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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:60.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5146)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.22
(604) 私立大学 135 / 1875学部中
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604241-250件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      多様で自由であることが学生の特徴であると思う。また学生の愛校心が強く、六大学野球や学園祭といったイベントでは大きな盛り上がりを見せ、面識のない卒業生とも親しくなることが容易であると感じる。多様なサークルの中から自分に合う活動を見つけ、全力を注ぐことができれば、とても有意義な大学生活を送ることができる。また、海外交流や職業体験など大学は様々なサポートを行っているので、自分で行動を起こせば様々なことを体験できる。
    • 講義・授業
      良い
      文化構想学部と相互に授業をとることができるので、取れる授業の幅は広いです。文化を扱うという学部の特性上、オカルトやサブカルに特化した面白い授業も多くあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専攻ごとにゼミがある場所とない場所に分かれる。ゼミがある場合は卒論のテーマを3年の前期に決定する。ゼミがない場合は、3年秋にテーマを決定し4年に卒論演習という授業をとり卒論を書く。
    • 就職・進学
      悪い
      全学部の中で、教職を中心とした公務員職に就く人の割合が最も高い。就職実績は総合して見ると悪くはないが、個人の努力に左右されるところが多い。サポート体制は整っているが、自主的に情報を取りに行く必要がある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは東京メトロ東西線の早稲田駅で、山の手線高田馬場駅から通う学生もいる。学生街として歴史が長いため街が賑やかである。新宿に近く、都心にある大学なので商業施設などが充実している。
    • 施設・設備
      良い
      建物のほとんどが渡り廊下で接続されているため、天候が悪い日でもほとんど外気に触れずに複数の棟を移動できることが最大の魅力である。建物は新しいものが多いが古い場所も残っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      周囲の人々は個人主義の人が多く、互いに強く干渉し合わないので人間関係が煩わしくなることはあまりないと思う。友人を作って親しくなることもできるが、単独行動を好む人も少なくないのでとても自由であると思う。
    • 学生生活
      良い
      多様性が大学の売りでもあり公認非公認含め様々な活動のサークルがあるほか、学園祭は日本最大規模とも言われるので非常に盛り上がる。公認サークルには学生会館というサークル専用の建物に部室が与えられる。自分に合った活動を見つけることができれば、充実した生活を送る一助になるのではないかと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では第二外国語と英語を必修科目として学ぶ。2年次で各専攻に分かれ基礎を勉強する。3年次でゼミに入り、ゼミがない場合は引き続き専攻の基礎を勉強する。各専攻で交流を深める合宿や研修旅行があり参加は任意。4年次で卒論演習をとり、就職活動と並行して卒論を書く。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      他の学部の合格ももらっていたが、学生層が決め手になった。他の検討していた学部は、辞退率が高く他大落ちや他学部落ちの人の割合が多かったのに対し、文学部や第一志望の人が入学しているという傾向があった。実際、入学後でも他大落ちや他学部落ちの人の話を他学部の人から聞くことはあっても自分の周囲でそのようなネガティブな話をする人はいなかった。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570671
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史があり大きな大学なので、大学の施設などをうまく使ったり周りの人との交流を大事にすればとても有意義な大学生活になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      有名な小説家の講義があります。文学部の講義のみならず文化構想学部の講義も自由にとれるので、文学以外に音楽やメディアなどとにかく幅広く学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      演習はクラスによって雰囲気が全く異なりますが熱心な教授ばかりです。自分が思いもしなかった視点からのアドバイスを色々くださいます。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への就職実績が多いです。マスコミや出版の方面に進む人も多数です。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場駅、早稲田駅周辺は美味しいお店がとにかくたくさんあります。いま流行しているタピオカのお店も続々オープンしているようです。高田馬場駅前にはドンキホーテやロフトがあり買い物にも便利です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス内にスタバができました。また図書館の蔵書が数え切れないほどで、大変貴重な歴史ある書物も多く保管されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々なサークルがあるので、サークルに入れば誰かしら友達はできると思います。
