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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
法学部 口コミ
4.30
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第2類の評価-
総合評価良い大学でしっかり勉強をしたいと思う人には、設備面でも教師の面でも好ましい環境だといえます。就職に関心がある人にも、ネームバリューの点でメリットはあると思います。
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講義・授業良い各分野の権威の教授が在籍しており、関心に応じて学習を深めることができます。
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就職・進学良い特に大学からのサポートはありませんが、能力の高い学生が多く、大学の知名度もあり、就活に成功する人が多いです。
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アクセス・立地良い各キャンパスは駅から近く、治安のいい場所にあるので、地方から出てきた学生も安心して住めます。
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施設・設備良い学習に必要な設備だけではなく、保健室、ジムなど、生活に役立つ設備もあります。
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友人・恋愛普通周りとの繋がりの薄い学科のため、サークルや1,2年のクラスで友人を作っておかないと苦労します。
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学生生活普通数えきれないほどのサークルがありますが、インカレ中心のものもあり、自分に適したサークルを探すのが難しく感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部第二類では法律の中でも公法分野を専攻します。とはいえ、必修授業が変わること以外、類の間の違いはありません。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先コンサルティング業界
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志望動機法律の学習に関心があったことや、第二類の先輩が多く、情報を得やすかったことから。
投稿者ID:533749 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第1類の評価-
総合評価良い学問研究に関心がある人にとっては、著名な教授から学んだり、同じ分野に関心のある優秀な学生と出会えたりと、刺激のあるいい環境だと思う。 また、国家公務員志望の人は同期や先輩等との人脈をつくれるというメリットがある。 ただし、自分から積極的に動ける人でないと環境を十分に活かせないと思う。
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講義・授業良い各分野の第一人者である教授の講義が聴ける。特にゼミは、その時々の研究関心であるテーマを扱う先生も多く、そういうゼミを複数取ればかなり深い内容まで学べると思う。 研究に関心がなく、予備試験や公務員試験などの対策(だけ)がしたい人に向けた授業はないので、そういう人は授業は欠席して(基本的に出席点はない科目がほとんど)、予備校等を利用しているイメージ。
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研究室・ゼミ良い法学部のゼミは進学後の3年前期から受講でき、他大学、学部で聞くように卒業まで継続して所属するのではなく、毎学期(たまに通年開講のゼミもある)好きなものを選んで申し込みができる。 学期に1つしか申し込めないが、先生に直接聴講したいと申し出れば快諾していただける場合が多い(単位はもらえない)。 力の入れ方は先生によってかなり差(延長の有無やその長さ、報告の準備にかかる時間等)があるが、若い先生には熱心な方が多い傾向があると思う。 シラバスを見るだけでなく、実際にそのゼミを取ったことのある先輩から話を聞くといいと思う。
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就職・進学良い学生の志望は、法曹、国家公務員、民間企業等でだいたい3分の1くらいずつという印象。 民間企業では銀行や商社に行く人が多い。 法曹や国家公務員志望の人は、同じ志望の人で自主ゼミを組んで勉強したり、先輩からの情報を交換したりしている。 私自身は就活をしていないので詳しくないが、特に学部から積極的なサポートがあるというわけではないと思う。 ネームバリューはあり、こつこつ努力をすることが得意な人も多いので、それに胡坐をかいているような人でなければ、第一志望でなくとも概ね希望通りの職種に決まっていると思う。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスの最寄り駅は、南北線東大前駅、丸の内線本郷三丁目駅、千代田線根津駅で、法学部の建物は東大前か本郷三丁目が近い。 キャンパス周辺か駒込辺りに住んでいる人が多いと思う。 都心なのでそんなにアクセスが不便ということにはならないと思う。
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施設・設備悪い建物は古いが、最近トイレ等を改装・修繕したのでかなり改善された。 個席のある自習室はないので、試験前は総合図書館の自習室や法文一号館の自習室、近くのファミレスやカフェ、自宅等で勉強することになる。 法学部図書館は、法学政治学研究科の大学院生以上でないと貸出やデータベースの利用ができず、書庫にある本(雑誌以外の蔵書は多くが書庫にある)はカウンターで申請をして取ってきてもらわないと利用できない。利用可能時間も短くて他学部生と扱いが変わらないので、非常に使い勝手が悪い。
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友人・恋愛良い法学部の授業は大教室で行われるものが多く、そもそも授業に出ない人も多いので、「砂漠」と言われるほど友人をつくりにくい。 ゼミも半年で終わってしまうので、全体としてそこまで仲良くなれないことが多いと思うが、一緒に報告を担当した人など友人はできると思うし、マイナーな分野であれば同じ関心を持った人は他では少ないので仲良くなれると思う。 サークルに所属すれば学部外で同じ趣味の友人ができると思う。
