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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5151)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5151) 私立内23 / 591校中
学部絞込
51511621-1630件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創造理工学部社会環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      土木を勉強したい人には向いている学科だと思います。1年の頃は基本となる必修科目を勉強することになりますが、2年以降はやりたいことが学べるので楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      教授がその道のプロなので話を聞いているだけでも面白いです。単位をとるにはそれなりの勉強をしなくてはならないので甘くはないですが、好きなことを学べるのは魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門性の高い研究室に分かれているので、各人の学びたいことを掘り下げることができます。地震、津波、河川氾濫、土砂崩れなど自然災害を専門的な視点で学べるので興味深いです。
    • 就職・進学
      良い
      半数近くが進学しますがほかの学科に比べると低い値です。学部で卒業する人も大学院に行く人も安心して過ごせるようなところかと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学キャンパス内に副都心線西早稲田駅の改札がありますので何かと便利です。山手線高田馬場駅からは徒歩10分程度ですが、早稲田生がよく利用する場所でもあるので文系の人よりは近いです。
    • 施設・設備
      良い
      実験設備は他の学科よりも力が入っています。土質工学、水質工学、コンクリート工学、構造力学といった土木の基本となる部分ではすべて実験があり、恵まれているかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      100人程度のクラスで、1年のうちはほぼ全員が同じ授業を受けるので知り合いも簡単にできます。他学科と接するような講義もあるのでうまく活用すれば交友関係も広がりそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では数学、力学、化学などの理系の一般教養に加え、土木の基礎となる部分を学び、2年で土木の必修科目はほぼ学びつくします。3年は選択科目がメインとなり、勉強したいことを学べます。4年から研究室に配属されます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      東日本大震災で大きな被害が出たので、それを専門的な観点から見てみたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      内部進学であったので受験はしていませんしこれといった勉強もしていない。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180860
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修科目が多く、一年次はクラス別で自動的に振り分けられるので、友人はできやすいです。学業の面では英語を多方面から学ぶことになるので英語そのものに興味がある人には非常にいいかと思いますが、そうでない場合は履修の選択にあまり自由が効かないのでオススメできません。
    • 講義・授業
      良い
      英語に関して、英語そのものの歴史や音声学、文化学など言語にまつわる様々な必修科目があります。英語以外にも英米文学に精通している先生も多くいるので文学の面からもアプローチすることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      各分野に1、2人の専門の先生がいるので演習の選択の際は同じ分野からより自分の興味関心に合った先生の演習を選ぶことができます。研究室は教育学部の棟にまとまっており、入りやすい雰囲気で先生も歓迎してくれる人が多い印象です。
    • 就職・進学
      普通
      文系でもわりとマニアックな分野で勉強の内容が直接仕事に活かすことはなかなか出来ないので、英語に関する就職先に就く人はあまりいない印象です。教職を取る人も半分以下で、そのうち教員になる人もごくわずかです。勉強以外にもアピールできる活動等を在学中にしておくといいです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅からはキャンパスないでは一番遠いですが、高田馬場駅から来ると一番近いです。徒歩も可能ですし、高田馬場駅から出ているバスを使うとすぐ近くにバス停があり便利です。
    • 施設・設備
      普通
      メインの棟である16号館は古く、トイレの数も少ないです。ラウンジも一回の通路にあるので寒かった印象があります。隣のきれいな棟を積極的に利用していました。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次は必修科目が多いので勉強中心の生活でした。2年次からは選択必修や選択科目が増えてくるので自分で予定を立てやすかったです。クラス単位で受ける授業が多く、自分のクラス30名ほどと仲良くなりやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する授業では英語の歴史や文法、発声方法など多方面から学ぶことができます。その他に英米文化や英米文学、理系の一般教養が必修となっており、幅広く学ことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカ文学の中でもマイノリティ文化というマイナーな分野を文学、文化ともに勉強します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      サービス業通訳者
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を活かせる仕事をしたく、対人とのしごとがしたいとおもったからです。
    • 志望動機
