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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
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全5239件 1631-1640件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学や心理学を突き詰めたいという人には良い学科だと思います。周りの学生の意識が高く、知っている知識を使って話すと内容がどんどん深くなっていきます。またどの学部学科の学生でも受けることのできる授業が豊富なため、専門性だけでなく幅の広い知識をつけることができます。しかし多くの学生が目的意識を持って勉学に励んでいるため、教育学や心理学が合わないと感じた人には辛いと思います。さらに心理学では臨床的なことをする機会が少ないため、臨床を学びたければ人間科学部に入学することをおすすめします。
    • 講義・授業
      良い
      講義は学科内の授業は時間が被らなければ取ることができるので、多くの学生が所属している専門分野だけでなく、他専修の授業をとり知識を増やしています。授業の数が多いため取りたい授業は積極的に取りにいかないと4年間で取れないこともあります。それくらい多くの授業があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科内の専攻や専修によって異なりますが、ゼミの数が多くないため選ぶときに苦労する人がいました。しかしコミットできるゼミを見つけることができると、学生それぞれがやりたいことを教授は尊重してくれるため、研究等を集中して取り組むことができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職は専攻や専修によって、またゼミによって異なると思います。先輩方の就職先を聞く限りでは、受験の時同様目標を決めて着実に就職活動をしていく人が多く、早い人では2年生の夏ころから始めている人もいました。受験で目標に対しての計画の立て方を知っている人が多いため、人に頼るよりは、友だちと一緒にこつこつとやる人が多いと思います。先輩方に就職活動の情報を聞いたり、対策本をもらうこともあります。また就職支援センターがありますので、そこで資料を閲覧している学生もいます。私の聞く限りでは、多くの人が就職先に満足しています。
    • アクセス・立地
      良い
      大学は山手線の高田馬場駅から徒歩20分、東京メトロ東西線の早稲田駅からは徒歩5分とある程度駅からは近いです。山手線は東京の環状の路線であり主要な駅を結んでいるため多くの人が利用していますし、東京メトロ東西線は水道橋や大手町を通るため千葉方面の人や私鉄での通学の人がよく使っています。学科は16号館とキャンパスの中でも早稲田駅からは遠く徒歩10分くらいかかるため、他の学部に比べたら不便ですが、近くに生協があったり美味しい定食屋さんに行きやすいなどの良い面もあります。
    • 施設・設備
      良い
      教育学科は主に16号館で学んでいます。ここは古くエスカレーターがないため、階段を使うか、2台しかないエレベーターを待つかになります。ただ勉強する上ではエアコンも完備してあるなど、さほど不自由を感じたことはありません。新しいところでしか勉強をしたくないという人には向かないかもしれませんが、古さや新しさは気にしない人であれば問題ないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      専攻や専修によって人数には差がありますが、多くはないと思います。そのため必修の授業が同じ学生とは仲良くなります。専攻や専攻によってはクラスで仲良くなり出かけるところもあります。学科内の交流や他学科との交流の時間は設けられていませんが、積極的に授業を取りに行くなど、接点を作ることは可能であり、友だちになる人も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養を中心に、それぞれの学科の専門の基礎を少し学びます。2年次からは一般教養が少しと学科の専門の基礎を少しと学んだ専門を活かす授業が少しあります。また徐々に興味のある授業を取ることができます。3年次は必修と卒業に必要な授業をとらなくてはなりませんが、それ以外ではゼミをはじめ興味のある授業をとることができます。4年次は卒業論文を提出できれば卒業できる人は、楽しい授業をとったり研究したいことを学んだりできます。また多くの専攻、専修で卒業論文の提出が必修です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      河村ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授が教育心理学や学級経営について研究をしているので、これらを中心に学びます。また卒業論文や修士論文などでは心理統計を用いるので、統計についても学びます。また河村ゼミは博士課程に所属している方が多いので、わからないことは優しく教えてくれるなど上下の関係もとてもよいです。さらに先輩方が研究に真剣に取り組みますので、卒業論文に真剣に取り組むことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      小学校の先生になりたいと思っていたためこの学科にしました。オープンキャンパスに参加をして英語教育に力を入れていることを知り、英語に興味のあったためとても魅力的でした。また2年次になる前に科目の専門を決めることができることも魅力の一つでした。私は入学する前に考えていた専門と実際に進んだ専門は違いました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院に通っていました。とくに苦手な科目を中心に塾には通っていました。
    • どのような入試対策をしていたか
      ほとんどの大学で基礎ができていないと入学試験に受かることが出来ないので基礎を重点的に学習しました。英語は長文が4題と会話文が1題でました。回答時間に余裕がないため単語をしっかりと覚える必要があります。数学では応用問題程度の問題が7割、基礎問題が3割くらいでますので、ある程度の応用問題を説けるようにしておく必要があります。理科は物理、化学、生物、地学とほとんどの科目で高得点が見込めます。そのため1点のミスが命取りとなりますので、出題範囲はすべてをしっかりと学習しておく必要があります。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179448
