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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(1311)

東京理科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.88
(1311) 私立内229 / 591校中
学部絞込
1311371-380件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第二部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教員を目指す人にはあっています。教員になる人がたいへん多いです。教員採用の実績に関しては相応の実績があります。
    • 講義・授業
      悪い
      体育を選択できるので、運動不足になりがちな方には最適です。様々な専門の先生が集まっているので、選択肢は多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      都心にあり、通学には便利です。最寄駅周辺には大学がいくつかあります。最寄駅からも5分もかからず便利です。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は歴史を感じさせます。敷地はせまいです。都心なので、しょうがないのかもしれません。学食は安いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的には、男が多いです。個性的な人が多く、男の人と友達になれます。学部内カップルも多かったです。女性は少ないです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも少ないので充実していません。文化系のサークルが多いように思います。強いスポーツは知りません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員になるための勉強ができると思います。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      飲食業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食べることがすきで、世界の貧困をなくしたいから。
    • 志望動機
      数学がすきだったために、希望しました。。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に対策はしない。数学と英語のみなので。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81413
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      高校の暗記に頼った化学では物足りない人にはちょうど良いと思います。受験科目に物理は必要ありませんが、やっていないと辛い場面もあります。
    • 講義・授業
      良い
      当たり前かもしれませんが、講義中に騒ぐ学生はおらず、集中して勉強できます。生徒のやる気次第で得ることは大きく変わってきます。
    • アクセス・立地
      良い
      JR線、東西線、南北線、大江戸線、有楽町線が通っていて、通学はしやすいです。都心なので電車の遅延などはありますが、迂回もしやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎が密集しているため、授業の間の移動がとてもしやすいです。トイレはとてもきれいで使いやすく、空調設備もしっかりしています。肝心の研究設備も整っているため、化学を学ぶには十分の場所といえます。
    • 友人・恋愛
      普通
      真面目な人が多いですが、みんなユーモアがあります。男女の比率は7対3ほどで、工学部にしては多いです。課題に対して一丸となって取り組むので、団結力も強いです。
    • 部活・サークル
      良い
      真面目に取り組める部活やサークルから、楽しく過ごせるものまで様々です。インカレもあるので、そういったところを選べば学外の人との交流もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎から先端技術まで幅広く勉強します。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学を学ぼうと思っていて、しっかり勉強できそうだったため受験しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般的な知識を問う問題が出されるので、難しめの問題集を解いていれば難なくこなせると思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85010
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      課題が多いので楽しげなキャンパスライフを想像していた人には厳しいかもしれません。しかし、いろいろな学部、分野が集まっているキャンパスなのでいろいろと刺激になる話を聞けたりします。就職に関しては「理科大だから」と期待視されていることも多く、企業からも評価されていると思います。
    • 講義・授業
      普通
      動物、植物から微生物、ミクロからマクロなど幅広い分野の講義や授業があり、研究室に関しても1つの分野だけでも選択肢が複数あります。どちらかというと基礎的な分野が多く、食品、医療といった応用的な分野の講義は少ないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      野田市にあり、都心からのアクセスが時間もかかり悪いです。また、キャンパスの周りにも食事をするところ、コンビニや遊べるところもほとんどありません。
    • 施設・設備
      悪い
      講義を行う校舎は新しいですが、研究室がある校舎はとても古く、機械も型落ちのものが多いです。ただ、学食は様々なタイプがあり、量重視の人も味・雰囲気重視の人もそれぞれ楽しめると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      全体として男子が圧倒的に多いので学内カップル数は少なかったと思います。人柄はまじめな方が多かったです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々な部活、サークルがありましたが、所属していない人も多くいました。部活動は練習が多く大変そうでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物についての基礎を中心にさらに応用させた技術、理論についても学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      鎌倉研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物を利用して様々な生物の基礎メカニズムを解明するために研究しています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      東京都
