みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  口コミ

早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
学部絞込
全5239件 1501-1510件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系の強い人以外にはとてもいい学部だとおもいます。必修として、文章力、語学力を養われ、選択科目ではメディアや文学など実際に有名人がいらして講義を開いてくれます。文系科目に興味のある方にとっては好きなことを学ぶ時間が多いのでとても合っていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      ネームバリューのある大学となっているので、実際に活躍している方が講義を開きにきてくれたりもして、生の話を聞くことができるのでとてもいいです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年に上がる際に学科を決めることになるので大学に入ってから自分の中身が変わったとしても間に合います。よく大学に入って人が変わることがあるので、1年の間に様子をみて2年に上がる際好きな学科を選択することができます
    • 就職・進学
      良い
      メディア、広報、精神、文化などさまざまな企業とつながっていて、企業側からも興味を持たれている学部なので文系路線の就職にはとても強いです。
    • アクセス・立地
      良い
      東西線早稲田駅から徒歩5分で着くことができます。なので立地はとても楽でいいです。周りにもラーメン、油そば、カフェなど軽食を食べれるお店がたくさん並んでいるので困りません
    • 施設・設備
      普通
      何か特別な施設があるわけではないのですが、隅々まで手入れが行き届いていて、トイレなどとても綺麗です
    • 友人・恋愛
      普通
      必修クラスというものがあり、毎週同じメンバーで受ける授業があるので、そこのクラスでは2組はカップルがいます
    • 学生生活
      普通
      早稲田はサークルが盛んです。入っているサークルで文化祭で出店を出したりできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は主に、文章力、語学力の科目が必修となっていて必然的に実力が付きます。2年に上がる際に自分の興味のある学科に進むことができ学びたいものを学ぶ時間が増えます
    • 就職先・進学先
      メディア系の就職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495304
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強するのに適した環境はないことはないが、それを活かせるかどうかはその人次第である。ただ、この大学の看板学部であるため授業を担当する教授自身のみならず、ゲスト講師として登壇する人物も相応のお立場の方であることもあるので、そこは他大学と比べてもそん色はないと思う。 加えて、就職実績もさほど悪くなく、やはり政経学部出身であれば困ることはないと思う。卒業後の交友関係を考えても、入学するだけの価値はある学部ではないかと感じる。
    • 講義・授業
      普通
      企業の後援による「寄付講座」というものもあるなど、かなりそこの充実性は担保されているように思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      個人的には、自分の所属していたゼミは大変素晴らしいものだったと思っている。今でも交友関係が続いており、その意味でも入ってよかったと思っている。
    • 就職・進学
      良い
      とりあえず、早稲田の政経学部を出て就職に困ることはないと思う。大手企業には早大OBが数多くいるが、その中でも政経卒というのは大きな強みになると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      JR高田馬場駅から徒歩20分以上かかるところ、決して便がいいほうだとは思わない。ただ、東京メトロは通っているので、地下鉄を使えば特に問題にはならない。
    • 施設・設備
      良い
      2014年9月に竣工した学部棟は非常に新しく、設備自体も最先端のものなので評価は高い。
    • 友人・恋愛
      普通
      早大全体でいえば、交友関係に何を求めるかにもよるが、極めて雑多な人種がいる。そこから選ぶことができるかは個人次第だが、選択肢の多い点では全国的にも多様性は高い方だと思う。
    • 学生生活
      普通
      私自身が所属していなかったため何とも言えないところではあるが、サークルやイベントの数自体は大変多いので、それで困ることはないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では政治学というものの基礎を学び、どのような理論体系があるかを習得する。2年からはそれを少々掘り下げた内容を扱うが、3年から4年にかけては自分の選択した分野について卒論等のかたちで研究するという流れになっている。
    • 就職先・進学先
      国会職員(事務一般職)
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494877
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専攻・専修が細かく分かれているため専攻について深く学べる。一方で細かく分かれているためその分ゼミを狭い分野から選ぶことになる。その点では文学部教育学コースの方が自由は効くかも
