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私立東京都/早稲田駅
文学部 口コミ
4.22
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通目的を持って大学生活を送るにはうってつけの場所でしょう。ただ、いろいろある割にサポートはほとんどないので、なんとなくで入ってしまうと後で苦しむことになってしまうでしょう。大学で何をするのか、何を求めるのか、きちんと自分のなかで整理してから決めてください。
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講義・授業良い専門性の高く、幅が広い抗議があるので、自力で講義を見つける力があればきっとためになる講義を受講できるでしょう。反面、自分から見つけにいかないと面白い授業には出会えないかもしれません。また、副専攻も選べます。
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研究室・ゼミ普通一年後期からコースにわかれ、その後各コースごとにゼミに入るタイミングはばらばらです。人数が多く講義に近いスタイルのゼミもあれば、ほぼワンツーマンスタイルのゼミもあるので、自分にどちらのスタイルがあっているかは一考しておくべきでしょう。
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就職・進学悪い少なからず自分の学科はあまり就職に関しては面倒見てくれません。すべては教授との相性でしょう。自分から進学・就職のアドバイスをききにいくスタイルを持つ必要があります。 実績はいいので、あきらめず大学や教授の力を借りていくことをおすすめします。
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アクセス・立地普通最寄り駅は東京メトロ半蔵門線早稲田駅です。私は東京メトロ副都心線西早稲田駅から徒歩20分ほどかけて歩いて登校しておりました。帰り道で友人と別れる形になりますが、毎朝ありて登校するので健康的です。コンビニや飲食店など幅広くお店はあるので、開拓する楽しみもあるでしょう。ただとても混みます。
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施設・設備良いところどころ古かったりもしますが、施設の多さ、多様さは目を引きます。パン屋も入っており、女子で職が細い方にも便利な学食もあります。自販機もいっぱいあります。恐らく学校生活で全施設使うことはできないでしょう
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友人・恋愛良いよくも悪くもたくさん人はいるので、出会いも別れもたくさんです。変な人もいるのでそこは注意しましょうね。
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学生生活良い流石マンモス。とても多い。早稲田にないサークルはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はさまざまな分野を学びつつ、必修科目で英語と第二外国語を学びます。必修科目では自分が興味のない分野を学ばされる可能性もありますので注意してください。二年次から専門に分かれ、より専門の高い授業を受けます。副専攻をとることで、二つの専門を身に着けることも可能ですし、文化構想学部と連携したブリッジ科目も多く、幅広くと狭くが両立できるでしょう。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機昔から読書が好きで、自分は文系だ! と考えていたので文学部と文化構想学部を希望しておりました。
投稿者ID:533935 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い私は日本史コースに在籍している。大学の歴史学は浅く広く出はなく、あるテーマを深堀していくのが魅力の一つ。そのなかで早稲田大学の図書館は全国で有数の蔵書があり、勉強や研究に大いに役立てられる。普通であれば国会図書館に行かなければならないような蔵書も大学内の図書館で見つけることができる。このことは文学部に身を置く学生にとってかなり素晴らしい環境である。また、選択できる単位も多種多様で、興味を引き出すような内容が多い。芸術からジャーナリズム、歴史学など、自分の専攻以外の学問を学ぶことができるのも本学部の特徴である。
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講義・授業良い日本や世界で活躍する教授陣から直接講義を受けることができる。卒論も親身になってサポートしてもらえるので満足いく成果が出せる。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まり、主に卒論に向けた指導が行われる。一年半みっちりと自分のテーマを見つめ、卒論に望むことができ、しっかりとしたものを書き上げるというのは文学部の最後の成果である。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:481375 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い文構の授業も受けられるので、自分の興味があることや学びたいことをキチンと学ぶ機会は与えられているかと。
また、2018年に卒業するまでに校舎のほとんどを改築しているので綺麗な環境が整っているのも良いです。ミルクホールも美味しくて種類豊富。
ただカフェテリアは狭すぎ。
ぶっちゃけ学部別で見たら就職率が低いとかはありますが、誤差みたいなもんだしそもそも就職したがらない人も一定数いるので気にしなくて良いです。同期はみんな大手に就職できました。 -
講義・授業普通講義自体の数も多いし(実質文構も受けられるので2学部分)、他の学部にはないユニークな名物授業も多いです。良いかは分かりませんが、やはり他学部と比べて楽単が比較的多いのも事実。
ただ、人気の授業に他学部からも応募が殺到するので必然的に抽選となり選外になることは多々あります。そこが最も残念。