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      東京で研究、検査ができる仕事につきたかったから
    • 志望動機
      生物が学べて関東にあり、偏差値もちょうどよかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      選択理科の生物が難しいため、生物を中心に勉強した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83453
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    【募集停止】工学部第二部電気工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一部の講義では指導者の指導方法が良くないようで最前列で受けても聞こえない位声が小さい、教科書の内容そのままを書きなぐる、パワーポイントで大量の情報を流し写す暇も与えない。一方で本当にやりたい研究があるなら設備や時間を気にせず没頭できる。
    • 講義・授業
      普通
      やる気しだいで他の学科や一部の講義も受講可能。1年から2年、3年から4年に上がる際に関門科目がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      手を抜ける研究室では月1回顔を出せば卒業といったところもあれば、毎日顔を出さないとダメといったところも。設備は整っていて、企業との共同研究を行っているところも多いので就職にも強い。
    • 就職・進学
      良い
      教授自身が顔が広いのでその研究室(研究内容)に応じた企業に行くことも可能。就職相談室も充実しているが、教授推薦のほうが確実である。
    • アクセス・立地
      悪い
      工学部は移転したため新宿区飯田橋駅から葛飾区金町駅にかわりアクセスしにくくなった。また、駅からも徒歩で15分と遠い。
    • 施設・設備
      良い
      日本で数台しかない実験装置があり、他大学から借りにくることもよくある。移転して間もないので校舎は綺麗。何度かドラマの撮影に使われている
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子の割合が極端に少ない。基本的に講義、研究が忙しいのでサークル、部活動、アルバイトのバランスをうまく作れないと留年は近い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気、電磁気などの基礎と応用。太陽電池の研究
    • 所属研究室・ゼミ名
      安藤研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薄膜太陽電池の研究。低コスト化、環境対策など。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      電気施工管理
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだことをいかせればと思い、太陽光発電の関連事業を行う会社を選んだ。
    • 志望動機
      大学のブランド力と今後重要となってくる電気事業に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的なセンター対策のみ。センターで50割とれれば楽に入れる
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    投稿者ID:75879
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学外での活動もがんばれ、と言う割には課題をたくさん出してくるため時間的余裕がなくなる。さらにアルバイトなどをすれば、より余裕がなくなる。
    • 講義・授業
      良い
      90分間みっちり授業があり、無駄話をする先生は少ないため、密度は非常に濃い。ちゃんと学びたい人にとっては良い。だが、8時50分から17時40分まで休憩10分と昼休憩50分で授業を受けると、座学でも体力をかなり削られる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他の学部ではあまり学ぶことのできない、化学工学の研究が充実している。企業とコネクションをもつ先生もいる。
    • 就職・進学
      良い
      同じ大学の中でも評価が高いらしく、学部生のうちに苦労する価値はある。企業とのコネクションをもつ先生もいて、非常に心強い。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の飯田橋は多くの路線が入っていて、交通アクセスは非常に良い。駅からも5分あれば着くので、遠くからでも通いやすい。
    • 施設・設備
      良い
      校舎内はとてもキレイでトイレも使い心地がよい。当然研究設備は充実しているため、設備面の評価の5は妥当。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くの課題に対して、友達と協力して取り組むこともあるので、自然と協調性が出てくる。理系の中でも化学系は女子が多いので、恋愛面でもgood。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学をどのように社会に活かすか、またエネルギー問題などの社会的問題の解決の一手を学べます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      浪人回避の滑り止め、かつ本命学校受験のアップのため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題集を数多くこなし、わからないところは徹底して潰した。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74960
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学1年から専門科目の実験を行うことのできる大学は珍しいため。研究室の雰囲気や自分の興味を早いうちから探すことができる。
    • 講義・授業
      良い
      教授も外部との連携を深めているため、外の情報も得られやすかった。授業数は確かに多いが、どの授業も全く違う色味をしているので、興味の範囲が広い人は全てとっている。しかし学生が授業中うるさいことも多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授の質はいいが、たまたま今年は退職される教授が多い。教授目当てで入学したため残念でならない。事務課は教授の在籍期間を教えてくれない。
