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東京大学
(とうきょうだいがく)

国立東京都/本郷三丁目駅

口コミ
国立大

2

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偏差値:67.5 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.36

(2966)

理学部 口コミ

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★★★★☆ 4.38
(353) 国立大学 26 / 608学部中
学部絞込
353301-310件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良い学科だと思います。3年生の平日午後まるまる実験で、バイトや遊びの時間が読めない日も多いですが、総じて楽しい学科です。人数も少なくて関係も密になります。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容は先生によってまちまち。
      普通の授業のような講義の先生もいれば、自身の研究内容を紹介するスタイルの講義の先生もいる。
      平日は午後に実験が入るので、時間が読めない日もある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      学科としては充実度は低い。ただ、大学院に進学する段階で選択肢が広がる。あくまで、学部レベルの記入なので、星2つ。
    • 就職・進学
      普通
      そもそも学部で就職する人が少ないので、星の付けようがない。なので真ん中の3つ。
    • アクセス・立地
      普通
      本郷なのですが、住宅街を挟んだ浅野という若干別キャンパスになります。
      本郷の本部も近いので不満は無いですが、何となく星3つ。
    • 施設・設備
      良い
      所属されてる先生方が凄い先生ばかりなので、お金もたくさん、機器も充実。
    • 友人・恋愛
      良い
      規模の小ささと平日の実験で、関係は密になります。ただ、恋愛は…。
    • 学生生活
      普通
      仲の良い代はイベントするかも。良くも悪くも世代によると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学のなかで、特に実験室で実験する生物学がメインです。
      だから、生態学とか古生物学とかではなくて、分子生物学とか細胞生物学とかの講義がメインです。
      研究室に入るのは4年生からですが、3年生の午後もまるまる実験なので、3年生から平日の午後は時間が読めなくなります。バイト関係は上手くやってる人が多いですが、要注意かもしれません。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院進学です。
    • 志望動機
      実験する系の生物学を志望していて、生物学科と生物化学科で迷いましたが、生物化学科にしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:577843
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    理学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      情報のこと以外もレベルが高く満足している
      情報に関してはとてもわかりやすい授業をしてくれている。そういうことなのでとても良い大学だと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      やはり国内最高なだけあってレベルが高くていいと思う。特に今やっている情報では細かくやってくれている
    • 就職・進学
      良い
      進学も幅広く出来てきいる
      教師の方々もものすごくサポートしてくれて良い
    • アクセス・立地
      良い
      近くに駅があって通いやすいと思う、バス停も近くにあるし、日差しが良くて毎日清々しいです
    • 施設・設備
      良い
      校内も綺麗で気分が良い、特にトイレとかも重点的に綺麗にしてくれる
    • 友人・恋愛
      良い
      コミュニケーションが取りやすい環境となっておりすぐ友達が出来た
    • 学生生活
      良い
      文化祭などのレベルも高くて嬉しい
      サークルでは、レベルの高い運動などがてきて楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には選考している教科をやっていますが、他の強化などもやっています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      昔からパソコンなどの情報の分野に興味があり、より知識を深めるために良い大学を選びました。
    この口コミは参考になりましたか?

    29人中23人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:734576
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部地球惑星物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まあ普通の大学です。
      日本トップとはいえ、意外と普通の人が多いです。
      しっかり授業に出る人と出ない人でわかれますね。
    • 講義・授業
      普通
      ベンチャーの人がたまに講義に来ます。
      興味がある方には良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      入省する人や大手企業に就職する人が多いです。
      理系の場合、大学院進学の人が9割くらいいますね。
    • アクセス・立地
      良い
      駅が近いです。
      南北線の東大前駅や京王井の頭線の駒場東大前駅など名前からわかりやすい駅がありますね。
      しかし、駒場キャンパス付近にはかなり近いと言えるコンビニはなく、少し歩かなくてはなりません。その辺りは少し不便に感じます。
    • 施設・設備
      悪い
      古い校舎は古いですね。キャンプラという建物内のソファはかなりボロく破けているところが多々あります。国立なので多少は気になりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛は意外とうまくいきます。
      サークルなどに入ると、周りの女子大との出会いが多いです。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはたくさんあり、運動会も充実しています。
      周りの女子大との共同で行うインカレサークルも多く存在します。
    この口コミは参考になりましたか?

