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国立広島県/寺家駅
工学部 口コミ
3.90
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第二類(電気・電子・システム・情報系)の評価-
総合評価良い学科の中にでも多くの選択肢があり、たくさんのことを学ぶことができるが、ない分野もあるので、注意する必要がある
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講義・授業普通さまざまな専門分野の先生が集まっており、授業に対しても、比較的熱心な先生が多いので、理解しやすい。しかし、難しい授業もあり、2年生で必修を2個落としただけで、そのあとの授業プログラムによっては留年にリーチとなってしまう。
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研究室・ゼミ良い様々な応用やいろんな分野の融合した研究が多い。研究費はほかの大学と同レベルほどあり、研究費に困ることは少ない。
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就職・進学良い様々な大手企業への就職実績があります。ほとんどの大手企業への実績があるが、失敗すると、中小企業しか就職できない。
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アクセス・立地普通学校に行くまで、坂道があり、疲れる。また、最寄の駅から、バスで15分と距離がある。食堂、図書館は3つほどあるため、便利である。
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施設・設備良い図書館や食堂、売店など3つほどあるめ、施設は充実している。設備は古いものが多いが、そろっているため、不自由はない。
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友人・恋愛良い医学部以外の学部、学科があつまっているため、多くの人がいる。そのため、田学部の学生と交流できるチャンスが多く、友達ができる人は多くの友達がいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気・でんしについて基礎知識から基本技術まで学べる
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所属研究室・ゼミ名ナノデバイス・バイオ融合科学研究所
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所属研究室・ゼミの概要6つの研究室が集まっており、様々な先生、学生がいる。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機学科の中にも多くの選択肢があり、大学に入ってからでも選べるため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師おうしゅう塾
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どのような入試対策をしていたか授業で学んだ問題集を2周、3周して完璧にする。
投稿者ID:62742 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第二類(電気・電子・システム・情報系)の評価-
総合評価良い1つ皆さんに知っておいて欲しいことは、大学の入試偏差値が大学の評価に直結しているわけでは無いということです。
大学ランキングは日本全体の13位と旧帝大や一流私立大に引けを取らない程です。しかし、入試の偏差値はさほど高くありません(つまりは、大学の入り口はかなり広いとも言える)。
言ってみればお得な大学の1つです。学部から博士課程まで長く在学した私の率直な感想は、「大学の研究レベルはかなり高い」です。
それぞれの分野で第一人者と呼べるような先生も多く在籍しています。その分、国からの研究費も多くもらっています。まぁ、T大学やK大学には遠く及びませんが。
広島大学の入試レベルでは、九州大学や神戸大学(中には大阪大学も)のセンター試験の点数に不安が残っている、もしく失敗した学生も多く来ます。
なので学生のポテンシャルは基本的に高いと思います。大学入学後の努力次第では可能性は大いに広がるでしょう。 -
講義・授業普通学部時代の授業は本当に役に立った授業は特にありません。教養科目は面白いと思う科目を選択して取れる傾向にあるので、自分に合った授業プランを組めるようになってきています。
ただ、必修科目も多くあるので、学部一年二年の学生は意外と忙しいと思います。(これはどこの大学でもそう。)学部三年四年次に研究室に配属され、教授や先輩の院生の指導のもとで卒業研究をします。
英語の必要性は学内では感じることは少ないですが、スーパーグローバル大学に選出されて以降、英語の学習に力を入れているなと感じるところが随所にあります。
国際協力研究科が東広島キャンパス内にあり、留学生と交流する機会は簡単に見つけられます。異文化・異分野コミュニケーションのしやすいキャンパスだと思います。 -
研究室・ゼミ良い研究室配属は理系学生にとってはその後の運命を決めると言っても過言ではないほど重要なイベントです。
研究室で行った研究に関連する企業や機関に就職する人がほとんどですから。ただ、研究室にも人気・不人気のところがあります。
それぞれの学科で自分が良いなと思った研究室の定員に入れるように、いい成績を取っておくことが大事です。
研究室の中には、国際学会や勉強会などに積極的に挑戦させてくれるところもあります。こういった挑戦をしたい人は英語能力を鍛える必要も出てきます。 -
就職・進学良い就職に関しては中四国地方においては求人が多く届いているでしょう。もちろん関西圏や関東圏へも就職している学生は数多くいます。
就活時の書類選考も学校の名前で落とされるというようなことはまず無いようです。自動車(部品を含む)業界やインフラ業界に強いというような印象を持ちました。
3月から大規模な合同説明会が学内で多く開催され、たくさんの企業の情報を簡単に集めることができます。
多くの企業から推薦枠をもらっている上、研究室の先輩がリクルータとしてサポートしてくれることも多いので、何十社も受けているような理系学生は聞いたことがありません。
(私が所属していた研究室ではだいたい2社ぐらいしか皆さん受けていませんでした) -
アクセス・立地悪い東広島キャンパスの立地は最寄りの西条駅からバスで15-20分程度。多くの学生が一人暮らしをしています。
元々、農場ばかりだったところに単一の大きなキャンパスが移ってきたので、学生の街として発展してきました。
ただ、その割には学生が遊べる場所はあまり多くありません。遊ぶときは、広島市内のほうへ出ることが多いでしょう。
