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私立東京都/駒場東大前駅
東海大学 口コミ
3.85
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部歴史学科の評価-
総合評価普通学科の中でも4つに分かれており、自らプロジェクトなどに参加しなければ、他専攻や他学科の学生と親密になる機会は少ない。私の所属する考古学専攻は、専門的な分野な割に、知識は少なく、興味を持っている学生が入って来るため、同学年で力をつけ、楽しく授業を受けている感覚はある。また、大学内で最少人数(一学年30人前後)なため、比較的高校のクラスに近い感覚がある。就活に対するバックアップはほとんどないが、それまでの実習で得た経験談は誰でも興味を持ってくれるので、面接の時の話の種になる。興味がある人は、実際に通っている人と話すのが1番為になると思うので、ぜひオープンキャンパスで話を聞いて見ることをお勧めする。
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講義・授業良い高校と違い、必須の授業の他、資格に必要な授業と興味のある授業で必要単位数を計算しながら時間割を組む。教授によって様々な授業があるが、テストやレポート、普段の出席などで評価されるため、どこが評価ポイントなのかは初めに見ておく必要がある。
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研究室・ゼミ良い人による。研究室に早くから出入りしている人は、やりたいことが決まるのも自ずと早くなるし、教授に相談する機会も増える。ゼミに入るのは3年の秋学期からと遅いので、選ぶ時間は十分にあるといえる。
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就職・進学悪い就職実績は良いが、サポートはない。担当の教授はいるが、あまり相談には行かず、自分で情報を集めて就活をしている。
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アクセス・立地悪い最悪。坂の上、田舎、駅から20分はかかる。授業前の時間になれば道路も混むし、電車は座れなければ下手をすると1時間立ちっぱなし。小田急線しか通っていないので、人身事故が起きたら遅刻は確定。できれば大学周りに住むことをおすすめする。大学の近くには、コンビニやスーパー、居酒屋、ラーメン屋など多くあり、一人暮らしはしやすいと思う。他には、大学内が広くて、理系の建物は全くわからない。未だに半分くらいは不明。
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施設・設備普通大学内に理系の学部もあるので、研究に機材を借りたり、共同で実験することもある。大学自体が理系に力を入れているため、残念ながら文学部は貧乏感が否めない。
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友人・恋愛良い公認、非公認サークルどちらもたくさんあり、自分で打ち込めるものを探すこともできる。授業が伸びることはほぼないので、空いた放課後は好きに時間を使える。友人も増えるし、恋愛も好きにできる。
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学生生活良いすでに引退したが、とても充実していた。同学年の仲間に恵まれたため、就活でも話すことができるような活動をたくさんすることができた。ただ、そういう良いものをぶち壊そうとする人はどこかにいるもので、もし会ってしまったら、どうやって対処するかで先は変わる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本は歴史。歴史の中でも、古い時代。発掘についてや、土地の見方などを学び、実習で体得する。国内海外は問わない。
投稿者ID:430071 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部日本文学科の評価-
総合評価普通学校全体に言えることだが、付属生が固まって行動することが多く、部外生は苦労するかも。
この学科は教員志望が多い。また、国語に特化した学科のため、国語が嫌いでない、文を読むことに抵抗があまりないことが望まれる。逆に両方とも苦手だと厳しい。
学科のメンバーも大人しい人が多い。賑やかだと目立つ。 -
講義・授業悪い説明がわかりにくい先生が多い。
講義と授業内容は国語に特化しているため将来的に必要性は見出せない。
授業も寝たり休んでも大丈夫な授業が多い。そのため単位はとりやすいはず。ただ、サボると痛い間に合う。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年生の後期から。
ゼミ選びは2年生の最後にアンケートを取ったと思う。
基本的に第一志望で通るが、偏って人が溢れるとGPAで選考されるらしい。
研究室やゼミの雰囲気は、メンバーによる。当たれば仲はいいし、外れれば最悪らしい。 -
就職・進学悪い就職活動のサポートは充実してそうだが、講座等は任意での参加のため、出席者は少ない。
やはり大学の中でもレベルはあまり高くないので、コンプレックスを抱える人も多いと思う。
ただ、知名度はあるので、そんなに心配する必要はない気もする。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から大学までが遠い。しかも坂。最悪である。
都心からも離れており、周りは山だらけ。でも、静かで星は綺麗だし、空気も美味しいと思う。
駅前のお店も少ない。スーパーは充実。ただ、学校の前と駅前にあった書店が潰れたのは痛かった。 -
施設・設備普通お金を払えばジムが使える。
キャンパスは広いので移動が面倒。
図書館は大きいしなかなかいいと思う。
パソコンの量も多い。 -
友人・恋愛普通付属生は友達が多いので楽だと思う。
部外生は部外生同士で仲良くなることが多い。
でも、仲はいいと思う。
