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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 625 / 1875学部中
学部絞込
506441-450件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部西洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は、教授や講師に質問等指導を仰ぎに行けば真摯に対応もしてもらうことが出来る。学内にはサークルも多く、勉強のためのサークルもあるので向上心を高めることができる
    • 講義・授業
      良い
      入門から専門的な講義まで幅広くあり、一般教養科目も多くあるので自らの興味も広げることがかのうである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年、二年でこれからの基礎(英語等)がしっかりと固められ、三年次以降の研究や論文への準備をしっかりと行うことができる
    • 就職・進学
      普通
      就職は学科に関する仕事はあまりおおくない。サポートはキャリアセンターを活用するなど自ら動けば充実していると思う
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールの駅に隣接しているので電車通学には適しているが、多摩丘陵の中にあるので学校のすぐそばには何もない
    • 施設・設備
      普通
      他と同じく自ら動けばいろいろな施設を使って充実させることは可能であるが、やる気がなければあまりいみがない
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係や恋愛については自分がどのように動くかなので学科自体は関係がないが、多くのサークルがあるのでそこでの出会いはあると思う
    • 学生生活
      良い
      サークルは非常に多くあるので自らにあったところを探し出せればひじょうに充実したものになり、使える施設も多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は語学関係の講義が多く年次が上がるごとに専門性が上がりそのなかで自分の卒論のテーマを探していく形になる
    • 利用した入試形式
      印刷会社の制作
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    投稿者ID:415153
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      学校としての規模、学部の種類、学生数など全体的に偏りのないよくある私大だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      特筆するような悪い面も良い面もなく、大きな偏りがないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      担当教授によって、活動量がかなり異なります。自分がやりたい学問かということプラス、ゼミの雰囲気もよくみて選んだほうがよいです。
    • 就職・進学
      普通
      学生数が多いので、一人一人に親身になってもらえるわけではありません。
    • アクセス・立地
      良い
      都心からは距離がありますが、モノレールの駅と直結しているため、通学は楽だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      都心から離れた山の方にあるので、夏は暑く冬はとても寒いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ればそこで友人ができると思います。クラスの授業が多い学科なので、クラスにも友人が作りやすいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルをやってる人はサークル内で常に固まっている為、入ってない人は疎外感を感じることもあるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校レベルの基本的な英語の授業が、思ったより多いので、不安を持っている方も安心だと思います。
    • 就職先・進学先
      進路未定
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まったく就活をしていなかった為、進路未定のまま卒業しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:287861
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自然の中にあり、のびのびと学習できる良い環境です。学食が充実しており、色んな人との交流もできます。図書館も大きく、蔵書が多いので、色んな勉強ができるのもオススメです。
    • 講義・授業
      良い
      東洋史の教授も多く、たくさん学ぶことができます。講義も興味深いものも多く、自分の好きなことを学べる環境が整っています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室も豊富で自分の興味ある分野を徹底的に研究することができます。私は東南アジアの研究がしたかったのですが、たくさんの資料と教授のアドバイスのおかげで十分な調査をすることができました。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績もあり、希望のところを受けるのに困りませんでした。また、就職活動のサポートもしっかりしているので、履歴書やESの添削や面接のサポートなどもしてくれました。他にも大学主催の就職活動説明会や企業説明会も充実していました。
    • アクセス・立地
      普通
      都内からは遠く、山の中にあります。立地は通学のしにくい場所にありますが、自然の中にあり、とても過ごし易い環境です。大学構内はとても広く、設備も充実しているので、大学構内で不自由なく過ごすことができます。
    • 施設・設備
      良い
      設備も充実していて、綺麗で良い環境です。また、学内にwi-fiが通っているので誰でも使うことができます。図書館は大きく、自習スペースもたくさんあります。パソコン室のパソコンも多く設置されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部の1年生はクラス単位や専攻単位の授業が多いので、たくさんの人たちと交流することができ、友達をたくさん作ることができます。また、サークルもたくさんあるので、自分に合ったものを見つければ楽しく学生生活を過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専攻の基礎や基礎学習メインです。専攻の学習の基礎科目として、1年次にサンスクリット語とアラビア語の勉強をしました。とても楽しかったです。3年次からは本格的にゼミが始まり、4年次の卒業論文に向けて備えます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      歴史学が好きで、特に東南アジアについて研究したいと思ったためです。東洋史の研究ができる大学は都内でも少ないため、志望しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用で入学している人も結構いるため、基礎的な学習をしてセンターで得点を取れるように勉強しました。
