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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.92

(291)

東京農工大学 口コミ

★★★★☆ 3.92
(291) 国立内75 / 169校中
学部絞込
2911-10件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年入学
    2020年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分が勉強したいと思っていた事が学べて興味がなかった事も学べますのでいるのでとても評価は高いですね。
    • 講義・授業
      普通
      学科で行われる講義、先生のしどうが充実しているかと言われるとしていないと思います。
    • 就職・進学
      普通
      卒業生の知り合いがいなくてわからないです。卒業生へのサポートなんかは必要ないと思っています。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスまで自宅から徒歩圏内なので通学しやすくてとても良いと思っています。
    • 施設・設備
      普通
      学科の施設や設備は古いところもありますが新しかったらいいというものでもないので
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は充実しています。恋愛関係は私は充実していませんよ。
    • 学生生活
      普通
      サークルに入っていないのでわからないです。楽しそうにサークル活動をしてる人が結構います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が興味がなかった分野の事とかも学べて興味がある事も学べます
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      将来の仕事のためにこの大学を数々ある大学の中からこの大学を選びました
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:609665
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    工学部知能情報システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一人で勉強できることが多くある学科なので、友人同士教え合う事でとても良い相乗効果を生んでいると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業の質は科目と担当者の先生によってずいぶん変わるが、概ね充実している。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はかなり良い方で、学んだことを活かして就職できそうだ。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線の東小金井駅から徒歩10分圏内なので都心からのアクセスも良い。
    • 施設・設備
      悪い
      国立大学なので建物は殺風景で廊下は狭い。簡単な実験設備は整っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比が大きく偏っている学部なので恋愛は難しいが、友人は充実している。
    • 学生生活
      悪い
      学園祭がないので、工学部でも盛り上がる学園祭をやらせてほしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学と物理学に加えて、プログラミングや論理回路などを学びます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      プログラミングを学んでエンジニアの職に就きたいと考えていたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:600986
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      安く医療系生体系を学ぶならベストな学校です。
      教授方はあなたたちは上の方にいるのだから自信を持って勉学に励め(ニュアンス)と言いますが、学生は東大落ち、医学部落ち、浪人生が多いです。周りが頭いいのでたまたま受かったor推薦組だと入ってから苦労します。
    • 講義・授業
      普通
      基本的に80人ほどで授業を受けるので質問しやすい。生物系の授業が多いので生物選択だった人の方が若干有利。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年後期から。ほぼ医療分野系の研究室なのでそのような分野に興味がないときつい。
    • 就職・進学
      普通
      研究室ごとの推薦就職が多いという話は聞いたが1年生なので詳しくはわからない。
    • アクセス・立地
      普通
      割と周囲に飲食店も豊富なのでお昼は困らないです。駅から学校の道もわかりやすいです。
    • 施設・設備
      普通
      普通です。汚くはないけど新しくはないです。木が多いので夏は蝉がうるさいです。暖房は先生がいないとつけられないので休み時間は寒いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほぼほぼ学科全員同じ授業を受けるので3,4人の友人グループができ、席が決まってきます。チャラチャラしてる人が少ないので居心地はいいです。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭は農部の方しか機能してません。ちなみに農部の1年生は全員強制的に文化祭実行委員にさせられ何かしら仕事しないといけないようです。
      学生数が少ないのでこぢんまりしたサークルが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物系の授業が多いです。二外は生命工は必修じゃないのでとらない人が多いです。1年生は2週に1回しか実験がありませんが、学年が上がるにつれて増えていきレポートが大変になります。研究室に入ると夏休み等がなくなりほぼ社会人のような生活を送ることにばります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      医療分野の研究に興味があったから。学費を安く済ませるために国立を選んだ。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598813
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強熱心で真面目な人が多いが、別にそうでなかったとしても居心地が悪いということは全然ないと思う。また、講義は勉強熱心な人がきちんと満足できるようなものが多い。満足です。
    • 講義・授業
      普通
      課題やテストをこなすだけならばなあなあでやっていてもなんとかなってしまうのでそうなりがちだが、たいていの講義はきちんと聞けばおもしろいし身になる内容しかない。英語に関してはスピーキング以外は微妙だと思うがどこの大学もそんなものと言ってしまえばそんなものだろう。