恋愛関係は、活発かと。カップルでキャンパス内を歩くのをよく見かける。
同じ学科や友達の紹介、サークル内が多い。 -
学生生活普通サークルは私は所属してないのでわからないが、掛け持ちしている人は割と多い。
イベントはサークルに所属していない人はほぼ参加しない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は国語を研究する上での基本的な知識。時代も幅広い。ほぼモデル通りがおすすめ。
2年次はだんだん自分の研究したい時代を決めておいて、それに関係した授業を取る。
3年次は今まで単位を取りまくった人は後期は時間割がスカスカ。ゼミが後期から始まる。
4年次はゼミのみかと。わからない。
投稿者ID:428592 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋学部水産学科の評価-
総合評価良い水産学科生物生産専攻は学部の中では厳しい学科です。受講者の3割くらいしか受からない授業もあるし、レポート提出や出席点などで助けてくれるような優しい学科ではありません。しかし、先生方はすごい方ばかりですし魚類や海の生物について学ぶにはすごく適している学科です。本当に魚類や海の生き物について学びたいのであればこの学科が良いと思います。また、専攻は違いますが食品の授業も受講することができるので食品についても学ぶことができます。
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講義・授業良い講義は専門的なものが多いので難しいですが興味があると難しく感じないと思います。実験科目もあるので楽しいかと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室はさまざまなものがある。養殖関係や魚病、サンゴ、漁業、プランクトン、植物、深海魚など研究室によってすることは大きく違ってくると思う。ゼミコースは研究室に落ちた生徒が行くようになっているため初めからゼミコースを希望できない。
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アクセス・立地悪い清水駅からバスで30分くらいと最寄り駅から遠いため立地は良くない。また、周辺で遊ぶところがないため都会の子には退屈だと思う。東京行きのバスなども三保から出ているので地方から来た子にはほどよい田舎でいいと思う。
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施設・設備良い校舎自体は古いためとなりの高校の方が綺麗だが最近トイレとかが徐々にきれいなのに変わっていっているから別に不便ではない。
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友人・恋愛普通水産学科は女の子が少ないため気の合う友達ができるかは怪しい。
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学生生活良い海洋学部ということもあり海のスポーツのサークルが多くある。ダイビングサークル、サーフィンなどさまざまである。その他、生物に関するサークルもある。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390564 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部歴史学科の評価-
総合評価普通校内が広すぎて移動が大変。
山の上にあるから校内なのに坂がきつい。
生徒が多すぎて5つほどある学食がお昼に行くといつも満席で食べれないから時間をずらして食べるしかない。学校の周りの飲食店は美味しい。 -
講義・授業普通指導の仕方はあまり上手くない先生が多い。
自分で勉強を進めてく感じ。
設備がいいので充実した講義を受けられる。
一、二年はいかにこの大学が素晴らしいかのような授業が必修なのでそれがとてもつまらないかも。 -
研究室・ゼミ普通教員、文芸員になりたい方にはとてもいいところだと思います。研究室は別棟にあり、とても静かな環境で集中して研究が出来ると思います。
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就職・進学普通自分の努力次第。
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アクセス・立地普通電車の駅が近くにあり、駅からバスもある。
駅からは歩いてこれる。
近い。
ただ、都心や神奈川県の川崎の方にん住んでいる方はとても遠く感じると思います。
周りの学生向けのアパートは、かなり安めなので一人暮らしもいいかもしれません。 -
施設・設備普通設備はとてもいいと思います。
校内にドトール、本屋あり。 -
友人・恋愛普通積極的な方が多い
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学生生活普通たくさんのサークル、部活があり盛ん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本史
日本史の時代ごとに詳しく -
就職先・進学先医療系
投稿者ID:390180 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い地震の影響を大きく受けたため、実習等厳しいことはかなり増えたが、復興にすすんでおり阿蘇の牧場にも足を運べます。動物が大好きで家畜の勉強や食品について学びたいなら最適だと考えます。特殊な資格も習得可能です。
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講義・授業良い専門的な知識を学べます。また現在は経営学部等の授業も履修可能です。
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研究室・ゼミ良い研究室はさまざまな種類があり自分の興味あるところへ所属を希望します。研究室によってやることがさまざまで、より専門的に学べます。
