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国立熊本県/黒髪町駅
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在校生 / 2025年度入学
仲間とともに夢に向かって頑張れる学科
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部中学校教員養成課程の評価-
総合評価良い大学生活、遊ぶところは思い切り楽しく遊び、授業では真面目に取り組む姿が多く見られると思う。熊大卒の教授もいらっしゃるため、親近感も湧く。
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講義・授業良い教師になるために必要な知識をつけることができる。内容が多少難しいと感じる部分があるが、将来のためには学んで損はないと思う。
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就職・進学良い教員採用試験に向けての講座が4月から1年中行われていたり、相談室もあり、サポートがとてめ充実していると思う。
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アクセス・立地良い街へのアクセスが良い。アルバイトや飲みに行くときに感じる。熊大自体は緑豊かで虫がいるという自然特有なところがある。
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施設・設備良いゼミ室が広かったり、学科専用の教室もある。教室自体が多いので、空きコマに自習に使えたりする点がメリットである。
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学生生活良いサークルや部活の種類が多く、どこも活発に動いていると感じる。イベントとしては教育学部主催の体育祭があったり、熊大文化祭、通称紫熊祭(しぐまさい)が行われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から教育実習に関わることができ、より回数を踏んだ段階的な学校体験ができるところが魅力である。また、2年次には模擬授業づくりの機会も多く、教員になるには心強いカリキュラムである。3年次では、実際に中学校に行き、授業を行えるので教員になるビジョンが明確に見える。4年次には卒論の研究を深く行えることができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機教師になりたいという漠然とした目標があり、いくつかの大学のオープンキャンパスに参加し、その中でも熊本大学の学内の雰囲気が好きだった。
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入学前後のギャップ履修登録が意外と難しかった。必須授業に加えて、シラバスで自分の学びたい分野と評価基準を照らし合わせて、計画的に履修した。大きくテストオンリー型の授業とレポート型の授業の2つで分けるように考え、テスト前にただ詰め込むという自分の短所を考慮して、継続して学びを深められるレポート型授業を多く取った。
投稿者ID:1098409 -
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