みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ

私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.20
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価普通期待したほどではなかった。だが、興味を持ったことにとことん打ち込める環境であるのはとても良いと感じている。
-
講義・授業普通まあまあかな。先生によってまちまちだと思う。名のある人でも授業が面白いとは限らない。
-
研究室・ゼミ良い研究室にはたくさん資料があっていい。
-
就職・進学普通ちょっとよくわからない。しかし、友人から聞いたところによるとサポートはいいらしい。
-
アクセス・立地良いこの点に関しては、非なるところがない。なぜなら、早稲田キャンパスとちかく、駅からも近いため、大変良い。
-
施設・設備良いとてもしっかりしている。参考資料を探すとき、役立つ資料を探しやすい。
-
友人・恋愛良い入るサークルによって、良い友人との出会いや恋愛ができるかが変わってくる。
-
学生生活普通サークルには所属しているが、あまり参加していないためよくわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分にとって興味のない分野もある分野もまんべんなく学んでいる。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機作家になりたいので、文章を書く訓練ができると思い、志望した。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592405 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教育学部国語国文学科の評価-
総合評価良い英語について体系的かつ専門的に学問を学ぶことができるのでよい。また三年からゼミがあり、興味のある領域について深く学べる。
-
講義・授業良いいろんな人がいてとてもよいと思う。自由なところがいちばんです。
-
就職・進学普通自分で就活は行うものである感じがする。サポートはほとんどないといってよい。
-
友人・恋愛普通学科内での友人関係などは人が非常に多いためそんなにこいものではない。
-
学生生活良いサークルの数やイベントはとても規模が大きいため、楽しめるはず。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学やライティング、文学史など英語に関することを広く学べる。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機英語の教員になりたい上に、英語を学問的に興味があったからである。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:583194 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い多様で自由であることが学生の特徴であると思う。また学生の愛校心が強く、六大学野球や学園祭といったイベントでは大きな盛り上がりを見せ、面識のない卒業生とも親しくなることが容易であると感じる。多様なサークルの中から自分に合う活動を見つけ、全力を注ぐことができれば、とても有意義な大学生活を送ることができる。また、海外交流や職業体験など大学は様々なサポートを行っているので、自分で行動を起こせば様々なことを体験できる。
-
講義・授業良い文化構想学部と相互に授業をとることができるので、取れる授業の幅は広いです。文化を扱うという学部の特性上、オカルトやサブカルに特化した面白い授業も多くあります。
-
研究室・ゼミ良い専攻ごとにゼミがある場所とない場所に分かれる。ゼミがある場合は卒論のテーマを3年の前期に決定する。ゼミがない場合は、3年秋にテーマを決定し4年に卒論演習という授業をとり卒論を書く。
-
就職・進学悪い全学部の中で、教職を中心とした公務員職に就く人の割合が最も高い。就職実績は総合して見ると悪くはないが、個人の努力に左右されるところが多い。サポート体制は整っているが、自主的に情報を取りに行く必要がある。
-
アクセス・立地良い最寄りは東京メトロ東西線の早稲田駅で、山の手線高田馬場駅から通う学生もいる。学生街として歴史が長いため街が賑やかである。新宿に近く、都心にある大学なので商業施設などが充実している。
-
施設・設備良い建物のほとんどが渡り廊下で接続されているため、天候が悪い日でもほとんど外気に触れずに複数の棟を移動できることが最大の魅力である。建物は新しいものが多いが古い場所も残っている。
-
友人・恋愛良い周囲の人々は個人主義の人が多く、互いに強く干渉し合わないので人間関係が煩わしくなることはあまりないと思う。友人を作って親しくなることもできるが、単独行動を好む人も少なくないのでとても自由であると思う。
