みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 文学部 >> 口コミ

私立東京都/早稲田駅
文学部 口コミ
4.22
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い早稲田のネームバリューが欲しい人には最高。 特別学びたいことが無かった自分がとりあえず入った文学部だったが、授業は変なものや好奇心を刺激するものが多く、飽きない。 その一方で小さなキャンパスに多くの生徒を抱えているため、教室の席数の関係から選外(抽選の結果受講できない)になることがやたら多い。特別学びたいことがある人は他所の学部に行ってください。
-
講義・授業普通多くの人間がキャンパス内にいるため選外になることが多い。取りたい授業を取れないことも。うまく興味のある授業を取れたなら最高に充実すると思う。外部からの講師の授業は大体厳しい。オープン科目で別のキャンパスに行くことも可能。
-
研究室・ゼミ悪い文学部にはコースが設置されており、そのコースの特色、教授の人数の関係ゼミが存在しない。よってゼミ活動そのものが存在しない。就活では困ると思われる。
-
就職・進学悪い早稲田のネームバリューである程度まではES通過できると思われる。しかし他学部に比べて特色がないために切られる覚悟はした方が良い。大手に行きたいならそれ相応の活動をしておくべき。何もしなければ他大の学生とさして変わらない。文学部は地銀と公務員が多い。専門職や大手金融にはいけないのだから仕方ない。
-
アクセス・立地良い東西線早稲田駅が近い。高田馬場駅からはかなり歩く。定食屋、カフェ、チェーン店は多い。銀行やゆうちょもそばにある。コンビニも複数あるのでお昼を食いっぱぐれることはないだろう。学生街特有のワンコインランチも多い。
-
施設・設備悪い入学してから今まで工事をしていなかったときがない。常に工事の音がうるさい。勉強の邪魔である。 学食は生協のもので味はまあまあだが、戸山カフェテリアはビニールハウスのごとく夏は暑く冬は寒い構造になっており、設計者の頭がどうなっているのか疑問である。戸山キャンパスのみキャンパス内にベーカリーがあり、焼き立てのパンが食べられる。サークル活動の拠点になる学生会館も同じキャンパス内にある。
-
友人・恋愛良い文学部にはまともな人間はいない。とにかく変な奴ばかりである。だいたいこの学部を選ぶ時点で意識高い人間ではないだろう。趣味や個性にステータス全振りするような奴らがわんさか集まっている。 それこそ髪がピンクや青のサブカルこじらせ大学生から雑誌コーデ完全再現のキラキラ女子まで何でもそろっているし、どんな人間だってそこにいることをとがめられはしない。生きやすい環境ではあると思う。 男女比は5:5。学科内カップルは少なめ。サークル内恋愛の方が多いと思われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学の基本的な解釈、研究の仕方をはじめとして基礎的なレポートの書き方からディスカッション、フィールドワークまで。 あとはコースごとに専門性が強くなるため割愛。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機特にない。 元々東大志望だったので滑り止めにしか考えていなかった。 文学部は早稲田大学の創立当初から(当時は第一文学部であったが…)存在していたためそこそこまともだと思い、社会科学部と一緒に願書を出した。結果的に東大も社会学部も不合格だったのでここしかなかったともいえる。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台予備校
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解く。東大の論述の練習をしていれば大方のことは覚えられたし、範囲も難易度も重なる。
13人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:126873 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い多文化コミニケーション学科は英語を極めたい人にむいています。英語でのプレゼンテーションや英語の授業が沢山あります。
アクセスは駅から遠いですが、スクールバスが出ていますよ。 -
講義・授業良い英語の授業は英語で話したり、日本語で見たり聞いたりします。英語以外の言語も取り扱っていますので楽しいです。
-
研究室・ゼミ良い自分の好きなテーマで卒業制作や卒業研究をするので飽きないです。他のプレゼンテーションを聞いてよい部分を自分の制作に生かしましょう。
-
就職・進学普通就職活動をしっかりしていれば、就職はできます。授業に参加しつつ、就職活動にも本腰で挑みましょう。ウェブで沢山アプローチが多いです。
-
アクセス・立地悪い駅から歩くと40分は掛かるのでスクールバスを利用すればすぐにつきます。山の上なので歩くのは大変です。
-
施設・設備普通テニスコート、ゴルフの打ちっぱなし、GYMなどあります。プールはないので他大学を利用しましょう。基本何でもあります。
-
友人・恋愛良い女子大学なので出会いは皆無です。たまに男子がいますが、ほとんど見かけません。合コンで男子にあうことはありますよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語でのプレゼンテーション、歌詞の訳や新聞の翻訳、会話など英語でやりとりすることはあります。基本英語メインです。
-
所属研究室・ゼミ名特になし
-
所属研究室・ゼミの概要特にないです。ゼミは先生によって特色が出ます。
-
学科の男女比0 : 10
-
就職先・進学先保険外交員
-
就職先・進学先を選んだ理由営業の仕事がしたいと思い、志願しました。
-