      英語が好きで、教員免許を取りたいと思い受けました。英語の点数の比率が高かったので、英語で勝負しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      はじめはセンター対策や、滑り止めの大学レベルの過去問や基礎的な問題集を解き、後半から難関校の過去問や問題集を数こなしました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活を謳歌したいと考えている人にはとても良い大学だと思います。経済学科は必修科目がそれなりに難しい科目がありますが、がんばれば普通に単位が取れます。ゼミの種類もいろいろありますし、興味のある分野を同じ志を持ったレベルの高い仲間と学ぶことができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      経済学科なので、もちろん経済学を中心とした科目が多いですが、経済を含む社会に関する科目も多く興味深いものが多いです。必修の科目以外は自分で選択できるので、どのようなことに興味があるかによって授業の取り方、学び方は変わってくると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミごとに厳しさやむずかしさが全然違うので、ゼミに対する熱意によって自分の入りたいゼミを選ぶことができます。セミナーハウスが軽井沢にあり、夏にゼミ合宿で行きました。そこまできれいではないですが、(笑)テニスなど楽しむことができます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があります。大学のネームバリュー、また学部・学科に対する信頼がまだまだ厚いのではないかなあと思います。また、先輩方も多く有名企業に就職されているので、縦のつながりもあり、先輩方からためになるお話を聞くことができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      私の通っていた早稲田キャンパスは最寄り駅からも近く、徒歩で5分くらいで着きます。最寄りの早稲田駅は東西線のみですが、一駅歩く(20分くらい)と高田馬場駅があり、複数路線通っていて便利なのと、飲み屋などもたくさんあるので、高田馬場ー早稲田間を歩く「馬場歩き」はみんなしていました。
    • 施設・設備
      良い
      早稲田キャンパス近くにある戸山キャンパスには学生会館があり、その中に破格の年会費で使えるスポーツトレーニングジムがありました。設備も最新のものが多く、スポーツをしている学生が日々そこで身体を鍛えていました。また、大学構内にコンビニや生協があり充実していてとても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      経済学科は1学年300人くらいいるそうで、とてもじゃないですがみんなと知り合いになるのは無理だと思います。ですので、語学やゼミ等少人数制のクラスで友人ができやすいです。どちらかといえば、学科つながりよりもサークルつながりの生活を送っている学生が多かったようにも思います。とにかくたくさん人がいるので、自分から動けばそれなりの人数の友人ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は必修科目の単位をとるのに必死でした。1年次は解析学入門、経済学入門、2年次はミクロ・マクロ経済学が関門かと思います、頑張ってください。それらの単位を取り終えた後は、比較的自分の興味のある分野の勉強ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      統計学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      統計学の基礎から応用まで学ぶことのできるゼミでした。とてもゆる~く進めていくゼミだったので、マイペースにやることができました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      指定校推薦だったので、学科を選ぶ余地がなかったというのが本当のところですが、経済を学んで損はないだろうと思えたので入学を決めました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦入試は、志望理由書提出と面接試験のみだったので、読みやすい文章で志望理由を書くことと、面接ではしっかり受け答えできるように担任の先生と一緒に準備しました。
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    投稿者ID:180209
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部と同じキャンパスでどちらも人文学系の学部になりますが、文学部が古典などのハイ・カルチャーと呼ばれるものが専門なのに対して、文化構想学部はアニメや映画などのサブカルチャーを中心に学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      文学部と同じ授業が選択できるので、本来のサブカルチャーに関する講義だけでなく、日本文学や演劇の講義を学ぶこともできます。また授業でアニメを見たり、書評を書いたりするものもあるので、幅広く文化について学習することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授も非常にサブカルチャーに詳しい人が多く、ゼミも映画専攻からメディア哲学など幅広く充実しています。中にはオカルトを専門に研究している教授なんかもいて非常にユニークで面白いです。
    • 就職・進学
      悪い
      人文学系なのでやはり就職はほかの実学系の学部に比べれば難しいです。特に金融や商社といった系統の企業は面接が厳しくなると聞いたことがあります。そのぶん出版社などのマスコミ関係にはめっぽう強いです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩5分と本キャンパスよりも近いのがいいところです。また高田馬場や西早稲田から歩いても来れるので(西早稲田は理工キャンパスから学生無料のバスあり)立地は非常にいいのではないかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      最近キャンパス内の工事が竣工したので非常にきれいです。ただ工事の影響なのかキャンパス内が迷路のようになっており、最初は迷うこと必至なので授業に遅れないように注意しましょう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部の特徴なのか非常にオタクが多いです。またしゃべるのがあまり得意でない・好きでないという風な人も多く、カフェテリアなどでは一人で過ごしている人も数多くいます。沢山友人を作ってワイワイしたい!という人には向いていないかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は週4で語学が必修なのであまり好きな講義が取れません。しかし語学を撮らないと即留年が決まってしまうので我慢しましょう。二年時からはそれぞれのコースに分かれて専門演習をこなしていきます。三年次からはゼミに入るか、自分で卒業研究を選ぶかで、卒業までの道のりが違ってきます。なんとなく出ゼミに入るのではなく、自分のやりたいことに合わせて選択しましょう。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      サブカルチャー、とくにゲームについて学んでいきたいと考えていたので、ほかの大学では選考できないようなことができると思いこの学部を選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      英語は文学部と同じ形式なので、普通に英語の対策をした後は、最後の要約問題を練習しましょう。ここが白紙だと非常にきつくなります。歴史は比較的簡単な問題が出るので、取りこぼしがないよう基礎事項を重点的に。国語は文学部と違って非常に癖のある問題が多いです。なので文化構想用に対策を立てるのが重要になってくるかと思います。融合問題や最近のサブカルチャー情報などにアンテナを張っておきましょう。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183586