    19人中14人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485671
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学習する環境という点では他に類を見ないレベルで整っている。ただし、常に自発的な成長が求められているので、その点においては注意が必要かもしれない。漫然と周りに流されたりせずに、自らの判断を持ってして公私を使い分けられると良いかと思われる。
    • 講義・授業
      普通
      日本の研究をリードする、様々な教授の講義を受けることができるという点では評価が高い。ただ、一方で学生に対して親身であるとは言い切れず、それゆえに自発的に成長できる学生だけが伸びて行くという印象を受ける。
    • 就職・進学
      良い
      学部卒で就職する人は少ない。多くの学生は修士課程進学を念頭に置いている。学部卒で就職しようとする学生は、とにかく自分から動き出そうとする人が多いように思えるので、結果的にその人たちはあまり就職サポートを必要とはしていない。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは言わずと知れた本郷キャンパスであるため、立地は良い。ただ修士課程等に移り、研究が本格的に始まると、研究室によっては柏やその他研究機関に常駐することもあるために(その人たちは自ら望んでその地へ行っているが)、全ての学生がキャンパスの立地の利点を行かせるわけではない。
    • 施設・設備
      良い
      研究をする環境において困ることはほとんどないと言える。建物の歴史を重んじながら施設を充実させている、良い環境だと個人的には思っている。
    • 友人・恋愛
      普通

      結局のところ、このような問題は自分次第であり、学部学科に寄るところではないと考えている。一応補足するのであれば、学内のサークルの数は多く、探せばおおよそなんでもあると言えるので、その点で困ることはほとんどないだろう。ただし、学科内だけで恋愛を充実させようとすると苦労する羽目になるので、出会いが欲しいのならばサークルや学外に求めるべきだと考えている。
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類は多い。また学園祭などでも各サークルが出店したりしているので、イベントという点では事欠かないとは考えている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年時は 教養課程であるので、物理学以外の分野についても学習が必要。物理学関係に関していえば、力学や電磁気学などの基礎的な古典物理をしっかりと学ばされる。イメージとしては、高校の物理学をより数学的に定式化して、ひたすら練習をするといったところだろうか。2年後期や3年生になると、量子力学をはじめとする現代物理学を学び始める。そして4年時になると研究室に配属されるのだが、他の大学と違い、半期ごとに研究室を変えるために、あくまでもお試しといった感じ。所謂「卒論」の執筆は強制されてはいないが、各研究室で研究レポートを書くことにはなる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      昔から物事の根本的な規則や、その背後にひそむ法則に興味を持っていた。その点で言えば、物理学は科学においてもっとも根本的に「現象」を研究する学問であると、高校生の頃の自分は考えていた(数学はどちらかというと、理系の「言語」を書き記すための学問であると考えている)。また、本学のシステムでは一二年時は教養課程に在籍できるので、あらゆる学問の基礎を学んでから自分の専攻を決めることができるという利点があるので、私は本学に進学した。
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    13人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591464
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      東京大学での4年間は、前期過程(教養学部)2年と後期過程(各学部)2年に分かれていますのでそれぞれについて書きます。
      前期過程は教養を学ぶために設置されています。文科、理科それぞれ3つずつ計6つの科類に分けられていますが、他大学と比較して、所属している科類に直接関係のない講義も受講することができますし、少しは単位を取る義務があります(理科一類の学生が文系の講義の単位を取らなければいけない等)。教養を学ぶということは、この制度に反映されています。また、後期過程へ進む際の学科の選択権は、前期過程での成績が良い順に与えられます(正確には、入学から2年の5月までの成績です)。そのため、自分の行きたい学科に確実に行けるように、ほとんどの1年生は点数稼ぎに貪欲で、自分の学びたいことよりも、点数が取りやすい講義を優先して受講する生徒が多いのが現状です。
      (字数が足りないので、講義・授業の欄に続きを書きます)
    • 講義・授業
      良い
      次に、後期過程についてですが、3年からどの学部に進むかは、2年の8月にはほぼ決まり、秋からその学科の授業が先取りで始まります。私の所属している理学部化学科は、化学の様々な分野の講義を受講することができます。また、3年になると全て英語で授業がなされます。これに関しては、日本語でも話してくれる2年のうちに慣れてしまうので問題はないです。逆にこれはアドバンテージとして捉えることができます。というのは、科学のどの分野においても、共通言語は英語なので、論文を読む際は全て英語である上に大学院ではどこの学部も英語での授業になります。だから、内容が易しいうちに慣れることができるのは実は長い目で見て楽なことのです。どうしても英語での授業が理解しにくいという方のために、全く同じ授業を日本語でも開講していることもありますし、英語そのものを学ぶ講義もあります。
      このように、理学部化学科は、化学の分野そのものに加えて、サイエンスの世界基準に十分太刀打ち出来るような学生の育成に力を入れています。一つ不満があるとすれば、先生の中には英語の発音が全くの日本語英語の方もいらっしゃって、少し聞き取りづらいことですね。
    この口コミは参考になりましたか?