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就職・進学良い農学部ではありますが、就職先はさまざまで全く関係のない職種につくかたもいます。動物園へ就職されたかたもいらっしゃるそうです。
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アクセス・立地普通阿蘇キャンパスのころは通学しやすく、周りには知っている人たちばかりが住んでおり、楽しい生活をできましたが、今は市内でのアパートぐらしですので、住むアパートによります。
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施設・設備良い図書館がひろく多くの書物があります。食堂も綺麗で充実しています。
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友人・恋愛良い友人関係はとても充実しており、楽しい生活が送れています。
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学生生活良いサークルごとでの飲み会も多々ありイベントもおおいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜の飼育から家畜の知識、生態、食品学さまざまな分野から学べます。
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就職先・進学先まだ就職予定はありません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388423 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教養学部国際学科の評価-
総合評価普通英語だけでなく、時事問題や国際事情も学べるので、ニュースを見るのが楽しくなりました。授業も面白いです。
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講義・授業良い先生はとても親切で、わからないところは徹底的に教えてくれる。
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研究室・ゼミ良いゼミは一体感があってとてもやりやすいです。卒論に向けて毎回準備するので、みんなで一緒に進んでいる感じで楽しいです。
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就職・進学良い航空系に就職する人が多く、沢山その話を聞ける。また、就職センターがあり、就職に不安な人をサポートしてくれる。
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アクセス・立地普通大学は駅からとても遠い。ただ、最近道にエスカレーターができ、いくらか快適に、なった。
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施設・設備良い食堂のメニューは豊富で価格も安いです。
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友人・恋愛普通他の学科のことはよくわからないですが、国際学科はみんな仲良しで通うのが楽しいです。
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学生生活普通充実しています。色々なサークルがあるので選びたい放題です。特にテニスサークルが、多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係、国際事情、英語、ジェンダー論など
マイノリティーやマジョリティーについても学べる -
就職先・進学先ホテル業界に進みたいと、考えている、
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387394 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通1年の時はまだ講義は少ないですが、学年が上がるとともに講義数が増え、内容も専門的になり、難しくなります。充実している点としてはいろいろな先生や同級生がいるので高校までとは違う繋がりができること、同じ職業を志している人が多いので勉強が苦しくても分かち合えることです。授業以外に部活やサークルに入る人は少ないです。バイトをしている人はそれなりにいます。卒業後は臨床工学技士の資格を取り、企業または病院に勤める人が多いです。大学院や専門学校に行く人もいます。
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講義・授業良い授業の内容は最初は数物系および人体についてなどの学科開講科目と、一般教養として英語の授業、東海大学独自のものとして現代文明論が必修です。講義の雰囲気は同じ学科の人は静かで大人しいですが、ほかの学科の人は騒がしかったりします。履修は全員がほとんど同じです。時間割が配られてその通りに組めば卒業に必要な単位が取れます。
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研究室・ゼミ普通入学時に入門ゼミナールとして指導教員を振り分けられ、2年次までゼミナールがあります。3年次には特にゼミはなく、11月に研究室を自分で選び、翌年4月から卒業研究を始めます。
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就職・進学良い就職は企業と病院が半々程度、数パーセントは大学院または専門学校などに進みます。就職のサポートは各自が自分で進めていくのが基本です。就職支援センターもありますが、それも自分で話を聞きに行ったりしないと始まりません。企業と病院でエントリーが始まるタイミングが違うのでそれは注意した方がいいと思います。
