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私立東京都/表参道駅
総合文化政策学部 口コミ
4.24
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価普通総合文化政策学部というのはメディアと英語を学ぶ学科であり一年次には英語の授業が週に4回ある。しかしメディアを学ぶ面では特になにを学んでいるのかわからない授業が多い。授業以外にもゼミやラボと言われる専任の講師が来て企業と一緒にプロジェクトを進めるというインターンのようなものもあり社会を知るきっかけにはなる。
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講義・授業悪い総合文化政策学部はメディアを学ぶ授業が多いのだが実際にはなにを学んでいるのか分からないような授業が多い。しかし授業によってはたくさんの講師を呼ぶ授業もあるのでメディアというのがどういうものなのかを知ることはできる。
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研究室・ゼミ良いゼミの活動は入るゼミによって様々だがこの学部のゼミはメディアに関わる事をしていた講師が多いためゼミに入るとプロジェクトに参加できることもある。
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就職・進学良い就職実績は良く、大手にも多くの人が輩出されている。また入るゼミ、ラボによっては就職のサポートをしてもらえるため就活は有利だと思う。
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アクセス・立地良い最寄駅が渋谷という都心のため常に日本の最先端を知り、感じることができる。またいろんな人や事に触れられるため感性が豊かになる。
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施設・設備良いキャンパスは東北地震が起こった後から建て替えなどを行い綺麗な建物が多い。また本屋、コンビニエンスストア、カフェ、図書館なども充実しており困ることはない。
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友人・恋愛良い渋谷キャンパスは他の学校に比べ敷地面積が小さいため、多くの人に出会いやすくまた知り合いにも会いやすい。そのため友達ができるとたくさんの授業や休み時間に気軽に会えることができる。
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学生生活良い青山学院大学はサークルも部活も多いためなにに入っても楽しい学校生活を送ることができる。サークルでの集まりやイベントなども充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアについて学ぶ。授業によっては専門分野だけを学ぶこともあるが多くの授業が大まかなメディアというものはなんなのかということについて学んでいく。
投稿者ID:409839 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い大学で何を学べばいいか分からない人には、おすすめです
色々な授業の中で、自分がやりたいことを探せると思います -
講義・授業良い広く浅く色んな知識を学ぶことができる
興味のある分野を、ゼミやラボを使って深めて行くことも可能 -
研究室・ゼミ良い2年からゼミやラボが始まる
ラボは、実践形式で学べるので他の大学にはない経験ができる
ゼミに先生がものすごく良い -
就職・進学普通悪くはないがすごくよい訳でもないきがします
本人の努力で大きく変わってきます
学生課のフォロー体制も整っています -
アクセス・立地良いほとんどの学部は表参道にあるのでアクセスがとても良いです
渋谷駅、もしくは表参道駅を利用する学生が多いです -
施設・設備良い新しい設備が毎年、次々に出来るのでどんどん使いやすくなっています
他大学に比べるととても新しく綺麗です -
友人・恋愛良い色んな場所で色んな人に出会える機会に恵まれていると思います
学生達が元々フレンドリーで明るい人が多いです -
学生生活良いサークルは、みんな楽しそうにしていました
私が入っていた所は、年間を通して様々なイベントがあり、横のつながりだけではなく、上下のつながりもおおくなりました
青祭はかなり盛り上がるイベントです
その他アンケートの回答-
就職先・進学先化粧品メーカーの総合職
他、販売・航空関係にも内定をもらいました
投稿者ID:387610 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、ある程度満足している。充実している点としては、学部で学べる内容がキャンパス立地ならではだと思うので、毎日面白い授業を受けられている点である。好奇心旺盛でもっと色々なことを知りたいと思う人にとってはこの学部をお勧めしたい。ただし、先生はあまり学生生活の過ごし方に干渉してこないため、人任せにしては自分がだめになってしまう。自分でやりたいことを決められる人は充実した生活を送れるし、自分で目標を定めて意欲的になれないとなるとと想像するよりもつまらないと思ってしまうだろう。とにかく自分次第でどう転ぶかが決まってくる点が重要だと思う。
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講義・授業良い基本、教授の話を受動的に聞いている授業が多い。自分で演習問題を解くといった形式の授業はあまり無いので、講義を聴きながら要点をつかみ、自分なりに言葉をまとめないと、授業を受けている意味がない気がする。「身になった」というよりは、「参考になった」と感じることが多い。講義で学んだことを他の場所で生かしてこそ、この学部の狙いを達成できるものだと思うので、その機会をラボと捉えている。課題は授業によるが大勢の学部学生が取るものでは、あまり課題が出されないか感じがある。単位は比較的取りやすい授業が多い。
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研究室・ゼミ普通他学部と異なる点は、2年次のゼミが必修であり、3,4年次のゼミは必修でないこと。3,4年次のゼミはセットになっているので、したがってゼミの申請ができるのは1年の後期1回と2年次の後期1回。時期はだいたい11月の頭に申請期間となっている。ゼミの様子を知れる機会が授業時間中のオープンゼミのみなので、その機会を逃すとあまり雰囲気が掴めないまま、ゼミ申請をすることになってしまう。またこの学部にしかない「ラボ」というものがあり、こちらは簡単に言ってしまえば「ゼミの応用編」のようなものだ。こちらの申請は、1年次と2年次のそれぞれ年明け頃の2回のみである。
