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私立東京都/赤羽橋駅
慶應義塾大学 口コミ
4.22
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文社会学科の評価-
総合評価普通勉強するかしないかよりも出席するかしないかを重視する点があるように思う。語学の授業に関しては厳しい面もあるが、全て担当する先生次第であるのではないだろうか。
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講義・授業普通特に悪い評価をする部分も、良い評価をする部分もない上に、他の学校を見たことがないため、評価しづらい。良くも悪くもないので、5段階のうちの真ん中を選択した。
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研究室・ゼミ普通ゼミ選びにより、3.4年生の、学校生活の充実度が変わってくるように感じられる。とにかく忙しそうなゼミに入っている人もいれば、楽しそうに生活を送っている先輩もいる。
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就職・進学普通よくわからないが、悪い噂もいい噂も聞かないので、5段階のうちの真ん中の評価を選ぶことにした。比較的サービスは悪くない方なのではないだろうかと考えている。
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アクセス・立地普通駅から学校までの距離はありがたい事に大変近いので、とても通いやすいと思われる。ただ、コンビニが近くにないため、通いやすいところにコンビニがあれば、充実するのではないだろうか。
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施設・設備普通特に悪い点、いい点が思い浮かばなかったので、真ん中の評価を選ばせてもらった。古い校舎もあり、気持ちの良い思いをしないこともあるが、綺麗な校舎は本当に使いやすい。
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友人・恋愛普通これに関しては、本当に本人の能力次第なのではないだろうか。積極的に話しかけたり、話しかけてくれた人に対応したり、自分次第のように思う。入るサークルの噂などしっかり確認するべき。
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学生生活普通充実はしていると思うが、そのイベントが楽しいと思うか、思わないかは個人次第なのではないだろうか。たとえ充実したイベントであってもその人自身の心が充実するとは限らない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年のころは専門に限らず、教養を身につけるために様々な分野を学ぶのだが、これがなかなか厳しい。2年からはそれぞれ文学であったり、社会学であったり、興味のある分野を絞って勉強していく。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426531 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い学生生活全般において、サークル活動やゼミ、授業の内容は実に充実していると感じました。
充実している点とは、内容が濃い、多種多様であり、学生が学生生活を円満に送れるようになっています。 -
講義・授業良い私は慶應義塾大学文学部人文社会学科社会学専攻に所属しており、授業は多種多様にあります。好きな授業を好きなだけとれるのが魅力です
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研究室・ゼミ良いゼミは希望すれば2年生から入ることができますが、たいていは3年生からです。
私は文学部人文社会学科ですが、法学部政治学科の研究会に所属しております。 -
就職・進学良いそもそも慶應義塾という名前から、就職については問題ないと思います。
非常に縦のつながりが強いため、OBが多いことが強みだと思います。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は日吉駅と三田駅(田町駅)、人によっては湘南藤沢駅や信濃町駅があります。
湘南藤沢以外はキャンパスも駅から徒歩10分圏内にあり、非常に快適です。 -
施設・設備良いキャンパスはどこも広く、設備もかなり充実しています。
私が通っていたのは日吉と田町のキャンパスですが、どちらも学習環境としてはかなり充実しています、 -
友人・恋愛良い学校の友人関係は、サークルや部活に入ることで広く深く付き合えることができると思います。
学内の恋愛は特に存じ上げません。 -
学生生活良い私は體育會重量挙部にて、初代トレーナーをつとめておりました。当初はかなりバッシングを受け、しんどい時期もありましたが、やりがいはありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部人文社会学科では、外国語が必修科目となっており、またそれぞれの専攻の科目によってはかなり多い必修科目があり、1つでも落とすと留年なのでシビアです
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就職先・進学先なし
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430351 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。看護医療学部看護学科の評価-
総合評価良い学校生活を振り返るとまあまあだったのかな、と。就活でほかの学校の方とお話しする機会がありましたが、慶應は比較的緩い学校かな、と思います。実習では、普通は月曜日から金曜日までみっちり病院に拘束されると思いますが、慶應では水曜日がオフ日なので、最大でも2日頑張れば休みが来る!という感覚です。ただ国試対策に関しては、あまり良くないです。自主的に勉強をしないと教員も事務もバックアップはほとんどしてくれません。また保健師コース・助産師コースがありますが、保健師は20人、助産師は4人しか入れません。ほかの学校だと、全員保健師を取得できるようなシステムらしいです。
