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東海大学
(とうかいだいがく)

私立東京都/駒場東大前駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.85

(1715)

東海大学 口コミ

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★★★★☆ 3.85
(1715) 私立内271 / 592校中
学部絞込
16001-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年02月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    海洋学部の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく、不可もないという感じで、自分が想像していた海洋学部!って感じの学びをあまり感じられなくて、ちょっと入った事に後悔している。
    • 講義・授業
      悪い
      自分の学科では想像していたような「海」についての狭く深い学習というよりも、「環境」について広く浅くといった感じであまり面白さを感じなかった。あと他学科履修で自分の学科の子には甘く、他学科の自分や生徒に冷たく接してくる教授がいて不快だった。
    • 就職・進学
      悪い
      メールはくるが、面倒見が良いわけではない。基本的に自分から進学先について調べなければならない
    • アクセス・立地
      普通
      清水駅からは遠く、バスに乗らなければならないのでアクセスは悪い。その代わり学校のすぐ横に海があって景色が良い
    • 施設・設備
      悪い
      8号館の避難経路と矢印が書かれた看板があるが、その矢印が指してるすぐ横に壁にヒビが入っていて、校舎の耐震性や安全性に不安を感じた。(海がすぐ横にあって津波がきたら耐えられるのか?東海大学ではなく、倒壊大学になってしまうのでは?)
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に教室ではギャーギャー動物園のようにうるさく、ウマが合う人が見つからなかったので、私は単独行動で事足りている
    • 学生生活
      悪い
      サークルで徴収するお金がどこも高く、あまり面白くもなさそうだったので、自分で非公認サークルを作ったが、コロナで活動もあまり出来ず、新入生も入ってくる感じでもなく、なんかやる気がなくなった
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境心理学や法律から海洋生態系、環境工学まで幅広く文系から理系までやる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
      専門学校に行って沢山資格取ってフリーランスで働いたり、投資をして暮らしていきたいなと思っている。
    • 志望動機
      海洋学部という変わった特殊な学部を持っていて、知名度もそこそこ高くて面白そうな事が学べると期待してこの大学に入った。
      今では、その期待も失望に変わり、後悔している。
      浪人してでも国立に行けば良かったと少し思った。
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    11人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:720572
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文明学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本でも数少ない研究内容が可能な学科、大学のため、北中南米の古代史を学びたいと考える学生には強く勧めしたい。大学構内も日本屈指の広さで開放的で自然がたくさんあるなかで勉強に励むことができます。またサークルの数も200以上ととても多く、様々な挑戦が可能である大学といえると思います。また就職実績や教員免許の実績も高く、大学卒業後の将来設計も安心してキャリアを積むことができると思います。
    • 講義・授業
      普通
      北中南米を研究する教授が在籍し、古代から現代まで幅広く講義を受けることが出来るため、知見を広げることが出来る。また、古代史を学ぶ際に必要なスペイン語とフランス語、英語が必須のため、言語も学ぶことで研究に必要な一次資料を深く理解しながら読むことが可能である。さらに在籍する教授の他に、特別講師として北米における黒人史を研究している教授やスペイン語研究をしている教授を招き、幅広く講義を受けることが可能である。 先にも触れたが、北中南米を研究する教授がいるため、アメリカ大陸全体から物事を見ることができるため、多角的な研究も可能である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まず2年の後期にこれからゼミで研究したい内容を教授に提出し、研究したい内容に適したゼミを教授間で選択してもらえるため、ゼミに入ってから研究内容と教授の研究内容の相違がない。そのため、より質の高い研究が可能である。 3年の前期からゼミが始まると、まずは卒業論文に必要な文法を学ぶところからスタートするため、安心して卒業論文の作成に取り掛かることができた。毎回のゼミで1?2名のゼミ生が研究内容について発表し、意見交換をするため様々な意見を貰うことができるため、多角的な視野で卒業論文の作成ができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援センターに職員が在中し、就活に不安な点や履歴書の添削、面接練習など何度でも相談が可能であった。また大学内でも就職相談会や合同説明会が盛んに開催されるほか、全国に大学がある強みを生かして、地方向けのUターンやIターン就職に特化した説明会もあった。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため、急な坂を登らないと大学までたどり着けないのが慣れるまで大変でした。
