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青山学院大学
出典:ペン太
青山学院大学
(あおやまがくいんだいがく)

私立東京都/表参道駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.10

(2309)

青山学院大学 口コミ

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★★★★☆ 4.10
(2309) 私立内52 / 591校中
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2151991-1000件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    教育人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      前期の授業を振り返ると1年次から将来を意識した授業が展開されており、心理学のことはもちろんそれ以外の知識も多く学ぶことができてこれからの心理学の授業に応用出来ると思う
    • 講義・授業
      普通
      講義中の雰囲気としては真面目な生徒も多く、また教授陣も熱心な方が多いため非常に授業に集中しやすい雰囲気である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミについては少人数で自分の学びたいことを深く専門的に学べるため非常に有意義な時間がとれる。また実際に
      社会にでたときに役立つような実践的な演習が多い。
    • 就職・進学
      良い
      心理学を学んでいるがその分野だけでなく心理学科で学んだことを生かして多方面に就職して活躍している卒業生が多い
    • アクセス・立地
      良い
      青山キャンパスは渋谷にも表参道にも非常にアクセスしやすい。またキャンパスの位置としては人があまり集中しないところにあるため渋谷にあっても静かに学べる。
    • 施設・設備
      良い
      実験室が多くあり、2年次から申請するだけで様々な実験を行うことが出来る。また多くの資料を保管しており自身の研究を深めることが可能である。
    • 友人・恋愛
      良い
      比較的に社交的な学生が多く、サークル活動などもさかんであるため友人関係や恋愛関係を楽しむことができる。
    • 学生生活
      普通
      大学のイベントについては学祭があるが、これはサークルに所属している学生がメインとなって運営したりしているためサークルに所属していないとなかなか楽しみづらい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は心理学を体系的に学び一般教養がメインであるが
      、2年次からは実験なども始まり心理学について深く学べるようになる。
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    投稿者ID:430441
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      いろいろなことを幅広く学びたい、大学で何をしたいのか明確ではない人にお勧めの学部です。
      総合文化政策学部のスタジオもあるので作品製作ができるのがいいところ。
    • 講義・授業
      良い
      総合文化政策学部はメディアを学ぶ授業が多いのだが実際にはなにを学んでいるのか分からないような授業が多い。しかし授業によってはたくさんの講師を呼ぶ授業もあるのでメディアというのがどういうものなのかを知ることはできる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年からゼミやラボが始まる
      ラボは、実践形式で学べるので他の大学にはない経験ができる
      ゼミに先生がものすごく良い
    • 就職・進学
      良い
      進路センターはあるものの、使えない。ただ他の学部より、自分のやりたいことにこだわって就職活動をする人が多い印象かある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は渋谷か表参道。渋谷からは徒歩15分くらいと近くはないが、表参道や原宿が近く買い物も出来るし、渋谷駅だとどこに行くにも便利なため立地は良い。学校周辺はおしゃれな店が多い。
    • 施設・設備
      普通
      総文生はアスタジオを自由に使えます。食堂は2つあるが、早めに席を確保しないと座れないし混んでいる。休み時間のコンビニは人が多すぎてあまり利用したくない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の友達はもちろん、サークルでの友達がたくさんいます。サークルでの活動が多めなので、他学部の人たちともたくさん仲良くなれます。
    • 学生生活
      良い
      楽しそうなサークルがたくさんあり、迷いました。音楽系のサークルがかなり充実しています。それ以外にも野宿サークルなどユニークなものもあり。文化祭が大規模です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の時は必修の授業が多いですが、2年以上になれば様々な分野から好きな授業を選ぶことができます。1年では毎日のように英語の授業があるので、英語力がつきます。2年からは他の学部と似た授業からクリエイティブな授業まで、自分に合った授業を選びます。ゼミも2年から始まり、ラボという企業と関わりながら企画を進める実践的な授業があるのも総文の特徴の1つです。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430949
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少人数のため、友人関係が良く、教授も自分のことを認識してくれる。人数が少ないので実験器具も1人1つ使えてとてもよい。 教授が覚えていてくれるのでレポートへのモチベーションが上がる