    • 講義・授業
      良い
      授業に工夫をしてくださる先生もいるが、教科書を読むだけの先生もいる。教育学部は学科数が多いので授業は多種多様の分野のものが取れる。教職科目はもちろん充実している。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専攻・専修が細かく分かれてしまっているため、ゼミの分野も限定的です。教育学専修のゼミは比較教育学、教育思想、教育哲学、教育史、教育工学、教育社会学、学校教育学くらいです。例えば教育心理学がやりたくなってもできません。専修選びは慎重にすることをお勧めします。
    • 就職・進学
      良い
      教育学部の就職は業界に偏りがないそうです。皆さんそれぞれが行きたいところに行くとのこと。教員になる人はそこまで多くないイメージあります。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田のメインキャンパスにあるのでオープン科目の授業が取りやすいです。ただ教育学部棟は早稲田キャンパスの中でも僻地にあり、カースト下位感は若干あります。生協は近いので授業の休み時間で教科書が買えます。
    • 施設・設備
      良い
      正直教育学部棟(通称チベット)は古く、エレベーターがないが運動不足の解消には持ってこいです。毎日階段を使うので脚力が鍛えられます。理系の実験室は充実しているかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      多様性という言葉が良く似合う大学です。本当に様々な人がいるので友人関係はかなり充実したものになるかと思います。オープン科目などで他学部の人と知り合う機会もあります。
    • 学生生活
      良い
      とにかくサークル数が多いので、興味のあるサークルは必ず見つかるはずです。王道のサークルからかなり変わったサークルまでバラエティに富んでいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専攻専攻によります。教育学専修では、1年で一般教養的な授業、第二外国語、概論や教育史など教育学の基礎的な分野を学びます。2年生では教育社会学、教育心理学を、3、4年生はゼミに所属して専門的に学びます。
    • 就職先・進学先
      教員志望
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494539
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進理工学部応用物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学業: 応用物理学科は勉強に専念できる、物理(力学、電磁気学、熱力学、光学、量子力学、相対論などから工学的なプログラミングや回路理論や実験まで)を広範囲に習得できる学科だと思います。授業の質は教授によって様々ですが総じて良いと思います。図書館が充実しているので自分で勉強しようと思えばどこまででもやれます。研究室はよく選ぶ必要がありますが、良いところは研究熱心でホワイトで良いです。 人間関係: 色々なタイプの人がいるので自分に合う人を探せれば大丈夫だと思います。ただ、人付き合いは人それぞれですね。 進路: 大学院進学が上位2/3です。残りは他大学院か留年か就職か。成績はしっかり取りましょう。就職は学部も悪くはないですが大学院のは想像以上に良好です。近年は理系不足なので理系院生の場合引く手あまた。大手メーカーや研究所、電力、鉄道、IT、金融、コンサルや総合商社など大企業に行く方がやはり多いし、理系を活かしたい人、理系はこりごりで文系職などそれぞれですが、舐めずに本気で対策を講じていれば大企業に入社できます。内定が取れない、というよりどこに決めるかが悩み所です。
    • 講義・授業
      良い
      講義は総じて良いですが、教授によってはくせのある授業があります。 例えば数学概論という講義は内容が数学科ばりに理論寄りすぎて、あくまで数学をツールとして使いたい人からするとやりすぎ感が否めずモチベーションが下がります。 また、解析力学という講義は半分くらいは一般的なもので良好なんですが、もう半分くらいは難解であまり実践的な物理じゃない気がします。 要するに、応用物理、すなわち工学寄りなのにもかかわらず物理学科とほぼ受講する講義が同じなのでたまにあまりにも理学寄りの必修科目が混ざってることが懸念事項ですかね。これを除けばそれほど問題無いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は本当にそれぞれです。よく大学3年までに情報収集をしましょう。大学3年の終了時に決定されます。また、成績が良い人ほど人気の研究室にも入ることができます。成績はよく取っておきましょう、大学の試験は実力も必要ですが情報戦でもあり過去問の入手なども必要です。情報収集は就活などでもとても大事です。 ただ、人気のあるところが本当に良い研究室か?というとそれは分かりません。研究熱心でホワイトなところは本当にいいですね、そういうところも存在します。研究見学などをして真剣に調べれば自分に合うところがあるはずです。大学3年くらいだと研究分野に固執しがちですが、実はそこまできにする必要はありません。
    • 就職・進学
      良い