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アクセス・立地悪い湘南校舎に行くまでには坂があって、最寄りの駅から徒歩20分ほどかかります。駅の周りには基本的に学生向きの食堂が多いです。路線がひとつしか無いので不便だと感じることが多いです。ただ、構内に自然が多く、春は桜、秋は紅葉など季節を感じることができます。
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施設・設備普通構内でも坂の上と下に建物があります。基本的に坂の上には文系学科の授業が多く開講される教室があり、坂の下には理系学科の授業が開講される教室があります。教室によって大きさが異なり、規模によって選択されています。課題をやる上では図書館やパソコン室が役に立つだろうと思います。
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友人・恋愛普通基本的に他学科との交流が少ないため、学科内では男女の仲が良くなります。私自身は同じ学科に彼がいますし、友だちにもそういう人はいます。ただ、別れたとしても同じ教室にいなくてはいけないので、気まずい部分があります。他学科の友だちが欲しいなら一般教養の時間に作っておくか、部活動およびサークルに参加することをオススメします。
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学生生活普通わたしはサークルにも部活動にも参加していません。大学で建学祭も行っていますが、行ったことはありません。アルバイトは高校から続けているので大学に入ってから大きく変わったということはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は英語、現代文明論。1年次は数物の基礎と人体の基礎が多いです。2年次は少し専門的になり生体材料や医療機器についてなどの講義が増えてきます。3年次は基本的にひとつひとつが専門的になり深く学ぶようになります。4年次は講義はほとんど無く実習と卒業研究がメインになります。
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就職先・進学先医療機関
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409381 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い地震で実習が困難な状況になったものの、先生達のおかげで実習先もあり農学部として充実してると思います。授業以外でも課外活動で実習ができます。でも学食はあまりおいしくないです。
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講義・授業良い専門分野が幅広く受講でき、資格関連授業もたくさんあるので興味があることはとことん勉強できます。でもくせが強い先生が多いので、自分に合う合わないが出やすいです。
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研究室・ゼミ良いゼミ活動は研究室毎ですが、先生によって活動は違います。やっぱり理系ではあるので毎日研究室に行かなければ行けないので、毎日遊べるということではありせん。
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就職・進学良い普通だと思います。3年生になると就職ガイダンスが始まり色々な話を聞けます。また先生のコネがあるので、決まらなくてもぎりぎり入れるところがあるかもしれしれないです。
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アクセス・立地普通電車の駅が目の前にあるので電車でくるのは楽ですが、バス停はあまりなく、車では駐車場がないのて大変です。自転車でくるのも大丈夫です。原付はくねくねした道があります。
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施設・設備普通トイレが女子トイレは改装されてて綺麗ですが男子トイレは汚いです。図書館は専門分野の本が充実しており、勉強スペースもあるのでいいです。学食もコンビニもあります。
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友人・恋愛普通ふつーです。特に変わったことは無いです。強いていうなら男子が多いので女子は恋愛しやすい環境なのかもしれないです。そう感じたことは無いですが、周りからよく言われます。割りあいてきには男子8割女子2割です
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学生生活悪い飲みサーが多いので注意が必要かなと思います。なので先輩などにきいて本当に入っていいサークルか考えることが大事です。でも真面目にしているサークル、部活も多いので楽しいと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時には基本的な分野の勉強がメインなため、座学が多いです。遺伝子や植物、食品関係など幅広い分野を専門的に学びます。2年時には分野のもう少し応用したものや、実際に実験を行って勉強をより深めます。3年、4年は研究室メインのためあまり授業はないです
投稿者ID:409153 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化社会学部日本文学科の評価-
総合評価普通日本文学を学びたいという人は入学する価値があります。また、文学以外でも学べることがあり、先生も熱心な人が多いので文学などを勉強したい人は、日本文学科に入るのをおすすめします。
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講義・授業普通先生はいろいろな人がいて、面白い先生や、厳しいけれど熱心に指導してくれる先生など様々な先生がいます。