    • 就職・進学
      普通
      8割以上の生徒が院に進学し、就職する学生は本当に少ない。そのため他の学科に比べて学部就職のアシスタントはない。自発的に取り組まなければならない。
    • アクセス・立地
      悪い
      都内から1時間ほど通学に要するため。常磐線は災害に弱く、割とすぐ止まってしまうため不安がある。東武野田線の席の死守率は目を見張るものがある。
    • 施設・設備
      普通
      可も不可もなく、普通の校舎です。若干学部の研究室は古いですが、必要な設備は整っているので問題はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科生との交流は、一般教養科目の授業と課外活動に絞られますが、自発的に行動すれば幅広く友人は作れます。個性豊かな人が多いので、交流は有意義です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球に溢れている生命の進化の歴史や仕組みを辿り、医療・化学・生物・物理と幅広い学問を駆使し、社会をよりよくするための研究の基礎を学ぶ場です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      家族の母校であったため。国立大志望であったが落ち、軽いノリで受けた理科大が合格していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾です
    • どのような入試対策をしていたか
      国立大の勉強で私大の勉強を賄っていた。特に理科大用の勉強はしていない。
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    投稿者ID:63302
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      キャンパスが駅から近くアクセスも良い。
      昔に比べて留年する人は少なくなっており、質問・相談コーナーなど、真面目に勉強する人をサポートする体制が充実している。
      学習意欲があり、自ら勉強する姿勢がある生徒には、学べることも多く、よい大学である。
      反して、適当に授業をさぼり、単位をとろうとする学生には向かない。
    • 講義・授業
      良い
      一般教養の幅は少ない。
      数学科は第二外国語必修。
      第二外国語は、ドイツ語・フランス語・中国語・ロシア語。
      理系の総合大学なので、他学科履修が可能。
      数学科であっても、化学科や物理科の授業を履修することができる。
      数学の講義は、基本丁寧で分かりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      数学科では「卒業研究」の単位が、卒業要件のため、全員が研究室に所属する。
    • アクセス・立地
      良い
      飯田橋駅は、JR・メトロ東西線・有楽町線・南北線・都営大江戸線、とアクセスが良い。
      駅からも徒歩五分と近い。
      近辺には神楽坂があるため、ランチのお店には事欠かない。
    • 施設・設備
      良い
      近年、建て直しが行われ、きれいな校舎が多い。
      体育系の施設は、体育館・トレーニングルームがある。
      キャンパスが都心なので、狭く、はじめてきた人にはただのビルに見える。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内でグループ等はできやすい。
      女子の比率が少ないため、学科内の恋愛関係は少ない。
    • 部活・サークル
      悪い
      特に有名なサークルや部活はない。
      社交ダンスや奇術サークル・ソーラン節サークルなど、変わり種のサークルもある。
      基本的に、学業優先のゆるめの活動が多いが、部活に関してはその限りではない。
    • イベント
      悪い
      体育祭(野田キャンパスのみ)がある。希望者のみ参加。
      学園祭は各キャンパスで行われるが、学外の人の姿は少ない。
      学園祭では、ミスコン・ミスターコンが開催される。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      8 : 2
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    投稿者ID:28932
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実したカリキュラムで学べます。有名国立大の受験に失敗した人が結構いるので、意外と学力レベルは高いです。ただ、校舎の歴史がありすぎて、色々と使い勝手が悪いです。立地が良いので、どこへ行くにも便利です。
    • 講義・授業
      良い
      実験が充実しており、レポートも毎回要求されるので、自然と論理的な文章構成能力が高まった気がします。講義の講師の当たり外れがあるようです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ、、2年生なので、研究室やゼミの評価はなんとも言えません。先輩の様子を見る限りは、研究に集中できる環境ではあるようです。
    • 就職・進学
      良い
      大学院への進学率が非常に高いので、向学心の高い学生が多いのだと思います。誰もが聞いたことのある有名な企業に就職する人が多いです。先輩とのコネも強力だと聞いています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から数分でキャンパス内に到着できます。学校周辺は、安価な飲食店が多いので、学食に飽きたら、気軽に外で食事を済ませられます。今、HOTな東京駅にも電車1本で行けますし、学校帰りにナイターも楽しめます。
    • 施設・設備
      悪い
      非常に古く、はっきりいってボロいです。高額な授業料を払っていることを考えると、ボッタクリバーで騙されたような気分になりますが、慣れるとあまり気にならなくなりました。キャンパスが狭いので、建物間の移動に時間がかからないのも、今となってはメリットの一つになってます。
    • 友人・恋愛
      良い
      圧倒的に女子が少ないです。うちは化学化なので、どちらかというと女子が多いのかもしれませんが、高校は共学だったので、ちょっと寂しい感じです。同性の友人は、オタク系の方がちょっと多いでしょうか。
    • 部活・サークル
      良い