      学部の就職は悪くはありませんが大学院には劣ります。 大学院の就職はかなり良好です。理系を活かしたい方は大手メーカーや研究所、インフラ、金融、IT(日立製作所、ソニー、JR東海、JAXA、NTT研、アクセンチュア、NTTデータなど)に進みます。文系寄りに進みたい人でも大手コンサルや総合商社などに行く人もおり、特に近年は理系不足・売り手市場であることもあって理系院生は引く手あまたなのか、私の代は名だたる大企業へ就職されている方が多かったです。 就活のサポートは大学側からはあまりしません。自主的に大学のキャリアセンターなどに赴けばアドバイスやES添削、相談や面接練習などしてくれるので自主性は求められます。 また、舐めずに本気で対策に臨んだ就活生は成功していますが、舐めてたいした対策もしなかったひとは失敗しがちです、これはどんなことにもいえますよね。 就活自体の他、学業や研究あるはサークル活動などにもしっかり取り組んだ人ほど成功しやすい気がします。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はかなりいいです。 高田馬場駅から徒歩15分なのでやや遠いかもします。友人と話したりしてればすぐです。 最寄りが西早稲田駅の場合は一瞬で理工キャンパスに辿り着けます。 周辺には理工キャンパス付近にはそれほど飲食店は多く無いですが、高田馬場駅周辺は凄まじい数の飲食店があるので飲み会の場所選びなどには困りません。学生街ですので高田馬場駅周辺なら基本的になんでもあります。 山手線で新宿や池袋にも容易に行けるため、都会を満喫できます。
    • 施設・設備
      良い
      講義を受けてきた身としては結構実験の科目に力を入れていますね。実験のマニュアルや設備は結構凝っています。1つの実験に高価な多数機器を導入していたりしていますので。 研究室は教授の実績や教授が手に入れる研究費などによって予算が異なりますが、充実しているところは高価な装置を多数保有しています。授業では設備面では困りませんが、研究は研究室次第では無いでしょうか、その点も含めてよく選ぶと良いと思います。 日常生活面では食堂は大きいですがなにせ人数がかなり多いので狭く感じるかもしれません、昼時は混雑して入らないことも珍しく無いです。 図書館は充実していて好き放題勉強できます。 くつろぐためのラウンジなどのスペースは各所にあるので勉強できるところも、くつろいで雑談できるところもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々な人がいますので必ず自分に合った雰囲気の人がいると思います。ただし、もう大学生ですので黙って誰かが話しかけにきてくれるのを待っていてはどうにもなりません。自分から失敗を恐れずに話しかけていけば相手もそれなりに応じてくれますし、気が合えば友達になれます。話しかけていけばまず問題ないでしょう。 ただ、物理系というのも合ってやや独特な個性を持つ人も少なくありません。彼らの個性も理解してあげると互いの理解が進むでしょう。 なお、東大落ちの方も結構いてそういう人は結構東大にこだわっていたりコンプがあったりします。ですが、コンプを抱き続けても仕方ないですし早稲田はなんだなんだ就職もよいです、大企業には入れます。博士になる場合はたしかに東大の方がよいとは思いますが... サークルはたくさんありますので理系の場合講義が多いので制限が出るかもしれませんが自分に合うところを見つけられれば楽しめると思います。 恋愛についてですが女性は理工系はかなり少ないので学内は難しいでしょう。どうしても恋人が欲しければサークルや合コンなどで探しましょう
    • 学生生活
      良い
      サークルは凄まじい数が存在します。毎年4月頃、早稲田駅や高田馬場駅周辺の本屋で販売されているマイルストーンという早稲田の雑誌にサークルの広告が多数出てますのでそれを読んでどのサークルがよさそうか決めるとよいでしょう。いつでも入会はできると思うのでじっくり4,5月に情報収集して選んでみるとよいでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は数学概論、微分積分や線形代数、英語、力学などの基礎を学びます、ここは楽です。 2年時が一番大変です。電磁気学、熱力学、微分方程式、複素関数論、量子力学、解析力学、フーリエ解析、回路理論、プログラミング、実験など核となる基礎を学びます。 3年時は光学や相対論、量子力学の応用、統計力学、電子工学、連続体力学、物性物理学、原子力概論など応用面の話が多いですが基礎が叩き込まれているとこの辺は意外といけます。
    • 就職先・進学先
      大手メーカー、研究所、鉄道や電力などのインフラ、IT、金融、総合商社などです。 いずれも総合職がほとんどです。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494128
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進理工学部電気・情報生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      電気・情報生命工学科はその名の通り生物から物理分野まで幅広い分野に触れることができます。なので、よく学びある程度学習を深めた上で進みたい分野の研究室を選ぶことができるのはいい点だと思います。また、就職に強いのもポイントです。
    • 講義・授業
      良い
      結構単位取得・進級に厳しい学科で、ある程度は勉強せざるを得ない環境にあります。おそらく教授自身もそれを分かっているのか、分かるようによく教えて、質問もしやすくしてくれています。多様な分野を含む学科なので、講義のバリエーションが豊富です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の研究室についてしか分からないけれど、自分の研究室は教授と先輩方との距離が近く、話しやすい環境にあります。なので相談しやすかったり、しっかり個々で面倒をみてもらえます。
    • 就職・進学
      良い
      就職は推薦含めとてもいいです。サポートと言われると微妙なところではありますが、有名企業に就職する人が毎年多くいます。
    • アクセス・立地
      良い
