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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 625 / 1875学部中
学部絞込
506451-460件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の周りの空気がとても良かったです。周りが山に囲まれていたこともあって、とても伸び伸びとしていた。学科は先輩後輩の関係がよく、サークルに入らなくてもとても楽しかったです。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数はとても少なく、教授ともとても仲良くなりました。わからないことを相談にのってくれたり、3年生で実地研修もあり、仲良くなれる環境だったのがよかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育学専攻にはゼミがありませんでした。その関係で適切な評価はできません。研究室もなかったのでこちらについても詳しくお話をすることができません。
    • 就職・進学
      普通
      教師になりたくて入学をしてきた学生が多いです。実際に教育現場の勉強をしていく中で、民間企業に入っていく人が多いのが現状です。教育実習を行って就職をしていく人は少なかったのが現状です。
    • アクセス・立地
      悪い
      山にあること。最寄り駅が都心から離れいているのがデメリットです。学校の周りには、お店が少なく、夜食べに行くときには少し電車に乗って出なければいけなくとても不便でした。
    • 施設・設備
      良い
      山にあることで、学校がとてもでかいです。また、色々なものが学校内に揃っているので、買い物とかも不便ではありません。学食もおいしいことで有名なので、夕食をそこで済ませてしまう人が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学式をした日に、先輩が歓迎会を行ってくれます。そのため、とても楽しく友達と仲良くなることができました。少人数であることが要因だと思います。また、入学して1か月以内に宿泊行事もあるので、そこでカップルができることも多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教師になるために、必要なことを学習しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学校の先生になりたくて、入学を希望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112280
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      有名かつ伝統のある総合大学です。学問に励む人や部活、サークル活動に励む人など、いろいろな人と関わることができて刺激になりました。
    • 講義・授業
      良い
      13ある専攻の講義を履修でき、尚且つ卒業に必要な単位にも計上することができます。教養を幅広く身につけたい人にはお勧めです。
    • アクセス・立地
      普通
      多摩キャンパスへのアクセスは、必ずモノレールを使わなければいけないため少々不便です。稀に、多摩動物公園駅から山道を15分かけて登ってくる学生もいます。
    • 施設・設備
      良い
      設備は非常に充実しています。図書館の本の蔵書数、食堂の総席数、敷地面積は他大学を圧倒していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部では他学部とくらべ、2年次までクラス単位の授業が多いです。そのため、クラス内で自然に友人ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は非常に活発です。スポーツ推薦で入学する有名選手も多いです。サークル活動も活発で、学内の掲示板には常に複数の団体が部員募集のビラを貼っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      おおまかにアメリカ系、イギリス系、言語学系の3つに分かれています。アメリカ系では、アメリカの文化や小説、映画などを幅広く扱った講義が多く開講されています。また、1970年代前後の黒人差別問題を研究している教授が非常に有名な方です。イギリス系ではイギリス小説や詩などの研究をする講義がほとんどです。言語学系は、英語学、英語音声学、第二言語習得研究、英語史(英語の使われ方の変遷)など、英語を学ぶ人だけでなくこれから教えようとしている人にもためになることを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      第二言語習得研究ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本人が第二言語として英語を学ぶ際の、習得の順序や脳内のメカニズムを研究するゼミです。ほかのゼミではやらないような実験をしたり、集計して考察し、自分なりにその事象をまとめることができたのは非常に良い経験でした。第二言語習得研究の世界ではまだまだ解明されていないことが山ほどあるため、そのうちの1つの事象を突き止めていけば自分がその事象についての第一人者になることができ、その点も非常に魅力的だと思います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      伝統のある大学で、いろいろなことを学べると思ったため。教員免許が取れるため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普段の授業を大切にし、わからないことがあったら必ず質問する。テスト対策を万全にし、内申点を絶対に下げない。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84499
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことがある人にとっては、大変いい大学だと思います。やろうと思えば非常に多くの、深い知識を得る事が出来るだけの場が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      専攻の種類が多く、幅広い分野の講義があり、また他学科、他専攻の講義でも多く受講が可能なので、幅広い分野に興味がある方には大変良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスは23区外の山の中に存在しており、アクセスは都内の大学としてはかなり悪い方だと言えます。区内の実家から通う場合はある程度の移動の煩わしさは覚悟しなくてはいけません。ただ、近くに他の大学も多く、地域自体がベッドタウンということもあるので、生活に必要な要素は揃っており、一人暮らしをする場合は快適に過ごすことが可能です。
    • 施設・設備
      普通
      歴史のある大学なので施設自体はあまり綺麗とは言えないです。ただ、施設の充実度は多くの大学の中でもトップクラスだと思います。特に学生食堂・生協は大学外からも評判になるほどのものです。
    • 友人・恋愛
      普通
