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国立福岡県/波多江駅
農学部 口コミ
4.17
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い入学後に様々な授業を受けてから自分の興味のある分野・コースを決めることができるので将来の選択肢も広がります。
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講義・授業良い先生方はとても親身に指導にあたってくださいます。様々な先生がいらっしゃって、海外経験のある方や、企業での研究経験のある方、その他いろいろな実績のある先生のもとで、自分で研究室を選んで研究できます。
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研究室・ゼミ良い分野も農業系、水産系、食品系、経済系等幅広く、それぞれの分野内でさらに研究室にわかれているので自分の興味と研究室の雰囲気等を考慮して自分にあうところを選べると思います。
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就職・進学普通ほとんどのコースで大学院に進学する人が多いと思います。サポートは手厚いです。就職に関しては先生が関与するところも無いわけではないようですが、基本的には各個人次第です。良くも悪くも自分次第なので、就職先の業種等についても、自分の研究を活かすなり、全く異なる業種にチャレンジするなり自由です。
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アクセス・立地悪い現在キャンパス移転に伴い少しアクセスが不便な場所になっていますが、近隣が発展してきているので今後はもっと便利になると思います。
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施設・設備良い実験に使う機械等の設備は研究室により異なりますが、全体として整っていると思います。動物実験施設もありますし、幅広い研究ができると思います。
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友人・恋愛良い研究室に所属すると、教授陣や先輩・後輩との関係性が密になります。自分の研究室内だけでなく分野内のほかの研究室の先輩方ともイベント等を通して仲良くなる機会があり充実した関係を築くことができます。
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学生生活良いサークルがどのくらいあるのかは把握できていませんが、大学公認で活動頻度の高いものから同好会まで数多くあるので自分に合うものがあるのではないかと思います。無所属の人も少なくはないので必ずしも所属しなくても大丈夫だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容はじめの1年半は教養科目を中心に学びます。その間に植物、動物、食品、森林、経済、環境等の各分野の概論を聞き、興味のあるコースに配属希望を出します。コース配属後、その分野に特化した授業を中心に受け、研究室配属後は座学の授業はほとんどなく自分がもらったテーマでの実験を行い卒論発表のためのデータをとります。
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就職先・進学先大学院進学が多いです。就職は、学部卒では事務職・一般職・公務員が多く、院卒ではそれらに加えて企業の研究職も選択肢に加わります。
投稿者ID:493619 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価普通専門性には欠けるが、その分広く分野を問わずに学ぶことができる。また、就職実績もそこそこで高校大学社会人といったステップを歩む人生において、十分な環境であると思う。
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講義・授業悪いあまり講義の内容を理解させるためのカリキュラムを組んでいないように感じる。一方で講義の負担も少ないので、学業以外のことに割く時間は比較的多いと思う。
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研究室・ゼミ良い研究環境がしっかりとしているし、教員も学生の意思を尊重して様々なことにチャレンジさせてくれる風土がある。
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就職・進学良い個人的にも満足のいく就職活動を行えたし、先輩達も志望企業に入社できた人も多くいるイメージを持っている
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アクセス・立地悪い最寄りの駅からバスで10分以上かかる上、大学の周辺にほとんど商業施設がない。最近移転したばかりなので、今後色々と発展していくとは思うが、現状では非常に通学しづらい環境である。
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施設・設備良い最近キャンパスが移転したため、設備はほぼ最新のものが備わっており、これまでのキャンパスよりもストレスなく実験を行うことができている。
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友人・恋愛普通他の大学を経験したわけではないので、他校と比較して何か言えるわけではないが、男女比もほぼ半々で出会いの機会は多くあると思うし、サークルや研究室配属のイベントも平均的であると思う。
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学生生活普通多くの大学にあるような一般的なサークルはほぼ備わっている。しかし、旧七帝大で争う7大戦では最下位になることが多く、レベルの高い活動ではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は理系のみならず文系の分野など、幅広い分野を学ぶことができる。2年の前期はほとんど授業が無いため、学業以外のことに多くの時間を費やすことができる。2年の後期から各コースに分かれ、専門的な座学や実習などが始まる。その後、3年の後期か4年の前期から研究室に配属し、個人のテーマについて研究を進める。
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就職先・進学先製薬業界の研究職
投稿者ID:493171 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価普通幅広く、農学の基礎を学べると思います。移転が進んでいますが、農学部の建物はかなり古くて汚いのが難点かと。