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研究室・ゼミ良いゼミは充実しており、どのゼミの先生も楽しくまた厳しく指導してくださいます。自分の好きな分野を究めるには非常にいい環境だと思います。
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就職・進学悪い就職ガイダンスは定期的に開催され、学生の就職活動をしっかりとサポートしてくださいます。大学に入って、就職をどうするかと悩むかと思いますが、サポートがしっかりしているので安心してください。
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アクセス・立地悪い立地は、大学が丘の上にあるので、少し大変かもしれません。交通アクセスも人によっては時間がかかるので大変かもしれません。
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施設・設備良い設備は非常に充実しています。図書館や運動施設など、学生の活動のためにいろいろと大学側は提供しているので、有効に使えばよりよい大学生活を送ることができます。
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友人・恋愛良いいろいろなところから人が来ているので、交流は楽しいです。高校と違って、人もたくさんいるので、交流をすればするほど、友人ができるので楽しくなります。
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学生生活良い部活動やサークルがたくさんあるので、きっとやりたいことが見つかります。サークル活動は本当に楽しいので、入ることをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業論文については、日本の文学、日本語学、詩などから選択できます。4年になるまでにそれらのいろいろな授業があるので、自分のやりたいことが必然的に見つかります。
投稿者ID:408873 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋学部の評価-
総合評価良い授業に関しては、環境について問題などについてだけでなく、その問題が起こる原因などとしての倫理の授業もあり、環境問題について深く学ぶことができると思います。また、景観などの研究も行っており、環境を含めた様々な面から勉強できる。しかし、学科開設からあまり経っていないこともあり、結果があまりないのでマイナス1としました。
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講義・授業良い授業の内容に関しては、環境についてが主であるが、その他にも安全・安心の街づくりなどといった防災関係、街の景観やデザインなどについての授業もある。課題ではレポートが中心であり、レポートによる成績評価なども多い。講義中の雰囲気としては、グループを作り各グループごとに発表するものなども多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期については、3年の秋セメスターからであり、選び方としては行きたいゼミを2つ候補を挙げ、その中から成績順に取られる。自分の所属しているゼミでの活動は、街の景観やデザイン、地域活性化についてであり、中でも街の景観についての研究をしている。
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就職・進学普通就職についてのガイダンスなどが、他の大学と比べ遅いような気もします。就職の実績などについても、あまり開設から経っていないこともあり、あまりありません。ゼミでの就職サポートは教授にもよりますが、とても熱心にやってもらえると思います。
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アクセス・立地悪い駅から大学までバスで30分ほどかかる立地であり、学部生の70%ほどが下宿生です。またスーパーやかショッピングモールまでも少し距離があり、車やバイク、原動機付自転車などが無いと不便かもしれません。しかし下宿生が多いため、家で集まったりなどといったこともできます。
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施設・設備普通学内ではWI-FIが飛んでおり、インターネットなどを使うことができることや図書室や食堂の中にも生徒が使えるパソコンが用意されている。しかし、利用状況などによってはWI-FIが使えなかったり、パソコンが混雑しているということもある。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、学部で一つのキャンパスになっていることもあり、他学科の人とも仲良くなりやすいです。サークル活動としては、ダイビングサークルがあり、魚が好きな学生同士の交流などもあります。男女比に差があり、男子が多いです。
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学生生活良いサークル活動については、ダイビングサークルに所属しており、約200人という大きなサークルのため、友達が多く、他学科との交流も多くあり楽しいです。また、1年に1回海洋実習という船に乗る実習があり、学科内でも交流の無かった人ともこれを機に仲良くなれたりなどもします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が多くあり、環境について学ぶための基盤作り。2年次からは環境について、少し深く掘り下げて勉強していきます。3年次からは、専門的な分野なども学ぶことができ、さらに秋からはゼミが始まります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408460 -
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