      都心から離れた大学ということもあって、少し落ち着いていて真面目な雰囲気の方が多いと思います。文学部単体で言えば、個性的な人が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      学内には公認、未公認含め、大変多くの部活やサークルが存在しています。同じジャンルでも細分化されたサークルが多く、音楽系サークルだけでも10近くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から現代に至るまで、非常に幅広い分野の文学・国語学の知識を学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      中古文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に平安時代の文学や文化について研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      取り扱う分野が幅広く、様々な講義を受けられると思ったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験自体の難易度は低いため、傾向や時間配分を意識して過去問を解いていました。
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    6人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85107
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      課題が多く(常にレポート〆切毎週2本以上が目安)、自学・探求心のある人にはうってつけです。忙しい中でもバイトやサークルを両立させている学生はいるので、バイタリティのある仲間にも恵まれます。「心理学」のミーハーなイメージ(特に社会心理学・臨床心理学のマスコミ向けな部分)だけで入学してしまうと無駄な4年間になります。研究内容も幅広く個人の裁量に任せられるため、実直に取り組めばかなりの実力がつきます。反面、なんとなくで入ってしまうと楽に取れる単位が少ないためかなり苦しめられるので気楽な学生生活を送りたい人には向かないと思います。一般企業への就職の点で言うと、経済学や法学などと異なり、どの観点でどう生かしたいかが見えにくい学問のため、直接的に結び付けにくいのが難点です。うまく研究内容やそこから得た能力を活かして就職している人も多いですが。心理職に就くには大学院進学が必須にはなるので、大学卒業後の進路も含め慎重に検討すべきです。
    • 講義・授業
      普通
      かなり幅広く、自由に受講ができる点は評価できると思います。学部をまたいでの履修も一部単位が認められることもあり、フレキシブルにスケジュールを組めます。心理学の講義は基礎知識を1、2年でみっちり学ぶのでその基礎固めにはじめはもどかしさを覚えます。3年から始まるゼミもその人の取り組み次第で実りかたが断然変わってしまうのですが、主体的に毎度のゼミに予習しながら取り組む人と受動的な人とでは習熟度が雲泥の差です。また、数年前から希望者向けに英国に留学する制度ができました。名前は忘れましたが。英国で英語力を学びながら、日本語・日本文化などを伝えていくための鍛錬を積みます。将来海外で日本文化を広めていきたい、という意思のある人には興味深い制度だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      「多摩モノレール」に乗らなくてはいけない点から言うと、アクセスは悪いと思います。また京王線、中央線とも繋がっているためよく電車が遅れたりもします。そのため近くに一人暮らしする学生は多く、アパートから原付バイク・自転車等で通っていたりもします。坂の上にあるので、徒歩だときついです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはとにかく広いです。初めて来たときや別の学部の講義を聞きにいこうとするとだいたい迷います。ただ、建物自体は古いので夏は暑く冬は寒いのが難点です。学科の設備で言うと、心理学実験室という部屋が設けられていることはありがたいと思います。(その装置が新しく綺麗になるともっとよいのですが)実験室の他、一般教室内で使える器具もありますので、設備は整っているほうかと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科には女性8割・男性2割くらいの割合でした。(私の年代では)やはり女性は多いのですが、だいたい美男美女が各学年1名ずつぐらいいます。ただ、学科内での交流よりはサークル・部活・アルバイト先などでの交流のほうが活発なことも多く、それに伴い学科内恋愛は少なめな印象です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動もかなり活発です。多摩キャンパスは他の大学に比べ立地もあまりよくはないので、陸の孤島ならではの団結力があるのではないかと思います。部活に関しては一通りの設備がキャンパス内に整っているのがよいです。(他大学だとグラウンドは別場所・別の駅だったりするので)それなりに強い部活動もありますし、箱根駅伝などでは直接往路復路それぞれ応援に出ることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の成り立ち、基礎からその応用までじっくりと学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      緑川ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      認知症・発達障碍者の方に対する理解を深める神経心理学
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      JASDAQ上場企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人材系の会社であり、心理学を活かす要素も見当たったので。
    • 志望動機
      知り合いがパニック障害を患い、自分にもできることはないかと考え志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般の私大文系向け対策を行いました。MARCHの過去問は一通り解きました。
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    投稿者ID:87105
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      私大文系のなんとなくの4年間を過ごしたいならちょうどいいと思います。自分で手広く物事を広げている人もいますが、大体は学業に追われることもあまりなく、バイトや趣味、遊び、サークルなどに重きを置いているようでした。
    • 講義・授業
      良い
      専門的に学ぶというよりは、広く教養の学べるところのような気がします。英語力を求めるのならば、それなりの授業をよく探す必要があるでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールの駅から直結なのでそこは最高ですが、駅の周辺は中大と明星大しかありません。都心などからのアクセスは悪いし、モノレールの運賃はJRなどと比べるととても高いです。
    • 施設・設備
      悪い
      とにかく冬は寒いです。文学部の建物は携帯の電波がとても入りにくいです。softbankでしたが、場所によって圏外になりました。
    • 友人・恋愛
      普通
      各々の積極性に拠ると思います。常に行動をともにする人が欲しいのならサークルに入ることをお勧めします。クラスの授業が多いので、クラス内の友人だけでも十分やっていけます。
    • 部活・サークル
      悪い
      いろいろなものがあり、規模の大きいものも多いので一概には言えません。学園祭などを楽しみたいのであれば入った方がいいとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎能力、英語圏の文化、歴史などについての知識
