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私立東京都/早稲田駅
政治経済学部 口コミ
4.28
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通将来の政治への参加に備えた指導が盛んに行われ、とても良いと言える。特に経済活動の総合的な指導が気に入っている。
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講義・授業良い授業後のサポートが十分で、個人個人への指導がよく行われてる。
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就職・進学普通先輩方が上場企業に就職しているのでサポートや実績は十分と言える。
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アクセス・立地良い自宅からは遠いが不便ではないので通いやすいが交通費が少し高い。
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施設・設備悪い外見上一部老朽化が進んでいて危険な場所があり早期修繕を希望する。
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友人・恋愛悪い恋愛関係は自分だけかもしれないがあまりうまくいっていないので自分的には良いとは言えない。
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学生生活悪いイベントにはあまり出席しないので詳しいことはわからない。サークルにも所属していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は政治分野、2年次は、経済分野での総合的な実習を行う。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分は政治や経済活動に小学生頃から興味があり、この分野について学べるから。
13人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:600530 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良いそれこそ、政治に興味を持っている人が多くいます。また、
仕事を重視する人にはいいと思います、知っているだけで役立ちます
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講義・授業良い内容が難しくても、楽しく学べる!
基礎をしっかり積むためにはとてもいい -
就職・進学普通まだ、よくわかりませんが、先輩方の話を聞く限り、十分サポートしてくれます
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アクセス・立地良い早稲田駅があり、また、他にも歩いてかける駅がたくさんあります
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施設・設備良い10棟以上の棟があり、設備も充実しています!
学習スペースが多いです -
友人・恋愛良い学校のサークルや部活はもちろん、外部との関係もあり、充実してます
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学生生活良い運動部系のサークルは夜の練習が多くて大変ですが、楽しいです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にミクロ経済学・マクロ経済学に加え、経済データ分析のための統計・計量科目の3科目を必修とすることで近代経済学の核となる理論を学び、また経済学を修めた高度専門職業人に求められるデータ分析能力を高めます。経済学コースの中でも「経済史研究領域」においては、独自の経済史方法論が選択必修科目と位置づけられ、多様な経済史分析手法の理解を目指します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機周りに、経済に詳しい人がいて、話を聞いていて興味を持ちました
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:599740 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思ってる学生にはとてもとてもいい大学だと思っています。サークルも多いし、バリエーションも豊富なのでいい
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講義・授業良いすごくいいと思った。
先生の教え方もうまいし優しいと思います。 -
研究室・ゼミ良い充実してる
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就職・進学良い学んだことを活かすために、就職する人が多いようです。サポートはしてくれます
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アクセス・立地良いすごく通学しやすい
駅が近いし入りやすい。
入った方がいいとおもう -
施設・設備良い老朽化が目立つと思いますが影響はないです。
レトロが好きな人はいいn -
友人・恋愛良いサークルに所属すると自然に友達ができます。
しかし大きい大学です -
学生生活良いサークルの種類が多く選びやすい。
スポーツも有名ですごくいいと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野を学び自分が勉強したい分野を絞ります。必修科目はあります
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先まだ決まってない
