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私立東京都/早稲田駅
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在校生 / 2025年度入学
暖かい環境に包まれ勉強にも遊びにも没頭
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価良い
良い点と改善点がはっきりしている大学。
授業の質は教授によって差があるが、熱心な先生の講義は本当に面白い。キャンパスは広くて過ごしやすいが、学食が混みやすいのは少し不便。
学生の雰囲気は落ち着いていて、真面目に -
講義・授業良い総合的に満足度の高い大学で、学びの質と環境のバランスがとても良い。
キャンパスは清潔で設備も新しく、図書館や自習スペースが充実しているため、落ち着いて勉強できる。教授陣は専門性が高く、質問にも丁寧に答えてくれるので、主体的に学びたい学生には特に向いている。
サークル活動やイベントも活発で、学部を超えた交流が自然に生まれる点も魅力。就職支援も手厚く、キャリアセンターの面談は実践的で役に立つ。
学びも学生生活も両方楽しみたい人におすすめの大学。 -
研究室・ゼミ良い良い点と改善点がはっきりしている大学。
授業の質は教授によって差があるが、熱心な先生の講義は本当に面白い。キャンパスは広くて過ごしやすいが、学食が混みやすいのは少し不便。
学生の雰囲気は落ち着いていて、真面目に勉強したい人には合う。ただし、派手なキャンパスライフを期待すると物足りないかもしれない。
就職支援は平均的だが、自分から動けば十分なサポートが受けられる。
総じて、環境を活かせるタイプの学生には良い大学。 -
就職・進学良いこの大学で過ごした時間は、学びも人との出会いも本当に充実していた。
入学してすぐ、図書館で勉強していたときに教授が偶然通りかかり、こちらから質問すると、予定があるにもかかわらず10分ほど丁寧に説明してくれた。あの瞬間、「この大学は学生を大切にしてくれる場所だ」と実感した。
サークル活動でも、学部を超えた仲間ができた。初めての新歓イベントで先輩が気さくに話しかけてくれたおかげで、すぐに馴染めたのを覚えている。そこから広がった人間関係は、今でも大切なつながり。
就職活動の時期にはキャリアセンターのスタッフが親身に相談に乗ってくれ、模擬面接では本番さながらのフィードバックをもらえた。おかげで自信を持って面接に臨めた。 -
アクセス・立地良い駅から近く、駅近のお店で遊びやすい。
先輩や、友達と遊ぶのにちょうど良い。
都心過ぎないところを良く、私は気に入っている。 -
施設・設備良いキャンパスは四季ごとに雰囲気が変わり、特に春の桜並木は圧巻。友人たちと毎年写真を撮るのが恒例になり、大学生活の思い出のひとつになった。
就職活動の時期にはキャリアセンターのスタッフが親身に相談に乗ってくれ、模擬面接では本番さながらのフィードバックをもらえた。おかげで自信を持って面接に臨めた。 -
学生生活良いこの大学で過ごした時間は、学びも人との出会いも本当に充実していた。
入学してすぐ、図書館で勉強していたときに教授が偶然通りかかり、こちらから質問すると、予定があるにもかかわらず10分ほど丁寧に説明してくれた。あの瞬間、「この大学は学生を大切にしてくれる場所だ」と実感した。
キャンパスは四季ごとに雰囲気が変わり、特に春の桜並木は圧巻。友人たちと毎年写真を撮るのが恒例になり、大学生活の思い出のひとつになった。
サークル活動でも、学部を超えた仲間ができた。初めての新歓イベントで先輩が気さくに話しかけてくれたおかげで、すぐに馴染めたのを覚えている。そこから広がった人間関係は、今でも大切なつながり。
就職活動の時期にはキャリアセンターのスタッフが親身に相談に乗ってくれ、模擬面接では本番さながらのフィードバックをもらえた。おかげで自信を持って面接に臨めた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部での学びは、知識だけでなく“考える力”が確実に鍛えられる、とても刺激的な経験だった。
入学して最初の民法の授業で、教授が「答えは一つじゃない。大事なのは理由づけだ」と話していたのが印象的だった。実際、ディスカッションでは自分の意見を論理的に組み立てる必要があり、毎回頭をフル回転させる。最初は難しかったけれど、回数を重ねるうちに、物事を多角的に見る力が自然と身についた。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機ゼミ活動では、実際の判例を題材に議論する機会が多く、仲間と夜遅くまで図書館で資料を読み込んだこともある。あるとき、複雑な判例の解釈で行き詰まっていたら、先輩が「こういう視点もあるよ」とアドバイスしてくれた。その一言で一気に理解が進み、法学の奥深さと面白さを実感した瞬間だった。
キャンパスライフも充実していて、模擬裁判サークルでは実際の裁判さながらの緊張感を味わえる。役割ごとに台本を作り、法廷での立ち振る舞いまで練習するので、実務に近い経験ができる。仲間と作り上げた本番の達成感は忘れられない。 -
入学前後のギャップ法学部で過ごした時間は、ただの大学生活ではなく、“自分がどう生きたいか”を見つめ直す旅だった。
最初の民法の授業で、教授が静かに語った。「法律は、人の痛みを想像できる人が扱うべき学問です」。その言葉が胸に刺さった。
当時の私は、ただ「将来に役立ちそう」という理由で法学部を選んだだけだった。でも、教授の言葉を聞いた瞬間、法律の向こう側に“人の人生”があることを初めて意識した。
投稿者ID:1109099 -
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