      有名私大に比べると、圧倒的にサークルの数は少ないです。しかし、大体メジャーな分野に関するサークルはあるので、実際はあまり困りません。ただ、キャンパス内のグラウンドがないので、屋外スポーツ系のサークルは、ちょっと大変かもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ベースとなる基礎学力を確認したうえで、専門的な内容を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      まだ、所属していません。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      所属していないので、わかりません。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学が好きなので、迷わず選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を解いて傾向を探り、他校から似た問題を抽出して勉強しました。
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    投稿者ID:25409
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部数学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部数理科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強に対して、真剣で熱い人が多いように感じます。1つの問題や定理に対して、休み時間に熱く議論を交わすクラスメイトもよく見かけます。一方で、部活に打ち込んだりと学生生活もしっかり楽しんでいる人もいます。授業では、レポートが出たり、期末試験に加えて、中間試験まであったりするので、みっちり勉強できます。
    • 講義・授業
      普通
      一般教養は、真面目な科目ばかりで少ないです。なので、大体皆同じものを取ります。例えば、文学や哲学など・・・他大のように、芸能人が来る授業や、今時なことを取り上げる講義はとりあえずなく、数も少ないので大体どんなものがあるか皆把握しています。しかし、数が少ない分迷うことも少ないのはいいです。学科で行われる授業も、皆同じものを基本的には取っていきます。中間試験、期末試験があります。
    • アクセス・立地
      普通
      生協や、学食、図書館が近く、駅からも校舎の中では近いほうです。周りは、地元のお店が数店なので、遠くに行く時間がないのでお昼ご飯は持ち込みか、学内のコンビニ、生協、学食などで食べるしかありません。
    • 施設・設備
      悪い
      特に、今のところ学科で使える設備は新しいものはありません。皆が使う講義棟は、比較的きれいだと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      今まで会ったことのないような人が多いです。出身地が様々なので、日本各地の地元の話を聞けるのはとてもいいです。
    • 部活・サークル
      悪い
      男子が多く、サークルも同じようなものばかりで選べない。全体的に、早慶戦みたいに応援に行ったりしている人を周りで見かけないので、弱いのだと思う。しかし、いくつか真面目そうなサークルでその方面では有名みたいなのがあったと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学について、応用数学ではなく基礎数学の分野を学ぶ
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      教員志望なので、周りも多くが教員免許を取得するので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いていました
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    投稿者ID:23158
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      普通
      キャンパス周囲に遊べるところはありませんが、電車を使って都内や繁華街へのアクセスはわりといいと思いました。全体的に、チャラい人よりまじめな人が多いと思いました。免許が取得できるので、就職にはかなり有利だと思います。授業や試験が他学部より多く、進級が大変な人もいました。先輩や友人をうまく利用していくことが大切でした。
    • 講義・授業
      良い
      夜までかかることもある、実習が充実していました。レポートを書くのが大変ですが、決して過去レポをコピペしないこと。ばれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りに遊べるとこはありません。飲食店もあまり多くはありません。おおたかの森SCや柏まで電車で行って、遊ぶことが多かったです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はわりときれいで、増設した臨床用の分館もあって充実していました。学食は4つありますが、薬学部のものが一番おいしいといううわさがありました。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛はあまり期待しないほうがよいようです。友人は、実習で同じ班になることが多い、名簿の近い人から広がっていく感じでした。
    • 部活・サークル
      普通
      薬学部だけのサークルもありますが、理工学部と一緒のサークルや部活に入ったほうが、友人の輪や視野が広がって楽しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師になる秘訣。漢方薬や、病態、動態、統計についても学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬理学研究室。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      神経、精神疾患と薬理学との関係を学びました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      薬剤師として病院で働いています。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと病院で患者さんの役に立ちたいと思っていたためです。
    • 志望動機
      免許が取得できるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を数年分解きました。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 葛飾キャンパス
    東京都葛飾区新宿6-3-1

     JR常磐線(上野~取手)「金町」駅から徒歩11分

     京成金町線「京成金町」駅から徒歩13分

  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

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このページの口コミについて

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