-
学生生活良い多様性が大学の売りでもあり公認非公認含め様々な活動のサークルがあるほか、学園祭は日本最大規模とも言われるので非常に盛り上がる。公認サークルには学生会館というサークル専用の建物に部室が与えられる。自分に合った活動を見つけることができれば、充実した生活を送る一助になるのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では第二外国語と英語を必修科目として学ぶ。2年次で各専攻に分かれ基礎を勉強する。3年次でゼミに入り、ゼミがない場合は引き続き専攻の基礎を勉強する。各専攻で交流を深める合宿や研修旅行があり参加は任意。4年次で卒論演習をとり、就職活動と並行して卒論を書く。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機他の学部の合格ももらっていたが、学生層が決め手になった。他の検討していた学部は、辞退率が高く他大落ちや他学部落ちの人の割合が多かったのに対し、文学部や第一志望の人が入学しているという傾向があった。実際、入学後でも他大落ちや他学部落ちの人の話を他学部の人から聞くことはあっても自分の周囲でそのようなネガティブな話をする人はいなかった。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570671 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い振り返って総括するとオール5とは程遠い現状だったこと 出身OB、OGも多く大学の中では充実していると思う反面 恋愛関係においては学内での充実にはほど遠いこと。
-
講義・授業良い特別に評価する理由は見当たらないが、強いて上げれば 私学大学の中では最上級の大学教育が受けることができる。
-
研究室・ゼミ良いイデオロギー面で教授、助教授、准教授ならびに講師に受け入れる方受け入れることができない方がいる。
-
就職・進学良いサポート面では十分とは言い難い部分も見受けられるかもしれないが、各々が前向きに取り組みフォローしている。
-
アクセス・立地良いキャンパスへのアクセス・立地周辺環境については、昔からの学生の街ということもあり充実していると思う。
-
施設・設備良い学科の施設・設備は充実しているとは思われる。しかし中には老朽化した施設・設備もあるのが問題点ではある。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係、恋愛関係については充実していると思う。しかし恋愛についてはいささか充実とまではいかず他校と懇親を深めている。
-
学生生活良い学内のサークルやイベントは 充実しているとはいえない。 学外および他の大学と懇親を深めている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治的に著名な方々の肩書きに政治経済学部政治学科とあり憧れでした。自分も同じ学部学科に入ったことで先輩方のように飛躍したいと思っています。
-
学科の男女比9 : 1
-
就職先・進学先新聞社の記者 メディアの政治部記者
-
志望動機将来的に政治関係に携わりたいと思いその中でも最高の教育を受けることができると思ったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537354 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]基幹理工学部情報理工学科の評価-
総合評価良い理系の勉強をする分にはとてもよい。イベントは少なめ。建物の外観はあまりよくない。2年次以降は課題が非常に多く忙しいとよく聞く。
-
講義・授業良い情報系の内容の講義が基礎から応用までそろっており、必修科目を順に取れば基本的な情報系の知識が得られ、それに加えて選択科目で深く学ぶこともできる。
-
就職・進学良い大学院への進学率が非常に高く(約80%?)、学部卒でも修士卒でも幅広い就職例がある。IT企業やメーカーへの就職が多い。
-
アクセス・立地良い副都心線西早稲田駅にキャンパス直結の出口があり、そちらは非常に便利だが、高田馬場駅からは徒歩10分強とやや遠い。
-
施設・設備良い実験設備等は充実している。一方、建物はパイプ等がむき出しで見た目が悪く、学生からの評判は悪い。最近とてもきれいな棟ができた。
-
友人・恋愛良い入学時は学科で分かれてないため、学科振り分け以降も他学科の友達がいるという特徴がある。
-
