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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.90

(1343)

創域理工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.88
(338) 私立大学 897 / 1890学部中
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338111-120件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強に集中できる環境があり、実際力もつくと思います。研究室も充実していて、いろんな分野から選ぶことができます。海外の学会にも参加することができたり、貴重な経験がたくさんできます。
    • 講義・授業
      良い
      生物だけでなく化学も学べるから。研究に対しても打ち込める環境があるから。周りに自然があるため、実際に学校の周りを散歩しながら植物もみることができたから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期から希望者は研究室の仮配属を行うことができます。参加することによって研究室の雰囲気を味わうことができ、4年生以降のイメージをすることができました。先輩とも仲良くなることができます。
    • 就職・進学
      良い
      大手の食品メーカー、化粧品メーカー、日用品メーカー、製薬など幅広く活躍している知り合いがいます。サポートは学科ではあまりありませんが、学生全員が行くことができるキャリアセンターの人がとても親身になって相談にのってくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      周りは自然が多く世間一般では田舎と言われていますが、安いスーパーが近くにあり、家賃も安いのでとても住みやすいと思います。また、多くの人が大学周辺に住んでいるので、みんなで集まって夜ご飯を食べることも可能です。人によっては田舎で何もないから嫌だと話している人もいますが、私にとってはみんなで楽しく過ごせるとてもステキな場所だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      私の学科がメインで使う6号館は古くあまりきれいではありませんが、実験などは何不自由なくできます。教授によるかもしれませんが、私の入った研究室の教授はお金のやりくりがとても上手で研究資材で困ったことはありませんでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      実験を通して一緒に実験する人とはとても仲良くなれると思います。また体育を選択すると違う学科の人もいるのでいろんな人と仲良くなることができます。しかし、サークルの方が距離が近くなるようなイベントが多く、サークルで付き合う人の方が多いイメージもあります。
    • 学生生活
      良い
      サークルは何個あるかは把握してませんが、結構あるイメージがあります。理大祭にサークルで出店しているところもあります。春は軽音サークルの人が中庭で演奏してました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は幅広く教養も含めて学びます。2年、3年次では、ほぼ生物に関連する授業しかありません。細胞、植物、菌、タンパク、遺伝子など生物についての幅広い知識を身につけます。4年生からは配属された研究室で研究に打ち込むことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      CRO業界のCRA
    • 志望動機
      理系科目に興味があり、その中でも化学と生物を学んでみたいと思っていました。この学科では、その両方を学ぶことができると知ったので入学したいと思いました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565424
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
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    創域理工学部電気電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に悪くない選択肢である。世間一般の評価ほど厳しくなく勉強をしていれば置いていかれることはない。但しやる気がないと途端に厳しくなる。
    • 講義・授業
      良い
      電気電子情報の幅広い分野について専門性の高い授業を受けることができる。その幅広さから大学院での転科も苦労が少ない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室選択の前に研究室紹介はあるが自分から行動する必要がある。自分で情報収集をしないと研究内容や研究室の雰囲気が分からない。
    • 就職・進学
      良い
      ネームバリューは悪くない。推薦もそれなりに来ている。就職に困ることはないが望みの場所があるなら大学院への進学も検討したほうがいい。
    • アクセス・立地
      悪い
      野田キャンパスのため周りにほとんど何もない。その分周辺の家賃も安い。交通の便は悪くなく柏や大宮に電車一本で出られる。
    • 施設・設備
      普通
      設備は古いものが多い。建物は進行形で改修が行われており新しい部分と古い部分が混在する。
    • 友人・恋愛
      悪い
      積極的に話しかけないと友人は出来にくく感じた。男女比が非常に極端なため恋愛は外部に頼る必要がある。
    • 学生生活
      良い
      学園祭はそれなりに大規模でサークル活動も活発である。但しサークルによっては長距離の移動が必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気電子情報の幅広い分野について学ぶことができる。情報については幾分か専門性が低く電気電子と電磁気の基礎的な部分が一、二年度の学習の中心となる。 三年度では専門的に細分化し興味のない分野をある程度無視することができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      東京工業大学大学院
    • 志望動機
      幅広い分野を学ぶことができる。所謂踏み台として丁度いい学部である。当然興味のある分野であれば進学も検討できると思う。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:534775
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一生懸命勉強したい人は、この学科に入学することが良いと思う。教授によっては、最新研究の紹介をしてくれる人もいる。
    • 講義・授業
      良い
      生物に関して、マクロな視点からミクロな視点まで学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には、体験入部できるので、どんな研究をしているか理解できる。
    • 就職・進学
      良い
