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私立東京都/表参道駅
青山学院大学 口コミ
4.10
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い学部としては大学の中でも賢い人が集まっている印象だが、同学部の他の学科と比べると、真面目というよりは明るくわいわいする人が集まっている印象。また、英語の授業が多いからか、女性が多い。英語が話せる場合は授業も単位を取りやすいのでオススメ。また、英語を勉強したい人にも向いている。ただ、帰国子女が多いので出来ない人は大変な印象。
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講義・授業良い英語を集中的に学びたい人には向いている。英語ができる場合は単位も取りやすい。試験よりは出席が重視される印象なので、出席したくない人にとっては大変。
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研究室・ゼミ良い学科単位でいうとゼミが少ない気がするが、他の学科よゼミにも入れることが利点としてあげられる。3年以降はゼミでの活動が多くなるので、場合によってはゼミ生ばかりの授業もあり、授業を自由に選択できない場合がある。ただ、専門性を極める上では不自由はしない気がする。
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就職・進学悪い学部や学科単位で見ると、自分で判断して動く人が多いため、学校からのサポートをあまり求めている印象がない。サポートが必要な場合は自らサポートを受けにいくので、サポートを待つ、という姿勢はないような気がする。大学単位で見ると、卒業後の愛校精神がないからか、就職先を登録する人がすくなく、卒業生からのサポートはほぼないと思った方がいい。自分の知り合いのつてを頼るしかない。
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アクセス・立地良い渋谷と表参道のサポートにあるため、立地としては全国で1番恵まれていると思う。ただ、周りのカフェの値段も高いので、お金がない人は大変そう。
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施設・設備良い自分はあまり利用したことがないのでわからない。ただ、研究室はあった。校舎は新しいところとふるいばしょがあるので、エリアにより充実度が違う。
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友人・恋愛良い学内で付き合っているカップルが多い気がする。理由としては、サークル活動が盛んだからかも。恋愛できなくても友達と遊びに行く場所はあるので充実した学生生活を送れると思う。
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学生生活普通わたしはサークルには参加していなかったので、どのようにも回答できない。その面を考慮して真ん中の回答にした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には必須科目を取るので、聖書や学部で統一の授業を取る。3年次以降はコースも細かくわかれるので、自分の興味のある内容を選択できる。コミュニケーション学科の場合は、相手とのコミュニケーションの方法、英語が主。
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就職先・進学先市場調査/マーケティング会社
投稿者ID:431389 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会情報学部社会情報学科の評価-
総合評価良い理系、文系どちらも受け入れているため、幅広い講義が充実している。理系よキャンパスということもあり、数学系、情報系を深く学びたい人にとっては、教授や施設がとても充実していると感じている。
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講義・授業良い内容については、能動的なものが多かった。グループワーク中心のものが多く、問題定義から解決まで一連の流れを発表するまでのものが多かった。1.2年次は必修の授業が多く、あまり自分の取りたいものを取りにくい。3年次にコースを決めることになり、文系よりか、理系にするか選ぶことができるため、軌道修正がしやすいと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については3年次から。ゼミが必須ではないが、どこのゼミも倍率が高くなる。活動は個人で進める研究が主になっていた。半年ごとにゼミに継続して所属できるかな審査があるため、常に緊張感をもって進めることができていた。4年次には週に4~5のペースでゼミの研究を進めていた。ゼミ生のつながりは、学年の壁を越え仲が良く、定期的に飲み会が開かれていた。同学年も仲が良く、旅行に行ったりしていた。
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就職・進学普通就職実績については、全学科の中で一番高い。サポートとしては、3年次後期から定期的に外部講師を招きセミナーが開かれていた。就職先については、金融系が多い。SEからマスコミ系まで幅広くいるので、情報収集しやすい環境である。
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アクセス・立地普通最寄駅は淵野辺駅。大学までは徒歩15分程度。周辺にはあまりお店が無く、ランチに出かけるなどはない。買い物や飲み会は町田で行われることが多い。
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施設・設備良いキャンパスは郊外ということもあり、自然が多く、伸び伸びたした雰囲気がある。学部のパソコンにMacがある。ゼミに入ると1人一台パソコンが支給される。授業でパソコンを使うことが多いため、台数が多く、個人でも使うことができる。
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友人・恋愛良い講義でグループを組むことが多く、その都度新しいつながりができる。学年関係なく繋がることができるため、授業の情報収集や、就職についても聞くことができる。