学生生活良いサークル数自体は多い。理系サークルは主に理工キャンパス(西早稲田キャンパス)を拠点にしているが、本キャンパス(早稲田キャンパス。遠い)のほうが圧倒的にサークル数は多い。11月に早稲田全体で早稲田祭が行われるが、理工キャンパスではそれと別に理工展が開かれる。早稲田祭よりは盛り上がらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:数学・物理・化学など、理系共通の勉強。割と高校の内容とかぶる。それに加え、英語、プログラミングの入門、週1で丸1日潰れる実験科目がある。2年次:引き続き英語・プログラミング・実験。数学物理化学はない。さらに、情報系の理論的な事項の講義がある。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機情報系の学問・仕事が一番興味のあることだった。コンピューターの仕組み等を学びたいと思った。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569992 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い幅広い分野に関する授業を自分で自由に選択でき、専門的内容を深く学ぶことも、様々な教科を広く学ぶこともできます。
-
講義・授業普通殆どの先生が内容の濃い斬新な授業を展開してくださいます。
一方、出席なしの授業で、レジュメ配布のみの授業などもあります。 -
研究室・ゼミ良い2年時に6つの論系に分かれ、3年時にそれぞれの論系の中のゼミに所属します。ゼミによりそれぞれ学べる内容が異なり、自分に合ったゼミを先輩や先生との相談会なども活用しながら選択することができます。
-
アクセス・立地良い最寄りの早稲田駅から徒歩約5分。新宿区に属するキャンパスは、周りに定食屋やファストフード店なども充実し、新宿や池袋へのアクセスも良好で、楽しい放課後を過ごすことができます。
-
学生生活良い早稲田大学は日本随一のサークル数、規模を誇り、自分の興味関心に合ったサークルを必ずと言っていいほど見つけることができます。
11月に行われる早稲田祭もとても賑やかで、毎年多くの人が訪れます。楽しい学園祭期間を送りたい人には、早稲田大学はぴったりの大学だと思います。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485921 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価普通法学を本当に学びたい学生でないと辛いと思う。著名な先生方の講義を受けることができる。校舎はあまり光が入らず、暗めのイメージ。
-
講義・授業普通大教室での授業が多い。
教え方が上手い先生には人気が集まるが、そうでない先生の授業やゼミは志望者がとても少ない。 -
研究室・ゼミ良い2年後期または3年前期からゼミが始まり、さまざまな法律の中から選ぶことができる。人気のゼミは倍率が5~6倍になることもある。ゆるいゼミもあれば、真面目に法律に取り組むゼミもあり、自分に合わせて選べる。
-
就職・進学普通ゼミのOBOGを通じた就活支援があるゼミもある。
就職先は個人の力によると思う。 -
アクセス・立地良い新宿区に学校があり、アクセスがとてもよい。
-
施設・設備普通新しい建物はとても綺麗。
まだ足りないが、グループで学習するスペースも最近増えてきている。 -
友人・恋愛良いサークル活動が盛んであり、学部を超えて多様な価値観を持つ人と関わることができる。学科内の友人も、法律サークルに入ればたくさんできる。
-
学生生活良い早稲田祭には多くの人が訪れ、とても賑わう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修は民法刑法憲法に加え、民訴or刑訴など。
他学部の授業や一般教養科目もとれる。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484362 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価良い試験が難しい。授業にちゃんと出席して話を聴いていても、単位が取れない可能性も…
法律サークル以外のサークルに入っている人が少なく内輪な雰囲気はあるが、さすが巨大マンモス校早稲田、学生数が多いのでどんな人にでも居場所はある。 -
講義・授業悪い小声で何を言っているか分からない、もしくは早口すぎて理解が追いつかない先生が多い。
ほとんどの授業が出席は取らず試験一発勝負のため、救済措置はない。模範解答やレジュメを共有する友達の存在が重要。 -
研究室・ゼミ普通ゼミの厳しさは様々。自分に合うゼミに入れれば楽しい。人気ゼミとそうじゃないところの差が激しい。
-
就職・進学良いサポートはないが就職活動は3年生になったあたりから自主的に始めている。早い人は1年生からインターンに参加している。法学部の評価は高い方らしい。
-
アクセス・立地良い早稲田駅から10分あればだいたいの教室に行ける。山手線高田馬場駅へも20分歩けば行ける。また、なんといっても飲食店の多さが魅力。食事に困ることはないはず。
-
施設・設備良い16号館以外は綺麗。
-
