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関西学院大学
出典:909dhrmp
関西学院大学
(かんせいがくいんだいがく)

私立兵庫県/仁川駅

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偏差値:50.0 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(2348)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.02
(399) 私立大学 467 / 1873学部中
学部絞込
399321-330件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部総合心理科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実した実験設備が整い、有名な先生方のもとで関心のある分野を学べます。授業によっては他学部よりも出席率や宿題、参加率を重視するものもあります。
    • 講義・授業
      普通
      脳神経系や臨床、認知、社会心理学など幅広い分野を学べます。1、2年生の時には、それらを満遍なく学べるため、自分の関心をしっかり知ることが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      テーマは脳神経系、生理心理、臨床心理、ポジティブ心理学や社会心理学など、興味関心に合わせて幅広く選べます。
    • 就職・進学
      普通
      就職先は、銀行、メーカー、マスコミ、教員、公務員等さまざまです。大学院へ進む学生も少なくはありません。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅の甲東園駅から大学までは、坂道ばかりで、徒歩20分です。バスで通学することもできますが、1限の時は混みます。
    • 施設・設備
      普通
      トイレや校舎は新しいものが多く、清掃も隅々まで行き届いているため、快適です。また、食事はコンビニからレストランまで充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科では、授業等が厳しいため、学生同士で団結力は強いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次では、心理学の歴史や分類、考え方など、概要について学び、3年の後期からゼミで関心分野をまなびます。
    • 就職先・進学先
      公務員
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    投稿者ID:250053
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