    8人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:385261
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    理学部生物学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業が生物だけに偏っているので、就職などのために色々な事を勉強したいなら、自分で他学科の授業を選ばないといけない。研究者になるなら、教員との距離も近く、とてもいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      少人数の授業が多く、教授がこの子達を育てようと一生懸命に教えてくれるから、生徒側も頑張ろうと思える。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本一お金がかかっている大学なだけあり、設備がすごいから、研究室に行くのが楽しくなる。少人数だからアットホームな雰囲気でよい。
    • 就職・進学
      普通
      大学院にいって、研究者になる人がほとんどなので、就活をする人はほぼいない。就職のサポートは十分ではないが、進学実績はかなりいい。
    • アクセス・立地
      良い
      本郷三丁目の駅からは近いが、東大前や根津などの他の駅を使いたかったらアクセスは悪い。図書館が近くにあって使いやすい。
    • 施設・設備
      良い
      生物化学科、生物情報科とも共有してる設備や、生物学科だけで使ってる設備があり、日本一すごい設備を持っていると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      社交的な人と内向的な人とで完全に二極化している印象。だからこそ、どちらの人も入って友達を作りやすいと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数が多くて選ぶのが大変。真面目系からいわゆるウェイ系まで幅広く、あったものが見つかると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生態学、人類学、遺伝学、生理学など、生物に関わる事ならなんでも勉強する。生物が動く仕組みを主に勉強している。
    • 利用した入試形式
      大学院
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    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414036
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      意識が高い人と低い人とのさが非常に激しい。教授は本当に優秀な人が多く、学業に関して質問すれば的確かつ親見になってそうだんにのってくれる。授業以外では、部活動が盛んなので勉強以外との両立をすれば非常に充実する
    • 講義・授業
      悪い
      講義事態はざっくりしていて分かりにくいことが多い。研究者が多いためか説明がぶっきらぼうな教員が多いので質問にいくことが大事
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室は大学院を視野に入れるならこの上ない設備がある。指導も優秀な教授と、生徒が回りにいるので切磋琢磨できる
    • 就職・進学
      悪い
      学歴が高いわりに対したところに入れない。学内で自学自習をしっかりしたものでないといいところには入れない
    • アクセス・立地
      悪い
      立地はあまりよくない。駒場キャンパスには目の前に駅があるが、本郷には目の前になく、駅から歩かねばならないので大変
    • 施設・設備
      良い
      図書館には本がたくさんあるので自習できる環境は整っている。研究室にも大学生とは思えない設備かあるので素晴らしい
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活動がかなり盛んなので学内恋愛は多いと思う。友人も作りやすい環境なので、テストにもいかしやすい
    • 学生生活
      普通
      部活動がかなりハードなので両立が難しい。ただ、先輩から情報を得たりわからないところを聞いたりできるので助かる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      素粒子を中心とした量子力学的な勉強をしている。理論物理を使って、速度が早くなるとどうなるかを研究をしている
    • 就職先・進学先
      大学院進学をする
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428568
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実験をしている最中、「なぜ生きているんだろう」と考えるようになるくらいに大変なところです。
      1年目、2年目で辞めていく人が沢山います。ですが、「この講義、実験をしっかりと最後までやりとげれば明るい未来が待ってるんだ」と考えれば、そう苦ではないかもしれません。
      意志の弱い方にはあまりおすすめできない学科です。