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志望動機昔から政治に興味があり、より知識を深めたい田思ったからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592128 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い数学がないので、苦手な人は選ぶべきだと思います。一年生の頃はあまり勉強できないけど、上に行くにつれ面白い授業が出てきます。
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講義・授業良いとても充実しているる。いい先生ばかりでちゃんと授業を書こうという気になる。
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研究室・ゼミ普通一つのゼミに15人しか入れない。狭き門。
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就職・進学悪い人による。入ったからと言って安心してはいけない。いかに高いモチベーションでいられるか。
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アクセス・立地普通電車は混むけどいいんじゃないでしょうか。東西線沿線に住んでいる人はラッキー
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施設・設備普通政経はきれい。教育は汚い。学部間格差も楽しめると思いますよ。
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友人・恋愛悪い人によります。いろんなサークルがあるので自分が輝ける場所が絶対あります。
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学生生活普通充実しています。一眼見ればわかると思います。イメージと違わない方。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容なんでしょうね。政治思想、政治史、国際関係、比較政治、公共政策等いろんな分野が学べます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先5大商社
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志望動機とりあえず高い志望のところ。あとは数学が苦手だったので自然と政治学科に。
6人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576826 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い比較的楽で一番良い待遇を受けられるので大変満足している
大学で勉強をする人にも遊びたい人にもどちらにも門戸が開かれてる学科 -
講義・授業良い私立文系トップとして自己肯定感が得られる上、周りの学生は天才が多いので何をするにも良い環境
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研究室・ゼミ良いゼミのようなものだがとてもよかった
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就職・進学良い先輩の話を聞いているとかなら良いように思える
実際に早稲田政経の就職実績として総合商社や金融、NHKなどのマスコミ、メーカー、コンサルなど多種多様な職業に進んでいるので満足が行くような就職が出来る可能性は高い -
アクセス・立地良い都内1と言える立地と環境
何でもできる
遊ぶ事も学ぶ事も何でも出来る環境が揃っている -
施設・設備良い政経の三号館は圧倒される綺麗さと万能さ
圧倒的に優遇されている環境で勉強が出来る -
友人・恋愛良い友達を作ろうと思えば作れるし、意識の高い仲間が出来る
恋愛関係は個人次第ではあるのでコメントは出来ない -
学生生活良い早稲田のサークルは無数にあるのでどこか入ればオッケーです
15人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:540671 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い政治学科の一番の魅力は、「政治」の枠に囚われず、経済やデータ分析の武器も手に入る圧倒的な自由度と多様性だ。現代の格差や国際紛争は政治と経済が複雑に絡み合っているが、本学科ではその双方から多角的にアプローチできる。全国から集まる「社会を動かしたい」という熱い志を持つ尖った仲間との議論は、何よりの刺激になるはずだ。
一方で、知っておくべきリアルな問題点は**「超・放任主義」ゆえに、自立できないと迷子になる厳しさ**があることだ。カリキュラムの選択肢が広すぎる反面、受け身でいると楽な授業だけをこなして漫然と4年間が終わってしまう。
「至れり尽くせり」の環境ではないが、「自分の関心があることに、周囲の目を気にせずトコトン没頭したい」という主体性のある人にとっては、これ以上なくエキサイティングで、自分を無限に広げられる最高の舞台だ。 -
講義・授業良い学校の講義は、基礎的な内容から発展的な内容まで幅広く学べる点で充実していると感じる。授業では知識を一方的に学ぶだけでなく、資料や具体例を用いた説明があるため理解を深めやすい。また、教科書だけでは得られない考え方や背景知識にも触れられる点が魅力だと感じる。一方で、授業によって進度や学習方法に違いがあるため、自分自身で予習・復習を行うことも重要だと思う。講義を有効に活用することで、より多くの学びにつながると考える。
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研究室・ゼミ良い学科の研究室やゼミ、演習は全体として充実していると感じる。講義で学んだ知識を一方的に受け取るだけではなく、実際に自分で考え、調べ、発表する機会が多く設けられている点が大きな特徴である。特にゼミでは、テーマに沿って資料を読み込み、自分の意見をまとめる過程を通して、知識だけでなく論理的思考力や表現力を身につけることができる。また、研究室では専門分野についてより深く学ぶことができ、教員や仲間との議論を通して新しい視点や考え方に触れられる点も魅力である。演習では、実践的な課題に取り組むことで、学んだ内容を定着させるだけでなく、問題解決力を養うことにもつながっていると感じる。さらに、少人数で行われる活動では質問や意見交換がしやすく、主体的に参加できる環境が整っている点も良いと考える。このように、知識の習得だけでなく、自ら考え行動する力を育てる場として、研究室やゼミ、演習は非常に意義のあるものになっている。