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講義・授業良い講義の内容については、充実しています。ほかの学部の授業を選択することもでき、幅広い視野や考えが獲得できると思います。看護の授業でも、特に3年生の分野別の授業では、医師が授業を行うことがほとんどであり、教え方はまぁ別として、質問に対して本質的な解答が得られます。看護では、必修に加え、選択授業で20単位必要ですが、そこまで大変な数ではないです。
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研究室・ゼミ悪い私はゼミに所属していません。良い点としては、研究室やゼミが選択科目としてえるので、選択しない(研究室に入らない)という手段もあります。つまり卒論は書かないです。入らなかった理由は、魅力的な研究室がなかったためです。
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就職・進学悪いほかの病院が付属する学校に比べて、付属病院に行く人数が多いと思います。(ほかは良くて半分くらいですが、慶應は6割が慶應病院にいきます。)学校側のサポートはあまりありません。一応、病院のパンフレットを置いているコーナーはありますが、ほとんど自主的に行います(当たり前ですが)。
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アクセス・立地悪いアクセスは圧倒的に悪いです。1,2,4年生は神奈川県の藤沢市(最寄り駅:湘南台)で、SFCと言います。3年生は新宿の信濃町です。神奈川県のキャンパスは最寄り駅からバスで20分で、文系の学部が2つ、高等部・中等部の学校でもあるため、非常に混雑します。看護は必修の授業が多く、ほとんど毎日1限にあるので、どんな人でも一度はこのバスにイラつくと思います!笑周辺環境は、緑豊かで遊べる環境ではないです。キャンパス変更に伴い、3年生になる前に引っ越す人がほとんどで、その手間もかかります。信濃町キャンパスは駅から徒歩5分なので、アクセスについては良いと思います。都内ということもあり、オシャレなお店が多いです。
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施設・設備良い設備は整っている方だと思います。SFCでは、広い施設で、図書数も多いです。一つ一つの座席にコンセントがついているので、充電切れにも困らないです。信濃町キャンパスでは、目の前が病院であり半分の実習をここで行います。医学部もあるため、医学書も豊富です。
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友人・恋愛普通人間関係については人それぞれだと思うので。てすが、やっぱり受験を乗り越え、それなりの偏差値の学校を勝ち取ったので、勉強に対しては意欲的かと思います。というより知らないことがあったらその場で調べようとします。恋愛などは、ほかの学部に恋人をつくる方がほとんどです。
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学生生活良いどの学校でも看護学部に通えば、夢のキャンパスライフなんぞ送れるわけがありません。サークルは海外ボランティアのサークルに入りました。奨学金も充実しており、申請して通ればその奨学金でサークル活動ができます。イベントは、早慶戦が度々あります。それのおかげで授業がなくなることもありますが、授業の有無が曖昧なところもあり、それが面倒な時もあります。学祭である三田祭の期間はすべての授業がなくなりますが、看護だけその期間に実習があります。アルバイトはみんなそれぞれやってると思いますが、実習との折り合いをつけなければならず、そこが大変ですね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は、1年生は看護の理論を学んだり、一般教養がメインです。2年生から具体的な看護技術を学んでいきます。3年生は分野別に疾患を学びます。4年生では、在宅と看護管理や統合を学びます。
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就職先・進学先を選んだ理由病院
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415282 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。商学部商学科の評価-
総合評価悪い3年次より専門的に学びたい研究会に所属することでやりたい勉強はできる。ただ、1~2年次のカリキュラムでは選択肢を広めるために幅広い分野の必修授業が多くあり、正直その期間が長すぎる。それによって、学習を深める機会を逃してしまった気がする。
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講義・授業悪い大半の授業が多人数で行われるため、あまり出席する意味を感じない授業が多い。その反面、単位については取得しやすいと感じる。
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研究室・ゼミ悪いゼミの先輩方の雰囲気と扱う分野に惹かれ所属したが、同期のモチベーションが低く、自分を高めるための環境としてはあまり適していなかった。
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就職・進学普通OB訪問のシステムなど、基本的に就職活動のサポートはしっかりしている。ただ、結局は個人次第なので、いかに大学生活を充実させることができたかが重要だと感じた。
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アクセス・立地良い通った2つのキャンパスはどちらも駅から近いので、通いやすかった。キャンパスの周りはベッドタウンかビジネス街だったので、あまり遊ぶ場所はない。
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施設・設備良い基本的にどの教室も綺麗で、設備もしっかりしている。ただ、1~2年次のキャンパスの図書館は常に騒がしく、勉強する場所には向いていない。