      でも、意志の固い方には屁でもないかもしれませんね笑。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。東京大学での実験、そして講義にはとてもお金がかかっているように思えます。かなり詳しく、そして時には危険な実験を行うこともありますが、将来の職業のために専門的なことを学びたいと思っている方には強くおすすめします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実しています。実験ももちろん、研修室がしっかりしすぎていて少し引きました。
      ここで、職業として実験や研究をしている先生もいらっしゃるので、参考になります。
    • 就職・進学
      良い
      大学院まで行って、そのまま大学に残って研究することもできます。もちろん、他に就職するときもかなり優遇されると思いますが、最近の社会はこの大学をあまりよく思っていないよう。
    • アクセス・立地
      普通
      とても微妙な位置にありますね。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371355
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部天文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強をしたいと思ってる学生にはとてもいい大学だと思っています。この学校はすごく充実した生活が送れます。
    • 講義・授業
      普通
      一つ一つの説明がすごく分かりやすく社会に出てからもすごく役立ちそうだなと思いました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年の後期からはゼミが始まり色々なゼミの中で1つを選びます。
    • 就職・進学
      普通
      学んだことを活かすため自分がつきたい職業に向かってサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      建物も大きくどこにあるか凄くわかりやすいです。
      学校の近くでは安くて美味しいレストランなとがあります。
    • 施設・設備
      普通
      新しい設立もありますが授業のメインで使う教室などは老朽化がすごく目立ちます。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すると恋愛や友情関係などが深まりますよね。
    • 学生生活
      普通
      サークルは結構あり種類も多いので自分に合ったサークルを見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々な、教科をまなび、自分が勉強したい教科をします。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昔から理系の分野に興味があり、より知識を深めたいと思ったのでこの大学を探していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:871213
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      必修科目の単位取得など、たまには大変なときもあるが、数学だけしか勉強しなくてよいので楽しいところです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      二年の冬学期から、少しずつ数学科の専門科目の授業が始まります。集合と位相や線形代数など、少しそれまでより抽象的なことをやるのでそういったことは定義や定理を理解するだけでなく、なるべく具体的な例を考えるようにするとよいと思う。
      三年になると、その後の数学で必要な基本的な道具を一通り勉強することとなります。群、環、体といった代数構造、多様体、ホモロジー、微分形式といった幾何学っぽいもの、ルベーグ積分やフーリエ変換といった解析学の手法などです。こういった科目の授業は、講義の他に、演習というのがあります。小テストだったり、問題を解いて黒板で発表したりです。
      四年生になると、いよいよセミナーが始まります。これは面白そうだと思う本を選び、先生や一緒に読む仲間の前で、その本にかいてあることを発表するものです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:367871
353301-310件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本郷地区キャンパス
    東京都文京区本郷7-3-1

     東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅から徒歩11分

     都営大江戸線「本郷三丁目」駅から徒歩10分

電話番号 03-3812-2111
学部 法学部経済学部文学部理学部医学部薬学部工学部教育学部農学部教養学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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