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    投稿者ID:181113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      特に偏りのない一般的な文学部だと思います。専門科目に集中したい人も、専門科目以外のことも広く学びたい人も、自身でそのバランスを選択できると思います。
    • 講義・授業
      普通
      100人を超える大人数の講義から数人で行う少人数の演習授業まで、選択肢はたくさんあると思います。他学部の授業も履修することができたり、専門科目にとらわれず学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英文学の中でも、アメリカ文学系のゼミ、イギリス文学系のゼミ、英語学系のゼミがありその中でまた細かく分野に分かれるので、どこを選ぶかによって雰囲気が全然違うと思います。
    • 就職・進学
      普通
      大学の規模がそこそこ大きいので、学内でのセミナーや説明会などもよくおこなわれていました。ただ自分から情報を収集しないかぎりほとんど情報は入ってこないので、本人のやる気に左右されることが多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      郊外にあるため、あまりまわりに商業施設や行くような街はありませんが、モノレールの駅と大学構内が直結しているので、駅からの近さは抜群です。ほとんどの学生がモノレールを使って通学するため、時間によっては混雑がひどいです。
    • 施設・設備
      普通
      学食などもかなり大きいので、狭いという感覚はあまりありません。学生数に対してパソコン設備が少ない気がします。学期末試験前などは混んでいて、パソコン室はほとんど使えないイメージでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動などを特にしていなくても、クラスでの授業が多かったので友人が出来ました。他学部と文学部塔が離れているため、あまり他学部の人とのかかわりはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次の英語の授業は、ほとんど高校までの内容の復習や、基礎的英語力の定着を目的とするものでした。クラスでの必修授業はそういった授業が多いので、より専門的な内容は選択授業でとっていく形になります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹治ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近代、現代のイギリス文学が専門のゼミになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家から近く、通っていた高校に指定校推薦の枠があったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策の本を読んだり、高校の先生相手に面接の練習をしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:191028
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強もそこそこに、バイトやサークル、就職活動、学校以外での勉強にも力を入れる余裕があると思います。学校の勉強に追われるということはあまりないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      同じ文学部内の様々な分野の授業を取ることもできるし、逆に英語に関する授業で埋めることもでき、自分の好きなバランスで授業をとれると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって課題や授業の形などが全く違います。大きく分けてアメリカ文学系、イギリス文学系、言語学系の三つに分かれます。
    • 就職・進学
      普通
      学内での説明会なども多数開催されています。しかし学生の数も多いので、自身から行動していかないと、すぐに周りにおいて行かれる環境ではあります。
    • アクセス・立地
      普通
      学校自体の立地は都心から離れているためあまりいいとは言えませんが、モノレールの駅と学校が直結しているため、便利ではあります。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体はきれいですが、冬はとにかく寒いです。文学部のある3号棟では、携帯の電波が入りにくい教室が多々あり、悪いところだと圏外もあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      立地のせいもあるのか、基本的にはあまり派手な人はいません。サークルに入ればそれなりに友達ができると思います。しかしサークルに入らなくても、クラス単位での授業が多いので、そこで友達を作れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎的な英語力の向上から実践的な英語、英語圏の文化など
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹治ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリスの近代、現代文学についての研究ができます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      就職していない
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業後もまだ就職せずにやりたいことがあった為
    • 志望動機
      家から近くて、高校に推薦枠があり空いてたため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の先生との面接練習や小論文をかく練習
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    11人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119826
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツの文化やドイツ語を学ぶには適した環境です。ネイティブの先生の授業もたくさんあり、留学のサポートもしてくれます。目標を持った方には最適だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツと言っても様々な分野があります。中央大学では文学、言語、文化など様々なことを学ぶ講義がたくさんあり、興味があることをじっくり学べる筈です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      わたしは児童文学に興味があり、そのゼミに入りました。じっくり学び、友とは討論や研究を行いました。自分の興味があるゼミがあれば、その道の専門家がしっかりと教えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      やはり中央大学ということで、サポートがしっかりしています。キャリアセンターでは就活生の相談や履歴書の書き方など、細かいところまで教えてくれるので、集中することができました。
