート課題を課されます。友人と協力してこなせば大丈夫です。
2年は航空宇宙学実験があり、そんなに難しくない内容の実験を行います。 -
就職先・進学先中堅航空会社/総合職/技術系
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:437565 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物学部海洋生物科学科の評価-
総合評価普通学科全体を通して、すごく専門的なことを学べる。海洋という分野の様々な観点を勉強できる。ただ、学科の授業が少く、卒業単位をとるには他学科の授業をとらなければならず、単位の管理をしっかりしないといけない。卒研が必修でないので、研究室に必ず入るかは分からない。
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講義・授業良い難しい講義と簡単な講義がわかれる。実験科目は楽しいものが多い。レポートの課題が多いが、興味があるものはそれほど区ではない。先生も優しい人が多い。
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研究室・ゼミ悪い研究室により差が激しい。先輩が少ないところは、教えてもらうことができないので、かなり大変。自分のやりたいことがハッキリしている人は研究室でもスムーズにいくが、あいまいだと苦労する。
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就職・進学普通自分の志望に受かっている人が多い。キャリアのサポートもあつく、専門の授業があったり、履歴書の添削も積極的に行ってくれる。
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アクセス・立地悪い山の中腹にあり、交通はバスしかなく、駅から遠い。住宅街にあり、大きなスーパーなどから離れている。坂道が多く、雪が降ると滑りやすくなる。
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施設・設備悪い冷暖房があまりきかない。夏は冷房がないので、j教室によって暑い。冬は暖房が教室にいきわたりにくく、寒い。トイレが新しいキレイなところと古く使いにくいところがある。
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友人・恋愛普通学科内で授業が限られているので、同じ学科の人と接する機会が多い。全員で実習を行ったりするので、同じ経験をした人が多く、話しやすい。恋愛は他学科の人とサークル等を通して出会う人が多い。
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学生生活良い不真面目で参加しない人もいるが、先輩後輩とうまく関係をつくっていけば楽しくできる。ある程度自由なサークルなので、やりたいことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では、基礎科目がほとんどで、この校舎で学べる研究できることについて、学科の先生が週ごとに授業してくれる。二年では、授業が少くなるので、他学科の授業をとる必要がある。一年または二年で乗船実習があり船にのる。運がいいと快適だが、天気が悪いとすごい揺れる。必修はそこまで難しくないが、出席しないと落ちる。三年生は実験が始まる。必修ではないがほぼ必修。とらないと卒研が受けられず、四年の必修が取れない。実験はレポートが多いものと楽しいものと差があるので、やりたいことと先生をみて、選ぶといい。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430487 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価普通他の学校とほぼ変わりはなく、普通であり平均的な学校であると思う。良くもなく悪くもなく、ただ普通のことを普通にやっているという学校であるというイメージが強い
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講義・授業良い多くの学科があるためたくさんの講義があり、その中から選択することが出来るので、選択肢は広がるためである
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研究室・ゼミ良い研究室に関してもたくさんの研究室があり、自分のやりたいことをやることが出来るとともに他の研究室と助け合うことが出来る
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就職・進学良い進路用の担当者がいたり、説明会やセミナー等を日頃から行っているためやる気がある人にとっては十分なサポート
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アクセス・立地悪い駅から遠く、坂を登って登校しないといけないためアクセスは悪い。特に理系は登ってまた下るため余計に時間がかかる
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施設・設備普通総合学科のため設備に関しても色々とあり、自分のやりたいこと、やらねばならないことをするための設備は整っていると思う。
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友人・恋愛良いたくさんの学科があるため多くの人々がいるため、授業によっては他学科の人とも絡めるため友人は増えると思われる
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学生生活良いサークルイベント等も沢山あり、多くのイベントを常にやろうとしているので充実していると共に楽しめると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に化学のことについて。それにプラスして基本的な数学や英語、体育などを復讐程度でやることがある。
投稿者ID:431262 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教養学部人間環境学科の評価-
総合評価良い人間環境学科社会環境課程では、主に、環境、ビジネス、福祉について学ぶ。幅広いため自分に合ったことを学ぶことができる。天界と呼ばれる、少し離れてるところに学科の校舎がある。