ある意味、学業に集中できる環境かもしれません。家賃は大学の近辺で5万くらい、少し離れると3万くらいでも借りれます。
移動は基本的に自転車でも大丈夫ですが、キャンパスの隣に鏡山という小さな山があり坂道が多いです。余裕があればバイクや車を持つことをお勧めします。 -
施設・設備普通東広島キャンパスにはスーパークリーンルームと呼ばれる無塵室があり、半導体工学系やバイオ系の学生はそこで研究をすることがあるでしょう。
全国から企業や研究機関の方々がそれを目的に来学しているようです。また、工学棟に関しては数年前に改築されたため、内装外装ともにきれいです。
他の棟はあまり知りませんが、よくない評判はたまに聞きます。食堂の料理は悪くないと思います。 -
友人・恋愛普通工学系では当然、大多数が男子です。化学バイオ系だと女子もすこし増えます。ただ、友人関係はとても良いように思いました。
恋愛関係は学内の他の学部だったり、他の学校の異性と付き合うことが多いようでした。
単一キャンパスに色んな学部が入っているので、サークルや同好会等を通して他学部の学生を知り合う機会は多いです。
積極的にそういった活動などに参加することをお勧めします。 -
学生生活普通毎年開催されるゆかた祭りや学園祭はもちろん盛り上がっています。
また、地域の祭りである西条酒祭りには全国からお酒好きが集まります。卒業生や学生、地元民も楽しめるお祭りです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年と二年次は教養科目や外国語、数学等の専門基礎を学びます。基礎実験演習もあり、高校までにならった物理または化学(選択)を総ざらいできます。
三年次にはコース分けがあり、この時点である程度自分の進みたい進路を決めておくのが良いでしょう。
四年次には研究室配属があり、そこで卒業研究をします。学科や研究室によって差はありますが、2万字~3万字(ページ数でA4用紙50ページ程度)は書きます。
修士課程に進む学生も当然、学部の卒業論文を書きます。参考までに書くと、修士論文は私のもので約5万3千字(A4用紙80ページ程度)でした。
ちなみに、広島大学の工学部は大半の学生が修士課程へ進みます。修士課程に進む人は4月ごろから就職活動ではなく大学院入学試験の勉強をします。 -
所属研究室・ゼミ名半導体系の研究室
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大手OA機器メーカー/技術系職
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就職先・進学先を選んだ理由電気電子系のメーカーに興味があった事に加え、大学院で英語の勉強に積極的に取り組んだので、
その英語の能力を活かせるグローバルな企業・職種に就きたかったため、この企業を選びました。
学部卒の学生の就職状況はあまり把握していませんが、修士卒の学生は私の知っている限り、難なく就職を決めていました。
卒業生は大手企業に就職する学生が多く、中小でも優良な企業に行く人ばかりです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:425187 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第一類(機械システム工学系)の評価-
総合評価良いキャンパスが田舎にあり卒論、修論年になると研究室と下宿との往復のみの生活になり、いい意味でも悪い意味でも研究に集中できる。伝統があるので就職の推薦枠も豊富。
また学生生活では、キャンパスがある東広島が広大中心の学園都市となっていて何処にいっても広大関係者ばかりである。(飲みに行っても飲み屋のアルバイトはみな広大生)いろんな意味で充実したキャンパスライフを送れる。
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友人・恋愛良い市外、県外出身者が多いのでほとんどが下宿している。夜は誰か友人の家に集まって鍋をつつきながら飲み会。そのまま朝まで雑魚寝して1,2コマ目をパスして3コマ目から通学。田舎にあるので学内恋愛がメインとなる。学内恋愛になるとそのまま半同棲生活になる。
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学生生活良い自分の学生生活はほぼサークル中心だった。(テニスサークル)
キャンパスがものすごく広いのでコートも豊富。常にサークルでコートを抑えていて休講になるとコートに直行。常に誰かいるのでテニスで汗を流した後は、みんなで夕飯を食べて、その後は誰かの家で飲み会。充実したサークルライフを送れる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手総合電機メーカー
投稿者ID:378029 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第四類(建設・環境系)の評価-
総合評価普通2年目から進路をはっきり決めるので、1年は進路を悩むことができ、一つ一つのコースの授業もうけれるのでしっかり悩んで進路を決めれる。
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講義・授業普通最初に授業予定が明確にされ、大体予定通画りに授業が進みます。わからないところがあっても質問すれば、しっかり教えてくれます。
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研究室・ゼミ普通私が所属していたところは、研究に関してわからないことがあったら、しっかり教えてくださる先生がいらっしゃいました。どのような実験が必要なのかも助言してくださいます。学生がほかの学生の研究に対して助言する場もあります。
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就職・進学普通大手企業に就職する学生が多いです。卒業生が来て、就活生に自分たちが就活生だったときの体験談を話してくれたり、質問に答えてくれる場を学校が設けてくれます。
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アクセス・立地普通最寄の駅から遠いです。バスが通っていますが、正直不便だと思います。学校の周りにご飯が食べれるお店が結構あるので、その点に関しては便利です。
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施設・設備普通それぞれの学部の近くに食堂や生協があるので便利です。特に工学部の研究棟は最近新しくなったのできれいです。