    • 施設・設備
      悪い
      教室は新しくエアコンも完備された綺麗な教室でしたが、特段学科に特化した施設などはないため。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ志を持った学生が集まっていたので、互いが高め合いながら勉強することができた。また学科の人数も少なかったため、すぐに友達を作ることができた。さらに200以上あるサークルの中から選ぶことができ、中には大学から予算が出る大規模なサークルもあるため、就活の際にも非常にいいアピールポイントになりました。
    • 学生生活
      良い
      サークルは大学全体で200以上あり、社会貢献活動に力をいれたサークルもいくつかあるため、サークル内で実績を残せば充実したサークル活動ができる。またその活動を就活でのアピールポイントになった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から2年次では、北中南米の古代史から現代史の概要を学ぶほか、文化人類学の学問の概要、英語、スペイン語、フランス語のどれかを選択し卒業論文の研究に必要な資料を読み込むための言語力を高めます。 2年次の後期にゼミに振り分けるために自身の卒業論文の研究内容を提出するため、後期までに研究内容を考えておく必要があります。 三年次からは卒業論文の内容に即したゼミに配属され、少人数の中で卒業論文の作成に入ります。それぞれのゼミの特色がありますが、学生のペースを尊重し卒業論文の作成をサポートしていただけます。四年次では、卒業論文の提出に向けて教授との個人面談を重ねて作成していきます。四年次生の卒業前の1月にゼミ教授と別の教授の二人の前で卒業論文を発表し評価していただき、合否を出してもらいます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      福祉業界の現場職(有料老人ホームでの介護職)
    • 志望動機
      昔から日本史や世界史の歴史が好きでした。大学に入りより知識を深めたいと思った時、東海大学でしか勉強できない文明学科があることを知り、今まで知らなかったアメリカ大陸の歴史について勉強してみたいと思い、受験しました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:534413
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]
    文化社会学部文芸創作学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      この学科はとても特殊な学科です。名前からも分かる通り、文芸創作は小説や詩などを読み解くだけではなく、自分で創作する学科。向き不向きがとても出やすい学科だとも言えます。本嫌いな人や、ちょっとした作文でさえ書くのが嫌になる人は向かないでしょうが、好きな人にとってはたまらない学科だとも言えます。
      卒業後は小説家になりたい人、編集になりたい人も少なからずはいますが、普通に就職というのが一般的だと思います。その傍らで小説を書く、これがこの学科の卒業後の理想とする像です。
      また、文芸創作文芸創作学科は他学科と違い、教員免許が取れない学科です。なので、教員になりたい人には向かない学科だと言えます。
      学科にはたくさんの小説好きが集まります。なので、好きなことが合わないと、友達づくりにも苦戦するかもしれませんが、もちろんすべての人が小説好きという訳ではありません。
      友達づくりはじっくりと行った方が後々後悔することなく、良い学校生活が送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業の内容は、哲学や思想・宗教などに基づいたものが比較的多いです。また、授業内課題ではレポートなどの他に、小説を自分で書いて提出するなどのこの学科ならではの課題もあります。
      単位は、基本休まず、テストやレポートなどである程度の点数を取っていさえすれば落とすことは無いでしょうが、余裕をかましてさぼってばかりいると、会得単位数がほとんど足りていない状況になり得るので気をつけた方が良いでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私は大学一年生なので、研究室は使ったことがないのですが、ここでは一年の時の必修のゼミについてお話します。
      ゼミは大きく3つのグループに分かれて行います。グループ分けは、先生達によって仕分けられているので、良いグループに当たるかは運次第です。
      それぞれのグループ担当の先生によって、ゼミの内容は大きく変わります。
      自分で調べた内容を発表する授業や、グループワークを中心とする授業などがありますが、私のゼミはそのどちらにも当てはまりませんでした。
      私のゼミでは文を書く、ということを重点的に置いたゼミで、写生文を書いたり、ミニ物語を書いたりしました。
      また、私のゼミはさらに特殊で、ゼミのメンバーで怖い話をしたり、カラオケに行ったりもしました。どちらも授業の内容としてです。楽しいかどうかは別ですが。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績は他の学科に比べると悪い方ではないかと思います。というのも、この学科自体があまり将来性のない学科だからです。小説家を志すのは悪いことではありませんが、小説家だけを目指すのでは将来食べてはいけません。何かしら職に就く事が大切だと言えます。
      先輩の中には就活に苦戦していた人も多かったと聞きます。就活に向けてどう動くかも二、三年次にどう過ごすかの重要なポイントとなってきます。