      基本的に、学んだことを活かせる食品や製薬企業の説明会を頻繁に実施してくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から、徒歩5分で、大学に行ける。また、大学の周辺は、学生が住んでいるアパートが多くある。
    • 施設・設備
      良い
      敷地がとても広いので、研究所がある。その施設は、最新機器が多くある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男性の割合が圧倒的に多いので、付き合うことなく、卒業することが多い。
    • 学生生活
      悪い
      サークルに参加している人は、あまりいない。受講しなければいけない科目が多いため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から3年までは、生物に関して、マクロな視点からミクロな視点まで幅広くしっかりと学ぶ。4年になってから、卒業研究する。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      製薬会社の研究職
    • 志望動機
      高校の理科で、生物を選択して、より詳しく学びたいとも思い、この学科を選んだ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533537
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で勉強に励みたい人はおすすめです。学べる分野はとても幅広く、基礎、応用、現代における課題、これからの未来について、広く深く学べるので、是非行ってみて欲しいです。
    • 講義・授業
      良い
      生命現象をマクロからミクロな部分まで、幅広く学ぶことが出来ます。生物を極めたい人はおすすめです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生から、ゼミに参加することが出来、実験の進め方やまとめ方をしっかりと身につけることが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの大手企業への就職というすばらしい実績を持っております。就職課が疑問に的確に応対してくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は、東武アーバンパークラインの運河駅です。大学まで、徒歩5分です。周囲には飲食店が多くあって、帰りに食べて帰る人にはおすすめです。
    • 施設・設備
      良い
      学科棟の他に、研究所があるので、研究するにはもってこいの環境です。必要な多くの最新機器が備わっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      男性の割合が圧倒的に多く、恋愛はかなり難しいです。勉強が忙しいので、交友関係はドライな感じです。
    • 学生生活
      普通
      サークルに入ってない人が多く、勉強に勤しんでいる人が多いです。勉強しないと、進級できないので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年度は、生命現象の基礎を徹底的に学びます。2年度は、生命現象の応用分野を学びます。3年度は、現代技術について学びます。4年度は、自分で研究したことを卒論にまとめます。
    • 就職先・進学先
      製薬会社 研究開発 食品会社 研究開発
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492826
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部先端化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると全ての授業において先生方が親身になってくれて能力を向上することができる。また、卒業後の進路も多くの先輩が素晴らしい企業に行き、優れた成果をあげているので高評価。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの道で日本を代表する先生方ばかりなので、専門的な知識はもちろんのこと、それぞれの研究に対する日本や大学の位置付けがわかるのでためになる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本を代表する研究室でたくさんの先生方に意見を聞きながら自分の能力を向上させることができる素晴らしい研究室
    • 就職・進学
      良い
      いろいろなサポートが学生課により企画されており、また、企業にいった先輩方のお話しも聞くことができるのでためになる。
    • アクセス・立地
      普通
      都心の近くではあるがアクセスが悪いので勉強をするには良い環境であるが、買い物をする等には向いていない。
    • 施設・設備
      良い
      東京理科大学理工学部先端化学科の主要の研究棟である11号館が新しく綺麗なので文句なしの環境であります。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろな出身の人がいるので楽しい。そして、厳しい環境の中でやっているので友人との繋がりは大切である。
    • 学生生活
      良い
      いろいろな学科や学年、出身地の人がいるので交流をするだけでいろいろな考えの人がいるのでたのしい。楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、無機化学、物理化学の大まかな内容を1年生のときに習い、その後2年、3年とより専門的な内容を勉強する。
    • 就職先・進学先
      大学院
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427379
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部経営工学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部経営システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      時間割の組まれ方が意地悪で、留年しやすいようになっていると感じている。現に、私の学年はストレートで卒業できたのは7割以下。学科内でのコミュニティが少ない人と、授業をサボる人が留年している印象である。
      しかし就職先は、学部卒でも比較的みんな大企業に決まっているように感じる。理系に進みたいが、大学院に行く気は無いとい人にはとてもオススメ。又、他の理系の学科に比べると、遊べる時間が多い。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミングの演出の授業は、厳しいが非常に力がつく。また、専門選択の授業は興味が持てるものが多く、比較的面白い。しかし、1年のときにあまり興味のない必修の授業が多かったり、謎に物理学実験を受けたりした(今は必修ではなくなった)。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      演習の授業が多く、プログラミングやパワーポイント、プレゼンのスキルは身につくと思う。ゼミは、研究室によって忙しいところと楽なところの差が激しい。しっかりと研究したい人であればすることは可能。
