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私立東京都/飯田橋駅
東京理科大学 口コミ
3.90
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、たくさんの良い出会いがあり、一生の友人や尊敬できる恩師に出会うことができたという点において、非常に充実していたと感じています。
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講義・授業良い講義や授業はレベルの高いものも多く、より専門的な知識を得たい人には良いと思います。課題が多い授業もあります。
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研究室・ゼミ良いゼミはそれぞれの研究室によってかなり内容や充実度が異なるので、自分にあった研究室を選ぶことが重要だと思います。
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就職・進学良い周りを見ていると、就職実績は良い方だと思います。ただし個人の努力しだいなので、情報収集や協力が必要だと思います。
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アクセス・立地悪い千葉の奥地にあり、都内からのアクセスは悪いですが、自然が豊かで敷地も広いです。飲み会は柏がほとんどです。
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施設・設備良い薬学部は特に校舎も割と新しく、きれいな印象です。キャンパスが広いので、移動が多いと大変です。自転車必須。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、個人の活動によるので、交流を広げたい人はいろんなサークルに関わりを持つといいと思います。
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学生生活良いサークル・アルバイト共に非常に充実していました。本業の勉学をおろそかにしないように注意が必要だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の一般教養から始まり、2年次は基礎薬学、3年次は臨床薬学、4年次から研究室配属になって研究をします。
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就職先・進学先製薬関係
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409578 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経営学部ビジネスエコノミクス学科の評価-
総合評価良い明確な学科の理念があって、その理念に沿ってカリキュラムが組まれてるので段階的にしっかりとした実力を得ることができます。また、校舎がそれほど大きくないためにアットホームな雰囲気の中で色々な人と交流することができます
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講義・授業良い理科大の理系大学という立場を利用した、経営を科学するという考えをもとに授業が組まれているために、数学を使った授業が多い。そのため、原理からしっかり解説してくれるので曖昧な理解で終わらせない所が良い。また、教授も質問に丁寧に答えてくれるため5点満点とした
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研究室・ゼミ良い研究室は、ビジネスエコノミクス学科の場合3コースに分かれており、それぞれ、データ解析領域、経済領域、ファイナンス領域となっている。ゼミに所属するのは3年からでそれまでは基礎学問の学習となる。教授陣は、東大、東工大出身のなどの有名校を卒業された方もいるのでしっかりとした研究が出来る環境です
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就職・進学良い理科大のイメージとして、実力主義の学校で生徒さんはちゃんと学力がないと卒業できていないという風になっていて経営学部ですもその恩恵は受けられているように感じます。銀行、官公庁だけでなく、it企業など様々な就職先に卒業生が就職しているというのも良い点だと思います
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アクセス・立地良い最寄駅は、飯田橋、九段下といったどちらも交通の便がいい駅ではあるので行きやすいと思います。ただ、経営学部のキャンパスはどちらの駅からも少し歩かなくてはいけないところは少し残念ではあります
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施設・設備普通経営学部の校舎は、レンタルオフィスのため見た目が大学というよりどこかの会社といった感じです。また、階段や食堂が狭いためによく人がごった返して渋滞が起きてしまいます。ロッカーも飯田橋の校舎にあるため施設は割と不便な所が多いです。
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友人・恋愛良い経営学部は、アットホームな雰囲気のため友達が他の学部と比べて比較的作りやすいと思います。また、経営学部の校舎と飯田橋の校舎が近いために飯田橋校舎のサークルとかにも入りやすく色々な人と交流することも出来ます。また、カップルも理科大のイメージと比べると多い印象があり恋愛もそこまで苦にすることではないと思います。
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学生生活良い理科大では、学習に関してはもちろん、サークル、バイトといったことにも打ち込める環境が揃っています。後は、自分のスタイルに合わせて、学習と娯楽のバランスを作っていければ自分の目標などに近づけさせてくれる大学であると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ビジネスエコノミクス学科では、一年時に、解析、統計、線形といった基礎的な数学、またマクロ経済学、ミクロ経済学といった基礎的な経済学などを学び二年次に、より深い計量経済学、ゲーム理論、応用統計学などを学習し、三年時にゼミに所属するというのが大まかな流れです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409514 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価普通設備ば充実していると思う。他の私立大学よりも学費が安い。講義はあまりおもしろくないものがおおい。サークル活動は活発でいろいろな種類がある。留年する人はあまりいない。