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就職・進学良い就職実績は良いと聞いているが、実際どの程度良いのかあまり実感したいない。というのも、学部の特性柄のため卒業生の進路が本当に多岐に渡るからである。自分は2年なので、そろそろOBの話を色々聞いてみたいと思っている。
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アクセス・立地良い最寄駅は渋谷という立地なので、あらゆる場面で便利であると思う。たとえばご飯を食べに行くのも困らないし、ちょっと時間を潰さなければならない時も、何かしらあるので飽きずに時間を過ごせる。ただ少しだけ不便と言ってしまうと、駅から学校までが坂となっていて、そこそこ距離もあるので約20分かかるという点である。
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施設・設備普通キャンパスの外観に関していうと、想像していたよりも旧い建物が多い。しかしぱ設備もしっかり整っており、生活していて特別に不便を感じることはない。強いて言うなら、器楽室という地下にある部屋の数が少ないことが気になる。部活やサークルで多々利用するので、数が足りないと感じてしまうことがある。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、だいたい学部の授業で仲良くなった子か、もしくはサークルのメンバーとの繋がりが強くなる傾向があると思う。
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学生生活良いサークルの数はそこそこであると思う。オールラウンドスポーツサークルには、派手めな学生が集まると言うイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はとにかく必修科目が多く、内容も2年次以降の基礎となるようなガイダンス系のものが多い。英語が90分と45分の授業があり、週6コマある。2年次以降はその学生それぞれの興味に合った、自由な履修を組みやすくなる。
投稿者ID:409432 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良いエンターテイメントのプレイヤーでもなく、観客でもなく、その双方をつなげるお仕事を勉強を通じて学ぶのは他の学校にはない。音楽、美術、エンタメ、演劇、広告の良し悪しをどんなセンスで掴めば良いのか、学べるこの学科はエンタメの多様化が進む昨今持っておくべき力だと思う。
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講義・授業悪い本当に楽しい。とても多様で、ほとんどを自由に選択することができるのがとても魅力的。自分の好きなものや、これから詳しくなりたいもの、何でも多様に揃っている。
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研究室・ゼミ普通ゼミは必修ではない。なので本当に学びたいものができれば履修をするし、1つでも多くのジャンルを学びたい人は通常授業をたくさんとる。こういった意味でも選択肢が広くてとてもよい。
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就職・進学悪い進路センターはあるものの、使えない。ただ他の学部より、自分のやりたいことにこだわって就職活動をする人が多い印象かある。
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アクセス・立地良いアクセス立地はとてもいい。いろんな文化が交錯しあう街なので、とても刺激的だし、文化を学ぶ学部である私にとってはとても魅力的で学びも多い場所。施設も充実していてとても楽しい。
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施設・設備良い教室は棟によっては、古くからあるものであるため居心地が悪いかもしれない。また文系学部が青山に移動してからはとにかくお昼の席がなくて不便。
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友人・恋愛良い本当にいい人たちばかり。どんなに遊ぶのが好きな人でも、しっかり分別できる人が多いので安心して仲良くできる。尊敬できる友人も学内でたくさんできた。
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学生生活良いサークル、学園祭など、イベントごとはある程度支援もあるしとても充実して楽しめている。学内外両方でバンド活動をしているが、どちらもとても楽しく頑張れている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次必修は5つ英語 キリスト教 都市を学ぶもの、メディア文化を学ぶもの、芸術を学ぶもの2年次必修は1つ英語のみ3年次必修は1つキリスト教のみ4年時必修なし2ー4年は学部外含めてどんな授業でも履修が可能。卒業論文は、これを学びたい!と定まった人のみがゼミを履修し卒論を書く。必修ではない。ラボアトリエ実習という、あらゆる外の企業と連携した実習科目が用意されており、その経験はインターンを上回るほどの内容の濃さとなっていてとても成長できるし、この経験は就職活動でもとてもいきた。学部の授業にはマーケティングや経済系もあれば、テレビ雑誌映画といったメディア系、都市建造建築を学ぶもの、絵画や写真音楽や広告を学ぶものなど範囲が広く、好きなものが必ず見つかる。
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利用した入試形式ゲーム業界の総合職
投稿者ID:414485 -
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卒業生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価悪い遊んでいる学生が多く、自分で意識を高く保たないと堕落していってしまう。誘惑に負けないことが大事。あとは目標を持つことが大事であると感じる。頑張り次第でなんにでもなる。
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講義・授業普通教授はレベルの高い人から低い人まで様々。教授の人数が多いのでよい人を選べばそれだけよいものが身に付く。しっかりせんぱいのはなしやob の話を聞いて講義を選ぶのが大事
