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私立東京都/早稲田駅
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在校生 / 2023年度入学
新しいキャンパスと、専門性の高い授業。
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い文学を学びたくて入った身としては大満足です。充実した設備や学問体制の割に自由度が高く、意外と緩い学校でした。
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講義・授業良い充実しています。非常に多くの教授から学べますし、他の学部でも1部授業が取れるようになっています。また、ボランティアや他大学提携など、主体的に動けば様々な可能性が選べるようになっています。
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研究室・ゼミ良い必修に手応えがあり、楽しいです。プラスアルファで学びたい生徒は、定例の勉強会やサークル活動などでも勉強をしています。院の研究室なども開かれており、通っている生徒もいるようです。強いて言うなら、ゼミという明確な概念がないので、就活で不便です。
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就職・進学良い卒業生の母数が多いため、大体の企業に卒業生が入っています。また、キャリアセンターも予約しやすく、私は2年次から利用していました。定期的にキャリアセンターから一斉メールが来たり、就活イベントが多く行われている点も強いと思います。
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アクセス・立地良い文学部は戸山キャンパスですが、早稲田キャンパス、西早稲田キャンパスまでも距離が近いので、他のキャンパスにも行きやすいです。東京メトロから数分で学校に行けるほか、高田馬場駅から徒歩でも通えます。
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施設・設備良い比較的新しいキャンパスであり、カフェや専門の図書館もあります。近くに他キャンパスがあるとはいえ、正直戸山周辺でなんでも出来ると思います。
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学生生活良い学期中はかなり多くのイベントがあり、サークルは公認・非公認を含めて数多くあります。多すぎて調べるのが面倒なレベルのため、生徒が何に興味を持ち、どの程度調べて動くかによって活用が変わると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は共通カリキュラムで、レポートの書き方や英語、第二外国語を勉強します。2年次に細かいコースに分かれ、コースの中で広く学んでいく。3年、4年ではさらに専門性を高め、卒業論文をめざして勉強する。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機伝統ある文学部で学習したかったため。カリキュラムが整い、伝統があり、自分の学力でも進学の目標にできそうな学校として選んだ。
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入学前後のギャップ1年の必修がここまで重いとは思っていなかった。カリキュラム自体は説明を受けていたが、週4第二外国語、週1で英語と基礎演習を1コマずつとなると、他の授業との兼ね合いが難しい重さだった。
投稿者ID:1090579 -
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