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友人・恋愛普通人によるが、必修の授業やクラス制度があるので友人は作りやすい。またサークル活動に参加すれば、様々な学科の友人もできやすい。そのため、そういった環境に飛び込めさえすれば、友人・恋人も作りやすい。逆に友人が少ないとテスト前の情報合戦に負ける。
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学生生活普通サークルの種類は多いが、真剣に活動している割合はそんなにない。気軽に友人作りができる場としては価値あり。自分の所属しているサークルに関しては程々にイベントもあり楽しめた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は必修科目として経済、商業、会計、産業などについて幅広く履修する。また語学に関しても、英語と第2外国語が必修。3年次からは多くの学生が、自分の学びたい分野のゼミに所属し研究活動を行うのが主になる。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408218 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文社会学科の評価-
総合評価良いクオリティの高い授業を通じて高度な専門知識を身につけられる。また、周囲の学生や指導教員との距離が近いため、疑問点があればいつでも気軽に相談できる。
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講義・授業良い講義のレベルは非常に高いが、専門知識を身につけたい者にとってはうってつけの環境です。教員による懇切丁寧な説明を通じて、生徒たちが自分の頭で思考し始めるための良いきっかけを提供する。
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研究室・ゼミ良い意見が活発に飛び交うため、対話力が要求される。単に学術的な知識を身につけるだけでなく、相手の意見をしっかりと受け止めそれに対する自分の意見を適切に発信する、というコミュニケーション能力が必要とされる。
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施設・設備良い図書館では、自分の研究に役立つ書物が必ず見つかるはず。日本語の書物はもちろんのこと、海外の文献も数多く存在するため、非常に充実している。本人のやる気次第では、それらの文献を大量に利用することで、海外にも通用する研究論文を執筆することができるかもしれない。
投稿者ID:388176 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部システムデザイン工学科の評価-
総合評価良い熱工学や構造力学、制御工学や通信理論まで幅広く学べるため、広く深く知識を蓄えることができ、また多様な角度から物事を捉える力が養われる。研究室の幅も広く、企業との共同研究も盛んである。大学で研究したい内容が決まってない学生やあらゆる分野についての見識を深めたい学生にとっては、研究室を決定する猶予が3年の後期まであるため、じっくり考えた上で進路を決定することができる。
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講義・授業良い実験では流体実験、振動実験、アナログ回路・デジタル回路と幅が広く用意されている。各実験のレポートに関しては教員とのディスカッションしても設定されているため、分野に関する知識・見識を深めることができる。一方で積極的に取り組まないと、単位をとるには厳しい。
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研究室・ゼミ良い分野が幅広く設定されている。産学の連携も期待できる。
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アクセス・立地悪い最寄駅の日吉駅は1・2年次の日吉キャンパスから3年以降の矢上キャンパスに至るまで変わらないため、一人暮らしや寮暮らしには適している。日吉駅の周りはラーメン屋を中心に学生向けの店舗が多い。ただし昼休みは基本的に混雑するので注意。
矢上キャンパスは最寄こそ変わらないが、少し離れたところになるため、駅から校舎までの時間は15分は見積もっておいた方が良い。また丘の上に立っているため、毎朝坂を登らなくてはならない。矢上キャンパスの周りに食事できる店が少ない。生協・食堂・コンビニに頼らざるを得ない。 -
施設・設備普通パソコンのスペック等、並の設備は整備されている。小教室を除き、各席には基本的に電源が確保されているのでパソコンやスマホの充電の心配は必要ない。WiFiは教室内であれば基本的には通じている。
切削機や加工機は企業との連携から、高額な機器が取り揃えられている。3年時は実験くらいでしか使用することはないが、4年時以降研究室によっては重宝するかもしれない。 -
友人・恋愛普通1年時は少数の語学クラスがあるため、サークル等含めて基本的な友人関係はそこで形成される。2年以降、およそ学科あたり140人ほどであり、1年次の友人関係を基盤にすれば友人関係では困らないだろう。サークルは比較的少人数のサークルと大規模なサークルに在籍することをオススメする。
恋愛関係は学部内・学科内はあまり期待しない方が良い。
サークル内恋愛が多いが、サークルによりけり。 -
学生生活普通趣味や規模によって様々なサークルがあり、サークル選びには困らない。むしろ多すぎて悩む。施設の利用などの観点から、公認団体に属していた方が良い。
ただし音楽系・ダンス系などの団体に属する場合、練習施設に関しては整備されているとは言い難いので注意。学科の個人練は屋外や塾生棟の廊下でやっている姿が多くみられるが、何かとトラブルになりがち。部室の数もそこまで多くないので、公認団体で取り合い。一旦確保できれば安泰。部室のあるサークルに入ってないと、空きコマの時間つぶしが面倒。