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学生生活良い大きな大学なのでサークルの数や種類は豊富だが、一時期話題になったように東大女子は入れないテニスサークルなど男女差別が残っているサークルも少数ある。 学園祭は本郷キャンパスで行われる五月祭と駒場キャンパスで行われる駒場祭があり、いずれも毎年多くの人が集まる。1,2年生は前期教養学部のクラスで出店を出すことが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次までは前期教養学部の所属になるので、本格的に法学部の科目を履修できるのは3年次から。民法、刑法、憲法等の一部の科目だけ2年次から駒場キャンパスで開講される。 1類から3類までいずれも必修科目は多くなく、基本的には自分の好きな科目を中心に履修できる。(私が卒業してからカリキュラムが変わったらしいので現在も同じか分からない)
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先法科大学院に進学
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志望動機法学に関心があり、以前から法曹になりたいとぼんやりと考えていたが、実際に学んでみてから進路を変えられる進学振り分けがあることと、著名な先生の講義を受けられること、優秀な学生が集まっていること等から大学を選んだ。入学後、法学の勉強が面白かったため、法学部に進んだ。
投稿者ID:533634 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第2類の評価-
総合評価普通総合的に見て、自分の満足がいく4年間を過ごすことが出来てよかった。社会人になってからもこれまでの経験を上手く生かすことが出来ていると思う。
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講義・授業良い自分ノ将来に役立つ勉強ができた。学生最後の4年間を楽しく過ごすことができた。
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研究室・ゼミ普通ゼミ生全員が仲が良く、行くのも楽しみだったしモチベーションは常に高かった
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就職・進学良い法曹になれなければ社会人生活が待っていないが、受かることができれば人生勝ち組になれる。
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アクセス・立地良い歴史の長い素敵なキャンパスに古きよき伝統が根付いていたため、すごく楽しかった
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施設・設備良い学ぶうえでの全てが揃っており、また、高いレベルでの研究をできた
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友人・恋愛良い友達関係や恋愛は十分に経験することができたし、自分に自信を付けることが出来た。
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学生生活良い交流が活発で、他大学の同年代と深く関わることができてよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容同じレベルの同年代と競い合いながらともに学べる環境はほかにはない。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先法律
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志望動機国内で最高難度というブランド力、また、就活でも潰しが効くと思ったため、
投稿者ID:569002 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第1類の評価-
総合評価良い先輩方に高級官僚や大企業の経営者の方々が多く、後輩であるわたくしたちにとって有益です。ありがとうございます。
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講義・授業良い十分な蔵書が用意指された図書館。優秀な教授陣。刺激を受ける学友と多く触れ合うことができる。
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研究室・ゼミ良い特に感じません。
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就職・進学良い先輩方のフォローアップを受ける機会が多く、有利に就職活動を行える。
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アクセス・立地良い最寄り駅は本郷三丁目駅ですが、JR山手線の上野駅から十分徒歩圏内だと思います。
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施設・設備良い順次改修工事や建物自体の更新もされているので、心配ないと思います。
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友人・恋愛普通特に他と比べて際立った違いは感じません。サークルを通して普通に友人や恋愛対象の異性を見つけることはできました。
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学生生活普通際立ってほかの大学との違いは感じません。サークルやクラス単位での五月祭への参加はしました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部は3年次からとなります。学部生になってから私法を中心に法曹を目指す学生も多くいます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先業界団体の総合職
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志望動機当初は東京大学文科2類に興味があったのですが、父のブランド志向で、文科1類を勧められました。
