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私立東京都/早稲田駅
文学部 文学科 口コミ
4.22
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い他の学科より学問に真剣な人が多い印象で勉強をしたい人はぜひ来たほうがいいです。課題もそこまで多くはないですが自主的にする人が多いだす
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講義・授業良い学生間の交流が盛んで、賑やかなのが特徴。毎日充実した生活を送れる。勉強にも真剣に取り組める環境だと思います。
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就職・進学良い進学実績は言わずもがなよく、大変よくサポートしていただいてます。就職に関しては問題なく乗り越えられると言えるでしょう。
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アクセス・立地良い駅からとても近くて歩いて行けるので楽でいいです。自転車があればさら楽だと思います。
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施設・設備良い食堂が特によく毎日使用させていただいてます。建物も綺麗でとてもいいです
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学生生活良いイベントやサークル活発で毎日ワクワクして過ごせます。サークルはとても種類が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムはとてもいいです。特に哲学は人気で近代哲学の講義がとても面白いです。フランス文学も人気があります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機他より難易度が低かったから選んだのですが、この学校にして良かったと思ってます。比較的偏差値も高いので問題ないです。
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入学前後のギャップ正直あまり期待していなかったのですが、満足のいく勉強ができていいです。ゆるいイメージがあったのですがそんなことなく良かったです
投稿者ID:1109766 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部文学科の評価-
総合評価良い私は総合的に見て「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、自分の興味のある分野を深められる点が魅力だと感じました。また、就職や進学に関するサポートや、学内の環境も一定程度整っており、安心して学生生活を送ることができました。
一方で、授業によっては内容にばらつきがあったり、サポートも自分から積極的に利用しないと十分に活用できないと感じる場面もありました。設備や情報発信の面でも、もう少し改善されるとより良い環境になると思います。全体としては、自分の取り組み方次第で成長できる学科であると感じたため、「やや満足」と評価しました。 -
講義・授業良い私は「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広くカバーされており、特に○○の授業では実践的な知識を学ぶことができました。例えば、グループワーク形式で課題に取り組む機会があり、座学だけでなく自分で考えて解決する力が身についたと感じています。
一方で、科目によっては内容がやや理論寄りで、実際の現場をイメージしにくいと感じる授業もありました。また、進行スピードが速く復習が追いつかないと感じることもあり、もう少しフォローや補足があるとより理解が深まると思います。
全体としては学ぶ環境は整っており、自分の意欲次第で大きく成長できると感じたため、「やや満足」と評価しました。 -
就職・進学良い
私は「やや満足」と感じています。就職実績は比較的安定しており、学科で学んだ内容に関連する分野へ進む人が多い印象です。実際に先輩の就職先の話を聞く機会があり、自分の進路を考える参考になりました。また、キャリアガイダンスや相談の機会もありますが、自分から積極的に利用しないと十分に活用しきれないと感じました。もう少し個別のサポートが充実すると、より安心して就職活動に臨めると思います -
アクセス・立地良い私は「満足」と感じています。最寄り駅からのアクセスが良く、通学しやすい点が魅力です。周辺には飲食店やコンビニも多く、昼食や空き時間にも困ることはありません。実際に友人と利用する機会も多く、学生生活を快適に過ごせる環境だと感じています。全体として、立地や周辺環境は整っており、通いやすさの面で満足しています。
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施設・設備良い私は「やや満足」と感じています。学科の施設は基本的な設備が整っており、授業で使用する教室や機材については特に不便を感じることはありませんでした。実際に実習や演習の際にも必要な環境は用意されており、学習に支障はないと感じています。
一方で、設備によってはやや古さを感じるものもあり、最新の環境で学びたいと感じる場面もありました。また、利用時間や数に制限があることもあり、もう少し自由に使えるとより良いと感じました。全体としては必要な環境は整っているものの、改善の余地もあると考え、「やや満足」と評価しました。 -