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学生生活普通外部講師を招き、様々なセミナーを開催しているため、興味のある分野について自分なりに理解を深めることができる。自分から学ぶ事が出来るのであれば自由度も高く充実すると思う。逆に受け身のままだと置いていかれる可能性大。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次ではプログラミング基礎、数学、英語、第2外国語が必修。必修の量が多いため、自由度は低い。3年次からはコースに別れるため比較的自由度が高くなる。卒業論文についてはゼミ毎に難易度の差が激しい。比較的緩いとされるゼミは倍率が5倍以上になる。
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就職先・進学先を選んだ理由IT企業の技術職
投稿者ID:415435 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い様々な法律について学べる点とゼミが充実している点が素晴らしいと思う。卒業するのが大変だが、やりがいが非常にある。
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講義・授業良い時間外も親身になって熱心に教えて下さる教授が多い。
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研究室・ゼミ良い内容が難しいゼミから、手の届きやすいゼミまで、それぞれ個人にあったゼミがあると感じる。労働だけでなく医療に関する法律など、特殊なものまで学べるので、非常に面白い。
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就職・進学良い進路相談や学内セミナーが非常に充実している。エントリーシートの添削から、面接対策まで学校の進路相談でまかなえるので、スクールなどに通う必要はないと思う。3年生の後期ごろから、積極的に就活セミナーや、大手の企業説明会が頻繁に行われるので、そのような点でも企業との接点を多く作ってくれる印象がある。
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アクセス・立地良い日本一立地がいい大学だと思う。
渋谷からも表参道からも近く、アクセス的にも、キャンパスライフ的にも便利かつ楽しめる環境だ。 -
施設・設備普通青山キャンパスの人数が多すぎて、学食が既に2箇所あるが足りないと感じている。
投稿者ID:390469 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価良い研究室の専門分野が幅広く、やりたい研究分野を探しやすい。教職課程をとる人が他学科と比較して多く、土曜日も学校がある人がいる。選択必修が多いため、履修の選択肢が少ない。
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講義・授業良い専門科目は出席をとらない授業が多く、期末試験一発勝負の講義が多い。実験もあるため、スケジュール管理が大事。
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研究室・ゼミ良い研究室は厳しいところから緩いところまで幅広く、差が激しい。自分のやりたいことであるかだけでなく、ついていけるかどうかを考えるのも大事。
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就職・進学良い大手の総合職に就職する人が多く、就職実績は悪くない。就職活動のサポートは青山キャンパスの方が優れている。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は横浜線の淵野辺駅。駅から徒歩10分。学校の周りは住宅街。買い物に行くことが多い場所は通学路にあるエスポット。
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施設・設備普通キャンパスは人数のわりには広く、青山キャンパスに比べて食堂が空いている。図書館は談話スペースもあり、試験前に使う学生も多い。
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友人・恋愛良い学科外で友達を作るにはサークルに入るのがほぼ必須。学科は男女比が大きく偏っているため、恋人はできにくい。
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学生生活普通サークルの数は多い。自分のカラーに合ったサークルを選べば大学生活が充実する。活動場所が渋谷になることが多いため、交通費がネック。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎実験や共通科目や基礎科目。2年次から授業内容が本格的になる。4年次から研究室に配属される。
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就職先・進学先設備設計
投稿者ID:410136 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い学生生活全般としては、ミッション系の学校であるため、校内にチャペルがあり、綺麗(結婚式などに使用可)。自分は全く宗教に興味はないが、必修科目のため、受講。考え方のひとつとして参考になる。また、学食がきれいでおいしく、購買部も充実。設備投資にも十分にお金をかけているように思う。要因の一つとして、幼稚舎から大学院まで保持する大規模組織のため、資産が潤沢なことが考えられる。学部としては、授業によっては、疑似裁判所で疑似裁判を行うなったら、実際に登記簿を取得するレポート作成で加点される科目があったりするので、調べて科目を選択すれば、ためになる。
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講義・授業普通大人数で受ける教養科目は、出席を取らなかったり、広すぎて文字が見えなかったりと少々さぼりやすい環境となっている。(アルバイト・部活など、勉強以外の大学生の醍醐味を求める人には良いかも?)第一外国語は習熟度別となっており、自分がいた上位のクラスでは、帰国が多く、英語が得意な生徒でも学ぶことが多い構成となっていた。第二外国語は、講師の質がまばらであった。教養科目は他学部の科目を受けることも可能で、総合大学の強みと言える。抽選が行われるのは仕方がないが、抽選を行うからには出欠の確認を必須とするなど、工夫があっても良かったように思う(さぼれそう、という理由で応募殺到する科目もあった)。