    • 学生生活
      良い
      おそらく日本で一番サークルの多い大学なので自分の趣味にあったサークルは必ずありますし、早稲祭も熱気がすごいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には英語、第二外国語、基礎演習が必修で、あとはそれぞれの興味関心に基づき選んだ講義を受けつつ、2年次から進むコースをどうするか考えます。2年次には選んだコース(日本文学、社会学、東洋哲学など)に進み演習を通してレポートの書き方を本格的に学んでいきます。3年でも同様に学びつつ卒論についても考えていきます。4年次には担当の教授の指導を受けながら卒論に取り組みます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      OGの小川洋子さんの小説が好きで、かつとても大きな大学なので色々な人に出会えて面白いことがありそうだと思ったから
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566080
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一週間の授業数が比較的少ないため、学業以外の活動との両立がしやすい。また、もっと学ぼうと思えば卒業単位に算入しない形で講義をとることもできるので、大学生活で何に重点を置くかは自分次第で、かなり自由度が高い。
    • 講義・授業
      良い
      学問といわれてすぐ思いつくような分野以外にも、学問としてはまだ数十年程度の歴史しかない「男性学」のような新しい分野や、早稲田の教授が学問としての確立を目指す「人形メディア学」などの個性的な分野の講義が設けられている。また、文化構想学部との共通の科目である「ブリッジ科目」が設置されている科目のほとんどを占めており、文学部にいながら文化構想学部の教授の講義も受けられる。
    • 就職・進学
      普通
      学科としての就活サポートは思いつかない。大学全体では、キャリアセンターが就活スタート講座などのイベントを頻繁に開催している。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東京メトロ東西線の早稲田駅。高田馬場からバスに乗るより、こちらのほうが定期が安い。学校の周りにはラーメン店や油そば屋が多い。文学部・文化構想学部及び文学学術院のある戸山キャンパス(通称文キャン)からはその他の文系学部のある早稲田キャンパス(通称本キャン)に歩いて行ける。キャンパスから高田馬場駅までの大通り沿いには古書店が多く立ち並ぶ。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に建物が新しい。2019年の頭には新たに37号館(通称早稲田アリーナ)が完成したことにより、キャンパス内のすべての建物が連絡通路でつながったため、雨の日などに傘を差さずにキャンパス内を移動できる。ただ、一番古い34号館はエレベーターがないため、大きな荷物があるときなどに不便。また、36号館は男子トイレしかない階と女子トイレしかない階に分かれている。学食は学生の数に対して席が少なく、昼休みには学食の上のAV教室で食べる人もいるらしい。学生がまじめに通学する各学期の頭には、学食が人であふれかえる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      必修のクラスでのつながりは作ろうと思えば作れる。しかし選択科目は講義の数も学生の数も多いためにつながりが薄く、友人は作りづらい。2年生からはコースに分かれるので、少人数のコースならそこで仲良くなれるだろう。しかしゼミのないコースがほとんどなので、コースの在籍人数が多いとそれも難しいかもしれない。多くの人はサークルで友人を作っているように感じる。
    • 学生生活
      良い
      バンドサークルの数がやたら多い。15はある。ほとんどのバンドサークルがオールジャンルを謳うが、実際はそれぞれの特色がある。サークルといわれてすぐ思いつくような活動をしているサークルから、「いちご大福研究会」「タピオカ研究会」といった個性的なサークルまで種類は幅広い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は週1の英語と週4の第二外国語が中心になる。そのほかにレポートの書き方を教わる必修基礎演習や、2年次のコース選択の参考にするために各コースが作成した短い講義動画をウェブで見る基礎講義がある。それに加えて自分で選んだ選択科目をとる。2年次からはコースに分かれてその分野の基礎を学び、3年次で掘り下げたあと、4年次で2万字以上の卒論を書く。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      高校の先輩が早稲田大学に多く在籍していたため早稲田大学を志望した。文学部にしたのは、特にほかの学部への興味がなかったため。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537838
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義はわかりやすく、楽しく学べるのでとても毎日が充実していて良い環境だからです。集中することが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      とても分かりやすいから、学科の講義や授業内容は充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分かりやすく楽しく学べるので学科の研究室・ゼミの演習は充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      自分に合ったものを相談できるのでサポートなどは十分にあります、とても良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      周りに様々なものがあり、駅からも近いのでキャンパスへのアクセスは良いです。
    • 施設・設備
      良い