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講義・授業良い幅広く、環境について学ぶため、環境のことがよくわからない人でも、わかるように指導してくれる。単位は他の学科に比べで取りやすい。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの分野にわかれて、その分野について深く学ぶ。勉強だけではなく、工場見学へ行ったり、遊びに行ったりする。卒論については、3年生の1月に題目届けを出すので、就活にゆとりを持てる。
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就職・進学良い就職実績はとても良いと言われている。大学院に進む人もいる。チャレンジセンターという大学のサポートの人を呼んで、就活についての話を聞ける。
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アクセス・立地良い駅から大学まで、急な坂道または階段を上らなくてはいけない。最近急な階段のところにエスカレーターができたが、短いのであまり意味がない。歩いて15分。周辺にはスーパーや学生に優しい定食屋などしかない。
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施設・設備良いパソコン室が、Macだけしかない部屋と、Windowsしかない部屋がある。図書館もたくさんあるし、食堂も何個かある。
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友人・恋愛良い付属高校が多いので、付属生同士で固まることが多い。キャリア設計という授業では、違う学科の人ともコミュニケーションをとるので、色んな人と出会える。
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学生生活良いサークルが数多く存在する。文化祭では、最終日に花火が上がる。サークル活動が活発である。部活も強いところが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生は英語が必修。テストの成績によってクラスを分けられる。学科の必修科目は、ミクロ経済学、マクロ経済学、環境学序論。
環境はとても幅が広いため、自分の好きなこと、気になることと、環境を結びあわせれば、卒論は大丈夫。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431411 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部歴史学科の評価-
総合評価普通学科の中でも4つに分かれており、自らプロジェクトなどに参加しなければ、他専攻や他学科の学生と親密になる機会は少ない。私の所属する考古学専攻は、専門的な分野な割に、知識は少なく、興味を持っている学生が入って来るため、同学年で力をつけ、楽しく授業を受けている感覚はある。また、大学内で最少人数(一学年30人前後)なため、比較的高校のクラスに近い感覚がある。就活に対するバックアップはほとんどないが、それまでの実習で得た経験談は誰でも興味を持ってくれるので、面接の時の話の種になる。興味がある人は、実際に通っている人と話すのが1番為になると思うので、ぜひオープンキャンパスで話を聞いて見ることをお勧めする。
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講義・授業良い高校と違い、必須の授業の他、資格に必要な授業と興味のある授業で必要単位数を計算しながら時間割を組む。教授によって様々な授業があるが、テストやレポート、普段の出席などで評価されるため、どこが評価ポイントなのかは初めに見ておく必要がある。
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研究室・ゼミ良い人による。研究室に早くから出入りしている人は、やりたいことが決まるのも自ずと早くなるし、教授に相談する機会も増える。ゼミに入るのは3年の秋学期からと遅いので、選ぶ時間は十分にあるといえる。
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就職・進学悪い就職実績は良いが、サポートはない。担当の教授はいるが、あまり相談には行かず、自分で情報を集めて就活をしている。
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アクセス・立地悪い最悪。坂の上、田舎、駅から20分はかかる。授業前の時間になれば道路も混むし、電車は座れなければ下手をすると1時間立ちっぱなし。小田急線しか通っていないので、人身事故が起きたら遅刻は確定。できれば大学周りに住むことをおすすめする。大学の近くには、コンビニやスーパー、居酒屋、ラーメン屋など多くあり、一人暮らしはしやすいと思う。他には、大学内が広くて、理系の建物は全くわからない。未だに半分くらいは不明。
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施設・設備普通大学内に理系の学部もあるので、研究に機材を借りたり、共同で実験することもある。大学自体が理系に力を入れているため、残念ながら文学部は貧乏感が否めない。
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友人・恋愛良い公認、非公認サークルどちらもたくさんあり、自分で打ち込めるものを探すこともできる。授業が伸びることはほぼないので、空いた放課後は好きに時間を使える。友人も増えるし、恋愛も好きにできる。
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学生生活良いすでに引退したが、とても充実していた。同学年の仲間に恵まれたため、就活でも話すことができるような活動をたくさんすることができた。ただ、そういう良いものをぶち壊そうとする人はどこかにいるもので、もし会ってしまったら、どうやって対処するかで先は変わる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本は歴史。歴史の中でも、古い時代。発掘についてや、土地の見方などを学び、実習で体得する。国内海外は問わない。
投稿者ID:430071 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部日本文学科の評価-
総合評価普通学校全体に言えることだが、付属生が固まって行動することが多く、部外生は苦労するかも。
この学科は教員志望が多い。また、国語に特化した学科のため、国語が嫌いでない、文を読むことに抵抗があまりないことが望まれる。逆に両方とも苦手だと厳しい。
学科のメンバーも大人しい人が多い。賑やかだと目立つ。 -
講義・授業悪い説明がわかりにくい先生が多い。
講義と授業内容は国語に特化しているため将来的に必要性は見出せない。