    • アクセス・立地
      悪い
      多摩キャンパスに通っていたので、アクセスはそんなにいいとは言えないと思います。都心からだと一時間近くかかるので。
    • 施設・設備
      普通
      田舎にありますが、その為すごい広大な敷地があります。とても大きな図書館もありますし、充実した学食もあります。とても恵まれた環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分と気が合う友達がたくさんできました。ゼミや講義、サークルなど多くの場面で様々な友達に出会うことができます。一生の友達も見つかるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語の基礎や、ドイツの文化を学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      若松ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ドイツの中でも有名なグリム童話について勉強しました。それ以外にも様々な児童文学の研究を行い、比較分析を行いました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      三英堂商事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家が近く、また、興味がある分野だったから。
    • 志望動機
      児童文学のなかでも特に興味があるグリム童話について学ぶことができるからです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論と面接の練習。あとはドイツ文学を多く読むこと。
    この口コミは参考になりましたか?

    18人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127231
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語学、英語圏の文学文化について詳しく研究したい人におすすめの大学です。各分野とも学年が上がるにつれて徐々に細かいところに絞って研究することができます。
    • 講義・授業
      良い
      大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つに分けられます。各分野の基礎的なことを低学年のうちに必修で学ぶことができ、自分が研究したい分野をじっくり選ぶことができます。高学年になると各分野のゼミに所属し、より専門的なことを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスのそれぞれの分野からさらに複数のゼミに分かれており、より専門的な研究をすることができます。また。各ゼミとも30人ほどの少人数で構成されているため、密度の濃い議論ができます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が新卒での内定を得ることができていました。就職課の職員はもちろんのこと、教授も進路相談に親身に乗ってくれる人が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りて一番初めに見えてくる学部棟が文学部棟です。ほかの学部と比べると、駅からの距離は圧倒的に一番近いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が蔵書数が多く、また貴重な資料も充実しています。また、文学部には各専攻ごとの図書館というのもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人の良い人ばかりですぐ馴染むことができると思います。文学部は少人数のクラス制で受ける講義も多く、友達もできやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学について基礎を学び、そこから発展して具体的な問題について考えていきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      体験講義で言語学に興味を持ち、詳しく学んでみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使っていない。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問研究を徹底して行い、それと自分の苦手な部分を照らし合わせて、苦手なところを平均くらいに持っていく、というのを意識して勉強した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121482
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語学、英語圏の文学文化を学び研究するには適した環境だと思います。学部の中でも一番人数の多い学科であり、多種多様な人がいます。多種多様な選択科目があり、自分の興味のあることをピンポイントに学ぶことができます。しかし、その分研究分野も多岐にわたっているため、本当に自分の興味のある分野を早めに定めないと後々苦労することになるので注意が必要です。
    • 講義・授業
      良い
      授業は大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つに分けられます。低学年のうちに各分野の基礎的な内容の講義を必修で受けます。高学年になるとゼミを中心により専門的な講義が増えます。自分にあったゼミを選ぶためには低学年のうちに自分の興味のある分野を絞っていかないといけません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスの各分野でそれぞれさらに複数の分野のゼミに分かれています。そのため、自分が本当に興味を持った分野についてピンポイントで研究することができます。また、各ゼミとも3.4年生が半々の30名ほどの少人数で構成されます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの学生が新卒で就職を決めることができていました。就職課のスタッフだけでなく、ゼミの教授も親身に進路についての相談に乗ってくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りて一番初めに見える学部棟が文学部棟です。徒歩5分ほどで着きます。 ほかの学部棟に比べるとかなり駅から近いです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の所蔵数が多く、そして貴重な資料もたくさん保管されています。 