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職活動をすることに気乗りしなかったため
    • 志望動機
      高校に指定校推薦の枠があり、取れそうだったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自身の高校で先生と一対一でおこなう面接の練習
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    投稿者ID:84288
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      3年次からゼミがあり、そこで英語学、アメリカの文学や文化、そしてイギリスの文学や文化、の中から自分の興味のある分野を選択できます。もし、英語が好きだけどまだ自分がどの分野に興味があるかわからない場合でも、1、2年次に各分野の基礎的な講義を受けることができるので大丈夫です。
    • 講義・授業
      普通
      授業は1、2年次はクラス単位で行われる基礎演習科目が多くあります。いろいろな分野について学べるので、しっかり時間をかけて自分の興味がある分野を見つけることができるかと思います。そして3年次以降は自分の興味がある分野のゼミに入り、自分のやりたい研究ができるかと思います。ただ、とくに1、2年次は必修が多く、場合によっては自分がとりたい選択科目と時間割が被ってしまい、その科目が受講できないということが結構あります
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3、4年生が各15人ずつくらいの少人数で形成されます。人気のあるゼミの場合は選考で落とされてしまうこともあります。夏休みを使って合宿に行くゼミもあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は高く、先生は親身に対応してくれます。ある程度のネームバリューはあり、ある程度は就職活動で有利に働きます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から歩いて一番初めに見える学部棟になります。そのため、駅から歩く距離も短くて良いです。学食が少し遠いですがお昼時には仕出しの弁当屋さんが出たりもしているので、そこまで困ることもありません
    • 施設・設備
      良い
      学部棟の中には各学科ごとの研究室があるのはもちろん、その中には各学科の専門書を所蔵した小さな図書室があり、そこの本を閲覧したり、借りることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1、2年次には高校生の頃までのようなかんじのクラス単位の授業が多く、そこで仲良くなって友人や恋人になることが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学について専門用語を学び、それらを発展させて研究することができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語に興味があり、深く研究してみたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問と自分の得手・不得手を研究し、それらを照らし合わせて何を優先してやるべきかを考えて勉強する
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    投稿者ID:75418
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したくなくても、必ず勉強しなくてはいけない状況になるから、嫌でも知識が身に付くし、授業の価値を見いだせる。
    • 講義・授業
      普通
      意味のある授業ばかりで、専門的な知識を得ることができる。先生もさまざまで、いろんな専門分野を選択できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      同じ学科のなかでも、いろんな専門的な分野を選べるし、先生もさまざまで、自分に合った先生が必ずいるから、授業を楽しめる。
    • 就職・進学
      普通
      けっこうさまざまな企業への就職実績があるみたいで、広告業とかは特に少しおおいみたいである。先輩もいろいろと教えてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      この学部は駅からすぐです。駅から一番近くて2分くらいです。学食も生協も遠くはないです。駅からはダントツで近いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎のなかも綺麗ですし、教室がたくさんある。しかも小教室から大教室までいろんな大きさの教室がある。移動も楽です。
    • 友人・恋愛
      普通
      まわりはみんなけっこう勉強してて自分もやらなくちゃなと思えるような友達が多かったです。学科ごとに授業がかなり被るから仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報や社会について。社会調査やディベートについて。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会情報学安野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分でテーマを決めてアンケートなどの社会調査をする。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      有名な教授も多く、学科の名前もかっこよかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾八王子
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解き、中大特有の、イディオムをひたすらやりました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65445
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな授業があるので、学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。本当に自由なので、好きなことに簿等でkる一方、いやなことから逃げ続けることもできてしまいます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門・分野の先生が集まっているので、授業の選択範囲が広いことがとても良いと思います。選択肢が多いので、迷ってしまうかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの種類が少ないのが気になりますが、気に入ったものがあれば、没頭することができます。人数が少ないので教授と密に連絡が取れ、卒業論文などもよいものに仕上がります。
    • 就職・進学
      良い