      理工キャンパスの最寄りは西早稲田駅です。ここは駅とキャンパスが直通していて雨の日は濡れずに登校することができます。また、高田馬場駅からも10分強程度で向かうことができ、アクセスはかなり良いと思います。安く遊べる場所が多いのもありがたいです。
    • 施設・設備
      普通
      パソコンルームは自由にいつでもパソコンが使えて便利です。しかしながら、それ以外にこれといった設備はなく、シンプルな感じです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の授業でだんだんと友達が増えて行きます。実験や研究室配属をきっかけに少人数授業が行われるため、そこで思いもよらぬ人と仲良くなったりします。恋愛は学科外が多いイメージです。
    • 学生生活
      良い
      早稲田祭の期間は理工キャンパスで理工展示会という理工にまつわるサークルなどが出している催し物があります。また、以前にはtwitterの創始者のトークショーが開催されたりとたまに有名人も来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年生では研究に必要な基本的な数学分野と、生物・プログラミング・物理分野、あと必修で英語と第二外国語を学びます。そのあと研究室が決まって、その分野に特化した実験及びゼミをとります。
    • 就職先・進学先
      東京大学の大学院
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494115
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    スポーツ科学部スポーツ科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野をスポーツを視点に考える学部であり、学生のほとんどが運動部出身です。教授には著名な方も多くおり、学生想いの方も多いため、自分の学びたい分野に関しての知識を深めることができます。就職に関しては、選手としての人生を進む人や、スポーツ関係に進む人(トレーナー、体育教師など)もいますが、多くは一般企業に就職します。
    • 講義・授業
      良い
      サッカーの岡田監督による講義や、元オリンピック代表選手による実技授業など講師のレベルが高いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年時よりコース選択、その後ゼミ選択が行われます。ビジネスコースなど人気の高いコースは成績による足切りがありました。わたしは医科学コースでしたが、栄養学や生理学、解剖学やバイオメカニクスなどの講義授業や、テーピングや応急処置の実習授業を受けていました。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては、学生が独自で行うのが基本でした。運動部に属している学生はOBのコネなどで有利になる印象はありますが、部活レベルが高すぎるため普通の学生ではついていけません。
    • アクセス・立地
      悪い
      西武池袋線の小手指駅よりスクールバスが出ています。とにかく田舎で、狭山湖近くのトトロの森のような場所にキャンパスがあるので、大学を出てお昼ご飯を食べるのは無理です。その分、学食は充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      体育館やプール、グラウンドなど体育施設が充実しています。とくにトレーニングジムは学生は自由に使うことができるのでオススメです。
    • 友人・恋愛
      良い
      運動部出身の学生が多いため、ノリが合います。男女問わず、友人を作るには丁度よい環境です。
    • 学生生活
      良い
      学内サークルはたくさんありますが、一部のサークルには気をつけた方がいいです。インカレのサークルも多いため、他大学との交流も可能です。また早稲田祭は非常に有名です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はスポーツ科学概論に基づき、さまざまな分野を学び、二年次以降のコースを選択します。選択コース以外の研究室に属することも可能ですが、コースごとに必須授業が決まっているので、コース選択が非常に大切になります。卒業には卒論が必須となりますが、提出すれば単位はもらえます。
    • 就職先・進学先
      地方銀行の総合職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493839
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部数学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学問としての数学を思う存分に学べます。一方、教員志望の人は少ないので、高いモチベーションがないと教職を最後まで取るのは難しいです。
    • 講義・授業
      良い
      数学が専門の著名な教授が多く在籍しています。また、数学の中で学べる分野も幅広いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      解析、幾何、代数など、様々な分野のゼミを選択することが出来、数学が好きな方はとても満足する環境です。
    • 就職・進学
      良い
      多くの大手企業への就職実績があり、特に金融やIT関連への就職に有利です。複数内定を獲得する学生も珍しくありません。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場駅や早稲田駅が最寄り駅で、周辺はラーメン屋などの飲食店が充実しています。一方、高田馬場駅からは歩くと15分ぐらいあるので、JRを使う方にとっては若干不便に感じるかもしれません。