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就職・進学良い就職実績は国内トップクラスだ。民間企業では三菱UFJ銀行などのメガバンク、アクセンチュアやベイカレントなどの大手コンサル、NTTデータといったIT大手が上位に並ぶ。また、政治学科の強みとして国家公務員総合職・一般職や東京都職員など、官公庁・自治体への合格者が非常に多い点も特徴だ。進学者は約6%で、国内外の大学院へ進む道もある。
サポート体制は、大学全体の「キャリアセンター」が機能しており、膨大なOB・OG名簿を活用したアポ取りや、学内企業説明会、模擬面接などが充実している。
ただし、ここでも「放任主義」の側面があり、大学側から手取り足取り就活を促されることはない。実績の高さは大学の手厚さというより、主体的にキャリアセンターや先輩のネットワークを使い倒した学生たちが、自力で勝ち取ってきた結果と言える。 -
アクセス・立地良いメインとなる早稲田キャンパスは、東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約5分、副都心線「西早稲田駅」から徒歩約17分と、地下鉄からのアクセスは非常に良い。一方で、JR山手線の「高田馬場駅」からは徒歩20分ほどかかるため、多くの学生が駅前からの都営バスや東京さくらトラム(都電荒川線)を利用している。
周辺環境は、日本を代表する「学生街」そのものだ。安くてボリュームのある「ワセメシ」と呼ばれる飲食店や古本屋が立ち並び、活気に満ちている。
また、新宿・池袋・渋谷といった主要ターミナル駅へも電車で15分圏内と極めて近く、アルバイトや就職活動の際にも移動に困らない抜群の利便性を誇る。歴史ある大隈講堂や緑豊かな公園、近くを流れる神田川など、都会の中心にありながら文化的な情緒と落ち着きも兼ね備えた、学生にとって最高のロケーションだ。 -
施設・設備良い政治経済学部の拠点となる「3号館」は、2014年に竣工した地上14階建ての高層ビルで、学内でも屈指の最新設備を誇る。旧3号館の歴史的な外観を再現しつつ、内部はエスカレーターや最新の空調、バリアフリーが完備された超現代的な空間だ。
地下1階には、政経生専用の「李健熙(イゴンヒ)記念図書室(学生読書室)」があり、政治・経済関連の専門書や学術雑誌が圧倒的な規模で揃っている。静寂に包まれた空間は、試験前やレポート執筆時の最高の作業環境となる。
また、9階にはデータ分析や統計学の授業・自習で使える最新のコンピュータールーム、さらには文系学部には珍しい「数学支援室」も設置されており、数理的なアプローチに苦戦する学生へのサポート体制も万全だ。伝統の重厚感と、グローバル水準の快適な学習環境がハイレベルで融合している。 -
友人・恋愛良い学内の友人や恋愛関係の充実度は非常に高く、自分次第でどこまでも広げられる環境だ。
まず友人関係は、1年次からの少人数ゼミや語学のクラスが最初の足がかりになる。特に政治学科は「将来社会を動かしたい」といった熱い志や、尖った個性を持つ学生が多く、日常の雑談から深い議論まで交わせる一生モノの仲間に出会いやすい。クラスという狭い枠がない分、多様な人とつながる面白さがある。
恋愛関係のチャンスも豊富だ。マンモス大学ゆえに出会いの母数が圧倒的で、インカレ(他大合同)を含む無数のサークルや、学園祭などの巨大イベントを通じて他学部・他大学の学生と自然に急接近する機会が多い。
ただし、すべては「待っていれば降ってくる」わけではない。自分からサークルに飛び込んだり、周囲に話しかけたりする主体性がないと、大教室に埋もれて孤独を感じるリスクもある。能動的に動く人にとっては、これ以上なく刺激的で充実した青春を送れる舞台だ。 -
学生生活良い「サークルの早稲田」と呼ばれる通り、学内のサークルやイベントの充実度は国内最高峰だ。
公認サークルだけで約500、非公認を含めれば3000近く存在すると言われ、王道のスポーツや文化系はもちろん、「まくら投げ」や「かくれんぼ」といったユニークなものまで網羅されている。政治学科の学生らしく、模擬国連や弁論部、政策立案を行うサークルで、講義の知識を実践に変えている仲間も多い。膨大な選択肢があるため、どんな個性や趣味を持った人でも必ず自分の居場所を見つけられる。
また、イベントの熱量も圧倒的だ。秋に開催される「早稲田祭」は、2日間で約20万人が訪れる日本最大級の学園祭であり、キャンパス全体が熱気に包まれる。ほかにも、本庄から早稲田までの100キロを徹夜で歩く「100キロハイク」など、伝統的でエネルギッシュな行事が目白押しだ。
ただし、これらもすべて「自由参加」である。数万人規模の大学ゆえに、自ら一歩を踏み出してコミュニティに飛び込まなければ、何もないまま日常が過ぎてしまう。主体性さえあれば、これ以上なくエキサイティングなキャンパスライフを送ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、学びの土台を築く期間である。政治学原論や比較政治学、日本政治史などの必修・コア科目を履修し、国内外の政治システムの仕組みや歴史的背景を体系的に学ぶ。同時に、経済学の基礎(ミクロ・マクロ経済学)やデータ分析手法も習得し、社会課題を多角的に捉える視野を養う。
3・4年次は、専門性を深める実践の期間となる。学生は「現代政治」「比較政治」「国際関係」「公法・政治思想」などの専門領域から自身の関心に沿って科目を選択する。そしてカリキュラムの中核である「専門演習(ゼミ)」に所属し、教授や仲間と密度の高い議論を重ねながら、個別の研究テーマや卒業論文の執筆に打ち込む。
4年間を通じて、単なる暗記ではない「社会の課題を自ら発見し、分析し、解決策を構想する力」を段階的に身につけられるカリキュラムとなっている。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先商社
有名な商社に就職することができた。 -