      様々な設備があり活用できて充実した毎日を送る事が出来るのでとても良いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      良い友人が出来ますので充実した毎日を過ごすことができます、良い環境です。
    • 学生生活
      良い
      たくさんのサークルがありいつも賑わっているのでとても充実していると思います、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分に合うコースを選べるので学びたいものを学べる学科となっています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      学びたいものが、学べる学科だったので、興味がありここに入学を決めました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533439
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まずは大切である学びの内容、それに準じて人間関係出会ったり施設の充実度合いがやはり私大の中では頭一つ抜けていて、私大の雄というだけある。
    • 講義・授業
      良い
      ユニークな講義内容からしっかりとした学問領域まで幅広く、その内容についても充実しているから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      現代社会では扱いづらい性についての授業であったり、現代では大きな問題である福祉の授業であったり、多くの講義内容を含んでいるから。
    • 就職・進学
      良い
      キャンパス内に大学のキャリアセンターがあるので、気軽に行きやすい
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩5分以内のところにありつつも、本キャンよりは高田馬場に近いから。
    • 施設・設備
      良い
      新設された早稲田アリーナや戸山の丘を始めとする綺麗で充実した設備があるから。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修授業などで多くの友人を作ることができたり、学生会館と近くにあるのでサークル活動も参加しやすい
    • 学生生活
      良い
      サークルについては、サークルの部室のある学生会館に近いので充実しやすい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現代の問題に切り込むような内容であったり、豊富な講師陣を揃えた楽しい授業
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 志望動機
      エジプト考古学を研究したい中で、一番先生や施設などのレベルが高いのが早稲田大学だったから
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568262
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次は広く浅く勉強して見聞を深め、2年に進級する際のコース分けで専門的に学ぶ分野を決められます。私は演劇映像コースで映画について勉強していますが、教授陣の層が厚く、知的好奇心を刺激される毎日を送っています。
    • 講義・授業
      良い
      学部やコース限定の演習を除けば、かなり広い分野の講義を受けることができます。色々な分野を総合的に学ぶも良し、1つの分野を究めるのも良しと、自分の関心に応じて好きに時間割を組み立てられるのが大きな魅力です。もちろん教授は一流揃いで、しっかりとした質の高い授業が受けられますよ!
    • 研究室・ゼミ
      普通
      早稲田大学文学部には現状ゼミは存在せず、卒論はほとんど自分1人の力で書き上げることになります。分からないことがあればコースの先生に質問しに行けるのであまり不自由は無いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への進学実績があります。また、小説家も多数輩出しています。文学部の就職には明確な傾向があるわけではありませんが、先輩方の就職率は良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      東西線早稲田駅から徒歩2分です。東京メトロ副都心線西早稲田駅からは徒歩8分ほど。JR山手線高田馬場駅から約20分かけて歩いて通う学生も多いです。定食屋、ラーメン屋など、安くて美味しい店がとにかく多いですが、学生の数も負けず劣らず多いので、昼食は早めに済ませておくのがベストです。学生寮などのサポートも充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      かなり蔵書の充実した図書館が併設されています。文学部のキャンパスは建物が新しく、きれいで使いやすいことに定評があります。あらゆる棟にエレベーターが設置されており、バリアフリー対応のトイレも各階にあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      先程述べたようにゼミが存在しないので、学部内でたくさんの友達を作るのは難しいと言えます。サークルに所属して共通の趣味の友人を作るのが手っ取り早いです。インカレサークルも多いので、他校からの学生と知り合うのも容易な環境ではあります。
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類は数え切れないほどあり、予めどのジャンルのサークルに入りたいか、ある程度絞っておくのが吉だと言えます。秋に開催される早稲田祭は都内の学園祭有数の観客動員数を誇り、毎年有名アイドルから著名な研究者まで、幅広い層のゲストを招いています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかく必修の語学に苦しむ人が多い印象です。いわゆる「文学」関連の科目を幅広く学び、2年次のコース振り分けで興味のある分野のコースに進みます。1年次の成績が悪いと、希望のコースに進めないこともあるので注意してください。そこからは専門の分野について深く学び、4年次に卒論を書く中でそれまでの積み重ねの集大成を見せるという形です。
