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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
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全5239件 1731-1740件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    スポーツ科学部スポーツ科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまなタイプの学生が集まるので良い刺激になります。また、キャンパスの敷地面積がとても広く、自然で溢れているのでのびのびと大学生活を送ることができます。自然が多いため、特に秋の紅葉などは季節を感じられます。
    • 講義・授業
      良い
      他キャンパス他学部の授業も受けることができます。この学部のキャンパスでは陸上競技やプール、体育館など設備がしっかりしていて更に授業もバラエティーに富んでいるためやりたいことを存分にやることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は西武線の小手指駅です。西所沢駅や小平駅など近くの駅に寮が設置されています。小手指駅からキャンパスまでは無料の早稲田バスで20分ほどかかります。バスは授業ギリギリの時間になると混むため余裕をもって行くことをおすすめします。
      また、総合評価にも書きましたがキャンパスの環境としては自然で溢れているので都会の人の密集や排気汚染の心配はありません。
    • 学生生活
      良い
      サークルは少人数のものから大人数のものまで様々にあります。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:464893
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    政治経済学部国際政治経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やはりなんと言っても看板学部というだけあって、優秀な教授が集まっていたり、設備も非常に綺麗です。また、生徒も優秀な者が多く、就職活動においてもトップティアを狙う友人がいる周りに多くいる環境はとても恵まれているのだなと感じます。特に国際政経学科には海外有名大学での交換留学を経験する生徒が多く、レベルの高い環境で学ぶことができます。授業は、理論を学ぶような比較的オーソドックスなものが多いように感じるので、演習形式の授業や他学部の授業も受けてみると幅広い学びができると思います。政治経済学部の建物は学部読書室に自習スペースがあったり、コンビニが一階にあったりと非常に便利です。他学科に比べ、必修は多いですがその分友達は作りやすいです。数学を使う授業も多いので、数IIBでつまずいている方には厳しい部分もあるかと思います。
    • 講義・授業
      普通
      著名な教授の授業が受けられるのは早稲田の政経ならではだと思いますが、理論をひたすら説明するものや、頭のいい先生がひたすら喋り続けるだけのものも少なくありません。ただ少人数制の演習形式の授業は、レベルの高いクラスメイトと学べるので非常に有意義だと思います。行動経済学や開発経済学系の授業は人気が高いように思います。また、他学部の授業も同時に受けることをおすすめします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      政治、経済、ジャーナリズム、はたまた舞台芸術など、政経学部らしいゼミから、学際領域といって政治経済とは違う分野のゼミまで幅広くありますが、全て卒業に必要な演習の単位に算入されます。積極的に活動しているゼミは海外への合宿やイベント参加も行なっています。ゼミは必修ではないこと、また人気ゼミは非常に倍率が高いことから、ゼミに入らず卒業する生徒も一定数います。
    • 就職・進学
      良い
      トップ企業への実績があり、あまり心配はいらないと思います。しかし、だからこそ学校側からのサポートはほとんどないと考えた方が良いです。ですが優秀な生徒が集まっているためクラスメイトとの情報共有や、先輩からのサポートがあれば難なく就職活動を終わらせることができるように思います。進学実績、国家試験の実績も文句なしです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田キャンパスの中では二番目に早稲田駅から近い建物です。早稲田周辺には最近お洒落なカフェが増えています。また高田馬場駅まで徒歩で歩けますが、真夏はすこし厳しいです。高田馬場駅周辺は居酒屋や、買い物をする場所も多くあります。新宿や新大久保などの繁華街へも近いです。
    • 施設・設備
      良い
      政経はキャンパスの中で一番の設備を誇っていると思います。自習スペースや友人と歓談するラウンジ、コンビニやパソコンルームなども充実しています。また、大教室では机にコンセントも付いています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの数が非常に多く、自分に合った楽しい大学生活を送ることができると思います。政治学科や経済学科は人数が多いため、少人数授業や語学の授業で仲良くなるパターンが多いです。早稲田は、恋愛に発展しない男女の仲というパターンが多く見受けられるように思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は本当に多く、活動内容も日本一多岐にわたると思っております。バンザイをするサークルやかくれんぼをするサークルなど一風変わったものも多いです。全国、世界レベルの大会に出るサークルも多くあります。また、早稲田祭は日本最大規模と言われています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では政治学科の必修、経済学科の必修、数学、国際関係の授業など非常にハードです。2年になると公共哲学の分野や政治、経済の応用的な授業があります。三年にもなると政治経済と関係なく自分の興味のある分野の授業を受ける余裕も出てきます。政治経済に関する授業を一定数受ければ、大学生活の後半は好きな勉強もできるような環境があります。学ぶ分野はゼミ次第、という部分もあります。