    • 就職・進学
      普通
      学科卒業生は就職正直難しいような...。とはいえ自分が学部1年なのでなんともいえない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近だし、最寄りである東小金井も電車一本ですぐ新宿や吉祥寺にアクセスできるのでそれは素晴らしいと思う。ただ、東小金井自体に店が少なすぎる。あと、たいしたことではないが今挙げた新宿と比べると冬は寒い。
    • 施設・設備
      普通
      エリプスという食堂のごはんはおいしいし内装もきれいである。ただ学生用のロッカーがないのは勘弁してほしい...。あとペットボトル等のプラスチック削減に力を入れているため自販機がないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分のまわりはそんなに強い結びつきは感じないが、単純に学年や学科によると思う。恋愛関係に関しては全然聞かないです。恋愛したければバイトかサークルに入っていないと難しそう。
    • 学生生活
      良い
      サークルは充実していると思う。他大と比べたら絶対にそうとは言いきれないが別に比べる必要もないし。イベントに関してはそんなに感じたことはないかな...。サークルは力入れてちゃんとやっているところばかりだし、危ないサークルなどの噂も全然聞かない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命工学科はよく『工部の農部』と呼称されており、その呼称のとおり工学部の中で一番生物を学ぶし農学系に近い。農学部と何が違うかといえば、ざっくばらんにいうと生命工はよりミクロな観点から勉強する。生物的構造よりも化学的構造を深めるのがこっちだと思う。自分も元々農学系志望だったのだが生命工に入って学んでいる内容に満足している。また、生命工では第二外国語をとらなくていいのでそこがすごくおすすめポイントである。あと生命工は農部と工部の狭間にいるだけあって生物化学物理全般を押さえる。受験で選択していない科目は難しいこともあるが必要なことだし頑張るしかない。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      もともと農部志望だが、農工を受ける際に生命工の存在を知り、研究内容を見てこちらでもいいかもと思った。また就職が農部より有利そうだった。
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    投稿者ID:597061
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門を極める上で、いい施設やいい先生などが揃っているので、すごく勉強がはかどります。また、いろいろな学生がいるため、お互い助け合いながら競いあえて、いい刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      とても分かりやすく、編入の自分でも普通についていくことができました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はやはり大学だけあってたくさんあって、他よりも多いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は他の大学よりも高いですし、教授の推薦などですぐに就職先は決まります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からも10分程度でつけるので、通学はとてもしやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設は工学部の方は、他の大学よりも多いと思っています。やはり日本でも有名な学校なので、そこは問題ないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係や恋愛は大学がどうとか言う問題じゃないと思いますが、とても充実しています。
    • 学生生活
      普通
      イベントは一年にたくさんあって、いろいろなイベントに参加する機会がたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      編入なので、一、二年でどういったことをやったかはわかりませんが、主に今までやってきたことを応用していくことをやっていきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともとそういった専門の高校に通っていて、そのままそれを専攻したいと思ったからです。
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    投稿者ID:594050
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      やはり理系単科大学なだけあってかなり勉強はさせられる。授業のレポート、実験レポート、その再レポート、課題、小テスト、中間テストに期末テストと、他の文系大学生の様に遊ぶだけが大学生だと思ってる人たちとは別世界を歩むことにはなるが、農工大良いところは長期休みがかなり長いと言うことだ。夏休みが2ヶ月、春休みが2ヶ月、冬休みが2週間と、1年間のほぼ半分が休みなのである。この期間は存分に勉強を忘れ、休み明けからは綺麗さっぱり無知の状態で授業に臨める。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は難しいが過去問や過去レポを駆使すればなんとか単位は取れる。人の面で言えば、ちゃんと教育を受けてきていて自分の目標などを持っている人が集まるので基本悪い人はいない。
    • 就職・進学
      良い
      大体の人が大学院に進むので就職率は100%に近い。4年で就職すればあまり研究職などには就けないが、院まで進めば企業の研究職に進める確率はあがる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅の東小金井駅が近く徒歩5~10分くらいで、コンビニ、カラオケ、居酒屋、レストランなどの飲食店も多くある。中央線沿いで吉祥寺まで3駅なのでそこで遊ぶ人も多い。
    • 施設・設備
      良い
      教室の数は十分すぎるほどあり、入った当初は迷うこともある。研究棟もそれぞれの学科に存在し、多くの実験器具や実験試薬などがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな優しいのですぐ友達になれる。学科内の恋愛もあるし、サークルなどで恋人を見つける人も多数いる。サークルに入らず出会いを失うのは勿体無いのでとりあえず人気のとこには入っておくといいかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      部活もサークルも数多く存在して、それぞれで活動する場所が工学部と農学部で別れていたりするのでちゃんと説明を聞くといい。工学部の人が農学部で活動する部活に入る場合は大体の人が自転車を大学に置き、それで授業後移動する。学祭もサークルに入っておくと楽しいイベントになること間違いなし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生前期は実験がないが後期から実験が始まる。2年生は他の学科と比べると授業数が多かったり、1限が多くつらい。3年生になってもまあまあ授業がありつらい。最終的には研究室に入るにあたり、有機化学か無機化学かどちらかを選び、3年後期に行きたい先生の研究室を選ぶ。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      最初は生命科学に興味があったが受験勉強をしていく中で生物より化学の方が得意だと気付いたのでこの学科を選んだ。
