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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(1307)

創域理工学部 口コミ

★★★★☆ 3.88
(331) 私立大学 844 / 1875学部中
学部絞込
306291-300件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部機械工学科に投稿された口コミです
    創域理工学部機械航空宇宙工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ロボット工学がやりたくて入学したが、講義がほとんどない。また、自動制御工学の授業については、あまり要領を得ない先生のため、内容が面白くない。
    • 講義・授業
      悪い
      希望する講義があまりなかったので、充実しているとは言いにくい。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ロボット工学の研究室が数少なかったため、ロボットをやりたい人にとっては、一部の研究室に希望者が殺到することが予想される。研究室の希望はせいせきがよく、院に進む人を除き、完全な抽選なため、場合によっては希望する研究室に入ることができないと思われる。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパス周辺には娯楽施設があまり無いため、大学周辺で遊びたい人間にとっては辛い部分もある。遊びに行きたいときは、流山おおたかの森や柏等に出るしかない。
    • 施設・設備
      悪い
      勉強や課題をするぶんには、困らない程度にはある
    • 友人・恋愛
      悪い
      コミュニケーションが苦手な人が多いため、自ら率先してコミュニケーションを取ろうとすれば、ある程度の友人はできると思われる。逆に、取らない人にはほぼ友人は出来ない。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:331599
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学の周りには何もないので勉強するにはいいです。ただ周りに食事するところや遊ぶところが少なく柏まで出ないと遊べないです。
    • 講義・授業
      悪い
      主に生物の基礎やミクロな分野を学ぶ授業が多いです。単位取得は大変な方できちんと勉強やテスト対策をしないとすぐ留年します。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究テーマは植物、微生物、動物とバランスよく研究室が選べます。機材もある程度揃っているにで特に困らないと思います。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への就職実績もありますが、博士課程や研究者を目指すことを目標としている感じがします。企業へのネームバリューは強いです。
    • アクセス・立地
      良い
      東京ではなく千葉にあります。構内は広いので移動するのに自転車を買う人もいます。構内にコンビニがあるのが便利です。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟と薬学部のある校舎は綺麗だが、他の校舎は古びています。今は建て替えているところらしいので新しくなっているかも。
    • 友人・恋愛
      良い
      圧倒的に男子が多いです。女子はモテると思いますが男子は大変だと思います。ただ、男子同士でよくつるんでいて楽しそうだと思いました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物の基礎を学べます。あまり応用はやりません。
    • 所属研究室・ゼミ名
      鎌倉研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物の基礎のメカニズムを研究しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      東京食品技術研究所
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品について関わる仕事がしたかったからです。
    • 志望動機
      生物を勉強したかったから、関東にあるからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      智森進学塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いた、何回も繰り返しといていた。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119247
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部情報科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部情報計算科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学問を修めることとしては最高の大学です。研究室で学びたいことを研究できるし、しっかり進路も保証されています。しかし、この大学には滑り止めで入った人が多く、学歴コンプレックスを抱えた人ばかりなので、本当にキャンパスライフを楽しみたい人にはおすすめできません。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の選択肢があまり多くなく、本当に受けたい講義を受けたい人は満足できないと思います。講義が分かりにくい教授もいます。一般教養の講義もあまり面白い講義があるわけでもないです
    • アクセス・立地
      悪い
      はっきり言って立地は悪いです。東武野田線の運河駅からは確かに近いですが、駅周辺には何もなく、遊びに行ったりするときは柏まで電車に乗らないとまともなものが無く、用事で都内へ出るために片道交通費が600円以上かかります
    • 施設・設備
      普通
      講義室のある建物は比較的新しいです。研究設備は多く、キャンパスも広いです。最近は学内にコンビニができ、加えて生協でも様々なものが売っているので欲しいものは大抵そこで買えると思います。しかし学食の値段が高く、食堂によって味に大きな差があります
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系大学なので女子の割合が少なく、男子の場合は恋愛は絶望的だと思います。あまり愛校心のある人が少なく、ともに大学生活を共に楽しめる友人を作ることは難しいと思います。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活に入るとあまり自由な大学生活を送ることができなくなります。アルバイトや課題よりも部活の優先を強制する部活もあり、長く続けられず音を上げてしまう人もいます。サークル数は多く、真面目に取り組む人が多いですが、その反面変わったサークルや面白いサークルはあまりない気がします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ソフトウェア科学から統計学や遺伝子学まで幅広く情報について学ぶことができます
