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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 625 / 1875学部中
学部絞込
506421-430件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部中国言語文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      数こそ少ないが実績を残した教授が在籍しており、学科規模も小さいので親密になれる
    • 講義・授業
      良い
      そもそも少人数制なので、講師から比較的細かなサポートを求めやすい環境にある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属した学科は卒論必須だったが、より少人数で少数精鋭な環境で同じゼミ生と学び合える
    • 就職・進学
      良い
      学校のキャリアセンターの規模が大きく、色々な業界とパイプも持っている。紹介してもらったこともあるし。ただ、「デキる」人じゃないと紹介はないかも
    • アクセス・立地
      悪い
      多摩の奥地でモノレールに乗らないといけない。アクセスが本当に悪い...近くの都心に出るのにも軽く30分はかかっちゃう
    • 施設・設備
      良い
      前の回答と同様、まず所属する学科の人数小規模な点と学校内施設、特に蔵書数と学食の規模の大きさが半端ない
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数だし、近い距離で学び合える環境がいいね。他学部・他学科のカリキュラム選択も柔軟に対応できるので色々な出逢いに期待できるかも
    • 学生生活
      良い
      まあ飲みサーになっちゃったけど、英会話サークルだったから英語に触れる機会が多かったね。留学生との接点も多かったし
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国語の基礎~実用~発展、中国の文学・文化・歴史etc...本当~に幅広く何でも勉強できる
    • 就職先・進学先
      県内大手の社会福祉法人(海外活動も盛ん)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      全世界に遍く普遍する福祉について学んでみたくなった、学科で勉強できなかった別の側面から中国を見つめるきっかけになるかもしれない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:289110
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことが学べ、そのための環境も整っている。学びたい方にはおすすめ
    • 講義・授業
      良い
      専門的なものから、基礎的なものまで幅広い講義がある。どれも魅力的。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学のゼミだったが、教授は学生に真剣に向き合ってくれて、多くのことを学ぶことが出来た。
    • 就職・進学
      良い
      サポートもしっかりしているし、資料等も充実している。問題はないと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく遠い。多磨にあるので、新宿から時間がかかるのが問題。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく設備がしっかりしている。図書館や研究室も充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達にとても恵まれた。大学はそれぞれが興味を持った分野に進学するので、好みが似ている方が多かった。
    • 学生生活
      良い
      サークルでは、専攻の先輩後輩と知り合うことが出来、充実した学生生活には書かせないものになった、!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語とドイツ、及び周辺の国々の文学、文化等を学ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      福祉施設の営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      会社が家から近く、福利厚生がしっかりとしていて、有休などもとりやすいから。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:287786
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      結局自分次第なので、自分でどうにかするしかない。自主的に学べば力になる。自分と向き合うことの大切さを教えてくれると思う。
    • 講義・授業
      良い
      西洋、東洋の哲学を学ぶのには適していると思う。ただ授業だけでは足りないと思ったら、自分から学んでいく姿勢も必要である。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は出入りしておいた方が良い。卒論のときには使うことが多い。色々とアドバイスをもらうことも大切。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関しては本人次第。就職するひともいれば、しないひともいるし、それは人それぞれ。先輩がどうとかではなく、自分がどうしたいかを考えるべきである。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直、不便。東京という感じはしない。周辺にはろくな施設がない。東京は都心と郊外とでは、人、文化、アルバイトなど差がある。いかにも都会的な生活にあこがれる人には向かない。
    • 施設・設備
      悪い
      正直、椅子が最低レベル。90分座っているのはしんどいレベル。それが改善されればそれなりにマシになると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      それは本人次第。自分でどうにでもなる。友人や恋人なんてどこで知り合いかなんてわからないし、人それぞれ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋哲学。ハイデッガー、プラトン、アリストテレス。
    • 所属研究室・ゼミ名