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    投稿者ID:610205
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野を複合的に考察、評価することができるという部分が生命工学科の強みだと思います。一方で、ある特定の分野のみでは、例えば理学部の学生などの専門的に学んでいる学生と比べて劣るかもしれません。生命工学科で何を学びたいのか、大学や大学院にはどんな研究室があるのかを真剣に考える、知ることが大事だと感じています。
    • 講義・授業
      良い
      基本的にはどの科目も内容濃く授業してくださいます。しかし、教授によっては教科書をそのまま板書していく場合もあるので、それぞれの授業の受け方やその時間の使い方は考えるべきだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはなく、3年の後期(3学期)から研究室に配属されます。生命工学科は幅広い分野に関わるため、もちろん研究室によってできる内容はかなり異なります。そういう意味では充実しているといえるかもしれませんが、数はそこまで多くないです。1年前期に研究室説明の授業があるのでそこで一度真剣に考えるといいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      工学部の8割から9割の人が大学院に進学するため、大学で開催される就職関係のイベントなどは決して多くないです。他の大学の学生よりも、自分で情報を得ようとする努力が必要になります。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の最寄り駅から各教室までは徒歩10分程度で近いです。駅の周りにもご飯屋さんが結構あります。また、電車ですぐのところにも周辺が充実した駅が多いので、その点ではあまり困りません。
    • 施設・設備
      良い
      大体充実していますが、国立大学なので理系の私立大学には劣るかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      生命工学科は男女比が半々ですし、あまり変な人はいません。サークルに所属することは先輩を含め交友関係を広げることに確実に繋がります。
    • 学生生活
      普通
      サークルは様々なものがあり、実績のあるものもあります。今はサークルの紹介動画があるようなので、見てみるといいと思います。サークルによってはキャンパスの違う農学部のみで活動していたり、活動が止まっているものも少しはあります。農学部までは自転車か電車、バスなどで行くことができるので慣れてしまえば特に気にならないです。学園祭は農学部で行われるため工学部では何もありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命現象などから様々な分野への応用を研究する学科です。1年次には生物、化学、物理の基礎や数学、社会系科目などを学びます。2年次は複合的な科目が増えてきます。3年次にはより専門的な科目に分かれていきます。他にも地学や知的財産権など自由科目として学ぶことができるものもいくつかあります。英語は1年次から3年次までありますが、大学として受ける民間試験がTOEFLなので、自分で他の民間試験を受けることをお勧めします。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      私は創薬について興味があり、また生命現象について学びを深めたいと思っていたので、生命科学系の学科を志望していました。当時はある研究室に行きたいと思ったこと、実際に学生の雰囲気が真面目そうで自分に合っていると思ったことなどから東京農工大の生命工学科に決めました。しかし、研究室に関してはホームページからだけではその内容を理解することは難しいと感じています。実際の内容と思っていたものが少しずれていたからです。それでも今は新たにその研究室に興味を持っています。また、農工大は時間の流れが遅いので、他の学生から刺激を受けながら大学生活を送りたいと思っている人にはあまりお薦めしません。しかし、農工大よりも偏差値の高い大学を志望していた人も結構いるので、頭の回転が速い人や頭のいい人は自分が思っているよりもいると考えたほうがいいと思います。
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    投稿者ID:609420
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部環境資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      環境問題について勉強したい人にとってはとてもよい大学です。マイクロプラスチックや大気汚染、重金属汚染、木材加工など様々な分野で活躍する教授が多くいます。
    • 講義・授業
      普通
      良くも悪くも研究に熱心な先生ばかりなので説明がわかりやすいとは限りません。自主的に聞きにいくことをおすすめします。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活に関わることがないのでわかりませんが、学生生活などに相談しに行けば対応してくれると思います。また教授や先輩などに相談するのもよいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は3つありますがどこも徒歩で15~30分かかります。コンビニもあまりなく、お昼を外で食べるところもほとんどありません。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設は充実しています。キャンパス外にも敷地があり、広大な土地で研究に没頭することができると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      勉強はもちろんお昼を一緒に食べたりなど友人関係はとてもよいと思います。恋愛関係でも冷やかされることなどはなくみんな温かい目でみてくれたりします。
    • 学生生活
      良い