    • 施設・設備
      悪い
      大学全体で考えると新しい建物もありますが、主に使用する16号館は古く、自動販売機や購買などがありません。エレベータも怖くて乗れません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入れば交流関係は広まりますが、学科の人数が少なく、ほとんど男子なので、積極的に行動しないと友人をたくさん作ることは難しいです。
    • 学生生活
      良い
      全体で数百単位のサークルがあり、運動系から文化系まで様々なジャンルのサークルがあります。サークル難民にはなりにくいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は線形代数や微積分を学びます。2年次は複素解析、位相、代数などを学びます。3年次からはゼミも始まり、本人の志向によって取る授業が変わってきます。
    • 就職先・進学先
      大手SIerのSE
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493140
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田の他の学部に落ちて教育学部社会科に入学しましたが、4年間を通して早稲田に入れて本当に良かったと感じることばかりでした。教育学部は早稲田のチベットと呼ばれ他学部と比べると建物は奥にありあまり綺麗ではありませんが、建て替え予定も今後決まっているため今よりも人気は上がると考えられます。
    • 講義・授業
      普通
      社会科は必修の授業がほとんどなく、一年次から自分の興味関心に応じて授業を選択して受講することができます。そのため、1限の授業はほとんど受けなくてすみました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期からゼミが始まります。ゼミは10種類以上の中から選択することができ、経済学、法学、社会学、新聞学などジャンルも多岐に渡ります。
    • 就職・進学
      良い
      教育学部といっても、社会科は教員になる学生はかなり少ないです。大体の学生は大手の民間企業に就職します。公務員も一定数います。教育学部といってもやはり早稲田、ほとんどの友人が素晴らしい実績を残しています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東西線の早稲田駅で、JRの高田馬場駅から一駅なので非常にアクセスが良いです。
    • 施設・設備
      良い
      生協やコンビニが学内に沢山あるのでお昼ご飯に困りません。学内にはコピー機が少ないのでそこが難点です。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく人が多いですし、サークルの数も沢山あるためサークルを通し、趣味が合う友達ができると思います。教育学部社会科に関していえば、学科の人数が150人前後とわりとこじんまりしているため、学科での友人がたくさんできます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは本当にたくさん種類があります。一年生のときにたくさん新歓にいって自分に合うサークルを見つけてください。兼サーをしている人も多くいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学、社会学、法学、政治学、経営学など非常に多岐に渡る学問を幅広く学ぶことができます。三年次、四年次は卒論に向けてゼミを通し学んでいます。
    • 就職先・進学先
      総合職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492431
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良い意味でも悪い意味でも何でも学べます。そのため学科の中でもやりたいことがはっきりしていた方が学問的には充実した大学生活を過ごすことができます。 教授は勿論偉大な方が多く、研究のための設備も整っています。就職活動の実績としては、民間、公務員ともに高いかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な授業が多くある一方で楽単と呼ばれる成績の取りやすい授業もあります。 また、キャンパスの異なる学部の授業も受けることが出来るので、興味に沿った講義を受けることが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まります。ゼミの申し込みは2年の後期からなので、1年生のうちに様々な教授の講義を受けて学びたいことを考える余裕があります。 殆どのゼミが研究のための実験やフィールドワーク等に出て充実したゼミ生活を過ごせますが、一部そうでないところもあります。気になるゼミがあれば説明会は必ず参加した方が良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      名のある大学のため、大手企業や国家公務員、地方公務員等が多いです。一方で健康福祉科だと、院にすすんで臨床心理士になる人も多くいます。就職活動に関してはサポートを受けるというよりは自主的に皆活動していくので、あまり誰かに頼る就職活動ではないと思います。自立している人が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は西武池袋線の小手指駅です。そこからバスで15分ほどかかります。近くにはワークマンしかないので、基本昼御飯は食堂かコンビニか併設されている松屋です。また、授業開始前の時間はバスが相当混みます。気を付けた方がいいです。飲み会は所沢が多くなります。1人暮らしには家賃が安いですが、周りのバイトの時給も安いです。ただ、広くて穏やかで、ストレスフリーな環境は私はとても好きでした。