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講義・授業普通講義は退屈なものがおおい。英語の授業は高校よりレベルが低い。一般科目はおもしろい。構造の講義はつまらない。
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研究室・ゼミ普通いろいろな研究室がある。ブラックな研究室もある。ほとんどの研究室は成績順に入れる。卒論の難しさは研究室によってちがう。
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就職・進学良い就活イベントはたくさん開催される。サポートも充実している。学外に進学する人もいる。就活実績もいいと思う。
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アクセス・立地悪い都心からのアクセスは悪い。駅から大学の道は授業前後は混んでいる。道はとても狭い。おいしいお店はたくさんある。
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施設・設備良いキャンパスはとてもきれいで使いやすい。図書館もきれいで自習するのに向いている。試験前は生徒がたくさんいる。
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友人・恋愛良いサークル活動は充実している。部室は少し小さい。部員が多いサークルは活動場所の確保がたいへんだと思う。
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学生生活良いサークル活動は活発で充実している。大学のイベントにも公認サークルが呼ばれることがある。アルバイトも自由にできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎的なことを学ぶ。2年は1年の続き。3年からは分野ごとに分かれていく。4年は研究室配属で卒論を書く。
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利用した入試形式大手の住宅会社の設計職。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413443 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用化学科の評価-
総合評価良い大学進学に関して学業面を重視していたので非常に多い課題や難易度の高い授業が多いが自分には苦痛にはなっていない。また、留年が多いことで知られるが授業への出席率と相関があるのは一目瞭然で真面目に授業を受け、試験前に必死に勉強をしている人の留年は聞かない。神楽坂という都内でも有数の立地で狭いキャンパスであるものの研究設備などは私立大学ではトップ層であるし、遊び場や美味しいお店にも事を欠かない。サークルにも属していて他のキャンパスの友人と遊んだり試合の度の遠出などもあるが学業面に支障はない。研究室や学校単位での就活サポートなどもあり、高い就職率を誇るらしい。学科の業態としては食品や化粧品が多いと聞く。ただ、毎年8割程度は他大学を含め大学院に進学する。
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講義・授業良い講義の内容としては推薦入学組もいることから基本的なところから教授の研究分野の話まであり、難しく感じる人が多い。教授陣は研究分野での世界的権威やノーベル賞候補と呼ばれる人もいる。授業中は非常に静かで基本的に一部を除いて真面目に講義に参加している。実験系の課題が非常に重く、また時折出される座学の課題も容易なものは少ない。ただこなせない量ではない。単位は落としやすいと言われるが留年の基準が厳しい方ではないので卒業までにリカバリーが効いてる人が多い。履修や授業の選択は新歓などで学科の先輩に聞くのが間違いないと思う。
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研究室・ゼミ普通研究室配属は3年生の終わり。選考基準は成績と面接。基本的に配属説明会の前に興味のある研究室に見学に行き、ある程度絞る。
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就職・進学良い正直所属する研究室による。院試の勉強期間をもらえるところや就活休みがあるところからその期間でもコアタイムがある研究室までさまざま
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アクセス・立地良い言うまでもなく都心。駅から徒歩3分。飲食店が並び立ち名店も多い。実家通いと一人暮らしは感覚では半々。総武線、東西線沿線で一人暮らしをする人が多い
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施設・設備良いキャンパス自体は狭く教室も可もなく不可もなくといった程度。ただ研究室設備がビル2つ分にしっかりあり、高価な機器も非常に充実している。図書室は狭いが他キャンパスの本が取り寄せたりPDFでみたりできる。また国会図書館が近いため不便ではない
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友人・恋愛良い学内では女子の比率の多い方でありカップルも見受けられる。友人同士で旅行に行ったりなど一般的な大学生みたいなことから一緒に徹夜しながらレポートを書いたりするなど絆が強い
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学生生活良いスポーツが好きな自分としてはなぁなぁで遊ぶものよりもしっかり打ち込みたく、そんなサークル、部活が充実しており自分に合っていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は化学の基礎及び数学、英語が必修。3年次は必修も少なく、興味のある化学分野の授業を受ける。物理化学、無機化学、有機化学、生化学の基礎を必修で、応用を自分で選択するイメージ。4年次は基本的に就活もしくは研究室生活。単位が足りない場合は授業がある。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414736 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報工学科の評価-