友人・恋愛良い学生数が多いので本当に色んな人がいる。自分から積極的に顔を出せば必ず良い友達ができると思う。恋愛関係はわかりません。。。
-
学生生活良いサークル数が多い。イベントも多い。パフォーマンスサークルがキラキラしている。サークルのための学生会館という施設もある。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484347 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価悪い大学で忙しい学科やそうでない学科があるのでカリキュラムを事前に調べて大学を決めるべきだとおもう。化学が好きな人、実験が好きな人には合う学科であります。
-
講義・授業普通限られた時間の中でわかりやすく授業を行える先生がいる。
-
研究室・ゼミ悪い種類が多く自分のやりたい専門とマッチすればその分野のスペシャリストになれる
-
就職・進学普通先輩との繋がりは自分から関わりを持つように行動する必要がある。
-
アクセス・立地普通駅から近い。副都心線西早稲田駅から徒歩1分
。
山手線高田馬場駅から徒歩15分。 -
施設・設備普通実験設備が多く種類としては申し分ない。
-
友人・恋愛良いサークルがあるので入れば充実している。友人については大学に通っている人数が多いこともあり、作りやすいと思います。恋愛については早稲田の看板を出せば合コンでもてます。
-
学生生活良いサークルの数は大学の中でも多く、100以上あります。自分の趣味に合うサークルが必ずあります。スポーツだけでなく、文化系のサークル、ボランティアなど普段できないようなことを行なってるサークルもあるので面白いと思います。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:464919 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間科学部人間環境科学科の評価-
総合評価良い早稲田大学というと聞こえはいいのだが、人間科学部は政治経済学部や法学部など早稲田上位学部に対して自分達でも「人科なんで・・・」と引け目に感じてしまうこともある。学内の設備は充実しており、先生方も素晴らしい人ばかりだ。しっかり取り組めば、様々なことを学べるし、好成績も比較的出しやすい学部であると思っている。どこの学校でもあるとは思うが、学費がかなり高い点、授業中に騒ぐ人がいる点、学校までの交通手段がバスしかないという点以外は満足している。
-
講義・授業良い講義の内容は難しいものもあれば、難しいものをわかりやすく噛み砕いて説明してくれるものもあり実に様々である。先生もその業界ではかなり名の知れた人達だけあり、知識の豊富さに驚くばかりである。授業は講義形式であり、講義中に学生のところに行って質問をするというのはあまりない。課題はかなり少ないと感じる。単位については出席をしていれば単位はくるし、真面目にうければ高評価がくる。上位学部のように三分の一は必ず不可の相対評価ではなく、成績がそのまま単位につながる絶対評価であるから他の学部よりもGPAが高くなる傾向にあると思われる。履修の組み方は1年時に必修が何曜日の何限、というように大学に決められるがに年以降は自由に決められる。それにより全休の日を作る学生が多い。授業は他の大学に比べてかなり少ない。最後に、先にも述べたが、素晴らしい先生がいて素晴らしい講義をしてくれる中で学生の態度が非常に悪く、先生が話しているのにおしゃべりをしている人や授業中に飲食をしたり帽子をかぶったまま受けるなどという行為が頻繁に見受けられる。これが早稲田かとがっかりするほどだ。これが五段階評価の4てある理由である。
-
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年の春からで、選考はに年の秋から始まる。2年の11月に研究室を訪問し、教授やゼミ生からどんな雰囲気かを聞いたり、志望理由書を書いたりする。選び方はやりたいことを選べばいいと思う。建築系や心理学系は定員オーバーすることもあるが多くのゼミは10人より少ない。多くて10人である。ゼミ生同士のつながりはゼミによって違うのだが、ゼミだけの付き合いというところもあれば、合宿で仲良くなったり授業後に一緒にご飯を食べに行ったりするところもある。私のゼミは後者で非常に和やかである。卒論やゼミ内容が楽というところにはウェイが多い印象がある。卒論についてもゼミそれぞれといった感じで、卒論がレポートのように3000字で良いというところもあれば、何十ページというところもある。
-