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    文学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学科と言ってもかなり幅の広い分野が揃っているので総合的には難しいですが、基本的に生徒に対する講師の割合が高く、少人数で学べる環境だと思います。
      なので、予習は他の学部、学科よりも多くしておかなければいけない場面もありますが、学びたいことがある人にとってはとてもよいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      私の専修の話になってはしまいますが、一年次は専修の授業はとても少ないです。他の専修は多かったりするので、一年生の間に色々な授業を取って見聞を深めておけということか、と理解していましたが、やはりもう少し専門の授業を受けたかったですね。その点での星4つです。
      二年次からはどっさり増えていくので、問題はないかとは思います。
      先生方は、1聞けば10返してくれる先生ばかりです 笑
      先生のタイプも様々な方がいるので、もし苦手な先生がいても、他の先生に聞いてもちゃんと教えてもらえるので、指導面は安心です。
      ただ、勉強する気のない人には厳しい方が多いですかね…
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次から始まり、二年後期に希望調査があります。研究室の数は、学科の中の専修によって異なります。研究室が10いくつあるところもあれば、5つのところもあります。ただ、もともとの専修の分母や専修の学び方の違いがあるので、バランスはとれていると思います。
      私の専修では研究室は5つでした。そうなるとゼミや、研究のテーマが気になると思いますが、私の専修では幅の広い研究分野を持つ先生がいたり、またどの方も自分の分野外のことでも教えてくださる方ばかりでした。なので、ゼミの研究テーマが自分のやりたいものではなかったとしても、大丈夫です。
      ただ少人数がさらに少人数になるので、勉強せずに厳しい先生のゼミにいくと大変です。毎回注意されている子もいました。単位がとりたいだけなら、優しい先生のゼミに行くことをおすすめします。それでも自分のやりたいことが学びたいなら単位のとりやすさなどは考えないでいいと思います。普通にしていれば単位は貰えますし、先生方は基本なんでも教えられるので、自分にあうと思う先生のゼミにいくとよいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      十分だと思います。就職活動自体の説明会や、大手企業を学校に招いての合同説明会が多数開かれます。また、就職活動の質問や、履歴書、面接などを見てくれる場所もあります。ここは予約制なので時期によっては早めに予約した方が良いです。学内だけではなく、梅田にも関西学院大学の施設があるので、そこでも同じものを受けられます。説明会帰り、面接前~、説明会と説明会の間の時間を過ごす場所~としても使えますね。ただ対応してくれる人に当たり外れははっきり言ってあります。だから、なんなんだこの人、と思う人に当たってしまっても、とてもよい方もいるので安心してください。
      梅田の施設では合同面接会が開かれてたりもします。卒業した第二新卒用のプログラムもたくさんあるので、一年で決められなかった場合も安心かもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      西宮キャンパスへのアクセスは阪急の、甲東園、仁川、JRの西宮でしょうか。
      甲東園は一番利用者が多いですが、駅からの坂道が慣れるまではきついと思います。坂道を15~20分です。ただバスが出ているのでこれを使うと楽です。5分ほどです。ただバスは授業開始にギリギリ間に合う電車や雨の日だととても混み、とても並びます。まず丁度のバスには乗れません。そういう日やバスを利用する際は少し早めに出た方がよいです。もしくは駅の改札に一番近い車両に乗っておくかです。ここに乗られれば運が良ければ丁度のバスにも乗れます。あとバス停がややこしいので、誘導してくれる警備員さんの話していることをよく聞きましょう。
      仁川からだと道の起伏はほぼ平坦なので楽です。年次が上がるにつれ利用する人も増えてきます。自転車通学をしたいならこちらからが良いですね。ただあまりにも長く平坦なので、精神的に辛くなるという人も多くいます。あと駅周辺は甲東園の方が栄えています。
      JR西宮からはバスで20~30分です。楽ですが利用者が減るので友達と帰りたい場合はおすすめはしません。
      バスを使う場合はどの場合も学校の正面にバスが止まるので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      これは学科によりますね。もちろん他の学科でも使えるのでよいのですが…。
      たとえば学部ごとにある談話室も、自販機やインスタントラーメン販売機、コピー機、プリンターなどか設置されているところもありますが、なにそれ美味しいの状態のところもあります。
      ただ勉強に使う部分…研究設備、授業設備、図書館や生協、、そういったものはとても充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活はたくさんあるので、所属すれば友人関係は充実すると思います。サークルに入っていない子は、大学での居場所や友人関係が学部や学科だけになりますし、人数が多い学科だと、授業が同じってだけでは、たくさんの人とかかわり合ったりはしないです。
      空きコマの時間を潰すにも、遊ぶにも、わからない勉強を教え合うにも、入っておいて損はないと思います。ただ、その分人間関係がめんどくさくなることもあるので、やりたいことや興味があるなら、というスタンスでよいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      関西学院大学はもともと入学時から専修を決めて受験があるので、学ぶ内容は自分で決められますね。二年後期に研究室の希望調査があり、三年次からゼミが始まります。卒業論文は私の専修だと1万4000字以上、というものでした。
    • 就職先・進学先
      就職はしていません。大学時代に研究していたことを自分なりに掘り下げてみたく、まだ研究しています。
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    投稿者ID:208490
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史学に限って言えば、日本史・アジア史・ヨーロッパアメリカ史と分けられますが(関学にアフリカ史はないので割愛します)、ヨーロッパアメリカ史でもローマ専門・ロシア専門・アメリカ専門・スカンディナヴィア専門などと一つの地域史の中でも数多くの専門家がいます。多種多様の専門家がいるので自身のしたい研究も自ずと決まっていくのではないでしょうか。教室も外観に比べると少し古さがありますが清潔で学習しやすい環境であるとは思います。必修の基礎ゼミもあるので人間関係も少なからず構築できます。