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研究室・ゼミ普通種類はそこそこ、伝統のあるゼミ・研究室が多く、学部柄先輩との交流を有意義に行っていた人が多かったように思う。(弁護士など、法律の専門職の方との交流が多い)
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就職・進学普通学内説明会などもあるが、進路センターの利用率を考えると、当時は告知が不十分な気がした。また、センターの利用回数・時間の制限などがあり、多くの学生に機会を…というのもわかるが、もっと親身に対応してほしいと感じる面もあった。
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アクセス・立地良い場所は表参道・渋谷の中間ぐらいのため、非常に良かったが、都市部のわりに駅から歩く距離が少々長いように感じた。ただし、定期の規定がやや厳しい。(上り線利用の場合、渋谷までの定期不可、下りの場合、渋谷まで など)
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施設・設備良い上記でも記載したが、資金が潤沢にあるためか、設備投資は比較的よくしているように思う。校舎内(一部を除く)に生徒用のwifiが飛んでいたり、食堂が混雑するお昼付近には学食のメニューのお弁当版をカートで販売ていたりする。歴史ある学校のため、古い校舎もあるが、水回りの改修がされているため、不気味な感じはせず、使用しやすい点も良い。また、チャペルは発表会の場として使用することも可能なので、文科系の部活動が頻繁に使用していたように思う。図書館の蔵書数も悪くなく、大きな不満はなかった。国際交流センターなど、留学生との交流に力を入れた設備もあったように思う。
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友人・恋愛良い生徒は、金銭的にゆとりのある生活を送ってきた人が多かったように思う。旅行、ファッションなど、お金がかかる趣味を持っている人は、同じような趣味を持つ人と固まる傾向にあった。また、アルバイトを行う生徒も、私の周りにはほとんどおらす、社会経験として、就活終了後に開始する人なども多かった。恋愛については、特筆することはないが、本稿の法学部は、他行と比較して珍しく女生徒の方が多いのが特徴ではないだろうか。そのため、学部内で高裁に発展する生徒は比較的少なかったかもしれない。
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学生生活普通部活動に関しては、伝統校・総合大学らしく、長い歴史を持つ様々なクラブがあった。また、聖歌やハンドベル、パイプオルガンなど、ミッション系特有の部活もある点は面白い。対象に、ミッション系のイメージにはない和の部活もあり、箏尺八を行うクラブは50年以上続いているとか。運動系は、相模原キャンパスで活動している部もあるため、活動場所には注意が必要かもしれない。学祭は、毎年豪華のゲストを招いて、トークショーやライブを行っており、他行の友人から何度も問い合わせを受けた。また、出店やミスコンなども毎年人気があった。しかし、参加団体に入っていないと外部の客が多すぎて楽しめないように思うので、楽しいかどうかは人によるかと。アルバイトは、学内で紹介しているアルバイトが、平日週3日1日4h以上(営業時間9-18)~等、学生に配慮した紹介とは言えなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年目は教養科目、学科の基礎となる科目が多く、必修はここでとり終えることをお勧めする。また、キリスト教概論が必修科目となっており、教養時1コマ(通年)、専門時1コマ(通年)を履修しないと、卒業できない点は注意(学籍番号によって最初から時間割に組まれている)。必修科目は学籍番号で勝手に時間割が決められてしまうため、選択科目などと時間が被った際に変更できないのが難点。卒業論文は必須ではなく、ゼミに入らなければ書く必要はない。また、ゼミによっては卒論なしで4単位、ありで6単位としているゼミもあったので、事前調査を進める。
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就職先・進学先中堅のIT企業
投稿者ID:410012 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い大学で何を学べばいいか分からない人には、おすすめです
色々な授業の中で、自分がやりたいことを探せると思います -
講義・授業良い広く浅く色んな知識を学ぶことができる
興味のある分野を、ゼミやラボを使って深めて行くことも可能 -
研究室・ゼミ良い2年からゼミやラボが始まる
ラボは、実践形式で学べるので他の大学にはない経験ができる
ゼミに先生がものすごく良い -
就職・進学普通悪くはないがすごくよい訳でもないきがします
本人の努力で大きく変わってきます
学生課のフォロー体制も整っています -
アクセス・立地良いほとんどの学部は表参道にあるのでアクセスがとても良いです
渋谷駅、もしくは表参道駅を利用する学生が多いです -
施設・設備良い新しい設備が毎年、次々に出来るのでどんどん使いやすくなっています
他大学に比べるととても新しく綺麗です -
友人・恋愛良い色んな場所で色んな人に出会える機会に恵まれていると思います
学生達が元々フレンドリーで明るい人が多いです -
学生生活良いサークルは、みんな楽しそうにしていました
私が入っていた所は、年間を通して様々なイベントがあり、横のつながりだけではなく、上下のつながりもおおくなりました
青祭はかなり盛り上がるイベントです
その他アンケートの回答-
就職先・進学先化粧品メーカーの総合職
他、販売・航空関係にも内定をもらいました
投稿者ID:387610 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い生徒によって様々だか基本的に明るく優しいひとが身近に多くいたので楽しい学校生活だった。就活はあまり上手くはいかなかったがやりきった感じがするので満足度があります。