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育について学びたいひとにはとてもいい学科(教育学科) 教育学部は特にその先が細かく分かれており専門的なことも多くやる専修があり、興味があることを学べて楽しい。また大学自体はオープン科目で他の学部の授業なども受けられる。しかし教育学部は必修が多く、教職を取るのが大変である。文学部や文化構想学部の方がよっぽど取りやすそう。そして教育学部がよく使用する建物は大学の中で一番奥にありアクセスが少し不便。全体的には教育学部は専修が細いためクラスのようで友達が作りやすい。友人関係が広がり、アクセスの不便も友人と過ごせば楽しいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      実際に医師であるとか現場に携わる先生方がいるため多くのことを学べる。また科目が多くあり授業の選択範囲が広いため、自分の興味あることについて学べる機会は多い。しかしどの授業がどのようであるかという情報は成績や単位取得に向けて重要になってくるため、ひととの協力が必要となる場合が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くのゼミがあり、選択肢が広い。自分の興味に合わせて選択できるため、専門的なことを学びたいひとも、そうでないひとにも良いと思われる。
    • 就職・進学
      普通
      サポートについてよく知らないため充実していないように感じる。実績も知らない。相談する場所についても分かりづらく感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      教育学部は早稲田キャンパスではあるが主に使う建物がキャンパスの一番奥にあり、時間がかかる。裏道を通ればすぐつくけれど慣れるまでは難しい。大学自体は最寄駅から近く、また馬場歩きと呼ばれる高田馬場駅まで歩くのは20分ほどかかるが友人と歩くと楽しい。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部のよく使う建物は一番古く、見目も良くない。しかし他学部の最新の建物はとてもうつくしく設備も整っている。パソコン室は多くの建物にあり、どこでも使えるため便利である。また図書館が多くあり、とても良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部は最初は必修が多く、これに教職を合わせて取ると大変ではあるが友人がとても増える。また教職を取ると他学部のひととも知り合える。いろんなひとと知り合いになるといろんな機会が増えるため楽しめると思う。また勉強に打ち込みたいひとにとっても図書館が綺麗で多く、広いなどとても良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は語学の必修、専修の必修。また合わせて自分で一般教養の科目。2年も必修。三年はゼミという形が多い。専修によって異なるが、自分のいるところは実験があり、大変だったがとてもためになり興味深かった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      心理学を学びたいと思っていたから。そして早稲田キャンパスがいいと思っていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日本史が特徴的な問題が多いため予備校に通ったほうがよかったと思う。国語も面倒な選択肢が多いため数をこなしてしっかり理解するようにしていた。英語はただ単語を覚えて長文に慣れればそんなに困らなかった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179799
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    基幹理工学部数学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科名は数学科となっていますが、ゼミは応用数理学科と共通しているため、理論から応用まで、興味関心に合わせて幅広く選ぶことができます。
    • 講義・授業
      普通
      講義が上手な先生もいらっしゃいますが、下手な先生もいらっしゃいます。また、やりにくいと感じることもあるかもしれません。事前によく情報をあつめることが大切かと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究費は研究室によって異なりますが、数学科の場合、使用用途が限られるので、割といろいろなものに使うことができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      基幹理工学部数学科を卒業するにあたって、就職活動は行わなかったので、就職事情がどのようなものかはよくわかりませんが、大学院への内部進学であれば、まず間違いなく大丈夫です。むしろ、大学できちんと単位をとり、学びを深めておくことが重要です。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄副都心線からのアクセスは抜群によいです。また東西線からも、徒歩10分程度なので、悪くはないでしょう。キャンパスの近くには飲食店が少ないですが、高田馬場駅付近にはたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      コンピュータルーム、図書館など、施設は充実していると思います。ただ、若干設備が古いですが。それでも、コンピュータソフトなどはよいものがたくさん入っていますので、有効に活用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが充実しているので、友人を作るのに苦労することはないかと思います。楽しいキャンパスライフを送ることができると思われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生は学部の基礎と教養が中心でした。3年生は専門が増え、4年生は卒業研究、副専攻をやっていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      山田研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      基本は教科書の輪読です。先生は丁寧に指導してくださいますが、自身でしっかり準備をすることが大切です。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院日本語教育研究科