      哲学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卒論のために利用していた。それ以外は特にない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      なし。サラリーマンには向いていない。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      集団に属するのが嫌だから。一人で仕事したい。
    • 志望動機
      何となく哲学がしたいと思っただけ。特にこれといった理由はない。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく問題をとくこと。あとは時間との戦い。
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    7人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122348
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      立地上とても勉強しやすい環境です。学ぶために大学を選ぶ人にはおすすめします。いろんな地域から入学する人、さまざまな年代の人に出会えるので毎日充実できます。
    • 講義・授業
      良い
      先生たち一人一人がとても親身になって勉強を教えてくれるので講義も飽きません。独特な授業も多く、今まで興味を示さなかった分野にも挑戦したいと思わせてくれます。知識をもっと深くしたいという方のための講義も豊富にあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生がとても熱心です。私たちのゼミの先生は比較的ほんわか穏やかな先生だったのでマイペースに授業を進めていましたが、一回一回の授業がとても深く、あらゆる国の豆知識を取り入れながら生徒が飽きないように工夫して授業を行っていたのでとても楽しく学ぶことができました。
    • 就職・進学
      普通
      就職にはとても強い大学で名高いのでおすすめします。就職応援センターの対応もとても良いのでしっかりサポートしてくれます。大半の人はメガバン、金融、IT方面に就職していた印象が強いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京の大学ではありますが、正直都会ではありません。周りは自然に囲まれていて、最寄りはモノレールという立地に最初は困惑しましたが、慣れれば落ち着いた環境に毎日ほっとします。都会圏へのアクセスには困らないので良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学食専用の棟があることで有名で、TVにもたまに取り上げられます。それでも生徒が多いのですぐにいっぱいになってしまいますが、学食選びも楽しいです。図書館も充実しているのでおすすめです。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学のサークル内でカップルになる人が多かったです。6月は「6パニ」と呼ばれる、やたらカップルが増える期間として有名です。親しみやすい人が多いので友達もすぐにできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリス文学を専攻して、イギリス小説をあらゆる視点から考察していきました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      エステティシャン
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      美容系にとても興味があり、接客も好きだったから。
    • 志望動機
      もともと英語が得意だったこともあり、もっと実力をつけたいと思いました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を買い占め、何度も何度も解き直しをしながら苦手対策をした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112619
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      4年間同じキャンパスで学べ、文系全学部が同一キャンパスに存在する。近隣に他大学も多く、学部学科大学を超えて学ぶ機会が豊富です。
    • 講義・授業
      良い
      実習が必修であり、様々な力を身につける機会にあふれている。教授と学生の距離も近く、学生をサポートする環境が整っている。学生の人数が多いが、面倒見が良い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どこのゼミ行っても、どんなテーマでも扱うことができる。ゼミ同士のつながりもあり、他大学・他学部のゼミとの交流も多い。納得いくまで研究できる。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学ともに、良い結果を残している。また、教職も実績がある。OBOGとのつながりもあり、ゼミなどを通じた関係も持つことができる。
    • アクセス・立地
      良い
      都心ではない点がマイナスに感じられるが、改札が学校の入り口であり、学部棟までとても近い。23時まで常に開いており、サークルや勉強で施設を最大限活用できる。
    • 施設・設備
      良い
      広大な敷地に緑あふれ、構内でピクニックやお花見もできる。学食のためだけの棟、生協のためだけの棟が存在し、日常の生活には全く困らない。文具、本はもちろん、メガネやスーツ、自転車も購入できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋人がいる人がほとんど。学部に関係なく、サークルでの繋がりなどもある。また、近隣に大学が多く、バイト先や単位交換などで知り合うことも多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学における調査方法の習得を行い、様々な分野知識を身につけ、集大成として卒業論文を書く。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      どうせ大学へ行くなら幅広い知識を身につけ、人間としての思考力を高めたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112592
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      やりたいことがはっきりしていない人にはとても良い環境。他学部や、他大学の授業が単位として認められ、ゼミは3年次からなので、大学で興味のあることをみつけられる。
    • 講義・授業
      良い