    • 講義・授業
      良い
      教授が自分を認識してくれているため、単位や履修の相談がしやすい。単位が危ないとちゃんと事前に指導してくれる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはまだやっていないから先輩から聞いた話しかないが、少人数制でどのゼミも仲良く、自分のやりたい研究ができる
    • 就職・進学
      良い
      公認心理師になるため国家試験の勉強のため、大学院に進学する人が多いと思う。大学院に進学しても困らないような教育をしてくれている。
    • アクセス・立地
      良い
      四年間渋谷にある、青山キャンパスのため、交通の番が良い。交通の面で困ることはないと思う。とても便利。
    • 施設・設備
      良い
      心理学科専用の学科研究所があり、設備がとても充実している。卒業研究のため、実験をする人はだいたい設備で困ることはない
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数のため、すぐに仲良くなれる。先輩とも交流会などを通して仲良くなれ、少人数なのですぐ名前も覚えてもらえる。
    • 学生生活
      良い
      サークルの人とはほぼ毎日会っている。イベントも春夏秋冬だいたい全てなんかしらあり、楽しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の歴史。代表的な心理学的効果。人間の心理について。精神異常者の心理について。広告心理。社会心理。学校心理。教育心理
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    投稿者ID:430338
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を通して見ると、バイト中心に充実している人やサークル中心に充実している人、クラスの友達などで充実している人に分かれていると思います。他の学部に比べて単位は取りやすく、必修も2年からはほとんどないので自分の学びたい科目を取ることもできます。全体的にワイワイしている人、遊んでいる人が多い学部でもあるので、立地も含め、遊びながら大学生活を送りたい人にはぴったりな学部です。私は高校で遊べなかったのでそこそこ遊びつつ授業もそこそこでて単位も取れているので満足しています。
    • 講義・授業
      悪い
      授業の内容については、自分の学びたい内容を履修で選ぶことができるので充実していると思いますが、講師の質は幅広く異なります。適当に授業する人もいれば、単位は絶対もらえる教授、非常に厳しい先生、いい授業を行い、公正公平な成績を与えてくれる先生はなかなか少ないのでは無いかと感じました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期は3年生がほとんとで私はまだ入っていないのでよくわかっていません。選び方はGPAや面接が多いです
    • 就職・進学
      良い
      自分から動いて就職支援センターみたいなところにいけばたくさんサポートはしてくれる大学だと思ったからです。先輩たちも優しく、社会人になった先輩とも繋がりがあるサークルに入れたので4にしました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは渋谷か表参道で選ぶことができ、どちらの駅からでも10分程度で大学に着くことができます。遊ぶ場所は大変多く、カフェやサロンが多いです。特に困ることはないです。
    • 施設・設備
      良い
      教室は古いところは古いですが私は新しい館の授業しかなかったので良かったと思います。地下にはラウンジと器楽室があってサークルにとってはとても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係については、経営学部はクラスの繋がりが薄いので自分から話しかけて友達を作らないと厳しいです。基本サークルの繋がりがほとんどになるらしいです。でもとても楽しいから5にしました。恋愛は人それぞれですが、みんな充実してます
    • 学生生活
      良い
      軽音に入ってます。ライブが月一くらいであり、楽しいです。アルバイトは塾高で、忙しいけどとても楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、英語や第二外国語はもちろん、マネジメントや簿記についても必修で学びます。2年次からは必修が英語だけになるので自分で時間割を1から作ることもあり、全休をつくるひとがおおいです。多い人は週休4日になることもあります。他学部の授業も沢山取れるのでおすすめです。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427676
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義の内容、その数という点に関しては、特に二年次から幅広い選択ができるようになり、総合文化政策学部で学びたいと思っている学生にとって、とても魅力的だと思います。ただ、倍率もべらぼうに高く、人気のある学部なので、本当に学びたい生徒だけが集まっていると思われるかもしれませんが、それは違いました。推薦入学の生徒や、内部生の数も多く、意識の低い学生が目立つところが評定を下げた理由です。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容については、特に二年次から幅広い選択ができ、カリキュラムも充実しているので、自分の興味に合った講義が受けられると思います。ただ、特に一年次は必修科目が多く、英語の授業は週に6回もあるので、自由な選択ができずらいという理由で評定を一段階下げました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は二年生からです。