      ただ、東海大学としては就職サポートに優れた大学となっていますので、学科のサポートはさほど無くても問題ないと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      他の大学もそうですが、大学というのは立地条件が悪いものが多いです。
      特に東海大学は校舎がとても広い分、なかなかその敷地を確保するのが大変だったと思います。
      なので、東海大学は山の中にあると言っても過言ではないほど、周囲は山々に囲まれていて、駅からの道はひたすら長い坂道です。
      校舎内も坂道だらけなので、体力がない人にはきついとは思いますが、プラスに考えれば、毎日坂登りで少しの体力は何も運動せずとも鍛えられるでしょう。
    • 施設・設備
      悪い
      学科で使うことが出来る施設や設備というのは特に無いです。なので、この学科だからこそ使えるというものは無いですね。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係に苦戦する人は多いと思います。それはこの学科の特徴とも言えるでしょう。
      文を書く学科なので、自主的に小説を書いている人が集まりやすい学科とも言えます。そのせいか、今まで紙面とばかり向き合ってきた人が多い分、対面関係が苦手な人が多い気がします。
      ちょっとした台詞でぐさりと心に突き刺さる言葉を投げかけられることもあるでしょう。
      しかし、六十人近い人が集まる学科なので、皆それぞれ違った人間です。あなたに合う人もきっと見つかるでしょう。
      何にしても最初が一番大変です。あとは慣れですね。
    • 学生生活
      良い
      私はサークルには所属していないのでわかりませんが、サークルに所属している友人を見ると皆口を揃えて「楽しい」、「充実している」と言っています。
      また友達の輪も広がりますし、サークル内恋愛も多いようです。大学生活をより楽しむことは出来ると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      宗教についての授業は多いです。何故かと言うと、神話というのは最古の物語だからです。日本神話にしても旧約聖書にしても、教材としては充分なくらい良い物語ですからね。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431307
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      授業の抽選に毎年悩まされてなかなか受けたい授業を取れないことが多いです。毎年何かしらの授業の抽選に落ちています。
    • 講義・授業
      悪い
      さまざまな教授の授業が開講されますが、人気の授業は抽選になりがちです。
    • 就職・進学
      普通
      資格に関する授業を多く行なっているため、就職には有利な面が多いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      小田急線しか通っていないために電車の遅延が起こるとほぼほぼ遅刻します。
    • 施設・設備
      悪い
      建物によって設備の差が激しく、ですがトイレだけはどこも綺麗です。
    • 友人・恋愛
      普通
      友達等は下から上がってくる学生も多いですが、比較的親しみやすいです。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動はどこも頻繁に行っているところが多く、充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済に関して幅広く学習し、2年生から詳しく学んでいくことが多いです。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      経済は就職に関して不利ということをあまり聞かなかったからです。
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    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:604604
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年08月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    教養学部国際学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語的な事を学ぶというよりかは世界的な事象について学びを深める。多くの学生は英語や海外に興味を持っているが、以前に世界的な事を知ることができる学科であると思う。
    • 講義・授業
      悪い
      専門的な研究をしている講師が多く、その講義が充実しているため、自分の興味がある分野に対して多くの知識を得ることができます。
    • 就職・進学
      普通
      早いうちから就職に関する情報を提示してくれるため、サポートは良いと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      徒歩では20分近く要し、坂が多いので大変。スクールバスもないため不便。
    • 施設・設備
      悪い
      学部によって棟が違うが、特に教養学部は老朽化がとても目立つ。新入生は新校舎になるのでそこはあまり関係ないかも。
    • 友人・恋愛
      悪い