志望動機私が早稲田大学政治経済学部政治学科を選んだ理由は、現代社会が抱える複雑な課題を解き明かすために、「政治」と「経済」の双方からアプローチする学際的な視点が不可欠だと考えたからだ。
特に、格差問題や地域社会の衰退といった課題は、単なる政治的な制度論だけでは解決できず、経済的なメカニズムや人々のインセンティブと密接に結びついている。貴学部は、伝統的に政治学と経済学が融合した独自のカリキュラムを展開しており、理論と実践の双方から社会の構造を体系的に学べる点に強く惹かれた。
また、数ある大学の中でも、早稲田大学には多様な背景や尖った熱量を持つ学生が全国から集まる。知的な刺激に満ちた環境で、泥臭く議論を交わしながら切磋琢磨できる場は他にはないと感じた。
単に知識を吸収するだけでなく、複雑な利害関係を調整し、社会に具体的な解を提示できる「実践的な知性」を養いたい。そのための最高の舞台が、伝統と革新が共存する早稲田大学の政治経済学部であると確信し、この学科を選択した。 -
入学前後のギャップ入学前、私は大学を「自分の好きな専門分野だけを突き詰め、華やかなサークル活動やアルバイトに明け暮れる自由な楽園」だと思い込んでいた。高校までの時間割に縛られた生活から解放され、すべてを自分の意志で謳歌できる輝かしい日々に胸を躍らせていた。
しかし、実際に一歩足を踏み入れると、その「自由」の裏にある圧倒的な自己責任という現実に直面した。
まず学業面では、誰も「勉強しろ」とは言ってくれない。広大なキャンパスで自ら能動的に情報を取りに行かなければ、履修登録すらままならず、気づけば孤立してしまう厳しさがあった。また、人間関係の広がりも想像とは違った。クラスという固定の枠組みがないため、ただ授業に出るだけでは深い友人はできず、自らコミュニティへ飛び込む主体性が求められた。
想像していたような「勝手に降ってくる楽しい毎日」は存在しなかった。しかし、だからこそ自ら行動して掴み取った友人や知識には、高校時代以上の重みと価値がある。大学とは、与えられる場所ではなく、自分から掴み取りに行く場所なのだと日々実感している。
投稿者ID:1103498 -
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卒業生 / 2018年度入学
2025年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い学ぶ内容が将来に活かせる、勉強をするには良い大学だと思う。駅近だし、就職も良い、こんな良い大学ありません
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講義・授業良い講義は講師の方が最先端のことを知っておりとても良かった。
真面目に受ける価値がある -
就職・進学良い就職実績はとても良い。先生方のサポートもあって、みんなそれなりのところに就職します
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アクセス・立地良いアクセスは最高。駅名にもなっている通り、駅を出てすぐキャンパスがある。
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施設・設備普通文系のキャンパスは新しくて綺麗だが、理系のキャンパスは汚い。
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友人・恋愛良い全国から学生が集まるので、多種多様な人と仲良くなれる。恋愛も盛ん
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学生生活良いサークルは活発なところもある。早稲田祭はとても有名で有名人も来るし良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学が中心
専門性のある経済学も学べて、面白かった気がします -
学科の男女比5 : 5
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志望動機就職実績が良い
やりたいスポーツの部活が強い
じぶんの学力に合っている
投稿者ID:1081957 -
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卒業生 / 2018年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い入ってよかったと思える学科です。綺麗なオフィス、対外的なステータス、周囲のレベルの高さ、どれをとってもいいです。
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講義・授業良い学科の科目以外にも他学部の授業も受講可能ですし、スポーツ系、映像系など幅広く用意されています。
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研究室・ゼミ良い3年、4年とゼミ演習があります。その内容や軽さはゼミによります。
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就職・進学良い天下のWASEDAだけあって多種多様です。キャリアサポートもあります。
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アクセス・立地良い東西線早稲田駅から近いです。高田馬場駅からは少し歩きますが、一定数います。
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施設・設備良い学部棟内にエスカレーターもあり、優遇された学部だと思います。
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友人・恋愛良い学生数が多いため、非常に充実しています。サークル数も随一です。