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講義・授業普通教師によっては眠気を誘うような講義をする先生がいてその時は辛かったが授業を工夫する人もいるのでそんなものかと思います。
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研究室・ゼミ普通人気のあるゼミは応募が殺到してなかなか入れないかと思います。ゼミ生同士の繋がりが頻繁にあったと思います。
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就職・進学良い大手企業の就職が多数あり在学中に何を頑張っていたかを熱心にアピールしました。1つ特化したものをやることが大切。
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アクセス・立地普通繁華街に歩いて行ける距離で若い時を生きている実感を得ることができるかと思います。遊びすぎには注意が必要
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施設・設備普通全体的に設備は綺麗で都会の大学に来たんだなと嬉しくなると思います。騒音などの問題もなく勉強しやすいかと思います。
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友人・恋愛良い個人的には何不満無く楽しい学校生活でした。こればかりは人それぞれなのでなんとも言えないです。サークルでの恋愛関係が多いと思います。
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学生生活普通サークル活動は健全なモノが多くアルバイトをしながらバランスよけく取り組むことができ、多くの経験を得られると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から経済学と世界と日本の連動など世の中の繋がりについて詳しく勉強できます。卒論は富裕層と貧困層との連動について
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就職先・進学先大手銀行の総合職
投稿者ID:409777 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い学びたい人は学べ、遊びたい人は遊べる環境です。各々がやりたいことをできる場所だと思います。もちろん、単位等については自己責任で管理する必要がありますが
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講義・授業良い法学部は出席管理をする授業が少ないので、やる気のない人は授業に来なくなります。そのため、授業中騒ぐ人も少なく集中できます。
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研究室・ゼミ良い人気のゼミが偏っているため、第二志望や第三志望も熟考しておくといいと思います。選考については面接重視のところが多いです。
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就職・進学良い進学実績は悪くないです。3年次に業界の理解を深めるセミナー等が開かれ、進路決定に役立ったと感じました。
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アクセス・立地良い周辺環境はいいです。渋谷と表参道が最寄りのため、空きコマにカフェに行ったり買い物に行く人も多いです。
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施設・設備普通4月は学食が非常に混雑しますが、じきに落ち着きます。学食は時折テレビで特集されることがあるだけあって味に不満はないです。ただ、毎日食べるには若干高い気もします。
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友人・恋愛良い人が多いのでサークルも多く、出会いも多いです。おちゃらけたイメージを持たれがちな大学ですが、落ち着いた人もたくさんいます。
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学生生活良いミスコンの盛り上がりは自慢できる点かなと思います。また、都心の大学なのでインカレ等で他大学と交流もできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容憲法、刑法、民法等基本的なことは必修で扱われます。必修は難しすぎることもなく、単位は落としにくいのではないかと思います。
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就職先・進学先総合職
投稿者ID:409561 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、ある程度満足している。充実している点としては、学部で学べる内容がキャンパス立地ならではだと思うので、毎日面白い授業を受けられている点である。好奇心旺盛でもっと色々なことを知りたいと思う人にとってはこの学部をお勧めしたい。ただし、先生はあまり学生生活の過ごし方に干渉してこないため、人任せにしては自分がだめになってしまう。自分でやりたいことを決められる人は充実した生活を送れるし、自分で目標を定めて意欲的になれないとなるとと想像するよりもつまらないと思ってしまうだろう。とにかく自分次第でどう転ぶかが決まってくる点が重要だと思う。
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講義・授業良い基本、教授の話を受動的に聞いている授業が多い。自分で演習問題を解くといった形式の授業はあまり無いので、講義を聴きながら要点をつかみ、自分なりに言葉をまとめないと、授業を受けている意味がない気がする。「身になった」というよりは、「参考になった」と感じることが多い。講義で学んだことを他の場所で生かしてこそ、この学部の狙いを達成できるものだと思うので、その機会をラボと捉えている。課題は授業によるが大勢の学部学生が取るものでは、あまり課題が出されないか感じがある。単位は比較的取りやすい授業が多い。
