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早稲田大学
(わせだだいがく)
私立東京都/早稲田駅
先進理工学部 口コミ
3.88
(291件)
私立大学 844位
/ 1874学部中
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い大学院も含めて6年セットで研究活動をする人が9割方ですが、社会で活躍する実力が付きます。また、博士課程に進学する学生はそのうちの1割で、学科独自の奨学金が充実しています。特に就職活動はあまり困らないでしょう。
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講義・授業良い世界的に活躍されている教授陣が講義されるため、学部一年生から授業では実際の応用研究に触れながら化学を学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い研究室では全体的に研究費は潤沢にあり、それぞれ思い思いの研究に打ち込めることができる点が素晴らしい。
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就職・進学良い100年以上続く学科であり、OB会のネットワークや先生方の強い支援がある。化学をいかに社会に応用させるかを考える学科であるので、社会のニーズに応えられる学生が多い。
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アクセス・立地良い近くにはラーメン屋や定食屋が立ち並び食事には困らない。また駅直結である。
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施設・設備良い一部教室では老朽化が確認されるが、全体的にはキレイである。特にトイレは清潔感がある。
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友人・恋愛普通学科内の友人関係は作りやすい。一緒に勉強したりする仲間は必要だ。忙しい学科なので、サークルなどの学科外活動に参加するとより忙しい生活になる。
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学生生活普通とくに研究室配属時、各研究室が力を入れて説明会、見学会を開催する。非常に充実しているように思える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年では基本的なことを学び、3年からは少し専門的なところを深く学ぶ。4年以降は研究室で担当の研究をより掘り下げていく。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手化粧品会社の研究職
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志望動機就職状況が非常に良いから。実際の就職活動を通じてもそう思った。
投稿者ID:566357 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部化学・生命化学科の評価-
総合評価普通就職内容や授業の難易度的にもよいと思う。 教授陣の講義の質の改善は図ってもらいたいが、大手企業への就職率は高く、さすが早稲田だと思う。
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講義・授業普通専門の講義でも、教科書をただ読み上げるだけの授業があり、実践性がなかった。
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研究室・ゼミ良い資金のある研究室であったため、よそよりも設備がよかった。また、学会に参加するチャンスがあった。
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就職・進学良い学科向けに案内される推薦情報も多数あった。また、企業の奨学金枠もあり、実際に応募して内定をもらった。
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アクセス・立地良い新宿池袋にそれぞれ10分ほどで行ける立地であり、JR,東西線高田馬場駅と副都心線西早稲田駅の双方を使うことができる。
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施設・設備良い高度な専門性を持った技術職員もいたため、ディスカッションをしながら研究をすることかできた。
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友人・恋愛良い自身の学年にはいなかったが、同期同士で付き合うカップルは多かった。また、研究室に配属されると研究室内で付き合う人たちもいた。
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学生生活良い星の数ほどサークルがあり、文系キャンパスと合同のサークルや、他大学とのインカレ、理工学部生のみから成るサークルなど種類が豊富だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年で基礎的な他学科共通の座学、専門講義、基礎実験を行う。2-3年にかけて専門実験も始まり、3年までの成績で4年からの研究室を決める。半分ほどの学生が大学院まで進学する。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先国内消費財化学メーカーの研究職
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志望動機高校生の頃から化学が好きであり、生物にも多少の興味があったため、専攻名に化学・生命と書いてある本学科を選んだ。
投稿者ID:569446 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部化学・生命化学科の評価-
総合評価良い就職活動もほとんどなく、希望どおりの企業に就職できたのはよかった。授業もおおかた充実していたと思います。
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講義・授業良いこの分野で著名な教授のもとで大学生活が過ごせて全体として満足度は高いです
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研究室・ゼミ良い特にコメントはありません