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自主的な学習ができる人には良い環境だと思います。健康福祉科学科といえど、福祉や健康のことだけではなく、環境や心理、情報や歴史など、様々な学びができる授業が行われています。自由な大学生活を送るには良い場所だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      3つの学科がありますが、学科に関係なく授業を受けることができるため、自身の興味がある分野を選んで学ぶことができます。選択肢が多いため、様々な進路につなげていける場所だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な研究室があり、心理一つとっても、発達心理、臨床心理、行動分析など様々な分野から自分の興味がある選択をすることができます。研究に力を入れている研究室もあれば、自由に学習をさせる研究室もあるため、自身の忙しさにあわせてゼミを選ぶこともできるかなと思います。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田はネームバリューが本当にすごいです。なので、選ぶことのできる企業の幅が広く、努力次第でとても素晴らしい会社につくことができます。説明会なども大学で開催してもらえるため、就職する人には嬉しいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      人間科学部のあるキャンパスは駅からバスに乗って通うのが基本です。時間もかかり、学校の周りにお店がないため、休み時間に外に出て時間をつぶしたりはできないです。
    • 施設・設備
      普通
      設備は比較的新しいです。最近は自動ドアも搭載され、車椅子の人でも過ごしやすいキャンパスになってきているのではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      2学部しかないので、友達の輪が作りやすいと思います。有名なスポーツ選手がキャンパスにいつことも珍しくないので、自身の行動次第でたくさんの人と知り合いになれます。サークルは他の大学の人も入ることができるものも多く、友達の幅を広げていけると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の時は語学などの必修科目が多いですが、2年からは自分の興味のある講義を自由にとることができます。3年からはゼミが始まるため、少し忙しくなるかもしれません。私は心理学に興味を持っており、早稲田大学で力を入れている認知行動療法を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      熊野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      認知行動療法の中でも、アメリカなどでよく学ばれてるACTやメタ認知の研究ができます。日本でこの研究を行っている大学はありません。院生がとても丁寧に卒論の指導をしてくれて、雰囲気もとてもいい研究室です。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      早稲田大学大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      臨床心理士資格がとれ、ACTの勉強ができるから
    • 志望動機
      臨床心理士の資格をとれる大学院がある大学を志望していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本は国立の勉強。全体的にまんべんなくをこころがけました。
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    投稿者ID:181248
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    創造理工学部社会環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      土木を勉強したい人には向いている学科だと思います。1年の頃は基本となる必修科目を勉強することになりますが、2年以降はやりたいことが学べるので楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      教授がその道のプロなので話を聞いているだけでも面白いです。単位をとるにはそれなりの勉強をしなくてはならないので甘くはないですが、好きなことを学べるのは魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門性の高い研究室に分かれているので、各人の学びたいことを掘り下げることができます。地震、津波、河川氾濫、土砂崩れなど自然災害を専門的な視点で学べるので興味深いです。
    • 就職・進学
      良い
      半数近くが進学しますがほかの学科に比べると低い値です。学部で卒業する人も大学院に行く人も安心して過ごせるようなところかと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学キャンパス内に副都心線西早稲田駅の改札がありますので何かと便利です。山手線高田馬場駅からは徒歩10分程度ですが、早稲田生がよく利用する場所でもあるので文系の人よりは近いです。
    • 施設・設備
      良い
      実験設備は他の学科よりも力が入っています。土質工学、水質工学、コンクリート工学、構造力学といった土木の基本となる部分ではすべて実験があり、恵まれているかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      100人程度のクラスで、1年のうちはほぼ全員が同じ授業を受けるので知り合いも簡単にできます。他学科と接するような講義もあるのでうまく活用すれば交友関係も広がりそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では数学、力学、化学などの理系の一般教養に加え、土木の基礎となる部分を学び、2年で土木の必修科目はほぼ学びつくします。3年は選択科目がメインとなり、勉強したいことを学べます。4年から研究室に配属されます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      東日本大震災で大きな被害が出たので、それを専門的な観点から見てみたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      内部進学であったので受験はしていませんしこれといった勉強もしていない。