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていませんが、外資、コンサル業界を検討しています。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493543
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      選択授業の幅が広く、専門外の内容も学ぶことができる。教職取得が必須ではないため、自分が興味を持ったことがあればなんでも学ぶことができる環境にあったと思う。
    • 講義・授業
      良い
      自分が積極的に参加すれば、教授もそれに応えてくれる。質問などに対していい加減な対応をされたことはない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの選択肢が多くはないうえに、希望したゼミに入れるわけではない。希望者の多いゼミは偏るため、第一希望から落ちた学生が第三希望にも入っていなかったゼミに配属されることがある。
    • 就職・進学
      普通
      大学から働きかけてくれるということはなかったように感じる。自分で情報を取りに行けばサポートしてくれるが、手厚いサポートというイメージはない。
    • アクセス・立地
      普通
      教育学科の建物は最寄駅から遠い。他の学部は5分あれば到着できるのに、5分前だと授業に間に合わない。周囲に飲食店が多いのはよい。大学の学食までは異常に遠い。
    • 施設・設備
      悪い
      他の学部は教室の机にコンセントがあったり、教室自体が明るく、空間が広かったりするのに、教育は教室が基本的に狭い。コンセントもない。Wi-Fiが通っていない。学部の図書館が他学部の建物の中にある。
    • 友人・恋愛
      良い
      さまざまな背景の学生がいるので、自分の価値観が変わったり、今まで考えてこなかったことを考えるようになったり、人として成長できたと思う。
    • 学生生活
      良い
      大学内で最大規模のサークルなだけあって、1人では絶対にできなかったことを経験することができた。辛いことも多かったが、貴重な体験ができたと思うと、やった価値があったと思える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?3年まで必修で教育学について学ぶ。教育学の歴史を始め、哲学的な内容や、教育心理学など、幅広い分野を学ぶことができる。3年次にゼミに所属し、4年次に卒業論文に取り組む。卒業論文で取り扱うテーマも自由度が高かった。
    • 就職先・進学先
      電子部品メーカーの総合職
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429205
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修の授業が英語しかないため、それ以外の科目はほとんど全て自由に履修することができる。それを上手く利用して自分の好きな科目のみを受けることもできるが、そのぶん計画的にやらないと体系性のない学びになってしまうので注意が必要。また、同級生同士で授業が全然被らないこともあるので、他学部に比べて同期の友達ができにくい難点もあるが、これは正直本人次第でもある。
    • 講義・授業
      良い
      多種多様な講義が設置されているため面白い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに入る年度が自分の時は二年の後期からで、今は確か一年時から所属になった気がする。自分の時でさえ二年でゼミ選びをするのは早いと思っていたので気をつける必要がある。
    • 施設・設備
      良い
      社会科学部棟はエスカレーターもエレベーターもあり、地下には教育学部学生図書室が、七階には社学の学生図書室があり、四階には自習室があるなど何かと勉強をするには設備が整っていて使いやすい。またトイレも広く数もあるので特に困ることはない。だが隣のぼろい教育学部棟には給水機が設置されているのに社学にはそれがないのが難点。
    • 友人・恋愛
      悪い
      社学は他の学部と違ってコースが分かれていないため、一学年が700人近いごった煮の状態になっている。そのため同年度入学なのに同期のほとんどは見知らぬ他人のまま卒業を迎えるのが悲しい。他の学部であれば学科、専修、コースなどによってある程度小規模のまとまりがあるのに社学にはそれがゼミを除けば存在しない。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大学院進学
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:387101
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    基幹理工学部表現工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年生から学科に配属される。基本的に人気の高い学科のため、1年次での成績は重要。成績の高い順に学科配属が決まる部分が多いため、人気であるがゆえに優秀な生徒が集まる。ただし、ゼミや研究室での生活はゼミ次第。相当雑で、何の学問にもならないゼミもあれば、しっかりと学習、研究できるゼミもある。さらには講義も同様のことが言え、長短が分かれる。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は教授次第である。相当雑であり、何も付加価値のない講義が多い。表現と工学が融合していることはなく、表現の講義は大抵意味不明。工学の講義は物理学系はしっかりしておるが、表現と工学が融合した講義はほぼ不毛である。単位は比較的取りやすく、出席さえしていれば卒業単位は問題ない。講義の雰囲気は、まちまちだが少人数学科のため比較的アットホームである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの選び方はよくわからない。第一志望から希望していくが、希望通りのゼミに行けるとは限らない。往々にして、物理学系のゼミはしっかりしているが、それ以外はほぼ研究といえない内容である。