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友人・恋愛普通わたしはサークルに入ってなかったのですが、サークルに入ったほうが交友関係が広がると思います。1年生のときは他学部生との授業もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木に関する知識や考え方等を学びました。
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所属研究室・ゼミ名環境衛生工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要主に下水道の微生物に関する研究をします。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先地元の建設コンサルタント
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就職先・進学先を選んだ理由インターンシップでコンサルタントに魅力を感じたのと、地元に戻ってきたかったから。
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志望動機環境に関する研究に興味があったから。また公務員への就職が多いため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師いっていません。
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり、課外授業に積極的に出たりしていました。
投稿者ID:119099 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第三類(化学・バイオ・プロセス系)の評価-
総合評価良い自分の学びたい分野がある人には勉強がしやすい環境にあると思います。また、総合大学なので、様々な学部の人と知り合えるし、留学生もいるので、たくさんの人と知り合うチャンスがあると思います。
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講義・授業良い自分から主体的に授業にのぞめば、高い教養、専門知識を身につけることができると思います。授業時間外に教授に質問に行ける時間があったり、勉強をサポートするシステムが他にもあるのですごく良かったです。
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アクセス・立地普通都会とは言えないところにあるので、アクセスはそんなによくないかと。しかし、最寄駅から頻繁にバスが出ているし、原付などを持っていればアクセスにはさほど困らないと思います。
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施設・設備良い施設、建物はけっこう新しいものが多いので、不便なことはあまりないですし、充実した設備を持った大学だと思います。
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友人・恋愛良い総合大学であるので、さまざまな学部の人と知り合うチャンスがあると思います。サークルに入るなど、自分から積極的に人とのつながりをつくっていけば、人間関係はすごく充実したものになるのではないでしょうか。
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部活・サークル良い部活やサークルはすごくたくさんあって、どれに入ろうか悩むぐらいあります。入りたいサークルがなければ、自分でサークルを作ることもできるし、たくさんのサークルに入ることができるので、すごく充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について基礎知識、専門知識を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名分析化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要元素の分析についての研究をしていました。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学について興味があって、充実した設備で勉強できると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験は10年分、二次試験は過去5年分解きました。
投稿者ID:83607 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第三類(化学・バイオ・プロセス系)の評価-
総合評価普通とくに特徴がなく田舎にある平凡な大学です。楽しくするかどうかは自分次第です。就職に関しては旧帝大を除けばそこそこ上にいけます。
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講義・授業普通受身の授業がほとんどです。テスト以外はいかないでもよい授業もあったりして、もっとちゃんとしたほうがいいのではないかと思うときもあります。
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アクセス・立地悪いとにかく田舎である。生活には困らないが遊ぶところといえばボーリング場とカラオケがほとんどである。。。
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施設・設備悪いあまりきれいとは言えない。学食もおいしくないし、味の割には値段が高い。工学部は今工事が行われているのですこしは綺麗になると思う。
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友人・恋愛悪いこれはどこでも言えることだが、自分から動かないと交流関係は広がっていかない。ほかの学部と同じ授業も割とある。
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部活・サークル悪い部活もサークルもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について基礎から応用まで幅広く学べる
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所属研究室・ゼミ名応用化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要触媒の合成をおこなっています。細かいことは言えません。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由大学院をでないと就職しても営業にされてしまうから
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志望動機物理が苦手だったので化学しかなかった。。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は基本的な問題が多いため、ミスをなくすように心がけた。