    • 講義・授業
      良い
      1回生は一般教養が主ですが、2回生になるとグンと受けられる授業の幅が広がります。他学部履修も認められているので、私の場合は文学部の授業は自身の知識を深めるもの、他学部履修は知識を広げるものとして認識していました。私自身はヨーロッパの政治史に興味があったので文学部の必修授業の他、毎学期1?2コマはそれに関連する他学部の授業を履修していました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は西洋史学専修のゼミですが、少なくとも同専修では行きたいゼミがあれば基本は通ると思います。ゼミでは自身の研究テーマに沿った発表をしてくので、ある程度自身の研究テーマを2回生までに固めていた方がいいと思います。また外国語文献も使用するので語学はサボらないようにしましょう。
    • 就職・進学
      良い
      3回生時に行われる毎月のキャリアガイダンス、面接やグループディスカッションの練習、キャリアセンターの方との面談、数か月行われる学内説明会や業界説明など関学のキャリアセンターは非常に充実していると思います。また冬休みに行われるキャリアゼミなどに参加することでより深く自身のキャリア設計を考えることができます。(注:私自身は資格取得のために留年してからの今年度の就活なのであまり深くは分かりません)
    • アクセス・立地
      普通
      私は雨と夏の特に暑い日は甲東園駅からバスを使います。それ以外の時は隣の仁川駅から歩いていきます。歩いていくのであれば甲東園駅よりはるかに坂が短い仁川駅を断然お勧めします。
    • 施設・設備
      良い
      まず外観はやはり立派だと思います。また文学部棟も例に漏れず全ての学部棟にPCルームがあり、また関学は(私がOCに行った2011年段階では)西日本の私立大学図書館では最大数の蔵書があることから勉強するに適している環境はあると思います。ただしPC環境は新しくサーバを変えたことで時々システム障害が発生することがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次に「人文演習」という必修の基礎ゼミがあり、春学期はあらゆる学科の人たちと授業を受け秋学期は同じ学科の人たちと受けます。この「人文演習」で文学部の同期の方たちと少なからずの友人関係を保つことはできるのではないでしょうか。そして同じ学科から生まれたカップルを私は数組知っています(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大まかに書きます1回次:一般教養と基礎ゼミ2回次:語学と史料購読、概論3回次:史料購読とゼミ、特殊講義4回次:ゼミと特殊講義、卒業論文
    • 所属研究室・ゼミ名
      橋本ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ロシアや東欧など現代で言う「東側」諸国の歴史が中心のゼミ。ドイツや北欧諸国の歴史もカバーしてくれます。(教授なので欧米史はある程度把握していますが)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校から歴史を学びたいと考えていたため文学部の受験はある程度決まっていました。大学選びとなった段階で関学を訪れましたが、西日本屈指の蔵書数と模擬授業の雰囲気が決め手となって関学を選びました。OCが開かれた際に模擬授業があれば受けてみることをお勧めします。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾大阪校に通っていました。
    • どのような入試対策をしていたか
      文学部の学部個別日程で受かりました。文学部のくせに古文が苦手(!)なので必須の英語の他は世界史と数学を取りました。関学は英語の問題が難しく読解量が多いため、長文対策を中心にしていました。世界史はあらゆる地域史の問題が出て、誤っている選択肢を選ばせる問題が多いので広く浅く正しく理解すれば選択肢は減っていくと思います。数学は基礎を問う問題が多いので、黄色チャート(もしくはセンターレベルの問題)をこなしていけばそれなりの高得点は取れると思います。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191238
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学言語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文学英語学専修は英語の「話す」ではなく、「読む」「書く」を学ぶ学科です。授業は充実しており、地道に英語力を伸ばしていくという印象で、英文を読むなどの予習も多いです。2回生まではクラス授業もあります。男女比は2:8で男性は少ないです。
    • 講義・授業
      良い
      必修の授業は多いと思います。選択必修といい、でいくつかの授業から授業を選ぶという形が最低でも3回生までは続きます。他の学部の授業もとることはできますが、いくつも取るということはテストやレポートの関係で難しいときもあると思います。この専修としての授業はとても充実していると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生によって少しずつ研究の方法、研究の内容が違います。文学の中でも、英文学・米文学、また、詩・劇・小説と分かれます。よほど人気が集中しない限り希望のゼミに入れます。3回生には4回生の卒業論文で扱う作品を決めますので、英文コースに進むなら、それまでに多くの作品に触れておいたほうが良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業への就職実績があります。この専修は、教職授業もとっている人が多く、小・中学校の先生になる人もいます。また、銀行などの金融系の民間企業への就職も多いです。これは女性が多いことと、この大学が金融系に強いからだと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      主に2つの駅からアクセスできます。甲東園駅からは坂がきつく、特に夏はバスに乗って登校する学生が多いです。仁川駅は坂がほとんどなく緩やかで、私はこちらから登校していました。でもバスは出ていません。
    • 施設・設備
      普通