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    投稿者ID:180860
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修科目が多く、一年次はクラス別で自動的に振り分けられるので、友人はできやすいです。学業の面では英語を多方面から学ぶことになるので英語そのものに興味がある人には非常にいいかと思いますが、そうでない場合は履修の選択にあまり自由が効かないのでオススメできません。
    • 講義・授業
      良い
      英語に関して、英語そのものの歴史や音声学、文化学など言語にまつわる様々な必修科目があります。英語以外にも英米文学に精通している先生も多くいるので文学の面からもアプローチすることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      各分野に1、2人の専門の先生がいるので演習の選択の際は同じ分野からより自分の興味関心に合った先生の演習を選ぶことができます。研究室は教育学部の棟にまとまっており、入りやすい雰囲気で先生も歓迎してくれる人が多い印象です。
    • 就職・進学
      普通
      文系でもわりとマニアックな分野で勉強の内容が直接仕事に活かすことはなかなか出来ないので、英語に関する就職先に就く人はあまりいない印象です。教職を取る人も半分以下で、そのうち教員になる人もごくわずかです。勉強以外にもアピールできる活動等を在学中にしておくといいです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅からはキャンパスないでは一番遠いですが、高田馬場駅から来ると一番近いです。徒歩も可能ですし、高田馬場駅から出ているバスを使うとすぐ近くにバス停があり便利です。
    • 施設・設備
      普通
      メインの棟である16号館は古く、トイレの数も少ないです。ラウンジも一回の通路にあるので寒かった印象があります。隣のきれいな棟を積極的に利用していました。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次は必修科目が多いので勉強中心の生活でした。2年次からは選択必修や選択科目が増えてくるので自分で予定を立てやすかったです。クラス単位で受ける授業が多く、自分のクラス30名ほどと仲良くなりやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する授業では英語の歴史や文法、発声方法など多方面から学ぶことができます。その他に英米文化や英米文学、理系の一般教養が必修となっており、幅広く学ことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカ文学の中でもマイノリティ文化というマイナーな分野を文学、文化ともに勉強します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      サービス業通訳者
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を活かせる仕事をしたく、対人とのしごとがしたいとおもったからです。
    • 志望動機
      英語が好きで、教員免許を取りたいと思い受けました。英語の点数の比率が高かったので、英語で勝負しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      はじめはセンター対策や、滑り止めの大学レベルの過去問や基礎的な問題集を解き、後半から難関校の過去問や問題集を数こなしました。
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    投稿者ID:191113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活を謳歌したいと考えている人にはとても良い大学だと思います。経済学科は必修科目がそれなりに難しい科目がありますが、がんばれば普通に単位が取れます。ゼミの種類もいろいろありますし、興味のある分野を同じ志を持ったレベルの高い仲間と学ぶことができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      経済学科なので、もちろん経済学を中心とした科目が多いですが、経済を含む社会に関する科目も多く興味深いものが多いです。必修の科目以外は自分で選択できるので、どのようなことに興味があるかによって授業の取り方、学び方は変わってくると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミごとに厳しさやむずかしさが全然違うので、ゼミに対する熱意によって自分の入りたいゼミを選ぶことができます。セミナーハウスが軽井沢にあり、夏にゼミ合宿で行きました。そこまできれいではないですが、(笑)テニスなど楽しむことができます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があります。大学のネームバリュー、また学部・学科に対する信頼がまだまだ厚いのではないかなあと思います。また、先輩方も多く有名企業に就職されているので、縦のつながりもあり、先輩方からためになるお話を聞くことができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      私の通っていた早稲田キャンパスは最寄り駅からも近く、徒歩で5分くらいで着きます。最寄りの早稲田駅は東西線のみですが、一駅歩く(20分くらい)と高田馬場駅があり、複数路線通っていて便利なのと、飲み屋などもたくさんあるので、高田馬場ー早稲田間を歩く「馬場歩き」はみんなしていました。
    • 施設・設備
      良い