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      私立理系大学のトップクラスなので、情報科学の研究をするにあたってはふさわしい大学だと思った
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理系だがセンターで国語と英語を採用する試験があったので、センター文系もまんべんなく取れるようにしました
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25442
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部先端化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      在学中は人生で一番、高校の受験勉強時代よりも、勉強した期間だった。
      毎週実験とレポートがあるが、これがめちゃくちゃ大変。実験前に予習と称して2時間程度かかる予習ノートの提出、実験は朝から18時まで、そこから5時間程度かかるレポート、これらを出さないと即留年。(予習ノートの遅刻は3回まで、レポートは即OUT)
      それに加え授業はほぼフルコマで9時~18:00まで埋まる。
      課題とレポートは平日の授業後18:00~もしくは土日になるため、アルバイトやサークル活動に精を出すと暇がない。
      レポートは手書きなので、ズルをすることはできない。ただ、誰かのを丸写ししたとしても案外多少は頭にはいるので、辛かったがよい経験になった。
      でも本当に辛かった。
    • 講義・授業
      悪い
      基本的に講義よりも毎週の実験とレポートがメイン。
      教科書を使って勉強するのではなく、先生オリジナルのプリントで授業が進むことが多い。
      このプリントが、社会人になって案外役に立っている。
      本に載っていない専門的な知識はつくが、講義を真面目に聞いている人よりも、テストの過去問をやりこんだ人の方が単位は取れる。
      英語に関しては、授業レベルは低く自主的に勉強しない限りどんどん忘れていく。(皆理系科目に特化しており、英語が苦手な人が多い)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      しっかり選び、よい研究室に入れば充実した生活になれる。
      しかし人気のない研究室にはいると、卒業出来れば何でもいい、とにかく楽をしたい、などの理由で選んでいる人が多くなり、論文のレベルも低くなる。
      そこのところはどんな人がいるか、雰囲気で見極めるのが大事。
    • 就職・進学
      良い
      理科大のネームバリューは圧巻。
      就職実績は文句なし、自分は材料系の研究室だったが自動車関係の就職が多かった。特に理系女子の需要は高く、行く手あまただった。
    • アクセス・立地
      普通
      とにかく授業と課題が大変なので、通学に2時間近くかかっていた人は皆挫折して一人暮らしに切り替わっていた。
      出席が単位の前提条件になる科目が多く、東武野田線が遅れないかぎり授業はあるため、都内の止まりやすい路線を使うような人は要注意。
      運河駅は娯楽がなにもないので、遊んだりデートしたりとなると柏になる。
      外食店もガストとマクドくらいしかなく、弁当屋もおいしくないので自炊しないと食べずに痩せていく人が結構いた。
      学食は多いので、学食で済ませるのがいいと思う。
    • 施設・設備
      普通
      棟にもよるが、化学系の棟はキレイ。
      女子生徒が少ないのでトイレがとてもキレイ。
      生協もお弁当がたくさんあり、校内で充分生活できる。
      ただし、ロッカーは借りる場所によってはとても不便になってしまうのと、体育館が遠いので、体育の授業をとると、次の講義棟まで移動するのに間に合わないことがほとんどだったのが難点。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系はどこもそうだか女性が少ない。
      大学で、卒業後も仲良くできる女性の友人はあまりできない。
      普通に女性としての身だしなみに気を付けてさえいれば、男性の比率が高いためほぼ100%彼氏はできる。
      反対に、男性の場合積極的に出れない人は恋愛とは無縁になる。サークルに入ると友人の幅が広がるが、授業と課題がキツいのでサークルにのめり込むともれなく留年する。
      理系企業に進んだ場合、高校時代までに女友達が少ないと、社会人になって遊べる女友達がいなく辛くなる。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      車部品製造業
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:470441
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部物理学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部先端物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      世間からは偏差値が高く知的と思われがちだが、実際はそうではないような感じが学内にいると伝わる。講義に関しては教科書の内容そのままであり、面白みに欠けるが、実験などの発表や試験では採点など厳しいところが多々ある。結果真面目にやれば力はつく。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は教科書通りなところが多々あり、何のために受けているのかわからないときがある。講義などの後に復習プラスアルファとして自分でじっくり考える習慣がないと本当の力はつかない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミに関しては学科で様々だが、自分が所属した学科は四年から配属。就職する場合は厳しい忙しいゼミに所属すると大変すぎてバイトなどできない人が多い。それくらい教授は就職にあまり関心がない人が多い印象を受けた。
    • 就職・進学
      悪い