      この専修は特別な研究設備などは必要ないので、特記事項はないのですが、図書館の本に困ったことはないです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      国際学部と違い留学は強制ではないですが、専修の1/3の学生は短期(1ヶ月~)の留学を経験していると思います。男女比は2:8と男性が少ないです。恋愛はサークルや部活に入ってそこでカップルになる学生が多かったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や高校レベルの英語の演習、文学の基礎の授業が中心。2年次までは第二言語の学習が続きます。また、短編小説を英文で精読します。3年次からゼミが始まります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリス文学のゼミに所属しました。精読を重んじる先生だったので、ゼミ1年目(3年次)は地道に一文一文読んでいく授業が続きました。でも最後には英文を読む力の向上を実感出来ると思います。同時に個人では卒論のテーマ選びのために、興味のある作品を日本語で読んでいました。人数はどのゼミも10人前後の少人数なので、わきあいあいと楽しみながら取り組めると思います。卒業論文は英語で書くので、とてもきつかったですが、達成感はひとしおでした。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      生命保険/地域限定総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人の生活の支えになっている仕事に就きたかったからです。
    • 志望動機
      英語が好きだったからという単純な理由です。キャンパスのきれいさと、学校の名前に惹かれました。神戸市外国語大を志望していましたが、途中で諦め、関学に入学となりました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英文が長いので、とりあえず英語の長文問題をたくさんこなしました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181293
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても規模の広い総合大学かつブランドもあるので、一般的な大学生になりたいのならばピッタリの学校だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      語学に関しては自ら希望すれば特別なクラスが設置されていたり、また海外研修などの制度も豊富。グローバルな人間を育成する場が揃っている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの研究室のカラーが分からないが、学生数が多い分、教授との距離が遠い。縮めたいならば個々人の努力にかかる。
    • 就職・進学
      良い
      関西では知名度もあり大手企業への就職実績も豊富。ただし生徒密着型のガイダンスはなく、一人一人キャリアセンターに赴くことが就職活動においては肝要。また学生が大手志向であるため、その中自分がどう立ち位置をとるかはよく考える必要がある。
    • アクセス・立地
      良い
      山の中腹にあり、まわりに学生街はない。ただし、学内に比較的生徒に必要な施設は揃っており、学生生活に困ることはない。
    • 施設・設備
      普通
      創立の周年を記念して少しずつ建物を新しくしているため、施設は綺麗である。ただし、まだ改築していない建物はわりと古く、覚悟が必要。
    • 友人・恋愛
      悪い
      とても活発な人が多い。いわゆる大学生という気質を持っている。その中でたくさんの誘惑があるが、ここで道を外すと卒業が難しく、何人もそういう生徒が存在することも事実。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史を学ぶ意味や、史料の使い方を学んだ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西洋史学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代の東欧諸国の歴史を追っている。特にソビエト連邦が中心。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      歴史が好きで、特にヨーロッパに魅かれたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の案内をしっかり読み、歴史を勉強した。
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    投稿者ID:121995
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化歴史学科では文学や歴史を中心とした学問を学ぶことができます。それらについて深く学びたいと考えている方にはおすすめの学科です。楽しめる人にとってはとことん楽しめる学科ですが、反面遊びたい人はとことん遊べる学科であるという問題もあります。四年間を有意義に過ごすか、無為に過ごすか、学生自身の裁量が問われるのが文学部でもあります。
    • 講義・授業
      良い
      一回生では導入としてその分野の概説後魏を実施し、二回生以降は深い内容を取り扱うようになります。まさに大学といえる特定の分野に的を絞ったディープな講義を受けることができます。ただし、文学や歴史に何の興味もない人にとってはつまらなさの極地でもあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属するゼミでは、中国史を中心とした東アジア史を扱う卒業論文の製作を最終目標に、日々精進しています。ゼミの指導は厳しいですが、これも無事に卒業するためです。ゼミでは非常に有意義な経験ができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      文系学生は一般に就職しにくいと言われています。しかし、当大学は例年すぐれた就職実績を誇り、文学部からも多くの一流企業就職者を輩出しています。文系であるからと言って就職に弱気になる必要はありません。最終的には自信の力量が問われますが、当大学では進路相談会やキャリアサポートなど就職活動に適した環境を提供することができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅からは徒歩十五分。ただし道はすべて勾配になっており、とくに丘を登る区間では少々きついかもしれません。大学よりの数百メートルは勾配があるといっても無きに等しいので問題ありません。体に良い通学路であるといえます。駅から大学まで路線バスも使用できますが、1キロ220円を高いと考えるか安いと考えるかは人によるようです。中央芝生に面した文学部は大学施文から比較的行きやすい位置にあり、場所も覚えやすいといえます。
    • 施設・設備
      普通