志望動機英語で話しできるようになりたい、英語を極めたい。
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師使っていない
-
どのような入試対策をしていたか高校の成績をでいい成績をとる、英語の勉強をする
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119458 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い全体的に自由な雰囲気なので、大学生活を遊びやサークルと両立させたい人にはとてもよい。しっかりがっつり勉強したい人にとってはやや物足りないかもしれない。
-
講義・授業良い実に広い分野の様々な講義があり、学びたいことを学ぶことができる。ただ先生によって当たり外れが大きい上、授業態度の悪い生徒が多い。
-
研究室・ゼミ良い2年生から専攻に分かれるが、ほとんどのコースにはゼミがない。ゼミがあるのは心理学コースや教育学コースのみ。
-
就職・進学良い様々な大手企業への就職実績が多いが、他の学部に比べたら就職率は低く、また、大学で学んだことを活かすことがほとんどできない。公務員や教職に就く人も多い。
-
アクセス・立地良い最寄りは東西線早稲田駅で、東西線の主要駅と近く、また、高田馬場まで行けば山手線に乗れるので、アクセスは良好。また、ラーメン屋をはじめとする飲食店がとても多い。
-
施設・設備悪い常に工事が行われており、いつまで工事が続くのか、果たして工事が終わる日が来るのか誰にもわからない。古い校舎も多く、高校みたい。
-
友人・恋愛良い1年生の必修のクラスは少人数に分かれるので、そこで友達を作りやすい。サークル活動も充実しているので、人間関係には困らない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の必修で英語・第二外国語といった語学を叩きこみ、2年生以降はそれぞれの専攻に分かれる。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機考古学を学びたいと思い、授業で発掘実習のある早稲田を選んだ。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台予備学校
-
どのような入試対策をしていたか過去問を多く解いた。また、日本史は重箱の隅をつつくような問題が多いため、教科書を隅から隅まで読み尽くした。
投稿者ID:119364 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通私は、文学科の中でも日本語日本文学コースに所属していますが、このコースは文学を学びたい人には最適な環境だと思います。ただし、文学科といっても、美術史コースや心理学コースなど様々なコースに分かれていますので、文学には興味がない人でも自分の興味関心のある分野について学ぶことができます。
-
講義・授業良いまず選択肢が豊富です。実に様々な分野・内容についての講義が開講されています。また、先生のレベルも高く、世間的に有名な先生や数多くの著書を出版していらっしゃる先生の授業を受けることもできます。
-
研究室・ゼミ普通早稲田大学文学部は特殊で、ゼミや研究室配属がありません。あるといえば選択講義(コースが開講している授業のうち、いずれかを選ぶのが必須です)くらいです。
-
就職・進学悪い就職実績が優れているのは言うまでもないと思います。ネームバリューもかなりあり、就活の際に書類の段階で落とされることはまずないと言っても過言ではないと思います。
-
アクセス・立地悪い東西線早稲田駅からは徒歩5分。ただ、高田馬場駅で降りていわゆる「馬場歩き」をしている人も多いです。早稲田界隈は一体が学園都市のようになっており、学割がきくお店が非常に多いです。
-
施設・設備普通早稲田大学というと歴史ある大学故に校舎も古めかしいような印象があるかもしれませんが、文学部の建物がある戸山キャンパスは今年3月に長らく行われていた改修工事が終わりました。なので、校舎は非常に綺麗で新築の匂いがまだかすかに残っています。また、早稲田大学の図書館は日本でも有数の所蔵数を誇ります。
-
友人・恋愛普通ほかの学部はどうか分かりませんが、文学部の学生、特に男子は、良くも悪くも真面目な人が多いです。文学オタクのような人も多数いて、みんな似たような見た目や服装をしている印象があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古代から近現代・現代までの文学・文学史と、日本語学・日本語史。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機日本語教育を学びたいと思っていましたが、日本語教育学部がないため、日本語日本文学コースがある文学部文学科を選びました。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:110693 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い早稲田の文学部は1年次は全員一緒に学び、2年次から専攻を選ぶことができる。入学段階で迷っていても、1年間総合的に学びながらじっくり考えることができる。
-
講義・授業良い数は充実しているが、講義によって当たり外れが激しい。また、教授にやる気のなさを感じるような授業もある。
-
研究室・ゼミ良い日本トップクラスの教授が揃っており、専攻についてしっかりじっくり学べる。大学院進学者が多いことからも勉学の充実がわかるだろう。
-
就職・進学良い早稲田というネームバリューのおかけあり、大手企業への就職率が高い。学校がインターンシップを提携していることもあり、かなり充実しているうえに手厚い。ただ、文学部は厳しい。
-