あとは文キャン特有の1年生時の必修第二外国語がかなりのハードさなので、それは純ジャパニーズには多少キツイかもしれません。逆にハーフや留学経験のある人などはS +無双できますのでGPAの稼ぎどき。 -
研究室・ゼミ良いゼミがあるのは一部のコースです。他のコースだと担当教諭が付くらしいので卒論に心配はいらないと思います。
私自身は希望のゼミに入れたのでとても満足しています。ゼミによってはOBOGの繋がりも強いし、先生からの就職先への力添えなどもある所はあります。
ただ中には志望理由を提出して落ちてしまい、希望のゼミに入れなかったという人もいるらしいのでその点は注意。 -
就職・進学普通自走性の高いひとならば幾らでもチャンスを得られるだけのOBOGの質と量があります。
つまり、自分で動きコネクションを獲得するならばこれ以上ないくらい選択肢はあります。
ただし大学の扱いとして合説以外は基本放任主義なため、黙っていれば就職ができるわけではありません。一応相談所やマナー講座などもあるので、自分で登録して受けてみるのは良いかと。
実績としては私立ではトップクラスに良いですし、仲間も沢山いて支え合って就活できるのはマンモス校の強み。
一つ注意するべきなのは、卒論提出が卒業要件の学部であるためそれを落としたらおしまいです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手IT企業/総合職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484162 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い2年時からコース選択できるので、何を勉強したいか迷っている人には良いと思う。例えば、私は当初文学系を志望していたが、やっぱり社会科学系の社会学コースにした。ゼミも自分の所属したい所を選べる。就職先は、マスコミ、金融・保険、メーカー、公務員などが多い。
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講義・授業良い文化構想学部と合同のブリッジ科目、早稲田キャンパスや所沢キャンパスの科目、語学科目、体育科目など、多様な授業から自由に履修選択できる。
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就職・進学普通自主的に行動する必要がある。説明会や就職講座、マナー研修などが開かれている。またキャリアセンターでは個別相談もできる。しかし全部自分で情報収集しなければならず、面倒見が良いとは言えない。
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アクセス・立地良い都心にあり、通学には便利である。最寄りは地下鉄東西線の早稲田駅だが、高田馬場駅から20分ほどかけて歩いてくる人もいる。また西早稲田駅からも歩いて15分ほどである。下宿するとなると、寮の家賃が非常に高いので、自分でアパート・マンションを探した方が良いかもしれない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学職員
投稿者ID:482677 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い様々な授業があり、幅広く学ぶことが出来るので評価は星4つ。担当の教授は、有名な方(テレビに出ている人もいる)が多いので、面白い授業が多い。
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講義・授業良い少人数の授業が多いこともあり、生成の指導は行き届いており、充実している。
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研究室・ゼミ良いレポートや発表の場が多く、意見交換も頻繁におこなわれているため、かなり充実している。教授から議題を与えられるだけではなく、「自分で考える」機械が多くあった。
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就職・進学良い就職サポートセンターがあった気がするが、あまり使わなかった。
また、就活支援のイベントが多く開催され、外部から講師を呼んで就活のいろはを学ぶ機会があった。 -
アクセス・立地普通早稲田駅徒歩5分のところに文学部のキャンパスがある。本キャンも近いため、かなり便利。
学生向けのご飯屋さんも多く点在しているため、困らない。
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施設・設備良い文学部の校舎自体は古いが、気にならない。
図書館も広く、問題ない。 -
友人・恋愛良いサークル活動が活発なため、充実していると思われる。
飲み会が多い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先銀行
投稿者ID:477091 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い教育学コースに在籍しています。同じ文学部でも他のコースの人たちはなかなか同期や先輩後輩と交流がないと聞きますが、教育学コースは縦横のつながりが非常に太く、ゼミもすぐに始まるので有意義な大学生活になりました。
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研究室・ゼミ良い教育学コースでは、2年生からすぐにゼミが始まります。4つゼミがある中から、2年生は一つ、3年生は2つ、4年生は一つ以上選択します。基本的にグループで各ゼミのテーマに即した課題を設定し、研究を行います。3年間のゼミを通して様々なスキルが身についたと感じています。
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アクセス・立地良い高田馬場が最高。早稲田自体も美味しいお店がかなりあります。西武新宿線沿線は家賃も安い。
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施設・設備良い戸山キャンパスはいつも工事中。多分2020年とかはすっごい綺麗になってるはず。
あと、全然関係ないけど留学がしやすい。僕はスペインに1年間留学しました。 -
学生生活良いサークルは日本の大学の中で一番多いと言われているだけあって、本当になんでもあります。