      コロナの影響によりあまり、サークルなどの活動はありません。ゼミなどで友達ができる程度です。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは様々あり、自分にあったサークルを見つけるもよし、新しいのに挑戦するのもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には大まかにさまざまな経験をし、2.3年次ではその経験から自分が興味の持つ分野に焦点を当て、4年次では専門的に研究をする。中ではプレゼンテーションやディスカッションを含む授業が多い。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      海外のことや言語にとても興味があり、特定の言語の学科などではなく、全体的に学ぶことができる国際学科で自分のやりたい事を見つけたいと思った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:761545
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分の専攻分野以外にも、他学科の許可があれば、自分の興味のある分野の講義を受けることができ、さまざまな視点と知識を得ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野の講義を受けることができ、日本文学以外の知識を得ることができる。また、自ら日本文学の知識を広げるために、色んな視点を持つ教授と話すことができる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      色んな視点から教授とゼミを選ぶことができ、そのなかから1つのゼミを選びます。卒業論文は必須ではないため、ゼミに入ってもやらない学生もいます
    • 就職・進学
      悪い
      自分が身につけた知識を活かすために、専門分野に関連する企業に向け、就職活動を行なっていました。しかし、就職サポート課では、人によってアドバイスが異なるため、どのアドバイスを参考にすればいいかわからなかった
    • アクセス・立地
      悪い
      広大な土地で、その部分がアピールポイントなのですが、大学の最寄駅から遠く、急な坂道を登り、大学に行きます。また、キャンパス内の校舎もそれぞれ遠く、移動に時間がかかり、毎回疲労します。
    • 施設・設備
      悪い
      学生食堂が6つほどありますが、メニューが場所によって異なり、差があります。また、新しい校舎もありますが、古い校舎との差が大きく、授業の質が違います
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが多く、自分の興味のあるサークルや部活に所属することができます。そこから、友人、恋人関係に発展します。
    • 学生生活
      良い
      大学祭はもちろん、地域の人がキャンパス内で出店をだしたり、さまざまな国籍の人とコミュニケーションが取れるイベントがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には日本文学の概要を広く学び、必修の英語や体育などを履修します。その後は自分の興味のある分野を深く学ぶため、日本文学のなかから細かく分かれた分野を学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      昔から読書が好きで、特に日本文学を毎日読んでいました。作者がどのような考えを持ち、この文章で表現したのかを理解するために日本文学学科に入学しました
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571409
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    国際文化学部地域創造学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学科の名前の割にはスポーツの授業が半分ほどある
      一部の授業ではスポーツをしてこなかった人はいないと言った表現が多々ある
    • 講義・授業
      普通
      ほとんどの先生は分かりやすく 親切な先生が多いが一部分かりにくすぎる先生がいます。
      またこの学科の授業はレポートなどの課題が比較的少ないと思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミがあります
      卒論はない場合があり あったとしても2万字程度
      その他はプレゼンで卒業発表をします
    • 就職・進学
      悪い
      就活時期の授業の保証がない
    • アクセス・立地
      悪い
      札幌駅から乗り換えが多く1時間ほどかかる
      また校舎の近くにコンビニが1つしかない
      また山奥すぎて
    • 施設・設備
      悪い
      エアコンがない 階段が急 暗い 食堂が古い
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル楽しいですね
      色々あるのでよくしらべて参加してみてください
    • 学生生活
      良い
      楽し
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツの内容と地域政策のような授業が多いです
      地域の授業は大抵2.3人の先生しかいません
      でもいい学科です
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:464965
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経営学部観光ビジネス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      入学前は資格などを積極的に取ろうなどの説明があったが、入学してから資格の一部の授業は3セメであるが、取るのは個人次第と、全員で取るという内容でなかった。
      専門学校でないからとは分かっていたが、もう少し内容を濃くしてほしかった。
    • 講義・授業
      良い