投稿者ID:386071 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通基本的には薬学部として一般的な授業を行なっていて良いと思う。ただし、総合大学という利点があるにも関わらず、二年次から学科単独のキャンパスになってしまい、他学部との交流がほとんどなくなってしまうのが残念だ。自分は他学部のいるサークルに所属しているため交流がある程度あるが、薬学部のサークルに所属している友達はほとんど交流がなさそうだ。
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講義・授業普通先生方は熱心な方がいる一方、つまらない講義をする方もいる。課題は比較的少ないと思う。単位については、カリキュラム変更の初年度に属しているため、再試験が比較的多く実施されていて取りやすくはなっているが、下の学年は再試験が少なく、なかなか厳しい科目もあるようだ。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に所属していないから分からないが、研究室に所属している友達は楽しそうにやっているようだ。薬学科は4年9月から2年半、薬科学科は3年9月から1年半研究室に所属することになるので、研究室選びは重要だろう。
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就職・進学普通就職については3年前に赴任した先生が特に活動を推進しており、就職には強くなってきていると思う。薬科学科は進学する人が就職する人に比べて圧倒的に多いようだ。一方薬学科は病院や薬局に働きに出る人が多いようだ。
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アクセス・立地普通最寄駅は浜松町駅、大門駅、御成門駅の3つで、交通の便は良いと思う。学校の周りはオフィス街で、お昼時は会社員が多く、ランチ営業しているお店も多い。
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施設・設備普通共立薬科大学から引き継いだキャンパスなので新しくはないが、中は比較的きれいである。図書館は学校の人数に対して狭い印象を受けるが、ほかのキャンパスの図書館も自由に使えるのでまぁ良いだろう。
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友人・恋愛普通薬学部の友達が圧倒的に多いが、サークルでは他学部の友達とも繋がっており仲良くしている。日吉キャンパスや三田キャンパスに行くとカップルは多いようだ。
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学生生活普通サークルは陸上サークルに属しているため、日吉キャンパスにある競技場でみんなで練習している。アルバイトは飲食をやっており、東京駅や豊洲駅、新宿駅の方に行っている。留学については2.3年次に1ヶ月ずつ、短期留学しにいった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養がほとんどだ。第二外国語は必修ではないため、取りたくなければ取らなくて良い。2年次?4年次前半までは専門科目である。4年次後半からは研究室に所属、授業は少なくなり、5年次は病院、薬局実習に出向き、6年次は国試の勉強が主になる。卒論研究は研究室に所属した後から始まる。
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利用した入試形式決まっていないが、国家試験に合格したら、薬剤師として働くのではなく、製薬企業等にいこうと考えている。
投稿者ID:411258 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い文学を勉強したいと考えている人には、とてもいい環境だと思います。まじめに勉強するには、とてもいい学校です。また、サークル活動も活発で、充実した毎日を過ごしています。
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講義・授業良い語学の選択肢が広く、さまざまな言語を学ぶことが出来ます。また、帰国子女が多く、英語は自然と身に付いていきます。留学を考えているので、とても役に立ちます。
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研究室・ゼミ良い教員の知識が深く、さまざまな知識を身につけることが出来ます。また、OBを含む先輩方とのつながりも深く、将来、必ず役に立つと考えています。
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就職・進学普通大手企業には、必ずと言っていいほど慶應義塾大学出身の方がおられるので、就職にも有利かなと思っています。周りで、就職に困った話を聞いたことがありません。
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アクセス・立地良い現在通っているキャンパスは、都心部にあるので、通学はちょっとつらいときがありますが、それ以上にとても便利です。通学時間が、20分ほどなのも魅力的です。
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施設・設備良い充実した設備には、正直なところ驚いてます。設備面で困ったことはありません。さすが慶應義塾大学、という感じです。
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友人・恋愛良い自宅通学者が思っていたよりも多く、地方出身の私にとっては、とても心強いです。帰国子女の人も多く、英語を初めとして、いろいろな言語を学ぶことが出来ます。
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学生生活良い国子女の人も多く、英語を初めとして、いろいろな言語を学ぶことが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容慶應義塾大学文学部の特徴は、語学を深く学べるところです。先生も学生もとても知識が豊富です。ここに進学して良かった思っています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408010 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い講義、ゼミともに非常に多くあり、カリキュラムの自由度も高いので自分の学びたい講義が履修しやすい。また部活、サークルの面でもどれも活発で、縦の繋がりも作りやすい環境であるため。