総合評価普通学びたい分野をある程度学べた。教員は人によるが、質問はしやすい印象だった。授業は、基礎的なものが多いので専門的に学びたいことがあるなら自主学習の方が捗る。
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講義・授業普通講義内容については、基礎からのものが多く、はじめて学ぶものでもわかりやすいと思う。単位については、出席(出席率が決まっているものもある)と試験が通れば、ちゃんと取れる。履修の組み方は、1・2年は必修が多いので、それを取れば問題ない。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は、3年から。配属は成績順だが、だいたい希望通りに行ける。ゼミ生同士の仲はいいと思う。
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就職・進学悪い就職実績は悪くない方だと思う。就活のサポートの講座もたくさんあるので、受ければためになる話が聞けるが、そんなに必要じゃない講座もあったりする。
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アクセス・立地悪い最寄駅は金町駅。都心からの便はいいが、都心と逆の定期を持つことになるので、あまり使えない。沿線の他の駅に一人暮らししている友人も多々いる。
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施設・設備良い葛飾キャンパスは新しいのできれい。神楽と違い、エスカレーターがあるので、エレベーター待ちといった混雑はない。構内にセブンイレブンがあって、まあまあ便利。
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友人・恋愛良い学内の友人は普通だと思う。はしゃぐような人は少ないけど、しっかりしてる子が多い印象。男子だと1人になってしまっている人もいるが、女子は少ないので、学科内だと女子は全員友だちみたいな感じがある。サークルに入れば、恋人はできそう。
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学生生活普通学校のイベントは理大祭と体育祭。どちらも、サークルが主です。任意参加。体育祭は体育局所属の部が強いので、一般の参加率は低めの印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、基礎が主。数学や英語がある。専門分野は基礎〇〇みたいなのが多い。3年次は、その応用が多い。自主学習が多くなる。4年次は、主に卒業研究。
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利用した入試形式情報系
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411679 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進工学部の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、大学1年次の寮生活は、勉強だけでなく人間性も学ぶことができる。また協調性を養うこともでき、人として成長することもできる。寮生活で得た友人は、どの友人達よりも結束感は感じることができる。勉強面では、電子デバイス(スマホ、記憶媒体など電子機器)に関連する知識を得られる。創業後の進路は、幅広い企業へ就職している実績がある。内定率も高い。
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講義・授業良い電子といっても幅広い分野を勉強することができる。1年次は一般教養がメインで、北海道でしか学べない講義もあり、充実している。2年次からは専門分野になるが、幅広い知識を得られる。ただ授業数は多く、課題も課せられるため大変。単位については、関門と言われる科目もある。履修は必修科目が多いので、悩むことは少ない。
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研究室・ゼミ良い研究室は分野が様々なので、学びたいこととその教授で選ぶことになる。選び方は、行きたい研究室の名前を記入して溢れたところは、抽選で決まる。(定員割れした研究室はそのままその方々は決定になる)卒論は、10月頃からスタートする。(研究室による)
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就職・進学良い就職実績はかなり高い。幅広い企業から推薦が届く。企業説明会は開かれ、企業の方々が大学へ来てくれる。いろんな企業がくるので、聞いてみて質問すれば企業研究にもなる。先輩との繋がりも強く、研究室の先輩方にエントリーシートを添削してもらえる。場合によっては面接練習もしてもらえる。
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アクセス・立地良い立地は駅から10分ほど。最寄りは金町駅。飲食店は多い。近くにイトーヨーカドーがある。飲み屋もあるので、友達・研究室で飲んだりもできる。
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施設・設備良い比較的新しいキャンパスなので、設備はきれい。教室も広く、椅子もきれい。食堂はモダンな造りで、落ち着いた雰囲気。
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友人・恋愛普通友人は同学部内であれば、1年次の寮生活もあり幅広くできる。他学部とはサークルでつながるしかない。学内の恋愛はあまり期待できない。ほかの大学やバイト先の人と恋愛関係になっているようです。
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学生生活普通大学のイベントはキャンパス祭、オープンキャンパスぐらいしか思い出せない。アルバイトはやっている人は多い。しかしシフトをいっぱい入れることはできないと思う。授業も多いし、課題もあるため、そんなにやる暇はない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養。学科に関係なく生物・物理・化学を初め様々な分野を勉強する。人間力という分野では、社会学、心理学など変わったことも学べる。2年次からは専門分野。電気回路、電子回路、電磁気学など。3年次は電子デバイス、電気数学、制御工学など。4年次は主に研究室単位で学ぶことになる。