投稿者ID:84889 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第四類(建設・環境系)の評価-
総合評価普通さまざまな先生がいますが、わかりやすいかは別にして、基本的に質問にはしっかり答えてくださる印象が強いです。
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講義・授業普通わかりやすい授業とわかりにくい授業がさまざまです。しっかり勉強したり、友だちと協力して勉強していくことが重要になってくると思います。
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アクセス・立地普通バスが多いので便利です。ただ、最寄り駅から大学までは遠いと思いますし、大学内も自転車がないと移動が少し大変です。
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施設・設備普通それぞれの区域(学部)ごとに学食やコンビニがあってとても便利だと思います。図書館にも個室があったりと勉強に集中しやすい環境も多いと思います。
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友人・恋愛普通自分自身が積極的に話しかけていけば、友達はできると思います。さまざまな人がいるので、馬が合わない人もいるかもしれませんが、授業で重なることが多いのでチャンスは多いです。
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部活・サークル普通サークル等に所属していなかったため、よくわかりませんが、友だちの話を聞くととても充実していたように思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年から建築・土木・輸送機器のコースにわかれ、それぞれの分野について勉強していきます。
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所属研究室・ゼミ名環境衛生工学
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所属研究室・ゼミの概要主に下水道中の微生物について調べるところでした。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先建設コンサルタント
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就職先・進学先を選んだ理由インターンシップで経験して、魅力的な職種に感じたため。
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志望動機当時は、就職が、公務員志望であったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターと二次試験の過去問をひたすら解いたり、復習したりしていました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83219 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第四類(建設・環境系)の評価-
総合評価良い建築・土木・輸送いずれのプログラムに進学するかを2年生進級時に決める。1年生では基礎科目を全般的に習得できる
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講義・授業良い選択する講義はプログラムによってほぼ決まる(自由には選べない)が、専門科目を確実に習得できる。みんなで教え合いみたいなこともできる
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研究室・ゼミ良い研究室によっては全国で最先端の研究を行っている。4年生から希望する研究室に配属されるが、教授陣も熱心に指導してくださった。
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就職・進学良い就職率は毎年ほぼ100%である。就職先は、公務員が半数近く、その他公的企業(JR・NEXCO)、ゼネコン、コンサルタントである。
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アクセス・立地普通工学部棟は裏側にあるので表側に比べると陰湿なイメージがあるが、隔離されている感じは学問に集中するには良いかもしれない。
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施設・設備良い最近修復工事がされ、校舎は綺麗になった。個人的にはトイレがきれいなのが嬉しかった。学食は付近に2箇所ある。
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友人・恋愛良い学科でのつながりが強く、先輩にかわいがってもらえる。総合大学のため人口が多く、サークルなどで他学部と関わるチャンスが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木にかんする基礎科目全般について習得できる。
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所属研究室・ゼミ名社会基盤計画学研究室
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所属研究室・ゼミの概要街をよりよいものにしていくためのシステム(公共的な)について研究する
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先を選んだ理由道路に関する仕事に興味を持ち、この分野で活躍したいと思った
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志望動機建築にかんする仕事につきたかった。結果的には土木を学習したが、おもしろかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師していない
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どのような入試対策をしていたかできるだけ多くの問題をとき、出来ない問題をひとつづつ潰していった。
投稿者ID:62967 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第二類(電気・電子・システム・情報系)の評価-