その他アンケートの回答-
所属研究室・ゼミ名高等教育論ゼミ
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面白かった講義名ドンキーコングを教授がプレイするのを見る講義
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学科の男女比6 : 4
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:434009 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い授業に関しては、講義がたくさんあり、選択の余地もあるので、学びたいことが学べたと思います。また、図書館が充実しており、レポートや卒業論文の作成に役に立ちます。授業以外に関しては、サークルが多くあるので、自分の趣味に合ったサークルを見つけやすいです。私が実際に入っていたサークルでは、イベントが充実しており、学科以外での友人もたくさん作ることが出来ました。卒業後は民間よりも公務員や教員になる人が多いですが、サークルでの人脈を使っていろんな人に就活の経験談を聞くことが出来、とてもよかったと思います。
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講義・授業普通講義・授業の内容については、学びたいものが学べる環境にあると思います。教授や講師の先生は、経験値が高い教授が多く、博識だと思います。講義中の雰囲気については、自主的に発言する学生が少ないように思います。課題に関してはそこまできつくもなく、単位もとりやすいです。履修の組み方は人によってさまざまですが、2年次から自由が利くので、全休も作れます。
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研究室・ゼミ良い演習もいろいろなものが取れるので、自分の学びたいようにとることが出来ます。卒論では、少人数で行うため、お互い切磋琢磨してより良いものを作り上げようと頑張っています。
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就職・進学普通就職実績については、良いと思います。就職活動のサポートについては、正直あまり役に立っていないかなと思う部分もありました。先輩の就職活動はうまくいった人が多かったです。
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アクセス・立地良い駅から大学までは徒歩5分ぐらいでとても近いです。学校の回りには食べ物屋が多く、色々なお店があるので、昼食には困らないと思います。飲んだり、遊びに行くことが多い場所は高田馬場、新宿です。買い物に行くのも新宿が多いです。
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施設・設備良いキャンパスについては、今工事中なので評価を4にしました。教室も最近新しくなったところも多く、とても使いやすいです。各キャンパスに図書館があり、相互利用することができるのでとても良いと思います。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、1年次で第二外国語の授業が週4回あるので作りやすかったです。サークルのつながりは、大人数いるところに入ったので、さまざまな友人ができました。
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学生生活良いサークルについては、さまざまなイベントがあり、多くの経験を得られた上、たくさんの友人を作ることが出来ました。大学のイベントでは、とても多くの人数が在籍しているので、一つ一つのイベントもとても充実していました。アルバイトについては、事務のアルバイトを続けています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門的に学ぶというより、一般教養のようなものを全体的に学ぶ形です。必修科目については、必修演習と英語、第二外国語があります。2年次は専門のコースに分かれて必修科目の演習と講義をこなしていき、3年次も同様に必修の演習と講義をこなしていきます。4年次は必修の講義はなく、卒論にむけての演習があります。卒業論文については、日本史を学んでおり、自分の興味が深い近世のことについて書いています。
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就職先・進学先素材メーカーの総合職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409942 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通たくさんの英語の本が読めます。英語が不得意な人でも、毎日英語を使うので最初は読むのが遅くても自然にすらすらと読めるようになるだけでなく、英会話の授業も取り入れているのでスピーキング力も身につきます。入学前TOEICのスコアが630だったわたしですが、大学卒業までに820点までスコアが伸びました。大学入学後英語に触れる機会が多くなったため、総合的に英語力が鍛えられた気がします。
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友人・恋愛良い学内では学科のクラスの友達、テニスサークルの友達と仲良くしていました。全体的に人数が多いため、後輩、同期、先輩とたくさん関わる機会があったのでたくさんの友人ができました。
恋愛関係に関しては、男女ともに仲良くする友達が多く、サークル内だけでなく紹介や友達の友達などと交友関係が広がることによりたくさん恋愛経験を積んできました。交友関係を広げ社交的になれば、親しい友人、恋人が見つかります。とても満足できます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先銀行
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387479 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価普通学生生活は総合的に見て、充実し楽しかった。選べる授業も豊富にあり、やりたい勉強ができると思う。ただ就職支援は乏しいし、ゼミも卒論のために形だけあるようなものなので、人間関係も固まってくる。