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講義・授業悪い講義の質は、先生によってかなり差があります。
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研究室・ゼミ悪い4年生から研究室に分かれます。研究室はかなり慎重に選ばないと、苦労すると思います。卒業研究として与えられる課題の難易度や、先生の指導の丁寧さに差があります。
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就職・進学悪い就職に対する支援は研究室によってかなり違うので、先輩の話をよく聞くといいと思います。実験が多い研究室は、就活の時間が限られるためかなりきついです。就職の面接練習支援は学校側が機会を設けてくれており、ためになります。
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アクセス・立地普通貝塚のキャンパスは、周辺にアパート、スーパーなど生活に必要な施設が数多くあります。伊都キャンパスは、正直付近には生活に最低限の施設しかありません。バイトも少ないです。
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施設・設備悪い貝塚のキャンパスはかなり設備が古いです。水回りは改築されています。
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友人・恋愛普通サークルが沢山あります。熱中し過ぎて留年する人もいたり…
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学生生活普通講演会が頻繁にあります。著名な方の講演も多く、非常にためになります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学全般を学べます。
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就職先・進学先民間の林業会社
投稿者ID:324421 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い学部一括での入学となるため、学んで興味を持ったことに関してのコースに進むことができる。選択肢が多い。
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講義・授業普通教授によって様々だが、授業はしっかりしている。活かすのも潰すのも自分次第。
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研究室・ゼミ普通担当教員や研究室の教授はよく見てくれている。研究室によって様々らしいが、周りのフォローも手厚い。
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就職・進学普通サポート自体は、自分で探して有効活用するのが良い。就職は、よい。
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アクセス・立地悪いキャンパス移転は、キャンパス間の移動でかなりの時間がとられる。引越しや定期券の購入が必要なので、立地等に関しては、最適とは言い難い。伊都キャンパスは、不便である。
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施設・設備普通伊都キャンパスのほうは、新しくトイレ等もかなり綺麗。箱崎キャンパスは老朽化が進んでいる。
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友人・恋愛良い友人関係はとても充実している。同じ学部間だけでなく、サークルや部活動間のつながりも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養、2年は専門への準備、三年は専門的な学び、四年は卒業研究といった流れ。
投稿者ID:229310 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良いみんな仲良しで、雰囲気のいい学校です
勉学にサークルにバイトにと、充実した生活を送れていると思います。 -
講義・授業良いやっぱりくせの強い先生はいますが、よくしてくれる先生が多いです。
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研究室・ゼミ良い大きな目標に向かって日々みんなが協力して実験を進めています。
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就職・進学普通自分で探せばたくさんサポートはしてもらえますが、受け身ではいけません。
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アクセス・立地良いいい立地だと思います。スーパー、居酒屋、地下鉄、JRなどあり、不便だと思うことはありません。
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施設・設備良いふつうに苦労や不便を感じたことはないので。充実しているのだと思います。
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友人・恋愛良い楽しんでいます。しかしこれに関しても、自主的に動くことが大事になってくるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の延長、それから徐々に専門分野を狭めていき、最終的に4年生で卒論を仕上げます。
投稿者ID:210463 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い農学部では、入学後に各コースの概論等の講義を受け、扱っている内容を知った上でコースを選択することができるので、やりたいことや興味のあることがはっきりしていないという人にもオススメです。
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講義・授業良い様々な分野の先生がいるため、自分が少しでも興味のある講義があればそれを受けることができます。自分が所属しているコース以外の科目も選択することができるので幅広く学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い今のキャンパスは移転前ということもあり設備等古いものが多いですが、移転が完了したら綺麗な実験室で実験が出来ると思います。研究室によっては最先端の機器を所有しているところもありますし、充分に環境は整っていると思います。
