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私立東京都/早稲田駅
文学部 口コミ
4.22
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在校生 / 2016年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部文学科の評価-
総合評価良い入ってから幅広い選択肢があるところもいいですし、自由な時間も多く持てるので学業以外にもやりたいことをとことん追求できます。
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講義・授業良い二年次から進める専門コースの内容についてはとても充実していて、満足しています。私の進んだコースでは、さらに三年次からゼミに配属されますが、自分の興味を持った分野を深く学ぶことができました。
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就職・進学良い私の進んだゼミでは、大手企業に進んだ人もいますし、公務員として働いている人もいます。また各ゼミから数名、大学院に進む人もいて、幅広く選択肢があります。
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アクセス・立地良い早稲田キャンパス、戸山キャンパスは駅から5分ほどで着きますし、周りには飲食店も多くとても利便性が高いです。
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施設・設備良い私の進んだコースでは、各ゼミにひとつ専用のゼミ室があります。使い勝手も良く、頻繁に利用しています。
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友人・恋愛良い縦のつながりも横のつながりも持つことができるところに魅力を感じます。
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学生生活良い参加したいと思う人は意欲的に参加しますし、イベントに参加したくない人は参加しなくても良い、自由な感じがいいところだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年次からは心理学コースに入りました。統計から臨床まで幅広く学習できます。三年次からはさらに心理学のなかでも、特定の分野を学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公的機関・その他
早稲田大学文学研究科(大学院) -
志望動機中学生の頃から心理学を学びたいと思っていました。特にブレることなく大学まできた感じです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:690230 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはとても良い大学だと思います。施設は色々あって充実している。
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講義・授業良い学校の雰囲気がとても良くて楽しいです。みんな優しくてすぐに友達ができた。
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就職・進学良い先生もしっかりサポートしてくれて将来の相談にのってくれますね。
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アクセス・立地良いキャンパスにとてもアクセスしやすい。周辺の環境も非常にいいです。
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施設・設備良い新しい施設もあるけど授業で使う場所は老朽化がめだちますね……
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友人・恋愛良い友達もみんな優しくてすぐに友達ができました。恋愛も充実してる。
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学生生活良いサークルは沢山あって自分に合ったサークルを見つけることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野を学んで、自分が勉強したい分野を絞る
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学科の男女比7 : 3
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志望動機自分にあっていて親にもここを勧められていきたいとおもってきました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:676552 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良いとことん学びたい人にもとことん遊びたい人にもどちらも両立したい人にもそれぞれの居場所があり活かし方があるとても自由な大学です。とにかく人が多く、東京出身、地方出身、海外出身など様々なバックグラウンドの人がいるので、人脈を広げたい人にもぴったりです。自分の行動次第でいくらでも充実させがいのある面白い大学だと思っています。
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講義・授業良い著名な教授や学外からのゲストなどによるとても面白い授業が多数あり、他学部や他大学の人たちがわざわざ授業を受けに来るほど人気のある授業もあります。しかし、教科書を読み上げるだけの無気力な授業も一部存在します。口コミなどからそうした授業を回避することはできますが、必修授業だと耐えるしかなくなってしまいます。
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研究室・ゼミ良い2年に上がるときに社会学、心理学、日本文学、考古学など10個ほどのコースに分かれます。3年次にはゼミもありますが、コースによってはゼミがなく演習授業がゼミ代わりになるところもあります。専門性が高く、興味深い研究を行えます。
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就職・進学普通自分から行動すれば、大学自体が大きいこともありいくらでも人脈を広げたり情報を得たりすることができます。ただし、大学側から学生への直接的なアプローチはあまりないので、自ら行動しないと何も得ることはできないに等しいと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は早稲田駅と高田馬場駅です。アクセスは悪くないと思います。学生街なので定食屋やラーメン屋、カフェなど食事の場所には困りません。コンビニもたくさんあって便利です。