      早稲田キャンパス近くにある戸山キャンパスには学生会館があり、その中に破格の年会費で使えるスポーツトレーニングジムがありました。設備も最新のものが多く、スポーツをしている学生が日々そこで身体を鍛えていました。また、大学構内にコンビニや生協があり充実していてとても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      経済学科は1学年300人くらいいるそうで、とてもじゃないですがみんなと知り合いになるのは無理だと思います。ですので、語学やゼミ等少人数制のクラスで友人ができやすいです。どちらかといえば、学科つながりよりもサークルつながりの生活を送っている学生が多かったようにも思います。とにかくたくさん人がいるので、自分から動けばそれなりの人数の友人ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は必修科目の単位をとるのに必死でした。1年次は解析学入門、経済学入門、2年次はミクロ・マクロ経済学が関門かと思います、頑張ってください。それらの単位を取り終えた後は、比較的自分の興味のある分野の勉強ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      統計学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      統計学の基礎から応用まで学ぶことのできるゼミでした。とてもゆる~く進めていくゼミだったので、マイペースにやることができました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      指定校推薦だったので、学科を選ぶ余地がなかったというのが本当のところですが、経済を学んで損はないだろうと思えたので入学を決めました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦入試は、志望理由書提出と面接試験のみだったので、読みやすい文章で志望理由を書くことと、面接ではしっかり受け答えできるように担任の先生と一緒に準備しました。
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    投稿者ID:180209
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部と同じキャンパスでどちらも人文学系の学部になりますが、文学部が古典などのハイ・カルチャーと呼ばれるものが専門なのに対して、文化構想学部はアニメや映画などのサブカルチャーを中心に学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      文学部と同じ授業が選択できるので、本来のサブカルチャーに関する講義だけでなく、日本文学や演劇の講義を学ぶこともできます。また授業でアニメを見たり、書評を書いたりするものもあるので、幅広く文化について学習することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授も非常にサブカルチャーに詳しい人が多く、ゼミも映画専攻からメディア哲学など幅広く充実しています。中にはオカルトを専門に研究している教授なんかもいて非常にユニークで面白いです。
    • 就職・進学
      悪い
      人文学系なのでやはり就職はほかの実学系の学部に比べれば難しいです。特に金融や商社といった系統の企業は面接が厳しくなると聞いたことがあります。そのぶん出版社などのマスコミ関係にはめっぽう強いです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩5分と本キャンパスよりも近いのがいいところです。また高田馬場や西早稲田から歩いても来れるので(西早稲田は理工キャンパスから学生無料のバスあり)立地は非常にいいのではないかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      最近キャンパス内の工事が竣工したので非常にきれいです。ただ工事の影響なのかキャンパス内が迷路のようになっており、最初は迷うこと必至なので授業に遅れないように注意しましょう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部の特徴なのか非常にオタクが多いです。またしゃべるのがあまり得意でない・好きでないという風な人も多く、カフェテリアなどでは一人で過ごしている人も数多くいます。沢山友人を作ってワイワイしたい!という人には向いていないかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は週4で語学が必修なのであまり好きな講義が取れません。しかし語学を撮らないと即留年が決まってしまうので我慢しましょう。二年時からはそれぞれのコースに分かれて専門演習をこなしていきます。三年次からはゼミに入るか、自分で卒業研究を選ぶかで、卒業までの道のりが違ってきます。なんとなく出ゼミに入るのではなく、自分のやりたいことに合わせて選択しましょう。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      サブカルチャー、とくにゲームについて学んでいきたいと考えていたので、ほかの大学では選考できないようなことができると思いこの学部を選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      英語は文学部と同じ形式なので、普通に英語の対策をした後は、最後の要約問題を練習しましょう。ここが白紙だと非常にきつくなります。歴史は比較的簡単な問題が出るので、取りこぼしがないよう基礎事項を重点的に。国語は文学部と違って非常に癖のある問題が多いです。なので文化構想用に対策を立てるのが重要になってくるかと思います。融合問題や最近のサブカルチャー情報などにアンテナを張っておきましょう。
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    投稿者ID:183586
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育について学びたいひとにはとてもいい学科(教育学科) 教育学部は特にその先が細かく分かれており専門的なことも多くやる専修があり、興味があることを学べて楽しい。また大学自体はオープン科目で他の学部の授業なども受けられる。しかし教育学部は必修が多く、教職を取るのが大変である。文学部や文化構想学部の方がよっぽど取りやすそう。そして教育学部がよく使用する建物は大学の中で一番奥にありアクセスが少し不便。全体的には教育学部は専修が細いためクラスのようで友達が作りやすい。友人関係が広がり、アクセスの不便も友人と過ごせば楽しいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      実際に医師であるとか現場に携わる先生方がいるため多くのことを学べる。また科目が多くあり授業の選択範囲が広いため、自分の興味あることについて学べる機会は多い。しかしどの授業がどのようであるかという情報は成績や単位取得に向けて重要になってくるため、ひととの協力が必要となる場合が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くのゼミがあり、選択肢が広い。自分の興味に合わせて選択できるため、専門的なことを学びたいひとも、そうでないひとにも良いと思われる。