一年生の後期には選考が始まり、入るゼミも決定します。他の学部よりも比較的始まるのが早いです。自分はまだゼミが始まっていないので、評価は期待を込めて4にしておきました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はとても良いと聞いています。学内でもかなり良い方です。毎年90%以上の就職率と、大手企業の就職数はとても優秀です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は表参道ですが、渋谷からも徒歩で行ける距離にあり、どちらの駅からも通学する生徒がいます。何しろ渋谷・表参道なので、大都会であり、遊ぶ場所には困りません。青学の最大の魅力として立地をあげる人も多いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはまあまあの広さがあり、施設も充実しています。食堂は二つあり、図書館、学習室と空きコマの居場所もたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      授業が一人一人違うのでそれほど多くの人間関係は生まれないかもしれません。恋愛関係に関しては、まあそこそこでしょうか。
    • 学生生活
      普通
      自分のサークルはフットサルなのですか、週に一回フットサルをしています。ただ休みの日などは集まりが悪く、数人しかいないこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は必修選択が多く、英語は週に6回あります。二年次から選択できる授業が大きく拡がり、かなり自由に時間割を組めるようになります。
    • 就職先・進学先
      就職するつもりはありません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429944
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部比較芸術学科の評価
    • 総合評価
      普通
      さまざまな芸術を比較し、新たな視点から見つめ直すという学問はとても楽しい。しかし、その一方で、芸術はほかと比べて見るものではないような気がしてしまう。講義自体は楽しいものばかりだが、このような学習方法に異議を感じなくもない。
    • 講義・授業
      良い
      授業は先生にもよるが、基本的にプリントで進められ、映像を観ながら教授が解説をする、というものが多い。非常にわかりやすく、日々新たな発見ができるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で、教授とも学生同士でも仲を深められるため、自分の知識が増えるだけでなく人間関係も広がるためとても楽しい。
    • 就職・進学
      普通
      具体的にどのようなサポートがあるのかどうか今はまだわからないが、進学実績は他学部や他学科に比べて特別いい方ではない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から大学までの道のりは少しあるが、道がわかりやすいので特に気にならない。また、通学途中の道にもさまざまな店があり、毎日通っても景色に飽きない。
    • 施設・設備
      良い
      教室は基本的にどこも綺麗で、きちんと整備がされている。ただ、大教室だと空調にムラがあったり、席によっては教授の顔が見えづらいところもあるので、席選びは慎重に行った方が良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学問に興味のある学生ばかりが集まっているので、話しが弾むし、すぐに打ち解けられる雰囲気で、大変居心地がいいと思う。
    • 学生生活
      良い
      わたしはミュージカルサークルに所属しているのですが、年に3回定期公演をやったり、月一でコンパを実施したりと、仲の良いサークルでわいわいできて楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋と日本の芸術の比較
      それぞれの地域の芸術関連の歴史
      必修科目に語学があって、英語と選択制の第二外国語の履修が必須
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    10人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429380
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合文化政策学部というと何を学ぶところなのかと疑問に感じる生徒も多いと思います。実際に入ってみて1年生の間は経済だったり、都市政策やメディア、アートなど広い範囲の勉強をするのでなんでもできるところだと思います(笑)ただ、2年生からゼミやラボで様々な専門分野に特価した授業が始まり、より専門的に自分の学びたいことを学ぶことができます。なので1年生の間で色々な分野を学び、そこから自分の興味があるものを探して、2年から専門的に学ぶといった感じです。
      1年のあいだは週に6コマの英語の授業があり、私自身TOEICの点数が200点ほど上がりましたので、英語の授業は充実していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      総合文化政策学部はほかの学部に比べて本当に単位が取りやすい学部だと思います。テストもそこまで多くないですし、正直楽です(笑)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      総合文化政策学部には青学の近くにアスタジオという建物があり、そこでラボの活動を行います。Macがたくさんあり、イラストレーターなども使い放題です。ゼミやラボは種類が沢山あり、外部からの講師も有名な方がいます。
    • 就職・進学