学生生活良い私は「やや満足」と感じています。学内にはさまざまなサークルやイベントがあり、自分の興味に合った活動に参加できる点は魅力的だと感じました。実際に、友人に誘われてイベントに参加した際には、多くの学生と交流することができ、良い経験になりました。
一方で、イベントの情報が分かりにくかったり、参加のタイミングを逃してしまうこともありました。また、サークルによって活動の活発さに差があるため、もう少し全体的に情報発信やサポートが充実すると、より参加しやすくなると思います。全体としては楽しめる機会は多いものの、改善の余地もあると感じたため、「やや満足」と評価しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部では、主に言語・文学・文化に関する幅広い分野を学ぶことができます。カリキュラムの特徴としては、基礎から専門分野へ段階的に学びを深めていける点が挙げられます。
1年次では、一般教養科目や基礎的な専門科目を中心に履修し、文学や言語に関する基礎知識を身につけます。2年次になると、各分野の専門科目が増え、自分の興味関心に応じて履修を選択できるようになります。3年次では、より専門性の高い授業やゼミに参加し、特定のテーマについて深く学び、発表やレポート作成を通して考察力を養います。4年次では、これまでの学びをもとに卒業論文の作成に取り組み、自分の研究テーマについてまとめていきます。
このように、段階的に専門性を高めていけるカリキュラムとなっており、自分の興味に合わせて学びを深められる点が特徴だと感じました。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機私が文学部を志望した理由は、言語や文学、文化に関する幅広い知識を体系的に学び、自分の興味を深めたいと考えたからです。特に文章表現や読解力を高める授業、文化や歴史に関する学びが豊富である点に魅力を感じました。
この学校を選んだ決め手は、カリキュラムの充実度とゼミ・演習を通じて少人数で深く学べる環境が整っていたことです。さらに、図書館や学習施設などの学習環境が整備されており、自分の学びたいテーマにじっくり取り組めると感じたことも大きな理由です。他校と比較して、自分の興味分野に合った授業や研究環境が揃っている点が、この学校を選ぶ決め手となりました。 -
入学前後のギャップ入学前には、文学部では静かで落ち着いた雰囲気の中、個人で黙々と学ぶイメージを持っていました。しかし、実際に入学してみると、授業やゼミではディスカッションやグループワークが多く、学生同士で活発に意見を交換する場面が多いことに驚きました。
例えば、2年次のゼミでは、自分の研究テーマについて他の学生と意見を交わしながら進める形式で、ただ読む・書くだけでなく、相手に伝える力や議論する力も求められました。この経験を通じて、思っていた以上にコミュニケーション力や主体性が大切であると実感しました。ギャップはありましたが、その分学びの幅が広がり、充実した学生生活を送れていると感じています。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1094662 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い文学部は学びたいことが大概学べる学部です。文字が関係していればなんでもいいという具合です。1年生は第二外国語が週に4回あるのでその点を除けばとてもいい学びを得られると思います。
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講義・授業良い種類からして豊富です。選びきれないほどにたくさんの種類の授業があります。映画を見たり、学内の博物館を鑑賞したり、内容も様々で、他の学部の授業も気軽に取れるのでとてもいい環境です。
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就職・進学普通まだ就活の時期ではないので分からないことも多いですが、その方面に関する講演会などのお知らせは頻繁に届きます。
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アクセス・立地良い文学部、文化構想学部のキャンパスと、理工学部のキャンパス、その他のキャンパスで3つに分かれているので、その他のキャンパスの授業を取る時は移動が少し面倒です。他は駅近でいいと思います。
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施設・設備良いどの建物も大方きれいで整っています。トイレもきれいで学生の自習スペースもしっかりしています。
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学生生活良いサークルも数え切れないほどたくさんあります。ありすぎて選ぶのに苦労はしますが、たくさんあるのでどれかひとつは自分に合ったものが見つかるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前述の通り1年次は第二外国語が週4であります。他は他学部と比べて必修科目が少ないので自由に授業を取って学べます。コース分けも2年次からなのでそれも視野に入れて勉強でき、コース選択で活かせるのがいい所だと思います。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の先生の影響で歴史を学びたいと思い、学部は文学部と決めていました。学校についてはなかなか決まらなかったのですが、どうせ目指すなら私立のトップがいいと思い、この学校に決めました。