投稿者ID:564224 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]法学部第1類の評価-
総合評価普通大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。教授も著名な方がたくさんいらっしゃいます。法学部の起源は、1872年(明治5年)7月司法省設置の「法学校」と、1873年(明治6年)4月文部省設置の「開成学校法学科」に求められます。その後、1877年(明治10年)4月に「東京大学」が創設され、そこに「法学部」が置かれました。そして、1885年(明治18年)に、司法省の「法学校」の後身である「東京法学校」と、「東京大学文学部政治学及理財学科」とが、あいついで法学部に合併され、ほぼ原型が確定しました。以後、今日まで、様々な組織的変更を経て今日の法学部に至っていますが、一貫して日本における法学・政治学研究の中心として機能し、そのことに裏打ちされた高度な教育によって、外国人を含む多数の優れた人材を育成し、司法・行政・政治・経済・言論報道、そして学問等の各界に卒業生を送り出してきました。卒業生は6万人を超えています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478350 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第1類の評価-
総合評価良い入学する前の東大のイメージはみんなプライドが高くて個人主義なのかなと思っていましたが、入ってみると意外とクラスの団結力も強くてみんなフレンドリーでした。最初は先輩がよく面倒を見てくれてクラスが仲良くなれるようなイベントを組んでくれたり、おすすめの授業などを事細かに教えてくれるので学生生活のスタートが切りやすかったです。東大は最初の二年が教養課程で、この期間はカリキュラムが細かく決まっていて出席もしっかり取られます。後半二年の専門課程になると出席はほとんど取られず大講堂で先生の講義を聴くというスタイルになります。出席しなくても試験で合格点を取れば進級できるので学校に来ない人もいますが、法学部の試験は科目も多く、試験範囲も膨大なのできちんと勉強しておかないと単位を取ることができません。卒論が無い代わりに試験は本当に大変なので日頃から授業を聴いて勉強しておくことが大事です。
キャンパスは前半二年が駒場で後半二年が本郷ですが、本郷キャンパスは特に広くて歴史のある建造物も多く、観光客もよく来ています。特に本郷図書館は閑静な雰囲気の中で勉強したり本を読んだりできて快適です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先法科大学院
投稿者ID:469939 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第1類の評価-
総合評価良い入ってから学部を選べるので、将来の夢が決まっていなくてもじっくりと考えられる。就活にも圧倒的に強い。
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講義・授業良い入ってから学部を選べるので、将来の夢が決まっていなくても、じっくりと考えられる。就活にも圧倒的に強い。
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就職・進学良い入ってから学部を選べるので、将来の夢が決まっていなくても、じっくりと考えられる。就活にも圧倒的に強い。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東西線の東大前駅と、丸ノ内線、大江戸線の本郷三丁目駅です。都心にあるので通学にもかなり便利ですし、人気のエリアからは離れているので、近くに住んでもそこまで家賃が高くなりません。学生街なので美味しいご飯も多いですし、文京区は土地柄もよく、住民は良い方が多いです。
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施設・設備良い公園のような広いキャンパスで、散歩で訪れる方もいるほどです。勉強するにはとてもいい環境だと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先弁護士
投稿者ID:468996 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第2類の評価-
総合評価良いまず講義の内容がとてもよいと思います。大学の勉強は役に立たないと言われることがありますが、憲法を始めとして判例や実務の動きを反映した講義が行われることが多く、法律を学ぶものとしてとても役立ちます。
また周りのレベルが高いので、勉強を頑張れる環境があると思います。 -
講義・授業良い判例や実務を意識した講義が主になっています。資格試験でもわりかし講義で扱ったところが出ます。
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研究室・ゼミ悪い三年前期からゼミがあり、実定法、外国法など様々なゼミがあり興味のあるものを取れます。
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就職・進学普通民間、公官庁、法曹、大学院など様々なな分野で先輩方が活躍されています。
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アクセス・立地良い東京メトロ丸ノ内線の本郷三丁目、南北線の東大前、千代田線の根津駅などアクセスはいいと思います。
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施設・設備悪い最近トイレが改修されました。棟内は伝統を感じる部分もありますが、大抵新しいです。
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友人・恋愛悪い友達は自分から動かないとできません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年次は駒場キャンパスで教養学部に所属し、専門科目の基礎となるような科目を履修します。この際進振りのためにガリ勉する人、ゆるゆるやる人に結構分かれます。文系でも理系科目が履修できるので、自分は結構微積分学や生命科学などを履修して面白かったです。