      文学部棟はシンボルの時計台と同時期に建造された古い建物ではありますが、更新工事や耐震工事を施し、たの学舎と遜色ない設備を持っています。気にしなければ、古さは感じないでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部によって友人や恋人関係の充実度が異なるかどうか、私には判断できかねますが、この問題で少なくとも文学部において不安に思う面はありません。ある統計では、関学生の3分の1がカップルであるという結果が出たともいわれています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化歴史学科アジア史学専修では、中国とイラン(ペルシア)を中心としたアジア史を主に学ぶことになります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      阪倉ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に近世(10世紀)以降の中国史を中心とした東アジア史に関する卒業論文の製作に取り組みます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      中国を中心とした東アジア史について学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      得意教科の配転が高い受験方法をとるなどの対策と、過去問を中心とした演習を重ねていました。
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    投稿者ID:121275
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学言語学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英米文学や英語学を深く学びたい人にはいいと思います。しかし、実用的な英語を使う機会は極端に少なく、英語でのコミュニケ―ションスキルをつけたい人には向きません。
    • 講義・授業
      悪い
      思っていた以上に授業内容のレパートリーがありませんでした。色んなことを勉強するというより、ある分野を突き詰めて勉強する感じです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      あまりゼミは充実していないかと思います。逆に厳しすぎることがないので負担にもならず、楽しむことはできると思います。
    • 就職・進学
      普通
      学科自体は直接就職に関係ありませんので、有利だとは思いません。しかし、大学としては就職率がいいのが強みかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から遠いのが少し不便ですが、その分周りがごちゃごちゃしておらず、いい場所にあると思います。構内にコンビニやファーストフード店が揃っているので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      比較的きれいで落ち着いた建物だと思います。構内も狭すぎず広すぎないので、移動もしやすいと思います。。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく女子が多く、学科内ではカップルは少ないと思います。出会いが欲しければサークルや部活に入っていないと厳しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英米文学と英語学に分かれて、3年生からのゼミでは詳しく勉強します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      シェイクスピアの作品を扱い、英語の漫画を読んだりロールプレイをしたりします。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      とにかく英語が学びたかったけど、国際学部は敷居が高かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      研進館
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問を解きまくった。。。。。。
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    投稿者ID:126777
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は文化や歴史といった分野について学ぶ。教養・知識を獲得したい人にとってはお勧めといえる。実学ではないが、ここで得た知識は社会生活において役立つものである。
    • 講義・授業
      良い
      一回生では、その分野の概要を「概説」として学び、二回生以降、深く掘り下げたマイナーな部分を取り上げることが多い。こうして段階的に分野の理解を深めることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
       ゼミの指導はきっちりとしたものであり、非常に充実した日々を送ることができるといえる。ただし、怠ければ相応の代償があることも事実である。
    • 就職・進学
      良い
       文学部は総じて就職に弱いといわれている。ただ当大学は高い就職実績を誇り、当学科からも多数の一流企業就職者を輩出している。安心して就職活動に励んでほしい。
    • アクセス・立地
      良い
       正門に近く、大学の建物の中では比較的行きやすい位置にあるといえる。当大学のシンボル・時計台のすぐ脇に立地しているため、迷うことも少ないのではないだろうか。
    • 施設・設備
      普通
       文学部棟は時計台と同時期に建造された歴史ある建物である。しかし、更新や耐震工事を重ねており、他の建物と遜色ない設備であるといえる。気にしなければ特に古さを感じることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
       友人関係や恋愛については学部ごとの特徴を記すのが難しい。統計では全学生の三分の一がカップルであるという結果が出ているともいわれている。参考にしていただきたい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
       アジア史学、特に中国史とイランを中心としたイスラーム史を軸に学んでいる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      阪倉ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
       近世・近現代の中国史に焦点を当てた卒業論文の製作に取り組んでいるが、それ以外の地域・時代も取り扱っている。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