総合評価良いこの大学は多くのことを学びたいと考えている人にはとてもよい環境である。多くの学部の人がたくさんおり、いろんな人と関わりを持つことができる。
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講義・授業普通様々な分野の人が集まっており、多くのことを学ぶことができるが、学べない分野も少ないがあるので、注意する必要がある
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室が多い。国や民間企業とのつながりがあり、予算も国からもらっているところも少なくない
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就職・進学良い就職は学部によって異なる。大企業に就職数が多い学部、学科はあるが、少ないところもある。しかし、少なからずどの学科にも大企業に行く人はいるので個人次第である
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アクセス・立地普通最寄り駅からはバスで約20分と遠いため、電車、バス通学している人はすくない。大学まわりはスーパーや本屋などあり、大学周りでは不便はないが、少し離れるとなにもない。
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施設・設備良い工学部棟は最近最近工事を行って立て替えたので、新しくなっている。しかし、研究設備は古いものが多い。図書館は4箇所ほどあり、勉強はしやすい。
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友人・恋愛良い人が多いため、サークル、部活が多くある。そのため、同じ趣味を持つ人を見つけることができ、充実した学生生活を送ることができる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では応用数学、物理、英語を学び、2、3年次だは学びたい分野に分かれ、勉強をする。4年次では研究室に配属され、教授が研究しているテーマに沿って研究する
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所属研究室・ゼミ名ナノデバイスバイオ融合科学研究所
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所属研究室・ゼミの概要今注目の医療センサーについての研究ができます。教授との距離も近く、学びやすい雰囲気がありました。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先自動車メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由自動車は様々な分野がつまっており、多くのことを学ぶことができる
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志望動機電気系のことを学びたいと考えていたため、電気系と情報系を選べるこの学科を選択した。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の参考書を使い何回も繰り返して勉強した
投稿者ID:182075 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部第四類(建設・環境系)の評価-
総合評価良い研究に没頭したいと思っている人にとっては願ったりかなったりの大学です.都会のオシャレな大学ではありませんが,周りに何もないだけに勉学に集中出来ます
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講義・授業良い講義の質は高いです.教官がとても優秀で,興味を引くような話をたくさんしてくれます.説明もとても分かりやすいです
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研究室・ゼミ良い研究活動に集中できる環境と教員が揃っています.先輩たちのサポートもあたたかく,とても有意義な時間を過ごすことができます
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就職・進学良いほとんどの人が大学院に進学します.大学院を卒業後は大手企業の研究職に就職する人が多かったです.まれに公務員になる人がいます
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アクセス・立地良い広島市内から東へ約40km行ったところにあり,決して都会ではありませんが,生活に必要なものは何でもそろうので,これといって不便はありません
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施設・設備良い古い施設が多いですが,現在,順次建て替えや補修をしていますのでだんだんきれいになってきています.学生がとても多いので広々とした施設が多いです
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友人・恋愛良いとにかく研究活動に没頭できたのはとても楽しかったです.田舎にある為必然的に彼女と一緒にいる時間が長くなります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎的な物理と半導体に関する一般的な理論
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所属研究室・ゼミ名ナノデバイス研究所
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所属研究室・ゼミの概要実績の多い教授が率いており,朝から晩まで実験をするというような感じです
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先鉄道関係 総合職
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就職先・進学先を選んだ理由もともと鉄道が好きで,運よくご縁があったため
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志望動機半導体について学びたいと思い電気電子系に進みました
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか広大は全部平均より少し上の点数を取れば合格します. 定期テストを大事にしてください
投稿者ID:183946 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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