理系としてしっかり学びたいのであれば物理系のゼミを希望するのが良い。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートは皆無。実績はかなり高い。マスコミへの就職率は高い。先輩は多数いるため、意見を聞くには十分。気をつけるべきは、物理系のゼミでなければ学問に没頭することもないので、研究の話などができない。院に進むには、物理系なら良いがそれ以外のゼミで院に進む人はほぼいない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は西早稲田。地下鉄から直通で出口自体がキャンパス内にある。そのため雨の日でも濡れずに通学できる。飲みに行く際は高田馬場を利用し、飲み会に関しては困らないであろう。近くでは新宿もあり買い物には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは新しくない。工場のような殺風景さはあるが、学問に集中できる環境は整っている。図書館、研究設備も充実している。食堂も2つあり、美味しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内は男性が8割であり、女性はたいてい彼氏がいる。サークルに目を向けなければ学生生活で恋愛ができない可能性もある。
    • 学生生活
      良い
      厳しい環境ではなく、やりたいことに没頭できる生活が楽しめるはず。学問なら、学問を。サークル活動ならサークル活動を。しかし、サークルに関しては文理混同であれば文系の輩がメインとなるので肩身の狭い思いをする人もいるようだ。理系のみのサークルも多数存在する。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基本的な数学、物理学、プログラミング、実験といった、研究に必要となる基礎を学ぶ。必修科目は上記のものだが、他にも心理学やスポーツで単位を取る生徒もいる。2年次から学科に配属され学科特有の学習をする。ゼミは3年次から配属され、3年時は基礎研究、4年次に卒業研究といった流れである。
    • 利用した入試形式
      学部卒業後マスコミの技術職に進んだ。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407537
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    社会科学部社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最小限の必修科目と自由で幅が利く選択科目との組み合わせだ授業を組みます。しゃがくずとは言われていますが、授業に出なさすぎたり、テスト前にテスト勉強をしないと単位は落とします。
    • 講義・授業
      良い
      講義授業の内容は退屈なものが多い。教授は当たり外れが大きい。課題はそこまでなく、テスト一発勝負という授業もある。そういう意味でテスト前に詰め込んで点が取れる人はお得かもしれない・
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミを始めるのが早く、その選考にはGPAが関わってくるため、はやいうちから勉強にモチベーション高く望むことが出来る。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田という学歴はどこの企業行っても学歴フィルターで弾かれることはない。キャリアセンターが充実している。
    • アクセス・立地
      良い
      都心からほど近く、アクセスがいい。高田馬場には学生街が広がっており、居酒屋も多くてとても楽しい雰囲気。
    • 施設・設備
      良い
      校舎自体が割と新しいためとても綺麗。大学の図書館も蔵書数がとても多く、ここにくればない本はないなと感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修のクラスで女の子と仲良くなれる。サークルはインカレが多い。そこで他大の女子と仲良くなれ、そこで彼女が出来ることが多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルが豊富にあり、自分に合うサークルを選ぶことが出来ると思う。また早稲祭は最高に盛り上がるため楽しみ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は言語の必修以外は基本的に選択科目であり、自由に学ぶことが出来る。2年次からはゼミが始まるため、すこし専門的に学ぶことになるが、やはり自由に学べる。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412569
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    先進理工学部電気・情報生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学習を行う環境が十分整っている。また、サークルも数多くあり選択肢が広がる。就職率もいいと聞くが、ほとんどの人は大学院に行くらしい。実験の授業が長いし面倒
    • 講義・授業
      良い
      先生がたまに当ててくる。レポートは多い時と少ない時がある。祝日なのに授業がある日がある。英語の授業をたくさん受けなければならない。外国語の授業が充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      数多くの研究室があり、一つの研究室につきだいたい6から10人配属される。配属したい研究室の人数がいっぱいになったら成績順で入れるかどうかを決められる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はいいと聞くが、大学院に行く人がほとんどのため学部卒業の就職率はよくわからない。他大学院に行く人もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      副都心線の西早稲田駅を出ると、学校の中につながっている。ただし、副都心線は料金が高いので、高田馬場を利用する人もいる。
    • 施設・設備
      良い
      理工キャンパスはグレーのビルが立ち並んでいて、学校というよりは小さな工場のようである。文系キャンパスは大学らしくきれい。