また文学部には各専攻ごとの図書室も存在し、そこでよりマニアックな資料に出会うこともできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      まじめな人が多かったと思います。また郊外から出てきた人も多く、郊外から一人で上京してきたような人でも安心して通うことができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学の基礎を学び、それを発展させて具体的な問題について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      オープンキャンパスで受けた体験講義がきっかけで英語学に興味を持ち、それをもっと深く学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自己分析と過去問研究をして自分が合格するためには何を重点的にやらなければいけないのかを明確にし、それを実行に移した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127431
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぶために必要なものは全てあるかもしれません。それに周りもやる気のある学生が比較的多いです。しかしながら都心からのアクセスは悪く、就職活動の時には少し苦労しました。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの授業が多く、いろんな学生と交流することができる場もあります。全体的に学びたいと考えている方には満足していただけるかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      児童文学のゼミがあり、所属していました。昔から興味があった分野の研究ができるのはとても素晴らしいと思いました。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動をするには少しキャンパスが都心から遠く、キャリアセンターや学校の施設を利用するにも不便があっとかと思いました。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく田舎にあります。都心からの学生は苦労するかもしれません。私は苦労しました。あとは就職活動の時には不便です
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書量はとても豊富です。多くの参考文献が見つかるので、レポートや論文を作るときはとてもありがたい。また学食もコスパがよく、美味しいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ専攻の学生なので、趣味や好みが似ている方が多いと思います。そのおかげで、たくさんのことを知ることができ、また多くの友達を得ることができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語以外にも文化や言語学、様々なことが学べると思います
    • 所属研究室・ゼミ名
      野口ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      児童文学の研究。おもにグリム童話が多かったような気がします
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      文学に興味があったから。その研究ができると思ったから。
    • 利用した入試形式
      その他
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    18人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116635
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語について深く研究したいと思っている人にはおすすめできる大学だと思う。各分野の基礎を低学年のうちに学ぶことができ、まだ具体的に何を研究したいか決まっていない人もあせらずじっくり選ぶことができる。だが、研究対象が細かく分割されてるため、選択を誤るとのちのち苦しむことにもなりかねないので注意が必要である。
    • 講義・授業
      良い
      大きく分けて英語学、アメリカの文学文化、イギリスの文学文化の三つの分野がある。それぞれの分野の基礎を低学年のうちに必修で学ぶことができる。また各分野ごとの専門的な講義もあり、自分の興味に応じてそれらを自由に選んで履修できる。だが、低学年のうちは必修が多く、時間割がかぶるなどして、その学年では取りたい講義を受けられない場合もある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、アメリカ、イギリスそれぞれさらに複数のゼミに分かれて多種多様な研究がおこなわれている。専攻専用の図書室もあり、それが研究を手助けしてくれる。各ゼミとも30人ほどの少人数で形成されているため、議論もスムーズに進み、より深い研究ができるようになっている。だが、ゼミによって温度差がそれなりにある。
    • 就職・進学
      良い
      サポート体制が充実していて、多くの人が満足のいく就職活動ができていたように感じる。就職課などのスタッフだけでなく、教授も親身に相談にのってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの駅を降りてバルコニーを歩いていき、全学部棟の中で一番手前にあるのが文学部棟です。広いキャンパスだが、一番手前にあり、他の棟で授業をすることもほとんどないので、文学部生はそんなに移動で苦労することはないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      建物の外観が白で統一されていて洗練とした印象がある。学食棟があるのも大きな特徴だと思う。場所によっては若干トイレが暗く、入りづらく感じる場合もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      全体的にまじめで良い人が多い。広いキャンパスでたくさんの人が通っているので、いろいろな場所から来たいろいろな人がいるので、とても刺激になると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語という言語の歴史について内的要因、外的要因など様々な観点から学ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      オープンキャンパスで体験講義を受けて、英語学というものに興味を持ち、より深く学んでみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の定期テストや模試などを通して自己分析をして、自分が何ができるのか、できないのかを明確にした。それらと過去問を照らし合わせて今の自分が合格に近付くには何をしなければいけないのかを考え、それを実行に移した。
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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