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施設・設備良い文学部のあるキャンパスは新しく、他学部と比べても綺麗です。サークル活動を行う学生会館とは直通で、スターバックスコーヒーもあり学生に人気です。
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友人・恋愛普通選ぶコースにもよりますが、ゼミや演習で友達を作ることは可能です。大学側からコンパの費用の援助をしてくれるなど、コース内での人間関係構築については大学もサポートしてくれます。大学が大きすぎるので一般の講義では友達を作るのは至難の業だと思います。サークルや部活に所属して人間関係を広げている人が一番多いと思います。
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学生生活良いサークル数は公認・非公認合わせると数千個あり、情報誌や新歓活動などで情報収集して、自分に合ったサークルを見つけることができます。 文化祭は、コロナ禍になる前は毎年10万人以上の人が来場し、物凄い賑わいでした。コロナ禍の中でもオンラインイベントを開催し、著名な芸能人を多数呼ぶなど変わらぬ盛況でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は語学が必修で、英語と第二外国語を学びます。必修科目は少ないので1年次から自分の興味のある講義を取れます。2年次になると専門コースに分かれ、興味のある分野を掘り下げて学んでいきます。3年次はさらに専門分野について深く学んでいき、卒業論文の準備に取り掛かっていきます。4年次にはコースによりますが3万字ほどの卒業論文を書きます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機昔から日本語や日本の古典文学にとても興味があり、文学部の日本語・日本文学専攻に進みたいと考えていました。私学の雄であり、大学の規模、学生数などどれを取っても日本トップレベルの早稲田大学でなら充実した学生生活を送れるのではないかと思い志望しました。
感染症対策としてやっていること5月からオンライン授業が実施され、現在に至るまでほとんどの授業がオンラインで行われています。秋学期から、ゼミや演習など一部の授業では対面の授業も始まりましたが、学生の個別の事情に配慮し、対面でも同時にオンライン配信をする授業が多いです。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:702457 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い文学について幅広く学べると思う。マイナーな専攻もできるため、本当に様々な価値観を持っている人と一緒に授業を聞ける。
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講義・授業良い自分の興味に合わせて聞ける。一年生では第二外国語もしっかり学ぶためためになる。
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就職・進学良い先輩の話を聞くと、それぞれの得意分野や興味のある分野に進んでいる
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アクセス・立地良い早稲田駅からすぐで、高田馬場までも徒歩圏内のたまアクセスは良い。周りにはいろいろな飲食店もあって充実している
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施設・設備良い校舎がきれい。文学部は比較的新しい建物だと思う。スターバックスも校舎内にある。
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友人・恋愛良いサークルに入れば交遊関係が広がる。授業ではあまり友人関係に発展することはない
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学生生活良い種類も多いし早稲田祭は日本最大規模だと思う。サークルは本当に多くてどれか好きなところは見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年からコースに進み専門分野を学ぶ。基礎的なことから最終的には卒論を書く。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機日本文学を学びたかったから。早稲田の文学部が一番有名だから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:672734 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い早稲田ということもあり、著名な教授も沢山いらっしゃいます。また就職率、実績も早稲田なので高いです。自分のやりたいことを学ぶことの出来る良い大学なのではないかと思います。
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講義・授業良い2年生に上がると自分の興味にあった様々なコースを選ぶことが出来、また幅広い分野の講義を受講することができます。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まります。(私のコースでは)先生が熱心に指導してくれます。
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就職・進学良い文学部は世間一般的には就職率が悪いなどと言われておりますが、就活のサポートをしてくれたりするのでいわゆる大手企業に内定を貰える人が多いです。
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アクセス・立地良い最寄りは東西線の早稲田駅です。学生の街と言われるだけあり、美味しい料理店、居酒屋が沢山あります。
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施設・設備良い早稲田アリーナという施設が最近建設され、また体を鍛えるためのジムもあるので充実していると思います。
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友人・恋愛良いサークルに所属すればもちろん友人を作ることは容易いですし、仮に参加しなくても同じ学科の人と仲良くなることは可能です。
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学生生活良いサークルの数がとにかく多く、日本最大級だったと記憶しています。早稲田祭も有名OBや芸能人を呼び毎年盛り上がります。2020年は日本の大学で初のオンライン早稲田祭を実施しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語と第二外国語(ドイツ語やフランス語)などが必修となっています。1年次後半に2年次からのコースアンケートに答えさせられますが、これは誰でも好きなところに行けるという訳ではなく、1年次の成績によっては希望のコースに入れないこともあります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手銀行の総合職(営業)