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入学前後のギャップ自由とは聞いていましたが、自由で放任主義すぎるところには衝撃を受けました。ガイダンスもなしに科目登録を進めるなど、自主性と自立性が試されると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1089634 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い勉強したい人にもキャンパスライフを充実させたい人にも最適な学部だと思います。就職や進学どちらでも自分の最善をつくせるだろうと思います。
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講義・授業良い早稲田大学文学部は、学びの幅広さと自由度の高さが魅力の学部です。講義はどれも専門性が高く、先生方も個性的で熱意にあふれており、授業そのものがとても面白いと感じられることが多いです。特に文学や歴史、哲学など自分の関心に沿ったテーマを深く掘り下げることができるため、「自分の好きなことを学べる」環境が整っている点は大きな魅力です。また、学部内には多彩な専修・コースがあり、言語・文化・思想など幅広い分野に触れながら、興味に合わせて柔軟に学びを選択できる仕組みがあります。さらに、先生の数も非常に多く、それぞれが第一線で活躍する研究者であるため、さまざまな視点から学問に触れられるのも特徴です。学生にとっては「学びの楽しさ」を存分に実感できる場所であり、学問への好奇心を伸ばしたい人にはぴったりの学部だと思います。
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就職・進学良い早稲田大学文学部は、自分の興味を深めた学問をそのまま研究職や教育職につなげる人もいれば、全く異なる分野に進む人も多いのが特徴です。文学・歴史・哲学などを専門に学んだ学生の中には大学院へ進学して研究を続ける人もいますし、一方で一般企業に就職し、金融・商社・マスコミ・出版・ITなど幅広い業界で活躍しています。早稲田は就職支援体制が整っており、卒業生ネットワークの強さも大きな武器となっているため、学部自体が文系の中でも就職に強いと言われています。自分の好きなことを仕事にしたい人も、学びとは別に幅広いキャリアを目指したい人も、両方の進路を実現できるのが文学部の魅力です。
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アクセス・立地良い最寄りは東西線の早稲田駅です。高田馬場駅から徒歩で通う人もいます。乗り換えにも便利で授業後も充実した時間を過ごすことが出来ます。
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施設・設備良いどのキャンパスも新しく綺麗です。御手洗も綺麗で快適に過ごせます。キャンパス内の看板でスムーズに利用できます。
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友人・恋愛良い授業では少人数クラスを取り入れているため、様々な人と仲良くなる機会が豊富です。サークルや部活に所属すると学部学年多様な早大生と繋がりを持つことが出来るため充実した生活を過ごせます。
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学生生活良いサークルは何百と数え切れないほどあり、自分の興味に限りなく近いコミュニティに所属することが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容早稲田大学文学部では、人文学を中心に多彩な分野を学ぶことができます。国文学、外国文学、歴史学、哲学、心理学、美術史、社会学など、幅広い学科・専修が用意されており、基礎から専門まで段階的に学修を深めていくことが可能です。自分の興味に合わせて講義を選べる自由度が高く、「好きなことをとことん学べる」環境が整っているのが大きな特徴です。言語や文化を研究する人もいれば、思想や芸術に取り組む人もおり、多様なテーマに触れることで視野を広げられます。専門性を深めながら論理的思考力や表現力も養えるため、将来の進路や仕事にも生きる学びとなります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私が早稲田大学文学部を志望する理由は三つあります。第一に、早稲田出身の作家・村上春樹に憧れており、自分も文学を深く学び、創作や研究に挑戦してみたいと考えたからです。第二に、早稲田キャンパスは歴史ある雰囲気と最新の設備が共存しており、学習環境が非常に充実している点に魅力を感じました。自習スペースや図書館など、落ち着いて学問に向き合える場が整っていることも大きな安心材料です。第三に、大学そのものへの憧れです。自由闊達な校風や伝統に惹かれ、「大学生活を過ごすなら早稲田が良い」と強く思うようになりました。以上の理由から、私は早稲田大学文学部で学びたいと考えました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1073097 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い他の学部よりのんびりしてるから、自分のペースで頑張りやすい。他の活動に力を入れても余裕がある。ありがたい