      進学をする人は文学部なので、少ないと思います。ほとんどが一般企業への就職となります。キャリアセンターがあるので、そこを十分に利用することをおすすめします。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールしかないので、アクセス・立地はお世辞にも良いとは言えません。駅の周辺にもお店などがないので、昼食はお弁当か学食にする人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      設備は整っているほうだと思います。図書館・学食共に、日本一の大きさを誇っています。また、コンピューター室や、DVDが見られる設備なども整っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生の人数が多いので、自分と息の合う友達に巡り合うことができると思います。他学部と合同の授業もあるので、交流できるチャンスが多いです。学内のカップルについてはよくわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語を学ぶことを中心にして、文学や文化、社会などについて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      医療法人。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元の人を相手にする職業に就きたいと思ったのと、通勤も無理がなかったからです。
    • 志望動機
      とにかくドイツ語が勉強したかったので、この学科にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院(予備校)
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を多く解き、基礎を固めていました。大学の過去問はあまり解いていません。
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    28人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65337
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生活は学問に集中したい、という人に適した環境がこの大学には整えられています。特に文学部には各専攻の研究室があり、多くの専門書が揃えられています。また、中央図書館には200万冊を超える本が置いてあります。文学部だけれど公務員を目指したい、という人のための公務員講座も開講されています。周りは山に囲まれており都心からも距離があるので、大学生活は思い切り遊びたいと考える人には正直向いていません。一方で、学問に励みたいというあなたにはぴったりの大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文学部人文社会学科には、13専攻があります。自分の専攻だけでなく、他専攻の科目を履修すれば、幅広い知識を身につけられ、色々な角度からものを考えることができるようになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      13専攻それぞれが、研究室を持っています。中央図書館で自分の調べたいことにうまくたどり着けない場合は、研究室を訪れると見つかるかもしれません。専門的な研究書が多数揃えてあります。
    • 就職・進学
      良い
      一般的に、文学部の就職率は他の学部に比べよくないと言われています。しかし、この大学の文学部は約94%の就職率で、自分の頑張り次第でしっかり就職への道を開くことができます。また、このような実績の背景には、大学の充実した就職のためのサポートがあると考えられます。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直、立地はあまりよくありません。都心にあるような大学を想像していると、がっかりすることでしょう。周りは山に囲まれており、遊んだり食事したりする場所がかなり限定されています。
    • 施設・設備
      普通
      この大学の食堂は非常に充実しています。4階建てで、すべてのフロアが食堂である塔があります。定食や麺類、パン、寿司など何でもあります。お昼時は混雑して席を取るのは難しいですが、メニューがとにかく豊富な上に週によって替わるので、食べ物に飽きることはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くの出会いの機会があります。大学在籍者全体で3万人を超える、規模の大きい大学です。その中に、気の合う友人や勉強仲間、恋人を見つけることは十分に可能だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語文学文化専攻で学べるのは、大きく分けて英語学、アメリカ文学、イギリス文学部の3つです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      英語といっても意思疎通のための手段としての英語ではなく、言語としての英語に興味があり、この専攻では言語学や文学に特化した研究ができると知ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校や家庭教師は利用しなかった
    • どのような入試対策をしていたか
      1冊の参考書を何度も繰り返し解いた。予備校などには通っていなかったので、分からないことがあったら高校の先生に質問しに行っていた。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62779
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      特に目立って悪いところはないと思います。忙しく詰め込んだ大学生活を送ることも、あまり頑張らずになんとなく4年間過ごすこともできる大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      英語に関する様々な分野の授業があり自身で選択できるので、最終的に4年生で卒論のテーマを決めることに向けて、自分の興味のある分野を探ることができます。10つ1つの授業は教授との相性などあたりはずれがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールの駅からは直接大学構内につながっていて、特に文学部塔はとても近いです。しかし駅の周りには住宅ばかりで何もなく、高幡不動、多摩センター、立川などまで出ないと遊ぶところなどはほとんどありません。
    • 施設・設備
      悪い
      建物内でも夏は暑く、冬はとても寒いです。また教室内など携帯電話の電波が悪く、場所によっては圏外になります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      立地のせいか基本的にはあまり派手な人が少ない印象です。学校の周りにあまりおみせがないため、ほとんどの生徒が学食など大学構内にいるので友人を作りやすいかもしれません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活によっては、ロンドンオリンピックに出場した選手もいました。応援団はときどきメディアにも取り上げられたりと有名みたいです。個人的な見解ですが、サークルに熱中している人は、地方から上京した人に多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する様々な分野を基本的なことから専門的なことまで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家から近く、自分の高校が推薦枠を持っていたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接練習を高校の先生方とやりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25940
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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