      良い
      就職について私はあまりわかりませんが、私の入ったゼミでは、OBの方が就活の話をしてくださったり、面接の練習などしてくれるので就活のサポートを積極的にして下さります。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷、表参道、原宿が徒歩圏内なので、ランチタイムはよく周りのお洒落なところへよく行きます。お洒落はお店は多いし、芸能人などもたまーに見かけます笑
      休日だと混んでいる人気なお店も平日に行けるのでとてもいいです!
    • 施設・設備
      良い
      総合文化政策学部の人が使えるアスタジオという建物が青学の近くにあります。Macがあったり、テレビ番組を作れるスタジオがあったりととても充実しているところだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学部では主に英語のクラスの子で仲良くなります。週に6回も英語があるので仲良くなって当たり前。さらに留学生も充実しているので韓国人や中国人ともお友達になれます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあってテニスだけでも何個もあります。自分に合ったサークルを見つけることが出来るんじゃないかなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は必修が多いです。通年を通し、英語が6コマあります。ただ、そのうち4コマは45分の授業です。(通常、授業は90分間)その他に、メディア文化概論、総合文化政策概論、都市国際、アートデザインなど幅広い分野の授業が必修で組まれています。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431722
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      哲学・民俗学といった文系学問から生物学・都市学など理系的学問まで幅広い分野の教授が在籍しており、高校生の頃とは全く違った面白い勉強ができます。
      1年生では週に6コマ、すべてネイティヴ講師による英語授業があり、英語によるプレゼン、レポートを書く際の引用・注釈のつけ方などを学びます。少人数のクラス編成であるため、このクラスで主に友人関係を築くことができます。また、美術館や映画館を訪れてレポートを書く授業もあり、今まで芸術に触れる機会が少なかった人でも楽しく芸術について学ぶことが可能です。
      まだ1年生なので就職については分からないことが多いのですが、抽象的な学部のため、しっかりと目的を持って勉強しないと「大学で何を学んだのか」ということが説明しづらいのでは、という危機感は常に持つようにしています。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に充実していると感じます。ユーモアに溢れている教授が多く、いつも楽しく授業を受けています。英語の授業で難しいテーマのエッセイを書くことがかなり力になります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年生ですので詳しくは分かりませんが、いわゆるゼミ以外に、ラボと呼ばれる特徴的な授業があります。これは学内のみの活動にとどまらず、企業の方や近隣の方に協力いただいてプロジェクトを進めるものです。ラボの活動施設として、青山キャンパスから徒歩5分の場所にアスタジオというスタジオが用意されています。
    • 就職・進学
      普通
      すごく良いわけでも、悪いわけでもないと思います。まだ1年生ですので詳しくて分かりません。申し訳ありません。
    • アクセス・立地
      良い
      青山キャンパスは渋谷駅から徒歩15分、表参道駅から徒歩5分という恵まれた環境です。周辺にはおしゃれなお店や美味しい飲食店がたくさんあり、空きコマの散歩やクラスでの飲み会の場所には困りません。渋谷駅前は非常ににぎやかですが、大学周辺は比較的静かで落ち着いています。キャンパス内には緑が多く、のびのびと大学生活を楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      大学から徒歩5分のところに、ラボの授業で使用するアスタジオという施設があります。また、学内の3号館という校舎は主に総合文化政策学部の学生によって使用されるのですが、きれいで居心地が良いです。学部の図書室もあり、美術館や演劇のフライヤーが常にたくさん用意されています。
    • 友人・恋愛
      普通
      英語の少人数クラスで週に6回授業があるので、その中で主に友達ができます。また自分の好きなサークルに所属することで、学部や学年を超えた知り合いができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルを2つ掛け持ちしており、とても充実しています。青学にはインカレサークルは少ないですが、その分学内サークルが充実していると思います。11月には青山祭があり、メインストリートにはたくさんの出店が並び、また教室では各クラブの発表が行われとても賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、メディア文化、アートデザインなどについて学びます。広い分野の学問ができ、視野が広がります。ゼミ・ラボというような特色ある授業もあります。
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    投稿者ID:431347
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点としては、幅広く学べるため、まだ将来が決まっていない人にとって視野を広げる場となること。
      逆に、早めにやりたいことを定め。なにがやりたいのか明確にしなければ、なにも残らない学生生活になる学科だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      1年次の講義、授業の内容については必修のものが多く、自由にとれる科目は少なくなっている。2年次では自由にとれる授業が多くなっている。
