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私立東京都/飯田橋駅
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在校生 / 2025年度入学
実力主義を体現したような学科
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]工学部工業化学科の評価-
総合評価良い大学で化学の勉強をしっかりやりたい人にはぴったりだと感じます。一年生から実験がありながら、講義で基礎を固めてくれるため、力がついたと感じます。また、就職のサポートもしっかりしているという話も本当だと思います。
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講義・授業良い工業化学科所属の教員だけでなく、他学部や他学科の教員、外部の講師による授業も数多く展開されており、講義の満足度は高い。自身の興味のある講義を多く取ることで、専門性を深めることができる。しかし、雑だと感じる講義も少しある。
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研究室・ゼミ普通まだ2年生なので研究室についてはわからないが、多くの研究室があり、自身の行きたいところにいけた大学院生の話を聞くと、充実した研究室生活を送っているように感じた。
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就職・進学良い就職サポートはしっかりしている。工業化学科という名前なので、特にメーカーへの就職が多いそうです。しかし、それに限らず流行りのit系などに進む人もいます。
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アクセス・立地良い葛飾キャンパスは、駅から歩いて近いためアクセスは良い。また、飲食店も多いため、ランチなどでは困らない。また、再開発が進んでおり、これからもっと周辺環境は良くなると感じる。
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施設・設備良い葛飾キャンパスはできてから10年やそこらなので、施設はかなり綺麗です。また、図書館が特に良いと感じており、レポート作成などの課題をやるときに重宝しています。
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学生生活普通サークルやイベントはそこまで多くないと感じる。しかし、自分から積極的に、参加すれば、課外活動も充実するかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一、二年生は、基礎を学ぶ授業が多いです。三年生から専門性が高い授業が多くなり、四年生から研究室に配属されます。また、一年生から実験やそのレポートがあり、実践的な学びができる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機化学に興味があり、かつ、実生活につながりやすいと考えて、工業化学科を志望していました。また立地もよく、就職実績もよかったため、理科大を選びました。
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入学前後のギャップただただ忙しく、進級が難しい。というイメージが先行していた。忙しいのは事実だが、同級生と協力したり、先輩を頼ったりすることで、普通の人であれば、留年はしないイメージ。留年する人はかなりサボっているか、学校に来ない人です。
投稿者ID:1103937 -
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