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私立東京都/表参道駅
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卒業生 / 2020年度入学
自由気ままに文化を学ぶ
2026年02月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い様々な文化に興味があったり、自分で何かを表現することが好きな人には良い学部だと思う。メディアに限らず都市、建築、ファッションなど幅広い分野について知見を広げることができ、学部内には様々な個性を持った人がいるため刺激を受ける。
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講義・授業良い都市、建築、メディア、ファッションなど、多種多様な文化に関する講義が存在するのはこの学部ならではの魅力だと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミは2年次に必修で、3年次からは自由選択になっている。都市、建築、メディアなど様々な分野のゼミが存在するため、自分の学びたいことは何なのかを見つけやすい。
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就職・進学良い学部の特性上、マスコミや広告、出版業界を目指す学生は多く、実際にそういった業界に就職していく人は少なくないが、学部全体で見るとメーカー、IT、商社など進路は様々である。
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アクセス・立地良い渋谷と表参道の間に位置しており、遊ぶ場所にはまず困らない。周辺にはおしゃれなカフェやチェーン店は勿論、一歩路地に入ると落ち着いた雰囲気の食堂もあるので、自分に合った居場所を見つけやすい。
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施設・設備良い多くの講義で使用する17号館は比較的綺麗で広め。テーブルも多くあるため空き時間も過ごしやすい。総文の研究室がある3号館は人通りが少なく、落ち着いた雰囲気がある。
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友人・恋愛良い多種多様なサークル・部活が存在するため、自分にとっての居場所を見つけやすい。また、学部では1、2年次必修の英語の授業がクラス分けされるため、クラス内で学部の友人を作るケースが多い。
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学生生活良いサークルは運動系・文化系問わず多種多様に存在するため、自分に合うサークルは見つけやすいと思う。学園祭も毎年盛り上がっている印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の必修科目で都市、建築、メディアなど様々な文化を広く学び、2年次からのゼミで自分の興味ある分野を掘り下げていく。英語教育にも力を入れており、1、2年次に英語が必修科目になっている。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機昔からマスコミ業界に興味があり、メディアや様々な文化について学びたかった。ラボ実習など、実践的な講義が充実している部分にも魅力を感じた。
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入学前後のギャップ想像以上に学べる分野のバリエーションが広く、自由度が高い学部だと感じた。その一方で、自由度が高い分自主性が試される場面も多い。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
投稿者ID:1088411 -
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