      先生のほとんどは熱心で手厚くていいなと思う。ゼミでも一体となってレポートを考えたり、どこかに出かけたりととても充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      担当してくれたゼミの先生はとてもテキパキして指示もとてもわかりやすい。そして、ゼミ全体で出かけたり、レポートの面倒もよく見てくれる。
    • 就職・進学
      悪い
      まだ自分の学科で卒業した先輩がいないため、何とも言えない。しかし、現在観光の分野でかなりの先輩が内定をもらっている。
    • アクセス・立地
      普通
      通学は目の前に駅があるためとてもしやすいと思う。しかし、お昼ご飯時間に買いにいくお店が学校内のコンビニ、学食、カフェテリア、近くのセブンイレブンとどこも学生ばかりで買うのに時間がかかる。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎が古い、敷地が狭い、でも女子トイレは綺麗。初めてこの学校に来た時、大学感が全くない学校だなと感じた。
    • 友人・恋愛
      普通
      付属高校上がりの生徒が8割だから、県外などから来た生徒は始め打ち解けるのに苦労すると思う。でも、時が経てばみんなと仲良くなれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経営学部に観光ビジネス学科があるため、観光の内容を学ぶと同時に、経営学も学ぶ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:242093
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      たくさんの学部学科があり、設備も充実しています。授業によっては他学部他学科の生徒が受講できるものもあるため、自分の世界を広げるにはとてもいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      同じ授業でも教授によってやる内容が違い、とても面白いです。文系が理系の授業を、理系が文系の授業を受講する仕組みがあり、普段は触れない授業を受けるのも刺激的でした。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスの正面入り口から歩いて15分くらいかかりますが、静かで落ち着いたエリアにあり、とてもいい環境です。学食がすぐ隣にあり、安い値段でボリューム満点のごはんが食べられます。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は歴史を感じるものですが、空き教室は生徒に開放してくれるので友達と空き時間に自習を行ったりしていました。PCルームでは年間に一定枚数まで無料で印刷ができ、レポート作成や資料の印刷にとても役立ってくれました。
    • 友人・恋愛
      普通
      理学部の数学科ということでやはり理論的に物事を考える人が多かったです。また、教員志望の人が多く、学科の約7割は教育系の授業をとっていました。
    • 部活・サークル
      悪い
      大学自体がスポーツに力を入れているので、運動系の部活・サークルが多かったです。設備も充実しており、予約自体も簡単にできるのでサークル費は安いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学的な物事の見方を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      プログラミング(Java)ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      Java言語によるプログラミングを学ぶことができます
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      ソフトウェア開発
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      元々興味があり、ゼミでも学んだプログラミングを活かしたかったから
    • 志望動機
      数学が好きで、高校時代よりももっと多くのことを学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を参考に、出題範囲の問題をいくつも解きました
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25779
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2017年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      学び舎としてはオススメします。総合大学特有のカリキュラムも充実しており、いろんな事を学びたいと考えている人は良い学園生活が出来るのではないでしょうか。ただ、実際に開講されている内容については、偶に学科説明時と異なり、入学後に開講されていない授業があったりしており(教授陣の高齢化など)、そんなはずじゃ…とその様な状況に度々なっています。なので、オープンキャンパス時や先輩に自分が入学した後も居られるかを聞くのが得策です。
    • 講義・授業
      悪い
      全体的に成績評価は甘目に付けられています。面白い授業とそうでない授業とが二極化している点ではどの大学でも同じかと思います。元々、冶金学を専門にしている教授が多く、有機系には疎い印象があります。
      なので、授業は殆ど「鉄鋼材料」を主に題材にしているので、そちらに興味がある人はどの授業も楽しいです。
      偏差値が低い大学でもある為か、計算しません。
      なので、理論式を…って人にはかなり物足りない講義が多いです。
      (その場合は、他学部他学科の講義を受ける事をオススメします。)
      また、新素材開発にはあまり力を入れている教授は少ないです。