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志望動機京都大学文学部で学びたかったのですが、不合格になってしまいました。その次に学びたいことを学べる大学が早稲田大学だったからです。
感染症対策としてやっていること今年は春学期からオンライン授業が開始され、秋学期では対面授業も実施され始めましたが、ほとんどがオンライン授業となっています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701912 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い充実した学生生活が送れると思います。静かなキャンパスで、緑に囲まれながら勉強に集中できる環境が整っています。
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講義・授業良い講義の種類がとても多く、自分の興味ある分野はほぼ網羅できる。先生の質も高く、90分はあっという間に感じること間違いなし。
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研究室・ゼミ良い2年次からコースに分かれて専門演習を行う。専門分野について、少人数できめ細やかな指導がなされる。
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就職・進学良い大学院に進む人や就職する人など三者三様だが、大手企業に就職する人が多いです。
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アクセス・立地良い早稲田駅から徒歩5分という立地の良さ、周辺は学生街ということもあり、安い定食屋など栄えています。温かい街の雰囲気も好き。
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施設・設備良い常に新しい施設を建設している。特に図書館は4階建てで、いろんなジャンルの文献を所蔵している。
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友人・恋愛良いサークルが多く、友だちを作りやすい。コースがクラスのようなものなので、そこで繋がりができるかも。
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部活・サークル良い1000をこえると言われるサークル数があるので、必ず自分に合ったサークルが見つかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学、哲学、美術、歴史、文学などのリベラルアーツを専門分野ごとに学びます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先マスコミの事務職
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志望動機昔から勉強したい分野があり、その分野に精通した先生がいて、師事したいと思ったため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657992 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い文学部は真面目で堅いイメージがありますが実際そんなことありません。生徒たちも明るく、教授たちが本当にユニークです。
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講義・授業良い早稲田らしい自由な授業がたくさんあります。
夏休みに大阪に行ってレポート書いたり、電通の社員さんがいらっしゃる授業だったり、大学らしいというより早稲田らしいです。 -
研究室・ゼミ良いたくさんのゼミの中から選べます。
文学部と言ってもその中からさらにコースに別れ、そこからまた研究室に入ります。
自分の本当にやりたいことを掘り下げて学べます。 -
就職・進学良いキャリアセンターがあるだけでなく、内定者座談会も多く開かれます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東西線の早稲田駅です。
高田馬場駅からも歩けますが、利便性を考えると早稲田駅が一番です。 -
施設・設備良い特に文キャンは全ての建物が綺麗で、図書館も本キャンの中央図書館よりは大きくないですが充実しています。
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友人・恋愛良い一学部に約1000人いるので必修クラスや講義で友達ができます。
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学生生活良いサークルは数え切れないほどあり、新歓期間はビラが撒かれます。
パフォーマンスもたくさん見れますし、早稲田祭だけでなくオープンキャンパスなどでも多くのサークルの活動を目にできるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は必修科目で論文の書き方、英語が課されます。
2年から文学部文化構想学部はコースor論系に分けれます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機英語のTEAP試験が導入されていたからです。
私の年度が初めての実施だったので倍率がかなり低かったのですが、チャレンジしてよかったと思えます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:582596 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部文学科の評価-
総合評価良いユニークなものから古典的なものまで、幅広く興味のある分野について学べます。二年次には18のコースにわかれ、それぞれ哲学、東洋哲学、心理学、社会学、教育学、日本語日本文学、中国語中国文学、英文学、フランス語フランス文学、ドイツ語ドイツ文学、ロシア語ロシア文学、演劇映像、美術史、日本史、アジア史、西洋史、考古学、中東・イスラームといった、文献を用いる学問を専門的に学べます。コース分け後も他のコースの勉強もできるため、横断的な知識を得られる上、興味に沿った学びを得られます。文化構想学部の講義もほとんどがブリッジ科目と呼ばれる共通科目のため、古典的な科目が多い文学部の講義のみではなく、比較的新しくて科目にとらわれない文化構想学部の講義も履修できます。一年生のときは語学の必修が週に4コマあり、集中的に第2外国語を学べます。第2外国語は中国語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、アラビア語、朝鮮語、イタリア語から選べます。語学の授業は他にも多数あり、一年生からギリシャ語やラテン語、第3外国語に挑戦する人も少なくありません。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484416 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良いそもそもレベルが高い学校なのである程度の水準以上の人間ばかりである。学部自体もそうだし、文化構想学部の授業も自由に取れるためにカバーしている範囲が広いので自分の興味を突き詰めることが出来る