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講義・授業良い自分から頑張れば授業はどこまでも楽しい。私の周りではサボる人はあまりいない印象。
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研究室・ゼミ普通まだ入ってないのでなんとも言えない。2年からコース選択によって分かれるので、1年はない。希望コースは成績順で好きなのを選ぶことが出来る
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就職・進学良いサークルの先輩は3年の春うちに就職先が決まっている人が多い。安定している印象
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アクセス・立地良い戸山キャンパスは早稲田駅から歩いて5分!横断歩道くらいしか遮るものは無い
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施設・設備良い綺麗だしスタバもある。エスカレーターがないのくらいが不満なところ
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友人・恋愛良い恋愛関係も友人関係も、そういったサークルに入ればいくらでもできる。結局自分の頑張り次第
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学生生活良いサークルは沢山ある。テニスサークルでも200あるとかなんとか。イベントもでかいし楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ第二外国語で潰れる。予習復習も課されるので、基本的に中間期末以外他の講義の宿題は私はやらなかった。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機有名だったからに尽きる。私大の中でも文系のトップは早稲田だと塾の先生に言われて目指すことになった。目標は高い方がいい
投稿者ID:1072411 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部文学科の評価-
総合評価良い自分自身が学びたいことをしっかり学ぶことができる反面、大学生としてサークルなどで楽しむこともでき、色々な目的で充実した学校生活を送ることができると思います。
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講義・授業良い本格的な歴史資料をもとにしっかりと自分自身で分析、研究そして考察するまでの起点を作ってくれる授業があるためです。
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就職・進学良いキャリアセンターという就活相談できる施設が大学に数カ所あり、自分自身の性格、能力をしっかり分析してその人々に合う就活のサポートをしてくれるからです。
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アクセス・立地良い最寄駅は東西線の早稲田駅です。他にも高田馬場駅から歩いて通学する生徒も一部います。学校の周りには飲食店がたくさんあり昼食には困りません。
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施設・設備良い授業で使う棟以外にも資料がたくさんある図書館、サークル活動も部室などがある学生会館など多種多様な施設がございます。
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学生生活良い日本でもトップクラスのサークル数を誇り、同じ種目のサークルの中でも色々な雰囲気や活動頻度のサークルがあり、自分に合ったサークル遠選ぶことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時には言語やレポートの書き方など基礎的な知識を学び、2年次以降にはより細かい研究内容について学んでいくカリキュラムになっています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分自身が学びたかった歴史学について学びつつ、大学生としてサークル活動にも本気で取り込めると思ったからです。
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入学前後のギャップ入学前は結構色々なことが学べるものだと考えていたのですが、2年次以降も専門的な内容の必修科目が多く、自分自身で取りたい授業遠決められることは少なかったです。
投稿者ID:1115664 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良いこれは私の偏見もありますが、興味のないことはあまり知らなくて何か特定の分野にすごく詳しい人が多い気がします笑
オタク気質というか、好きなものを突き詰めてきた人。
映画や漫画や本など好きな分野ならいくらでも語れるという人が多いので、そういう人は来てみると面白いかもしれません。