    • 就職先・進学先
      映画製作/映画配給/映画興行
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481051
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      図書館と講義内容が充実しており、自分のやりたいことがわかっている方、いない方、両方が満足できると思います。学生数がとても多いということはそれ自体、多様性があるということに通ずると思います。文学部は二年次からコースとして、所謂専攻を決めるのですが、たくさんのコースがあり、そのなかにはおそらく自分の興味の対象となる学問があるはずです。学部生のレヴェルでは、教師と議論を交わすということよりも教師からの指摘と読むべき論文/本の示唆が重要だと思われます。一年次には必修基礎演習という論文の書き方講義がありますし、図書館は異様に巨大です。学生数が多すぎて直接的な指導が疎かになっているという批判があるようですが、少なくともこの点に関しては以上の理由から反論の余地があると言えるでしょう。友達からよく聞く不満としては、語学の必修が多すぎるというものが挙げられます。週に4コマの講義が、一年生には課せられます。僕は不満に思わなかったのですが、まあ、その気持ちもわかるようではあります。しかし聞く不満がそれくらいなのも、高い評価の理由になるのではないでしょうか。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:480869
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1年次の間は、専門のコースには所属せず、非常に多くの科目の中から様々な分野に関する授業をとって、自分の興味のある分野を見つけます。2年次以降は、選択したコースの専門科目を中心に学び、4年次には卒論を書きます。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩5分以内。戸山キャンパスから早稲田キャンパスまでもすぐ近くなので、他学部の授業も取れます。周りには油そばを始めとした若者が好きな食べものが多くあります。女子もガツガツ食べる人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      2019年度には、戸山キャンパスに新しいアリーナが完成します。現在建設中で、ほとんどの大枠は完成しています。こちらで今後卒入学式が行われます。また現在使用している大隈講堂は、間も無く取り壊され、新しくなる予定となっています。
    • 学生生活
      良い
      早稲田は、国内最大といえるほどサークルの数に自信があります。新歓期にはキャンパスが埋め尽くされるほどの勧誘の学生と新入生でにぎわい、メディアなどでも注目されるほどの盛り上がりを見せています。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:479837
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次は語学の比重が大きいですが、学びたい分野を選択する猶予が一年間あるのはとても良いと思います。コマ数が少なく、かつ講義を幅広い分野から選べるのも魅力です。文学、美術、ファッション、音楽、映画など、幅広い分野に詳しい学生が多く、授業だけでなく周りの学生からも毎日刺激を受けます。英語を頑張りたい学生は、選択英語も履修すると良いかもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は東京メトロ早稲田駅です。早稲田駅は東西線しか通っていないため、通勤、通学時はとても混雑する点が難点です。大学周辺は喫茶店や学生向けの定食屋が充実しています。特に本キャンパスは、キャンパス内にコンビニがあるのが便利です。戸山キャンパスは、パン屋さんがとても美味しく評判が良いです。
    • 施設・設備
      良い
      特に図書館が充実しています。貴重な資料もふんだんに揃えられており、とても魅力的だと思います。勉強スペース、Wi-fiも充実しているので、空きコマなど時間を潰したい学生にもおすすめです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477913
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田はなんといってもマンモス大学なので、自分の興味関心のあることは何でも学べます。文キャンは最近新しく早稲田アリーナという建物を建設中なので、施設等も充実しています。教授も有名な方が多く、講義も沢山種類があるので自分の興味があることを掘り下げられます。自分の興味のあることが漠然としている人でも、在学中に見つけられると思います。文学部はコースが沢山あって選ぶのに迷うと思いますが、どのコースに行っても充実した生活を送ることができると思います。私のコースは非常に少人数で、教授と生徒との距離が近く、皆親身になってくださるので、とってもアットホームです。早稲田に入って良かったと思える素敵な4年間になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田キャンパスへも、戸山キャンパスへも、東西線の早稲田駅
      からはとても近いです。新大久保駅へも歩いて行けますし、少し足を伸ばせば池袋や新宿へもすぐに歩いて行くことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は文学部生としての基礎と、必修の英語の授業があって、あとは何個か講義を取る感じになります。2年から自分の希望のコースに進む形になります。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467062
604241-250件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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