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就職・進学良い大半が大学院へ進学します。就職先としては様々な分野の大手企業や県庁などの公務員が多いようです。先輩から話を聞いて参考にすることができます。
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アクセス・立地普通現在は箱崎なので地下鉄沿線で比較的便利な立地ですが、移転が完了すると便利とはいえない場所になります。キャンパスの広さと施設の綺麗さはバツグンです。
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施設・設備普通現在の建物は本当に古いですが、トイレ等改装されていて実は中はとても綺麗という場所もありますし、特に不便はありません。実験の機器等設備は整っています。移転後は綺麗な施設になることは間違いありません。
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友人・恋愛良い農学部は理系の中でも男女比が同じくらいの学部です。また、先生や先輩方も面白い人が多いです。様々な人と仲良くなることができ、刺激にもなりますし、充実した生活を送ることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年前期までは教養中心、その後コース配属され、4年から研究室に配属されます。動物生産科学のコースでは、コース配属後に半年、動物と水産とどちらの内容も少しずつ学んだ上でさらにどちらかを選びます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分の興味のある分野を一つに絞ることができなかったので、入学後に研究内容の話を聞いたり実際に雰囲気を見てからコースを決められることに魅力を感じ、選択しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校で扱うものをきちんとこなしていくことが出来れば大丈夫だと思い、そのようにしました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182472 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い自分の時間を確保したい人も、たくさん勉強したい人も、どちらのタイプの人にとっても良いコースです。入学後にコース選択があるので、たくさんの人の話を聞いて選ぶことが出来るのも魅力です。先生や先輩も良い人ばかりなので楽しい生活を送ることが出来ます。
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講義・授業良い様々な分野の講義を受けることが出来ます。他のコースの講義も取りやすいので、自分の興味があることをたくさん知ることが出来ます。
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研究室・ゼミ普通研究室によってはとてもすごい設備を持っているところもあります。どこの研究室も先輩や先生のサポートが厚く、充実した生活を送ることが出来ます。
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就職・進学良い大手の企業や、公務員になられる方が多いようです。自分次第だと思いますが、相談はしやすい環境だと思います。研究を続けられる方もいます。
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アクセス・立地良い現在は地下鉄沿線で便利ですが、数年後にキャンパスが移転するので、それから先はアクセスが良いとは言えないと思います。
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施設・設備悪い現在は建物がとても古いですが、機械などはきちんと使えますし、トイレも大丈夫です。キャンパス移転後は、建物がとてもきれいなので、より生活しやすいと思います。
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友人・恋愛良い入学後にコース選択を出来るというのがとても大きなポイントです。大学に入ってみないとどのような環境なのかや、自分のやりたいことや興味があることも分かりにくいと思うのでとても良い制度です。周りも良い人ばかりですし、すごい人がたくさんいるので刺激になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年前期までは教養がメインですが、その間にコースごとの概論の講義を受け、コース選択をします。2年後期から本格的に専攻科目の勉強と基礎実験を行います。この半年で動物と水産とどちらの内容も学んで3年で上記のいずれかの分野に進みます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機いろいろな講義を受けながら自分の進みたい専攻をしぼっていくことが出来るので、はっきりとした目標を持っていなかった私には最適でした。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師質問をするために個別指導塾に週2日ほど
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どのような入試対策をしていたか学校の課外で配布されたプリントをきちんとこなしました。基本的なことをきちんと行っていれば大丈夫です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180655 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良いやりたいことが一つに絞れない人、まだ漠然としていて迷っている人がいろいろなことに興味を持つ機会がたくさんあります。
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講義・授業良い多くの先生方の専門についての講義を受けることによって、新しい分野への興味が湧いたりする機会があります。概論の講義もあるので、研究室についても知ることができます。
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研究室・ゼミ良い食品、製薬、生命現象など、動物に直接関わる部分から細胞や分子レベルの研究など幅広い研究分野があります。みんな仲が良いので雰囲気も良いです。
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就職・進学良い大学に残って自分の研究を続けられる方や、大手企業に就職される方、公務員になられる方など様々です。食品・製薬・化粧品会社なとが多いと聞きます。
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アクセス・立地普通現在はアクセスについて困ることはないですが、キャンパス移転が完了するとアクセスは良いとは言えず、周りにも遊べるところなどあまりなくなるのではないかと思います。