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講義・授業良い自分の学びたい講義を履修しやすいカリキュラムとなっている。教授に関しては独特な方が多く、様々な講義、意見が学べる。
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研究室・ゼミ良い多くのゼミがあり、自分の研究したいテーマによって適切なゼミ、教授を選ぶことができる。しかし、必ず所属する訳ではなく、ゼミに所属しない者、できない者なども多数いる。
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就職・進学普通進学について、それなりに勉強しないと単位取得が難しく、留年者も多数いる。就職については、OB、OG訪問についてのサポートや添削等、望めばサポートしてくれるが、基本的には自分で行う。
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アクセス・立地良い日吉、三田キャンパス共に駅へのアクセスは良いといえる。特に日吉キャンパスは駅からのアクセスも良いが、三田キャンパスは駅から少し歩く。
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施設・設備良い体育館、講義室、メディアなど多くの設備がありとても充実している。しかし、学部生の割に、学食、生協が少し小さいと感じる。
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友人・恋愛良いゼミ、サークル、部活等に所属すれば友人等は容易に作ることができる。しかし、講義内で新たな交友関係を持つのは難しい。
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学生生活良い部活、講義、バイトなど学生生活がとても充実していると感じる。しかし、それなりに自分の努力も必要である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学について、1、2年次は基礎的な事を学び、3、4学年になると経済学の分野のなかで特に自分の興味のあることについて専門的に学ぶことができる。
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利用した入試形式メガバンク総合職
投稿者ID:407627 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返るとそんなに厳しすぎるわけでもなく、自主性を重んじている雰囲気で楽しく学生生活を送ることができたと思っています。学校自体の施設や立地に関しては申し分ないと感じています。また、授業に関してもテストを行ってくれたりと生徒への配慮も多く見られていいと思います。ですので真剣に薬学を学びたい人にとってもいい学校ではないかと思います。授業以外に関してもサークル活動なども盛んに行われています。卒業後はそれぞれ色々な業界に進み人によって異なります。その点に関しても面白いのではないかと感じています。
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講義・授業良い講義や授業については他の大学と同じように丁寧に行われていると思います。教授や講師の雰囲気も非常によく、気分よく感じます。ただ、講義中態度の悪い人も少しはいますのでその点に関しては微妙かもしれません。課題に関してもそんなに多いわけではありません。単位も普通にしていたら取れるト思います。履修の組み方に関してはもうちょっと自分で決めることが出来ればと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室が始まる時期に関しては3年の終わりからになります。選び方は抽選です。研究室の説明会はなく、自分で見学に行くという方式です。研究室生同士でのつながりは強いのではないかと思います。卒論も普通にやっていればできるといった感じです。しかし、施設が十分かと聞かれればそうではないと感じます。
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就職・進学良い就職実績については良い方なのではないかと思います。学校側がなにか特別にサポートをしてくれるわけではありません。先輩方が多いのでその経験談を聞かせて頂くことによって参考にしているといった感じです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は御成門です。駅から大学までは5分ほどで非常に近いです。学校の周りはオフィス街です。住んでいる場所は人によって異なります。
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施設・設備普通キャンパス自体は非常にきれいです。教室は少し古く、狭いように感じます。研究設備は国立に比べるとかなり劣っているト思います。図書館はいい感じです。ただ少し狭いので試験前などは勉強するスペースがなかったりします。
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友人・恋愛普通学内の友人関係についてはいくつかのグループに固まっている感じです。学内恋愛はそんなにおおくないのではないかと思います。
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学生生活普通大学のイベントはそんなに多くないです。アルバイトは人によって多種多様で色んなアルバイトをしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養学が8割で専門が2割です。2年次はすべて専門で実験実習もあります。3年次も2年次と同じです。4年次は卒業研究が主です。
投稿者ID:411888 -
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