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講義・授業良い一二年生時はまだ専門が決まっておらず、様々な講義の中から好きなものを選べるため、やりたい事がないひともやりたいことを見つけやすい。専門に別れてからも当然専門の講義だけでなく、他の勉強もできて良い。
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研究室・ゼミ悪い四年生になると卒業論文のためにゼミのような必修演習が始まる。しかし内容は卒論の進捗報告がほとんどで、だいたいの授業は他の人の発表を聞いているだけである。後半になってくると授業自体も形骸化し、行かないひとも多い。
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就職・進学悪い学部としては特に何のサポートもない。大学としてのイベントもほとんど本部キャンパスで行われる。そもそも就職活動をする人が他の学部に比べ少ないため、実績も良くない。公務員や院に行く人もちらほら。
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アクセス・立地良い戸山キャンパスは早稲田駅から近いので便利。周りに飲食店も多いが、昼時は常に混んでいる。高田馬場まで歩けるので、遊びや飲みも問題なし。
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施設・設備良い教室はほとんどが清潔感があって使いやすい。図書館も利用しやすい。パソコン室やコピー機、電源なども豊富でキャンパス全体で特に不便な点はない。学食はいつも混んでいる。
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友人・恋愛普通サークルやバイトでの関係が多い。というのも1年生時の必修演習と語学のクラス以外で学部の友達を作ることは難しく、またその友達とも学年が上がるにつれて疎遠になっていくためである。
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学生生活良いサークルは何百個もあるため、いくつか入れば必ず学生生活は充実する。学園祭や新歓活動も楽しい。そこまで講義が忙しくないので、学外活動も自由にできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語と第二外国語の講義が多い。2年次から専門に分かれる。4年次になると卒論の演習がはじまる。
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就職先・進学先食品業界の総合職
投稿者ID:408377 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い目的とした対象について十分ではないが必要な環境は整っていると捉える。特に、仏語関連では学習院等との連携によりより深い内容を先行することができる。また、学友もそれなりにしっかりしおり十分な相手がいる全般的に良は付けられる。
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講義・授業良い教授、講師等は十分な経験及び資質を有していると捉えることができる。それは、質問等に対しキチンとした回答を得ることができる点から評価できる。また、正直に不明点は一緒になり解決・探求にあたる姿勢が好ましい。
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研究室・ゼミ良いゼミは特に選択していないが共通の研究室等に参加し目的とする学問を掘り下げることができる点は柔軟性が高く好ましい。一方、若干緩い点もありそのちらは人により堕落に近い学生生活を過ごすことになる。つまり、自己規制が重要なポイントであり自立性が求められる。
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就職・進学普通ほぼ期待通りの先に進むことができている。ほぼというのは特殊性のある進路が該当する。一般的な就職等に関しては卒業生も多くかなり遊具されているとみることができる。また、必要に応じた進学もできている、
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロ東西線早稲田になる。また、高田馬場も十分徒歩県内である。更に、都電電車を使うことができ至極便利な場所に立地していると評価できる。
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施設・設備普通キャンパスは都心部にあることもあり若干狭さを感じる点は致し方ないだろう。東京大学のように官立として国の土地をあきれるほど無償で使うわけにはいかない。
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友人・恋愛普通人間関係面では、特に問題のある輩は殆どいない。従って、友好的かつフレンドリーである。恋愛関係は人それぞれなので特にこの場では言及しない。
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学生生活良いサークル活動は盛んである。それは、やはり学生数が多い点がまず揚げることができる。更に、歴史による伝統的な面も影響していると思われる。文化、運動の両面において活発である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容他大学と大きな差はないとみることができる。1年次は一般教養、2年次は一部専門教育及び一般になる。3年次以降自分である程度方針を決め専門性の高い領域を学ぶことになる。
投稿者ID:410244 -
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早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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