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施設・設備普通現在はとても歴史ある古い建物ですが、冷暖房等ももちろんありますし、不自由はありません。キャンパス移転したらきれいで設備も充実するでしょう。
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友人・恋愛良いおもしろい人が多く、みんな仲良くて楽しいです。先生方も気さくな方が多いです。先輩方も良い方ばかりでとても良い環境です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物について実験・実習等も行いながら学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機興味のあることを一つにしぼることができなかったから。
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利用した入試形式一般入試
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112485 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い動物に興味がある人、水産に興味がある人、食品関係や製薬などに興味がある人に良いコースです。フィールドに出たい人もラボで研究したい人にも対応できます。
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講義・授業良い穏やかで良い先生が多いです。先生の専門についての講義をいろいろ受けて、そこから自分が気になる内容を探すこともできます。
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研究室・ゼミ良い研究室によってコアタイムが少し違うことがあるので、バイトや部活を続けられるかどうかなど変わってくるようですが、どの研究室も皆さん仲が良いようなので楽しそうです。
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就職・進学良い良いところに早めに就職が決まる方も多くいるようです。そのまま大学に残ってアカデミックな道に進まれる方ももちろんいらっしゃいます。
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アクセス・立地普通現在は地下鉄沿線なので不便はありませんが、駅からは少し歩きます。数年後に移転が完了したらアクセスは良いと言える状況ではなくなるでしょう。
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施設・設備悪い現在は建物等古く、移転を控えているためこれから修理されることはありません。移転が完了したら、とてもきれいで充実した設備になるでしょう。
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友人・恋愛良い先生や先輩、友人など関わる人皆良い人ばかりです。いろんな人の考え方を知る機会も多くあるので良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物について基礎知識から、いろいろな視点で学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品・製薬など将来やりたいことを一つに絞れなかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校での授業や、そこで配られるプリントをこなしました。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:116632 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良いまず、2年の後期になるまで専門に分かれていかないので、まだ将来の明確な希望が無い人にお勧めです。応用生命は食品、遺伝子など幅広い分野について学ぶことが出来ます。就職にも実績があり、研究室自体にもかなり凄い所が多いのでかなり勉強が出来る場だと思います。また、学校生活においてもサークルやクラスの友達など勉強面以外でもかなり充実した生活が送りやすい場だと感じます。
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講義・授業普通専門に入って、結構難しい授業が増える。幅広く色々なことが学べるので、研究室に入る前に本当にやりたいことについて時幅広く学びながら考えることが出来る。
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アクセス・立地良いあと何年かで移転してしまうが、アクセスはそこそこ良いと思う。食事の店が多く、ルミエールやマックスバリューなどのスーパーも充実している。伊都キャンパスに移転後だと、かなりアクセスは悪くなる、
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施設・設備普通校舎は基本古い。だが、移転後はかなり綺麗な所になると思うし、伊都キャンパスの食堂も箱崎キャンパスの理農食堂も結構うまい。
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友人・恋愛良い学部内カップルは結構いる。サークルに励む友達が多い。学部外でも結構色んな友達を作る機会はあるし、先輩とも仲良くなる機会はあった。
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部活・サークル普通サークルがかなり充実していると思う。自分達で作るひと達が結構いて、よくイベントに誘われるがいきいきしてて楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品全般から遺伝子まで、かなり幅広い分野
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農学部に力を入れている大学で、入学後に専門を決められる所だったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問解いた。2次の割合が高いので、2次対策を重点的に
投稿者ID:83569 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、九州大学の口コミを表示しています。
「九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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