    • 施設・設備
      良い
      実験用の設備が整っています。またジムやプール、バーベキュー場などもあります。ゼミ対抗のソフトボール大会もあったので、のびのびと楽しみながら、研究に打ち込める環境です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの数が非常に多いこと、授業も様々な学部の授業を受けられることから、非常に多くの人と出会うことが出来る環境です。また、伝統あるサークルやゼミだとOBOGの数も非常に多く、社会人と交流する場があります。他にも留学生が多いため、国際交流の場も提供されています。
    • 学生生活
      良い
      早稲田大学全体で考えると、膨大な量のサークル、部活動、大学の学祭、など全てが大規模です。一方で所沢キャンパスになると、スポーツ科学部の影響でスポーツイベントは多くありますが、サークルや学祭の規模は小さくなります。賑わった環境を求める場合は早稲田キャンパスに出入りすることが増えるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目として統計学と第二外国語、英語を学びます。また学科や学部のかきねを越えて講義を受けます。2年次の後期からはゼミを選択していきます。人気のゼミは面接を行うため、ゼミの教授の授業は事前にとってアピールします。3年次はゼミがスタートします。そのまま4年次に卒論を書きます。卒論のボリュームはゼミによってかなり異なります。
    • 就職先・進学先
      教育業界 営業職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:490842
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人間について文系理系の境なく、さまざまな視点から学び考えることのできる学部である。わたしが学びたいことを学べる学部なので、授業に行くことが大学に入る前と比べて楽しい。
    • 講義・授業
      良い
      講義は、あらゆる分野の研究をしていた教授がもともと研究していたことをさらに応用して、より良い生活を求める学問が多く、面白い。興味深い授業が多いと感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まるのは3年生からだが、1.2年生の時からどこのゼミに入るかを考える機会が設けられている。そして、2年生の秋から冬にかけてゼミ選考が始まるようだ。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績については、多方面への就職実績があり、自分がやりたいことがあり努力をすればどこにでも就職は可能だそうだ。きちんとポリシーを持って大学生活を送れば大丈夫だ。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は都心からは離れていて、駅からキャンパスも学バスに乗る必要があるため、多少時間はかかる。ただ、都心の喧騒から離れて、静かな環境下で学業に集中できる。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスについては冬は寒いが夏は涼しくて過ごしやすい。教室についてはまあまあである。図書館や自習室、運動用施設は揃っており、快適である。私は気に入っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は人数が多いのでいろんな人と知り合うことができ、交友関係はとても広くなる。いろいろな人と知り合うことで今までの閉鎖的な交友関係を変えれた。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても穏やかで居心地のいいサークルなので、サークル活動がとても楽しい。大学で授業を受ける時も一緒に受けたり、活動がない日は一緒に遊びに行ったりする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は必修科目を中心に基礎的な内容を学ぶ。2、3年生は1年生時に学んだ基礎を元に応用的な内容を学ぶ。4年生はゼミ中心となり、自身の研究に集中することができる。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427998
全5239件 1501-1510件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

慶應義塾大学

慶應義塾大学

57.5 - 72.5

★★★★☆ 4.23 (3239件)
東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.47 (255件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.11 (2367件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.21 (1355件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

57.5 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2226件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

早稲田大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。