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外で仕事をしたいということがあり、その研究科を選択した。
    • 志望動機
      単純に数学が好きだったので、特に迷うことなくこの学科を志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備学校
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本など、過去問対策をしっかりやった。とにかく、過去問を重点手きにやった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179452
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な学問を学ぶことが出来て非常に良い学部だと感じるし、何といっても文系・理系を問わず非常に学びやすい学部だから
    • 講義・授業
      良い
      先述したように学科の枠を飛び越えた様々な学問に取り組めることが出来るし文理融合学部なので様々な勉強が出来るてん 
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは自分の興味のある学問を比較的選択することが出来るし、僕の所属しているゼミでは様々な所へ行ったりして面白いと思います
    • 就職・進学
      良い
      人間科学部では早稲田大学の中でも特に幅広い分野の業界に進学しており自分の行きたい業界が定まっていなくても選びやすいのではないかと感じます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセス面では最寄りの西武池袋線の小手指駅からバスで15分という他の大学と比べてもアクセスが悪く、周りにも何もなく森に囲まれているので良くはありません。
    • 施設・設備
      良い
      施設設備面では広大なキャンパスの思う存分生かしており、様々な研究施設が存在しており、自分たちでも行ったことのないところが多いです
    • 友人・恋愛
      普通
      キャンパス内がに学部しかなくその割には面積が広いおかげで知り合いにもよく会う事が出来て人間関係的には築きやすいと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境・健康福祉・情報と様々な学問に取り組める
    • 所属研究室・ゼミ名
      武田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      地域の社会構造をお祭りや人間関係を通じて学ぶことが出来ます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      文理融合学部というだけあって様々な学問に取り組むことが出来るから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解いて問題の特徴を頭に入れて取り組んだ
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128325
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部人間環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強できる分野が多岐に渡っていて、入学前に明確に学びたいことを決めなくても、入学してから専門的に学びたいことを決めていくことができます。
    • 講義・授業
      良い
      教養的・基礎的な授業から専門的な授業まで様々です。色んな分野の勉強をして広い知識を得たり、興味のある分野をとことん追究したりできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数なので教授の指導がしっかり行き渡ります。似たような研究内容のゼミ同士で合同ゼミを開いたり、課外での活動も活発です。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミの先生も就活。進学について親身になって相談にのってくれます。卒業生の就職率は高いです。就活用のセミナーも紹介してくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からスクールバスで20分ほどで、周りにはお店が何もありません。また、通学の唯一の手段であるスクールバスは、授業前は非常に混むため、かなり余裕をもって駅に着かないと、その日の混雑状況によっては遅刻してしまいます。
    • 施設・設備
      悪い
      研究設備は非常に整っていますが、学生食堂や生協の店舗がかなり奥地にあるため、そこがやや不便に感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスが狭く、2つの学部しかないため、授業で顔見知りの友達ができるし、毎日誰かしら仲の良い子と会うことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学を様々な分野、視点から学んでいます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      心理学に興味が合ったが、具体的にどんな勉強がしたいかということは決まっていなかったので、自分の可能性を広げるために志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何度も解いて傾向をつかむようにした
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    投稿者ID:118266
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何を専攻にしたいか決めかねている人にとって、それを在学中に見つけることができるのは本学部の良い点だと思う。おそらくなにかしら好きな科目が見つかるはず。
      そして興味が沸いた科目についてはゼミナールを履修すれば、きっと充実した大学生活を送ることができるだろう。
      一方でゼミ選択が1年秋学期に行われるのは悪い点だと思われる。まだ充分に講義を受けてない時点で選ぶのは非常に難しい。この弊害としてゼミに入ったはいいもののやめていく人が多数いる。
    • 講義・授業
      良い
      社会科学以外にも人文科学、自然科学に至るまで多岐に渡る学問領域をカバーしているため、専攻としたい学問分野が必ず見つかる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの数が膨大で選択に迷うことが多い。特に選択時期が1年秋学期というのは、未だ履修科目が少ない段階での選択であるため非常に難しい。
      しかしそれを差し引いても面白いゼミ(映画、都市計画、紛争解決実習など)が多いため魅力的な点が多い。
    • 就職・進学
      普通
      最近評価が高くなってきたとはいえ、まだまだ企業の幹部世代の方々には夜間時代の認識が拭い去られていない。
    • アクセス・立地
      良い