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就職・進学良いほぼ希望通りの企業に就職できます。 就職活動も最小限で済むので勉強に打ち込めます
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アクセス・立地良い高田馬場駅から徒歩15分程度ですが、途中に公園があり、散策気分で通学できます
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施設・設備良い私立大学なので設備は、国立大学に比べて劣っているのではないかと思います。 最新設備が少なく、やや不満がありました
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友人・恋愛良い同じ理科系なので、興味が近い学生が多く、話題も共通点が多かったと思います
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学生生活良いサークル活動は殆どなかった。実験で多くの時間が取られるためです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学は実験のやり方、鉄則を学ぶことが重要だとよくわかった。ゼミに入ってから本格的に勉強をしたと思います。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大手の化学企業の研究職
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志望動機早稲田大学の理科系を希望していたこと、化学の分野に興味をもったことが一番の理由です。この分野は日本企業は強いので就職も安心できます
投稿者ID:569982 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い授業とても多いし、実験もレポートもありえないくらい多くて他の大学生に比べたら全然遊べないけど、全く遊べないわけではなく、バイトもサークルもできる! 部活やってる人もいたし、教職とってる人もいた。学業は充実間違いなし。
1番よかったのはまわりのみんなが変な人ばっかりで楽しいこと。実験で班とかあるから、学科の人と仲良くなれるのは、応化ならではかなーと思う。 -
講義・授業悪い大体むずかしすぎて何言ってるかわかんない。
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研究室・ゼミ良い研究室によるが、3年後期または4年前期から始まる。決め方はあみだくじ。
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就職・進学良い院まで行けば間違いない。学部卒もまあ大丈夫。あんまりサポートはされないけど。
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アクセス・立地良いりこきゃんの見た目は微妙だが、場所は馬場駅から徒歩10分だし割かしいい。
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施設・設備良いまあ私大だしそれなりに。
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友人・恋愛良い他の学科に比べたら圧倒的に仲良い気がする。
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学生生活悪いサークル入ってない人も多い。忙しすぎて。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気化学、物理化学、触媒科学、無機化学、有機化学、生物化学、高分子化学…とか
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就職先・進学先大手人材派遣会社
投稿者ID:467872 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い学科の特徴でもあるが、ある特定の専門分野に限るのではなく、様々な分野の勉強ができるため、まだこれと言ってやりたいことが定まっていない方には最適だと思う。勉強していくうちに自分の専門としたい分野が見つかるはずである。
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講義・授業良い様々な講義をそれぞれの専門の方がやるので良い。ただ、必修科目は先生による所もあるのでそこは運に任せるしかない。あたりが悪いと何を言っているのか分からない講義を聞くはめになる。
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研究室・ゼミ良い希望の研究室に入ることが出来れば最高である。自分の研究室は指導教員が親身になってくれるので、とても良い環境で研究が行えている。ほかの研究室も最先端の設備があるところもあるので、分野の融合学科だからといって中途半端な研究室があるというわけではない。
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就職・進学悪い学科のうちは進学を勧め、就職となると推薦をやたら勧めてくる。のわりにガイダンスでの説明は乏しく、分かりにくい。学科の教授が就職担当も兼任しているため質問もしにくい環境。サポートが十分とは全く思えない。
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アクセス・立地良い副都心線西早稲田駅直結。高田馬場から10分程度。これ以上ない立地だと思っている。早稲田キャンパフよりも交通の便は良い。
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施設・設備良い学科の実験授業では半田ごてを使い、工学的な実験をするところからマウスの解剖まで最先端の設備の中、学部生のうちから使うことが出来る。
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友人・恋愛悪い学科と言うより大学の特徴かもしれないが、内部進学や継続校の生徒が多く、彼らは入学前からコミュニティを形成しているため、それ以外から入学すると絡みにくい。
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学生生活普通サークルには所属してないのでわからない。大学1年のうちは必修も課題も多いので、アルバイトやサークルに割ける時間は少ない。学年が上がる事に暇になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は電気、情報、生命の基礎となる科目が必修科目としてある。実験は理工学部全体として同じもの。