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利用した入試形式自動車業界の研究開発職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411211 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経営学部ビジネスエコノミクス学科の評価-
総合評価普通基本的にカリキュラムは勉強したい人向けです。全休などはありえないし、一年生の前期は5限までフルであります。理科大の中でもビジネスエコノミクスは遊びたい人にはおすすめしません。
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講義・授業良い数学と、経済科目には必ず演習がセットでテスト前に焦って勉強をしなくても大丈夫な仕組みになっています。課題はあまりでません。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに入っていないので詳しいことは分からないのですが、一二年の成績によって配属が決まるそうです。
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就職・進学良い私は2期生なのでビジネスエコノミクス学科の就職実績はありません。キャリアデザインという授業で自分について深く知るきっかけがあると思います。
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アクセス・立地普通経営学部は富士見校舎を使うと思われがちですが主に神楽坂校舎を使うので飯田橋駅に着いてしまえばアクセスはとても楽です。
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施設・設備良いキャンパスはおしゃれではないですが、全体的に綺麗で清潔感があります。図書館も大きめでテスト前に活用するのがいいと思います。
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友人・恋愛良い学科内で仲良くなるパターンが多いです。後はサークル内でカップルが多いです。入学前にツイッターで知り合えばその後友達できやすいです。
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学生生活良いサークルは他大学より多くないです。サークル内の男女比は圧倒的に男子が多いのでそこは気を付けたほうがいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は数学を中心に基礎固めをしていきます。マーケティングなどの文系科目のほうが少ないです。毎日必修科目があります。
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就職先・進学先金融業界
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408341 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価普通学科としては、学べる範囲が広すぎて、浅くしか理解できない。研究室が1つ違うだけで、全く違う分野を学ぶことになる。院への進学者が多いため、就職よりも学業優先となりやすい。
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講義・授業普通講義の下手な教授が多いが、テストに関しては過去問を駆使すればなんとか単位は来る。勉強に関しては、大学受験よりもしっかり勉強するため、大学生だから遊べるという環境ではない。留年も普通にいる。履修は、真面目に考えておけば、なんなく単位数を超えることができる。
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研究室・ゼミ良い研究室は、コアタイムでほとんどうまるが、楽しいものである。研究室内交流がとても多く、ゼミも週1なので楽である。ただ、研究は誰かとではなく自分で行うもののため、自立的な行動が必要となる。卒論は、卒業研究をまとめたものとなるため、大変。
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就職・進学普通就職に関しては、大学院を卒業すればそれなりのところに就職出来るだろうと思う。が、学部卒では、希望の職種には通りにくいと思う。進学に関しては、内部進学がとても楽であり、上位であれば推薦制度もある。また、東大などの院への進学者も20人弱、各学科でいるため、優秀な学生が多い。
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アクセス・立地悪いキャンパスによるが、野田キャンパスだと、都内から2時間弱かかることもある。キャンパスのまわりになにもないため、寄り道などはしにくいが、なにもなさすぎて、楽しみもない。
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施設・設備悪いキャンパスによるが、綺麗とは言い難く、私立大学だからといって優れているところもない。むしろ、国立大学の方が綺麗かもしれない。研究設備に関しては、十分整っていると考えられる。
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友人・恋愛普通友達は出来やすい。気取ってる人も少ないので、とても楽である。ただ、男女比がおかしいので、恋愛は簡単では無いかもされない。