      「これを学びたい!やりたい!開発したい!」と意欲がある人には、自分からアクションを起こせば1年生からでも、(ゼミ生ではないが)何かしらの研究に携わらせて貰える事があります。(ただし教授によりますが)
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年の春から入門ゼミナールとして、半年ずつ全研究室を見学する機会があり、四年目次から本配属になります。全て必修科目です。
      ゼミの内容は教授によって異なり、真面目に(90分間使うなど)やる教授もいれば30分で終わる教授もいます。
      なので、充実度は教授によって変化します。あとは、自分との相性です。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は年によって変わります。
      就職率は高くても蓋を開けて見ると内定先は…って事もあります。
      就職担当が事務員と教授の2人体制でいます。
      学科推薦は正直、他学部他学科と比べると少ないです。

      職員が基本サポートをしてくれます。
      また、担当指導員(教授)から会社を紹介してくださったりします。
      しかし、その場合は中々内定を頂けなかった場合に紹介してもらえる事が多いです。

      また、「ブラック企業」とか余り気にしないで、紹介される場合もある為、学生間では最終手段といて、就活している子が多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      2017年に新学科棟が下界の更に奥になったので、小田急線東海大学前駅から徒歩30分はかかります。
      近くにスーパーが2件あるので、立地は良いと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      2017年に新たに19号館が立ちましたが、正直設備機能は最悪になりました。
      工学部といて研究・実験できる様な設備が不十分であり、どの研究室も試行錯誤はしていますが、中々異動前と同様に実験…ってワケには行かなくなってしまいました。

      大学側の今後の対応に期待しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      文系、理系、体育会系様々の学部学科があるため、授業・サークル・チャレンジセンター・部活・校内アルバイト等で色んな出会いがあります。
      恋人も作りやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      元々は冶金学を中心にしているが、現在では、鉄鋼材料の他に極低温材料、水素吸蔵合金、セラミックス材料をやっています。
      高分子材料は授業ではありますが、それを専門にしている教授はいません。

      基本は理論というより、現象や材料特性を中心に教えている教授が多いです。
      学科の授業は普通にして入れば3年春には全て履修を終わります。
      理論を学びたい人や、設計などをしたい人は他学科の授業を履修します。履修時期などは、特に決まっておりませんが、2年次に学生実験があり、必修科目では無いものの、研究室によっては履修が必修になっている場合があり、一般的には2年次に履修します。
    • 就職先・進学先
      大手材料メーカー/開発
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:357342
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 伊勢原キャンパス
    神奈川県伊勢原市下糟屋143

     小田急線「伊勢原」駅から徒歩17分

  • 熊本キャンパス
    熊本県熊本市東区渡鹿9-1-1

     阿蘇高原線「東海学園前」駅から徒歩4分

  • 札幌キャンパス
    北海道札幌市南区南沢5条1-1-1
  • 清水キャンパス
    静岡県静岡市清水区折戸3-20-1
  • 高輪キャンパス
    東京都港区高輪2-3-23

     東京メトロ南北線「白金高輪」駅から徒歩9分

     都営三田線「白金高輪」駅から徒歩9分

  • 代々木キャンパス
    東京都渋谷区富ヶ谷2-28-4

     京王井の頭線「駒場東大前」駅から徒歩14分

電話番号 03-3467-2211
学部 法学部政治経済学部文化社会学部体育学部理学部工学部教養学部医学部情報理工学部健康学部農学部国際文化学部海洋学部情報通信学部観光学部基盤工学部経営学部生物学部文学部人文学部国際学部建築都市学部文理融合学部児童教育学部

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