2年次から3年次にかけて自分で授業を選択し、研究室配属に向けて専門分野を築いていく。
配属される研究室は3年の後期に決まるが、そのシステムは年によって違うのでなんとも言えない。研究室配属のタイミングで大学院への推薦の可否も決定する。この頃には卒業単位を取りきる。
4年になると大学院の授業を先取りすることが可能なため、所属研究室や研究内容に関連する授業を先取りする。
卒業論文は研究室により異なる。 -
就職先・進学先決まっていない。
投稿者ID:429745 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い様々な分野の教授などがおり、化学に興味がある人なら誰でも必ず合う分野がある。
共にレポート・学習を取り組むなかで友達とも交流ができる。
卒業後の進路も安定しており、学業・研究に集中できる。 -
講義・授業良い研究だけでなく、講義のレベルの高い先生方も多く、ハイレベルな研究を行っている先生から様々な知識を得られる。
一部、専門性が高まりすぎて理解が難しいものもある。 -
研究室・ゼミ良い研究室数・研究室のレベルは、とても高い。
配属は、成績上位数名は希望した研究室へ進め、残りは希望研究室ごとに抽選となる。 -
就職・進学良い多くの企業にOBOGがいることからも分かる通り、就職実績は良い。
学科単位での推薦はもちろん、研究室ごとに、その分野を求めている企業への推薦などもある。 -
アクセス・立地良い西早稲田駅から直結しているため、比較的良い。
ただし、高田馬場駅を最寄りとする者からは若干遠い。
大学の規模に対し、周辺にある飲食店はやや少ない。 -
施設・設備良い学生実験では、様々な分析機器を使うことができる。
研究室配属後は、全学科共通の施設、各研究室共に様々な危機を揃えている。 -
友人・恋愛良い多くの授業を共に受けるため、仲良くなる人は多い。
学科が忙しいなかではあるが、サークルなどの学外活動に取り組む者も多い。 -
学生生活良い必修の授業が、遅くても4限(16:15)で終わることが多く、夜の時間は様々な活動に時間を使えるため、学業だけでない大学生活ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は広く浅く化学学ぶ。
それ以降は、各分野について深く学ぶ機会が与えられ、それぞれ選択もできるようになる。 -
就職先・進学先進路未定
投稿者ID:426296 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い大学できちんと勉強したいと思っている学生にとって、けっこういい大学と思っています。教師たちは親切です。
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講義・授業良い学科で行われる講義や先生の指導はとても充実しています。講義中、先生のご指導をもらって、勉強しています。
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研究室・ゼミ良い学科のゼミは一周二回ぐらい行っています。みんなといっしょにディスカッションして、知識を増えています。
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就職・進学良い学校には、卒業生のための就職サポートがあります。わからないことならいつも商談できます。就職もたやすくなります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロの西早稲田駅です。そして、西武新宿線、地下鉄東西線とジェーアール線の高田馬場駅から歩いて通ってる生徒もいます。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しい。西早稲田学区には、スポーツジムがあります。学生誰でも使うことができます。
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友人・恋愛良い授業の選択は幅広いから。なかなか友人をたくさん作ることはできないと思います。
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学生生活良いサークルやイベントはとても充実しています。毎年も、早慶戦があって、とてもあつくなっています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手金融機関
大手メーカー
研究室
進学
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386566 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良いやりたいことができる卒業後も、企業に就職することができ、大学で学んだことが役にたっている。研究・授業などの学術については、充実している。研究をしたい人はおすすめ。奨学金も充実している。
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講義・授業良い今後の研究に役に立つことがたくさんある。課題は多いが、それで力につくので、本当に学びたい人にはおすすめ。
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研究室・ゼミ良いゼミは、3年後期から始まり、4年では、完全にゼミで生活をする。卒論はないが、その代わり卒業研究というものがあり、1年間研究室で生活・研究をしないといけないため、研究が嫌いな人は辛いかも
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就職・進学良い進学実績は良い方だと思う。企業からの推薦は、学科の1.5倍程来るので、職種を選ばなければ、必ず就職できる可能性が大きい
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アクセス・立地良い都内、山手線の駅から通学ができる。また、キャンパスが駅に直結している。周辺には公園がありリフレッシュはできると思う。
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施設・設備良い研究施設が充実している。また、専門の技術者がいるので、機器などわからないところなどあれば、相談できすぐに解決することができる。
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友人・恋愛悪い学科外の友人・恋愛はほぼないと言える。他学科より忙しいので、サークルに参加することはできない。研究室に所属をすれば、ほぼ研究室にいるので研究室外の人とは遊ぶのは難しいと思う。