あとサブカル気質の人も多いです。 -
講義・授業良いブリッジ式を採用しており、文化構想学部の講義や他の学部の講義も受けることができます。
興味のあることがとことん学べる環境です。
また、有名な教授も多く、過去には是枝監督などもお話しされた講義などもあったそうです。 -
就職・進学悪いサポートは私の学科ではほとんどなかったかなと思います。
ただ、マスコミには強いのでマスコミの大手に行った友人なども多くいました。
漫画、映画、広告などには強いです。 -
アクセス・立地良いそもそも本キャンもJR高田馬場からはアクセスがあまりよくないですが、早稲田駅からでしたら戸山キャンパスは本キャンよりも少し近いです。
しかも学館や本キャンにも近いのでサークル活動とかにおいてはなんら問題ありません。
近くには飲食店も多く、お昼ご飯が楽しみでした。 -
施設・設備良いスターバックスがあったり、学食があったりします。
あとは各館との距離も近く、授業の移動も困りません。
またどの教室も基本的に広いので座れないなどもないですし、快適に授業を受けれると思います。 -
学生生活良いサークルはとにかく多いです。
何かやりたいことやチャレンジしたいことはサークルを探せばあるのでチャレンジできる環境はあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は基礎教養や言語が中心です。
2年生から各コースに分かれて専門的なことを学んでいきます。
コースでは様々な分野があるので好きなコースを選べるのは嬉しいです。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機とにかく文学部では私立では1番上だというイメージがあったからです。
1番上というのは知名度や著名人の輩出、教授、学生の質、歴史などどれをとっても私立では1番で、そんな環境で興味のあることを思いっきり学んでみたかったからです。 -
入学前後のギャップ入学前には割とお堅いイメージというか、生真面目な学生が多いのかなと想像していましたが、いい意味でそんなことはなく勉強も遊びも頑張る学生が多いイメージでした。
あとは教授も色んな人がいて真面目な方から学生と一緒に飲んでくださる方など。
投稿者ID:1113845 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部文学科の評価-
総合評価良い文学科では、さまざまな時代や地域の文学作品を学び、作品の背景や表現技法について深く考察することで、読解力や思考力を養うことができます
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講義・授業良い学科の講義内容はとても充実しており、基礎から応用まで幅広く学べるため、理解を深めながら知識を身につけることができます
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就職・進学良い就職に関するサポートが充実しており、進路相談や面接対策などを通して安心して就職活動に取り組むことができます
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アクセス・立地良いキャンパスへのアクセスは良好で、通学しやすい立地にあるため、毎日の通学の負担が少なく便利です。
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施設・設備良い学習に必要な設備や施設が充実しており、快適な環境で授業や自主学習に取り組むことができます
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学生生活良いサークル活動や学校行事が充実しており、多くの人と交流しながら楽しく学校生活を送ることができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学科では、日本文学や外国文学、言語学など幅広い分野を学び、文章読解力や表現力、論理的思考力を身につけることができます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機私は文学作品を読むことが好きで、作品の背景や表現技法についてより深く学びたいと考えています。また、文学を通して読解力や表現力を身につけ、将来に生かしたいと思い、文学科を志望しました
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入学前後のギャップ入学前は授業が難しそうだと感じていましたが、実際には基礎から丁寧に学ぶことができ、安心して学習に取り組めています
投稿者ID:1109249 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良いこの学科の一番の魅力は、最新の施設・設備を使って専門的なスキルを基礎からじっくり学べる点です。教授陣も親身に進路相談に乗ってくださり、学科独自の就職サポートが充実しているため、安心して将来の準備を進めることができます。「大学でこれを学びたい」という明確な目標がある人はもちろん、これから自分の強みを見つけたいと思っている高校生にも強くおすすめできる学科です。
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講義・授業良い教授の話は面白く、飽きずに学ぶことができます。質問なども、快く応じてくれます!パソコンを使って、授業を行うことが多いです!