    • 就職・進学
      普通
      サポートについてよく知らないため充実していないように感じる。実績も知らない。相談する場所についても分かりづらく感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      教育学部は早稲田キャンパスではあるが主に使う建物がキャンパスの一番奥にあり、時間がかかる。裏道を通ればすぐつくけれど慣れるまでは難しい。大学自体は最寄駅から近く、また馬場歩きと呼ばれる高田馬場駅まで歩くのは20分ほどかかるが友人と歩くと楽しい。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部のよく使う建物は一番古く、見目も良くない。しかし他学部の最新の建物はとてもうつくしく設備も整っている。パソコン室は多くの建物にあり、どこでも使えるため便利である。また図書館が多くあり、とても良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部は最初は必修が多く、これに教職を合わせて取ると大変ではあるが友人がとても増える。また教職を取ると他学部のひととも知り合える。いろんなひとと知り合いになるといろんな機会が増えるため楽しめると思う。また勉強に打ち込みたいひとにとっても図書館が綺麗で多く、広いなどとても良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は語学の必修、専修の必修。また合わせて自分で一般教養の科目。2年も必修。三年はゼミという形が多い。専修によって異なるが、自分のいるところは実験があり、大変だったがとてもためになり興味深かった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      心理学を学びたいと思っていたから。そして早稲田キャンパスがいいと思っていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日本史が特徴的な問題が多いため予備校に通ったほうがよかったと思う。国語も面倒な選択肢が多いため数をこなしてしっかり理解するようにしていた。英語はただ単語を覚えて長文に慣れればそんなに困らなかった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179799
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    基幹理工学部数学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科名は数学科となっていますが、ゼミは応用数理学科と共通しているため、理論から応用まで、興味関心に合わせて幅広く選ぶことができます。
    • 講義・授業
      普通
      講義が上手な先生もいらっしゃいますが、下手な先生もいらっしゃいます。また、やりにくいと感じることもあるかもしれません。事前によく情報をあつめることが大切かと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究費は研究室によって異なりますが、数学科の場合、使用用途が限られるので、割といろいろなものに使うことができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      基幹理工学部数学科を卒業するにあたって、就職活動は行わなかったので、就職事情がどのようなものかはよくわかりませんが、大学院への内部進学であれば、まず間違いなく大丈夫です。むしろ、大学できちんと単位をとり、学びを深めておくことが重要です。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄副都心線からのアクセスは抜群によいです。また東西線からも、徒歩10分程度なので、悪くはないでしょう。キャンパスの近くには飲食店が少ないですが、高田馬場駅付近にはたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      コンピュータルーム、図書館など、施設は充実していると思います。ただ、若干設備が古いですが。それでも、コンピュータソフトなどはよいものがたくさん入っていますので、有効に活用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが充実しているので、友人を作るのに苦労することはないかと思います。楽しいキャンパスライフを送ることができると思われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生は学部の基礎と教養が中心でした。3年生は専門が増え、4年生は卒業研究、副専攻をやっていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      山田研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      基本は教科書の輪読です。先生は丁寧に指導してくださいますが、自身でしっかり準備をすることが大切です。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院日本語教育研究科
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外で仕事をしたいということがあり、その研究科を選択した。
    • 志望動機
      単純に数学が好きだったので、特に迷うことなくこの学科を志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備学校