       中国を中心とした東アジア史について広く学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
       過去問を繰り返しやることで問題の形式・傾向をつかむなどしていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115984
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は文字通り文系のための学科です。とにかく幅広い分野の学問を扱っているので、歴史・文学・地理学・哲学などの講義を通して新しい発見があることもしばしばあります。「学び」や「発見」を求める学生さんにはお勧めの学部と言えます。ただし、他学部と比べ遊ぼうと思えば遊べる学部であるため、だらけやすい面があることも確かです。学びたいという意欲があれば、十分にその期待に応えられる学部と言えるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      大学の講義であるため、内容は非常に狭い分野を扱います。つまり、その分野に興味のない人にとっては、何を言っているのかわけのわからない講義となってしまう可能性が高いのです。その一方で、その分野をもっと深く学びたいという人にとっては非常に魅力的であるといえます。まずは概説の講義を受け、その分野について事前に学習することが肝要であると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一つのゼミの所属人数は数人から十数人とばらつきがあります。当然、教授一人一人の専門分野は非常に狭いので、専門分野と教授の人となり、教育方針をよく考えたうえでゼミを決める必要があります。ゼミで得た友人は、卒業までの間心強い相談相手となってくれるでしょう。ゼミの利点はそういった部分にもあります。
    • 就職・進学
      良い
      当大学の進学実績はこの地域において非常に優秀なものであるといえます。また就職サポートも充実しており、卒業後の進路を定めるにあたっては強力な味方となってくれるでしょう。
    • アクセス・立地
      良い
      大学のシンボル・時計台の真横にあるため、学科としては正門に近い部類に入ります。ただし、授業の多くはもっと奥に入ったB号館などで行われることが多く、学科棟の利便性はさほど問題になりません。
    • 施設・設備
      良い
      文学部棟は関学で最も古い構造物の一つですが、耐震補強工事を施し、またエレベーターも整備するなど他の建物と遜色ない設備を整えています(まあそれでも年季が入っているのは隠せませんが)。
    • 友人・恋愛
      良い
      ゼミや講義を通して友人はできやすいと思います。恋愛に関しては、全学生の三分の一が誰かと交際しているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化歴史学科で、主に東アジアの歴史全般を中心に学んでいます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      アジア史、特に東アジアの歴史を学びたいと思い、この学科を志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:110685
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専修のバリエーションが多く、選択肢が広いという利点があります。文化、歴史関連で特定の分野に興味を持っている方にとっては非常に魅力的であると思われます。文学部であるためか男女比は同率ないしは女子のほうが高いこともあります。就職実績は高く、卒業時に進路が決まらず路頭に迷うということはほぼありません。ただし、何もしないでいることも可能な学科であるため、怠け癖がつくとまずいことになります。学業には真剣に取り組んでください。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授・講師の方々による概説から専門的な講義まで幅広い授業を受けることができます(中には軍事史や妖怪・怪異など随分マニアックなものも)。専修とは関係ない分野であっても、教養として学んで損はないものばかりですので、遠慮なく履修登録してください。難易度は同じ名称の講義でも授業内容によって大きく変わってきます。授業の情報を事前に調べて理解しておくことをお勧めします。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部は当大学のシンボル、時計台の左翼にあたる建物で、正門から比較的近い位置にあります。大学そのものは最寄駅から正門まで徒歩十五分(約一キロ)、バスで七分ほどの所要時間となります。徒歩の方は軽い運動と思ってください。
    • 施設・設備
      良い
      当大学は西日本一美しいキャンパスを標榜し、それに恥じない景観と風格を保っています。時計台裏の図書館では豊富な蔵書を閲覧することができ、調べ物には最適な場所です(大学は蔵書の多さを誇っています)。食堂は数か所ありますが、日によって開いていたり閉まっていたりするので、事前に確認しておくことをお勧めします。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人はできやすいです。全体的に社交的な学生が多いと言えます。カップルもあちこちで見受けられますが、あるアンケートによれば、恋人のいる学生は全体の三分の一。多いか少ないか判断するのはあなた次第です。
    • 部活・サークル
      良い
      当大学においてもっとも有名なのは大学日本一の連覇を続けているアメフト部でしょう。そのほかにもサッカー・ラクロスなど様々な部活が存在し、運動部は年に一度関西大学との『関関戦』を行います。勿論文化系の部活も盛んで、合唱団などが有名です。最近では当大学を拠点としたダンスグループが活躍の幅を広げています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国史・イスラーム史の概説から政治・軍事・文化・経済などの詳細な歴史展開へと踏み込んでいきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      歴史に興味があり、もっと歴史について学びたいと考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすらやりまくりました(過去三年分)。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:87096
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 西宮上ケ原キャンパス
    兵庫県西宮市上ヶ原一番町1-155