      就職のサポートは基本的に大したものではない。ただ就職先の企業は一流大手にも可能性がある。他は就職が上手くいってない学生に就職相談募集や募集などのお知らせがくる。後は自己判断。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅からは歩いて10分~15分程度で遠くは感じないが、立地としてはのどかな田舎で特に何かあるというわけではない。自転車通学などすると道が狭くいつ事故が起きてもおかしくない。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは学科ごとの棟と一般教養などの講義棟というのがあり、学科ごとの棟はボロく地震がくると倒壊するのではないかと感じてしまう。講義棟は新しく耐震構造が良い。学食などの施設は三ヶ所学内にあり美味しい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系しかいないに等しいため、男が多く恋愛などはないことはないがあまり多いとはいえない。友人関係は仲の良い人たちは群れる、勉強のできる人は頼られるという点で友人関係ができる可能性がある。
    • 学生生活
      良い
      学業とサークル、部活などを楽しむという人がほとんど。都会的立地ではないため、遊んでばかりという人は一人暮らしでは少なく、実家通学に多い。サークルなどはたくさんあり興味があるものは見つかると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校物理や数学をより微分積分を高度に使用し問題を解くが、問題などは理想状態や実際のものとどう関連づけられるか教えてくれない。高校物理や数学を焼き直した学術的な内容が多く面白くない。加速器や原子力発電などに興味があると学科としての選択は間違いではないが、電気回路、自動車などの機械の動き、油圧機器など実用的なものを学びたい場合は選択は間違い。物理学科卒業と教育免許証を併用して認定を受けたければ忙しくてバイトなどは難しい。実験では基本的物理現象について測定データの扱いや考察の報告書を作成する必要がある。年に二回各個人が実施した実験についての発表をするが教授などからの厳しい質問がきたり、答えられなかったり一番嫌な経験を味わう。
    • 利用した入試形式
      工学の道として、自動車業界などの製造業にシミュレーションのソフトを販売する会社の技術員になった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412047
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生物系は理科大の中でも女子率が比較的高いため、男子の中にポツンとしてしまうことはない。また校舎も綺麗で設備が整っているため、学びの場としては文句ないと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      教授によっては板書が見辛かったり、何を言っているかわからない人もいて、授業の質にばらつきがある。終始怒っている人もいた。そうゆう教授に限ってテストが難問過ぎて、よくわからない評価で落とされている人も多く、くじ引きなのではと言われている授業もあった。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室は充実しているほうだと思うが、就活に優しい研究室とそうでないいわゆるブラックと言われている研究室に分かれる。ブラックだと夜中まで残され、体力的に厳しい。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては知名度もあり、ほとんどが大手企業にいける。またセミナーなども大学で行なっているため、自ら動けば行きたいところに行ける可能性は十分あると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎なので土地は広いが、アクセスがいい訳ではない。最寄駅付近にショッピングモールや遊ぶ場所はない。
    • 施設・設備
      良い
      施設に関しては充実している。ディズニーランドと土地面積が変わらないと聞いたことがある。体育等や研究棟、食堂などたくさんあるため、周りにご飯処がなくても困ることはない。
    • 友人・恋愛
      普通
      男子が多いため、女子は彼氏ができやすいとは思うが、彼氏にしたい男子が少ない。理系なので仕方ない。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数は普通だと思うが、活動地点が別キャンパスだと遠くて入りづらいこともある。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      IT企業
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:383946
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部機械工学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部機械航空宇宙工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くも自分次第。自主的に勉強ができなければ、簡単に留年する。研究室も成績によって優先的に入れてもらえるので、頑張る価値はある。就職は機械工学科なので、どんなところでも需要があるし、推薦も多く集まる。推薦も研究室同様、成績によって優先されるので、頑張れば頑張っただけ見返りがある学科だと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は人によって合う合わないがあるので何とも言えない。ただ講義だけ聞いていれば単位が取れるわけでもないので、復習等はやっといた方が無難。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生になってから研究室配属がある。好きな研究室でやりたい研究ができるかは、それまでの成績も関わってくるので、どうしても入りたい研究室があるのなら、勉強頑張るしかない。
      研究室によっては、企業と共同研究があったり、4年生から学会とかに参加できるところもあるので、よく先輩とかに聞いた方がいいかもしれない。
    • 就職・進学
      悪い
      大手に就職する人もいるし、推薦もたくさんきている。しかし、就職幹事の先生によっては、情報の配信が遅かったり、推薦書の発行が遅かったりするので注意。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは運河駅、周りに遊ぶとこはない。遊ぶときは柏に出ることが多い。
    • 施設・設備
      普通
      パソコン等は空いていれば自由に使うことができるし、図書館も自由に使えるので勉強や調べ物をする環境は整っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルには入ってなかったので特に語ることはない。人はそれなりに多いので、友達ができるかは自分次第。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は数学や物理など高校の延長のような授業。2年次から機械力学、流体力学、材料力学、熱力学の所謂、4力を勉強する。また機械製図やCADの授業も始まる。3年は1.2年で取り損ねた単位を取る人が多い。4年生から研究室でそれぞれ卒業研究に取り組む。