      全体的にはつまらない先生が多く、ためになる授業は非常に少ないと言える。単位については、1年次では出席さえしていればほとんど落とすことはないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、2年から。ゼミは全員が入らなければならないもの。ゼミに入るためには、それぞれのゼミの面接、レポートなどをこなさなければならない。ゼミによっては、成績のみを重視するものもある。
    • 就職・進学
      良い
      就業実績については、まだ就活もしていないためなんともいえないが、紙面で見る限りでは悪くないように思う。
      就職活動のサポートについては、大学1年のころから就活サポートがされている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は渋谷、または表参道。あきコマでさまざまなところへ行けることは魅力的だと思う。駅から大学まではそこまで遠くない。飲みにいくにも、遊びに行くにも、買い物に行くにも、近場ですませることができる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについてはそこまで広くないため、移動はしやすい。パソコン室、図書室、アスリートルーム、教会など、さまざまな施設がそろっている。
      試験前に役立つのはもちろん図書室だが、試験前になると多くの人が利用するためやや混んでいる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係については、当たり前だが積極的な人は友人が多く消極的な人は友人が少ない。高校とは違い、自分から行動しなければ友好関係は広がらないことが特徴だと思う。サークルでは、活動日が多いサークルは友人関係、上下関係ともに強く、活動日が少ないサークルは友人関係、上下関係ともに薄く感じる。友人、恋人ができやすいのはサークルや部活だと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルについては、私はインラインホッケーのサークルに所属していた。しかし、お金がかかりすぎるので辞めた。大学のイベントについては、学祭での盛り上がりが良く、多くの人が訪れる。ナンパが多く、うざく感じることもあるかもしれないがミスコンや出し物は充実していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全体的に基礎を学んでいく。また、自分がなにに興味があるかを明らかにしていくことを目的としている。
      必修科目については、英語が大半をしめる。週4で英会話、週2で文法を学んでいく。TOEICの点数によってクラス分けされるので英語が苦手でも不安になることはない。
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    投稿者ID:429010
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育人間科学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会。オシャレな街にある、場所を言うとそうよく言われる。渋谷が近くていい。設備もそこそこしっかりしている。学食が高くなくてよい。とにかくおしゃれでよい。
    • 講義・授業
      普通
      教員による、授業にもよる。なんともいえない。単位はとるのが難しいわけではないが、簡単とも言い切れないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の研究室はしっかりしていると思います。使うかは人によります。ゼミは入ってないからまったくわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      ひとによりまちまちだとおもいます。かならずしも学校の教員になるとは限りません。本当にひとによりことなります。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道駅から近い。渋谷からもそこそこの距離にあります。おしゃれな街でいい立地だとおもいます。表参道は三路線あります。
    • 施設・設備
      良い
      基本的にほぼほぼ全ての部屋に基本的な施設設備はあるとおもいます。スクリーンやエアコンなどです。大丈夫です。
    • 友人・恋愛
      良い
      ひとによると私はおもいます。学校や学科は一切関係ないとおもいます。恋愛は充実している必要ありませんし。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属してませんのでわかりません。サークルの数はわりと多いです。サークルによっては活発だとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育の思想、歴史。ちなみにキリスト教は必修です。でも不安になる必要はないです。英語も少しだけあります。
    • 就職先・進学先
      人によります
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 青山キャンパス
    東京都渋谷区渋谷4-4-25

     東京メトロ銀座線「表参道」駅から徒歩10分

  • 相模原キャンパス
    神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1

     JR横浜線「淵野辺」駅から徒歩12分

電話番号 03-3409-9612
学部 法学部経済学部経営学部文学部国際政治経済学部教育人間科学部総合文化政策学部理工学部社会情報学部地球社会共生学部コミュニティ人間科学部

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