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研究室・ゼミ普通他学部と異なる点は、2年次のゼミが必修であり、3,4年次のゼミは必修でないこと。3,4年次のゼミはセットになっているので、したがってゼミの申請ができるのは1年の後期1回と2年次の後期1回。時期はだいたい11月の頭に申請期間となっている。ゼミの様子を知れる機会が授業時間中のオープンゼミのみなので、その機会を逃すとあまり雰囲気が掴めないまま、ゼミ申請をすることになってしまう。またこの学部にしかない「ラボ」というものがあり、こちらは簡単に言ってしまえば「ゼミの応用編」のようなものだ。こちらの申請は、1年次と2年次のそれぞれ年明け頃の2回のみである。
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就職・進学良い就職実績は良いと聞いているが、実際どの程度良いのかあまり実感したいない。というのも、学部の特性柄のため卒業生の進路が本当に多岐に渡るからである。自分は2年なので、そろそろOBの話を色々聞いてみたいと思っている。
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アクセス・立地良い最寄駅は渋谷という立地なので、あらゆる場面で便利であると思う。たとえばご飯を食べに行くのも困らないし、ちょっと時間を潰さなければならない時も、何かしらあるので飽きずに時間を過ごせる。ただ少しだけ不便と言ってしまうと、駅から学校までが坂となっていて、そこそこ距離もあるので約20分かかるという点である。
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施設・設備普通キャンパスの外観に関していうと、想像していたよりも旧い建物が多い。しかしぱ設備もしっかり整っており、生活していて特別に不便を感じることはない。強いて言うなら、器楽室という地下にある部屋の数が少ないことが気になる。部活やサークルで多々利用するので、数が足りないと感じてしまうことがある。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、だいたい学部の授業で仲良くなった子か、もしくはサークルのメンバーとの繋がりが強くなる傾向があると思う。
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学生生活良いサークルの数はそこそこであると思う。オールラウンドスポーツサークルには、派手めな学生が集まると言うイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はとにかく必修科目が多く、内容も2年次以降の基礎となるようなガイダンス系のものが多い。英語が90分と45分の授業があり、週6コマある。2年次以降はその学生それぞれの興味に合った、自由な履修を組みやすくなる。
投稿者ID:409432 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い教授によるが、授業はとても充実している。やる気があればどこまでも研究できる。課外活動(サークル等)についても充実している。要は全て自分のやる気次第。狭いキャンパスに多すぎる人数の学生を詰め込んでいるため、どこに行っても混雑している印象であり、落ち着かないところはマイナス。
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講義・授業良い内容は正直教授による。自分の研究したい内容を取り扱っている先生が優秀ならば、授業もおのずと充実していたと感じると思う。私は大変充実した研究ができたと思っている。
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研究室・ゼミ良い低学年時のゼミの選択方法は(私の学科だけかもしれないが)人数制限有りの抽選で、その点は良くないと思う。後は自分が選んだ教授次第。
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就職・進学普通就活のサポートをするイベント等はよく開催されているが、自分がそういったところに行かなければずっと放置される。
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アクセス・立地良い青山キャンパスの立地はよい。駅からも近く、飲み会等ができる場所も豊富にある。騒がしい街なので、落ち着かないのはマイナスポイント。
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施設・設備良い狭すぎるキャンパスに多すぎる学生を詰め込んでいるため、どこに行っても騒がしく落ち着かない。教室は、新設された所以外はとにかく古いが、トイレは全体的に改装されているので良い。
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友人・恋愛良いサークルの勧誘活動は盛んにおこなわれているため、入ることは容易。後は選んだ場所次第だと思う、これはどの大学でもそうだと思うけど。
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学生生活良い私にとっては、教授や学科内の友達、サークルの仲間にも恵まれ、とても充実した学生生活でした。しかし、それは自分の努力や選択で得たものだし、青学に来た全員がそうであるかと言われれば違うと思うし、青学だから出来たことかと言われてもそうではないと思う。要は、大学生活はすべて自分次第。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は概論や基礎を学び、二年次よりゼミに所属、本格的な研究がスタートする。四年次には、卒業用件単位がそろっていれば授業をとらなくてもよいくらい、要単位数には余裕がある。卒業論文は全員必須、二万字以上の研究論文を求められる。
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就職先・進学先大学院進学
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投稿者ID:409419 -
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