授業も寝たり休んでも大丈夫な授業が多い。そのため単位はとりやすいはず。ただ、サボると痛い間に合う。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年生の後期から。
ゼミ選びは2年生の最後にアンケートを取ったと思う。
基本的に第一志望で通るが、偏って人が溢れるとGPAで選考されるらしい。
研究室やゼミの雰囲気は、メンバーによる。当たれば仲はいいし、外れれば最悪らしい。 -
就職・進学悪い就職活動のサポートは充実してそうだが、講座等は任意での参加のため、出席者は少ない。
やはり大学の中でもレベルはあまり高くないので、コンプレックスを抱える人も多いと思う。
ただ、知名度はあるので、そんなに心配する必要はない気もする。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から大学までが遠い。しかも坂。最悪である。
都心からも離れており、周りは山だらけ。でも、静かで星は綺麗だし、空気も美味しいと思う。
駅前のお店も少ない。スーパーは充実。ただ、学校の前と駅前にあった書店が潰れたのは痛かった。 -
施設・設備普通お金を払えばジムが使える。
キャンパスは広いので移動が面倒。
図書館は大きいしなかなかいいと思う。
パソコンの量も多い。 -
友人・恋愛普通付属生は友達が多いので楽だと思う。
部外生は部外生同士で仲良くなることが多い。
でも、仲はいいと思う。
恋愛関係は、活発かと。カップルでキャンパス内を歩くのをよく見かける。
同じ学科や友達の紹介、サークル内が多い。 -
学生生活普通サークルは私は所属してないのでわからないが、掛け持ちしている人は割と多い。
イベントはサークルに所属していない人はほぼ参加しない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は国語を研究する上での基本的な知識。時代も幅広い。ほぼモデル通りがおすすめ。
2年次はだんだん自分の研究したい時代を決めておいて、それに関係した授業を取る。
3年次は今まで単位を取りまくった人は後期は時間割がスカスカ。ゼミが後期から始まる。
4年次はゼミのみかと。わからない。
投稿者ID:428592 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋学部水産学科の評価-
総合評価良い水産学科生物生産専攻は学部の中では厳しい学科です。受講者の3割くらいしか受からない授業もあるし、レポート提出や出席点などで助けてくれるような優しい学科ではありません。しかし、先生方はすごい方ばかりですし魚類や海の生物について学ぶにはすごく適している学科です。本当に魚類や海の生き物について学びたいのであればこの学科が良いと思います。また、専攻は違いますが食品の授業も受講することができるので食品についても学ぶことができます。
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講義・授業良い講義は専門的なものが多いので難しいですが興味があると難しく感じないと思います。実験科目もあるので楽しいかと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室はさまざまなものがある。養殖関係や魚病、サンゴ、漁業、プランクトン、植物、深海魚など研究室によってすることは大きく違ってくると思う。ゼミコースは研究室に落ちた生徒が行くようになっているため初めからゼミコースを希望できない。
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アクセス・立地悪い清水駅からバスで30分くらいと最寄り駅から遠いため立地は良くない。また、周辺で遊ぶところがないため都会の子には退屈だと思う。東京行きのバスなども三保から出ているので地方から来た子にはほどよい田舎でいいと思う。
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施設・設備良い校舎自体は古いためとなりの高校の方が綺麗だが最近トイレとかが徐々にきれいなのに変わっていっているから別に不便ではない。
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友人・恋愛普通水産学科は女の子が少ないため気の合う友達ができるかは怪しい。
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学生生活良い海洋学部ということもあり海のスポーツのサークルが多くある。ダイビングサークル、サーフィンなどさまざまである。その他、生物に関するサークルもある。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390564 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部歴史学科の評価-
総合評価普通校内が広すぎて移動が大変。
山の上にあるから校内なのに坂がきつい。
生徒が多すぎて5つほどある学食がお昼に行くといつも満席で食べれないから時間をずらして食べるしかない。学校の周りの飲食店は美味しい。 -
講義・授業普通指導の仕方はあまり上手くない先生が多い。
自分で勉強を進めてく感じ。
設備がいいので充実した講義を受けられる。
一、二年はいかにこの大学が素晴らしいかのような授業が必修なのでそれがとてもつまらないかも。 -
研究室・ゼミ普通教員、文芸員になりたい方にはとてもいいところだと思います。研究室は別棟にあり、とても静かな環境で集中して研究が出来ると思います。
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就職・進学普通自分の努力次第。
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アクセス・立地普通電車の駅が近くにあり、駅からバスもある。
駅からは歩いてこれる。
近い。
ただ、都心や神奈川県の川崎の方にん住んでいる方はとても遠く感じると思います。
周りの学生向けのアパートは、かなり安めなので一人暮らしもいいかもしれません。 -
施設・設備普通設備はとてもいいと思います。
校内にドトール、本屋あり。 -
友人・恋愛普通積極的な方が多い
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学生生活普通たくさんのサークル、部活があり盛ん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本史
日本史の時代ごとに詳しく -
就職先・進学先医療系
投稿者ID:390180 -
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