      教授と学生の距離が近く、面倒見が良い印象。1年次のみ必修科目が多いが、2年次からは自由に履修を組めるようになる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学の図書館以外に、専攻ごとの図書館も完備されており、研究に不自由がない。他大学との交流も盛んであり、研究の幅が広がる。
    • 就職・進学
      良い
      就職留年は、意識的に就活をしなかった人がほとんど。就職しようとしていれば、みな内定をもらっていた。また、名の通った企業ばかりであった。
    • アクセス・立地
      良い
      改札を出たところが学校であり、電車を降りてから教室まで3分でつく。学食専門の棟があり、食事や医療、生活用品には困ることがない。
    • 施設・設備
      良い
      サークル棟は汚かったが、改修工事が進んでおり、順次綺麗になっている。冷暖房も使い放題、申請をすれば24時間構内にいられる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内のカップルも多く、他学部・同学部関係なく付き合っている人が多かった。サークル内も多く、他大学との交流もあるため、恋人がいる人ばかり。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学。ジェンダーや若者文化の変遷や基礎知識。自分で世の中の現象を説明し、卒論を書く。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      なんでもでき、知識を増やしたいと思った。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116225
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      とても学生のことを考えてくれている大学であると思う。私立大学の中でもトップクラスに学費が安いことがまずあげられる。その割には施設も閉まっていることが少ないうえに、大事なところは整備されている。サークル・部活に関しても、学生の気持ちを考えてくれていて、活動しやすい。大学生活を送る場としては最高のものがつまっている。
    • 講義・授業
      悪い
      大学全般で見ると、講義の種類が多くて学べることも多い。しかし、ドイツ語文学文化専攻だけに視点を絞ると、種類が少ないように思える。私は、言語学を中心に学んできたが、隣の英語文学文化専攻は言語学関連の授業だけで、7種類以上もあるが、ドイツ語専攻だと、3つほどしかないのである。しかし、他専攻履修、他学部履修などの制度もあり、それによって幅を広げることも可能である。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは悪い。最寄り駅が、多摩モノレールの中央大学・明星大学駅か京王多摩動物公園線の多摩動物公園駅なのだが、前者は乗り継ぎが悪く、後者は駅から15分ほど坂道を歩かなければならない。また、都心からも遠いので通学に時間がかかる。山を切り開いてできた土地のため、周りにお店がほとんどない。
    • 施設・設備
      良い
      学内施設の種類が多く、施設が閉まっていることが少ないため、充実している。学食の種類は非常に多く、メディアでも取り上げられるほどである。しかもとても美味しい。図書館とは別に、メディアラボという視聴覚資料(特に映画・ドラマなど)が鑑賞できる施設がある。自由に利用が可能であり、種類もあるため、学習のため以外で娯楽として見ることも可能である。また、音楽練習室やトレーニングジム、シャワールームといったところも学生であれば、無料で利用できるところがある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人による部分が多いので、一概にいえるわけではない。自分のことに関していえば、学科内どころか大学内の友人が非常に少なかった(ほとんどないといえる)。むしろ他大学の友人の方が多いし、雰囲気も他大学の方が合っていた。
    • 部活・サークル
      良い
      この大学自体が運動部に力を入れていて、運動部推薦があるほど。そういう’’’’選ばれし者’’’’だけが楽しめるだけではなく、その分応援部が非常に活発である。規模もやや大きめであるし、練習は欠かせないようである。また、運動部以外にも音楽系の部活・サークルの種類がかなり多く、歴史もあり、活発である。音楽研究会の吹奏楽部やスウィング部などはOBOGが著名な方も多く、活動も盛んである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語は勿論、ドイツの政治・経済・文化全般を学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ドイツ語学・言語学・語学教育関連ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ドイツ語を中心とした言語学(ドイツ語学)を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      ドイツ語を学びたかったから(しかし第一志望大学ではなかったので強い希望があったわけではない)
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      暇だから受けてみようぐらいの気持ちでしかなかったため、対策はしていない。文系国立大学・センター試験の勉強をきっちりやっていれば受かる。
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    25人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84279
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      社会学を本気で勉強したい人にとっては、とても良い環境だと思います。個性的で面白い先生がたくさんいます。ただ、自分で行動しないといけないことが多いです。
    • 講義・授業
      悪い
      2年次にアンケートやフィールドワーク、インタビューなどの調査を授業できちんと行います。内容が濃い反面、先生たちもとてもきびしいので、まじめにやらないと評価に響きます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスに関しては、不便です。東京の中心部に簡単に遊びに行こうという距離ではありません。そのため、就職活動の時に、移動に関しては面倒くさかったです。
    • 施設・設備
      普通