     阪急今津線「仁川」駅から徒歩20分

電話番号 0798-54-6000
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部人間福祉学部教育学部理学部総合政策学部国際学部工学部生命環境学部建築学部

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偏差値が近い関西の私立文系大学

同志社大学

同志社大学

55.0 - 62.5

★★★★☆ 4.11 (2426件)
京都府京都市上京区/京都市営地下鉄烏丸線 今出川
立命館大学

立命館大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.96 (2891件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町
関西大学

関西大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.01 (3156件)
大阪府吹田市/阪急千里線 関大前
龍谷大学

龍谷大学

40.0 - 55.0

★★★★☆ 3.88 (1506件)
京都府京都市伏見区/京阪本線 龍谷大前深草
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関西外国語大学

42.5 - 55.0

★★★★☆ 3.78 (1231件)
大阪府枚方市/京阪本線 御殿山

関西学院大学の学部

法学部
偏差値:52.5 - 55.0
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偏差値:55.0
★★★★☆ 4.06 (245件)
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偏差値:55.0
★★★★☆ 4.04 (219件)
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偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 4.02 (399件)
神学部
偏差値:50.0
★★★★☆ 4.11 (13件)
社会学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 3.99 (289件)
人間福祉学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.20 (126件)
教育学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.17 (180件)
理学部
偏差値:50.0 - 52.5
★★★★☆ 3.80 (180件)
総合政策学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.02 (215件)
国際学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.27 (117件)
工学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★☆ 4.10 (31件)
生命環境学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.08 (25件)
建築学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.00 (7件)

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