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本など、過去問対策をしっかりやった。とにかく、過去問を重点手きにやった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179452
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な学問を学ぶことが出来て非常に良い学部だと感じるし、何といっても文系・理系を問わず非常に学びやすい学部だから
    • 講義・授業
      良い
      先述したように学科の枠を飛び越えた様々な学問に取り組めることが出来るし文理融合学部なので様々な勉強が出来るてん 
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは自分の興味のある学問を比較的選択することが出来るし、僕の所属しているゼミでは様々な所へ行ったりして面白いと思います
    • 就職・進学
      良い
      人間科学部では早稲田大学の中でも特に幅広い分野の業界に進学しており自分の行きたい業界が定まっていなくても選びやすいのではないかと感じます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセス面では最寄りの西武池袋線の小手指駅からバスで15分という他の大学と比べてもアクセスが悪く、周りにも何もなく森に囲まれているので良くはありません。
    • 施設・設備
      良い
      施設設備面では広大なキャンパスの思う存分生かしており、様々な研究施設が存在しており、自分たちでも行ったことのないところが多いです
    • 友人・恋愛
      普通
      キャンパス内がに学部しかなくその割には面積が広いおかげで知り合いにもよく会う事が出来て人間関係的には築きやすいと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境・健康福祉・情報と様々な学問に取り組める
    • 所属研究室・ゼミ名
      武田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      地域の社会構造をお祭りや人間関係を通じて学ぶことが出来ます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      文理融合学部というだけあって様々な学問に取り組むことが出来るから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解いて問題の特徴を頭に入れて取り組んだ
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128325
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部人間環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強できる分野が多岐に渡っていて、入学前に明確に学びたいことを決めなくても、入学してから専門的に学びたいことを決めていくことができます。
    • 講義・授業
      良い
      教養的・基礎的な授業から専門的な授業まで様々です。色んな分野の勉強をして広い知識を得たり、興味のある分野をとことん追究したりできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数なので教授の指導がしっかり行き渡ります。似たような研究内容のゼミ同士で合同ゼミを開いたり、課外での活動も活発です。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミの先生も就活。進学について親身になって相談にのってくれます。卒業生の就職率は高いです。就活用のセミナーも紹介してくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からスクールバスで20分ほどで、周りにはお店が何もありません。また、通学の唯一の手段であるスクールバスは、授業前は非常に混むため、かなり余裕をもって駅に着かないと、その日の混雑状況によっては遅刻してしまいます。
    • 施設・設備
      悪い
      研究設備は非常に整っていますが、学生食堂や生協の店舗がかなり奥地にあるため、そこがやや不便に感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスが狭く、2つの学部しかないため、授業で顔見知りの友達ができるし、毎日誰かしら仲の良い子と会うことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学を様々な分野、視点から学んでいます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      心理学に興味が合ったが、具体的にどんな勉強がしたいかということは決まっていなかったので、自分の可能性を広げるために志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何度も解いて傾向をつかむようにした
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    投稿者ID:118266
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

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東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

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東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

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東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

57.5 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2226件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

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