      立地が立地なので、学食はおいしいと評判です。自由に使えるトレーニングルームもあります。ただ、パソコンを自由に使える場所が少ないと個人的には思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学部との授業がないので、サークルなどに入らないと他学部との交流はなかなかないと思います。どちらかといえば、男女ともにおとなしい子が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動やサークルは体育会系・文化系に関わらず、活発です。一般的なサークルからこれ何?っていうものまで多種多様にあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学の基礎から調査までを学び、実際に調査します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      社会学を学べる大学とMARCHであったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら赤本を繰りかえし解いて、傾向をつかむようにしました。
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    5人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81759
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部西洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な授業がたくさんあるので、自分の好きなことをじっくり学びたい人には良い環境だと思います。一方で、在学中に取得できる資格が少なかったり、一般教養の授業がそれほど多くないところがありますが、就職の実績は十分にあります。また、西洋史という学科は外国語に触れる機会も多いため、言語に興味を持つ人にとっても楽しめる場所だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は、主に定員50人程度の教室で行われることが多いです。そのため、分からないことなどはすぐに質問でき、一人一人をじっくり見てもらうことができます。授業は他の学科に比べて必修が多いため選択は少ないものの、専門に特化した様々な授業があり、自分が興味を持った分野について深く学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      東京でも山の方に位置しているため、学校周辺のお店などは少ないと思います。しかし、その分学食は豊富で、お手軽な値段で利用することができます。
    • 施設・設備
      良い
      頑丈なつくりになっているので、安心して学校生活を送ることができます。学内には屋外ホールや庭などがあり、休憩がてらのんびり散歩するのもいいかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には真面目な人が多かったです。やはり、歴史が好きで入ってきた人がほとんどのため、共通の話題で盛り上がったり、いろいろな趣味を持つ人とかかわることができました。
    • 部活・サークル
      良い
      学内には数えきれないほどのサークル、部活があり活動は非常に活発です。中には、音楽や勉強など、専門的に学ぶものもあり、自分のやりたいこと、将来のためなど様々な目的を達成することができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中世ヨーロッパの歴史、宗教、社会体制など。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西洋中世史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      西洋中世の中で興味を持ったテーマを見つけ、ゼミ論文、卒業論文を書き上げます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      受験勉強をしている際に西洋史をもっと深く学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本などで過去10年分ほどを解き、問題の癖や要領をつかみました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82454
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目に勉強したいと考える人にとっては、最適な学部であると思う。ただ、強制的に学習させられる面があるので、本格的なサークルと両立させることは難しい。
    • 講義・授業
      良い
      「一般の学部のなかでは一番勉強させられる」と言われるだけあって、毎週のようにレポートを提出することや授業の予習などが必須である。その分、文章構成力やレポートの構成力は飛躍的に上昇する。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺は何もない。動物園くらいである。また、立地は都心から遠いので通うのは大変である。その代り、学食は充実している。
    • 施設・設備
      悪い
      設備はかなり古い。他の大学にあるラーニング・コモンズは中央大学にはないので、団体で話し合いながら学習を進めるのは難しい。設備面では他の大学からかなり劣っていると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学部と違って必修教科が多いので、サークルに入らなくても友達を作ることが出来る。真面目な人が多く入学する印象がある。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルには所属していなかったので、詳しくはわからない。しかし、多種多様なサークルがあるので自分に合ったものを見つけられると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      臨床系よりも、基礎心理学系に強い学部である。
    • 所属研究室・ゼミ名
      山口ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      2年かけて、卒業論文を書く準備をする。実験を行うので、そのプログラムの組み方から指導してもらうことができる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      「大学一真面目に勉強ができる」と聞いたから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      附属高校だったので、対策はおこなっていない。
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所在地/
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電話番号 042-674-2210
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