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学生生活普通サークルは充実しているものもあれば、していないものもあるのでそれぞれである。アルバイトはできるが、講義がとても多いため、それとの兼ね合いになると思う。大学のイベントは、あまり興味があるものではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は講義が多く、2年へ進級するための関門があるため学業を優先することが多いです。ただ、ここでテストに対して勉強する習慣をつけれます。必修科目は、生物・物理・化学・数学・実験あたりの科目です。数学と物理を落とすだけで留年するので、しっかり勉強しなければと感じさせられます。2年次は、1年次と比べて楽になり、テスト勉強も効率よくできるようになるため、バイトやサークルをかけもちすることができるようになります。3年次は、2年次と同じように講義は楽になりますが、3年次までの成績が4年以降の研究室配属に大きく関わるため、学業はしっかりと取り組むようになります。また、3年次後期から、研究室仮配属も行われ、講義との両立をする必要があります。ただ、バイトは結構できると思います。4年次では、研究室に配属され、講義はほぼありません。研究中心の生活となり、9時から18時頃までのコアタイムで毎日を過ごします。バイトはあまり出来なくなります。卒業論文は、4年次の研究をまとめたものとなるため、卒業論文として大変なことはあまりありません。
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利用した入試形式大学院進学
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415019 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部建築学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返るととても充実していると思う。理科大学のイメージは一般的に思われているイメージとは違い意外と、自分自身の時間もあり、サークルの活動も活発的に行われている。
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講義・授業良い教授などは、有名な先生が多く様々な面白いヒトに会えるのでとても良いと思う。単位について、取りにくいと一般的に思われているが、実際そこまで大変ではない。
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研究室・ゼミ良いゼミの説明会は、しっかりと各研究室で行われている。また、昨年度から研究室に配属される前に仮配属の制度が出来たため良い
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就職・進学良い就職は、内定率も高くサポートもしっかりとしているため良いと思う。しかし、学科にもよるが進学が多い。進学については、内部進学でそのまま上がれるので楽ではある。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から著ttお徒歩で10分ぐらいかかる。また、薬学棟までは20分ぐらいかかりちょっと不便である。学校の周りは特に何もない。ただ、都会のキャンパスとは違いゆったりとキャンパスライフを過ごせる点でメリットである。買い物や遊びに行くときは、都内に出るか、近場では柏、レイクタウンなどに行くことが多い。
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施設・設備良いキャンパスについては基本的な講義は、講義棟と呼ばれる場所で行われそこは結構きれいである。しかし、それぞれの学科の棟は古く汚い。
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友人・恋愛良い学校の友人関係は、基本的にはサークルや部活などで交流が行われる。また、基本的にはサークルに入らないとつまらないと思う。
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学生生活良いサークルについては自分は東京理科大学ギター部に入っている。アルバイトについては、飲食業のバイトと、コンサート系のバイトについている。都内にちかいので働く場所などはたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基本的には一般教養を教わる。2,3年次には専門的な科目になる。4年次は、研究室に配属され、基本的にはそれぞれの研究室で研究し卒論を書く。
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利用した入試形式国家公務員総合職国土交通省
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414040 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良い・社会に出て役に立つ学科である
・しっかりと勉学に励むことができて、かつキャンパスライフも充実して過ごすことができる
・自ら望めば知識を多く習得できる環境がある
・就職に際してもネームバリューや先人のお陰で有利になる
・集まる人間のタイプが似てるから分け隔てなく仲良くなりやすい -
講義・授業良い実践的な授業が多い
社会に出たときに役にたつだろうなと思う
ここにしかないであろう授業のタイプのものもある
自ら手を動かして考える機会が多い -
研究室・ゼミ良いゼミによって差はあるが仲良く楽しく勉学に励める
学習内容は専門的であり身になる -
就職・進学良いネームバリューは充分、自身のやってきた事さえしっかりしていれば問題になることはない
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アクセス・立地良い駅から近い
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施設・設備良い比較的新しいので便利
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学のみならず数学系についてもしっかり授業がある
とっつき難いかもしれないが知識の幅としてかなり重要だと後々気づくので無駄ではなかった
その他についても良い刺激となる項目が多い -
就職先・進学先大手金融会社
地方金融会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385480 -
- 学部絞込
東京理科大学のことが気になったら!
基本情報
東京理科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
「東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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