    • 就職先・進学先
      時計メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:269341
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一生懸命勉強したいと思ってる方や生物が好きな方にはおすすめの大学ですが、そうでないのなら授業レベルの高さや、実験やレポートの多さに悩まされると思います。留年率も高いので勉強したいという思いがない人にはおすすめしません。
    • 講義・授業
      悪い
      あまり良心的な授業ではない。再試もあまり行ってくれないので、授業内容になかなか追いつけない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      理科大の大学院より東大の大学院に進学する人の方が多いと聞くので、あまり充実してるイメージはないです。
    • 就職・進学
      良い
      理科大の就職率は国立大学と並ぶぐらい高いので、そこはとても良いと思います。人気の研究室なんかに入れば就職先もすぐに決まると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りに何もない。 カフェやファミレスもない。 家から一時間以上かかるので通学が大変です。
    • 施設・設備
      悪い
      あまり綺麗とは言えないキャンパスです。 施設自体は広いけれどこれといって充実してるとは言えない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      恋愛する場所ではない。 男子が多い。女子の割合が少ない。喋る機会があまりない。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数が異常に少ない。部室などもあまりちゃんとしていない。文化祭もあまり人が来ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は物理、化学、生物全ての科目を学習する。 実験も物化生全て行う。 2年次からは専門的な生物の勉強を行う。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    4人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491078
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2023年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学で勉強したいという学生にはとてもいい大学だと思います。しかし、めいいっぱい遊んで充実した大学生活を送りたいという学生には向いてないと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      講義や授業内容は充実しているが、必修科目が多く、内容も難しいため授業についていくのが大変です。
    • 就職・進学
      普通
      就活のサポートはあまり感じられませんが、自分で努力すればそれなりの就職先にそこまでの苦労はなくとも就職できると思います
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは運河駅ですが、周辺に何もなく、柏まで出ないと遊ぶ場所が皆無です。自然に囲まれているのはいいところだと思います。
    • 施設・設備
      普通
      建物自体はあまり綺麗ではありませんが、さまざまな実験器具など、学習面における設備はしっかりしてると思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入ればそれなりの交流関係はできますが、入らないと厳しいです。男の比率がかなり高いです。
    • 学生生活
      悪い
      他の大学に比べると、サークルやイベントが充実しているという印象は全くありません。勉強熱心な大学です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物を中心に化学、物理、数学など幅広く学びます。2年生からは生物的な内容が増えます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昔から生物分野に興味があり、就職率も他大学と比べるとよく、学びたいことが学べそうだと思ったため。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:899049
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部数学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部数理科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分は第一志望ではないため、あまり思い入れもなく、期末は簡単すぎてつまらなかったために退屈な4年間だった
    • 講義・授業
      悪い
      当たり外れが激しく、特に必修は単位がかかっているから独学で勉強した方がいい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まあまあだが、ほとんどは楽な方しか選ばないため、学生の実は中途半端
    • 就職・進学
      普通
      普通、自分は他大学の院に進学したから特に世話になったことはない
    • アクセス・立地
      悪い
      意外と不便、当時は駅から降りたら階段から遠まわりして橋を渡るから面倒い
    • 施設・設備
      悪い
      ハッキリ言うと、汚い。特にトイレはたまに臭いが酷いときがある
    • 友人・恋愛
      悪い
      どこの大学も変わらないが、理科大は留年率が高いせいか、試験直前になって急に過去問解答をねだるのがいるから、基本はそういう連中は無視した方がいい
    • 学生生活
      悪い
      自分は他大学のインカレサークルにいたため、詳しいことはよくわかりません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学科なので、代数、幾何、解析はもちろん、教員免許取得したい場合は教職科目もある
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      東大大学院に進学
    • 志望動機
      元々医学部医学科志望であまり動機がないが、模試での数学の偏差値の平均が75以上だったから
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

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