    • 就職・進学
      良い
      知ってる友人はみな大企業に就職している。自分も進路には満足しているので、進学実績は悪くないと思う。理科大よりレベルの高い他大の大学院に進学する人もいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      辺境の地にキャンパスがあるということで、非常に大変。飲み会はわざわざ柏まで行かなければ居酒屋がない。体育館が遠いため、体育の授業を取ると大変。
    • 施設・設備
      普通
      経営工学ということで、パソコンで実験を行うため、研究室には特に何もない。個人のパソコンも用意されていなかった。かといって何か不自由したということもない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でのカップルはそれなりにいた気がする。他の学科に比べて女の子が多いからだと思う。友人関係に関しては、理系の割に文系の学生に近い雰囲気の人が多く、面白い友達が多かった。私はサークルには入っていなかったが、学科の友達と仲が良かったため、楽しい大学生活を送れた。
    • 学生生活
      普通
      サークルに所属していないのでわからない。他の大学のサークルがどの程度充実しているかわからないのでなんとも言えない。ただ、キャンパスが辺境の地にあるので、家が遠い人はサークルを楽しむのが大変だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、統計学やプログラミングを中心とした経営工学の基礎的な授業。ほとんどが必修の科目であり、場合によっては3つ落とすと留年が決まる。ほとんど必修ということで、面白いと思える授業は少ないと思う。
      2年次は、1年次に引き続き統計学とプログラミングの授業などの授業と、少し専門性のある授業がある。
      3年次は、ほとんどが専門選択の授業であり、自分の興味のある講義を受けることができる。経営工学はいくつか分野があるため、3年でやっと自分のしたい勉強ができるかもしれない。
      4年次は、ほとんど卒業研究のみ。ただ、なぜか就活の忙しい時期に英語の論文を読み、プレゼンをさせられる。
      卒業論文は、数理最適化を使った内容が多い。難易度は研究室によってかなり異なる。
    • 就職先・進学先
      大手通信会社の総合職(技術職)
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428760
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部電気電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      理科大は留年率が高く難しいということを知らずに入学したため大変苦労しています。本気で大学で学問を学びたい人以外にはおすすめしません。また、校舎が古く冷暖房の設備も古いため温度調節ができていないなど不満が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      講義のレベルはおおむね高いと思います。英語は理系と言うこともあり、レベルは低めです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は4年生から始まります。また、希望すれば他の研究室のゼミを受けることもできるので充実していると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は高めになっています。推薦もたくさんの企業から来るのでいいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は東武アーバンパークライン運河駅で、そこから徒歩5分程度です。アクセスはいいと思います。しかし、大学のまわりには飲食店なども少な目で近くの柏駅に行かないと足りないものが多いといった印象です。
    • 施設・設備
      普通
      設備は古く老朽化している部分も多いです。他学科では建て替えも始まっているので今後に期待です。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は大変充実していると思います。一生の友人ができると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルが楽しみで学校に行くくらい楽しいサークルがたくさんあります!
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:388429
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科としては、学べる範囲が広すぎて、浅くしか理解できない。研究室が1つ違うだけで、全く違う分野を学ぶことになる。院への進学者が多いため、就職よりも学業優先となりやすい。
    • 講義・授業
      普通
      講義の下手な教授が多いが、テストに関しては過去問を駆使すればなんとか単位は来る。勉強に関しては、大学受験よりもしっかり勉強するため、大学生だから遊べるという環境ではない。留年も普通にいる。履修は、真面目に考えておけば、なんなく単位数を超えることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は、コアタイムでほとんどうまるが、楽しいものである。研究室内交流がとても多く、ゼミも週1なので楽である。ただ、研究は誰かとではなく自分で行うもののため、自立的な行動が必要となる。卒論は、卒業研究をまとめたものとなるため、大変。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては、大学院を卒業すればそれなりのところに就職出来るだろうと思う。が、学部卒では、希望の職種には通りにくいと思う。進学に関しては、内部進学がとても楽であり、上位であれば推薦制度もある。また、東大などの院への進学者も20人弱、各学科でいるため、優秀な学生が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスによるが、野田キャンパスだと、都内から2時間弱かかることもある。キャンパスのまわりになにもないため、寄り道などはしにくいが、なにもなさすぎて、楽しみもない。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスによるが、綺麗とは言い難く、私立大学だからといって優れているところもない。むしろ、国立大学の方が綺麗かもしれない。研究設備に関しては、十分整っていると考えられる。
    • 友人・恋愛
      普通
      友達は出来やすい。気取ってる人も少ないので、とても楽である。ただ、男女比がおかしいので、恋愛は簡単では無いかもされない。
    • 学生生活
      普通