アクセス・立地良い東西線で高田馬場にいけば山手線、中野に行けば中央線、飯田橋に行けば各種東京メトロに乗り換えられる。また、周辺に食事できる店がたくさんあり、ラーメンや油そばは特に多い。
-
施設・設備良い戸山キャンパスは常に工事中で非常に煩わしい。また、古い校舎が多くて、空調もずさん。新しい校舎はいいが、そうでもなければあまり雰囲気はよくない。ただ古いだけ。
-
友人・恋愛良い人数が多いので、希薄な関係になりやすい。おもにサークルで友人を作るのがほとんど。授業で会った友達は顔見知り、挨拶程度になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻で考古学(古墳)、第二外国語でイタリア語。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機考古学が学びたいと思い、専門の教授の多いことから進学した。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台予備学校
-
どのような入試対策をしていたか教科書を隅から隅までさらう。特に日本史は、重箱の隅をつつくような問題が多い。しかし全て教科書にあるので、教科書を丸暗記すればOK
投稿者ID:110466 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い特に研究、インプット型の学習がしたいひとは満足できる環境かと思います。日本トップクラスの教授陣がそろっています。
-
講義・授業良いその道で有名な教授陣に教わることができます。質は相当いいはずです。ただマンモス大学ですので自分から食らいついていかないと濃い内容は得にくいかもしれません
-
アクセス・立地悪い東京メトロ東西線早稲田駅からは3分程度ですが、路線のバラエティに欠けているのでやや不便かもしれません。JR高田馬場駅から徒歩20分程度あります。高田馬場駅から早稲田への道のりは「馬場歩き」と呼ばれご飯屋さんや飲み屋がたくさんあります
-
施設・設備良い文学部・文化構想学部のキャンパスである戸山キャンパスは現在大規模な工事中ですが、再来年度には完了し、きれいな校舎に生まれ変わるそうです。学食は残念ながらおいしくないので、近隣にたくさんあるごはんやさんに行くほうがおすすめです。
-
友人・恋愛良いもともとがレベルの高い学校なので、勉強慣れしている人が多いです。知識欲、知識量ともに豊富で、話をしていると得るものが多い。
-
部活・サークル良い早稲田が慶応に勝てるのはスポーツと頭数だけ、と自虐的にいう声も聞かれます。スポーツ系の部活動が強いです。応援団も有名ですサークル数は目が回るほど多く、新歓期にはキャンパスがごった返します。毎年の名物
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリス、アメリカ文学の揺籃から60年代アメリカのカウンターカルチャーについて学んでいます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機オープンキャンパスに行きました。広い校舎で学生に熱気があり、教授陣が一流揃いな点が魅力的でした。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか重箱の隅をつつくような難易度の高い入試問題でしたので、過去問を解きました。
投稿者ID:83415 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い自分の好きな授業が取れるため、好きなことが勉強できます。科目の自由度が高いため、自主性が求められます。
-
講義・授業良い他の学部の授業も取れるのでやる気があれば色々な科目を受けることが出来ます。文学部では特に語学の授業が必修でも選択科目でも充実しています。また著名な先生から直接お話しを聞けるのはとてもいい勉強になります。
-
アクセス・立地良い文学部のキャンパスは早稲田キャンパスとは少し離れていますが、地下鉄の駅からは近いです。キャンパス内に図書館、学食、学生会館があるため特に不自由を感じることはないです。
-
施設・設備良い新しい校舎が次々建設され、古い校舎もリノベーションされてとても綺麗です。キャンパス内にいくつも校舎があるので移動が不便なときもあります。
-
友人・恋愛悪い必修の科目が1年次で終わるため、ゼミが始まるまでは友達は作りづらいです。様々なタイプの人がいるので刺激的です。
-
部活・サークル良い強くて伝統のある部活が多いです。サークルも非常に数が多く、サークルへの参加率もとても高いです。サークルの種類がたくさんあるため、新歓の活動も活発です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学を多種多様な角度から学ぶことができます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機他の大学にはない個性的で先端的な授業が多いから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか最初は基礎の徹底な反復を行い、他の学部の過去問も解いた。
投稿者ID:83146 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通ひとえに文学とは言っても、多様な文化現象を学べるので、ある程度の自由が効きます。ただその分、まったく何をしようか思い描かずにいると、ぼんやりと過ごすことになります。
-
講義・授業普通文化構想学部の授業も自由に取れるため、様々なことが学べます。興味関心に合わせて、自由で楽しい学習ができると思います。
-
アクセス・立地悪い本部キャンパスとは別のキャンパスにあり、しかも、多くの生徒が利用する高田馬場駅からはより離れた位置にあるため、やや不便です。東京メトロ東西線の早稲田駅はありますが。