      大学西門のすぐそばなので高田馬場から来る人にとっては最も近い建物。証明書発行機もあり、生協が土曜も遅くまで空いてるため利便性に優れている。
    • 施設・設備
      良い
      最近3号館が新設された。先鋭的な建物で外観も内観も美しいデザインとなっている。他にも8号館、11号館、14号館ともに建設されてそれほど時間を経ていないのでどれも綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      最近まじめな人が増えてきた。一方でダンスサークルの人が17号館前で練習している風景を見ると、やはりサークル内恋愛が多いのかなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は社会学について勉強していますが、他にも映画制作や都市計画、紛争解決実習など面白い分野が目白押しです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      現代社会学研究ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今起こっている社会現象がいかにして引き起こされたか、明確なデータに基づいて研究しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      政治学に関心があったが、他にも文学にも関心があったため本学部の特性が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校のテキストを中心に基礎から発展まで勉強し、秋口からは過去問演習を繰り返した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120560
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    基幹理工学部表現工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年生のときは学部一括入試で、学科選択は、希望を出せますが、一年生のときの成績から、良い人順に振り分けられます。一年生のときに成績を頑張って取らないと希望の学科に行けません。機械系、電子系、数学系など幅広い学科が集まるので、色々な分野を目指す友人に出会えるメリットがある一方で、自分の希望する学科には入れなかった場合は二年生以降が辛いというデメリットもあります。表現工学科内も様々な分野の先生が集まるので、自分の視野や可能性を広げる事ができますが、ある分野を極めたい、絶対にこの先生じゃないと嫌だと言う人や、大学院から入る人にはあまり進められません。
    • 講義・授業
      悪い
      上述の通り、色々な選択肢を大学に入ってから、学科に分けられてからも与えられます。英語の授業は、入学時の成績順なので、かなりレベルアップできました。先生は親身になってくれる人が多いと思いますし、授業では、外部の方を呼んで講義をしたり、教室から外に出て活動したりするものも多く、楽しいものが多いです。一年生のときの一般教養は、先生の当たり外れが多いので、運次第です。一年生のときの実験は、あまりレベルが高くありません。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究費はかなり多く入っているらしく、施設は充実しています。表現工学科は研究費を持て余しているように感じました。表現工学科は、就職に有利なゼミは音響、人間工学くらいでしょうか。その他は自分で頑張るしかなく、ほかの学科に比べて苦戦している人が多かったです。表現工学科は理系の中でも最も文系よりで、授業がキツイと思ったことは一度もなく、バイトもできます。先生も、学校の外で色々な経験をしてくるように学生に伝えていました。
    • 就職・進学
      悪い
      個人の頑張り次第です。大手企業に就職している人もいますが、苦戦している人が多く見られた印象です。NHKに入った人が多いように、感じます。音響の山崎先生はとても有名な先生なので、その名前を出したら面接官が態度が変わったと聞いたことがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場から徒歩なので便利です。副都心線直結になったので、もっと便利になりました。ただ、文系のキャンパス(本キャン)から遠いので(歩けますが)、早稲田といえど、違う大学のような、感じがします。連絡バスが無料でてているのでそれに乗って行き来は出来ますが、本数が限られているので、授業をあちこちのキャンパスで取ると大変です。本キャンに行くと、雰囲気が違うので、そわそわします。
    • 施設・設備
      良い
      第一印象は工場です。パソコンルームが充実していますが、特定のアプリが入っているパソコンには台数に限りがあるので、待たないとならないことも多いです。元々男子トイレだったところを無理矢理女性トイレに変えたところもあり、綺麗なトイレと汚いトイレが混ざっています。レストランは、私立の大学の割には質素です。メニューにハズレはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科に分かれるのが二年生からなので、色々な分野の友人と出会えます。恋愛は、男性が多いので女性にとっては選び放題です。男性は、チャラいひと、真面目なひと、オタクな人、色々いました。女性も少ないですが、色々な人がいます。サークル活動を頑張れば他学部の人とも触れ合える、という感じです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアデザインについて学科では学びました。全体概要をふわっと学べました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      長研究室メディアデザインゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      メディアデザインについて学びます。ウェブデザインやARなど、最新技術とデザインについてです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      栄光ゼミナール
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学時代に家庭教師をしていて、教えることが楽しかったので。
    • 志望動機
      デザインに興味があったため。色々な分野の先生が集まると聞いていたので、視野を広げたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の通信教育
    • どのような入試対策をしていたか
      チャート式の青、黄をセンター前に徹底して解きました。センター後は、過去問を丸暗記。
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    投稿者ID:117738
51511621-1630件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

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