3年生になると専門課程に入り、本郷キャンパスに行く人が多いです。仕事に直結することになる勉強もあるので、真剣にやる人が増えます。法学部は憲法、民法などの実定法の他に、法哲学などの基礎法学もあり様々な内容が学べます。 -
就職先・進学先法科大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466462 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第2類の評価-
総合評価良い法学・政治学の分野で第一線で研究をしている先生方が多く在籍しており、講義やゼミを通じてそういった先生方と接することができるのは、自分の知的好奇心を満足させるうえで良かったと思います。また、同じ学部の友人に官僚・法曹といった職業を志望する学生が多く、大学卒業後にそういった進路を選択したい方にとっては情報収集などの点でも良い大学だと思います。しかし、必修でも高度な内容を扱う講義もあり、自分で基礎事項を勉強しないと講義についていくのに苦労することや、就活について学部がサポート体制を充実させているように見えないことからすると、面倒見がよくないともいうことができるので、学業や就活の面で手厚いサポートを求める方には向かないかもしれません。
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講義・授業良い講義やゼミを通じ、第一線で活躍されている研究者の先生方と接することができるので、知的好奇心が刺激されます。ただ、ゼミのほとんどは半期で完結してしまい、卒業論文を課されるわけでもないので、じっくりと一つの分野を勉強したいという方にとっては大学の授業だけでは物足りないかもしれません。
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研究室・ゼミ悪いゼミは3年から始まり、半期ごとに1つずつ選ぶことができるので、卒業までに多くて4つのゼミに参加することができます。そのため、様々な分野のゼミに参加する機会を得られますが、半期で終了してしまうぶん、ゼミでできることは限られており、ゼミで一つの分野をじっくり勉強したい方には向かないように思います。
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就職・進学良い大手企業や官公庁への就職実績が豊富ですが、学部・学科のサポートが充実しているわけではないので、いずれの進路を選択するにせよ、情報収集や試験対策などは自分できちんと行わなければなりません。
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アクセス・立地普通最寄り駅は丸の内線・大江戸線の本郷三丁目駅と南北線の東大前駅です。法学部の建物はこれらの駅のちょうど中間の辺りにあるため、いずれの駅から行くとしても少し長い距離を歩くことになります。大学周辺には飲食店も多く、生活するうえで不自由はないと思います。
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施設・設備良い大学の図書館は蔵書が豊富で、様々な書籍や論文にアクセスすることが可能です。学部の建物は古くて趣のある外観ですが、建物の中は改装されており、快適に使用することができます。
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友人・恋愛悪い講義のほとんどはマスプロ形式で、ゼミも半期で終わってしまうため、大学の授業を通じて友人を作ることはあまり期待できないように思います。また、法学部のサークル・学生団体も少ないので、基本的には前期教養課程時代にサークル等で作った友人・知人と付き合うことになると思います。
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学生生活普通前期教養課程では多種多様なサークルや運動部があり、そうしたサークルに参加することで年2回の学園祭も楽しめると思います。ただし、サークル活動は前期教養課程が中心になるので、後期専門課程に進んだ後はサークル活動に参加する機会は少なくなることもあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は前期教養課程として、外国語などの一般教養を勉強することになります。ただし、法学部の場合、2年から必修の授業が始まり、その後は卒業するまで主にマスプロ形式の様々な講義を受講して卒業に必要な単位数を揃えます。第2類(公法コース)は、第1類(私法コース)に比べると法学の必修が、第3類(政治学コース)に比べると政治学の必修が少なく、両者の中間のような性格を有しています。卒業論文を課されることはありません。(なお、私の在学時は上記の通り第1類が私法コース、第2類が公法コースとなっていましたが、現在では公法コースに対応する学科が第1類、私法コースに対応する学科が第2類となっております)
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就職先・進学先法科大学院へ進学
投稿者ID:493218 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第1類の評価-
総合評価良い充実した設備、整った環境で頼もしく楽しく勉学に励めました。最高です。先生や教授等も優しく面白い人が多く友人にも恵まれ楽しいキャンパスライフを送りました。大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。たくさんいらっしゃいます。自分の学びたい分野を特化し、それに伴う研究もでき、深めることも可能です。就職活動も有利。大手企業や弁護士事務などのないていもいただけています。
その他にも著名な教授などもいらっしゃり、充実した授業が受けられます。ゼミなども幅広く活動にも力を注げ、自分たちの役に立つことばかりまなべます。非常に多くの著名人も卒業しており素晴らしい学科です。受験を考えてる方、入るのも難しいですが、入ってからも一筋縄では行かないですよ。とてもれぽーとにおわれ難しいです。バイトとの両立など大変かと思いますが、周囲の力を借りながら、上手くやる術を身につけてください。応援しています!!
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390508 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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