      サークルは充実しているものもあれば、していないものもあるのでそれぞれである。アルバイトはできるが、講義がとても多いため、それとの兼ね合いになると思う。大学のイベントは、あまり興味があるものではない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は講義が多く、2年へ進級するための関門があるため学業を優先することが多いです。ただ、ここでテストに対して勉強する習慣をつけれます。必修科目は、生物・物理・化学・数学・実験あたりの科目です。数学と物理を落とすだけで留年するので、しっかり勉強しなければと感じさせられます。2年次は、1年次と比べて楽になり、テスト勉強も効率よくできるようになるため、バイトやサークルをかけもちすることができるようになります。3年次は、2年次と同じように講義は楽になりますが、3年次までの成績が4年以降の研究室配属に大きく関わるため、学業はしっかりと取り組むようになります。また、3年次後期から、研究室仮配属も行われ、講義との両立をする必要があります。ただ、バイトは結構できると思います。4年次では、研究室に配属され、講義はほぼありません。研究中心の生活となり、9時から18時頃までのコアタイムで毎日を過ごします。バイトはあまり出来なくなります。卒業論文は、4年次の研究をまとめたものとなるため、卒業論文として大変なことはあまりありません。
    • 利用した入試形式
      大学院進学
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415019
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返るととても充実していると思う。理科大学のイメージは一般的に思われているイメージとは違い意外と、自分自身の時間もあり、サークルの活動も活発的に行われている。
    • 講義・授業
      良い
      教授などは、有名な先生が多く様々な面白いヒトに会えるのでとても良いと思う。単位について、取りにくいと一般的に思われているが、実際そこまで大変ではない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの説明会は、しっかりと各研究室で行われている。また、昨年度から研究室に配属される前に仮配属の制度が出来たため良い
    • 就職・進学
      良い
      就職は、内定率も高くサポートもしっかりとしているため良いと思う。しかし、学科にもよるが進学が多い。進学については、内部進学でそのまま上がれるので楽ではある。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から著ttお徒歩で10分ぐらいかかる。また、薬学棟までは20分ぐらいかかりちょっと不便である。学校の周りは特に何もない。ただ、都会のキャンパスとは違いゆったりとキャンパスライフを過ごせる点でメリットである。買い物や遊びに行くときは、都内に出るか、近場では柏、レイクタウンなどに行くことが多い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては基本的な講義は、講義棟と呼ばれる場所で行われそこは結構きれいである。しかし、それぞれの学科の棟は古く汚い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学校の友人関係は、基本的にはサークルや部活などで交流が行われる。また、基本的にはサークルに入らないとつまらないと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルについては自分は東京理科大学ギター部に入っている。アルバイトについては、飲食業のバイトと、コンサート系のバイトについている。都内にちかいので働く場所などはたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基本的には一般教養を教わる。2,3年次には専門的な科目になる。4年次は、研究室に配属され、基本的にはそれぞれの研究室で研究し卒論を書く。
    • 利用した入試形式
      国家公務員総合職国土交通省
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414040
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年05月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      教育方針が研究者前提で考えている教授の方が多いため、初めから研究者になりたいと考えている方にはお勧めできる学部です。毎年約1割が留年、4年間での卒業は学部全体の7~8割前後という数字からも分かるように学問への志が低い人は簡単に留年してしまいます。明確な志望理由が無いのであればワンランク上の大学を第一志望とし、あくまで滑り止めとして考えていただくのが無難だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      ここ数年で若い常勤講師の方の授業が多くなり、生徒と近い目線で講義していただけるようになりました。分かりやすさは講師の方によって落差が激しく、過去問がないと負担が大きい必修科目も存在します。大学受験と同じ学習法では全く通用しないのでいかに早く脱却するかが重要です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究内容、実績、人数、忙しさ、コアタイム等々研究室によって全く違います。満足した研究生活を送るには2年までにある程度やりたい研究を絞り、3年次に気になる研究室の情報を集める必要があります。研究室の決め方のディテールは年度によって変わりますが、基本的に3年間の成績順になります。
    • 就職・進学
      悪い
      実績は全国的にみればそれなりだとは思います。学校側からの就活サポートはありますが、全員が全員進学や研究者になるわけではないので、学部内部の就活意識はもう少しあってもいいのではないしょうか。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りの運河駅周辺に学生マンションが多数あり、東武野田線沿いから通う学生も多いです。運河駅周辺は飲食店や娯楽施設はあまりないので柏駅や都内の方まで足を運ぶことになります。
    • 施設・設備
      普通
      野田キャンパス全体としては講義棟や食堂などは清潔感があります。応生の研究室が入っている6号館や6号館裏の実験室はかなり年季が入ってます(関係者曰く大地震が来ても耐えられるらしいですが)。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は周りが似たものどうしなので、よほどのことをしない限りできます。他の大学でも言えることかもしれませんが、友人の有無で大学生活は全く変わってきますので、積極的に交流しましょう。学部内の男女数はここ数年あまり変わりませんが、恋人がほしいならサークルやバイトなど外部との交流も考えた方がいいかもしれません。
    • 学生生活
      普通
      様々なサークルがあるので、趣味や嗜好に合ったサークルや部活も見つけやすいと思います。のめりすぎて留年には気を付けるように。
    その他アンケートの回答
    • 所属研究室・ゼミ名
      古屋研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物を研究し、そこから得られた知見をものづくりや環境浄化といった分野に応用していく。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      入学時から決めていた。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

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