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学生生活悪いさーくるや部活動については、忙しすぎて参加することが困難。アルバイトもできるが、時間調整に苦労すると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年については、基礎事項を学習する。また、週1で実験を行い、実験の基本操作や考え方も学ぶ。3年後期から、研究室に配属をし、先輩等に研究室の基礎基本を教わる。4年生では、本格的に研究がはじまる。卒業論文はないが、代わりに1年間研究をしないといけない。
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利用した入試形式未定
投稿者ID:410325 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い学科名からも分かるように様々な分野を幅広く学ぶことができ、また、研究室に配属された後は自分が興味を持った分野を極めることができるような教育がなされている。
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講義・授業良い講義の内容は分かりやすく、教授陣も学生と教授の双方向の授業を心がけた方が多いため、雰囲気も活気がある。
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研究室・ゼミ良い研究室が始まる時期は3年秋であり、配属されたと同時に研究活動が本格的に始まるため、先輩や同期との結びつきはかなり強い。
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就職・進学普通就職については、学科の名前が関係しているのか幅広い分野の企業推薦があり、非常に就職しやすい環境が整っている。
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アクセス・立地良い最寄り駅は西早稲田駅であり、学校内から地下に降りるだけで駅にたどり着けるため、かなり移動がしやすい。
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施設・設備良いキャンパスについては、都会にありながらも木や噴水を設けることで自然な空気感が漂っており、実験施設も充実している。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、入学当初に研修旅行があることで豊富であり、サークル数もかなり多く大規模であるため充実している
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学生生活良い勉強はもちろん、サークル活動やアルバイトも充実させることができる環境であるため、多くの経験を積むことができ、また、友人を作ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は、電磁気学、回路理論、細胞生物学、分子生物学、Cプログラミングと多岐にわたっており、222年次から徐々に興味のある分野の授業をとっていく。
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利用した入試形式大学院
投稿者ID:413023 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い就職や設備、指導に関して不満を感じたことがなく、キャンパスのアクセスもよい。幅広い分野を網羅しているため、将来やりたいことが決まっていなくとも十分に決められる。
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講義・授業良い国立と比べてしまうと教授の数は少ないが、早稲田の他の理工学部の学科とは違い、20人を越える教授のかたがおり、指導が手厚い。また選択科目が多いので自分の進みたい分野の授業をメインに履修することもできる。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年生の後期で、研究室によっても異なるがゼミは週1か週2である。配属は学業成績が高い人が優先される。
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就職・進学良い就活には困らないほどの推薦が来ており、また自分で就活することも当然できる環境である。また大学院には7割程度の人が進学する。
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アクセス・立地良い地下鉄の出口を出ると中庭に繋がっており、利便性はとてもよい。実際にはホームからは3分ほどかかるが、雨の日でも濡れることなくキャンパス内に着くことができる。
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施設・設備良い教室はパソコンなどを使う関係上、基本的にコンセントはついており、教室によっては人数分のコンセントがついている。実験設備も化学オリンピックを行ったこともあり、かなり充実している。
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友人・恋愛良い150人程度が在籍しており、そのうち女子は50人程度のため、理工学部にしては女子率が高いほうだと思う。人が多い分、話す人は偏りが出てしまうが仲良く過ごすことができている。
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学生生活良いサークルは文化祭運営を行っており、みんなで共通の目標に向かって目指すことができ、とてもよい。多くの人がアルバイトをしており、忙しくてバイトが出来ないということはほとんどない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は微積や線形代数、物理、化学、生物、などの基本的な科目を学び、1年後期から少しずつ専門的な科目を学び始める。2年生になると必修科目は少なくなり、基本的には専門の選択科目が増える。3年生では実験以外の必修がなく、ほとんどが選択科目である。4年になると卒論がはじまる。
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利用した入試形式生命系の研究職
投稿者ID:411013 -
早稲田大学のことが気になったら!
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