    • 友人・恋愛
      普通
      講義で隣り合う人とたまにしゃべって仲良くなることがあるが、その後すれ違ったときになんて話かければいいかわからず、疎遠になっていく。
    • 学生生活
      良い
      サークルはほぼ無限に存在しており、他大学とのインターカレッジなどを実施しているものも多い。飲み会ばかりで嫌になることもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はほぼ必修科目で、自分で科目を選ぶことはあまりない。二年は選択必修というたちで、専門科目を自分の好きなように選べる。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407330
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業がわかりやすく楽しいので勉強意欲が湧きやすいです。ぜひ教師になりたい高校生の皆さんは入ってほしいなと思います
    • 講義・授業
      良い
      講義のレベルはとても高いです。そして教材がほかの学校と比べても非常に充実しており、勉強をする上ではとても最適な環境が揃っています。
      それを適切に扱える先生方が沢山おり、とても素晴らしい授業が日々数多く行われております
    • 就職・進学
      良い
      就職についてのサポートは先輩方の状況を見るに問題ないと思います。僕の知り合いの方でも様々な大手の企業に就職している人が多々おります
    • アクセス・立地
      良い
      通学は非常に楽で勉強の妨げになるようなことはありません。どんな通学方法であれアパートを借りることさえできれば通うのは楽です
    • 友人・恋愛
      良い
      男子も女子も顔のレベルも性格も素晴らしいひとがそろっており日々飽きずに楽しい生活を送っています。とても楽しいです
      恋愛面でも大学に入ってとても可愛い彼女ができ日々楽しく過ごさしてもらっています
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんありどれも楽しいです。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:377649
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創造理工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      良い
      徹夜は当然だし、お金はかかる、もってのほかサークル活動もあまりできないが、本気で向き合えば建築学トップクラスの知識が身につくと思う。ただ、現在長年教えてくれていた数多くの先生が退任されて、先生としてきちんと教えられる人があまりいない。自分の仕事で精一杯になってしまっている先生もいるため、面倒見をあまりよくない。面倒見があまりよくないのは昔からだが…
      ただ、自分から積極的に先生にアタックしに行けば、相当な知識と経験が身につく。そこは最初っから意識をもって頑張るべき。
    • 講義・授業
      普通
      適当にやってる先生がおおい
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      新しい先生の研究室で、過度の手伝いをやらせられて他の研究室に移った例がある。きちんと、自分のやりたいことを踏まえる、先生の仕事のブラックさを把握するのが大事。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学とあって、就職活動はとても顔がきく。
      ほとんどの大手企業には早稲田出身の先輩がいる。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿に近いので通いやすい
      模型を買う際の世界堂も近い
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371649
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本で一番多く芥川賞作家を輩出しているだけあって、図書館は充実、講義も独特なものが多いです。語学の講義が多いことが難点。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次からはゼミの代わりにコースに進みます。コースは英文科、仏文科、露文科などの文学系のほかにイスラーム文化、心理学などあわせて17のコースが設置されています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は西早稲田駅と早稲田駅です。山手線かJRの高田馬場駅から歩いて通っている生徒もいます。馬場歩きといって、高田馬場までラーメン店やカラオケをはしごしながら移動するのも早稲田生の醍醐味であります。
    • 友人・恋愛
      良い
      ぼくに限って言えば、最高に人間関係は充実しています。もともとの出身が田舎だったからもあるのでしょうが……。こればかりはその人自身の資質によるのではないのでしょうか。類は友を呼ぶ、ということわざがここほどあてはまる大学もないでしょう。ありとあらゆる人が早稲田にはいます。そりゃあ、これだけ生徒が多いものね。
    • 学生生活
      良い
      日本最大の学祭、早稲田祭があります。また日本で一番サークルの数が多いです。あなたが想像するサークルのうち早稲田にないものは9割がたないといってもよいでしょう。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:370962
全5239件 1731-1740件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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57.5 - 65.0

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東京都豊島区/JR山手線 池袋

早稲田大学の学部

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