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就職・進学良い学科の就職実績は非常に良く、大手企業への内定者も毎年多くいます。私自身、就職活動の際には学科専任のキャリアサポーターの方に何度も履歴書の添削や模擬面接をしていただきました。業界ごとの対策や、過去の卒業生の選考レポートなどの情報が豊富に揃っていたため、安心して本番に臨むことができ、第一志望の企業から内定をいただくことができました
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アクセス・立地良い構内はすごく清潔で、ゴミを拾っている学生もたまに見かけます!構内はすごく清潔で、ゴミを拾っている学生もたまに見かけます。大学の周辺にはおしゃれなカフェやリーズナブルな飲食店が多く、空きコマや放課後に友人と充実した時間を過ごせる環境が整っている点も満足しています。
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施設・設備良い学科の学生が自由に使えるラウンジや自習スペースが充実しています。テスト期間中やグループワークの際には、設備が整った部屋を借りて集中して話し合いができます。Wi-Fi環境も非常に安定しており、オンライン講義や調べ物をする際にも不自由を感じたことはありません。
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学生生活良い運動系から文化系、学術系まで多様なサークルが存在するため、自分の興味に合う団体が必ず見つかります。他学科の学生とも交流できるため、交友関係が大きく広がりました。また、秋に開催される学園祭は大学全体が非常に盛り上がり、サークルごとに模擬店を出したりステージ発表を行ったりと、最高の思い出を作ることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な概論科目に加え、第二外国語などの語学や全学共通の教養科目を幅広く学び、大学での学びの土台を作ります。2年次からはより専門的な講義が増え、自分の興味のあるコースや専攻に分かれて深掘りしていきます。3年次からは少人数のゼミナール(演習)が本格的に始まり、教授や仲間と特定のテーマについて議論を重ねます。4年次にはその集大成として卒業論文の執筆に取り組みます。段階的に専門性を高められるカリキュラムが特徴です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機早稲田大学のこの学科がその領域において国内トップクラスの教授陣とカリキュラムを揃えていることを知り志望しました。オープンキャンパスに参加した際、先輩方が非常に生き生きと学びについて語る姿を見て、「この熱量のある環境の中で自分も成長したい」と強く感じたことが、他校ではなくこの学校を選んだ決め手です。
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入学前後のギャップ入学前は「にぎやかで遊んでいる学生が多いイメージ」を少し持っていましたが、実際に入学してみると、周囲の友人の学習意欲の高さに圧倒されました。サークルやイベントを全力で楽しみつつも、授業や課題、将来のための勉強には一切妥協しないというメリハリのある学生が多く、非常に良い刺激を受けるギャップでした。
投稿者ID:1107934 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]文学部文学科の評価-
総合評価悪い一番な魅力は課題が少なく、自由な時間を確保することがむずかしかないところだと思う。理工系の学生は課題に追われている印象が強い。
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講義・授業普通自由な校風で建物が綺麗。都内の大学の中ではかなりおすすめ。キャンパスも都心に関わらずある程度の広さを誇っている。
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就職・進学良い大手企業や難関資格にむけて頑張っている人が多く、実績もある。学校のサポートも手厚いと感じることが多い。
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アクセス・立地悪い乗り換えが多く電車代が嵩むが、ゆったりとした街並みは大学の色と似ていて、学生街の雰囲気も好ましいものだ。
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施設・設備良い施設や設備はかなり充実していると思う。所沢キャンパスの学生は僻地に通わされて、迷路のようなキャンパスで4年間を過ごすそう。
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学生生活悪いサークルの数も多く自分の趣味嗜好に見合ったサークルや団体は必ず存在するだろう。ただ主体的に動かないと4年間を無為に過ごすことになる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分で選択できる授業が多く、教諭人もその分野の第一人者として活躍していた人が多いイメージ。専門的に学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機決めてはキャンパスと学生の雰囲気。その環境に馴染むことができるかは自分次第だと思う。頑張ってください。
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入学前後のギャップギャップは特にないが、私立文系の大学というよりかは国立大学の雰囲気が近い。学生も国立志望が多い影響か。
投稿者ID:1087749 -
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早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
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このページの口コミについて
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