就職・進学良い就職実績はいいほうだと思う。早稲田大学の名前を使えるのが強い。就職活動のサポートについては私がまだ三年生だからなのかもしれないが、あまりないように感じる。しているのかもしれないが、知らない人が多かったり、それを受けるメリットがあまり感じられない。進学については成績が良ければ、先生の推薦をもらって院に行ける人もいるらしい。だが、早稲田の院は学費が学部生同様高額であるため他大学の院を目指す人も少なくないのが現状である。私の友人も、院に行くなら早稲田以外と言っている。就活の時に気をつけるべきことは、私たちの代からGPAを選考の際に見るようになったことだろうか。真面目にいい成績を取っている人が報われるようになって欲しいと思う。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は所沢キャンパスといいながら所沢でなく小手指である。駅から大学までは約15分。ただ、迂回をするということをしないため、道路工事や渋滞の影響をもろに受ける。道路工事の際に、行きだけで90分かかった時は学生からかなり苦情が入ったようだっだ。無料でつかえるバスだが、本数を増やして欲しいという生徒の声になかなか対応してくれない。バス一台に「後何人詰め込めるか」ばかり上手くなっているように思えてならない。学校の周りは森で秘密基地感満載である。タヌキがでたこともあった。飲み屋や食べに行くところはなく、バスも大学と小手指駅直通であるため、その間にある飲食店には一切寄ることができない。よって学生は所沢や、高田馬場、新宿、池袋といったところで飲むことが多いようだ。買い物に行くことが多い場所はまあ小手指、所沢ではないだろう。入間のアウトレットや東京都区内が多いようだ。一人暮らしの人は所沢に住んている人が多く、寮の人は西所沢、近いほうがいいという人は小手指に住んでいる。だが、実家に住んでいる人が一人暮らしよりも多く感じられる。
-
施設・設備良いキャンパスは非常に綺麗である。一見が始まる前にキャンパス一帯を専門の人たちが綺麗にしてくれている。教室についても冷暖房完備だが、たまに寒すぎたり暑すぎたりもする。研究設備はまだあまり見たことがない。図書館については本キャンのとは比べ物にならないが、早稲田の中で所沢にしかない本もあるらしくあなどれない。サークルは多大に比べてかなり多く充実している。部活動をやっている人は少々通いづらそうなイメージがある。だが、スポ科は部活生に考慮して時間割を組んでいるため四限までにすべての授業が終わるようになっているとかいないとか。試験前に役に立つのはその科目を受けたことがある友人や、Aプラスなどのレビューサイトなどだろうか。
-
友人・恋愛悪い学内の友人関係については人それぞれであると感じる。サークル・部活動のつながりは強いと感じるといいが、サークルに自分がいることに意義を感じられなくなった人は幽霊部員になったりやめたりする。一部の気の強い女子がグループをつくった日には最悪である。自分たちはサークル最高!と思っているかもしれないが周りからしたら扱いづらさの塊である。学内の恋愛関係については、一年生の時に出会った人と付き合う人がいたと感じた。分かれている人ももちろんいたけれど、わかれた後が気まずそうと感じた。サークル内や部活内で付き合うと、とてもとやかくいわれる。別れたらなかなかにきまずい。そのため、友人は大学で、恋人はバイト先や他大学の人、社会人、という感じがする。
-
学生生活普通一年でやめたが、サークルのイベントは充実していたと思う。大学のイベントもキャンパス祭くらいしかないが、運営委員会がかなり頑張っている。アルバイトについてはやめたが、ほとんどの人がしている。大体の人は職場が嫌になったではなく、人間関係で止めている。学外の活動についてはわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は語学やデータリテラシーなど学びを深めるために必要な知識を身につける。必修の時間は大学によって決められるので、全休が作りにくい。に年次も語学やデータリテラシーがあるが語学の時間は自分で選ぶことができる。2年時くらいから、入りたいゼミが指定している指定科目や、ゼミが推奨している推奨科目をとる。私は1年次から入りたい科目が決まっていたので、1年からぼちぼちとっていたためゼミが始まってからあれととらなきゃ!というのはなかった。三年時はゼミが始まる。三年の前期までフル単(単位を全く落とさない)であれば、三年の秋はほとんど授業がなくなる。そして三年生くらいになると魅力的な授業を取り尽くしてしまう。そこで本キャンパスに授業を受けに行く人も多い。四年時は卒論ゼミと授業二、三科目、もしくはゼミだけなどになる。就職活動もあるため、四年の春は少なめに入れるらしい。四年の秋は卒業に必要な単位が十分であれば卒論ゼミだけという人もおり、そういう人はバイトをしたり一人暮らしを辞めて実家から通うようにしたりとライフスタイルが変化する。一、二年で単位を落としまくった人は最後まで授業がびっしりらしい。
-
利用した入試形式きまっていない
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414508 -
- 学部絞込
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ






