      農工ならではのコンポストを研究するようなサークルや、資格を取得して鹿を狩るサークルもあります。もちろん吹奏楽部やバレーボール部、サッカー部といったメジャーな部活もたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎的な勉強をします。全員が物理、化学、生物、地学を学び環境を学ぶ上での基礎を身につけます。2年では実験も始まり、専門的な勉強も行います。3年からは研究室の分属が行われて、四年生で本格的に研究室での活動が始まります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      環境問題を解決したいと思い志望しました。ただ具体的なものは決まっていなかったので勉強していくうちに決めようと思っていました。今でもあまり決まっていませんが、循環型の社会になるようにエネルギー問題に着手していきたいと考えています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:606783
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の一番のいいところは学費が安いところです。また、学科の人たちとは6年間ずっと一緒なためとても仲良くなれます。他学科との交流は少なめですが、その分深く関係が築けます。
    • 講義・授業
      良い
      獣医学科だけが受ける講義は少人数なく、先生の声が聞こえないことはありません。他学科と受ける講義は大教室で後ろの方だと聞こえませんし、プリントも足りない場合があります。
    • 就職・進学
      普通
      学科卒業生は獣医として公務員になったりする人が多いですが、獣医師の資格をとってもツアーコンダクターになったりする人もいます。また、公務員セミナーも開かれています。自分で積極的に参加しないとサポートしてもらえない印象です。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスの場所は不便この上ないですが、一応バス停が近くにあり、府中駅もしくは国分寺駅へ15分ほどで行けます。
    • 施設・設備
      悪い
      国立であるためお金がなく施設はそこまで綺麗ではありませんが、大体のトイレはかなり綺麗にされており、ウォシュレットも付いています。冷暖房は効きづらいところと効くところの差が激しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      沢山のサークルや部活があり、楽しめると思います。またインカレもいくつかあるので学外での友達がいる人も多いようです。恋愛については部活やサークル内の人もいますし、学科内でもいます。他の大学の人と付き合っている人も多い印象です。
    • 学生生活
      普通
      サークルの種類は少ないですが、他にもたくさんの部活があります。特殊なサークルなどは少なく、一般的な大学のサークルといった印象です。学内のイベントは多くはないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医師になるためにカリキュラムに沿って授業が行われます。実習も多くレポートやテストに追われる毎日です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      獣医師になりたいと思ったからです。また、東京にある国立で獣医学科が農工大しかなかったため志望しました。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:597058
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    農学部地域生態システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室配属が思うように行けば4点であるが、自分が志望しているキャリアに近い研究室が無いため現状で期待を込めてである。実習や授業などはレベルが高いため学問を志す学生にとっては非常に有意義な場所であろう。
    • 講義・授業
      普通
      演習林や所有地が多く、フィールドの実習が充実している。 幅広い学科なので専門外の科目も履修できる。 閑静な住宅街に立地しているため刺激は少ないが言い方を変えれば誘惑が少なく、学生が真面目である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門にもよるが、水理系や環境工学、農村社会などの専門は研究室も教授も豊富で教授あたりの生徒数が一桁である
    • 就職・進学
      良い
      公務員(農水省、林野庁、環境省)や大企業(建設系や土木系)に就職する人が安定して半数はいる。
    • アクセス・立地
      良い
      4点ではなく、京王線と武蔵野線が主な通学手段だが遅延も多く混雑している
    • 施設・設備
      悪い
      フィールド系は予算が満足に降りず、退官された教授の後任が補充されなかったり、施設が古かったりする。
    • 友人・恋愛
      普通
      応用生物化学科や環境資源学科では充実している人はいるが、近くに大学があまり無いので学外での出会いなどは期待できない
    • 学生生活
      良い
      学園祭やオープンキャンパスなども非常に盛り上がり楽しいが、単科大学である上キャンパスが農工で別々なのでこじんまりとしている 。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農村地域における調査などを通して現状を把握し、今後の将来性について研究していく人文学系、ダムや水路などの合理的かつ環境への影響を抑えた構造の研究をする水文系、大型動物から小型動物まで幅広くその生態を研究したり人間の活動が生態系に及ぼす影響について評価する生態系、森林利用について研究する森林科学系などがある
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      アフリカの国立公園でレンジャーになりたい。
    • 志望動機
      大学受験で失敗し、獣医になることを諦め、後期で入学した。しかしその後学科の実習などを通してより大きな生態系というシステム全体について研究していく学科であることび興味を持ち、現在では入学してよかったと思っている。
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    14人中13人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537806
2911-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 東京都 府中市晴見町3-8-1
最寄駅 JR武蔵野線 北府中
電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部
概要 東京農工大学は、東京都に本部を置く国立大学です。通称は「農工大」または、「農工」。1874年に創立された内務省勧業寮内藤の学問所を前身とし、以前は農学部と工1945年に統合し、新制大学の東京農工大学として設置されました。2004年に国立大学化しています。国立大学法人化とともに、大学院重点化大学として、新たな一歩を踏み出しました。 キャンパスは、府中市と小金井市の2つに分かれており、農学部は府中キャンパス、工学部は小金井キャンパスで学びます。全国の国立理系大学と比べると、女子の比率が大変多く、農学部の男女比はほぼ、半々。サークル活動では、伝統のある馬術部、硬式庭球部をはじめ、運動部、文化部とともに数多くの学生が活発に活動しています。

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