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研究室・ゼミ普通演習という形でゼミのようなものはあるが、2年では3つそれぞれ内容とクラスメイトが違う演習、3年もまた2年とは別の内容とメンバーの演習、4年で卒論だけのゼミとなり、上級生と関わることは一切ない。個人的には満足だったが、一般的なゼミを期待している人にとっては思っているものと違うものとなると思われる。
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就職・進学悪い完全に学生任せなのでサポートは手厚いとは思わない。文学部であること自体が就職で有利にはならない。
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アクセス・立地普通早稲田駅まで行けばキャンパスに徒歩で行けるが、高田馬場や西早稲田から20-30分歩いてくる学生も多い。 高田馬場から歩く学生は自主的にそうしている人が多いが、副都心線を使わざるを得ない人はどうしようもないので気の毒に思う
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施設・設備良い在学中(今も)ずっと文化学術院のキャンパスは建て替えなど工事していて通行止めや遠回りなどせざるを得ず不便だった。
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友人・恋愛普通時間割の自由度が高すぎるので、大勢でつるんでいたい人は予め友人と相談して合わせておかなければならない。 自由科目は学年も学部も入り交じることもあり友達を作る雰囲気ではない。 おひとり様には最高の環境。
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学生生活良い日本一と言われるサークルの数、日本一の入場者数と言われる早稲田祭を筆頭に、日々イベントが多数行われている。夏祭り、年末には芸人もよく呼ばれている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容なんでも学べる。1年では英語、第二外国語が必修だが、それ以外はなんでも学べる。第二外国語は週四なのでクラス仲もよくなるし相当身につく。 2年になってからコースに分かれ、2年・3年の間にそのコースについて必修科目で深めるが、相変わらずその他の全く関係ない科目も選択可能。 4年は卒論演習のみ必修で週1回。3年の秋に提出した希望の卒論テーマによって担当教授が決まる。この時ちゃんと決めておかないと人数調整の関係で興味のないゼミに飛ばされる。 教授によって卒論の文字数や指導頻度、手厚さはだいぶ異なる。
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就職先・進学先法律事務所の事務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495178 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部文学科の評価-
総合評価良い他の学科、学部に比べて興味のある授業が多いから。教授も好きなことを突き詰めている方々が多く授業が楽しい。実際に舞台の演出をされている教授もいて、そのお話を伺うことができる。
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講義・授業良いハマる授業とそうでない授業の差が激しい。また、先生により同じ目標の授業でも全く違ったやり方で行われるため、ハズレの先生だと満足度が低い。また、自分の思想とかとなる主張を聞き入れない先生もいるため、4点。
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研究室・ゼミ良いまだ1年なので実際のゼミや研究室の様子が確実にわかるわけではないが、文学部のコースは和気藹々としていて楽しそうだと思う。先生方も優しく、質問にいくとわかるように丁寧に答えてくださる。
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就職・進学良いサークルの先輩方にお話を伺うと、3年生で内定を貰っている方々が多かったように思われる。やはり、就職は強い大学だと思う。しかし、文学部は他の学部と比べて研究の幅が広く一般的に想像されるものとは違う題材を扱う方も多い。結局は人によると思う。ただ、生協から就活のメールがやたら届く。自分で掴みにいく機会は豊富にある。
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アクセス・立地悪い高田馬場駅から遠い。文学部と文化構想学部のキャンパスのせいもあると思うが、大学のバスもないため本キャンパスに比べて不便に感じることが多い。早稲田駅からはまあまあ近い。
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施設・設備普通本キャンパスに比べて蔵書の数が少ない。図書館の規模の違いに泣きたくなる。そして、本キャンパスの図書館が遠い。文キャンパスに体育をできる場所を作って欲しい。いちいち移動するのが面倒である。
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友人・恋愛普通他の大学に比べて彼氏彼女の割合は低いと思う。女子はなぜかワセジョだからと言って貶められる。その割には可愛らしい方が多い。友人関係は学部によりけりだと思う。文キャンパスはクラス制ではないため、固定の友達はできにくいと思う。
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学生生活良いサークルは、将来のつてという意味でも、内容でも充実している。大学のイベントもまあまあ充実していると思う。文キャンパスにある浴衣デーはもっと広まるべきだと思う。ただ、本キャンパスの銅像前でビーチバレーをするのはやめてほしい。品位が下がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、必修の第二外国語に追われることになると思う。週四コマあり、朝早いコマになることも多く大変である。必修基礎演習は先生により当たり外れが激しい。しかし、教授が気に食わないからと言って休むと進級できなくなる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412340 -
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早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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