-
施設・設備悪い現在キャンパス内の建物の工事をおこなっているため、キャンパス内、教室間の移動が不便な状態になっています。しかし、そのぶん、一部の建物内のきれいさは評価できます。
-
友人・恋愛普通一応難関と呼ばれる早稲田大学に合格した生徒というだけあって、地頭はいいはずなのですが、授業中に騒ぐなどの、一般常識をわきまえていない浮かれた生徒が多いのも事実です。それも含めて、楽しい人々が多いのも事実ですが。いろいろな人が集まってきていると思います。
-
部活・サークル普通たくさんの種類のサークルがあり、各サークル、楽しく活動を行っています。私は野球のサークルに入っているのですが、当大学内だけでも相当なチーム数があり、大学内のトーナメントなども行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典から近代にかけての日本文学、日本語史について。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機国語の教員になるための専門知識を身につけたかったから。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか際立ったことはやってませんが、赤本はちょろっと解きました。
投稿者ID:83863 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い大学の規模が大きいため、なにをするのも自由です。やりたいことが見つかる4年間になると思います。サークル数も1000を超えており、自分の趣味や興味に合うサークルに入れば一生の友人にも出会えるでしょう。
-
講義・授業良い文学作品の研究だけでなくサブカルチャーや現代音楽など多種多様な専門講義があります。文学部は専門性が社会科学部並に低いので教養を得ると考えれば雑多過ぎる講義にも慣れると思われます。
-
アクセス・立地良い大学最寄りの駅から5分以内、大通りを挟んで早稲田キャンパスもすぐ近くの良い立地です。文学学術院内にはカフェテリア、戸山図書館、サークル活動用の施設・学生会館があり、サークルに熱中する学生たちには移動時間の削減ができて有利かもしれません。
-
施設・設備普通やはり早稲田キャンパスに比べると高さも広さも足りず見劣りしますが、まだ設備は綺麗な方です。ただ工事中の場所が多く学期ごとに通れる場所が変わるため迷路のようになっているので、学部生でも普通に道に迷います。
-
友人・恋愛良い普通な人はいません。どんな人間でも受け入れてもらえます。その先をどうするのかは、自分次第です。推薦から東大落ちまで色んな人がいますが、努力を全く知らずに生きてきた人はほんの一握りなので、真面目に生きていれば誰かしらと波長が合うはずです。
-
部活・サークル良い部活もサークル活動も充実しています。サークル数は全国でも上位に入るほど種類があるのではないでしょうか。自分の興味と合致するサークルが必ず見つかると思います・
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学作品の研究や、文学にとらわれない人文科学のすべての分野を学ぶことができます
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機特に法学や政治学に興味があったわけでもないので、何となくです。受験日程で選びました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか東大対策をしていたら早稲田の試験くらい何とかなります。
投稿者ID:84341 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い2年次から必修科目がなくなるため、自分の好きな授業や勉強が出来る。教授や講師も有名な人や面白い人が多い
-
講義・授業良い文学部と文化構想学部はそれぞれの授業を取ることが出来る。また他学部の一部授業も取ることが出来るため、文学部という枠にとらわれない様々な勉強ができる。
-
研究室・ゼミ良い文学部はゼミがないが、文化構想学部は真剣なゼミが多い。特色のあるゼミが多い。学生と教授の距離が近いと思う
-
就職・進学悪いマスコミや出版、広告志望の学生が多く、実績もそれなりにあると思うが特に大学やゼミが積極的に就活を支援しているとは思わない
-
アクセス・立地普通文学部は独自のキャンパスでメインの早稲田キャンパスとは5分程度離れているがあまり気にならない。校舎によっては駅から遠い
-
施設・設備良い図書館は座席が多く、落ち着いて勉強出来る。蔵書が少ないため、中央図書館に行くことも多い。コンビニはないが、生協があるので特に買い物には困らない。
-
友人・恋愛悪い必修が1年次で終わってしまうためぼっちになりやすいが、特に困らない。学部内カップルの話はほとんど聞かない。いい意味でも悪い意味でも個性的な人が多いため面白い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス文学や近代芸術全般について学んでいます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機もともと芸術系の学部を志望していたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師地元の個別指導塾
-
どのような入試対策をしていたか苦手科目は中学レベルの問題集までさかのぼり、基礎を徹底した
投稿者ID:75815 -
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- 文学科
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 文学部 >> 口コミ






