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研究室・ゼミ良い教授しだい。単位をとるためにゼミに入るか学びたいためにゼミに入るかで得られるものは大きく変わってくる。せっかくなら自分の好きな分野を選ぶのがいいと思う
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就職・進学良い関東近辺にOB2が多いためコネはたくさんある。サークルなどに入り繋がりを持つのが大事。公務員試験などではレベル的に難しいかもしれない。本人の努力しだい
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アクセス・立地普通キャンパスは都会にあるので便利。ただ、遊ぶところが多いため誘惑も多い。近辺は家賃が高いので学生にとっては痛手である。バイトが必須になる。頑張り次第だが。
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施設・設備悪い施設は新しいので清潔でとても感じがいい。ドラマに出てきそうなキャンパスである。遊んでいる人が多いので、なれないとノリについていけないこともある。無理しないこと
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友人・恋愛悪いリア充とそうでない人がはっきりしている。無理して焦ると大体失敗するのでほどほどに。あまり欲張らないで生活するのが疲れないでいいと思う。無茶しないことが無難
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学生生活良い本人次第だが、サークルに入っとけばそれなりの人脈が作れる。人脈があると試験の時に便利。社会に入ればあまり役に立たないかもしれないが卒業するには人脈が必要不可欠。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は大学の雰囲気になれること。無理して最初から飛ばすとあとあといたい目に遭うので注意。勉強は友達作りが終わってからで十分だと思う。人とのコミュニケーションが大事。
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利用した入試形式小さな広告代理店。生活に困らない程度の収入。
投稿者ID:411247 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い青山キャンパスの立地は日本一だと自信を持って言えます。校舎は、何個か最近建てられたものもあり綺麗です。ただ、普通に昔ながらの古くさいような建物もあります。
総合文化政策学部ははじめはアート系だと思って入学しましたが、実際はかなり幅広い分野を勉強する学部です。教養科目も必須であるので、なかなか理系が苦手な人はそこで躓くかもしれません。でも、総文の先生はひとりひとり個性がはっきりしていて、好きな先生や勉強分野が決まればとても楽しいと思います。私はゼミで演劇を勉強していますが、教室での授業の代わりに観劇に行くこともあり、刺激的です。また、総文では「アスタジオ」という、青山キャンパスとは別に建物を運営しており、ホールを利用したりパソコンを借りて普通ならば有料の編集ソフト(Adobe Premier pro)を利用することもできるので、学費を払う価値があると思います。アスタジオは青キャンの道路を挟んで少し歩いた所にあり、青山周辺の素敵なお店を気軽にチェックすることができます。アートの発信地である青山(渋谷、原宿、表参道)にキャンパスがあることは在籍したことがない人が想像するより遥かに魅力的です。
投稿者ID:385685 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価普通学校は良く言えばおしゃれで活気があるが、悪く言えばチャラい人が多くうるさい。コンビニが学内に1つしかなく、休み時間は人で溢れかえって利用しづらい。総合文化政策学部は暗記するような試験よりレポート課題が多い。学ぶことの範囲が非常に多い学部。
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講義・授業普通授業の内容は扱う範囲が広い。1年のときは必修が多いが、2年以降は自分の興味に合わせて授業が選べる。教授は面白い人もつまらない人もいる、好みだと思う。課題はレポートが多い学部。
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研究室・ゼミ良いゼミは二年生から始まる。本格的にやるのは3年からだが、必修ではない。人数の多いゼミから少人数のゼミまで様々。
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就職・進学良い就職率がいい学部だと言われている。他の学部に比べて社会において実践的なことを学ぶことが多いため、しっかり学べば強みになると思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は渋谷か表参道。渋谷からは徒歩15分くらいと近くはないが、表参道や原宿が近く買い物も出来るし、渋谷駅だとどこに行くにも便利なため立地は良い。学校周辺はおしゃれな店が多い。
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施設・設備悪い食堂は2つあるが、早めに席を確保しないと座れないし混んでいる。休み時間のコンビニは人が多すぎてあまり利用したくない。
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友人・恋愛普通大学生だからそれなりに楽しいのではないかと思う。楽しんでいる人は楽しんでいる。サークルに入らないとあまりできないかも
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学生生活悪い学祭は毎年盛り上がっているしゲストも豪華。駅伝で盛り上がる。学校の近くでアルバイトするのは時給が高くていいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修が多く、広い分野を学んで翌年からの学びに繋げていくといったかんじ。英語の授業が多い。2年次からはメディア、文化、都市、思想などといった分野から自分の興味に合わせて授業を選ぶことができる。
