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国立熊本県/黒髪町駅
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在校生 / 2021年度入学
将来の選択肢が広がる学科
2026年05月投稿

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[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械数理工学科の評価-
総合評価普通サークル活動や、研究活動、授業など、主体的に取り組む事が大学生活の充実に直結しているため、頭でっかちになりすぎず、興味のあることに積極的に取り組む事が重要であると感じる。
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講義・授業悪い出席確認をスマートフォンでのQRコード読み取りで行うため、スマートフォンの持ち込みが必須。
そのため、授業に集中せずスマートフォンを見ている人が複数人いる。 -
研究室・ゼミ普通4年次より研究室に配属され、それぞれの研究室でゼミの頻度や内容が決まっている。
完全本人主義の研究室から生徒の居室にカメラが設置され、常に監視体制の置かれている研究室も存在する。 -
就職・進学良い就活支援課を頼れば面接練習やES添削など、手厚くサポートしてくれる。しかし、就活が活発化すると予約制の枠が取りにくい場合がある。
また、研究室によって拘束されがちなところは就職活動に費やす時間が限られる。 -
アクセス・立地良いキャンパスが市街地に近く、他大学と比較しても立地は圧倒的に良いと感じる。
ただ、交通渋滞が慢性化しており、バスや自家用車での通学ではストレスを感じる場合がある。 -
施設・設備普通基本的に必要十分な設備は整っていると感じる。しかし、学生食堂は構造がデザインを優先しているように感じ、混雑時の動線やフロアの無駄が目立ち、効率的ではないと感じる。
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友人・恋愛良いサークルや部活動に所属すれば、基本的に友人には困らない。また、大学が市街地に近いため、アルバイト先でも同じ大学のアルバイト生に出会うことが多く、出会いは多いと感じる。
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学生生活良い年に一度の学園祭では、各々のサークルが個性的な活動を行っており、地域とのつながりも感じる充実したイベントとなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は四力の基礎を学び、工学の土台を養える。
2、3年次はそれらに加え実習などを通して物作りの流れや基礎的な工業製品の成り立ちを学べる。
4年次は基本的に研究活動が主となり、大学院に向けた研究力の向上や、自身の専門性の向上を行う。 -
学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先熊本大学大学院自然科学教育部機械システム工学専攻
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志望動機九州内の大学でも偏差値が比較的高く、立地が市街地に近いため、充実した大学生活を送れると感じたため。また、工学分野において幅広く学ぶことができ、将来の就職先の選択肢を広げる事ができると感じたため。
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入学前後のギャップ単位について、想定していたよりも付け焼き刃の努力でも取得できてしまうため、4年間かけてだらけ癖がついてしまうと、なかなか修正する事が難しい。
また、実習内容が古典的な工作機械の操作であったり、現代的なものが少なく、学びの上ではいいと思うが、今後に直接生きてくるとは思えず、あまり身が入らない。
投稿者ID:1100720 -
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