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学生生活良いサークル数はもちろんのこと、文化祭実行委員も相当数おり、当日にはごった返すほどの賑わいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ミクロ経済学、マクロ経済学といった経済学の基礎を学びます。実学ではなく、理論寄りです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文系だったため、汎用的な知識として経済学を習得しておきたいと感じ志望しました。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
投稿者ID:1029089 -
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卒業生 / 2018年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い自分自身にとっては本当に良い学科でした。在籍時も就職してからも本当にためになる事が多く楽しく学生生活を過ごせめした。
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講義・授業良い内容が様々な分野に活用でからカリキュラムからなっており、社会人に、なってからも様々な分野での、プラスににります。
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研究室・ゼミ良い私自身のスキルアップには、たいへん充実したぜみでした。教授の先生への質問にもわかりやすくお答えしてくださいました。
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就職・進学良い私自身にとっては、就職活動ならびに就職後もかなりプラスになりました。サポートも細かくして頂きました。
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アクセス・立地良い人によっては微妙に不便だなと言ってた方もいらっしゃいました。高田馬場駅からバスの方が多かったですが、私のように徒歩の方も多かったです。、
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施設・設備良いわかりやすいキャンパスだと思います。学食も清潔で明るいし、過ごしやすかったです。キャンパス自体が広いやで楽は部によって違いはあります。
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友人・恋愛良い地方の方も多く在籍して、様々なお話をでき楽しかったです。早稲田らしいがくせあしい学生が多かったです。恋愛は人それぞれですからね、コメントは控えます。
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学生生活良い他の大学よりも、かなり面白いサークルがたくさんあります。今白い方も多くさてさてどこのサークルに、入るか迷います。事前に調べるのも良いかとおもいます。、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容名前通り政治と経済に関するカリキュラムからなる、学科です。特に経済の内容に関しては、歴史や証券、日本はもちろん世界に企業なかんしてなど、かなり深掘りしたないようです。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機中学生ときから此処に、入学して勉強をしたいとおもっており、それに向けて目標を、立てて勉強してきました。
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就職先・進学先商社
投稿者ID:1024881 -
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卒業生 / 2018年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い大学で政治について学ぶならこの学科はかなり良いと思います。教授や友達なども頭がよく、進度なども早いですが学ぶにはうってつけです
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講義・授業良いこの学校は皆さんが知っての通り頭がすごく良い学校です。しかし皆さんが思っている以上にかしこまっているわけではなく、楽しく遊べる人もたくさんいます!今ではその人と親友です!
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就職・進学良い学歴としてもこの学校はかなり高く、就活でもかなりの確率で合格がもらえます。
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アクセス・立地良いキャンパスもいろいろな種類があるのでどこに住んでいる人でも通いやすいです。
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施設・設備良いかなり勉強の環境や食道などの施設もかなり充実しています。また
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友人・恋愛良い私は恋愛をする事は正直なかったですが友達などはかなり恋愛をしていたので大丈夫だと思います。
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学生生活良い学校の人みんながかしこまっているわけではなく、楽しく勉強している人もたくさんいますので、楽しいですよ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は政治についての基礎について学びました!2回生は応用などをしました。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公的機関・その他
選挙に出馬 -
志望動機私は昔から政治についての興味があったためいろんな人がいて環境も整っているこの学科を行きました!
投稿者ID:1004094 -
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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