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利用した入試形式まだ決まっていません。
投稿者ID:414659 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価普通文化に関係することなら何でも、広く浅く学べます。そこからさらに深く学んでいくには自主性が重要になると思います。さまざまな事を学べるあまり、自分は結局何をやっているのかと疑問に思うことがしばしばあります。意志を強く持ちたいです。
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講義・授業普通さまざまな分野、業界で活躍する教授や講師が授業をしてくれます。私的には外部講師の先生方の授業のほうが面白いと思っています。
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研究室・ゼミ普通ゼミ、ラボをはじめ充実しています。
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就職・進学普通特定のゼミ生は華麗なる就職ルートを歩んでいるようです。総文生の就職率は他学部に比べ、比較的高いようです。
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アクセス・立地良い渋谷表参道原宿は庭です。お洒落ランチができます。
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施設・設備良い総文生はアスタジオを自由に使えます。
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友人・恋愛悪い青学生だからといってみんながリア充なわけではない。
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学生生活普通充実しているところはしていると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修ばかりですが、2年からは自分の興味ある授業をたくさん取ることができます。卒論も必須ではないので自由度は高いです。
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就職先・進学先未定です。
投稿者ID:347838 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い幅広い分野のことが学べます。メディア、映像、音楽、美術、芸術、国際系、マーケティング、経済、英語。色々な学部が一つに集約した感じです。
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研究室・ゼミ良い学部が学部なだけにゼミの種類は多種多様です。自分が所属してたマーケティングのゼミはとてもアットホームな感じでとても楽しかったです。
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アクセス・立地良い渋谷と表参道の中間地点??空きコマに表参道でオシャレな店でランチをしたり!放課後は渋谷の安い飲み屋で飲んだり!もよりが表参道で学校から徒歩5分だこらアクセスもとても良いです??学生にはもってこいです??
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友人・恋愛良い学部の友達はもちろん、サークルでの友達がたくさんいます。サークルでの活動が多めなので、他学部の人たちともたくさん仲良くなれてます。
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学生生活良い大学にはたくさんのサークルがあります。特に自分が所属しているダンスサークルは300人規模のとても大きなサークルでかつレベルの高いサークルとなっております。他にもミスコン関係の仕事をする広告研究会なども人気なサークルです。秋には青山祭がありサークルで出店をしたり特設ステージで発表をしたり。とても充実した内容となっております。
投稿者ID:339344 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良いまちづくり、メディア、アートと分野ごとに様々な授業を選択出来ることが魅力です。ゼミの他にもラボという実践的な授業もあり、体験型の学部と言えます。
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講義・授業良い少し変わった学部で変わった先生も多いですが、みなさん面倒見の良い方ばかりです。
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就職・進学良い銀行、出版社、テレビ局など様々な就職先への就職が可能。
学部の授業が少し特殊なので、経験をそのまま語れば積極的に学んで来た学生という目で見られると思います。 -
アクセス・立地良い表参道、渋谷の中間と大学史上一番の立地だと思います!
遊ぶのも、買い物も、通学もとっても楽チンです。 -
施設・設備良い新しい校舎もあり、快適なキャンパスです。
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友人・恋愛良いキャンパスはやや狭く人が多いですが、一人でいたいときは一人になれるスペースもあちこちにあったり、
友達と喋るスペースもあったり、全く困らないと思います。 -
学生生活良い学園祭は芸能人のトークショーやライブがあり、毎年大盛り上がりです。
サークルもあらゆる活動があるので、自分にぴったりな居場所があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有名人に関する本を読んで、そのレポートを書く。
地方活性化のため実際に現地に行き、地元の方と協働して作業をする。
演劇鑑賞や映画鑑賞、漫画を読んでレポートなど。 -
就職先・進学先不動産
投稿者ID:336442 -
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青山学院大学のことが気になったら!
基本情報
青山学院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、青山学院大学の口コミを表示しています。
「青山学院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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